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<title>ＡＵＳ×絵×旅</title>
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<description>21歳絵描き女のオーストラリア生活を適当に更新します。</description>
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<title>7年ぶりの更新</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです、7年ぶりにアメバblog更新しました。</p><p>久しぶりに自分のブログ記事見ると恥ずかしいですね、</p><p>オーストラリアの旅から帰ってきて約7年、blogを見返していると若々しいというか初々しいというか</p><p>人生エンジョイしてたんだなっとあのころの自分をうらやましいと思う反面</p><p>決して今の自分の生活に満足していないわけではないのですが、なんせあれから7年近く経ちます、</p><p>それはそれは色々ありました、もう大昔のように感じますが、日本に帰国した半年後、看護短大行って</p><p>看護師になって、オーストラリアでの「日本に帰ったら看護師になります！」宣言は有言実行できたから良しとして、</p><p>その後、実習病院にそのまま就職したが最後、精神的に追い詰められ1年足らずで退職、その後、実家の母のもとへ加療するために</p><p>戻ってきて、昔医療事務として働いていたクリニックに勤めながら1年近く加療、そこはゆっくり働けたので元の元気な身体に戻ることができたので本当に感謝しています。</p><p>そして、元気になったら色々物足りなくなって、また病棟に再挑戦しようと思い近くの一般病院へ就職し、無事に今も元気にナース4年目やってます。そんなこんなしているうちに教会で出会って少年のような青年と結婚することになって、現在結婚4ヶ月目になりました。　</p><p>&nbsp;</p><p>10年の間に看護師になり妻となり、母にもなりたいものですが上手くいかず、ついこないだ流産してしまい（またその話は後ほど）　</p><p>当時オーストラリアを呑気に探索してた自分は今の自分を創造できていなかったでしょう、</p><p>そしてこの先の10年、自分にどんな未来が待っているのか楽しみ、何歳になってもワクワクな気持ちは忘れずにいたいです。</p><p>色々苦労もありますが、それ以上に楽しいこともいっぱいです♡ 日々生かされていることに感謝して。</p><p>人妻になって生活に少し時間と心の余裕ができたので、またたまにブログ更新していこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも何でオーストラリア行って看護師になろうと思ったか、絵の夢はどうなったのとか、結婚式準備で大変だったこと、結婚式は3・21とコロナ直撃だったのでそれはもう大変でした的な、こんな感じで人生に振り返りと今後チャレンジしていこうと思っていることも含めて、また綴っていきます。　　</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた🤗</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dosanko0204/entry-12611037684.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2020 21:49:54 +0900</pubDate>
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<title>こんなことも人生にはある！</title>
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<![CDATA[ <br><br>Brisbane<br><br>最高の家族、友達に出会えました。<br><br>家も車も必要な物全部与えてくれて、　あなたたちはいったい何者ですか!!??　って何度突っ込んだことか。<br><br>ゆりちゃんとの出会いは宝物<br><br>そして未だにわからない、あの教会で出会ったあの子はいってい何者なんだろ<br><br><br>日本に帰る私にとって、わかる必要はないのかもしれない<br><br><br>Central　Coast<br><br>ニュージーランドでパパとママの結婚式をしてくれたハービーさん牧師夫妻の所に少し滞在させていただきました。<br><br>２０年ぶりにお会いしました。<br><br>まともに見たことなかった、母の結婚式の写真をいただきました。（あんま変わらないねママ）<br><br>シドニーに帰る時、見送りに来てくれたハービーさん夫妻。<br><br>電車の外で見てたハービーさんが人差し指を上にたてて天を指さしてた光景が目に焼き付いて忘れられない<br><br>電車で１時間半、嬉しくて悲しくて切なくて涙止まらなかったです<br><br>本当にありがとうございます。<br><br><br><br><br><br>そして今シドニーに訳あって３か月間帰ってきてます。<br><br>そして６月末にまたブリスベンに帰って<br><br>それから日本に帰国しようと思います。<br><br>最後は相当辛いと思う、切ないと思う、怖いと思う、　でも　大丈夫。<br><br>皆がイエス様を通してくれた愛は、弱い私を相当強くしてくれた。<br><br>こんなにも愛しい人たちに出会えて、私は、私はホント幸せ者です。<br><br>ありがとう神様。<br><br><br>人間の頭で生み出すものに答えはないけど<br><br>いくら頭の良い人でも私の人生の答えを知らないけど<br><br>でもイエス様、あなたは知っている<br><br>だから私は知っている、まだ見えないけど、<br><br>信仰によって確信できる<br><br>わたしクリスチャンで本当に良かった<br><br>あなたが私の一番大切な存在でよかったです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dosanko0204/entry-11512106096.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 21:19:32 +0900</pubDate>
