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<title>よういち（プログレス）</title>
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<description>【スポーツ】【健康】【楽しい】</description>
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<title>ブログをお引っ越し</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>いつも見ていただいてありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>突然ではありますが、ブログのお引っ越しをいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>新しいURL</p><p><a href="https://yoichi-health-sports.com" target="_blank">https://yoichi-health-sports.com</a></p><p>&nbsp;</p><p>これからより一層、皆様に楽しんでいただける。そしてお役に立つ記事を書いていけるよう努めます。</p><p>今後ともどうぞよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 16 Jul 2020 02:55:16 +0900</pubDate>
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<title>新しいものを受け入れる</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんにちは<br>ゆとり世代です。<br>　</p><p>僕らは昔の大人たちに勝手にゆとりにされ、今になって「これだからゆとりは」と貶されている。</p><p>しかしながら、考えてみると彼らとて同じ苦言を浴びせられてきたもの同士なのである。</p><p>&nbsp;</p><p>「さとり世代」だの「バブル世代」だの、いつの時代も何かとつけては、まるで自分たちの方が若い世代よりも人として優れているかのような言い方をする。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、もし彼らの言っていることが本当だとしたら、とうの昔に人類は滅びているはずだ。<br>クオリティーダウンを繰り返している生命体が生き残っていけるはずがないのだから。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、今でも私たちは生きています。<br>時代、環境に合わせ日々アップデートを繰り返しているからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>今の子供達は靴ひもが結べない？<br>リモート化によってコミュニケーション能力が落ちる？<br>だからなんだというのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>世の中からは常に新しいものが生まれ、それに合わせて必要な物は残り、そうでない物は排除される。</p><p>若い世代を批判するということは、時代への乗り遅れに他ならない。</p><p>&nbsp;</p><p>いつの世も常に優秀なのは若い世代。<br>まず私たちはそのことに気が付かなければいけない。</p><p>&nbsp;</p><p>生き残りたければ、新しいものを受け入れ、求める・<br>批判だけは絶対にしてはいけない。</p><p><a data-ft="{&quot;type&quot;:104,&quot;tn&quot;:&quot;*N&quot;}" href="https://www.facebook.com/hashtag/%E6%89%B9%E5%88%A4%E3%81%AF%E3%83%80%E3%83%A1?__eep__=6&amp;source=feed_text&amp;epa=HASHTAG">#批判はダメ</a>　<a data-ft="{&quot;type&quot;:104,&quot;tn&quot;:&quot;*N&quot;}" href="https://www.facebook.com/hashtag/%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%82%8C?__eep__=6&amp;source=feed_text&amp;epa=HASHTAG">＃時代おくれ</a>　<a data-ft="{&quot;type&quot;:104,&quot;tn&quot;:&quot;*N&quot;}" href="https://www.facebook.com/hashtag/%E3%82%86%E3%81%A8%E3%82%8A%E4%B8%96%E4%BB%A3?__eep__=6&amp;source=feed_text&amp;epa=HASHTAG">＃ゆとり世代</a>　<a data-ft="{&quot;type&quot;:104,&quot;tn&quot;:&quot;*N&quot;}" href="https://www.facebook.com/hashtag/%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E8%8A%BD%E3%81%AE%E3%82%92%E5%8F%97%E3%81%91%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%82%8B?__eep__=6&amp;source=feed_text&amp;epa=HASHTAG">＃新しいものを受け入れる</a>　<a data-ft="{&quot;type&quot;:104,&quot;tn&quot;:&quot;*N&quot;}" href="https://www.facebook.com/hashtag/%E9%9B%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF%E3%81%AF%E5%AB%8C%E3%81%84%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%99?__eep__=6&amp;source=feed_text&amp;epa=HASHTAG">#雨の日の風景は嫌いじゃないです</a></p>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2020 00:15:28 +0900</pubDate>
