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<title>非公式ｱｹﾞﾊ</title>
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<description>キャバ就活応援します。</description>
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<title>その路地、袋小路</title>
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<![CDATA[ 人の心の穢さに泣いた。<br>そして、そういうものを呼び寄せているのは自分なんだ。<br><br>正直になる事と、やりたい放題する事は違う。<br><br><br>業の深い仕事だ<br><br>金と引き換えになくしたものを、取り戻す代価は存在しない
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<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 16:18:02 +0900</pubDate>
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<title>キャバ嬢の「ブランク」</title>
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<![CDATA[ なんだかんだ言っても、この世界に「なんとなく」入る場合は、<br>金の誘引力。<br><br>ごく若いうち、太客を掴むなどして、<br>「適職を得た!」 と思う瞬間がある、かも、知れない。<br><br>が、<br>覚悟しておくべきは、<br><br>後々、社会的には<br>……<br><br>【仕事をしていなかったと同じ(扱い)になる】、<br><br>ということだ。<br><br>(無論、雇用側はそんなことは言わない…詭弁で鼓舞する。<br>しょうがない。男性だけ揃っても始まらない商売だから。)<br><br><br>頭の片隅に置いておいて欲しい<br><br><br>学生のバイトのうちはまだよい。【学生】という、空白を埋められる経歴がある。<br><br>が……<br>それ以上<br>長く続けると、<br><br>【経歴はブランクができるのと同じ】。<br><br><br>仮に友達に胸を張って言えても。<br>まさか、職務履歴書には書けない。<br>つまり…異業種転職も、できない…。<br><br>異業種転職ができないのに、<br>男性スタッフはともかく<br>女は歳を取ってくる。<br><br>若さが力の世界において、<br>何を意味する？<br><br>一般の仕事なら、<br>年々、堂々と言えるスキルを身につけ<br>「加齢の不安」だけに押し潰されることなどない。<br><br>だがこの世界では<br>アガッた後に使えるスキルは何もないまま<br>加齢という、人間の自然も受け入れることが出来ず、もがく。<br><br>それも、同僚に見えない場所で………<br><br>ちやほやされた過去に戻ることは、出来ない。<br><br>歳を取っても続けてる人は<br>100％受け入れてなんかいやしない、自分を。<br>何を言っても、心中は笑えてない。<br>先細りになるこの商売、加齢でやめたくならない訳がない。<br>続けたいんじゃない、<br>やめたくても、やめられなくなるんだよ………<br>退路がなくなる。<br><br><br>収入が大きくなる場合があるにしろ、その時の心の代償は、収入を上回る。<br><br>収入と言っても……<br>なんの保証も保険も退職金もない。<br>各種まともな審査も通らない。<br><br>「お水」の由来は、<br>金の流れが水物(＝一定しない)<br>そのことによる不安は<br>徐々に、分かってくる。<br><br>それは、思わぬ高給に喜んだあとに。<br>来月も再来月もそれを期待して、<br>身の丈に合わぬ買い物をしたあとに。<br><br>収入なんか<br>不安と比例していく<br><br><br>代弁するかのような客がいた。<br>『あなた達を決して高給だとは思わない。見てると本当にかわいそうだ』。<br><br><br>あなたが仕事の継続に不安を抱いた時<br>スタッフにこういう鼓舞をされるかも知れない。<br><br>『プロという誇りを持て』<br>『この仕事が続かない人は他も続かないぞ』<br><br><br>詭弁なんだよ……<br>一見、筋が通っていても……!<br><br><br>前者に関しては、実際に社会で認められるスキルを持ったプロとかではなく、<br>『自分を何かのプロだと思っていないと、自尊心がもたない』<br>が実際のことだ。<br><br>スタッフのように、昇進  …ない。<br>違うんだよ女のほうは。プロとかじゃない。商品価値なんだ。<br>それだけ。<br><br><br>後者は、失敗例だけ出して、それが10割であるかのように喋るところが、あまりにも酷。<br><br>他の仕事が続かなかった子の状態、理解出来る。<br>時給8000取っていた頃、一度金銭感覚が狂ってしまったから。<br>そうなると、もう<br>戻るのは至難……リハビリ……<br>『水は低きに流れる』、って言うじゃないですか。一発で一般時給には戻れない。<br><br>多くが脱落し、泣く泣く戻るだろう。<br>もう二度と、<br>ちやほやされることもない場所へ。<br><br>金が全ての世界で焚き付けられ……、<br>その後遺症で苦しめば、否定される。<br><br>落伍者と呼ばれない為の苦、<br>楽した分の上乗せは、<br>必ず、来るんだよ。<br><br><br>適当書いて送信o(^o^)o