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<title>たまにはこーいうのも</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 19:16:51 +0900</pubDate>
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<title>決めた！</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>明日は真美ちゃん家行って和恵さんのお誕生日祝って<br>夜からMAXIIキャンプいくよ～yay(´∀｀) <br><br>ここんとこずーと仕事探しでブリスベン歩き回ってバス・電車乗りまくってたから<br>かなりブリスベン慣れたきがする。　もはやシドニーよか詳しいかも:*:・(￣∀￣)・:*: <br><br><br>先週、国際免許証とってきたー　(・ω・)/ <br>２年つかえるやつにした　じゃすといんけーすで<br><br>車来週から貸してもらえる　やったね、　マニュアルだけどー・・・(￣ー￣； <br><br>最後に乗ったの３・４年前だ。　<br><br>がんばって練習しよ～<br><br>そして　百NT向NN薔R向T薔R薔、S蓮KK蓮　薔芥N芥　芥K蓮　(*^o^*) 　<br>
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<link>https://ameblo.jp/dosanko0204/entry-11318410614.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 20:04:34 +0900</pubDate>
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<title>あれから１年</title>
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<![CDATA[ <br>日本をでて1年たちました　（5日前に）<br>なんて早いんだろ…<br><br>最近バタバタしてたから改まってじっくり考える暇がなかったんだけど、<br><br>とりま今考えよーと決めました(*ﾟｰﾟ)ゞ <br><br>思い出す限りずら―――――と書き綴って行くから読みずらいかも、<br><br>　あんま気にしないで(*´σｰ｀)<br><br><br>～シドニー～<br>　2011.7.19　パパに見送られて羽田空港をでてオーストラリアに到着しました。<br>日本で通ってた教会のアイリッシュの友人がオーストラリアの知人を紹介してくれました。<br>彼がいなかったら、オーストラリア生活をこんなふうにスタートできてなかったでしょう。<br>感謝しきれません。<br>7.20　シドニー空港に到着。　<br>大雨の中ボブが迎えに来てくれたのを今でも鮮明に覚えてます。<br>私の最初のホストファミリーのボブとリンは素敵で優しいミニスター夫婦でした。<br>彼らからは大切なことをたくさん学びました。<br>　最初の１カ月は語学学校に通いました。　<br>そこでたくさんの大切な友人達に出会いました。<br>彼らとは今でもFACEBOOKでやりとりしています。<br><br>　その後はボブとリンと一緒に過ごしながらジャパレスで働きました。<br>大変だったけど、ボスや仲間と楽しく働けたことはいい思い出です。<br>セカンドビザをとるために辞めたいって事を中々言い出せず<br>自分の心の中でかなり修羅場でした。<br><br>　そして一番は辛かったのは英語でしょうか、<br>言葉の壁は想像以上に分厚く、いくら勉強しても先が全然みえなくてやるせなかったです。<br>言いたいことが言えない<br>お礼を言いたいときも、謝りたいときも、慰めたいときも、自分の思ったことを説明できず<br>こっちにきたら誰もが通る道、とは分かっていたけど。<br>楽しくて、嬉しくて、でも辛くて、とてもやるせなかったです。<br>　でもリンが教えてくれた、人間関係は言葉じゃない、<br>たとえあなたが一言も英語をしゃべれなかったとしても、私たちはあなたを同じくらい愛すよ。<br>　嬉しかったよ。　<br>それからすっごい張り切って勉強するようになった。色々工夫もして、<br>とにかく二人ともっと話したい、この思いはかなりモチベーション保ってくれました。<br>あれから数か月後、二人の忍耐的な教えと励ましもあって、だいぶ楽になったきがする。（もちろんまだまだだけど）<br>お別れの日、人前で泣くのは大っ嫌いだけど、我慢できるはずもなく駅に送ってもらう車の中でオイオイ泣いてた　( p_q) <br>ここで知った、自分の未熟さ、自分の世界の狭さ、主の造られた世界の大きさ、自分の弱さ、主の強さ、言葉以上に大切なもの、主と共にあること。<br><br><br>～スタンソープに行くきっかけ～<br>シドニー生活５ヶ月目の終わりごろ、上記の言葉の壁にぶつかっている最中、さらなる悩みがもう一つありました。<br>　ボブとリンの家族が来る間、部屋を空けるため教会の信徒のトニーと百合子さんの家にお世話になることになりました。　<br>もう一年オーストラリアにいたいからセカンドビザ取得しよーと決めていたけど<br>まだ当てはなく、まだ仕事辞めることをボスに切り出せない中、<br>インターネットでファーム（ビザ取得区域の）の情報集めをしていました。<br>　仕事もハードで夜遅くまでできつく、英語の勉強にも集中できず、<br>ジャパレスも辞められる状況じゃない中、辞めたいことを切り出せず、<br>情報収集に明け暮れる毎日。