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<title>ドラクエ10 ゲームマップのブログ</title>
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<title>『三國志12』オンライン対戦用武将カード追加第22弾は、スーパー</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●カードテーマは“蜀呉 滅び 柦?天下を統一す”</h2><p>　コーエーテクモゲームスより発売中のプレイステーション Vita、Wii U、プレイステーション3用ソフト『』において、オンライン対戦<a href="http://www.rmt-wm.com/games/ff14.html">FF14 RMT</a>用の武将カード17枚が新規追加された。第22弾として追加されたカードのテーマは、“蜀呉 滅び 柦?天下を統一す”となっており、蜀?呉を滅ぼす頃から晋が建国される頃までが舞台。蜀を滅ぼした名将?鍾会、トウ艾や呉の存亡をかけて戦った羊コ?陸抗ら時代の終幕を飾る名将たちが配信される。また、追加された武将カードは通常の武将くじから獲得できるだけでなく、“武将くじ?旬宝”からも入手可能。“武将くじ?旬宝”は最新の追加武将カードのみが登場する特別仕様となっているので、新しい武将カードを入手したい人には絶好のチャンス。この機会に狙った武将をゲットして、最強のデッキ編制に役立てよう。<br><br><strong>■追加されるカードの一部を紹介</strong></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:33%;"><p class="image_cap">トウ艾(SR)</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:33%;"><p class="image_cap">鍾会(R)</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:33%;"><p class="image_cap">陸抗(SR)</p></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:33%;"><p class="image_cap">羊コ(SR)</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:33%;"><p class="image_cap">杜預(R)</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:33%;"><p class="image_cap">司馬炎(R)</p></td></tr></tbody></table><br style="clear:both;"><br>(C)2012-2013 コーエーテクモゲームス All rights reserved.<br>※画面は開発中のものです。</div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://www.redstore-rmt.com/1460.html" target="_blank">Xbox LIVE インディーズ ゲームPick Up！（3月編） - ファミ通.com</a></li>     <li><a href="http://ameblo.jp/mohabir/entry-11637932046.html" target="_blank">『ゴッドイーター2』×ファミ通支部“チーム神喰” アラガミ観察</a></li>     <li><a href="http://aladdinrmt.meblog.biz/article/19219810.html" target="_blank">『DIVINA』正式サービス3周年を記念したキャンペーンがスタート - ファミ通.com</a></li>   </ul>
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<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 17:24:53 +0900</pubDate>
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<title>トリックが気持ちいいバイクレース、XBLA『Motocross Madness』</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●Windowsの名作バイクゲームがついに復活!?</h2><p>　2013年4月10日、Xbox LIVE アーケードで『』が配信された。本作はオフロードバイクでレースを行う競技、モトクロスを題材としたレースゲーム。山あり谷あり崖ありジャンプ台あり、クラッシュ上等のデンジャラスなコースを疾走できるのが大きな特長だ。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲バイクの競技モトクロスを題材としたレースゲーム。道なき道でくり広げられる、ワイルドなバトルを楽しめるのだ。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲エジプト、オーストラリア、アイスランドをモチーフとしたコースが登場。美しい景観も本作の魅力のひとつ。</p></td></tr></tbody></table><p>　ちなみに1998年に同名のWindows用モトクロスゲームが登場しており（日本語版は未発売）、2000年にはその続編も登場（こちらは日本語版も発売された）。本作は、13年ぶりに復活した『』シリーズ最新作との見方もできるだろう。ただし直接的なつながりはないようで、過去作を遊んでいなくとも問題なく楽しめる内容に仕上がっている。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>●トリックをキメればさらに速く走れる！</h2><p>　では、ゲームの内容を紹介していこう。本作のキャリア（シングルプレイモード）は4つのカテゴリーが存在し、それぞれコースやルールが異なる。最初はもっともスタンダードな“レース”のみプレイでき、ゲームを重ねると新たなコースやほかのカテゴリーがアンロックされていく仕組みだ。<br>　バイクの操作はRトリガーでアクセル、Lトリガーでブレーキ、左スティックでハンドル操作、Bボタンでドリフトと、シンプルにまとめられている。<br>　コースデザインは自然を活かした内容で、激しい高低差や水場が存在するため、ダイナミックな走行を楽しめるのが大きな特長だ。ショートカットも存在しており、いかに速く走れるコースを見つけるかの試行錯誤もおもしろい。うまく活用できてライバルをぶっちぎったときの快感はかなりのものだ。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲レースに加え、ライバルやフィールドツアーといった4カテゴリーのイベントを楽しめる。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲各コースにはショートカットも存在。画面左下のミニマップに表示される青い線がヒントになる。</p></td></tr></tbody></table><p>　本作最大の特徴は、ジャンプ中に行えるトリックだ。コースには大小のジャンプ台が存在し、場合によっては5秒以上も空中にとどまる大ジャンプを行える。さらにジャンプ中に左スティックとXボタンを押すことで、多彩なトリックをキメられるのだ。このとき、スティックを入力する方向によってトリックが変化する。<br>　このトリック、単に格好いいだけのギミックではなく、成功させると画面下のブーストゲージが増加する。Aボタンを押せば、このゲージを消費して一気に加速できるのだ。レースで勝つには、単に最短ルートを見つけ出すだけではなく、効率よくゲージを稼げるジャンプポイントを発見することも重要になる。<br>　1回のジャンプで複数のトリックを連続でキメたり、より長時間トリックをキメると、より多くゲージを稼ぐことができる。ただし、トリック中に着地するとクラッシュしてしまい、タイムロスに加えてブーストゲージが減ってしまうため、一気に不利になってしまう。いかにギリギリまでトリックをキメられるかという、せめぎ合いも熱いのだ。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲ジャンプ中は、左スティックとボタンの組み合わせでトリックを発動できる。スキルレベルが上がると、新しいトリックが使えるように。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲トリックを成功させるほか、ドリフトを行ったり、青い炎のアイテムを入手することでもブーストゲージを増やせる。</p></td></tr></tbody></table><h2>●バイクを強化してより上位のイベントへ！</h2><p>　本作にはパワーアップ要素も存在する。レースを行うと、順位や内容に応じてXP（経験値）とキャッシュを入手できる。XPが一定まで溜まるとスキルレベルがアップし、新たなスキルを取得できる。<br>　スキルは、より高度なトリックやスリップストリームなど、全21種類が存在。レベルが上がるにつれ、レース中に行える駆け引きの幅が増えていく。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲レース終了時、成績に応じてXPとキャッシュを入手できる。XPが一定まで溜まるとスキルレベルがアップ。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲スキルレベルが上がると新しいスキルを覚えられ、より高度なトリックや新たな能力が使用できる。</p></td></tr></tbody></table><p>　キャッシュは、おもにバイクのアップグレードに使用する。エンジンやギア、タイヤなど5種類のカテゴリーが存在し、各パーツをアップグレードすると、トップスピードやアクセル、ハンドリングといったバイクの性能が向上するのだ。また、アップグレードの内容によってバイクのクラスランクも変化。レースにチャレンジするとき、どの程度の性能が必要かを計る目安になるのだ。<br>　なお本作でのランクはあくまで目安であり、たとえばDクラスのコースにEクラスのバイクで参戦しようとした場合、「性能不足でかなり難しくなるけどいい？」と尋ねられる程度のもの。逆にDクラスのコースに、それ以上の性能であるAクラスのバイクでも問題なく出場できるため、バイクの性能は可能な限り高めておきたい。<br>　またバイクも数種類が存在し、こちらもキャッシュで購入できる。バイクごとに各能力と最大値が異なるため、イベントの内容に応じてバイクを使い分けるのがキーポイントだ。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲能力が異なるバイクが6種類存在。イベントを進めるとアンロックされ、購入可能になる。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲各バイクはパーツを購入することで性能を上げることが可能。性能に応じてバイクのクラスが決まる。外装やアバターのファッションも購入できる。</p></td></tr></tbody></table><h2>●広大なマップを自在に走れるユニークなイベントも</h2><p>　レースを重ねていくうちに、レース以外のカテゴリーもアンロックされていく。ここでは、そのほかのイベントを紹介しよう。<br>　“ライバル”は、ラップタイムを競うタイムアタックのイベントだ。開発者のゴーストを相手にレースを行い、設定されたラップタイムを上回ることでメダルを獲得できる。それ以降は、オンラインランキングからライバルが自動的に選ばれ、そのゴーストとバトルするというストイックな内容になっている。<br>　“フィールドツアー”は、レースで走ったコースを自由に走り、コース中に散りばめられたスカルやコインを集めるイベント。プレイ感はオープンワールドのゲームに近く、コースに左右されないフリーダムな走行を楽しめるのが特長だ。<br>　“トリックセッション”は、フィールドツアーと同様のオープンワールドを自由に走り、トリックをキメて制限時間内にどれだけポイントを稼げるかを競う内容だ。1回のジャンプで多数のトリックを発動したり、より長時間トリックをキメることができれば高ポイント。コースにあるアイテムを入手すれば、トリックポイントの倍率が上昇するため、このアイテムを上手に活用するのが攻略のポイントだ。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲広大なマップを自由に走り、スカルやコインを集めるフィールドツアー。オープンワールドゲームの収集要素に近い楽しさを味わえる。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲トリックのスコアに特化したイベントのトリックセッション。思う存分にトリックを楽しめる内容だ。