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<title>スイーツとオタクの狭間でたまに少女趣味になるアラサーのブログ</title>
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<title>自宅一人旅</title>
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<![CDATA[ 彼氏の二股発覚後の後処理問題が大きく響き<br><br>いまだに抜けきれないです。<br><br>もう一人旅でもするか<br>箱根とか行って、古い建物見て、温泉入って、寝て食って寝る。<br><br>と思って「一人旅」で検索する始末。<br><br>そこで、「一人旅の心得」を教えてくれるサイトを見つけました。<br><br><br>そこには<br>「何がしたいか、最低限決めておくこと」<br>とあります。<br><br>さて。<br><br>・温泉<br>・ある程度の孤独な時間<br>・ごはん<br>・好きなときに寝る<br>・無理のない程度に考える<br>・ゲームやりたい<br>・テニミュＤＶＤみたい<br><br>ざっと書き出してみたところ、全部家でできるじゃないか　と気がついてしまい、<br>むしろ家のほうが電車とか乗らなくて疲れないので好都合。<br><br>明日は家で一人旅します。<br><br>温泉は、まあ買ってくるしかないけど。<br>ごはんはたまには外食して。<br>考えて、いやになったらゲームとテニミュ。あとは寝逃げ。<br>バラのつぼみのお茶もあけよう。<br><br>さて、じゃあ明日に備えて寝るか。もう３時だけど。
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<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 02:58:37 +0900</pubDate>
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<title>６日参戦</title>
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<![CDATA[ テニミュ仲間でもある妹が、最近ストレスに忙殺されてかまってくれないので<br><br>腹が立ってテニミュ６日公演分のチケット連番で買って無理やり送りつけてやった。<br><br><br><br>せっかくの日曜をアラサー姉貴と過ごす妹ざまあｗｗｗ<br><br>しかも急遽買ったから２階席だしｗｗｗ<br>ハイタッチできねえｗｗｗ<br><br>不動峰がいかにドラマティックであるか、彼らを演じるキャストたちが、いかに役と向き合いそれを体現してくれているかをとうとうと語られる羽目になる妹ざまあｗｗｗ<br><br><br>…なんか、泣きながら「ありがとうお姉ちゃん超楽しみ」とか言われたけど。
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<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 22:13:26 +0900</pubDate>
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<title>さすがD2</title>
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<![CDATA[ 近江さんのブログの写真みたら動悸がおさまらないアラサー。<br>なんて小悪魔…！<br>しばらく御守りにしよう…なんか変な元気出てきちゃったけどどうするこれ。<br>やっぱりチケット追加してテニミュ観に行こう。
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<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 13:19:21 +0900</pubDate>
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<title>東京凱旋初日</title>
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<![CDATA[ <br>行ってきました青年館。<br><br>いつものことながらネタバレ注意です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>いきなりですが公演終了後のお見送り、影アナは内村と森でした！<br><br>「JCBホールから大阪行って、東京に帰ってきたね」<br>的な台詞をかんだ内村に、さわやかに「噛んだね！」って突っ込む森。<br><br>負けちゃったけど、今度は勝ちたいね、気迫では負けないよ！という流れの後、<br><br>「しかし現在、25連敗中…」<br><br>不動峰の自虐ネタはもはや定番なのか。<br><br><br>「よし、内村！お客さんの出鼻をくじくぞ！」<br>「いやお客様はだめだろ」<br><br>これまでまともだった森がさわやかに間違える。峰ダブルスは本当に良いですね。<br><br>内村「それでは、わたくし内村京介の髪型がばっちり決まるまでの間今しばらくお待ちください☆」<br><br>なにそれソーキュート。本日もいい影アナでした。<br><br><br>お見送りは、劇場前列の扉を片側だけ開放して、一列に並んで行いました。<br><br>JCBと違って通路が狭いため、不動峰と青学が交互に一列に並んでいます。<br>さらに扉を出てすぐキャストがスタンバイしているため、これまで以上に一瞬です。