<br>　その間日本の家族は引っ越すことになりーの、<br>日本にいる兄も勉強と仕事と教会奉仕の両立がかなりハードで（のため家族が引っ越すことに）、<br>おばあちゃんは子宮癌をわずらってたらしくママは日本にちょっと帰ってくる予定はないかと言いだし、<br>　色々な心配事のストレスで、肌はボロボロになり、髪の毛もスゴイ量抜けて、お腹も壊して・・・・etc 　あの時は悲惨でした　苦笑(´＿｀｡) <br><br>　そんな中、トニーにとりまファームの事を相談してみました。<br><br>そしたらスタンソープに親友がいるから滞在できるように頼んでくれるってことになって、<br><br>　　　　　　　｛あーもうなんでみんなこんなに優しいんだ（ｉДｉ） <br><br>それが後に私の第４の家族となるキャシーとアランの夫婦です。<br><br><br>スタンソープに行く２日前かな・・・・　トニーにサーフィン教えてもらいました。<br>のれなかったけど超楽しかった～　<br><br><br><br><br>主は本当にすばらしすぎる。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>～スタンソープ～<br>　セカンドビザ取得のためにやってきたスタンソープ、<br>トニーの親友のアランの家にお世話になることになりました。<br>ここで３ヶ月働けばビザが取得でき、あと１年オーストラリアにいられます。<br>詳しくは過去の日記”リスタート<a href="http://ameblo.jp/dosanko0204/entry-11182184328.html">http://ameblo.jp/dosanko0204/entry-11182184328.html</a>　参照<br><br>この家族もほっんと素敵で、大好きです。　<br>別れるときやっぱり超泣いた　こっちきてから私相当泣き虫だなー<br>ママのキャシーも相当泣いてた。<br>今でもキャシーとは頻繁に電話します。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>～Mt.タンブリン～<br>　スタンソープ生活終盤、<br>無事にオリーブファームでの３ヶ月季節労働を終えて、ビザを申請し、<br>次行く場所を考えていた頃　<br>スタンソープの長老派教会で出会った短期宣教師の老人夫婦とすごく仲良くなり<br>毎週日曜日お昼一緒にしたり、夜ご飯ご一緒したりしてました。<br><br>ブリスベンに行きたいことを話したら、<br>孫がブリスベンのチャペルヒルにいるからコンタクトとってくれることになり、<br>スペア―ルームあるから８月まで住めると言うことで・・・・<br><br>その孫娘のエスターが全部手配してくれることに<br>　<br>　｛あああー　神様ー　毎度毎度本当にありがとうございます( p_q) <br><br>ただ、その家インターネットがないらしく、<br>ビザをインターネットで申請した私はイミグレーションからのメールを待たなくちゃいけなく、<br><br>それならビザが来るまで私達の家に泊まってなさいと<br>宣教師の夫婦が言ってくれて、<br><br>一緒に彼らの住むMt.タンブリンに行くことになりました。<br><br>ここでの暮らしもすばらしかったです。<br><br>ミニスターのおじいさんの方は、車で私を色んなところに連れて行ってくれました。<br>おばあちゃんの方は優しく厳しく信仰深い、聡明なおばあちゃんでした。<br><br>一度行った彼らの教会で、私の事を孫のように皆に紹介してくれたのがものすごく嬉しかったです。<br>　この方達も私は大好きです。<br><br>ここには10日ほど滞在しました。<br>ビザはまだ下りてなかったのですが、ブリッジングビザ（セカンド申請中だったらファーストビザが切れても滞在を許可するビザ）が下りたのでエスターのもとに引っ越すことにしました。<br><br>　お別れする時、仕事見つかるまでといって少しばかりお金をくれました。<br>｛・・・言葉もありません・・・・。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡ <br><br>主の憐れみは人間の私には計り知れません・・・<br>　<br><br><br>主がその時その時に私を導いて下さり、憐れんでくださり、<br><br>その場その場に私に必要な助けをあたえてくださり<br><br>大切な存在が次々と現れ、<br><br>宝物となり、<br><br>私の人生の一部となり、<br><br>人々の優しさにふれて、<br><br>私を日々成長させてくださっている<br><br>　主のなさることは時にかなって美しい（聖書の箇所忘れました）ってあるけど、<br>まさにその通りです。<br><br><br>この１年は私にとって人生最大の成長期だったと言えるでしょう、<br><br>そして今始まった２年目、私のオーストラリア第３ステージ～ブリスベン編～　<br><br>これもまた主にあって祝福されたものとなりますように。　Amen<br><br><br><br><br>ブリスベン編はもう少したったら書きます<br><br>ただご報告として、無事セカンドビザをゲットしました～　ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ
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<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 20:09:26 +0900</pubDate>
