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<title>hiroshi tada</title>
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<description>母にもらったものがある、この目、この耳、この口、母にもらったものがある、この服、この靴、この時計、そして愛を。だから母にあげたいものがある、今度は私から、愛を幸せを、なのに、母は受け取ってくれない、遠い天国へ行ってしまった。天国の母へメールを送ります</description>
<language>ja</language>
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<title>週刊ガサネタ</title>
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<![CDATA[ 週刊ガサネタ　編集長は古畑任四朗、と言っても独りしかいない、嘘と誠を興味な味に混ぜて記事にする。スキヤンダル　ネタ探しアラ探し今日もゴシップ探し、古畑任四朗　週刊ガサネタ、本日発売
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<pubDate>Mon, 26 Nov 2018 10:14:34 +0900</pubDate>
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<title>Vシネマ　終活　死ぬまでにやりたいこと。</title>
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<![CDATA[ あらすじ…69歳の独り暮らしの風間は70歳まであと１年、老化もするだろう、死ぬかも知れない、病人になるかも、突然死で死ねたら楽だろう、ふと思ったのが終活である、sex ができなくなったら生きてる価値はない、死んだほうがましである、風間は死ぬまでにやりたいこと、昔に交際した女に会いに旅にでた
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<link>https://ameblo.jp/dorim57/entry-12421642413.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2018 10:00:01 +0900</pubDate>
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<title>恋花火…恋花火　燃えて散る夜の　さだめ川。</title>
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<![CDATA[ 1、あなたは思い出　夢なのね、　追ってはいけない恋なのね、　夜空にきらめく花火のように、　愛を燃やして愛を燃やして　あなたは消えた　恋花火。　2、この世で生きてる生きがいを、男と女が分け合った、ふたりで見つめた花火のように、心灯して心灯して、あなたの愛を恋花火、<div>3、あなたに抱かれているときが、女の幸せ感じてた、川面に写った花火のように、　命燃やして命燃やして、　儚く消えた恋花火。</div>
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<link>https://ameblo.jp/dorim57/entry-12413074965.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2018 22:26:44 +0900</pubDate>
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<title>子猫の思い出</title>
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<![CDATA[ 家の玄関に捨て猫😺いた。僕が15歳の冬の夜である、猫といえば鰹節をあげた、この子猫は便をするときは外に出て土をほり、その中に便をする、僕の手を舐めたり健気でいじらしい、そんな猫を天井にほうりあげて受けてキャッチボールのように遊んだ、いつしか猫は何処かへ去ってしまった、数日後、玄関を開けると猫がいた、直ぐに逃げた、あの猫に違いない、それきり姿を見ないが、僕よりやさしい人に幸せになれよ、僕は猫が好きでも嫌いでもないが、あの猫だけは恋しく悔やみ今も思うと泣ける、もうこの世にはいないだろ、猫はあの猫だけしか動物は知らない、子猫の思い出である。忘れていた、もう１つ、2匹の捨てられた子犬、動物を飼ってないから誰かが玄関先に捨てていくのだろうか、1匹は良くキヤンキヤン泣く、もう1匹はおとなしく静かである、その子犬がむなしいほどいじらしい、兄弟なんだ、対象的だ、良く泣く子犬をいじめた、愛しい子犬と憎らしい子犬、いつしか2匹の子犬は近所の子どもたちが持ち去っていった、母に言われた、いじめるなら飼うな、飼うなら守ってやれ、by hiroshi tada&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/dorim57/entry-12403485452.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2018 13:32:31 +0900</pubDate>
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<title>スパイダーマンプレミアム　SpiderManpremium</title>
