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<title>takamaのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>8P4＝1680。1000を素因数分解すると2の3乗かける5の3乗</title>
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<![CDATA[ <p>オリンピックの時陸上の関係者がテレビで</p><p>8人の選手から4人リレーの選手を選ぶと1680通りある、</p><p>と言ってた気がする</p><p>たしかに</p><p>８P4だとすると５かける６が３０、３０かかえる７が２１０、２１０かける８が１６８０なので</p><p>&nbsp;</p><p>8P4＝8・7・6・5＝1680</p><p>&nbsp;</p><p>選手A→選手B</p><p>選手B→選手A</p><p>は区別する。だからつかうのはPである。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>素因数分解と言うのがあったような気がする。話は変わるが。</p><p>1000を１と1000以外の数字で割ってみる。ぼくは小さい数字をつかってわってみる</p><p>2でわると500、それを2でわると250、それを2でわると125</p><p>するともう2でわれないので5でわると25それを5でわると5</p><p>つまり1000＝2の3乗かける5の3乗</p><p>ということになる</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 16 Jan 2022 07:29:48 +0900</pubDate>
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<title>N進数</title>
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<![CDATA[ <p>100(10)というのは　各桁のサイズが違います。</p><p>各桁が　Nマイナス1までしか計上できません</p><p>10進数においてはNは10なのでNマイナス1は9です</p><p>つまり各桁が9までしか計上できません</p><p>つまりもし2進数ならNは2なのでNマイナス1は1なので各桁1までしか計上できません</p><p>Nマイナス1より1大きい数字はその桁では表現できないので左隣の桁の1として表現します</p><p>だから9より1大きいと10（いちぜろ）になります。10進数なら。</p><p>2進数なら1より1大きい2は10なんです。</p><p>2（10）は10（2）ということ。</p><p>&nbsp;</p><p>N進数ってのは　各桁のサイズが違う。</p><p>桁上がりをする。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 15 Jan 2022 22:40:26 +0900</pubDate>
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<title>簿記について1</title>
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<![CDATA[ <p>ずっとこのブログを書いてなかったですが　そういえばアメブロをしていたと思いだしたので今書いてます。</p><p>ぼくは職業訓練校で簿記を習いました、でもそれは結構前、五年以上前かな。だから基礎以外は忘れてます。</p><p>簿記ってのは貸借対照表や損益計算書という計算書類、決算書があります</p><p>五要素ってのがあって　　勘定科目は基本的には　五要素の中の１つに属しています。</p><p>たとえば　「現金」という勘定科目は資産グループ。資産と言う要素になります。</p><p>&nbsp;</p><p>簿記は「仕訳」というのをします。</p><p>たとえば</p><p>仕入100/買掛金100</p><p>と書いたら　これも仕訳です。</p><p>かけで100円仕入れました、みたいな出来事に対しては</p><p>そういう仕訳になる。</p><p>左と右があります。</p><p>左側が「借方」、右側が「貸方」です。</p><p>借方が左、貸方が右というのは　かりかた　の「り」が左に払うから左側、　かしかたの「し」が右側に払うから右側、と覚えれます。</p><p>&nbsp;</p><p>そのひとつの仕訳における借方の合計金額と　貸方の合計金額はイコールになります。</p><p>&nbsp;</p><p>給料100/現金90、預り金10</p><p>と言う場合左の給料で100円。右の現金90と預り金10で100円。左右が100円でイコールになってます。</p><p>&nbsp;</p><p>おかねを50円出して、仕入れました、と言う場合</p><p>仕入50/おかね50と　書きたいが　これは成立してない。　「おかね」という勘定科目が無いからです。</p><p>現金、当座預金、普通預金、などの勘定科目は存在します。</p><p>&nbsp;</p><p>勘定科目は基本的には要素を帯びています。　その要素は5つあります。</p><p>「資産」「負債」「純資産」「費用」「収益」です。