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<title>はじまりの白い部屋　Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <br>また間あいちゃいました<br><br>お久しぶりです<br><br>明日ブリスベンに引っ越すことになりました<br><br>まだビザゲットのメールはきてないんですが<br><br>まあ、あと１カ月以内にはくると仮定して<br><br><br>・・・こないとやばいことになる(((( ;°Д°)))) <br><br><br>まあ大丈夫でしょう(´・ω・`) <br><br><br>ようやくパッキング終わり～　　ふう…(-"-;A 　今回も大変だった<br><br>あと何回これやるんだろ(;´ω｀)<br><br><br><br>ここも何もなくなると真っ白　<br><br>これもまた来たとき思い出すよ～(・ω・)<br><br><br><br><br>でもスタート白なのいいよねー<br><br>どんどん色づけていかんとねー色々<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>スタンソープですが人口４０００人の信号もないちっさい町でしたが、<br>ここでの暮らしは私に多大なるモノを与えてくれました<br><br><br><br>色んな因果のつながりで無事オリーブファームで働き始められて<br>最初はどうなることやらと思ったけど、終わってみて思うことは、　いやー楽しかった≧(´▽｀)≦ ！<br>虫はんぱなくて泣きそうになったけど、　これもいい経験ですね<br><br>最後にオリーブ（な感じ）の油絵描いてプレゼントしたらすごい喜んでくれた＼(^_^)／ <br><br>ブリスベン行くまでなんか仕事ないかなーとか思ってたら<br>リン（仕事仲間ですっごく仲良くなった女の人）が私のポストカードの絵を気に入ってくれて<br>デザインの仕事頼まれないかって言ってきて・・・<br><br>えええ―――　　まさかのΣ(=°ω°=;ノ)ノ&nbsp;<br>&nbsp;<br>一番やりたかった仕事じゃーんってことでそっこー引き受けました(´∀｀) <br><br>この人も自分のオリーブファームを持ってて<br><br>自分のと旦那さんのビジネスカードのデザインをやらせていただけることになって<br>もう超超嬉しかったわ―――　　小さいことだけど確実に一歩目標に近づけた気がしました<br><br>ペンタブなかったから色鉛筆でオリーブとオリーブの木デザイン風に描いて<br>ここの家のコピー機のスキャナーでPCに取り込んで<br>とりまそれらしいの何パターンかつくって見せて　気に入ったの選んでもらって<br>そしたら次は、オリーブの販売パッケージのデザインもさせてくれて<br>製品化されたら見せてくれるって　もー　Can't wait　ですわ<br><br>家に一回遊びいったけどすっごいいいところだった<br>でも１０００本以上のオリーブの木を自分たちだけで面倒みないといけないみらいだから結構大変みたい<br>WWOOFのこと教えてあげたら来年からWWOOFER探すって言ってた。<br><br>ふふ　ワーホリの方には耳寄りな情報(＾ε＾)&nbsp;<br><br><br><br><br>休みの日は教会であったセイラって子とめっちゃ仲良くなって週２ペースで遊んでた(´∀｀) <br>サンシャインコーストから短期研修のために来た看護婦さんで、私の一個上なんだけど<br>ブロンド青目の典型的オーストラリアンでめっちゃかわいくてすっごい良い子だった!!<br>おっとりしてるようだけど中身はしっかりしてて、ニューギニアで医療ボランティアしたりと、優しくて行動力のある癒し系な子で、お互いの家族とか宗教とか旅の境遇とかすごく似たところがあって、お互い家族の話から恋愛話から将来の話、私は絵の話まで何でも打ち明けられた。<br>　セイラがサンシャインコーストに帰る日、セイラのお母さんが迎えに来て、夜一緒にピザ食べながた色んな話した　<br>お母さんもセイラみたいにおっとりしててやさしくて、芯の強い人だった(^-^)<br>　また絶対会おーって　お互いどこの国に居ても連絡取り合おー（もちろんFACEBOOKで）っていってお別れした。<br>　お別れプレゼントにキーホルダとピアスくれた<br>　私はネックレスあげた <br>　<br><br>日本のディズニーランド行ってみたいって言ってたからいつか連れてってあげよー(´0ﾉ｀*) <br>　&nbsp;<br><br><br><br><br><br><br><br>４か月あっという間だった（θωθ）/~ <br><br>明日で家族ともお別れ、<br><br>シドニーからボブとリンに見送られて、バスに乗って　道中バスの中で見たバケモノのような星空が今でも忘れられません( °д°)&nbsp; 星って・・・<font color="#ffff00"><font color="#ff7f00">　<strong><span style="FONT-SIZE: 16px">降るんだ!!!ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆</span></strong></font> <br></font>現実であの量見たのは人生で初めてだったので完璧頭の中RPG状態でした<br>連れはいなかったので感動を分かち合えなかったのだけが残念です<br><br><br>真夜中ホストファミリーのママ、キャーシーに夜中バス停に迎えにきてもらったのがついこないだの事のようです。<br>　<br>なんとも穏やかで優しい家族でした。　<br>もう一緒にお散歩行いったり、ご飯食べたり、お菓子作りしたり、洗濯もの干したり、テレビ見たり、子供たちをサッカーに送りに行ったりできないと思うと、すっっっっごく切ないです。<br><br>ホストファミリー全員のポートレート描いたら額縁買ってきて家に飾ってくたヽ(*'0'*)ﾂ <br>　すっごい嬉しいんだけど鉛筆なんだよ　もうすこし時間があればなー　でもないんだなー ( p_q) <br><br>私の第４の家族<br><br><br>またいつかきっと会いに来るよ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>他にもまだまだ書きたいことはあるけど、<br>文章考えてるうちに明日になっちゃいそうだから　笑<br><br><br><br><br>ホストファミリー<br>オリーブファームのボス、スタッフ<br>セイラ<br>前に日記で書いた韓国人の夫婦<br>お世話になった教会の方々<br>私をブリスベンに送ってくれるミニスター夫婦<br><br>ここでも皆に会えて、助けられて、私はホントに幸せ者だよ。<br><br><br><br>絵に描いたようなやさしい町<br><br>ここでの経験は私の宝物<br><br>この先辛いことがあったらスタンソープを思い出すよ<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dosanko0204/entry-11286060174.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 20:08:31 +0900</pubDate>