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<![CDATA[ あらすじ…日本女性マリアがスパイダーマンに憧れてアメリカ、ニユヨ―クにきたが悪党集団に襲われる、危機一髪、スパイダーマンに助けられる、そしてスパイダーマンとの出逢い、夢のデ―ト、スパイダーマンとの愛のデ―ト、ウエディングドレスのマリアが悪党の銃弾に死ぬ、スパイダーマンの反撃、復讐がはじまる、戦慄のラブアクションストーリー、ハリウッド映画、綾瀬はるか出演、こんな映画を観たい
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<link>https://ameblo.jp/dorim57/entry-12393658576.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2018 11:39:18 +0900</pubDate>
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<title>小説、セレブ未亡人のペット</title>
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<![CDATA[ あらすじ…有川絵里は50代,資産家の未亡人である、軽井沢でテニスをしたあとステ―キを食べる、それより大好きなのはペットである、犬や猫である、モテル美しい熟女にはもうひとつある、自分のいうことを聴く可愛い男である、肉汁のしたたるフォークの先に席を探している若い男を見つけた、純粋無垢な素直な早坂守17歳も資産家の息子である、母の溺愛に将来もなにも考えることもなく、まるで母のペットである、絵里にとっては申し分のない男である、しかし、この守の母と絵里が友人とは知る良しもない、絵里の熟れた快楽に守はいいなりに身を任せる童貞である、それは絵里の守はペットである、女が愛するペットは女心の愛の世界、誰にも介入できない、絵里の欲情に抱かれながら守は性の欲情を覚える。守の母、早坂果林も財閥のセレブ未亡人、祖母と豪邸に暮らしている。妖艶な肢体をまたホテルのプ―ルで暇を潰す、そして、今まで家を空けたことがない電話も通じない守を心配して聞いたが黙秘しているようだ、守を溺愛するあまり犬や猫には目にくれない、ある日、社交界のパ―テｲで果林と絵里が出会った、そして絵里の後方に守がいた、絵里と守の仲を知った果林は口論から取っ組み合いの喧嘩になり、それを元大統領夫人がひきとめた、果林は守の髪を引っ張り逃げるように去ったパ―テｲは悲惨に、果林は自宅のフエラ―リを走らせ守を葉山の別荘に連れてゆきドアに鍵をかけて隔離、監禁した、パ―テｲの騒動は祖母の耳にも入る、果林と守がいない、電話も出ない、車もないことから、別荘に行ったに違いない、祖母が立ち上がった、運転手にベンツを走らせた、別荘にゆき、守を助け連れだそうとするとき、外出していた果林が戻った、祖母が果林に言った、学校も行ってない、教師が家に来た、守は自立心もない、このままでは駄目になる、どうしてか、お前がそうさせた、目を覚ましな、祖母の言葉に果林が涙を流し詫びたとき、守は果林を責めないでと庇った、夕日が沈む青い海に果林の肌が抱かれるとき、いつしか果林は守を抱いていた、守は果林を抱いていた、そこにあるのは男と女の本能という名の愛の欲情の世界である、遠くから祖母が見て呟いた、[孤児の赤子の守を養子にしたときからお前は母というより女として守を自分の愛のペットにしてしまった]…V シネマ、　原作　多田博。
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<link>https://ameblo.jp/dorim57/entry-12376077824.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2018 08:19:22 +0900</pubDate>
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<title>悲愁に花散りて</title>
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<![CDATA[ あらすじ…小暮透32歳は商社、ジｬパン商事の係長であるが部長である父の勧めで社長の娘の有坂遥と結婚した。親同士で縁談がすすんでいた。だが透には社員の優木紗絵27歳という恋人がいた、紗絵は透のために身を引いた。そして母の勧める相手と見合いをして結婚した。一方、透と遥の生活は遥の遊び好きな形だけの結婚であった。そして透は部長に父は専務に就任した。そして紗絵の結婚は２ヶ月もたたずに紗絵に子供ができた、あきらかに夫の子ではない、それは透の子供である、そして紗絵は夫とその家族の誹謗に追い出されるように、耐えきれず別れた。そして紗絵は借家住まいの母のもとへ戻ると、母は病床で病死した。紗絵はひとり赤子を抱え生きる生活を探した、東京にいるのが辛い、忘れ路に金沢へあてもなく雪の夜をさまよう、裏町の赤提灯のぬくもりに赤子の頬を暖める、紗絵の涙が頬から着物の襟につたう、そして、出張でニユ―ヨ―ク支社から帰国した透は、そんな紗絵の事を友人から知って、透はすべてのしがらみを捨て両親に社長に詫びて、退職願いは社長が保留した、そして紗絵と生きる事を決意して、紗絵を探す旅に出る、紗絵の友人から電話で紗絵が金沢の香林坊に居ると聞いて酒場のクラブの店に行き紗絵の写真を見せてホステスから聞くと、辞めたあとだった。紗絵は風俗を流転しながら生活をしていた、長続きはしなかった。まして、赤子を抱えては困難である。やつれた紗絵の身体を病魔が蝕んでいた。透は紗絵を探し求めて紗絵の友人からの情報を手に熱海のネオン町を尋ね歩いた、ふたりの幸せの為に。紗絵の携帯電話に透が電話しても留守電ばかりで紗絵は出ない、紗絵は留守録の透の声を聴いて会ってはいけない透の人生の為にと涙ぐむ、透が紗絵の居所を掴んで逢えたときには、紗絵はアパ―トの一室で病苦で寝ていた、紗絵がドアを開けた途端に透と抱き合った、一途な思いの愛が百年の恋が瞬時に甦る、忍び耐えた愛の情念が透と紗絵を離さない。だが紗絵は透と再会して透の胸に抱かれて倒れた、透は救急車を呼び紗絵を病院に入院させたが肺炎を患い、手後れだった。透はべッドに眠る紗絵の指に結婚指輪をはめて愛し合うふたりの思いを胸に子供を抱いて泣いた、泣き崩れた。[紗絵、僕たちは結婚したんだ、死なないで、幸せをあげたい、]微かに紗絵の手を握る透の手に響いた、それは奇跡か、…透が赤子を抱いて川に浮かぶ一輪の花が流れていくのを見つめると、紗絵の面影が水面に浮かび、人生の悲しい運命の流れを思う。悲愁に花散りて、悲しいはかない女の運命、悲恋物語。映画、稲垣吾郎、綾瀬はるか主演（原作多田博)