</p></td></tr></tbody></table><h2>●アクションゲーム好きにもオススメ！</h2><p>　モトクロスというアグレッシブなレースゲームに、大きなジャンプとトリックの爽快感をうまく組み込んだ本作。よい意味でレース一辺倒ではないため、アクションゲーム好きにも楽しめる内容に仕上がっている。個人的には、トリックを上手にキメられたときの爽快感がいちばん魅力的に感じられた。<br>　バイクレースが好きな人にはもちろん、2009年にXbox 360とプレイステーション3で発売されたATV（小型バギー）のレースゲーム『』にもプレイ感が似ているため、そちらのファンも楽しめるだろう。<br>　最後に欠点を。本作はゲームが少々不安定<a href="http://www.rmt-wm.com/games/ff14.html">FF14 RMT</a>で、起動時にフリーズしてしまうことが多い。いったん起動してしまえば安定して遊べるため、早急にパッチで改善してほしいところだ。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="450" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin: 0 auto;"><tbody><tr><td width=" %" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:450%;"><p class="image_cap" style="width:450px;">▲“AVATAR FAMESTAR”機能にも対応。チャレンジを達成してポイントを溜めると、アバターのコスチュームなどがボーナスとして入手できる。本作のほかに『Home Run Stars』や『Fire Pro Wrestling』などが対応している。</p></td></tr></tbody></table><p>■著者紹介：喫茶板?br /&gt;ファミ通Xbox 360で海外ゲームマニアックス、実績解除愛好会などを担当していたフリーライター。筆者のアバターはスーツ姿だったため、本作でもスーツでモトクロスを楽しむという変な絵面に。こんなミスマッチを楽しめるのも本作の魅力、のハズ！</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><br style="clear:both;"> <table class="table_spec"><tbody><tr><th>メーカー</th><td>日本マイクロソフト</td></tr><tr><th>対応機種</th><td><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fimg%2Fic_game_xbox360.gif"> Xbox360 </td></tr><tr><th>発売日</th><td>2013年4月10日（Xbox LIVE アーケードでダウンロード配信）</td></tr><tr><th>価格</th><td>800マイクロソフトポイント</td></tr><tr><th>ジャンル</th><td>レース＆フライト、スポーツ＆レクリエーション</td></tr></tbody></table><br>(c) 2013 Bongfish GmbH, All Rights Reserved.</div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://ameblo.jp/rmt-wm/entry-11636832260.html" target="_blank">『初音ミク Project mirai 2』公式プロモーション番組「ミクダヨ</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/dq10rmt/diary/201310140005/" target="_blank">『ソニックAION RMTセガ オールスターズ</a></li>     <li><a href="http://ameblo.jp/carriedo/entry-11636810710.html" target="_blank">春奈るなのミニライブも！　『AKIBA’S TRIP2(アキバズトリップ2</a></li>   </ul>
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<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 17:23:30 +0900</pubDate>
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<title>劇場映画『THE IDOLM@STER MOVIE』は2014年1月25日公開ーー2014</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●アニメにライブに益々盛り上がる！</h2><p>　2013年9月22日に行われた『』の8周年記念ライブイベント“THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP! STEP!! FESTIV@L!!!”幕張公演2日目に、劇場映画『』の最新情報が公開された。さらに、2013年12月29日には『』単独イベント、2014年2月22日?23日には“THE IDOLM@STER M@STER OF IDOL WORLD!! 2014”というライブイベントの開催も決定。同イベントチケットのCD先行申し込み受付（抽選）が行われることも明らかにされた。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="300" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin: 0 auto;"><tbody><tr><td width="100%" align="center"></td></tr></tbody></table><h2>■劇場版『アイドルマスター』は2014年1月25日公開</h2><p>　劇場映画として公開される『』が2014年1月25日に新宿バルト9ほかにて全国ロードショーされることが明らかになった。テレビアニメのスタッフ&amp;キャストが再結集して贈られる本作は、新たに脚本を書き下ろした完全新作。公開されたPVでは、765プロが新たな大きな目標としてアリーナライブの開催を掲げ、メンバーが久々に全員で揃って合宿を行っているというストーリーが語られた。内容の詳細に関しては“シークレットイベント@赤羽”にて語られるとのことだ。さらに2013年10月13日に徳島で開催される“マチ★アソビ”にて『』のステージイベントを行うことを発表。同10月12日には『』のイベントも行われることが発表されているので、『』ファンは徳島の“マチ★アソビ”に要注目だ。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>劇場版アイドルマスターPV</h2><table align="center" width="100%" class="tableMovle"><tbody><tr><td align="center"><iframe width="640" height="480" src="https://www.youtube-nocookie.com/embed/R88a3NPzE0c?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><p><strong>【STAFF】</strong><br>原作：バンダイナムコゲームス<br>監督?キャラクターデザイン：錦織敦史<br>脚本：錦織敦史?高橋龍也（※高はハシゴダカ）<br>制作：A-1 Pictures<br><br><strong>【CAST】</strong><br>天海春香：中村繪里子<br>星井美希：長谷川明子<br>如月千早：今井麻美<br>高槻やよい：仁後真耶子<br>萩原雪歩：浅倉杏美<br>菊地 真：平田宏美<br>双海亜美?双海真美：下田麻美<br>水瀬伊<a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>織：釘宮理恵<br>三浦あずさ：たかはし智秋<br>四条貴音：原 由実<br>我那覇 響：沼倉愛美<br>秋月律子：若林直美<br>音無小鳥：滝田樹里<br>プロデューサー：赤羽根健治<br>社長：大塚芳忠 ほか</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>■さいたまスーパーアリーナで『アイドルマスター』2daysライブ開催</h2><p>　2014年2月22日?23日の2日間に渡って、さいたまスーパーアリーナでライブイベント“THE IDOLM@STER M@STER OF IDOL WORLD!! 2014”が開催されることが発表された。こちらの一般販売に先駆け、対象商品に封入されるシリアルナンバーでイベントチケットの“CD先行申し込み受付（抽選）”が行われる。なお、対象商品となる3タイトルすべてを購入しなくても申し込むことができる。対象商品は以下の通り。<br><br><strong>【対象商品】</strong><br>2013年10月9日発売予定　／発売：コロムビア<br>THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER　Cute jewelries! 001 <br>品番：COCX-38253／価格：2000円［税込］<br>専用URL：http://eplus.jp/imas-cinderella/（PC?携帯とも）<br><br>2013年10月23日発売予定　／発売：コロムビア<br>THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST!　－SWEET＆SMILE!－<br>品番：COCX-38071～2（CD2枚組）／価格：3800円［税込］<br>専用URL：http://eplus.jp/imas-765/（PC?携帯とも）<br><br>2013年10月30日発売予定　／発売：ランティス<br>『』THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 07<br>品番：LACA-15315／2000円［税込］<br>専用URL：http://eplus.jp/imas-million/（PC?携帯とも）<br><br>CD封入先行申し込み受付（抽選）チケット予約申込受付期間<br>2013年10月30日（水）10:00 ～ 11月10日（日）23:59まで<br><br>申し込みや申し込み方法、注意事項など<br>コロムビア発売のCDは封入のシリアルが記載されている用紙をご参照ください。<br>ランティス発売のCDに関してはをご参照ください。<br><br>※公演のお問い合わせ：インフォメーションダイヤル　03-5793-8878　（平日 13：00 ～ 18：00）<br>※CD封入先行チケットの申し込みに関するお問い合わせ：</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>■『ミリオンライブ！』単独イベントを2013年12月19日に開催決定</h2><p>　2013年12月19日には、『』単独イベント“THE IDOL M@STER MILLION RADIO SPECIAL PARTY  01?2013年はThank You！?”の開催も決定。場所は新宿BLAZE。どんな内容になるのか、『』にて発表されるとのことなので、楽しみにしていよう。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>●『アイドルマスター シンデレラガールズ』も続々と動きが……！</h2><p>　Mobageで配信中の『』の第5弾アイドルのCDデビュー日が発表された。気になる日程は2013年11月13日を予定。佐久間まゆ（声：牧野由依さん）、白坂小梅（声：桜咲千依さん）、緒方智絵里（声：大空直美さん）、アナスタシア（声：上坂すみれさん）、高森藍子（声：金子有希さん）という個性的なメンバーがどんな曲を歌うのか、注目が集まる。また、2013年11月下旬には2周年記念のビッグプレゼントも予定されているとのことだ。<br><br><strong>■THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER</strong><br>発売日：2013年11月13日（5枚同時発売）<br>価格：各700円［税込］<br>封入特典：『』専用CD限定デザインの各アイドルが手に入るシリアルナンバー封入!