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<title>３月中~　今まで</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>ここ最近の出来事を忘れる前に<br>ざーーーと　まとめようと決意したＱＬＤタイム21:55<br><br><br><br>私はあれからずーとオリーブファームで働いています<br><br>オリーブ詰めの仕事のほかに<br><br>カフェとショップでも働かせてもらってます<br><br>ローカルのお客さんたちと交流する機会が多いのでとても楽しいです<br><br>みんな穏やかで優しい方達ばっかりです<br><br>オーナーもスタッフもみんな優しく、<br><br>広大な山と森と湖とワイルドな動物たちと大自然に囲まれて<br><br>何万というクモと見たこともない虫たちに囲まれ、<br><br>　完全に窓もドアも閉めても常に車の中にクモ２０匹はいるという状況に<br><br>　最初の頃は泣きそうになったものの今は<font color="#ff0000">カレ</font>らともうまく触れ合えるようになり<br><br>冬なのに体中、得体のしれない虫たちに刺されてあっちこっち腫れ上がってますが<br><br>もらった高濃度のオリーブオイルで毎日マッサ――――ジしてあげてるから<br><br>そのうち消えてくれるでしょう　(b^-゜) <br><br><br>ビザに必要な日数もあと１カ月のみ<br><br>オーナーが「このファームで申請した人で失敗例見たことないから心配しなくても大丈夫だよ」<br>と言ってくれて、<br><br>でも当の本人（オーナー）は先週心臓発作でブリスベンの病院に収容され<br><br><br><br>・・・・ビザよかあなたが心配ですo(；△；)o <br><br><br>とりまあこんなかんじで仕事の方はごく順調です。<br><br><br>休みの日は友達と出かけたり、<br><br>ジェス（犬）と出かけたり<br><br>この間我慢できず油絵具一式買ったので<br><br>最近はひたすら絵に没頭中です<br><br>いい傾向だと自分では思っています。はい<br><br><br>あとは、私のことではありませんが、<br><br>３月に、しい（妹）が高校に無事合格し、<br><br>兄も無事進級できてたことを聞いて　一安心(・・。)ゞ <br><br>同時に家族が引っ越すことになったことを聞き、<br><br>( °д°){・・・・<br><br>不安到来<br><br><br>また思い切ったことを、、　(;´`)　　<br><br><br>そんなこんなで妹と弟は転校したらしく<br><br>色々大変だったみたいだけど<br><br>今は新しい生活も楽しくやってるみたいだから<br><br>まあ、それ聞けてわたしは安心よ　<br><br><br>心配したところで、蚊帳の外どころか国の外状態の私は何もしてあげられないし<br><br>　いても何もできないかもだけど（θωθ）<br><br>とりま　ぐっどらっく (*ﾟｰﾟ)ゞ <br><br><br>父は茨城と愛知を行ったり来たりするからバイク（移動しやすいから）買っていいかと私に聞いてきて<br><br>何でそこを私に聞くん(ﾟΩﾟ;) 　　買えやいーやん<br><br><br><br><br><br>日本に帰ったとしても、私はどっちにも住まないけどねｗ<br><br><br><br><br>妹と弟が転校する前、<br><br>学校のお別れ会で、それぞれのクラスでギターを弾いて<br><br>クラス中を号泣だったって話聞いて超感激したo(；△；)o <br><br><br>やるなあーあなたたち :*<br><br><br><br>えみちゃんすごい励まされたよ　ありがとう(＾ε＾) 　<br><br><br><br><br>PS：相当な姉馬鹿でごめんなさい(´・ω・`) <br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 May 2012 21:04:17 +0900</pubDate>
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<title>やさしい韓国人の夫婦</title>
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<![CDATA[ <br><br>イチゴファーム辞めてオリーブファーム（WWOOF移ることになりました。<br><br><br>イチゴファームだけではビザに必要な日数稼げないと確信していたので<br>とにかく今はビザ優先とふんで気に入ってたイチゴファームはさておき<br>他のファームをあたってみることにしました。<br><br><br>家からさあほど遠くないところにブドウ園があったので<br>そこにレジメ持ってとびこみで仕事頼みに行きました<br><br>・・・が、　そこはもうワーカー足りてるとのこと　<br>　<br>じゃあ経験だけでもということで<br><br>ボランティアでもいいからと言って１日ボランティアさせてもらうことに<br><br>　　<span style="FONT-SIZE: 10px">　　・・・めっちゃ頑張って働けば雇ってもらえるかもとか淡い考えもありました　ボソ・・・<br></span><br>　でも実際働いたとしても仕事は週一くらいしかないと言われてしまい<br><br><br><br>・・・・・・それじゃダメだ(;´Д`)ノ<br><br><br>イチゴさんよりだめじゃんね<br><br><br><br>でもそこに　たまたま遊びに来てたブドウ園のオーナーの友人のおじさんが<br>オリーブファームのオーナーで<br><br>「よかったらうちにおいで　ビザ申請手伝ってあげるから」　って言ってくれて<br><br><br><br>・・・・ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!