<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/doyo-kotoni/rss.html">
<title>札幌・コトニのまちづくり日記</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/</link>
<description>札幌市西区のコトニ地区は北海道で最初に屯田兵が入植した街。繁華街と住宅街をもち、芸術活動の盛んなこの地域で、何が起こっているのだろうか？！「土曜はコトニ」プロジェクトが動き始めた！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10637188719.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10576496927.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10548990760.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10548981747.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10536190751.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10533464234.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10525746757.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10523377222.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10516974510.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10509681759.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10637188719.html">
<title>ツイログへ移行</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10637188719.html</link>
<description>
＜土曜はコトニ、ツイログページ＞http://twilog.org/doyokotoni土曜はコトニの公式ツイッターアカウントhttp://twitter.com/doyokotoniから、ツイログを作成しました。情報はこちらの方でかなりの頻度でアップしていきます。また、イベントカレンダーは、こちらからダウンロードできるようにしました。http://www.sapporokotoni.net/doyou/
</description>
<dc:date>2010-09-02T15:11:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10576496927.html">
<title>情報発信とまちづくりを考えて</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10576496927.html</link>
<description>
ここ最近、BLOGのアップを怠っておりました。すみません。別にさぼっていたわけではありません。といいますのも、年度が切り替わり、自分のまちづくりコーディネーターという意味も再検討しつつ、広報的な動きを担う点は、既にお役御免ではないかと考えたり、新しいサービスとしてtwitterなどもかなり注目されてきて、情報発信や受信に関するあり方を再構築すべきだな、と思っています。twitterは、かなり前にコトニのアカウントを取得しながら、最近個人のアカウントに切り替えはじめました。つぶやくのは、個人の方が
</description>
<dc:date>2010-06-29T09:51:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10548990760.html">
<title>詩劇 鬼火—龍馬は死なずⅡ—</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10548990760.html</link>
<description>
　2008年の「妖火—龍馬は死なずⅠ—」に続く、詩人で北海道龍馬会会長の原子修氏の原作による龍馬劇第２弾。近江屋で暗殺された後の坂本龍馬が、鬼火となって、明治以降の日本の歩みを追ってゆく——。あの世の龍馬が蝶となり、この世に残った妻お龍の耳元で舞う、悲恋の物語。鬼火になった龍馬の、まさに「魂」の物語。原子修の二度目の龍馬劇を橋口幸絵の演出で上演します。【作】原子修【演出】橋口幸絵（劇団千年王國）【出演】亀井 健（AND）、堤 沙織（劇団千年王國）、赤沼政文（劇団千年王國）、櫻井保英(劇団ダイナマ
</description>
<dc:date>2010-05-30T13:41:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10548981747.html">
<title>コトニ土曜大学　ソクラテスのカフェで大学カフェ</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10548981747.html</link>
<description>
+第23回ソクラテスのカフェで大学カフェ  今年2回目の大学カフェのご案内です。講師は北大の宮脇淳先生です。  新聞、テレビにもたびたびご登場なさっていらっしゃいます。  ご専門の地方分権がテーマの講義の予定です。  皆様のご参加をお待ちしております。    *講師　宮脇　淳　先生　　　　  北海道大学公共政策大学院教授。専門は、行政学・財政学。　　　　  1956年東京都生まれ。日本大学法学部卒業　　　　  参議院事務局、日本総合研究所調査部主任研究員等を経て　　　　  1996年北海道大学法
</description>
<dc:date>2010-05-30T13:29:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10536190751.html">
<title>５月１５日は盛りだくさん。</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10536190751.html</link>
<description>
昨日は琴似のお隣「発寒地区」で初めて商店街のシャッターを１日だけ明けてみようという試みが、発寒神社祭と同じ日に開催しました。好天に恵まれて、人通りも予想以上に多かったようです。北大落語研究会も、空き店舗で開催。前日、「報道ステーション」の出演から駆けつけた中島岳志先生（北大）の講演会も開催されました。空き店舗をどのように活用すべきか、今後の展開に注目です。そして琴似では、「コトニ土曜大学」が開催されました。ゲストは、夕張市長の藤倉肇氏です。約３０名の人がゆうばりでの出来事に耳を傾けました。石炭シ
</description>
<dc:date>2010-05-16T11:02:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10533464234.html">
<title>５１２はコトニ</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10533464234.html</link>
<description>
昨日は、あいにくの雨模様の中、鍬入れ式が、琴似兵村の畑にて行われました。区長はじめ地域の人が集まって、秋の収穫を迎えるために種まきをします。午後は、琴似の歴史を考えるフィールドワークを実施。琴似神社などを回り、街中を歩きながら明治時代の琴似の街なみを考えていきます。今回の一連の活動は、札幌市西区より報告があがると思いますので、そちらも参照ください。
</description>
<dc:date>2010-05-13T08:20:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10525746757.html">
<title>コトニ土曜大学　夕張の今に注目。</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10525746757.html</link>
<description>
+＜コトニ土曜大学＞　夕張のこれまでと今後  「土曜はコトニ」実行委員会では、学びある文化のまちづくりを目指して  2009年度より「コトニ土曜大学」を開催しており、これまでの「大学カフェ」に続く  「学ぶ場」の創設並びに他団体主催事業への協力や支援等を呼びかけています。  この度、夕張市長を招いて開催します。    *ゲストスピーカー　藤倉　肇（ふじくら　はじめ）氏  　1941年4月7日　夕張市高松二区生まれ  　  夕張第二小学校、夕張東山中学校、夕張北高校卒業  　  横浜ゴムに入社し仕
</description>
<dc:date>2010-05-04T20:45:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10523377222.html">
<title>コトニ土曜大学　新年度第一回目。</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10523377222.html</link>
<description>
～土ドヨウハコトニ～+第22回ソクラテスのカフェで大学カフェ　  昨年12月に出版された「じゃあ、北大の先生に聞いてみよう」が  おかげさまで大好評につき、2冊目も出版されることになりました。  シリーズはじめのお一人目に、山口二郎先生をお迎えいたします。  たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。    *テーマ　「政権交代の検証と地方分権のゆくえ」  *講師　　山口　二郎　先生  　　　　　    北海道大学大学院教授。  　　　　　  1958年岡山市生まれ。1981年東京大学法学部卒
</description>
<dc:date>2010-05-02T07:03:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10516974510.html">
<title>パークゴルフ、コトニの皆様。</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10516974510.html</link>
<description>
今日は、コトニのみなさまで、パークゴルフに出かけています。まずは始球式。何とか天候も持ちまして。お昼はジンギスカンとワイン＋麦酒です。食べ終わってからもコースを回ってふらふらになりました。
</description>
<dc:date>2010-04-24T22:25:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10509681759.html">
<title>コトニの日？！を呼びかける難しさ。</title>
<link>https://ameblo.jp/doyo-kotoni/entry-10509681759.html</link>
<description>
５月１２日は、「コトニ」とゴロが呼べるために、「コトニの日」になればいいのではないか？そんな試みを昨年行っていました。そんなさなかに、自分が琴似に関わることになり、今年もやることになっています。しかし、昨年のやり方が気に入らないなど、クレームも多く浸透させるのに苦労が多いのが事実です。その原因を探ってみると、琴似は北海道の中でも歴史を重んじる人が多く住み、自分たちがこの地域を作ってきたという自負があるということです。歴史を重んじる人で、表に出て活躍している人には何らかの機会でお会いし、ことの取り
</description>
<dc:date>2010-04-16T07:19:47+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
