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<title>ライフのブログ</title>
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<title>人との繋がり</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 06 May 2021 00:03:43 +0900</pubDate>
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<title>ことばとは</title>
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<![CDATA[ ことばを最初に話したときは嬉しい<br><br>相手にきくことができる<br><br>自分の思いを伝えることができる<br><br>会話をして笑い合える<br><br>しかしことばを覚えるにつれて、<br>最初の感動を忘れ使い方も変化する<br><br>ことばは相手を傷付けるものになる<br><br>嘘をつく手段になる<br><br>ケンカをする手段になる<br><br>ことばがきたなくなる<br>正しく使わなくなる<br><br>口をきかなくなり、会話しなくなる<br><br>感謝や謝罪を簡単にはできなくなる<br><br>ことばは変化してきたものではあるが<br>このように変化することはなかった<br><br>ことばの美しさ<br>ことばの影響<br>ことばの役割<br><br>そんなことを改めて考え<br>ことばをつかっていけたら<br><br>ことばは相手を理解するためにある<br>ことばは相手に理解してもらうためにある<br>
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<link>https://ameblo.jp/doryokuhaminor/entry-12018100789.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 06:06:43 +0900</pubDate>
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<title>尊さ</title>
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<![CDATA[ 人の命ってそんなに軽いのか<br><br>生きたくても生きれない人もいる<br><br>生きれても生きたくない人もいる<br><br>命の重さを感じず、ただ生きる人もいる<br><br>命が重いか軽いかは人それぞれかもしれない<br><br>しかしこの世に生まれた命に差はない<br><br>命よりも大切なものはない<br><br>金があっても生きてなければ意味がない<br><br>命あってのこの世界<br><br>命があるから笑える<br>命があるから毎日の記憶がある<br><br>そんな命を粗末にしていいわけがない<br>例えそれが自分の命だとしても<br><br>他人の命ならば尚更だ<br><br>命より大切な物があるのは国家ではない<br>命はその時に助けなければ助からない<br>しかし国家はまたやり直せる<br><br>命の大切さを語る大人が戦争やら国家の面子のために他人の命を犠牲にしていくのは<br>子どもに語るべき背中ではない<br><br>もっと行動を伴え、大人<br>もっと命を大切に、成年<br>そういうことを学べ、子ども<br><br>これからの世界すべてがそうなれば<br><br>同じ人間なのだから<br>同じ世界に同じ時代に生を受けたのだから
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<link>https://ameblo.jp/doryokuhaminor/entry-12016796650.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 22:26:23 +0900</pubDate>
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<title>新年</title>
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<![CDATA[ また今年も新しい年を迎えることができる<br><br>誰かと迎えることができることに自分たちは喜びを感じなくなってきている<br><br>誰かと迎えられるからいい<br><br>新年を迎えられない人もいる<br><br>「明けましておめでとう」<br><br>たったその一言がいえない人やいう相手がいない人もいる<br><br>誰かと今を一緒に入れることは幸せなこと<br><br>新年が来た感じもあまりしないが<br><br>新年が来た喜び，迎えられた喜びを考えてみるのもいいかもしれない<br><br>毎年同じような新年の迎え方でも感じ方は変わるかもしれない<br><br>新しい年ということで人間も一皮むけるように頑張るのもいいかもしれない<br><br>新しい自分に出会えるように<br><br>今年一年をどう過ごすかも自分次第<br><br>明るく始まるのか，淡々と始まってしまうのか，暗く始まってしまうのか<br><br>それは気のもちようではあるが，淡々とは始まらないように，自分の中で何かを決めたい<br><br>人は何かを頑張っている時が一番輝いていると思うから<br><br>輝けるためにも，目標をもって毎日をすごしていきたい<br><br>今年はそういう新年をすごしていきたい<br><br>皆さんは，どう過ごしていきますか。