<br><br>&nbsp;<br>らっきらっき～　まじありがとおじさま！<br><br><br><br><br>そんなこんなでオリーブファームでウーファーとして働くことになりましたあo(〃＾▽＾〃)o <br><br><br>どこでなにがおこるか分からないなオーストラリア<br><br>まだまだキミから目が離せないよ　(*´σｰ｀)ふふ<br><br><br><br><br>そしてこの先どーゆう展開になるかわからないけど<br><br>今んとこはこの状況を良しとしよう(･ω･)b <br><br><br>　　<br><br>イチゴファーム最終日<br><br><br>このファームで知りった韓国人の夫婦が夜ご飯に招待してくれましたｗ<br><br><br>辛いの好きな私のためにエクストラスパイシ～に作ってくれたというスパイシープルコギ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120326/20/dosanko0204/a8/6c/j/o0800060011876202743.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1332762657919" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120326/20/dosanko0204/a8/6c/j/t02200165_0800060011876202743.jpg" ratio="1.33333333333333"></a><br><br>正直、スタンソープ来て食べた食事の中で一番美味しかったです(*^.^*)<br><br>beautiful beautiful　言いまくってた　<br><br>本場韓国料理さすがだなっと思いましたｗ(*v.v)｡ <br><br><br><br><br>帰りに自家製キムチと庭で採った野菜いっぱい持たせてくれた。<br><br>キムチなくなったらまたあげるからおいでって言ってくれた。<br><br><br>なんともまあ最高な夫婦です。<br><br>彼らの家のオーナーのオージーが<br><br>あまりに私達が仲良いから<br><br>もう何年も前からの付き合いなのかと思ってたって言ってくださいました。<br><br><br><br>たった２週間、されど２週間<br><br>短かったけど、<br><br>韓国人の群れの中でぽツンとどうしたらいいか分からずにいた私を<br><br>「エミちゃんこっち～」<br>　といつも隣に呼んでくれて<br><br>優しくしてくれて、面倒見てくれて<br><br>最後は韓国料理までごちそうしてくれて<br><br>ほんと嬉しかったー<br><br><br><br>カムサハムニダ(＾ε＾) <br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 21:24:09 +0900</pubDate>
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<title>全然甘くないストロベリーファーム</title>
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<![CDATA[ <p><br>セカンドビザゲットのためにやってきた<br>クイーンズランド州の田舎町スタンソープ<br></p><p>こちらについて早３週間たちます　<br><br><br>はやいもんですね　恐ろしいですホント　苦笑</p><p>生活もだいぶなれてきて<br><br>細かいこと言えばつきないけど<br><br>とりま今のところいい感じです</p><p><br>私は一週間前からストロベリーファームで働きはじめました<br><br>仕事ゲットする過程に色々ありましたが（詳しくは後日<br><br>無事ゲットできてなんとかやっていけてます。<br><br>このストロベリーファーム<br><br>家から車で20分くらいのところにあるんですが、<br><br>3月半ばからイチゴの苗のトリマー（苗を集めて束にして箱につめる）を募集してまして<br><br>３００人近くの人が集まりました。<br><br>労働者は多国籍で主に私のようなワーホリの方々や<br><br>一時滞在の方、ときたま地元の方なんですが<br><br><br>そして、なんといっても韓国人が多いっ！　<br><br>３００人中２００人以上は韓国人なんじゃないかなと思われる（私の推測）<br><br>このちっさな田舎町のどこからこんなに<br>コリアンが湧いて出てくるんだって感じなんだけど</p><p>だから説明は全部英語と韓国語　<br><br>周りは完全に韓国人に囲まれてる<br><br>仕事中容赦なく韓国語で話しかけてこられる<br><br>韓国人のスーパーバイザーに韓国語で説明される<br><br><br><br><br>・・・・　英語よりむずいわっ(ﾉ´▽｀)ﾉ 　！<br><br><br><br>日本人も数名いるんだけど働いてるセクションが違うのでほとんどあわない(+_+)</p><p><br><br>でも仕事内容は超単調で単純<br><br><br>良い苗と悪い苗見分けて25本ずつ縛って計100本コンテナに入れる<br><br>それを永遠と何時間もただただ繰り返すだけ、簡単です。