</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:33%;"><p class="image_cap">■THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 021 佐久間まゆ </p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:33%;"><p class="image_cap">■THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 022 白坂小梅 </p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:33%;"><p class="image_cap">■THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 023 緒方智絵里 </p></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">■THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 024 アナスタシア </p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">■THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 025 高森藍子 </p></td></tr></tbody></table><h2>■『アイドルマスター シンデレラガールズ』が“リスアニ！LIVE-4”出演決定</h2><p>　2014年1月25日（土）、26日（日）の2日間、日本武道館にて開催される“リスアニ！LIVE-4”の“SATURDAY STAGE”に、『』の出演が決定した。同ライブはアニメ音楽誌『』が2010年よりプロデュースする音楽フェス。“武道館”に2日間で全14組のアーティストが集結し音楽を届ける。<br><br><br><br>リスアニ！LIVE-4<br>公演日：2014年1月25日（土）26日（日）<br>出演者：<br>25日［SATURDAY STAGE］<br>アイドルマスターシンデレラガールズ／OLDCODEX／川田まみ／澤野弘之［nZk］／スフィア／春奈るな／fripSide（五十音順）<br>26日［SUNDAY STAGE］<br>藍井エイル／ALTIMA／Kalafina／小松未可子／日笠陽子／μ's／LiSA（五十音順）<br>会場：日本武道館<br>時間：25日（土）開場:15:00　開演:16:00（予定）／26日（日）開場:14:00　開演:15:00（予定）<br>チケット：7350円［税込］全席指定<br>主催：リスアニ！LIVE実行委員会／文化放送／ニッポン放送<br>企画：エムオン?エンタテインメント<br>制作：バンダイナムコ ライブクリエイティブ<br>お問い合わせ：インフォメーションダイヤル：03-5793-8878（平日13:00～18:00）</p><br style="clear:both;line-height:0px;"></div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/sewfwq/diary/201310140004/" target="_blank">マルチプレイでは闘技場で共闘！　気分はまさにローマの闘士『Ryse： Son of Rome』プ</a></li>     <li><a href="http://xander.meblog.biz/article/19214747.html" target="_blank">Xbox One新作ソフト・レビュー・スケジュール</a></li>     <li><a href="http://cader.meblog.biz/article/19227035.html" target="_blank">Twitter测试新功能  在时间轴上显示电视趋势_DoNews-互联网</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/dq10rmt/entry-11638242528.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 17:22:22 +0900</pubDate>
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<title>微信5.0与手机QQ4.2.1上架App Store - 站长之家</title>
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<![CDATA[ <p> </p> <p>网易科技讯 8月5日消息，可谓是千呼万唤始出来，加入了微信支付和游戏中心的微信5.0<a href="http://www.rmt-wm.com/games/ff14.html">FF14 RMT</a>今日上午正式上架苹果App Store，与其一起上架的还有最新的手机QQ4.2.1版本，后者也加入了游戏中心。</p><p></p><p>根据更新介绍，微信5.0最大的亮点就是之前的微信支付和游戏中心，今天早些时候，微信第一款游戏上线了首款游戏《天天爱消除》。</p><p></p><p>值得注意的是，微信5.0加入了一个“自主研发”的语音识别技术，鉴于之前国内大部分中文语音识别技术都来自于科大讯飞，目前暂时不知道微信这个技术是科大讯飞的还是腾讯私下进行的研发。</p><p></p><p></p><p>另一个重要的改进还是集中在订阅号上，一个变化是订阅号的更新会折叠起来，而用户也增加了收藏功能。</p><p>据之前媒体多次报道，微信5.0将更改公众账号的推送权限，并限制大量的企业账号做营销。从目前各公众账号管理员的信息看来，目前推送消息的条数和权限都没有改变，有推送用户依然会收到提示，只是将订阅号的消息整合在了一起，这可能是微信官方妥协的做法。</p><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://ethann.meblog.biz/article/19214001.html" target="_blank">『World of Tanks』初心者でも参加しやすい大会“WoT総合火力演習”が開催決定 - ファ</a></li>     <li><a href="http://stephen.meblog.biz/article/19213840.html" target="_blank">『真・ガンダム無双』ビグ・ザムで圧倒的な爽快感!!【TGS2013】 - ファミ通.com</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/dragonquestly/diary/201310140002/" target="_blank">平台之争：开发者的选择和钱无关？_DoNews-互联网</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/dq10rmt/entry-11636834224.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 13:58:47 +0900</pubDate>
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<title>蒼井翔太デビューミニアルバム『ブルーバード』インタビュー -</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●蒼井翔太　デビューミニアルバム 『ブルーバード』スペシャルインタビュー！</h2><p>　大人気のゲーム『』の美風藍役をはじめ、声優?舞台などでマルチに活躍中の蒼井翔太さんのデビューミニアルバムがリリース！　その発売を記念して、スペシャルインタビューをお届けします。『』の聴きどころや収録の思い出などをたっぷり伺いました！</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="300" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin: 0 auto;"><tbody><tr><td width=" %" align="center"><img alt="TAK_6825.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fimages%2F000%2F035%2F186%2F51c0601f9113c.jpg" border="0" align="center"> </td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:300%;"><p class="image_cap" style="width:300px;">◆蒼井翔太<br>福井県出身。株式会社S所属。主な出演作品は、ゲーム『うたの☆プリンスさまっ? All Star』、アニメ『うたの☆プリンスさまっ?マジLOVE2000％』（美風 藍役）、アニメ『君と僕。2』（松下隆之介役）など多数。</p></td></tr></tbody></table><p><strong>――レコーディングはいかがでしたか？　</strong><br><strong>蒼井</strong>　表題曲はとても疾走感があってテクニカルなものだったので収録はとても難しかったです。『ブルーバード』を作曲してくださったElements Gardenの上松さんは、水樹奈々さんや宮野真守さんの楽曲も担当されていて、<br>　いつも歌うのが難しい曲を作られているので、正直「自分に歌えるのかな……」って不安だったのですが、歌っていくうちに身体に馴染んだのでレコーディングのときはスムーズに気持ちよく歌わせて頂くことが出来ました！<br><br><strong>――新たに新曲として収録された曲はどのような楽曲なのでしょうか？</strong><br><strong>蒼井</strong>　今回収録させて頂いた新曲は表題曲以外に２曲あるのですが、『SHOT A LOVE!』はElements Gardenの菊田さんに曲を、歌詞をRUCCAさんに書いて頂いていま<a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>す。この歌は皆さんといっしょに歌って、ジャンプしたくなるような、ちょっとロック調の元気が出る楽しい楽曲になっています。歌詞もおもしろいというか、楽しいというか、皆さんとコールアンドレスポンスで盛り上がることをテーマに作って頂いているんです。この曲をみんなに覚えてもらって、いつかライブを開催できるときには、いっしょに盛り上がりたいなって考えている曲です！　もう１曲の『君のとなりで』は、僕自身が初めて作詞作曲をさせて頂きました。この曲は、蒼井翔太のことを応援してくださっている皆様への感謝のお手紙というイメージで書かせて頂きました。<br><br><strong>――『ブルーバード』のPVはどのようなコンセプトで撮影されているのでしょうか？</strong><br><strong>蒼井</strong>　PVは『ブルーバード』の曲調に合わせた疾走感のある映像になっています。歌詞の中に悩みを抱えていたり葛藤していた過去の自分をイメージしたワードも入っていて、その迷いをイメージして森の中で撮影した映像も入っているので、そこにも注目して頂ければと思います。Bメロにはダンスチューンのような曲調も入ってくるので、そこからはダンスも取り入れています。今回は外ロケで、曲調に合うようなちょっと変わったオブジェのある場所で撮影をしたのですが、本当に天気が良くて曲にふさわしい雲ひとつない青空の下で撮影できたので、そのあたりも注目して見てみてください！<br><br><strong>――収録曲の中で、とくに思い入れのある楽曲はありますか？</strong><br><strong>蒼井</strong>　どれも本当にお気に入りの曲なので迷いますね（笑）。『ブルーバ－ド』は表題曲なので、皆さんに必ず聞いてほしい曲であるのでそれは省くとして……残る4曲の中で上げるとすると、曲でとくに思い入れの強い『愛のささめきごと』か『月下の華』ですね。蒼井翔太としてデビュー間もないころに歌わせて頂いたので、本当に思い入れが強いんです。『愛のささめきごと』は『三国志LOVERSドラマCD』の主題歌で、壮大なバラードなんですが、これは早く皆さんの前で歌わせて頂きたいなと思っています。『月下の華』は『イケメン大奥ドラマCD』の主題歌としてドラマCDの中でワンコーラスしか入っていなかった曲なのですが、「この曲をＣＤにしてほしい」というご要望のお手紙をとてもたくさん頂いていたんです。今回この２曲が収録されるということで、やっと皆さんにフルバージョンで聴いて頂ける事になりました。なので、僕にとって思い入れの強いこちらの２曲を皆さんに愛して頂けると本当にうれしいです！</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width=" %" align="right"><img alt="TAK_7087.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fimages%2F000%2F035%2F186%2F51c0601fd4751.jpg" border="0" align="right"> </td></tr></tbody></table><p><strong>――“こんなときに聞いてほしい”というおすすめシチュエーションを１曲だけ選んで頂けますか？