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<link>https://ameblo.jp/doryokuhaminor/entry-11973774466.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 09:30:57 +0900</pubDate>
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<title>明日という日</title>
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<![CDATA[ もし明日が来るのが怖いなら<br><br>誰かと一緒に迎えればいい<br><br>一人で迎えるから余計に怖い　<br><br>誰かに支えられて迎えた<br><br>明日は最高のものになる<br><br>明日は怖いものであってはならない<br><br>新たな一歩を踏み出そう<br><br>明日が君を拒むことはない<br><br>むしろ太陽とともに迎えてくれる　　　　　　　<br><br>もし今日別れるのがつらいなら<br><br>こうしている今一瞬一瞬にも<br><br>誰かと一緒に今日に別れを告げたらいい<br><br>あなたの事を考えてくれる人がいる<br><br>誰かと一緒に今日を惜しめばいい　　　　　　　　<br><br>あなたが消えることはない　<br><br>そしたら今日へのおもいが一層増すが　　　　　<br><br>あなたが誰かにしてあげた分だけ<br><br>ともに今日を思い出せる誰かができ、　　　　　<br><br>あなたはこの世の中で生き続ける<br><br>その人とまた今日を思い出せばいい　<br><br>もし死ぬのが怖いなら誰かに見届けてもらえばいい　<br><br>そうすればあなたはさみしくない<br><br>自分は一人ではないと分かったから　　　　　　　　　　　　<br><br>あなたは人の心の中で生き続ける　　　<br><br>あなたの思いは誰かに受け継がれる<br><br>あなたの意志は永遠に<br><br>そうあなたは一人ではない<br><br>あなたは誰かに助けられている　　　　　　　　　<br><br>生き続けられる<br>
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 23:40:51 +0900</pubDate>
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<title>人生</title>
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<![CDATA[ 今は答えのない道をあるいているとしても<br><br>その道が自分の敷いたレールの上であろうと<br><br>誰かに敷かれたレールであろうと<br><br>歩き続けることに意味がある<br><br>立ち止まってしまえば、また歩き出すのに時間がかかってしまう<br><br>歩きながら、遠回りをしながら自分なりの答えを求めていけばいい<br><br>レールは一本道のように見えて、一本道ではないから<br><br>自分には今その一本しかみえていないとしても、<br><br>歩いていく中で必ず分岐点は訪れる<br><br>そこで何を選択するかは自分次第<br><br>何を選択したとしても、ゴールにたどり着かない道などない<br><br>自分が信じた道を進むことが自分の中での近道ではないだろうか<br><br>この世に近道や抜け道がある人生なんて損しているだけ<br><br>歩いた分だけ自分の力になる<br><br>悩んだ分だけ自分の自信になる<br><br>歩いてきた道が長い分自分は頑張れる<br><br>歩いてきた道が長い分自分はあきらめられない<br><br>ゴールが見えても、それは新たなレールの始まりかも知れない<br><br>そうだとしても、それが自分の人生<br><br>自分にしかない人生<br><br>自分にしか作れない人生<br><br>だからこそ人は歩いていける<br><br>だからこそ人は毎日を一生懸命生きている<br><br>だからこそ人は出会った人を大切にして、互いに助け合い自分の人生を形成する<br><br>人生悪いことばかりじゃない！<br><br>最後に振り返って「良かった」と思える人生を
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<link>https://ameblo.jp/doryokuhaminor/entry-11907622765.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 09:51:06 +0900</pubDate>
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<title>言葉</title>