<br><br>肩と足に負担くるし（腕筋つきます）全身泥砂まみれになるものの<br><br>仕事自体はそこまでハードだとは感じません、</p><p><br><br>・・・・が、</p><p><br><br>しかし<br></p><p><br><br><br>これは自給制ではなく出来合い制です、<br><br><br>お給料の値段は質と量で決まります。</p><p>なので良い苗の取り合いがすさまじいです、怖いです。<br><br>ちゃんと苗を皆でシェアするジェントルマンな人もいれば<br><br>慣れてて作業が早い人の中には良さげな苗をまっさきに確保して<br><br>”誰も（自分の苗に）採るな”　雰囲気かもしだしてる人もいるから<br><br>そんな人の向かいになったら大変です<br><br>全部もってかれます<br><br>私はどちらかというと持ってかれる側ですね<br><br>　戦ってもいいんだけど、　<br><br><br>そんな、どろどろしながら稼ぐのはしんどいです（Ｔ＿Ｔ） <br><br><br><br><br>でも、隣に仲良くなった韓国人の夫婦がいて<br><br>奥さんは苗を確保したらいつも私に分けてくれます<br><br>この夫婦はとても優しくて、なおかつ気が強いです（特に奥さん）<br><br>仕事も早いし、取り合いにも勝つ方です</p><p>ランチはこの人たちと一緒に食べてます<br><br>韓国料理好きだって言ったら<br><br>この前はキムチ作ってきてくれました（またしても）　　　<br><br>超美味しいの＞＜</p><p><br>そして300人が同じ屋根の下で無言でただ同じ作業をしてるっていうのは<br><br>見ててとても面白いです</p><p>色んな人がいますから<br><br>みんな何時間も同じ作業しながらいったい何考えてるんだろ～<br><br><br>・・・　とか考えながら私は作業してます。　笑</p><p>　</p><p>これもいい経験です。<br><br><br><br></p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dosanko0204/entry-11198681183.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 21:01:55 +0900</pubDate>
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<title>第２章　～ファーマーの村スタンソープ～</title>
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<![CDATA[ <p><br><br><br>始まりましたファーム生活</p><p>海から一気に森の中にトランスファーしました。</p><p></p><p>新しい世界に触れる事は毎度ながら新鮮で楽しいですね。</p><p><br></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p><br><br><br>２７日月曜日のPM6：30にシドニーを出ました。</p><p></p><p>ボブとリンがセントラルステーションまで送ってくれました。</p><p></p><p>お別れするの辛かったです。</p><p></p><p>最後にリンがお手紙といつも夕飯の後に３人でやってたダイスゲームのサイコロをプレゼントしてくれました。</p><p></p><p>むこうの（スタンソープの）家族とこれで遊んでねってことで</p><p></p><p>あとボブが途中でガムでも買いなさいって言って＄100くれました。</p><p></p><p>・・・しんみりしすぎてつっこめなかったわー　</p><p></p><p>　どんだけ高級なガム―!!??とか言えばよかったかな　今なら言えるけど笑</p><p></p><p>ほんとどこまで優しい人たちなんだあー</p><p></p><p>　感謝してもしきれないです・・・　</p><p></p><p></p><p>バスの中で手紙読んで、色々な事思い出して感無量でした。<br><br>かならずまた会いに行きます。<br><br>それまで元気で＾＾　XOXO<br><br><br><br><br><br></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p>スタンソープに到着したのが私の時計は6：30で、</p><p>Kathy（これからお世話になるママ）に遅れるってメールしてたんだけど</p><p>ついてみたら5：30　で　　　　　<br><br>　・・・・んん？　これもしや・・・　案の定NSWタイムとQLDタイム違いました。</p><p>GLDはサマータイム適応されないのね、聞いてはいたけどそんなんすっかり忘れてましたわ　</p><p>ってことで時間通りついて　無事Neil家に到着＾＾　家族構成はパパママ息子（15）娘（13）。</p><p>またしても素敵な家族に巡り合えました。<br><br>あの優しいトニーの親友ですものね<br><br>いい人の友達もまたいい人</p><p>私の中でルール化されてます。<br><br>まあきっと例外もあるのでしょーが、今のところ百発百中です。<br><br><br><br>　<br>お家もめっちゃ素敵です、おっきくてオシャレで、まさにファームのオーガニックハウスです。</p><p>そして敷地の広さが半端ないです。びびりました。大学でも建てられるんじゃないかってかんじです。</p><p>あと動物さんがいっぱいいます。馬さん二頭に犬猫ウサギニワトリ、そして野生のカンガルーがたまにやってきます。<br></p><p align="left"><img style="WIDTH: 327px; HEIGHT: 204px" id="1331110219725" border="0" name="myImage" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20120303/23/dosanko0204/b9/39/j/o0800060011830339820.jpg" width="406" height="204" ratio="1.33333333333333"></p><p>Rachel（娘）の馬たち、　まだ子供です。