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<title>より良く、より少なく。</title>
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<![CDATA[ <p>ここ十数年ね私たしの選択肢は急激に増えた。 そのせいで、大事なことが見えにくくなってしまいました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その仕事は今の自分のとって一番重要か？<br>僕はここで、「そうだ」と言い切れる仕事に対してしか受けないようにするほうがいい。</p><p>最初のうちは、嫌な顔もされるかもしれないですが、すぐにそのやり方は受け入れられて、それどころか、以前にも増して周囲に信頼を置かれるようになるはずです。</p><p><br>本当に重要なことのみセンターピンを置くことで、それに全力で取り組めるようになるからです。</p><p>世の中には、ありとあらゆる仕事のチャンスがころがっています。<br>ですが、本当に重要なものは滅多にありません。<br>無数にある選択肢の中から、必要なものと、必要じゃないものを区別する能力はこれからの時代必須。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、「やることを単純に減らす」ということではありません。<br>「自分の持つ時間とエネルギーを最も効率的に配分して、同じ時間、同じ労力で、最大の成果を上げる」という考え方を持つ必要があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>こういった考えの人は、適当に全てやろうとは考えません。<br>トレードオフを直視して、何かをとるために何かを捨てる。これがなければ、半端ないほど同じことを問い続けるはめになってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>「よりよく、より少なく。」<br>やるべきことを正確に選び、それをスムーズにやり遂げるための仕組みを自分の中で構築していくことが、仕事を上手く進めていくためにとても大切です。</p>
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<pubDate>Sat, 27 Jun 2020 01:58:36 +0900</pubDate>
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<title>変化しようとしたら、それは一時的には悪くなる</title>
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<![CDATA[ <h3>神経活動について</h3><p>&nbsp;</p><p>まず、スポーツトレーナーっぽく神経活動について少しだけお話させてください。</p><p>&nbsp;</p><p>難しいことはいいません。</p><p>ただ、最初はうまくできないことでも反復して練習をすれば、少しずつできるようになってきますよっていう話です。</p><p>しかも反復して行うことで、筋肉量が増えなくても筋力は飛躍的に大きくなっていくんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>右利きに人が、左手でボールを早く投げようと思った時に、左手を鍛えましょうということにはならないですよね。</p><p>左で投げるボールを早くしたいのなら、とにかく投げまくるしかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすれば、体の中の情報伝達のための接触構造が構築されて（感覚がついて）ボールを早くなげらられるようになります</p><p>&nbsp;</p><p>一応これについて詳しく解説していますので、気になるかたおられましたら是非見てください。</p><p>アホなりに頑張って話しています。</p><p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=xowMoEoC4ao">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;運動と神経活動の関係 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;</a></p><p>&nbsp;</p><h3>改善しようとしたら、それは一時的に悪くなる</h3><p>&nbsp;</p><p>さて、ここからが本題なのですが、僕は子供の頃、器械体操部に所属していました。（あの、バク転とか宙返りとかするやつです。）</p><p>&nbsp;</p><p>あまり体操になじみのない人でも、何とく膝を曲げたらダメ、足を開いたら減点ということは感覚的に、ご理解していることだと思います。</p><p>全くのところ、その通りで、一般の方が見てダメと思う大抵のことは減点対象となります。</p><p>&nbsp;</p><p>実は今でもたまに体育館に行って、可愛い後輩たちに体操を教えているわけなのですが、彼らとても一生懸命に練習をしていて、目立ってよくない箇所を指摘していくと、どんどん改善していくわけなんです。</p><p>そうすると僕も嬉しくなって、他の監督もいますから、「彼らにも良くなった演技を見てもらいたいな」と思っていたんですよ。</p><p>そして、他の監督にその子たちが演技を見せる機会があったのですが、結果は僕が思っていたものとは全く違ったものになりました。</p><p>突然これまで良かった演技が元に戻ってしまったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>「そんなことあるの？」</p><p>「そんなバツグンのタイミングで今までできていたことができなくなる？？」</p><p>&nbsp;</p><p>その時その選手に「どうした？」と聞いたら、「分かんない」って答えました。</p><p>そうか...