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<link>https://ameblo.jp/dorim57/entry-12363438611.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 18:43:29 +0900</pubDate>
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<title>ラブバ―ド　愛の魂、</title>
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<![CDATA[ あらすじ…波浮港で恋人のわたるとはるは18歳の３月、別れを惜しんだ、わたるは大学に行くため東京へ旅立つのだ、それから３ヶ月、わたるからの連絡が途絶えた、はるは田舎の脇道のお地蔵様に祈った、そんなはるにお地蔵様が愛の魂を捧げた、はるは小鳥、ラブバ―ドに変身した、そしてわたるの住む街へ飛んで行った、カラスにつつかれ、雨に打たれて、またお地蔵様に会えば人間に戻れる、わたるの部屋に母親がいた、ラブバ―ドは、その後をついて行った、わたるは交通事故で入院して危篤状態、医師は死の宣告を告げた、ラブバ―ドは愛の魂をわたるに、そして情念を念じた、奇跡が起きた、わたるは助かった、そして、わたるは鳥籠にラブバ―ドを入れてしまった、はるに電話をしてもはるは出てこない。（原作　多田博)<div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/dorim57/entry-12363104059.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2018 14:59:22 +0900</pubDate>
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<title>哀愁の果てに、</title>
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<![CDATA[ あらすじ…潮風が流れる夜の港の堤防にたたずむ若い女、自動車の窓から見ていた中年の男が自殺と思い、近寄り話した、女は失恋の傷心、男は人生の傷心、生きる希望を失った人生に絶望した二人が自殺を図る為に、東京湾の埠頭で出会った、男の車の後部座席には布テ―プとホ―スとウイスキーボトルとポテトチップがあった、互いに身の上話しを心の傷みを語った、女は愛の傷心を生きる失望を、男は倒産、破滅を生きる失望を、人生の負け犬同士が話した、男の名は藤江フミヤ、女の名は相川薫、そして生か死か迷い、藤江は薫に生きることを求めた、だが薫は死を選んだ、藤江は死ぬならこの車でと言った、薫に会えるまでこの場所に港にいると告げた、薫は車で死のロ―ドに出た、雨の日も風の日も藤江はダンボールに身をくるみ寒さをしのぎ、港で薫を待ち続けた、それは冬の２月末である、藤江の体力も衰弱していた…夜空に流星が飛んだ、それは薫の死の知らせか、藤江は地に手をつき泣き崩れた、藤江が港を後に去るとき車のヘッドライトが藤江を照らして向かってきて止まった、哀愁の果てに灯りを見つけた、それは生きる為の灯り、愛の灯り…藤江の運転に薫が助手席、車はふたりの人生ロ―ドへ、朝日がふたりを照らしていた、（小説哀愁の果てに、原作多田博)映画主演　藤井フミヤ　綾瀬はるか。
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<link>https://ameblo.jp/dorim57/entry-12356416378.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2018 12:41:26 +0900</pubDate>
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<title>人生道</title>
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<![CDATA[ 1、好きでえらんだ我が道だから、命ひとすじ生きてゆく、雨に打たれて転んでも、夢を落とすな　くじけるな、遥か大地の夜明けには、明日の陽がさす人生道、　2、お前ひとりに幸せあげる、つらい涙はふいてやる、どんな試練におかれても、努力一念　夢一路、遥か輝く星のよに、俺も輝く人生道、　　　3、人の一生　違いはあれど、人の心はひとつだけ、風に吹かれて流れても、愛をなくすな　はぐれるな、遥か大空見上げれば、希望またたく人生道、
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<link>https://ameblo.jp/dorim57/entry-12325858586.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Nov 2017 18:54:09 +0900</pubDate>
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