<br><br>今回は扉を出たらいきなり近江さんだったので、<br>本当に出鼻をくじかれつつ<br>「ふ、不動峰良かったです！」とお伝えしましたが、<br>これでは、隣にいる青学に失礼ですね…。<br><br>青学だってとっても良かったです。みんな歌うまいし、手塚とリョーマの高音の伸びはずっと聞いていたいくらい。<br><br>JCBでは通路も広く、右側青学・左側不動峰でわかれていたので<br>問題なかったのですが。次のお見送りどうしよう。<br><br><br><br><br>さて本編。今回は追加された点を書きます。<br><br>オープニングのラリーやキュッキュってスニーカーの音、これが変わっていました。<br>厚みのある音になって、「いくぞ」みたいな音声も入っていたし、もっと臨場感のあるものになっていました。<br><br>それから青学レギュラー陣を背に、リョーマが立っているオープニングで「シャラララララ」みたいな、きらきらした効果音が入ってました。<br><br>あと、南次郎とリョーマのシーンが追加されていました。<br>校内ランキング戦の後、帰宅したリョーマに「テニスしよう」という南次郎。<br><br>リョーマ「親父、俺、疲れてるんだよね」<br><br>南次郎「なんだ若いのに、体力ないよね～」<br><br>「ないよね～」は、はるな愛風でした。ポージングも完璧。<br><br>南次郎「１ポイントでも取れたら、夕飯の茶碗蒸しあげちゃうのにな～」<br><br>リョーマ「茶碗蒸し…！？」<br><br>南次郎「そーか疲れてるのかリョーマ君は。しょうがねえなぁ」<br><br>リョーマ「親父、わかったやろうぜ」<br><br>南次郎「いや～しょうがないな」<br>といいながら舞台袖へはける。それを追いながら<br><br>「ねえ、本当にくれるんでしょ茶碗蒸し、親父、茶碗蒸し！」<br><br>と、あのいい声で茶碗蒸しをねだるリョーマがかわいかったです。<br><br><br>これまでもあった日替わりのアドリブが、大阪公演を経てパワーアップしていました。<br>みんな、大阪で磨かれてきたのかな…。<br><br>特に不動峰では神尾が動いてくれるのが良いです。<br><br>神尾「橘さん、あの手塚ってやつとやりたかったろうな」<br>伊武「ああそうだねそれも全部俺のせいなんだろうな」<br>神尾「そんなこと言ってないだろ！」<br>森「そうだよ、神尾だって負けてるんだし」<br><br>しょんぼりしていじける神尾。<br><br>その後<br><br>神尾「お前らだって２ゲームしか取れなかっただろ！」<br>伊武「前衛キラーの名が泣くね」<br>内村「なんだと！前衛キラー馬鹿にしやがって」<br><br>キレる内村に「よし言ってやれ深司！」と深司を差し出して、自分はその後ろに隠れるセコかわいらしさったらないです。<br><br>正直、神尾に関しては、台詞だけ聞いて、あんまり神尾っぽい話し方じゃないな、と思っていたので、<br><br>「まあ神尾は出番も台詞も多いから、一々そんなにキャラになりきってはいられないよな…」<br><br>と勝手にあきらめていましたが、私が見てなかっただけで、ちゃんと演じてくれているんですよね。<br>ごめんなさい生成さん。<br><br>内村がトリオと絡んでくれるのもいとかわいくうれしいです。<br>ああ、観足りない。<br><br>全体的にベンチワークやアドリブは充実してきました。<br>特に先生と桃が目立ってます。<br><br>菊丸「あ、桃、ミミズ！」<br>桃「埋めてあげなくちゃ～」<br><br>これなんなんだろう、桃がかわいくて笑っちゃいましたが。<br><br>とりあえずここまで。書き足りない！
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<link>https://ameblo.jp/dpjmg0jw/entry-10781004716.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 00:53:29 +0900</pubDate>
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<title>ラッシュ</title>
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<![CDATA[ 周りが結婚ラッシュだ。<br>わかっているだけでこれから3組の結婚式がある。<br><br>去年の秋口になにやら不穏な空気が流れて、7年付き合っている彼氏と別れたが、<br>結局よりを戻す方向に。<br><br>それだけ付き合ってていい年だと「結婚しないの？」と必ず言われる。<br>「しないよ」と答えてる。<br><br>彼氏はフリーターで、間違いなくちょｗｗｗフリーターってｗｗｗと草を生やされるタイプだし、<br>私はたいして稼いでいるわけではないし、今後昇進などの見込みがあるかは微妙な線だ。<br><br>この状況を知っている友人からは妙に気を使われてしまい、<br><br>「いや、でも結婚だけが正しいわけじゃないし。今はしない人も増えてるし！<br>　私も、一応結婚するってことにはしたけど、やっぱこれでいいのかな、って思うこと多いよ」<br><br>とフォローされる始末。<br>結婚前のナーバスな時期に、そんな気を使わせてるのは悪い気がする。<br><br><br>結婚か。<br><br>好きな人と二人で暮らすことにはあこがれるけど、<br><br>親戚付き合いとか、<br>家を建てろとか、<br>子供はまだかとか、<br>親の介護とか、<br>老後の暮らしとか<br><br>そういう結婚にまつわるもろもろの方が、<br>「結婚って良いよね」って思えること以上に嫌で仕方ないのだ。<br><br>そんなわけで結婚願望はかなり弱い。