</p><p>わからないなら仕方ないな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのまま練習を続けさせ、その中で改善するように促しました。</p><p>そうすると、本人もそれを試みるわけなのですが、その時に少し失敗してしましてしまったんですね。</p><p>そうしたらもうその監督が怒りに怒ったたわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>その監督の指導方針というのは、とにかく失敗を許すマジ。だったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>僕としては、もう「ごめんなさい」の１ことです。</p><p>くれぐれも、これは失敗を許さないこのスタイルが悪いといっているわけではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、「過ぎたるは及ばざるが如し」もありますし、時、そして場合にもよることもあります。</p><p>十人十色で「このやり方がいいんだ」（失敗許すマジのスタイルでうまくなる人）という人ももちろんいます。</p><p>また、その言葉を誰がかけるのかでも、大きく変わってじます、なので、指導方針というのは善悪二元論ではどうしても語れないところはあるのですが、今回の話と重ねて押さえておいて欲しいことが、それが冒頭でお伝えした「神経活動」の存在なんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この「神経活動」から言えることというのは<span style="font-style:italic;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">人は何かを変えようとした時それは一時的に悪くなる</span></span></span>ということなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>だってシナプスが整形されていないので。（感覚がないので）</p><p>余計な力も入ってしいますし、そこに意識を集中させないといけない。</p><p>また本人にとっては未知の世界なので当然、恐る恐る状態にはなってしまいますよね。</p><p>それどころか筋力だって極端に違うんですよ。</p><p>それで、改善前より動きがよく無るわけがないんですよ^^;</p><p>&nbsp;</p><p>小さなこととか、明らかに間違ったフォームを変えたとなれば、改善を図った瞬間にそれが快方に向かうということは、大にしてありえるわけですが、（手首のスナップを聞かせてみたり。腕を振らずに走っている人が腕を振って早くなったり）ただ、もっと基礎的な運動であって、しかも熟練者であればあるほど、それを改善させるのには多大な時間と労力がかかる。</p><p>そして、其の間の動きというのは、改善前より、むしろ悪くなってしまうことはよくあるんです。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で、この失敗を許さないというスタンス。それから「うまく行かないから辞めた。」となのは改善をしない、させないという選択をしているのに等しい極めて愚作ともなり得る行為なんですよ。</p><p>&nbsp;</p><h3>その成長は予想がつく</h3><p>このやり方でも、レベルアップは図れます。ただ、そのやり行き着いた高みというのは周囲が想像する範ちゅうに留まるんですよ</p><p>&nbsp;</p><p>ニッチな体操という種目から例を出して申し訳ないのですが、</p><p>「体を丸くして宙返りをしている選手が、2年後、３年後に体を伸ばして宙返りを回っている。」</p><p>これは、<span style="color:#ff0000;">ある程度予想がつく</span>んですよ。</p><p>やれば誰でも上手くなるんですから。（継続するのが難しいという意見はありますが、もう一つ上のレベルで物事を捉えて欲しいので）</p><p>&nbsp;</p><p>予想通りの成長では人に感動を与えることというのはできないんです。</p><p>ただ、褒めて<span style="text-decoration:underline;"><span style="background-color:#ffbfbf;">もらっている</span></span>だけ。</p><p>&nbsp;</p><p>考えられた練習というのは、ただ回数をこなすだけの物とは全く別の印象を与えます。</p><p>&nbsp;</p><p>「すでに形が出来ている」ということに満足せずに、それを1つ上のクオリティーにあげる作業というもの必要になります。</p><p>&nbsp;</p><p>そのためには、挑戦によって失敗できる環境をが必要なんです。</p><p>絶対に失敗できない環境ではどうしても守りに入ってしまいますから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 26 Jun 2020 03:22:56 +0900</pubDate>
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<title>質の高い仕事とは</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>今日は仕事の効率を何倍にもする。というお話をさせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>これにつにて、以前スポーツの視点で話ている動画があるので、よろしければ、こちらも見てください</p><p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=fRGgRtF8nII">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;練習を始める前に〇〇に時間を使う&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まず、これについて話す前に、質のいい仕事とは具体的に何なんだ？と思われる人がいるかもしれないので、まず仕事の定義からハッキリさせておきましょう。