<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>何でもありの和田義弘のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/doro03582873/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>徒然なるままに書く。ブログはまさに最適なツールですね！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>明日は参議院選挙</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは！　和田義弘です。</p><br><p>いよいよ明日は参議院せんきょですね。</p><br><p>ねじれ国会がようやく終了です。</p><br><p>明日からはゆっくり眠れます。</p><br><br><p>本当にこれまでは反省よ後悔日々でした。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/entry-11576545535.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 14:08:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アフリエイトと文章力</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。和田義弘です。</p><br><p>アフリエイトの勉強を始めてから1年が経過しようとしています。</p><br><p>今さらながらですが、継続は力であることとを思い知らされます。</p><br><p>アフリエイトをマスターするには、毎日毎日机に向かい情報を発信することが如何に重要か。</p><br><p>なんといっても問題意識がないと何にも文章は書けません。</p><br><p>また、着眼点も良くないとメールを読んでもらえません。</p><br><br><p>トップを走っているアフリエイターの方々の文章力には、本当に感服いたします。</p><br><p>文章で読者に感動を与えるのですから大変な能力です。</p><br><p>基本は、文章力をつけることであり、そのためにはまず書き手である私の意識</p><br><p>を変えないといけないことがよくわかりました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/entry-11509249871.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 12:15:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>凡人の成功法則その３</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。和田義弘です。</p><br><p>今日は凡人の成功法則その３です</p><br><p>３つの成功法則に共通して必要なのは、念じる力、感情移入です。</p><br><p>念じる力は、聖書のマタイ伝「求めさらば与えられん」で言われているように</p><br><p>求める力といってよいかと思います。</p><br><p>これが弱いと吸引力のない磁石と同じでちっとも求めるもの</p><br><p>を引き付けることはできません。</p><br><br><p>次は、感情移入です。</p><br><p>情感を込めてイメージすることにより求めるものはさらに現実性を</p><br><p>帯びてきます。</p><br><p>できれば、ドキドキ・ワクワクするくらいがよいでしょう。</p><br><br><p>神様の法則に沿うものであれば、必ず希望するものは実現します。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/entry-11463677128.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 18:09:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>安倍総理の外交戦略</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。今日は非常に大切な論文を北野幸伯さんのブログから掲載させていただきます。</p><br><p>以下、北野さんのブログからの引用です。</p><br><p>プラハに本拠を置く国際NPO団体「プロジェクトシンジケート」のウェブサイトに、12月27日付けで安倍晋三首相の英語論文が掲載された。しかし国内メディアはこの論文に沈黙を守っている。安倍総理は何を語ったのか。</p><p><font style="FONT-WEIGHT: normal" size="2" face="メイリオ"><br></font></p><p><font style="FONT-WEIGHT: normal" size="2" face="メイリオ">　今、日本では奇妙奇天烈な事態が起きている。日本の総理大臣が英語で世界に訴えた論文を、当の日本メディアが一切取り上げようとしないのだ。</font></p><p><font size="2" face="メイリオ">　そもそも安倍総理が英語で論文を発表していたということ自体、初耳だという人がほとんどなのではないか。</font></p><p><font size="2" face="メイリオ">　安倍総理が論文を発表したのはプラハに本拠を置く国際NPO団体「プロジェクトシンジケート」のウェブサイトである。プロジェクトシンジケートは世界各国の新聞社・通信社と提携しており、各国要人のインタビュー記事を配信するなど実績あるNPOだ。</font></p><br><p>「アジアの民主主義セキュリティダイアモンド」<br><br>　2007年の夏、日本の首相としてインド国会のセントラルホー<br>ルで演説した際、私は「二つの海の交わり」 ─1655年にムガ<br>ル帝国の皇子ダーラー・シコーが著わした本の題名から引用<br>したフレーズ─ について話し、居並ぶ議員の賛同と拍手喝采<br>を得た。<br><br>あれから5年を経て、私は自分の発言が正しかったことをます<br>ます強く確信するようになった。<br><br>　太平洋における平和、安定、航海の自由は、インド洋におけ<br>る平和、安定、航海の自由と切り離すことは出来ない。<br><br>発展の影響は両者をかつてなく結びつけた。<br><br>アジアにおける最も古い海洋民主国家たる日本は、両地域の<br>共通利益を維持する上でより大きな役割を果たすべきである。<br><br><br>　にもかかわらず、ますます、南シナ海は「北京の湖」となって<br>いくかのように見える。<br><br>アナリストたちが、オホーツク海がソ連の内海となったと同じく<br>南シナ海も中国の内海となるだろうと言うように。<br><br>南シナ海は、核弾頭搭載ミサイルを発射可能な中国海軍の<br>原潜が基地とするに十分な深さがあり、間もなく中国海軍の<br>新型空母がよく見かけられるようになるだろう。