<br><br>ただ、結婚をしていないと<br>「そんな、ラクをしたくて独身でいるなんて、いつまで子供でいるつもりなんだよ」<br>「いい加減大人になれ」<br>的な意味で風当たりが強い。<br><br>やはり家庭を持とうとしない人間は責任感がないと思われるんだろう。<br>私は実際そのとおりなんだが。<br>あと、なんか人格的に問題がある人みたいに見られたり、女として「低い」みたいな扱いになるのが困る。<br>私は実際その（以下同文）<br><br><br>だから、最近の結婚報告を聞くたびに、<br><br>「ああ、あの重圧やレッテルから一抜けできたんだな、いいなあ」<br><br>と思ってしまう。<br><br><br>3年間くらい限定で結婚するとかどうだろう。<br>そしたらあとはもう何も言わなくなるんじゃないだろうか。<br><br>…いや、バツイチに対する別の重圧やレッテルが待ち構えているだけか。<br>離婚後、親戚に無視されていた母親を思い出す。<br><br>ああ、やっかいだなあ。<br>もうテニミュだけ見て過ごしたい。<br>
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<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 21:33:46 +0900</pubDate>
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<title>テニミュ12日公演</title>
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<![CDATA[ パソコン直った…！！！<br><br>ようやく長文も書けるようになりました。<br>スマートフォンからじゃやっぱり書きづらい。<br><br><br>以下は本日の感想です。ネタバレあります。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>日替わり不動峰。<br><br>公演終了後にお見送りがあり、点灯した会場にキャストのアナウンスが流れます（影アナ、と言うみたいです）。<br><br>初日は橘と手塚だったんですが、本日は石田と桜井ペアでした。<br><br>桜井役のふーみんさんのブログでも触れていますが、二人で一生懸命考えてくれたみたいです。<br><br><br>覚えている限り書きます。<br><br>桜井「しかし、今日、俺　た　ち　は　勝ったな」（得意げに）<br>しかし「棚ぼただろ」って言われてしまっている二人。<br><br>桜井「俺たち、地味じゃね？」<br>石田「確かに…」<br>桜井「新しいやつ（内村と森？）も出てきてるし、歌もダンスもないし、目立つのは短パンの時だけだ」<br>石田「俺も波動球のときだけだ…」<br><br>地味発言に沸く会場。そんなやりとりの後、<br><br>石田「でもさ、桜井、お前は俺にとっては最高のダブルスパートナーだよ」<br>桜井「そんなの嬉しくねーよ」<br><br>これじーんときました。なんかすごい自然で。<br>このときの桜井の反応は「う、うれしくなんかないんだからねっ！」みたいなツンデレではなくて、<br>「そうじゃねーんだよ石田」、みたいな。でも冷たくなくて、それを石田もわかっててむしろ笑ってるみたいな雰囲気で。<br>なんていって良いのか伝える言葉がない。<br><br>石田「都大会でも、ダブルス組もうな」<br>桜井「何言ってんだよ、当たり前だろ」<br><br>そしてやる気がみなぎる石田。<br><br>石田「よおし、帰って特訓だ！！ぬん！！」<br>桜井「待てよ石田、俺たち今日はお見送りだろ？」<br>石田「はっ！」<br>桜井「石田、お前は今日お見送りでは『ぬん！』しかしゃべるな」<br>石田「ぬん！」<br>桜井「よしいくぜ！」<br>石田「ぬ～ん…」<br><br>こんな感じのやり取りでした。<br><br>本当にちゃんと役に向き合って考えてくれたんだなあ、ありがとうございます。<br><br>お見送りは手前から桜井・石田・伊武の順に並んでいましたが、遠くからも「ぬん！」の声が聞こえてきて「本当に言ってる…（笑）」とお客さんみんなざわめいてました。<br><br>桜井も一緒にぬん！とお見送りしていて、公演終わって疲れてるはずなのにすごく元気で、楽しんでくれてるのがこっちも嬉しくなってしまうようなお見送りでした。<br><br>今思い出しても、この二人で良かったな…としみじみ思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dpjmg0jw/entry-10765702126.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 00:04:49 +0900</pubDate>
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<title>テニミュセカンドシーズン初日とりあえず</title>
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<![CDATA[ このブログを読んでるひとなどいないに等しいとわかっているが<br><br>みんな、不動峰森役の近江くんのブログを読んで泣けばいい。<br><br>許斐先生直筆イラスト入り色紙…！<br>今回、森と内村が新キャストということで、先生が特別にプレゼントしてくれたんだそうです。泣いた。<br><br><br><br>この内村めっちゃカッコいいです。不敵な眼光。<br>森がね、首筋にエロスをたぎらせられるようになっているとは<br>…しばらく待受画面にしたい嬉しさです。<br><br>みんなお疲れ様！