</strong><br><strong>蒼井</strong>　今回作詞?作曲させて頂いた『君のとなりで』という曲ですね。決して歌詞がカッコイイというわけでもなく、本当に簡単なごくありふれた単語が並んでいるんですけれど。『君のとなりで』というタイトルには、僕のこの歌を通して、「これからもずっと君の隣でありがとうって言わせてね」という意味が込められているんです。人間って、気持ちがひとりぼっちになってしまうときもあると思うんです。実際に悩み事を一生懸命書いてくださっているお手紙もたくさん読ませて頂いています。だからそんなときにはこの曲を聴いて頂いて、「僕が側で見守っているよ」っていう思いを感じ取って頂けたらいいなと思います。<br><br><strong>――蒼井さんが今後挑戦してみたい歌のジャンルがありましたら教えてください。</strong><br><strong>蒼井</strong>　バンドサウンドの楽曲に挑戦したいですね！　今回の新曲『SHOT A LOVE!』はスクールロック調なんですけれども、もうちょっと激しい感じのロックも歌ってみたいなと思っています。楽しいポップな曲調ではなくて、ちょっとマイナーチックな激しめのロックも歌えるようになったら自分自身の歌の幅も広がるかなと思います。シャウトまではいかないんですが、かっこいいバンドサウンドに挑戦してみたいですね。さらに、そんな曲を自分で作れるようになったらいいなと思います。<br><br><strong>――最後に、ファンの皆さんへメッセージをお願いいたします！</strong><br><strong>蒼井</strong>　蒼井翔太が声優デビューして、もうすぐ２年になります。この２年という早い段階で蒼井翔太として大きな作品を出させて頂くということも、いまの自分の気持ちを精一杯込めた曲を皆さんにお届けできるということも本当に幸せで、その反面、プレッシャーも感じています。皆さんの応援があってこのミニアルバムを出させて頂くんですけれども、これからは皆さんの傍を、僕が青い鳥として羽ばたき、もっともっと成長しますので、皆さんに温かかく見守って頂けたらと思います。そしていつか、まだ僕も知らない世界に皆さんといっしょに羽ばたいていけたらいいなと思います。これからも蒼井翔太をよろしくお願いします！</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="300" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin: 0 auto;"><tbody><tr><td width=" %" align="center"><img alt="TAK_7105.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fimages%2F000%2F035%2F186%2F51c0602013d40.jpg" border="0" align="center"> </td></tr></tbody></table><hr><p><strong>『ブルーバード』</strong><br>●発売日：6月26日発売予定<br>●価格：1890円［税込］／限定版は2625円［税込］（CD+DVD）<br>●発売元:b-green（ブロッコリー）</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="40%" align="center"></td><td width="40%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:40%;"><p class="image_cap">◆通常版</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:40%;"><p class="image_cap">◆限定版</p></td></tr></tbody></table><p>【トラックリスト】<br>01.ブルーバード<br>作詞：上松範康（Elements Garden）<br>作曲：上松範康（Elements Garden）<br>作編曲：藤田淳平（Elements Garden）<br><br>02.月下の華（『イケメン大奥ドラマCD』テーマ曲）<br>作詞：香月亜哉音<br>作編曲：藤田淳平（Elements Garden）<br><br>03.愛のささめきごと（『三国志LOVERSドラマCD』テーマ曲） <br>作詞：RUCCA<br>作編曲：中山真斗（Elements Garden）<br><br>04.SHOT A LOVE! <br>作詞：RUCCA<br>作編曲：菊田大介(Elements Garden)<br><br>05.君のとなりで<br>作詞：蒼井翔太<br>作曲：蒼井翔太<br>作編曲：藤間 仁(Elements Garden)</p><br style="clear:both;line-height:0px;"></div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://ameblo.jp/mardis/entry-11636735889.html" target="_blank">Android 4.3将出 谷歌发布会看点汇总 - 站长之家</a></li>     <li><a href="http://www.phhn.info/archives/1517" target="_blank">【ファミキャリ！会社探訪】『ポケットモンスター Ｘ・Ｙ』を開発中のゲームフリークを訪問！ - ファミ通.com</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/brundly/diary/201310140000/" target="_blank">QRコードを3DSで読み込</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/dq10rmt/entry-11636832945.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 13:57:12 +0900</pubDate>
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<title>榊原ゆいさんのNEWアルバム『Splash!』について榊原さん＆DJ Shi</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●コラボ+ベストなアルバム『Splash!』</h2><p>　声優、アーティストして活躍する榊原ゆいさんのNEWアルバム『』が2013年8月28日にリリースされる。今回は榊原さんの1stシングル『』や3rdシングル『』の作?編曲を手掛けたDJ Shimamuraさんとのコラボベストアルバムとなっている。“コラボ”で“ベスト”という一風変わった内容となっているのだ。そんなコラボベストアルバム『』について、榊原さんとDJ Shimamuraさんのふたりにお話を伺った。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="250" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin: 0 auto;"><tbody><tr><td width="100%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:250%;"><p class="image_cap" style="width:250px;">▲左がDJ Shimamuraさん。右が榊原ゆいさん。</p></td></tr></tbody></table><h2>■きっかけはファンの反響</h2><table class="tableImg" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width="100%" align="right"></td></tr></tbody></table><p><strong>――今回、コラボベストアルバムというあまり聴きなれない形式ですけれども、どういったアルバムなのでしょうか？</strong><br><strong>榊原ゆい</strong>（以下、<strong>榊原</strong>）　毎年アルバムを8月にリリースさせていただいているのですが、今年はShimamura君と作ろうかなと思ったのがきっかけです。そのときにセットリストを考えるために歴代の曲を数えたらちょうどいい数だったんですよ。<br><strong>DJ Shimamura</strong>（以下、<strong>Shimamura</strong>）　ちょうどいい数（笑）。<br><strong>榊原</strong>　ホントに、ちょうどまとめるのにいい数だったんです（笑）。けっこう古い曲やCDとして集めるのが難しい曲もあるので、歴代の私たちのコラボしてきた曲をいまこのタイミングでギュッと集めて、プラスいまのふたりのコラボ曲も入れるとすごくいいんじゃないかなぁと。それで“コラボ”なうえに“ベスト”がついたんです（笑）。コラボアルバムにしようと最初は思っていたんですけれど、集めてみたら「ベストになった！」という感じでしたね（笑）。<br><strong>Shimamura</strong>　昔の曲だとなかなか手に入りづらいものもありますからね。それを並べてみたら、アルバムとして聴いてふつうに楽しめるものになっていましたね。<br><strong>榊原</strong>　実際に並べてみて「これは、いまやるべきだったのかな」と感じました。気づいた時期がよかったですね。たまたまだったんですけれど（笑）。<br><br><strong>――そもそも、なぜShimamuraさんとやろうと思われたんですか？</strong><br><strong>榊原</strong>　以前にバースデーライブのステージでゲストとして呼んだときのみんなの反響がすごく大きかったというのが大きいです。あと、ここ最近仕事をしていなかったんですよね。<br><strong>Shimamura</strong>　たしかに！　それまではコンスタントにしていたんですけどね。<br><strong>榊原</strong>　そろそろ「みんなShimamura君が欲しいんじゃない？」みたいな雰囲気になりまして（笑）。今年はオーガストさんもライブをなさったりとか、Shimamura君といっしょに主題歌を作ったりした、縁のあるメーカーさんがお祭りのような雰囲気になっていたので、やはりShimamura君なんじゃないかという考えにいたり、お声掛けさせていただきました。<br><br><strong>――榊原さんからオファーがあったときには、どんな心境でしたか？</strong><br><strong>Shimamura</strong>　最初にコラボレーションでアルバムを作りたいという話をもらったときに、テーマとしてもすごく明るくてポップでキャッチ―なものにしたいというリクエストがあったんです。でも、僕が担当した『』や『』などは、けっこう早い曲ですし、『』や『』、『』などバッチリポップなやつをやっていたので、「これ以上か！」と（笑）。<br><strong>榊原</strong>　「もっとくれ！」ってね（笑）。<br><strong>Shimamura</strong>　もっと上を目指さなければいけないということで、ちょっとプレッシャーもあったんですけれども、せっかく声をかけていただきましたし、しかもアルバムだったので、ここは挑戦しようと。それでまず『』という曲を作らせていただいたんです。最近あまりいっしょに制作をしていなかったあいだに、僕も「ゆいにゃんと何かをやるんだったらこういうことをやってみたいな」とか、テーマとしてもすごく明るくてポップでキャッチーなものにしたいというリクエストに対して「いまの自分ならこういうモノが作れるんじゃないか」というビジョンがあったので、自分の中でもやりたいことをやりまくった感じの制作現場でしたね。<br><br><strong>――なるほど。そうして出来上がったアルバムですが、どんな特徴を持ったCDになりましたか？</strong><br><strong>榊原</strong>　やはりアガる曲が基本のCDですね。ふたりのコラボ曲でのアガりかたもポップでガッツリ明るいほうのアガるほうもそうなんですけれど、聴かせるほうのアガるほうもどっちも叶えられると思うんです。Shimamura君のサウンドの魅力ってそこだと思うので、怒涛のアゲアゲになっています（笑）。だいたいShimamura君の曲って、ライブでセットリストを作ろうとなったときに、最初の掴みか最後のほうの盛り上がりの中に入ることが多くて、「ここぞ！」な曲なんですよね。認知度的にも曲調的にも、本当に華やかなところに入るんです。それがシリアスなものでも、明るいポップなものでも、どっちでもパンチがあるんです。今回“夏”というテーマもあるし、どうしてもタオル曲が作りたかったというのがあって。それでShimamura君に「ちょっとタオル曲作ってよ！」って（笑）。<br><strong>Shimamura</strong>　オーダーが入りました（笑）。