<br><br>中国の隣国を恐れさせるに十分である。<br><br><br>　これこそ中国政府が東シナ海の尖閣諸島周辺で毎日繰り<br>返す演習に、日本が屈してはならない理由である。<br><br>軽武装の法執行艦ばかりか、中国海軍の艦艇も日本の領<br>海および接続水域に進入してきた。<br><br>だが、このような“穏やかな”接触に騙されるものはいない。<br><br><br>これらの船のプレゼンスを日常的に示すことで、中国は尖閣<br>周辺の海に対する領有権を既成事実化しようとしているのだ。<br><br><br>もし日本が屈すれば、南シナ海はさらに要塞化されるであろう。<br><br>日本や韓国のような貿易国家にとって必要不可欠な航行の<br>自由は深刻な妨害を受けるであろう。<br><br>両シナ海は国際海域であるにもかかわらず日米両国の海軍<br>力がこの地域に入ることは難しくなる。<br><br><br>　このような事態が生じることを懸念し、太平洋とインド洋を<br>またぐ航行の自由の守護者として、日印両政府が共により大<br>きな責任を負う必要を、私はインドで述べたのであった。<br><br>私は中国の海軍力と領域拡大が2007年と同様のペースで<br>進むであろうと予測したが、それは間違いであったことも告白<br>しなければならない。<br><br><br>　東シナ海および南シナ海で継続中の紛争は、国家の戦略<br>的地平を拡大することを以て日本外交の戦略的優先課題と<br>しなければならないことを意味する。<br><br><br>日本は成熟した海洋民主国家であり、その親密なパートナ<br>ーもこの事実を反映すべきである。<br><br>私が描く戦略は、オーストラリア、インド、日本、米国ハワイ<br>によって、インド洋地域から西太平洋に広がる海洋権益を<br>保護するダイアモンドを形成することにある。<br><br><br>　対抗勢力の民主党は、私が2007年に敷いた方針を継続<br>した点で評価に値する。<br><br>つまり、彼らはオーストラリアやインドとの絆を強化する種<br>を蒔いたのであった。<br><br><br>　（世界貿易量の40％が通過する）マラッカ海峡の西端に<br>アンダマン・ニコバル諸島を擁し、東アジアでも多くの人口<br>を抱えるインドはより重点を置くに値する。<br><br>日本はインドとの定期的な二国間軍事対話に従事してお<br>り、アメリカを含めた公式な三者協議にも着手した。<br><br>製造業に必要不可欠なレアアースの供給を中国が外交<br>的な武器として使うことを選んで以後、インド政府は日本<br>との間にレアアース供給の合意を結ぶ上で精通した手<br>腕を示した。<br><br><br>　私はアジアのセキュリティを強化するため、イギリスや<br>フランスにもまた舞台にカムバックするよう招待したい。<br><br><br>海洋民主国家たる日本の世界における役割は、英仏の<br>新たなプレゼンスとともにあることが賢明である。<br><br>英国は今でもマレーシア、シンガポール、オーストラリア、<br>ニュージーランドとの五カ国防衛取極めに価値を見いだ<br>している。<br><br>私は日本をこのグループに参加させ、毎年そのメンバー<br>と会談し、小規模な軍事演習にも加わらせたい。<br><br>タヒチのフランス太平洋海軍は極めて少ない予算で動い<br>ているが、いずれ重要性を大いに増してくるであろう。<br><br><br>　とはいえ、日本にとって米国との同盟再構築以上に重<br>要なことはない。<br><br>米国のアジア太平洋地域における戦略的再編期にあって<br>も、日本が米国を必要とするのと同じぐらいに、米国もま<br>た日本を必要としているのである。<br><br>2011年に発生した日本の地震、津波、原子力災害後、た<br>だちに行なわれた米軍の類例を見ないほど巨大な平時<br>の人道支援作戦は、60年かけて成長した日米同盟が本<br>物であることの力強い証拠である。<br><br><br>　私は、個人的には、日本と最大の隣国たる中国の関係<br>が多くの日本国民の幸福にとって必要不可欠だと認めて<br>いる。<br><br>しかし、日中関係を向上させるなら、日本はまず太平洋の<br>反対側に停泊しなければならない。<br><br>というのは、要するに、日本外交は民主主義、法の支配、<br>人権尊重に根ざしていなければならないからである。<br><br>これらの普遍的な価値は戦後の日本外交を導いてきた。<br><br>2013年も、その後も、アジア太平洋地域における将来の<br>繁栄もまた、それらの価値の上にあるべきだと私は確信<br>している。 </p><br><p>以上です。</p><br><p>安倍総理の論文には感動しますね！<br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/entry-11452167743.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 09:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>凡人の成功法則２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは！和田義弘です。</p><br><p>今日もまた凡人の成功法則についてです。</p><br><p>イメージ、想像力の重要性は言うまでもなく成功法則の要です。</p><br><p>しかし、私の場合、これが大変でした。</p><br><p>私の思っているイメージを描こうとするのですが、まったくこれが思い浮かばないのです。</p><br><p>目を閉じ、瞼の裏あたりで具体的なイメージを想像しようとしますが何も浮かびません。</p><br><p>私は、もう、初歩の段階で躓いてしまいました。</p><br><p>これまで、成功法則の本を十数冊読みましたが、どれもこれについて書いておりません。</p><br><p>想像力が如何に重要かはどの本を読んでも必ず書いております。</p><br><p>ところが、目を閉じた状態でどういうように想像すればよいのか、ほとんどの</p><br><p>本では書いておりません。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>われわれ凡人は、ここからが本当のスタートなのです。</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong>諦めずに頑張るしかありません。</strong></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/entry-11444158639.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 18:17:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>凡人の成功哲学</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。和田義弘です。</p><br><p>今日は、凡人の成功哲学について考えてみました。