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<link>https://ameblo.jp/dpjmg0jw/entry-10759568618.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 02:41:57 +0900</pubDate>
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<title>2011年の抱負</title>
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<![CDATA[ 気が早いにも程がある。<br>運良くセカンドシーズンのチケットがほぼ希望通り取れてしまったのと、峰っ子が全員揃うということで、早くも峰ミュ破産が 確定してしまったわけです。<br>もってけ積み立て満期金！<br><br>峰サポーターとしてどのように破産する、いや応援するのがあるべき姿なのか？ その辺りをじっくり考えつつ、来年の抱負にしたいと思います。<br><br>しかしパソコンも携帯も壊れてしまい、新たに契約したスマートフォンから更新を試みているものの、時間かかるなあ…<br><br>いろいろぼやきたいことがあるんですが、私の指がついていかない…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dpjmg0jw/entry-10715716113.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 13:17:57 +0900</pubDate>
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<title>そういえば深部体温上げダイエット</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに体重はかったら一キロ落ちていました。<br><br>しかし、夏バテであんまりごはん食べていなかったりするので、深部体温の成果なのかは微妙なところ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>…いや、家では食べないけど、外では元気にカツカレー食べたりしてるから、やっぱり深部体温上げのおかげかも…。<br><br><br>そもそも私は、全体的なウェイトダウンよりも、ウェストや二の腕、太ももといった部分的なサイズダウンの方が目的なのでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">。<br><br>これからは、深部体温上げで代謝を上げ、燃えやすくなった体で、各部を引き締めるエクササイズやストレッチなどを取り入れれば良いのかな？<br><br>さて、まだまだ先は長～いです…。<br>
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<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 14:37:49 +0900</pubDate>
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<title>マグダラ千秋楽</title>
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<![CDATA[ 観てきました。<br><br>初演とはちょこちょこ違うところがあって、それを見つけるのも面白いですね。<br>東京初日では、マリアさん登場でわーっと拍手が起きたのですが、今回はありませんでした。<br>千秋楽だし、あの声量は何回聞いてもすばらしいので拍手したかったのですが…周りの空気的に出来ませんでした。<br><br><br>千秋楽なので、マリアさんが幕間に来たりしないかなあ、と話していたのですが、<br>実際は予想を超えていました。<br><br>コバーケン「おおい！湯沢！いや幸一郎！！」<br><br>湯沢さん「なあに？」<br><br>マリアさんではなく湯沢さんがとてもゆるい感じで出てきました。<br>グレーのサルエルパンツ姿だったのが、なんか可愛かったです。<br><br>湯「みなさん楽しんでいただけました？」<br><br>そして最前列のお客さんのパンフにサインを！！いいなあ～。<br><br><br>本編では、基裕さんのアンナがグレードアップしていました。<br>最後のドレス姿のときの髪型も、ブロンドのストレートからティアラをつけたハーフアップ？みたいになっていてより美しかったです。2階席だったのではっきり確認できなかったのが残念。<br><br><br>カーテンコールが何回も続き、最後にマリアさんから<br><br>「また来ます」<br><br>という一言が頂けましたが、これは次回作期待して良いんでしょうか……期待しちゃいますよ！！<br><br><br><br>帰り際、友人たちと夕食を済まして駅に向かっていたら、これから打ち上げに向かうような、キャストの皆様と遭遇しました。<br>基裕さんがランの花を嬉しそうに持っていて、小野田さんと楽しそうに話していたのを見たとき、<br>この舞台を心から楽しんで演じてくれていたような気がして、とっても嬉しくなりました。<br>友人はサトちゃんに悶絶していました。<br><br>
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<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 23:31:20 +0900</pubDate>
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