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<![CDATA[ 今あなたに伝えたい言葉がある<br><br>今だからあなたに伝えたい<br><br>今こそあなたに伝えたい<br><br>今しかあたなに伝えられない<br><br>そんな言葉を抱えていないだろうか？<br><br>大切な言葉をあなたは、そして自分は忘れていないだろうか？<br><br>そんな言葉を人は抱えているのに素直に口に出すのは難しい<br><br>大人になることが素直さを邪魔してしまう<br><br>プライドがその言葉のまっすぐさを受け止められずにいる<br><br>言うことに素直になれたらとても気持ちがいいものなのに・・・<br><br>その言葉にも人それぞれ多くのものがあるだろう<br><br>感謝の言葉、懺悔の言葉、喜怒哀楽の言葉、自分の思いそのもの<br><br>そんな多様な言葉の中で人は生きている<br><br>その言葉を伝える機会を一度逃してしまうともう伝えることが難しくなってしまう<br><br>たとえ今伝えたとしても、相手が理解できないとしても<br><br>いつか理解してくれる、わかってくれる時がくると信じて<br><br>自分の心に素直になって言葉を伝えていこう<br><br>それこそ言葉の持つ力<br><br>同じ言葉を話す人だから分かり合えること<br><br>言葉には人を傷つける力、癒す力、相手を理解する力<br><br>様々な力が備わっている<br><br>言葉は伝えなければ、伝わらない<br><br>わかってもらえると思ったら大間違い<br><br>しっかり言葉を伝えていこう<br><br>そう思える日が誰にでもいつかくるだろう<br><br>そう信じて今日もそしてこれからも言葉を大切にしていきたい<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/doryokuhaminor/entry-11891098547.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 22:46:33 +0900</pubDate>
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<title>後悔、先に立たず</title>
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<![CDATA[ 「後悔、先に立たず」<br><br>この言葉を最初に見たのは、いつだっただろうか<br><br>しかし、見たときにとてもこの言葉に惹かれたのは覚えている<br><br>自分はいつも後悔してばかりだった<br><br>この言葉をみて後悔したくない、そうでありたい！と強く思った<br><br>でも、本当に理解はしていなくて、どうしたらいいのかわからなかった<br><br>後悔しないようにどうしたらいいのか<br><br>しかし、今ならわかるようなきもする<br><br>後悔したくないから、今という一瞬一瞬を大切にしつつ、<br><br>後悔しないために、今その時にできることを全力でやりきることなのではないかと<br><br>その時にやりきっていれば、後悔することも少ないのではないだろうか<br><br>「やらずに後悔するよりは、やって後悔したほうがいい」<br><br>誰の言葉なのか分からないが、まさにこの言葉もそれを示しているように思う<br><br>頭で考えるだけでは、後になって後悔の元になり、<br><br>やらずに後悔してはまたその機会が訪れることはない<br><br>ならば、やって遠回りになるかもしれないけれど、やらずに後悔するよりはいい<br><br>頭で考えてまっすぐ進むことだけが、正解へと続く道ではない<br><br>自分なりに考えて、遠回りしてでも正解へと続く道は必ず見つけられる<br><br>遠回りした道も自分の人生なのだから<br><br>人より多くの道を経験し、自分を知っていくことも大切<br><br>後悔することで学べることもまた事実<br><br>後悔せずに突き進めれば悩みもなく、スッキリしているのもまた事実<br><br>自分は今も後悔してばかり・・・<br><br>後悔しないことが本当にあるのかと思う<br><br>でも、この後悔したことが無駄にならないように<br><br>むしろ後悔して良かったと思えるように<br><br>その時その時を大切に、自分なりに全力で立ち向かっていきたい<br>
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<link>https://ameblo.jp/doryokuhaminor/entry-11883721930.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 01:42:31 +0900</pubDate>
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<title>一日一善</title>