</p><p>&nbsp;</p><h4><span style="font-weight:bold;"><span style="font-style:italic;">質が高い仕事とはとは</span></span></h4><h4><span style="color:#ff0000;">どれだけの時間と労力で、どれだけの結果を生み出せたか</span></h4><div>&nbsp;</div><div><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">では、質の高い練習についてこのように示した時、それを実行していくためにはどうすればいいのか。</span></font></div><div><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">これは２通りのやり方しかありません。</span></font></div><div>&nbsp;</div><div><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color:#ff0000;">①　同じ成績を出すための労力と時間を削り込む</span></span></font></div><div><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color:#ff0000;">②　同じ労力と時間で、より大きな成果を出す</span></span></font></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;">ここまで理解できたところで、今回質のいい仕事について話していくために1つのグラフをご用意しました。</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200624/05/doremi44444/29/9c/p/o1556154114778809035.png"><img alt="" height="416" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200624/05/doremi44444/29/9c/p/o1556154114778809035.png" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>課題の質というのは、自分の置かれた環境の中で答えを出す日必要があるかどうか。</div><div>解の質とは、課題の質に対して、どこまで明確な答えを出せたかの度合いです。</div><div>&nbsp;</div><div>仕事の質を上げたいのであれば、課題の質と、解の質の両方を上げていけばいいわけです。</div><div>しかし、多くの人は、この、解の質をあげることだけに重きを置いています。</div><div>それに対して、課題の質に対しては、あまり関心を持っていない傾向にあるんです。</div><div>　</div><div>しかし、労働量によってこのマトリクスの左上にいき、そこから力技で右上に持っていこうとすることは、あまりいい考えとは言えません。</div><div>質の低い課題をこなしても、最終的な成果は上がらず、ただただ疲弊していくだけなんです。</div><div>努力と根性があれば報われるという考えでは、質のいい仕事をすることができません。</div><div>&nbsp;</div><div>本当に質の高い仕事を目指すのであれば、とるべきアプローチというのはきはめて明快です。</div><div>まず、課題の質を上げてから、次に解の質を上げていけばいいわけです。</div><div>&nbsp;</div><div>課題が絞り込めたのであれば、今度は課題の質が高いものから始めて行ってください。</div><div>ここがポイントです。「取り組みやすい」と言った要因に惑わされてはいけません。</div><div>&nbsp;</div><div>つまり、仕事の質を高めたいのであれば、自分にとって重要な課題は何なのかを見極めることに時間をかけなくてはいけないということです。</div><div>&nbsp;</div><div>意味のない労働というのは徹底的に避けて行かなくてはいけません。</div><div>一日中走り回っていてもイチロー選手にはなれませんから。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 05:50:00 +0900</pubDate>
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<title>挨拶はコスパがいいからした方がいい。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※今日の記事は、少し長めとなっています</span></p><h3>&nbsp;</h3><h3>お釣りを手渡ししない理由</h3><p>&nbsp;</p><p>今のご時世、お会計をして、お釣りを受け取る際、それを手渡するお店というのは少ないですよね。</p><p>普通に考えると、「このご時世だから」お店側、消費者側どちらかがコロナに感染していれば、ダイレクトに釣り銭のやり取りをしてしまうことで、そこからウイルスの感染が広がってしまう恐れがある。</p><p>それを防ぐために、1つ手間は増えますが、&nbsp;カートを一旦通して、接触感染のリスクを防ごうとしてる。ということは、皆さんもお分かりのことだとは思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、少し鋭い方でしたら、「いやこれ意味ないやん」と思われる人もいると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>だって、もしもどちらかが感染していたとしたら、その状態で１度お金に触れしまうことで、そのお金にはウイルスが付着しているわけなので、手渡ししようが、いったんトレーを挟もうが、接触感染は避けられません。</p><p>であれば、トレーを通してのやりとりというのは、少しなりストレスもかかりますし、「もう手渡しすればいいんじゃないの？」という結論にたどり着くわけなのですが、実はこの話には続きがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>自粛期間中どこかのコンビニで、店員さんが、お客さんに殴られるという事件が起きました。</p><p>まだ世間がピリピリしている状況の中で、店員さんが、お釣りを手渡しした際に、「このコロナが猛威を奮っている中でお釣りを手渡しするなんて非常しきだ！」というのが加害者側の主張だったようです。<span style="font-size:0.83em;">めちゃくちゃだ...