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<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 18:51:04 +0900</pubDate>
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<title>なにこのすっごい魑魅魍魎。</title>
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<![CDATA[ いやスキンなんだけど。<br><br><br>今日も携帯から排泄だよ!<br><br><br><br>一部、まともな人がいるのね。こういうとこ。<br>家事情とか学歴とか、出自の問題で、<br>こういう世界に入った人。経歴問われないから…<br><br>そういう人をたまに見ると、報われさせたくて応援するけど、<br>残り9割以上は、おかしいか何も考えてない。<br><br>たまに、おかしくない客がいる(会社の繋がりできた団体客のうちの進入社員・友達同士でノリで来ただけの若い人)<br>のと、入りたてのスタッフは目と喋ることがまとも  で、<br><br>まともな場だと勘違いすると、次の瞬間、<br>普通の感覚で、おかしな人に接してしまって、めちゃめちゃになる。<br><br><br>漫画とかで、夢があるように描いてるじゃん<br>夜王とか嬢王とか、お水の花道とか、<br>雑誌だと、小悪魔agehaとか…<br><br>ああいう風潮、罪だと思う。ageha見て、最近の中学生まで  『なりたい仕事はキャバ!』  とか意味の分からないこと本気で言うし。<br><br>冒頭のサイトのようになることは、若い子に事前に説明しても、無理。。<br><br>agehaは、職場にもよくあるし、買ってみた。<br><br>文字を除いた服だけなら、確かにセンスがいい。<br>喋る内容は***だけど。<br>それ以前に企画が、ううんなんでもない。<br><br>業界的には、『お店の顔』クラスがのってるだけで。現場接客は本業じゃないから、<br>とにかく綺麗にしてられるだけで。<br><br>そればっかり載せた雑誌を、真に受ける中高生がいるんだから罪だよ…って。<br><br><br>私を慕ってくる女の子にしても女性にしても、<br>共通点があって<br><br>みんな、カタギ顔…<br><br>『ここに来て不安だったけど…今日、○○さんが5分くらい話してくれて、いい人だって感動して、さっきお客さんにも話したんです…』って半泣きとか見てると、<br><br>進入社員の不安を取り除こうとすることが稀なこの界隈のおかしさ<br><br>が浮き彫りになって、ぞっとするのね。<br><br><br>対して、気楽にやってる子はいるけど、下品。<br><br>食べ方が汚いとかの下品じゃなくて…<br><br>【それ、なんで相手(の異性)に聞こえるように言うの？】<br>【軽視を隠さなすぎじゃない？あなた以外も人間だよ？】<br>【なんで、異性のいないとこではそんな目線送るの？】<br><br>とか思ってぞっとする系…<br><br>そして、この業界で、『格上』って呼ばれるのは、後者なんだよね。<br>人格評価が、昼と逆転してるの。嘘みたいな事実。<br><br>男性スタッフは、入りたては目がまともで、偉い人は目が魚みたい。お魚コーナーの、死んだ魚の目玉そっくりなの。<br><br>893の世界とはまた別物の闇？血は流れない(場合によっては流れるけど)、心の闇？<br>隠すべき感情を隠さず、かつ嘘でできている、矛盾した、虚像の世界。<br><br>893は、ある程度立場ある人なら、会話はできる。じゃないと政治と結託してるはずないか…って納得するけど。<br><br>↑<br>↓<br><br>けどこの業界は、ウソが日常で生きてるから、言葉は交わしても会話になってない……<br><br>スタッフも女性も、言うことは全部ウソって前提で会話するから、<br>たとえば<br><br>『インフルエンザです』<br>『そうなんですか。お大事に。(←ウソを承諾したの意…)次はいつ来ます？』<br><br>『子供がいるんです。』『そうなんですか。何人ですか？(←何人というウソ希望？の意…)』<br><br>みたいな。みんなそれで会話。<br>説明難しいけど…<br><br>相手の言っていることを<br>……<br><br>淡々とウソ100％だと思い……、<br><br>かつ、それこそが亀裂の入らないスタンス………っていう<br><br>人間不信にならないわけがない、夢の世界だよ★
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<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 07:37:57 +0900</pubDate>
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