<br></p><p>娘は絵が好きらしく、私が絵好きなの言ったら　絵を描いては私のところに見せにきてくれるので</p><p>たまにアドバイスしてあげたりして、つたない英語の説明でも熱心に聞いてくれて　いい子だな～　<br><br>　私的にとても嬉しいです。<br><br><br><br></p><p></p><p>仕事もらいにワークフォース行って登録してきました</p><p>私は軽いインタビュー受けたくらいで、ほぼKathyが説明してくれました</p><p>ありがとママ～　</p><p>ただシーズンが３月半ばからはじまるそうで、それまでは待たないといけないみたい</p><p>とりま電話くるまで待機しててってことで今待機してます。</p><p>待ってる間、英語勉強したり絵描いたり、あとスペアの車一台貸してもらえたので自由に色んなところ行けるのが嬉しい～</p><p>今日は町でアップル＆グレープフェスティバルがあり、それに行ってきました。</p><p>スタンソープはアップルとグレープの産地でして毎年この時期にこのお祭りをするそうです。</p><p>この町の規模にしたらかなり大きいお祭りでした。</p><p></p><p><img style="WIDTH: 339px; HEIGHT: 256px" id="1331110241722" border="0" name="myImage" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20120303/23/dosanko0204/3e/18/j/o0800060011830339821.jpg" width="359" height="333" ratio="1.33333333333333"></p><p><br><br><br><br>我が家はアップルを売りました～<br>　</p><p align="left"><img style="WIDTH: 314px; HEIGHT: 236px" id="1331110247185" border="0" name="myImage" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20120303/23/dosanko0204/36/8f/j/o0800060011830339822.jpg" width="765" height="561" ratio="1.33333333333333"><br>Kathyと一緒につくったテーブルクロス<br><br></p><p></p><p>ここワイナリーでも有名でワインの試飲会やっててワイン飲み放題でした。</p><p>車で来てたので、味見しかしなかったけど、</p><p>色んなの試してたら結局、結構な量になってしまったー　でも美味しかった～＾＾</p><p>色んなところ見て回って、ちょっとお買いものして</p><p></p><p>帰りにインフォメーションセンターよって町をでて帰途についたところ、<br><br><br>警察に捕まりました・・・・　笑　　←笑い事じゃない</p><p></p><p>速度が出すぎてたとのこと、</p><p></p><p>アルコールチェックすると言われ</p><p></p><p></p><p></p><p>・・・・やばい！</p><p></p><p>そして運転するとき身に着けてないといけない国際免許証を部屋に忘れてきてたの思い出して</p><p></p><p></p><p>・・・・・・・・・これはまじでやばい！！</p><p></p><p></p><p></p><p></p><p>とにかくあやまりまくって</p><p></p><p>外人なのアピールしまくって（こーゆう時だけ）</p><p></p><p>知らなかったって言いまくって</p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p>運よくアルコール反応は無く、（お茶飲んでてよかった――）</p><p></p><p>国際免許証を見せろとも言われず、</p><p></p><p>注意だけされて</p><p></p><p>Have a good afternoonと言って彼らは去って行きました。</p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p>ふう・・・・・　　よかった。<br><br><br><br><br><br></p><p></p><p>よくないですね　はい　すみません　気を抜きすぎてました</p><p></p><p></p><p></p><p>スタンソープはかなり交通規則厳しいそうです。</p><p></p><p>町に信号ないだけに、みんな慎重に運転してます。</p><p></p><p></p><p></p><p></p><p>私も次はないように気をつけたいと思います。<br><br><br><br><br><br></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p><img style="WIDTH: 498px; HEIGHT: 372px" id="1330784112017" border="0" name="myImage" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20120303/23/dosanko0204/d5/d5/j/o0800060011830339819.jpg" width="712" height="600" ratio="1.33333333333333"><br><br><br></p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/dosanko0204/entry-11182184328.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 20:44:13 +0900</pubDate>
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