</p><p>「資産」と「負債」と「純資産」は貸借対照表（ＢＳ）に属します。「費用」と「収益」は損益計算書（ＰＬ）に属します。</p><p>資産と費用は増えたら左に書きます。減ったら右に書きます。</p><p>収益と負債と純資産は増えたら右に書きます。減ったら左に書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば</p><p>仕入/現金</p><p>は</p><p>費用＋/資産－</p><p>ということです</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/doubt-flash/entry-12721506337.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jan 2022 22:29:13 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットジャナイ。</title>
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<![CDATA[ 「なぜ痩せたいか」<br>時間があった。<br>一身上の都合により、時間があったので、痩せてみようと思いました。体重が８０キロにも至ると、１００キロの大台を一度も意識しなかったといえばウソです。身長が低い人が肥った場合、少しがっしりして、男らしいと感じることができます。自分自身では、そんな風にポジティブに考えれますが、なぜか女性に小ばかにされていると感じたことがあります。勘違いなのかもしれませんが、その「勘違い」も動機の一つです。<br>見た目に問題があった。<br>８０キロあるのに身長が１７０センチないのですから、かっこよさには欠けます。屈強な体でも無いからです。細面の痩身の男の子を見て、軽い嫉妬を覚えるたびに、痩せているほうがお得だ、と感じたのかもしれませんね。<br>痩せて自慢したかった。<br>なので、痩せてみたい、と思うようになりました。ダンベルによるトレーニングを一人で勝手にするのがもともと好きだったので、まずは、運動をしようと思いました。その頃は禅やヨガなどに興味を持ちだした時期でした。オーラと気功は僕の中では別のイメージがあります。オーラはスピリチュアルなジャンルのもので、気功は武術や体操のたぐいのものというイメージです。勝手に興味を持って始めた禅などは、およそ本来のそれとは違うものだったと思います。体は変化しましたが、結果から言いますと、けがもしました。やはり体を動かすことは正しい指導員の人に教わるのが、肉体的には安全なのだと思います。<br><br>「痩せたらどうなるか」<br>どうもならないが　なぜか嬉しい<br>すごいモテるようには、なりませんでした。後悔もないですが、邪な期待は対して満たされはしません。モテるかどうかは見た目だけではなく、その他のスペックや人柄が大きく関係しているのだと痛感しました。ただ痩せていくうちにとても新しい感情を体験しました。まず、嬉しい。新しい嬉しさでした。禅や気功などを勝手にまねしたことによる成果だと思い、なんらかの「正しさ」がそこにあるんだ、という自信にもなり、いい方向、強い方向に向かっているのだと、感じました。一気に痩せるのでなく徐々に痩せていったことは、手法が最善だったかはさておき、成功体験となりました。そのころ立ったまま歩き回り続ける日々だったので、余計にそういうことになったのだと感じます。<br>やったことの成果は出るという　主観が持てる<br>僕はそれまで成功体験を持つことが少なかったので、結果が出る楽しさを知りました。趣味の領域ですが、うまく結果が出たことは、前向きな考え方につながりました。<br>見られている気がする（幸せなかんちがい）<br>女性からの視線を感じるようになりましたが、本当にそのような効果があったのかは、今でもわかりません。けれど、ハリになるのです。もっと食生活を見直したり、健康法などに対する興味が一層増しました。<br><br>「痩せても手に入らないもの」<br>仕事。言うに及ばず。<br>喜びを味わうことはできました。正社員になることができたり、結婚ができたりする未来が到来するかと期待に胸を膨らませました。しかし、痩せてもモテたりはしない事と同じ様に、痩せても仕事において革新的に有能になったりもしません。<br>栄光。満たされるわけではない。<br>ですから、痩せたことそのこと自体を除いて、特別な特典もなかったです。少なくとも世間一般で言われる「栄光」とは無縁のままです。ですが、打算が外れたことも含め「何か」を感じ取りました。<br><br>「食べないやせ方はひとりよがり」<br>誰も責任はとれない<br>リスクがゼロではない以上、ダイエットをした場合、責任は自分にあります。食べないことはハイリスクすぎて、ハッピーなイメージではありません。ボクシングをする人の減量と、その他の一般の人が行うダイエットはまったく違うはずですから。<br>かわいいとおいしいの両立<br>見た目をよく思われることと、食を楽しむこと、どちらもより良い人生の質において、価値のあることだと思います。刺激的なコース設定に目が行くとバランスが極端になるおそれがあります。<br><br>「でもいつかは太る」<br>人は慣れて、戻る。<br>一年で結構痩せたのですが、その体重を維持するには「間食には厳しく」という生活を続ける必要がありました。痩せたのち、時間の経過とともに、さまざまな面においてなじんできます。体重維持も惰性になってきたとき、別の方向への関心もわきます。