</p><br><br><p>世の中に、成功哲学に関する書類は数多くありますが</p><br><p>私のような凡人にはなかなか実行しがたいことばかりです。</p><br><br><p>たとえば、眠る前に、達成したいイメージを明確に想像する、という</p><br><p>ことが言われています。</p><br><br><p>私の場合、眠りながら・・・・・・、いつの間にかイメージする前に寝ています。</p><br><br><p><font color="#ff0000">凡人の私にとって人生に成功するか否かは、睡魔に勝つこと</font><font color="#ff0000">が一大事なのです。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/entry-11431652355.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 12:58:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電子書籍時代</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。和田義弘です。</p><br><br><p>いよいよ電子書籍時代の到来ですね。</p><br><br><p>キンドルの登場で一気に活気を帯びてきました。</p><br><br><p>iphoneのアプリ＋電子書籍で何かヒットを飛ばせないか、と</p><br><p>考えていましたが、どうもキンドルの方も魅力的で捨てがたく、</p><br><p>毎度のことですが同時進行で勉強していくしかなさそうです。</p><br><br><p>有名な小谷川拳次さんがキンドルを無料セミナーで強力に</p><br><p>バックアップしているので大変勉強しやすいですね！</p><br><br><p>ただ、問題は、肝心の電子書籍の中核である「書籍」をどう作るかです。</p><br><p>誰でも自由にかつ簡単に書籍を発行できるかのような説明ぶりだからです。</p><br><br><p>言うまでもなく、初心者でも容易に参加できそうですが、多くの人達は、</p><br><p>結局落ちこぼれてしまいそうな感じがします。</p><br><br><p>書籍自体のページ数はそんなに多くなくても面白いアイデアで勝負していく、</p><br><p>という考えの方が初心者は発行しやすいかもしれません。</p><br><br><p>読者が喜んで満足のいくものを発行できれば、それで十分購入してもらえるでしょうから・・・・。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/entry-11424125626.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 13:07:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アフリエイト挑戦六ヶ月</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。和田義弘です。</p><br><p>アフリエイトに挑戦して、あっという間に６ヶ月がたちました。</p><br><p>まったくの初心者で、当然知っておくべき基礎知識は初めて聞くことばかりでした。</p><p>ＳＥＯ、プロダクトローンチ、ブランデイング等々。</p><br><p>このままでは、高い授業料を支払っただけで終わってしまいそうです。</p><br><p>先輩諸氏のブログを読んでようやくわかったのですが、皆さん、「初心者から始めました」</p><p>とはよく言いますがそれなりに基本はマスターしていたというのが本当のようです。</p><br><p>私もいろいろ勉強していますが、最初は何でもそうですが、本当に大変です。</p><br><br><p><strong><font color="#ff0000">それでも、一番大事なのはあきらめない事！</font></strong></p><br><br><p>早く、サイトアフィリをマスターして月１０万円ほどの収入を得たいものです。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/entry-11422031043.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 13:25:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>共鳴・共振</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。和田義弘です。</p><br><p>共鳴・共振にこそ天地万物の創造をみることができる。</p><br><p>まさに、共鳴・共振の中に神の働きを見ることができる。</p><br><p>共鳴。共振こそ神との対話である。</p><br><p>よく、願いをかなえるにはイメージを鮮明かつ明確にして</p><br><p>する事が秘訣だといわれます。</p><br><p>そして、イメージの先取りをするとよい、と言われます。</p><br><p>これらすべては、共鳴・共振するための要件であり必要条件なのです。</p><br><p>私は、今、はじめてこのことが理解できました。</p><br><p>共鳴・共振できればすべて願いはかなうのです。</p><br><p>逆に、共鳴・共振できないものはいくらイメージしても</p><br><p>かなわないのです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/entry-11415429911.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 22:38:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>想像力</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんんにちは。和田義弘です。</p><br><p>想像力について新たな発見です。</p><br><p>想像力の世界は、神様（創造主）の思いと人間がの思い互いに・</p><br><p>共鳴しあったり、反発しあったりする場であるということです。</p><br><p>当然、反発のケースというのは人間の側の思いがはねつけられます。</p><br><p>唯一、想像力の世界こそが神様に出会える場所であり願いをかなえてもらえる</p><br><p>場なのです。</p><br><br><p>想像力⇒神様の御心に合致、共鳴⇒創造力⇒現実社会に顕現</p><br><br><p>こういうことなのです。</p><br><p>我々は、この想像力をいかにうまく使うかで、素晴らしい人生を送るか否かをきめる</p><p>ことができるのです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/doro03582873/entry-11414272761.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 14:05:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