</span></p><p>&nbsp;</p><p>そういうこともあって、「ダイレクトでお釣りの受け渡しするのはやめましょう。」という方針に変わっていきました。</p><p>つまり、直接お釣りを手渡ししない。その背景にあるのは、ウイルス感染防止のためではなくて、今回のように消費者に不快な思いをさせない、それから、今回の事件のようなことから、従業員を守る。という意味合いがあるんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>プロ棋士の話</h3><p>今回の話はそこまでなかったのですが、将棋の世界において、プロ棋士は戦況を100手、200手先のことを読みながらゲーム進めているらしいですね。</p><p>それに比べて僕は、将棋はあまり得意ではないので、3手、４手先のことを読むのに精一杯です。</p><p>&nbsp;</p><p>勝負の世界に出た時に、どちらの方がより高い結果を出すことができるのかと聞かれると、当然のことながら何十手、何百手先を想定いる側の方で、戦況さえも自由自在に進めることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>挨拶はした方がいい</h3><p>&nbsp;</p><p>さてここまでを踏まえた上で、今日の本題。挨拶をはコスパがいいという話です。</p><p>最近、僕も含めて、多くの情報発信者の方々が、不必要な物はケズれとようなことを言っています。</p><p>「自分のセンターピンを決めなさい。その上で必要なもの、必要じゃないものを見極めて必要じゃないものはカットしていきましょう。」</p><p>それに賛同した人たちは、必要な物、必要じゃない物の仕分けを始めています。</p><p>それまではいいのですが、この、必要じゃない物の中に、挨拶も含めてしまっている人が結構おられるんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに、挨拶というのは一見してみると、その行為自体に何の利益も産まないように思われがちなのですが、これって実は、トップ１０を争うほどコスパがいい行為の1つなんですよ。</p><p>もしも皆さんが、効率重視で、少ない労力で高い結果を出したいと思っているのであれば、挨拶というのは絶対にやった方がいいです。</p><p>&nbsp;</p><p>挨拶をすることで、直接的にそれが何かの利益になることはないかもしれないのですが、さっきも言ったように、世の中の動きというのは複雑で、「それって意味ないじゃん」って思っていることであっても、実は何か有益なものにつながっていることが多々あります。</p><p>&nbsp;</p><p>勝てる人というのは、なんて先も読んで、普通の人では無意味と思うようなことをします。そして、周りが「こいつなんでこんなことしてんのかな」なんて言ってる間に、 いつの間にか戦況を自分に有利なように動かしています。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に、それを読まずに戦いを進めてしまう人といのは、読んでいる人と同じフィールドに立った時に勝つことはできません。</p><p>&nbsp;</p><p>詰まるところ勝つ人というのは戦略的に挨拶をしているんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>僕なんかも、挨拶をしているにもかかわらず、それに対してなんの何の返答がないような人から、用件だけいわれても「この人都合がいいな」と思ってしまいます。</p><p>もっと恐ろしいことが、その挨拶があんまりにズサンであれば、そこから恐怖を感じてしまうんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>半ば身内のような近しい間柄であれば、「こいつはそういう人なのだから」と理解してあげることもできるのですが、そうでないのであれば、初手の初手である挨拶でつまずいてしまうと、その後の巻き返しがすごく大変になります。</p><p>&nbsp;</p><p>その間にも挨拶をしている人というのは、どこかしらからチャンスを掴んでいます。</p><p>次にチャンスが回ってくるのはそのあと。先発組がとりこぼしたものを拾っていくしかありません。</p><p>もちろん、そう言った人が巻き返しを図る手段というのはいくらでもあるんですが、それにしてもなぜ１回突き放す必要が会ったんだ？ってなりますよね。</p><p>１回離して、また引き寄せる。その労力よりも挨拶を１回しておいた方が何分ましなのに...</p><p>&nbsp;</p><p>それからもう一つ。</p><p>挨拶をする人というのは、やっぱりそこから接点を持もたれやすいので、いろいろなところから情報を入手することができやすくなります。そのため、挨拶をする人としない人とでは、情報の内容に偏りが出てきてしまいます。</p><p>だって挨拶をしない人は自分で情報をとりにいかなくてはいけないので。</p><p>&nbsp;</p><p>総じて言えば、挨拶はした方がいいよということです。</p><p>なぜなら挨拶はコスパがいいから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 23 Jun 2020 03:45:45 +0900</pubDate>
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<title>僕が辛いスポーツ競技を続けてきた理由</title>
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<![CDATA[ <p>「よういち先生は、現役で体操をしていた時、楽しかったですか？」<br data-rich-text-line-break="true">こう生徒に聞かれる時があるが、正直なんと答えたらいいのかわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>体操というのは、僕が学生時代にやっていたスポーツで、それなりに真剣に向き合っていたと思う。</p><p>まず、迷いなくいえることが、僕は体操が好きです。</p><p>当時の僕は時間があれば、体操のことばかり考えていて、<br data-rich-text-line-break="true">家に帰れば、パソコンをつけ、トップ選手達の演技を見ては、自分もそれができるつもりになっていました。