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<![CDATA[ 「一日一善」<br><br>そんな言葉を不意に思い出した<br><br>今日久しぶりに自分が「いいことをした」と思えるようなことをした<br><br>その後に思い出した言葉だ<br><br>小学生の頃の帰りの会で「一日一善した人？」と必ず聞かれていた<br><br>当時は善といっても、トイレのスリッパを並べたりした程度で、特に喜びを感じていたわけではない<br><br>しかし今になって思う、いまだからこそ思う<br><br>一日一善のように、善をすることは喜ぶためにすることではない<br><br>自分ではなく、誰かにすることが喜びであり、善なのではないかと<br><br>誰かにいいことをしたと思え、相手に「ありがとう」と言われただけで、心が暖まるように感じる<br><br>「ありがとう」という言葉は、とても大切な言葉であり、相手に伝えてこそ意味を成す<br><br>言って気持ちのいい言葉であり、言われても気持ちのいい言葉である<br><br>その言葉を聞くと「やってよかった」という気になる<br><br>大人になるとこの言葉と善意がなければ、いいことをしにくいようにも思う<br><br>小学生は、単に一日一善達成のためというだけに行っており、<br><br>そのような言葉を必要としていなかった<br><br>しかし、大人で急にいいことができる人は少なくなってしまっているように思う<br><br>いいことというよりあたり前のことでもあるのが、公共交通機関での優先席である<br><br>優先席がある意味を成していないばかりか、一人席であるため最初にその座席が埋まってしまうじょうきょうである<br><br>人がもっていいことをあたり前のように捉えることができれば、優先席などという言葉もいらなくなるのかもしれない<br><br>善をする勇気、善を受け入れ相手に感謝で返す。<br><br>そんな光景が一日に一回は見られるような世の中になってほしい<br><br>挨拶も同様なきがする<br><br>小学生でできていて、大人になるとできなくなる<br><br>それはできなくなるではなく、できるのにしなくなるだけのことである<br><br>気恥ずかしさ、大人の素通り<br><br>そんなことがあるからしなくなるのがあたり前になってしまうのだ<br><br>いいことをして、感謝を言われないと何か心残りのような、心に何か引っかからないだろうか<br><br>挨拶をされたのだから挨拶は返すものである<br><br>挨拶を返してもらえないと、これまた何か心に引っかかり、次にもう一度しようという気を損ねてしまう<br><br>一日一善という言葉をたいせつにしつつ<br><br>いつか「善」という言葉を使うまでもなく、当たり前のこととなることを願っている
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<link>https://ameblo.jp/doryokuhaminor/entry-11872649543.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 09:08:23 +0900</pubDate>
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<title>プライド</title>
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<![CDATA[ プライドという名の誇り<br><br>それは人が当然にして持っているもの<br><br>しかし、時にプライドは自分らしさを奪ってしまう<br><br>またプライドは、自分でも乗り越えられない壁になる<br><br>だからといってプライドがないのも自分らしくない<br><br>プライドとは何なのか<br><br>それは、何かに突き当たったとき初めて自分にも見えてくるような気がする<br><br>プライドがあるゆえに、互いに譲り合えず、分かり合えず、許したいのに許せない<br><br>目に見えないプライドなのに、確かに各人の中に形成されている<br><br>自分にはプライドがあるのだろうか<br><br>いままでプライドなんてないように思ってきたが、最近そうでもないと思い始めた<br><br>人間やはり自分を作っていくためにもプライドは必要なのだろう<br><br>過度すぎず、過小すぎないプライドがいい<br><br>プライドのせいで人と付き合えないなんて、人生どんなにつまらないものだろう<br><br>でも、プライドなんていっそなくなって元からないものとできたらどんなにいいだろう<br><br>プライドは誇りであるとともに、言い方を変えてしまえばメンツ、体裁にもなる<br><br>つまらない体裁で関係をこじらせるなら、そんなプライドなどいらない<br><br>体裁ばかり気にしていては、本当の自分とは言えない<br><br>自分がプライドで守る自分が、周りから見たいい自分とは必ずしも言えない<br><br>お偉い様がたほどプライドが高い。<br><br>誰もそんな目で見ていない、寧ろもっと低くして自分らと同じくらいで見ているのに<br><br>プライドのせいで自分で背伸びをしてしまっている<br><br>結局プライドを意識しているのは自分だけである<br><br>そういうプライドはいっそ滑稽に写ってしまう　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
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<link>https://ameblo.jp/doryokuhaminor/entry-11858395309.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2014 01:18:35 +0900</pubDate>
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