<br><strong>榊原</strong>　「超アガるヤツ作って」って。“夏で、はじける感じで”とオーダーをしましたね。<br><strong>Shimamura</strong>　作曲と編曲自体は僕が当然やっているんですけれど、注文が山ほどあって。<br><strong>榊原</strong>　何回リテイクしたのかわからないぐらいリテイクしましたね（笑）。4回ぐらい出したかな？<br><strong>Shimamura</strong>　そうですねー。なので、半分ぐらいはゆいにゃん作曲なんじゃないかっていうぐらいの曲になっています（笑）。エネルギーをもらいながら作った感じですね。<br><strong>榊原</strong>　「もっと！　もっと！」ってね。結果、CDで聴くよりもライブで盛り上がる、ライブ向けの曲になりましたね。<br><strong>Shimamura</strong>　ライブの大きい音と、みんなといっしょにタオルを回すっていうのがポイントですね。<br><strong>榊原</strong>　共同作業（笑）。ひとつになれるのがライブの醍醐味だから、そのビジョンを思い浮かべて作ったし、Shimamura君にもそのイメージでお願いをしました。<br><br><strong>――作る時点でライブをイメージされていた？</strong><br><strong>榊原</strong>　完全にライブ曲として作っていましたね。<br><br><strong>――実際にアルバムを聴かせていただいたんですけれど、これいつ休むんだろうと（笑）。</strong><br><strong>榊原</strong>　そうなんですよ！（笑）　私たちもその話をずっとしていて、結論としては「寝る前に聴くな」と（笑）。絶対に寝る前に聴いてはいけないアルバムなので、これから徹夜するぞとか、夜聴くにしても、ここからアガるぞとか、寝ない人のためのアルバムですね。<br><strong>Shimamura</strong>　もしくは朝、学校とか会社に行くときに聴いてもらいたいですね。<br><strong>榊原</strong>　“これから”とか“まだまだ”という人に聴いてほしくて、もう寝る人は絶対に聴いちゃいけないです（笑）。たぶん途中でガバッと起きてサイリュームを振り始めちゃうんじゃないかと。これはホントに寝るときにはオススメできないアルバムになってしまったんですけれども……。<br><strong>Shimamura</strong>　取材なのに、「聴いちゃいけない」って言ってたら変じゃないですか？（笑）<br><strong>一同</strong>　爆笑<br><strong>榊原</strong>　一応、注意事項ということでね（笑）。寝る前はダメだと。それ以外は大丈夫です。<br><strong>Shimamura</strong>　元気を出したいときとかね。<br><strong>榊原</strong>　曲順は私が決めさせてもらったんですけれども、Shimamura君に確認してもらったときにけっこうサラリと決まっちゃって。歴代の曲を並べていったときに、新曲や初フル収録の曲を挟むべき箇所が「ここだな！」というのがすぐにわかったんですよ。すぐに見えましたね。<br><strong>Shimamura</strong>　僕も曲順のリストをもらっての感想は「すごくバランスがいいな」というものでした。僕はDJなので曲順というのにはやはりこだわりがあって。つぎにどういう曲が来ると前の曲を引き立てられるか？　つぎにかかる曲が盛り上がるか？　ということをいつも考えているんです。そういう目線で見てもすごくバランスがよくて、しかもそれが作った順番にわりと近い流れになっているというのがすごいなと思いました。僕もパッと見ただけですぐにオーケーを出しましたね。<br><br><strong>――DJが絶賛しているじゃないですか。</strong><br><strong>Shimamura</strong>　ホントにすごいと思ったんですよ。バランスのよさが。<br><strong>榊原</strong>　歴史を追いつつ新曲が挟まってくるので、耳的にも楽しいんじゃないかなという感じですかね。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>■新曲はタオル曲とサラダ曲？</h2><table class="tableImg" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: left;"><tbody><tr><td width="100%" align="left"></td></tr></tbody></table><p><strong>――そんな新曲ですが3曲入っているということで、それぞれどんな楽曲なのかを教えていただければ。</strong><br><strong>榊原</strong>　『』はタオル曲で元気でアゲアゲな曲なんです。もう1曲の『』は自由に作った曲ですね。『』はテーマが決まっていたんですけれど、『』はホントにガチ自由だったので、Shimamura君に「任せるよ」という話をしたんです。ただ、アルバムのラインアップ見るとわかるんですけれど、ずっと耳にパンチを浴びせている感じなんです（笑）。焼き肉で言うとカルビ、カルビ、カルビ、ハラミ、カルビ、カルビ、ハラミみたいな感じなので、ちょっとチョレギが欲しいなと（笑）。<br><strong>Shimamura</strong>　これ焼き肉だったんですか？（笑）<br><strong>榊原</strong>　肉で言うとね（笑）。ちょっとサラダが欲しいよね、というようなところを踏まえてサラダっぽいのを作ろうよという話になったんですよ。なので、『』はサラダ曲です（笑）。<br><strong>Shimamura</strong>　突然のサラダ曲（笑）。<br><strong>榊原</strong>　タイアップ曲だと主題歌的な曲が多くなるので、オープニングだからグッと掴まなきゃいけない楽曲になるわけです。だから、ふんわりとしたというか、ちょっとアンニュイというか、ふわっとした感じのものってなかなか作る機会がないんですよね。そこで私とShimamura君の曲でちょっとやわらかめな曲というのもいいんじゃないかと。<br><strong>Shimamura</strong>　やってなかったもんね。<br><strong>榊原</strong>　どちらかと言うとここ最近、私もふんわり系の詞を書いていなかったので。これはこれで新しいよね。<br><strong>Shimamura</strong>　『』は、僕が先に作曲をして歌詞を榊原さんに書いてもらってという流れで作ったんです。曲を作った段階ではアゲアゲなわけではなく、少し引いたぐらいのものにしようと思っていました。ジャンル的にはドラムンベースというジャンルの音楽にしようと思ったんですね。ほかはハードコアだったり、ハウスっぽかったりするんですけれど、この曲は4つ打ちじゃない、少しクールなクラブミュージックな感じで、わりとストイックな、ポップだったりキャッチーな要素を控えた感じにアレンジしたんですけれど、いざボーカルレコーディングになって、榊原さんの声が入ると一気にポップになって、キャッチーになったので、聴きながら「こういうものは存在しないな」と感じました。いままでなかったなと。榊原ゆいというボーカリストのキャラクター性の強さに感動しましたね。この曲は完成するまでどうなるかわからず、完成した瞬間のこんなものができてしまったという、作り手ならではの独特の感動がありましたね。<br><strong>榊原</strong>　Shimamura君の曲ってガッツリ声を出すことが多いんですけれど、今回はふわっと、ほわんとした、いままで歌ったことのないような声伽歉瑜盲郡螭扦埂％欹畅`ディングの前に、こういう感じの声色で歌おうと想像はしていたんですけれど、いざレコーディングで歌ったら、歌ったことのない声で歌うと、どこまで地声でアプローチしていいのかわからなくなって（笑）。けっこう悩みながら歌いましたね。私は地声パワー系なので、どうしても上のほうの音程をバーンと出しちゃうんですけれど、ふんわり上のほうを出すというのが難しくて。ファルセットで引っ込みすぎず、上にパンと当たっているんだけれどキツくなく、ガッツリしない当たりかたっていうのが求められる曲だと思ったので、自分のどこに当てたらちょうど『』にハマる当たりかたになるのかというのを、けっこうスタジオで苦戦しました。そうして生み出したというか、形になったものなので、私の中でもこれは新しい試みだったかなと思います。<br><br><strong>――コラボとしても榊原さんとしても、いままでにない新しいものに仕上がっていると。</strong><br><strong>榊原</strong>　そうですね。あまりこういう歌いかたはしないと思います。それが新鮮でした。Shimamura君からもらったサウンドも新鮮な感じがしたし、歌詞を書いたときもShimamura君の曲でこういう歌詞を書いたことがないなと思ったし。全部が新しいコラボの仕方だったので、ファンの方も聴いたことのないコラボになっていると思います。<br><br><strong>――出来上がってみて、ちょっとこれまでにはない方向性が見えたという感じなんですか？</strong><br><strong>榊原</strong>　オリジナル曲独特なものなのかなって。すごくうれしいことにタイアップ曲というと主題歌が多いじゃないですか。ゲームタイトルがあって、そのゲームの世界観に合った曲を作っていくなかで、アーティストとして遊べる、ホントにどう料理してもいい曲だったんですよ。<br><strong>Shimamura</strong>　味が決まっていない料理っていう感じだよね。<br><strong>榊原</strong>　そうそうそう。そこを楽しめるのは、オリジナル曲ならではだなと思いました。<br><strong>Shimamura</strong>　遊んでいたらできたというか、とくに目的地を決めずに、お互いが「こんなのどう？」、「こんなのどう？」ってやっていたら、いままで見たことないようなものが完成したと。しかも、それがすごく自分たちが気に入ったものになったんです。<br><strong>榊原</strong>　これに関してはリテイクもなく（笑）。「自由にしていいよ」と言ったので。それぞれに“自由”を持ち寄って、“自由”に完成しました（笑）。<br><br><strong>――『』はフルバージョンを今回、初収録ということですね。</strong><br><strong>榊原</strong>　これは逆にタイトルがあってこそ遊べた曲でしたね。これはまた違う遊びをしました。<br><strong>Shimamura</strong>　違う遊び（笑）。<br><strong>榊原</strong>　ゲームのメインヒロインを私がやっているんですけれど、メインヒロインがロボットなんです。<br><br><strong>――あーーー。なるほど！</strong><br><strong>榊原</strong>　なので、私の歌いかたもちょっと無機伽矢肖袱摔筏皮い蓼埂￥い膜猡悉嗓Δ筏皮猊ⅴ膜瑜盲沥悚Δ螭扦工堡欷伞ⅰ附窕丐悉い螅　工取￥工搐证à胜楗欹畅`ディングをして。2番のBメロでバックの曲が静かになる部分があって、とくにShimamura君と打ち合わせていたわけではないんですけれど、そこにいい歌詞が乗せられたんですね。しかも2番のBメロまではエフェクトがかかっていて、ちょっとロボットっぽい感じの雰囲気にしてもらっているところを、そこからエフェクトが外れて人間になるという演出を加えているんです。ゲームにすごく反映された形の遊びかたをしています。なかなか私は声にエフェクトをかけることがないので。<br><br><strong>――たしかに聴いていて、珍しいなと思って。なるほど、そういうことだったんですね。</strong><br><strong>榊原</strong>　エフェクトの掛けかたもすごく細かいところまでこだわって。「これもうちょっとヘロってなる？」とか、「なりすぎても違うんだよね」って。そこは何回も打ち合わせをしました。<br><strong>Shimamura</strong>　榊原さんのリクエストが来たときに、おもしろいことを考えるなと思ったんです。ふつうはエフェクトをかけるなら、最初から最後までエフェクトがかかっているといったやりかたになるんです。でも、今回はゲームの作品のストーリーをフィーチャーしたいと。歌の中にもその要素を取り入れたいということだったので、途中からエフェクトを外すような形にしました。一般的には歌詞の中にストーリーがあるというのが通常のやりかただと思うんですけれど、声色やエフェクトにもストーリーをつけたいというリクエストはおもしろかったですね。細かい指定がいっぱいありましたが（笑）。<br><strong>榊原</strong>　私、いつもこだわりの注文が多いので（笑）。どうしてもこうしたいというコンセプトが出来上がると、どうしても思う形にしたくて。とくに今回の『』という作品の収録はワード数がすごく多かったので、珍しくアフレコの時期がすごく早かったんですね。本来ゲームだと、だいたい主題歌を先に収録して、作品のキャストに入っていたらアフレコはその後に始まるんですけれど、珍しくアフレコのほうが始まるタイミングが先だったんです。ヒロインのミヤビとしてアフレコを始めていて、ストーリーを追っているときだったので、余計にこの曲に対してふつうじゃダメだと思っていたんですね。