</p><p>次の日の練習では、自分がオリンピック選手みたいな演技ができると思っているので、それはもう自信に満ち溢れた感じで演技をするのですが、当然そんなものができるはずもなく、大失敗をしてチームメイトに笑われました。</p><p>その時に僕がよくいっていたことは、「イメージまでは完璧だった」です。</p><p>&nbsp;</p><p>そういったアホな思い出もありますが、体操が楽しかったかといわれると、あまり前向きな返事はできないというのが本音です。</p><p>これは、いいすぎでもなんでもなくて、当時のことを思い出そうとしても、辛かったことしか思い出せません。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は、嘘をつくのが得意ではないらしく、子供達から不意に当時のことを聞かれると、かなり動揺してしまい、<br data-rich-text-line-break="true">「楽しかった」と答えるが、「絶対嘘じゃないですか」と返される。<br data-rich-text-line-break="true">﻿</p><p>なぜバレた？！</p><p>&nbsp;</p><p>こんなこといっていますが、実は僕、この「体操」というものを、小、中、高、大と続けてきました。</p><p>辛かった辛かったといってるくせに、なんで？</p><p>&nbsp;</p><p>正直なところ、「こうだから！」っと声高らかにいえるような明確な理由は見つからないのですが、<br data-rich-text-line-break="true">アホが理由でないことは確かです。</p><p>確かなのですが、それが理由でないのなら、なぜ僕は辛いことしか思い出せないような、「体操」という競技に青春全てをつぎ込んだのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>「だから明確な理由はないっていってるだろ」</p><p>自分にツッコミを入れてやりたいところなのですが、流石にそれはアホがすぎる気がしたので、<br data-rich-text-line-break="true">不明確な理由を１つあげるとしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>当時の事を考えて、「辛かったこと」に次いで、もう１つ鮮明に思い出せるのは、<br data-rich-text-line-break="true">「嬉かったこと」とです。</p><p>この、「嬉しかったこと」というものが、当時の僕を、ここまで体操にどハマりさせていた要因に１つだったのではないかな？<br data-rich-text-line-break="true">と思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に辛いことばかりの毎日で、それを我慢して乗り越えていくと、極たまに、嬉できごとが訪れました。</p><p>&nbsp;</p><p>どこかで隠れて僕を見張っているのではないかと思うほどに、いつもちょうどいいタイミングで現れては、<br data-rich-text-line-break="true">これまでの辛かった僕のできごとを、全て帳消しにしてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>ある時には、監督の褒め言葉になって、またある時には、試合の成績となって、<br data-rich-text-line-break="true">様々な形で僕の前にあらわれました。</p><p>&nbsp;</p><p>「辛いことを乗り越えると、嬉いこと現れる。」</p><p>&nbsp;</p><p><br data-rich-text-line-break="true">このサイクルを、なんども繰り返していくと、５回目、６回目あたりから、アホな僕でも、分かってくるんです。</p><p>&nbsp;</p><p>「ああなるほど、『辛い』の先にはあるものは、『嬉しい』というものなのか。<br data-rich-text-line-break="true">じゃあ、この程度の辛いことなんか乗り越えてやろうじゃないか。」</p><p>&nbsp;</p><p>それが分かってからは、「辛い」という場面に直面しても怯み難くなりましたね。</p><p>なぜならその先には、それ以上にどデカい「嬉しい」があると知っているからです。</p><p>これは今の僕が努力する際の活力となっているものであり<br data-rich-text-line-break="true">なにものにも変えることのできない、とても大切な経験です。<br data-rich-text-line-break="true">﻿</p>
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<link>https://ameblo.jp/doremi44444/entry-12605948479.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2020 03:37:36 +0900</pubDate>
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<title>結果を出すためには意欲が大事</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>今日は、結果を出すためには意欲が大事ということについて話していこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まず、意欲はメチャクチャ大事です。</p><p>結果を出せるか否かというのはこの意欲というものが大きく関わったきます。</p><p>ですが、残念なことにこの意欲というものは、その辺の雑草のようにどこからともなく生えてくるものではありません。</p><p>私たちは、この「意欲」というものをコントロールしていかなくてはいけないんですね。</p><p>そのために、僕が大切だと思っているポイントを今日はご紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>成果を出す</h3><div>大きな結果が出る時というのは、頑張っている時ではなくて、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#000000;">「もっとやりたい」と思っている時</span></span><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">です。