<br>プライオリティは、TPOによる。<br>一度は興味を持ってはじめたダイエットも慣れてきて、その実感を得ると、時間の経過とともに、別の視点が生まれてきます。また痩せるより少し体重をつけたほうが適している状況が訪れることもあり得ます。<br><br>「太ってもいいと思えるために」<br>試してみたこと　具体的に何を試してきたか<br>先に挙げた禅、ヨガのほかにはコアトレ、気功などを勝手に調べて勝手にしていました。<br>けがのリスクがありました。白湯を飲んだりもしました。間食を飴など低カロリーのものにして空腹をごまかしたりしました。<br>体重計には乗らないが<br>最近、体重計にあまり乗っていません。必要以上に気が引き締まってしまうことが怖いからなのかもしれません。単純に気が向かないだけかもしれません。ですが大したリバウンドもなく、たまにはカフェオレを自販機で買ったりしてます。ウォーキングもします。<br>
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<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 20:49:55 +0900</pubDate>
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<title>インドアでも。刺激とお菓子は別部屋で。（理想論）</title>
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<![CDATA[ 歩くときは歩くのだが<br>こう暑いと<br>歩く意欲も<br>なかなか弱い<br><br>ダイエットの話題も<br>ここまで結構書いてきたから<br>あまりもう<br>書くことも思いつかない<br><br><br>痩せにくい<br>と<br>太りやすい<br>を分けて考えたい<br><br>あなたが、もしくはわたしが<br>特別に太りやすい、ということは<br>まず、可能性的には低いと思う<br><br>体重はそもそも落ちにくい<br>つまり痩せにくいのだが<br>どんだけ痩せにくいかと実際考えると<br>あっさり痩せる時期もある<br><br>僕は、ずいぶん前は、急激に運動して、落ちなかったら「人と比べて痩せにくい」と思ったりしていた。<br>たぶん「人と同じ程度痩せにくい」し「人と比べて特別に太りやすくもない」<br>あせってパニックになってストレスになって<br>忘れて食べる。（または忘れるためにも、食べる）<br><br>大体<br>漫画とお菓子が同じ部屋にあるのだから<br>せっかく<br>漫画の刺激で、間食を忘れそうでも<br>その機会を失いがちだ<br><br>お菓子のおいてない部屋に、刺激を置いて<br>そこで落ち合う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/doubt-flash/entry-11889274489.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 16:22:13 +0900</pubDate>
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<title>自信になるストレス?</title>
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<![CDATA[ 決めて<br>成し遂げて<br>自信になるなら<br>ストレスも悪いものじゃない<br><br>急に走って、<br>いらいらして<br>ばてて<br>次の日はウォーキングもしない<br>では<br>ゴールが遠のく予感<br><br>ゴールを冷静な視力で<br>眺めていれば<br>なかなか近づいてこなくて<br>じれてしまう<br><br>気でも紛らしながら<br>向き合うと<br>比較的<br>らくに<br>近づく（だろうか）<br><br>適度なストレスも<br>お役立ち<br>なことも<br>ある（のだろうか）<br>
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<pubDate>Thu, 29 May 2014 11:52:01 +0900</pubDate>
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<title>飴玉センチメートル</title>
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<![CDATA[ 今の自分と、部屋の中の各種フードまで<br>何センチメートル？<br><br>意識したことがなかった<br>意識したら食べたくなるだろうか<br><br>妙な緊張感が生じて<br>妙な感じだろうか<br><br>椅子から立って歩くと<br>飴玉との距離が<br>変わった<br><br>腹が減ってきたぞ<br>しかし飴玉はまだ手に取ってない<br><br>さっき<br>お菓子食ったからか<br>
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<link>https://ameblo.jp/doubt-flash/entry-11852140206.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2014 20:24:56 +0900</pubDate>