作詞もそうですし、歌のエフェクトもそうですし。このヒロインの気持ちや作品の世界観をちゃんと主題歌に表現したい。『』でしかあり得ない『』にしなければいけないと思ったんです。それでエフェクトなどにこだわらせていただきました。皆さんも耳で感じてもらえるとうれしいですね。とくにゲームをやったあとだと、ホントに「おぉ！」ってなると思います。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>■メイキングも必見のミュージックビデオ</h2><p><strong>――アルバム表題曲の『』はミュージックビデオも用意されているということですが、撮影はいかがでしたか？</strong><br><strong>Shimamura</strong>　たいへんでしたよ（笑）。<br><strong>榊原</strong>　思った以上にね（笑）。私はいつものPVよりもやることが少なかったんですけれど、何せShimamura君が初のPV撮影ということで、すごくいろいろさせちゃって。<br><strong>Shimamura</strong>　いろいろしましたね。飛んだり跳ねたり。<br><strong>榊原</strong>　トランポリンとかも出してきてね。DJなのに飛ぶっていう（笑）。<br><strong>Shimamura</strong>　「DJやれよ！」っていうね。いや、やってますけれどね、DJも。<br><strong>榊原</strong>　じつは、Shimamura君と私がふたりで出ているカットはないんです。それは私の中でストーリーがあったので、あえて撮影しませんでした。今回のストーリーは、私たちがダンサーちゃんと踊ったり、私が歌っている歌を、Shimamura君が回しているという構図になっているんです。せっかくふたりで作っているから、ふたりで「わー！」って感じにしようかとも思ったんですけれども、それはジャケット写真にしようと思って。ジャケットやブックレットのほうではバッチリコラボをしています。ミュージックビデオもジャケット写真も、Shimamura君には超何回も飛んでもらって。<br><strong>Shimamura</strong>　相当飛びました（笑）。<br><strong>榊原</strong>　撮影はどうだった？<br><strong>Shimamura</strong>　初めてだったじゃないですか。何をやるんだろうと思っていたら「飛んでください」って言われて（笑）。なかなか飛ぶことなんかないじゃないですか。こういう画が欲しいですというのは、絵コンテを見せていただいたのでイメージに合うようにしようと思って飛ぶんですけれど、なかなか思ったとおりにはならないんです。しかも、必死に飛んでると「笑ってください」って言われて（笑）。<br><strong>榊原</strong>　「笑顔で飛んでください」ってね（笑）。<br><strong>Shimamura</strong>　「そりゃそうだよな」と思いながらも、たいへんでしたね。もう、部活です。散々地べたで飛んだあとにトランポリンでも飛びました。トランポリンのほうはハイスピードカメラでスローになるものを撮影しました。<br><strong>榊原</strong>　でもね、Shimamura君がすげぇキレイに飛んでいて、マンガみたいなんですよ。<br><strong>Shimamura</strong>　これは、「このジャンプで正解を出そう」、「これを最後にしよう」という熱意ですね（笑）。<br><strong>榊原</strong>　ヘッドフォンのコードとかホントにキレイな波打ちをしているんですよね。<br><strong>Shimamura</strong>　いちばん僕が困ったのが、飛んだポーズはよかったのに、コードのたわみ具合がよくないっていう理由でのNGでしたね（笑）。「僕が悪いんじゃないですよ」って。コードを持って撮影するのは難しいです。女性も髪のたわみ具合とかあると思いますけどね。<br><strong>榊原</strong>　私もトランポリンは初だったんですけれど、トランポリンで飛びながら、人様に見せても大丈夫な顔をするっていうことの難しさが（笑）。難しかったよね？<br><strong>Shimamura</strong>　難しいです！<br><strong>榊原</strong>　見てる人は「笑顔で飛べばいいじゃん」って思うかもしれないんですけれど、そういうわけにはいかないんですよ。しかも、スーパースローになると全部見えちゃうじゃないですか。それでかわいい顔しろって言われても「けっこうきびしいんですけど！」って（笑）。私50回ぐらい飛んだと思います。<br><strong>Shimamura</strong>　1秒前の表情はすごくいいんだけど、そのあとが微妙みたいなのとかね。<br><strong>榊原</strong>　あれは本当に難しかったですね。ダンスシーンはいつも通りなので、いいんですけど。あとは……タオルもたいへんでしたね。タオルを振っているシーンがあるんですけれど、いちばん最後にタオルを開いて印刷された“Splash!”っていうロゴを見せるシーンがあるんです。でも、なかなか全員文字の上下が揃わなくて。しかもドヤ顔でキメるので、ドヤ顔で逆向きになっているという（笑）。リハでも何回も練習したんですけれどね。<br><strong>Shimamura</strong>　実際にタオルを広げてちゃんと上下間違わずに広げられるかを試してみると、その難しさがわかると思います。<br><strong>榊原</strong>　しかもタオルを右手だけで回そうとしたら、すげぇしんどくて（笑）。途中左に持ちかえたりとか、振り付けで右と左の両方で回すようにしているんですけれど、タオルを持ち替えるので余計にわからなくなってしまって。でも、あれでファンのたいへんさがわかりましたね（笑）。だって、3～4時間ずっと手を上げて、サイリュームを振って応援してくれているわけだから、これはすごいなって改めて感じました。……まぁ、感じたうえでタオルを回させるんですけど（笑）。そこはごめんね、と。でも、楽しさが伝わるPVになったんじゃないかと。メイキングも見どころなので。裏側を見られますからね。<br><strong>Shimamura</strong>　けっこうシュールなシーンもありますからね（笑）。本編のミュージックビデオを見たあとにメイキングを見るといいですね。<br><strong>榊原</strong>　「そんなアナログなの？」みたいな（笑）。努力の結晶が見られると思います。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>■“体感する”バースデーライブ</h2><table class="tableImg" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width="100%" align="right"></td></tr></tbody></table><p><strong>――そして、このアルバムを引っ提げてのライブが10月にありますね。</strong><br><strong>榊原</strong>　いつも通りですね。アルバムを出したら、そのアルバムをメインにバースデーライブをやっていますので、今年もやります。今回はZepp Tokyoなので、Shimamura君とライブをするにはち<a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>ょうどいい場所だと思うんです。いつもはバースデーライブと言うと、ショーっぽくいろいろな演出を入れていたんですけれど、今回はガチライブみたいな感じでやりたいなと思っています。ガッツリ、Shimamuraサウンドで。もちろんアルバム収録曲は全曲やります。ということは歴代曲全部やるっていうことで、体力がやばいよね。DJとして回すだけでもこの曲数は……。<br><strong>Shimamura</strong>　1曲やるだけでもけっこう体力を使うのに、14曲…………。<br><strong>榊原</strong>　未知の世界ですね。<br><strong>Shimamura</strong>　全部終わったあとにどんな顔をしているんだろうって（笑）。<br><strong>榊原</strong>　そんな豪華なライブになります。歴代全部やりつつ、今回はいつもと趣向を変えて、古い曲をメインにしています。初期の活動の曲を多めにやろうと思っていて。そして、こちらも歴代最大曲数をやるということになっていますので、ちょっともうヤバイよね。怒涛です。<br><strong>Shimamura</strong>　なぜ、それをやろうと思ったのか。自分への挑戦なのか。<br><strong>榊原</strong>　なんでやるんだろうねぇ～？（笑）　いままでは演出の部分でも楽しんでもらった時間があったのですが、今回はライブに徹するということで、じゃあ詰め込んじゃえみたいな。演出の時間がない分ね。セットリストを決めているうちに、「あれ？」って（笑）。ダンサーちゃんたちと話しながらセットリストを決めていったんですけれど、ダンサーちゃんたちもいままで踊ったことがないような曲数を踊ることになるので、みんな未知の世界なんですよ。<br><strong>Shimamura</strong>　しかも、それが僕の曲ですから、テンポが早かったり、かなりハード目のトラックが多いですからね。<br><strong>榊原</strong>　なので、Shimamura君も、私も、ダンサーちゃんも全員未知の世界を体験するというライブになっています（笑）。かなりアガる世界がくり広げられるので、その熱さをいっしょにZepp Tokyoで味わっていただきたいなと。<br><strong>Shimamura</strong>　“体感する”って感じですよね。<br><strong>榊原</strong>　ガッツリ盛り上がってもらえたらうれしいなと思いますね。<br><br><strong>――実際、アルバムの14曲だけでも踊りっぱなしじゃないですか。</strong><br><strong>榊原</strong>　ブートキャンプですよ。<br><strong>Shimamura</strong>　ダイエットになりますね。1度、ライブに来る前と帰ってからの体重を計ってほしいぐらい（笑）。<br><br><strong>――入場時に計れるようにすればいいんじゃないですかね（笑）。</strong><br><strong>Shimamura</strong>　体脂肪計を置いて（笑）。<br><strong>榊原</strong>　（笑）。あとは、ホントに今年こそ履きなれた靴で来てください。マジでヤバいです。女子もどうしてもオシャレをしたいなら、履き替える靴を用意してもらって（笑）。<br><strong>Shimamura</strong>　会場まではヒールとかでもいいけど。<br><strong>榊原</strong>　会場に着いたら履き替えるっていうね。まぁ、そんな感じで、かなりお楽しみがいっぱいなので、来ていただけたらと思います。<br><br><strong>――それでは最後にひと言ずつメッセージをいただければ。</strong><br><strong>Shimamura</strong>　今回初めてコラボレーションのベストアルバムというものを作る機会をもらえまして、ゆいにゃんからのたくさんのリクエストに応えて、かつ自分がいま出しきれるサウンドの世界観や技術を存分に使いました。いままでの10年近い僕らのコラボレーションの歴史みたいなものもすべて詰め込まれているので、そういう部分も含めて楽しんでもらえたらと思います。ライブに来てもらえる方は、その歴史を生で、かつタオルを振り回したりしていただきながらね。見るとか聴くよりも、参加して、自分もライブの一部というか、派手なお祭りの中にいっしょにいるという感覚で楽しんでもらえたらいいなと思います。<br><strong>榊原</strong>　10年近いんだと思うとちょっとビックリします（笑）。『』から始まった縁で、当時そこまでDJサウンドがゲーム業界に浸透していなかったときにこのサウンドをもらってから、ホントに榊原ゆいとしての活動のスタートが華々しくなりました。ホントに私の中でも大事な曲ばかりなので、ひとつの作品にまとめることができて、かついまの私たちの全力を出すことのできたアルバムだと思います。ぜひ末代まで（笑）、大事にしていただければなと思えるようなものになりました。ライブもぜひ盛り上がっていただければと思います。タオルの振りかたは動画配信しますので（笑）、楽しみにしていてください。<br><strong>Shimamura</strong>　なんで最後にタオルの振りかたの話で締めちゃうのか！（笑）。<br><strong>榊原</strong>　回す用の“Splash!タオル”、ライブ物販で買ってくださいね！（笑）<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲初回限定盤</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲通常盤</p></td></tr></tbody></table><p><strong>■Splash!</strong><br>発売日：2013年8月28日発売<br>価格：【限定盤】3990円［税込］／【通常盤】3150円［税込］<br>※限定盤には『』ミュージックビデオのほか、メイキングなどを収録したDVD同梱<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"></div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/lenherr/diary/201310140001/" target="_blank">『這いよれ! ニャル子さん 名状しがたいゲームのようなもの』キャストインタビュー：</a></li>     <li><a href="http://www.phhn.info/archives/1513" target="_blank">『BAYONETTA（ベヨネッタ）』が『BAYONETTA Bloody Fate』としてアニメ化！　11月23日より劇場上映 - ファミ通.com</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/sewfwq/diary/201310140002/" target="_blank">苏宁易购去年未达标：架构调整剑指京东 - 站长之家</a></li>   </ul>