</span></font></div><div><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">じゃあ、「もっとやりたい」と思っている時ってどんな時かというと、</span></font><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">成果が出ている時</span></span>。</div><div>&nbsp;</div><div>何にしても、負けが混んでいる時というのは、負けやすい。</div><div>作業が雑になったりだとか、色々な要因が考えられますが、逆にいうと勝っている時は勝ちやすいんですよ。</div><div>だから結果が出ている時というのは、どんどん行った方がいい！　ただし、調子に乗ったらダメですよ、、^^:</div><div>その辺はしっかりと自分を冷静に分析して、判断していかなくてはいけませんね。</div><div>それができているのであれば、結果が出ている間は突っ走りましょう。</div><div>&nbsp;</div><h3>自分の成果を知る</h3><div>ここまで聞くと、必然的に「成果が出ていることを知る」ことは、大切だということになりますね。</div><div>頑張っている時は本当にしんどいです...</div><div>ですが、その度に結果が感じることができれば、それ以降も頑張れるようになります。</div><div>「これを乗り越えれば、結果が出る」ということが分かっているからです。</div><div>そのためには、小さな結果でも、それを数値化して見れるようにしていかなくてはいけません。</div><div>監督やコーチであれば、フィードバックをしてあげることが必要になってきます</div><div>&nbsp;</div><div>もっとやらせてくれと、思っていないのであれば、まだその段階では甘いということです。</div><div>成果を見つけてください。</div><h3>&nbsp;</h3><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/doremi44444/entry-12605694950.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2020 01:39:21 +0900</pubDate>
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<title>写真家になります。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>27歳にして、自分の仕事を、スポーツトレーナーから、写真家にシフトチェンジしようと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>今のスポーツトレーナーの仕事は本当に大好きで、職場や仲間にも恵まれている、張ラッキーな男です。</p><p>しかし、子供の頃にみていた自分は、もっと突き抜けた存在です。</p><p>僕の力量では、スポーツトレーナーで、突き抜けた存在になることは不可能だと思ったため、転職を決意しました。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、転職することを決めていたのは、半年ほど前のことで、その時からずっと、どうすれば突き抜けられるのかということを考えてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の歳を考えると、おそらく突き抜け流ことができる最後のチャンス。アホのくせに珍しく真剣に考えました。</p><p>&nbsp;</p><p>「どうせなら、世界共通で楽しめるものがいい。」そう思い、写真家になろうと決断しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、具体的にどうすれば写真家で突き抜けることができるのか、それは今でもわかりませんが、それはやりながら考えることにしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/doremi44444/entry-12605465894.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2020 03:23:08 +0900</pubDate>
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<title>若いうちはアホの方がいい</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。今日もめちゃくちゃ雨が降っています。</p><p>大学生時代、こんな雨の日に水着で仲間とサッカーをしていたことを思い出しました。</p><p>今思い出しても、めちゃくちゃアホな絵ズラです。</p><p>しかし、そのアホな時代があるからこそ、いまの陽一があるとも思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>何事も経験だといいますが、アホな経験をすることもまた例外なくいい経験です。</p><p>&nbsp;</p><p>無茶をして、失敗して、公開して、そこから学んで丸くなります。</p><p>だから僕は若いうちに、あえてトガることもありだと思います。（僕もまだ年寄りではないですが^^）</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、いくらアホであっても、「礼儀、礼節、謙虚である」ということだけは自分の中で守り続けていました。</p><p>なぜなら、無礼なアホは単純に干されます。</p><p>&nbsp;</p><p>挨拶や返事、言葉を選び、いえに土足で上がるようなことをしなければ、若いうちにするアホの経験は、武器になります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/doremi44444/entry-12605239783.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2020 06:24:02 +0900</pubDate>
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