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<title>静かなのににぎやかな。お店じゃないようなお店のような。</title>
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<![CDATA[ パソコンのなかのほうが<br>現実の世界で自転車をこいでいるよりも<br>にぎやかで明るい気がしてきた<br><br>お店の中に近い<br><br>人が集まる場所が明るいことは、結構ある<br><br>自転車をこいでいるときの生暖かい風など<br>共感を生むものではない<br>だからきっと意味もない<br><br>ダイエットをテーマに文章を書くなど<br>理由などない<br><br>明るいかというと別にそういうものとも限らない<br><br>まだ使い切ってない<br><br>別の使い方がある<br>電子レンジは白湯をつくるためのものではおそらく無い<br>のど飴はほかのお菓子と適度な距離をとるための道具ではない<br><br>手段つきのゴールにしばられることがある<br><br>スマートにやせないといけない、とか<br>気持ちだけでもポジティブにしないといけない、とか<br>手段が付随してかなりハードルが上がっていることに気付かないことがある<br><br>ちょっとした変更の余地が生活の中にある<br>自分がダイエットをブログで書いているのも<br>変更といえば変更だと思う<br><br>白湯と書いたが<br>いわゆるナチュラルなライフスタイルをとっているかというと全然違う<br>ネットで動画を見たり、図書館でえんえん悩んでその日は本を借りなかったのに、納得できたり<br>自然の香りより地味な煩悩に支配されている<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/doubt-flash/entry-11850789955.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 14:07:57 +0900</pubDate>
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<title>主観のひと息</title>
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<![CDATA[ お菓子なモードにならないのど飴について。<br>どののど飴が、というのは個人差があるだろうし、この感想自体、自分の習性かもしれないが<br>のど飴を食べると素朴な気分になる。<br>ハイテクな今風な、のど飴というよりは古風な味の、のど飴に対して、そんな気分になる。<br><br>間食を食べないようにと掲げても、<br>間食をまったく食べないことがいつも保たれてはいない。<br><br>カロリーな気分<br>テンションが上がって、それはそれで効用がある<br><br>気分ってすごく重要で<br>お菓子を我慢して、気分が沈む、っていうのだと<br>なんか損した気分<br><br>つまみがほしくなる行為だけが<br>気分へのプラスの効用じゃない、気もする<br><br>テレビゲームはやっている間はお菓子は食べないかもしれない<br>ただ終わってから<br>衝動の穴埋め的に<br>次の標的としてお菓子を選ぶことはある<br><br>白湯とのど飴しか間食でとってない日の食事の時間って、<br>結構斬新な気がする<br>そういうことを試したことがなかった生活にくらべると。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 13 May 2014 18:09:42 +0900</pubDate>
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<title>自分の習性の発見</title>
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<![CDATA[ 歯磨きをしたら、いらいらしながらの空腹感がおさまったりとか<br>早起きして外の光をあびたら、ネットの時間がなぜかそのときは短かったとか。<br>自分のパターンというか、そういうものをみつめてみると<br>意外に難しくなく、あっさりそのとき自分のモードが変わったりする<br>お酒やコーヒー飲んだらトイレが近いとか、そういう負のパターンだと、そういうのが自然にあるというのが得心いきやすい。<br>それのいい方のパターンもある。<br>だけど、朝起きたら気持ちがいい、とか<br>深呼吸したら気持ちがいい、とか<br>ポジティブになるとか、そういうテーマでは、無い。<br>もっと単に<br>自分の場合<br>こうしたら、こうなる、みたいな自分の習性の発見みたいな。
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<link>https://ameblo.jp/doubt-flash/entry-11847476972.html</link>
<pubDate>Sun, 11 May 2014 16:21:37 +0900</pubDate>
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