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<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 13:55:23 +0900</pubDate>
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<title>『ファイナルファンタジーXIII-</title>
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<![CDATA[ <p>スクウェア?エニックスは、PS3/Xbox360ソフト『ファイナルファンタジーXIII-2』とFacebookが連動可能になったことを発表しました</p><p><br><br>『ファイナルファンタジーXIII-2』は、好評発売中で価格は7,980円（税込）です</p><p>ダウンロードコンテンツ情報や、今後配信されるコンテンツ情報などをみることができます</p><p><br><br>1月31日に行われたアップデートで、Facebookとの連動が可能になりました</p><p>プレイヤーの「ストーリー進行状況」や「仲間になったモンスター情報」など、様々な情報をFacebookのウォール上に公開することができます</p><p>やり方などはFacebookページで紹介されていますので、詳しくはをご覧ください</p><p><br><br>なお、この機能を利用するにはFacebookアカウントが必要になります</p><p><br><br>(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. <br>CHARACTER DESIGN: TETSUYA <a href="http://www.rmt-wm.com/games/ff14.html">FF14 RMT</a>NOMURA</p><p><br><br>これにあわせて『ファイナルファンタジーXIII-2』のFacebook公式ページがオープン</p><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://aaronnr.meblog.biz/article/19214753.html" target="_blank">『這いよれ! ニャル子さん 名状しがたいゲームのようなもの』キャストインタビュー：</a></li>     <li><a href="http://ameblo.jp/boschel/entry-11636799643.html" target="_blank">『GOD EATER 2（ゴッドイーター2）』の無料体験版を使った“適合</a></li>     <li><a href="http://cader.meblog.biz/article/19214048.html" target="_blank">スペースクラフト所属アーティストによる音楽イベント“MUSIC ENERGY”が今年も開催！</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/dq10rmt/entry-11636830230.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 13:53:52 +0900</pubDate>
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<title>モバイルGoogleマップで「サンタ」</title>
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<![CDATA[ <p>追跡はノーラッド本部のあるコロラド州の時間で24日午前0時から行われる</p><p>　米Googleは23日（現地時間）、ノーラッドと協力してサンタクロースの現在位置をモバイルGoogleマップから追跡できる<a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>ようにしたことを発表した</p><p>モバイルGoogleマップで「サンタ」を検索することで現在位置を確認できる</p><p><br><br>　ノーラッドはアメリカとカナダの共同軍事施設で、両国の航空、宇宙及び海上の防衛を担当している</p><p><br><br>　これ以来、ノーラッドでは職員のボランティアによって、毎年サンタクロースの現在位置を問い合わせる電話やメールに対応している</p><p><br><br></p><p>子供からの電話でサンタクロースのことを聞かれた司令官は部下にレーダーでサンタクロースの現在位置を確認させ、子供に伝えた</p><p>1955年、ある会社がサンタクロースと話ができる電話番号を広告に掲載したが、誤植によりそれはノーラッドの最高司令官へのホットラインだった</p><p>そして、今年はGoogleが協力し、モバイルGoogleマップでサンタクロースの現在位置を追跡できるようになった</p><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://www.phhn.info/archives/1515" target="_blank">解密百度并购91无线幕后：阿里巴巴曾接触_DoNews-互联网</a></li>     <li><a href="http://nexonrmt.meblog.biz/article/19217558.html" target="_blank">”原点回帰”をテーマに究極進化を遂げたシリーズ最新作 『ロスト プラネット 3』先行</a></li>     <li><a href="http://ameblo.jp/boschel/entry-11636798673.html" target="_blank">『龍が如く 維新！』ヒロイン役おりょうにタレントの桜庭ななみ</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/dq10rmt/entry-11636829049.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 13:52:25 +0900</pubDate>
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<title>アイディアファクトリーが新会社“Idea Factory International,</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●多様化するリリース情報の海外発信拠点として活用</h2><p>　アイディアファクトリーは、新会社Idea Factory International, Inc.をアメリカ合衆国?カリフォルニア州に新設したことを発表した。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="500" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin: 0 auto;"><tbody><tr><td width="100%" align="center"></td></tr></tbody></table><p>＜以下、リリースより＞<br><br><strong>Idea Factory International, Inc.設立のお知らせ</strong><br><br>　アイディアファクトリー株式会社（本社：柧┒钾N島区、代表取締役社長：佐藤嘉晃）は、新会社「Idea Factory International, Inc.」をアメリカ合衆国カリフォルニア州に新設致しまし<a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>た。これまでも『』シリーズ等のテレビゲームを北米?欧州市場に向けて販売して参りましたが、ゲーム、アニメーション、ソーシャルアプリと多様化するリリース情報の海外発信拠点として活用し、メーカーブランドの強化を図っていく考えです。<br><br>【新会社概要】<br>商号：Idea Factory International, Inc.<br>代表者：明永敏悟<br>所在地：879 W. 190th St., Suite 400　Gardena, CA 90248<br>Webサイト：</p><br style="clear:both;line-height:0px;"></div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/lenherr/diary/201310080000/" target="_blank">ニンテンドー3DS用ダウンロードソフト『ブランチ☆パニック！』が本日（9月11日）より</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/salierno/diary/201310080002/" target="_blank">传中移动将与苹果公司达成协议 年内开售iPhone - 站长之家</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/dqrmter/diary/201309290004/" target="_blank">強く抗議FF14 RMTし即刻撤回するよう求め</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/dq10rmt/entry-11632685954.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 11:37:47 +0900</pubDate>
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<title>たいちょー！　久々にEDFの出番であります！！　『地球防衛軍4』</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●あの地獄のような戦いが再び勃発！</h2><p>　巨大生物との死闘から早くも6年半。平和かと思われた地球に、再び巨大生物と異星人フォーリナーが攻めてきたのだ！　このままでは地球がヤバイ、というわけで我々地球連合軍、通称“EDF”が4たび戦いへと赴くことになったのである。……何の話かって？　そりゃー7月4日に発売される『』に決まってますが<a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>な！<br><br>　2006年末にXbox 360版が発売された『』からじつに6年半、待望のシリーズ最新作がやっと登場するのだ。まあ、この6年半まったくシリーズが出なかったというわけではなく、なんか要素がアレコレ追加されたプレイステーション Vita版『』が出たり、海外スタジオ制のスピンオフ作品『』が登場したが、ナンバリングの最新作はえらい久々。こりゃテンションも上がるってワケですよ。<br>　というわけで、まずはざっくり解説から。『』シリーズでは、一軒家ほどある大きさのアリやらクモやら、ビルぐらいある巨大ロボットとかがワンサカ襲ってくる。“EDF！ EDF！”と叫びながら、そいつらを全滅させるTPSだ。もちろん、ミッションごとに襲ってくる敵（フォーリナー）はさまざまに変わってくる。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲人間の数倍はあろうかという、巨大な昆虫たちが群れをなして襲ってくる。味方のEDF隊員とともに立ち向かうのだ！</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲巨大なロボットや飛行ドローンなど、SFチックな敵も登場。こちらも尋常じゃない数が押し寄せてくる。</p></td></tr></tbody></table><p>　低い難度では敵が弱いため、画面を埋め尽くすほどの巨大生物をバッサバッサと倒しまくる爽快感を味わえる。