<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ですわー総統のですわノート</title>
<link>https://ameblo.jp/dosukoi-1/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dosukoi-1/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>あまりに弱いね</title>
<description>
<![CDATA[ アメブロに書き込んでみたら。<br>帰ってきたコメントは、「出会いサイト」のお誘いばかりで、メゲてしまった。<br><br>流石に，サイバー某も対策を施したらしく、来なくなったようで、久々書いてみますね。<br><br><br><br>ムック本とやらが、流行っているらしい。<br><br>本屋に行くと、欲しい本があった。<br><br>東宝特撮シリーズ<br>DVD付<br>本編映画まるごと、ついてます。<br><br><br>今月号は「海底軍艦」<br>すぐに買ったね。<br><br>もう，数十年も前に見たきり。<br>「轟天」という響きは、憧れとして，増幅を繰り返していましたね。<br><br><br>第二次大戦終戦時、密に南海の離れ小島で、超兵器を作った神宮司大佐率いる，轟天建武隊が世界征服を企む、ムー帝国と戦うという、胸踊るストーリーですね。<br><br>オリジナルプリントに近い、DVDを見ながら、思いましたね。<br><br><br>特撮とかは目を瞑ろう・・・・<br><br><br>でも<br><br>あまりに、ムー帝国が弱すぎる　(´；ω；｀)<br><br><br>守り神の龍神「マンダ」は轟天に簡単に瞬間冷凍されてしまうし。<br><br>肝心のムー帝国の『動力炉」は「ここまで攻めてこれん」とか威張ってても、簡単に破られてしまう。<br><br>動力炉に侵入してきた、轟天の挺身隊に、ムー帝国の戦士とおぼしき人々は、槍で立ち向かって、冷凍銃で瞬間冷凍されてしまう。<br><br><br>最後の頼みのムー帝国の潜水艦もレーザーを，轟天に乱れ打ちするも、一発も当たらず、冷凍砲の餌食となり，大爆発。<br><br>弱い<br>弱すぎる┐(´―｀)┌<br><br>一矢も報えない<br>虚々実々の駆け引きのかけらも見られない<br>ただただやられてしまう。<br><br>これじゃ、カチカチ山の狸、スティーブン・セガールに立ち向かう悪ボスに匹敵しますね。ほんと。<br><br>あまりの弱さに、私は、思わず、「可哀想だ・・・」と呟いてしまいましたね。<br><br><br>映画とプロレスは、相手の自慢技を受けてやるのが、鉄則。<br><br>現実の世の中は、相手の技を受けない内に徹底的にするのが、鉄則でしょうが、せめて、映画の中だけは、相手にも花をもたせましょうね。<br><br>　　　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091116/16/dosukoi-1/a8/17/j/o0250025010309069238.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091116/16/dosukoi-1/a8/17/j/t02200220_0250025010309069238.jpg" alt="ですわー総統のですわノート"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dosukoi-1/entry-10389779673.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 16:45:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>連休は帰省ですわ</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">連休は、実家に帰って過ごしましたな。<br>なにも、することがなく、ただただ朝から晩まで認知症が、また進んだ母とテレビみてすごしましたわ。<br><br>キヨシローが死んだ事、朝から晩までメディアでとりあげてましたね。<br>母はキヨシローの映像が写るたび、「だれこの人？」と私に質問する。<br>３日間で２０回以上は私に質問したね。<br>答えるのにめんどくさくて、いつも黙ってたけどね。<br>「こんな人いたの？」「こんな人しらない」３０回以上母は繰り返しました。<br><br>母の前で、大の大人が涙を見せるわけにもいかず、無表情でテレビ見つめてたね。<br><br>どの番組にも、司会者とコメンテーターとかいう奴らがいて、<br>「日本語をロックに乗せた先駆者」とか「日本のミュージックシーンに偉大な足跡を残した」とか「かっこよかった」とか「反骨、反権力の人」とか言ってましたな。<br>たぶん、この人たちは、矢沢永吉や、内田裕也が死んでも同じコメント言うんでしょうね？<br><br>実家から帰ってきて、ＰＣでyoutubeを見てると，涙がこぼれた。泣けてきた<br>もちろん、キヨシローの映像を見てですな。<br><br>もう、25年以上も前のキヨシローの歌う歌に、泣けてきましたな。<br>あの当時、コンサートで「君が僕を知ってる」を聞いて泣いた自分が蘇りましたな。<br><br>友達から5万円のポンコツ自動車を買って、雨の日にドライブして、246号線で車動かなくなってしまった事思い出しましたな<br>ほんとに、雨上がりの夜空に、お月様が出ましたな。<br>綺麗で綺麗でジンライムのようなお月様とは、この事かと思いましたな<br><br>やっと出来た彼女が、わけのわからん新興宗教に入って。<br>上手く関係が続かなくなって<br>わかれるとき<br>最後に彼女「貴方も、教祖様みたいな浄い心のひとになってほしかった・・・」<br>と<br>言われたこと思い出しましたな<br>なんだかかっこわるい思い出ばかりですな<br><br>今からも、ずーっと７０になってヨボヨボの動きでも<br>歌って，くれると，思っていましたな<br><br>ダサダサのラブソングを<br>カッコ悪い恋愛しかできない二人に<br><br>不器用にしか生きられない人々に<br><br>相手の目を真っ直ぐ、見るのが、怖くて、伏し目がちにしか見れない、少年に<br><br>歌って，くれると思ってたんですけどね。<br><br><br>なんだか、すごく寂しいね</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dosukoi-1/entry-10256055785.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2009 23:40:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ですわー総統だよ</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3"><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">ですわー総統　バンザーイ　ヽ(´ー｀)ノ<br><br>ですわー総統　バンザーイ　ヽ(´ー｀)ノ</font><br><br>と、誰も祝って、<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">賛美</font>してくれないから，自分で<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">万歳</font>してみる<br><br>ブログ開設したわ、いいが、さて，何を書きましょ・・・<br><br>なんせ、最近<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">ボケ</font>が酷くて、400字も書くと始めに何を書いたか忘れる始末ですわ。<br><br>まあ、思い出したように，時たま、どうでもいい事を落書きの様に書きますわ。<br><br>だから、ここに訪れた皆さん、怒らないでほしいですな。<br><br><font size="5"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">まあ、よろしくおねがいしますわ　&lt;(_ _)&gt;</span></font><br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dosukoi-1/entry-10250147364.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2009 17:06:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