武器の種類も異常といえるほどに豊富で、とりわけ爆発系のロケットランチャーとかグレネードでアリを大空に吹き飛ばす爽快感は、筆舌に尽くしがたい。日ごろ仕事で苦労しているサラリーマンのストレスも、綺麗サッパリ吹き飛ばせるだろう。<br>　本シリーズのもうひとつの魅力が、その世界観だ。本作の戦場は山岳地帯や海岸などが存在しているが、注目したいのは都市のステージ。妙に狭い道路や無数に建てられた電柱、緑色のフェンス、果ては赤い郵便ポストなど、これ以上ないほどに日本の街並みが忠実に再現されているのだ。日本が舞台となるゲームは多数あるけれど、国産ゲームならではの再現度といえる。このリアルな街並みのおかげで、日本を守るために戦うという使命感が燃え上がるのだ。<br>　ちなみに本作の建物は、爆発系の武器で割と簡単に壊すことが可能で、これも爽快感を味わえることにひと役買っている。何も考えずに街並みをブッ壊しまくるのは楽しいため、昔『』で怪獣を呼んだり、竜巻を巻き起こしてニヤニヤしていたような人は要チェックだ。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲ザ?日本といった景観は『地球防衛軍』ならでは。海外製のゲームだと、さすがにそば屋は登場しないだろうしねぇ。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲こんな感じで建物もドカーンと壊せるのが魅力。一面が（おもに自分のせいで）焼け野原になるもの珍しくはない。</p></td></tr></tbody></table><h2>●最強の武器を求めて戦いまくるのだ！</h2><p>　もうひとつ、『』を語るうえで外せないのが、主人公の成長要素だ。敵を倒すと、まれにアイテムが出現する。回復アイテムは瞬時に自分の体力が回復され、アーマーアイテムをゲットすると、ミッションクリアー時に主人公の体力上限が上昇する。武器アイテムは、これまたミッションクリアー時にランダムで武器を入手できる、という仕組みだ。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲敵を倒すと、こんな感じでアイテムが出現。赤はアーマー、白は回復アイテム。大きな白い箱は大回復アイテムだ。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲武器アイテムを拾うと、ミッションクリアー時にランダムで武器を入手できる。ワクワクする一瞬だ。</p></td></tr></tbody></table><p>　本作では防具は（一部を除き）存在しないため、主人公の耐久力は、体力の上限値が大きくモノをいう。そのため、体力の上限値を増やすことがとても重要なのだ。また武器は種類によって威力や攻撃方法、リロード時間などがまったく異なるため、使いやすく威力も高い武器を見つけ出すのがセオリーであり、また本作の楽しさの一部でもある。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲武器は数百種類も存在する。なかにはネタにしか見えない武器も……。人によっては、それを使いこなす楽しみかたも。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲ミッションの難度はEASY～INFERNOの5段階。高難度ほどよい武器が出現するのだが、とにかくINFERNOは難しく、クリアーするのは至難の業だ。</p></td></tr></tbody></table><h2>●特長がガラッと異なる兵科が4種類！</h2><p>　本作では、“レンジャー”、“ウイングダイバー”、“エアレイダー”、“フェンサー”と、4種類の兵科が存在する。それぞれ装備できる武器が異なるほか、体力も個別に設定されているのだ。では、それぞれを詳しく見ていこう。<br><br>＜レンジャー＞<br>もっともスタンダードな兵科。移動やジャンプ、前転などが行え、武器を2種類装備できる。装備できる武器のバリエーションは多彩で、アサルトライフルやスナイパーライフル、グレネードなど、状況に応じて武器を使い分ける楽しさも味わえる。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="2" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲体力が高く、多彩な武器を使えるレンジャー。もっとも使いやすい兵科といえる。</p></td></tr></tbody></table><p>＜ウイングダイバー＞<br>唯一空を飛べる兵科。ただし無限ではなく、飛ぶたびに専用のゲージを消費する。このゲージは飛んでいない（ジャンプボタンを押していない）あいだ、ゆっくりと回復していく。武器はレーザーのような光学系を使用でき、リロードには飛ぶためのゲージを消費する。この仕様のため、機動力と火力のバランスをうまく取りながら戦う必要があるのだ。体力も低いため、慎重に戦う必要がある。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="2" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲耐久力は低いが、空を飛べるというオンリーワンの長所を持つ。過去作に登場したペイルウイングに近い。</p></td></tr></tbody></table><p>＜エアレイダー＞<br>サポートタイプのクラス。武器を2種類装備でき、さらにビークルを1種類装備できる。このビークルとは搭乗兵器のことで、戦車やヘリなどシリーズおなじみの兵器を出現させられるのだ。武器はちょっとクセのあるものが多く、たとえば初期装備の“リムペットガン”からして、撃つだけではダメージを与えられず、起動ボタンを押して爆発させることでダメージを与えるという特殊仕様。また一部の武器は、リロードに功績が必要となる。榴弾砲やビークルといった強力な武器は、一度使用すると一定以上敵を倒さないと再使用できない仕組みなのだ。どちらかといえば中級者向けのクラス。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="2" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲多種多様なビークルを呼べるのが、この兵科の大きな特長。ただし通常の武器はちょっとクセが強い。</p></td></tr></tbody></table><p>＜フェンサー＞<br>いわば重歩兵で、なんと4種類もの武器が装備できる。さらに一部の武器は特殊アクションが使用可能で、たとえば“ブラストホール?スピア”という武器の場合、攻撃に加えて前ダッシュが使えるのだ。体力が高く、また盾を装備できるなど火力と耐久力の面では申し分ないのだが、その代わり機動力は低め。また行えることが多く、かつ操作方法もほかの兵科と少し異なるため、慣れるまでに時間がかかる。上級者向けの兵科といえるだろう。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="2" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲ポテンシャルは高いが、操作に使用するボタンがほかの兵科より多く、扱うのが難しい。特殊アクションを考慮して武器を選びたい。</p></td></tr></tbody></table><h2>●オンラインのEDF隊員と共闘プレイ！</h2><p>　本作最大の魅力は、オンラインでの協力プレイに対応していることだ。オフラインプレイとは仕様がちょっと異なるため、解説しよう。<br><br>　まず、プレイできるミッションは基本的にはオフラインと同一。進行状況はオフラインとは別に管理されるため、オフである程度ゲームを進めていても、オンラインではミッション1からのスタートとなる。またオンライン専用のミッションも登場する。<br>　各兵科の体力や武器は、オフラインと共通。ただし、オンラインのミッションには体力上限や使用できる武器に制限が設定されている。オフラインでキャラクターを育てまくっても、オンラインプレイではプレイするミッションに適した能力でチャレンジすることになるのだ。なおこの制限は、オンラインミッションを進めていくと取り払うことも可能になる。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲武器や体力の最大値は、オフラインのモードと共通で利用できる。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲各ミッションには、武器レベル制限やアーマー限界が設定されている。要は、強すぎる状態ではミッションに挑めないのだ。</p></td></tr></tbody></table><p>　また定型文でのメッセージのやりとりも行える。自分でメッセージを編集することも可能だ。<br>　というわけで筆者もファミ通.comの編集部員とプレイしてみたのだが、やっぱりマルチプレイは楽しい！　ともに巨大生物に立ち向かう共闘感は、生身のプレイヤーと遊ぶ場合、NPCのそれよりも何倍にもふくれあがる。ソロでは扱うのが難しい“ウイングダイバー”を試してみたり、アイテムを“どうぞ、どうぞ”と譲り合ってみたり、ジョークで的外れな定型文を送ってみたりと、生身の人間相手ならではのプレイを存分に楽しめた。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲チームメイトに定型文のメッセージを送ることが可能。その数はかなり多く、意思疎通には困らなさそう。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲協力プレイの場合、倒れた仲間を助けることも重要。その場合、救助側のプレイヤーは体力の最大値の半分を分け与えることになる。</p></td></tr></tbody></table><p>　シリーズのよさはそのままに、大幅なボリュームアップと快適なプレイ環境を実現した本作。ファンはもちろん、シリーズ未体験の人もぜひプレイしていただきたい。とくに協力プレイは熱いので、みんなで“EDF！　EDF！”と叫びながら遊べば、楽しさ倍増のハズ。さあ、地球を守るためにみんなで出撃だ！<br><br>■著者紹介：喫茶板?br /&gt;ファミ通Xbox 360で海外ゲームマニアックス、実績解除愛好会などを担当していたフリーライター。昨年末にやっとこ『』の実績をコンプリート。さー、本作でも実績解除がんばるぞー！</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><br style="clear:both;"><table class="table_spec"><tbody><tr><th>メーカー</th><td>ディースリー?パブリッシャー</td></tr><tr><th>対応機種</th><td><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fimg%2Fic_game_xbox360.gif"> Xbox 360 / <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fimg%2Fic_game_ps3.gif"> プレイステーション3 </td></tr><tr><th>発売日</th><td>2013年7月4日発売</td></tr><tr><th>価格</th><td>6980円[税込]</td></tr><tr><th>ジャンル</th><td>オンライン対応3Dアクションシューティング</td></tr><tr><th>備考</th><td>Xbox 360／Xbox LIVE 3ヶ月ゴールドメンバーシップ同梱版（数量限定）：オープン価格</td></tr></tbody></table><br>(c)2013 SANDLOT (c)2013 D3 PUBLISHER</div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://armand.jimab.net/e799187.html" target="_blank">ベネディクト１６世が最後のミサFF14 RMT最安值</a></li>     <li><a href="http://aaronnr.meblog.biz/article/19101879.html" target="_blank">『三國志12 with パワーアップキット』新シナリオや編集機能など新情報が公開 - ファ</a></li>     <li><a href="http://ameblo.jp/matteson/entry-11631138894.html" target="_blank">可当咖啡杯架的奇葩iPhone外壳 定价约200元 - 站长之家</a></li>   </ul>
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<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 11:36:28 +0900</pubDate>
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