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<title>残りの時間</title>
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<description>人はかならず死ぬ。私も残された時間がどれだけあるのか分からない。残された時間を可能な限り充実させたいと願います。</description>
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<title>幸せな時間～</title>
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何に幸せを感じるかは人それぞれ。 美味しい物で幸せを感じる人もいるようだし 美しい物で幸せになる人もいるみたいだ。 私の場合は・・ 嘘のない自分そのもの、 そのままの自分でいられる時に 幸せを感じている気がする。 だからメディカルライブも よく見せようとは思わない。カッコつけもしたくない。 あ、ただし勝俣先生にはしっかりカッコつけていただきます(笑) 日常や現実から遊離するためです。でもライブそのものは自然体でいたい。 だから我々のライブではいわゆる「ご挨拶」がありません。 たいていのご挨拶って
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<dc:date>2026-04-11T05:00:00+09:00</dc:date>
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<title>イラストは</title>
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毎回大好評のメディカルライブのポスター。 友人の作品です。 ボランティアで描いてくれてます。 女性かと思っていたと驚かれるけど実は男性なんです。 絵も上手いけど立体的な思考のできる優秀な人です。 私、教科書的な平面思考は好きじゃない。 時間や空間はもちろん人間心理も織り交ぜた立体思考に惹かれます。 そういうイラストを描ける人なんです。 立体は、平面よりも空間が大きい。 彼の話もそんな感じ。 人生の眺め方と言うかな～ ほんの少し、何かが違うんです。 聞いていると可能性が見えて来たりするんです。 私
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<dc:date>2026-04-10T05:00:00+09:00</dc:date>
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<title>呑気な花見</title>
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昨日はちょっと深刻な事を書きましたが 母との桜見物はいたって呑気。「綺麗やな～桜が満開や」通りがかりの桜に反応したので それなら私も頑張ろうかと亀鶴公園まで足を伸ばしました。 無反応だとこちらのヤル気も消えるけど積極的に桜に反応してくれるとなったらがんばろうとも思えます(^^♪ 人はやっぱり他者の喜びに想像以上の力をもらうものなんですね～ 亀鶴公園はいつもはガラガラの駐車場が満杯で花見客でいっぱいでした。 皆さん楽しそうなんです。リラックスして表情が柔らかくて幸せそう。 桜の効果ってすごいですね
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<dc:date>2026-04-09T05:00:00+09:00</dc:date>
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<title>桜の見納め</title>
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乳がんを治療しないで放置して数年は生きたものの50代初めで亡くなった友人がいます。 近藤誠医師のがん放置説を信じたんです。 乳がんを告知されたと相談された時に 近藤氏の『患者よ、がんと闘うな』を友人に教えたのは私でした。 彼女はがん検診で問題なしと言われてからまだ半年しか経っていないのに突然乳がんと言われ手術と言われて 医者を信じていいものかどうか迷っていたからこんなのもあるよと近藤本を教えたんです。 彼女はそれを読んで熱心な近藤誠信者になり 当時は慶応病院にいた近藤医師の患者になり近藤さんの指
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<dc:date>2026-04-08T05:00:00+09:00</dc:date>
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<title>虹のような～♪</title>
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土曜日の雨はけっこう激しかったです。 小降りになった午後傘をさしてしばらく歩き 降り方が激しくなってきたので帰宅。 しばらくすると小降りになったので再度出発。 なにしろ他にすることがないし ライブのイメージをつかむために勝俣先生の歌を聞きながら歩いてるんです。座って聞くよりも歩きながらの方が集中できる気がするからです。 こんなに聴いてる人は私くらいだろうな(笑) 我ながらよくやってるよ(笑) と自分で自分をほめていたわけです。 するとパァ～と日が射してきて 目の前にパァ～～と虹が現れた。写真だと
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<dc:date>2026-04-07T05:00:00+09:00</dc:date>
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<title>すり足の理由</title>
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夫をはじめとしてすり足で歩く年寄りが気になって なんでちゃんと足をあげないのかな～年寄りくさいのにな～ なんて思っておりました。 今朝、ようやく理由に思い至った(笑) すり足が楽だから、なんですね～ 私は右膝が痛いです。 外歩きの場合は歩いているうちに平気になるんだけど短い距離だと痛いまま。 家の中を歩く程度だとずっと痛いんです。 ところがひきずって歩くと痛みが少ない。 これか～これだったのか～ 目の前がパッと開けた気分。積年の疑問が氷解して嬉しかった(笑) 年寄りくさくてもいいや。こんなに楽な
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<dc:date>2026-04-06T05:00:00+09:00</dc:date>
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<title>雨には負けないが</title>
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私は散歩を自分の義務と思っているので 雨くらいには負けません。 本気のどしゃ降りなら負けるけど普通の雨なら傘をさして歩きに出ます。初めての道を傘をさして歩いていると この道どこへ通じてるのかな。まっすぐ行ってもいいのかな～ ちょっと不安になったりします。雨に濡れた桜もなかなかの風情。 そう思って見るから風情があるのかな。 すぐ脇のせまい道を車がひっきりなしに通る。 桜の花はひっそりとして静かです。 桜＝静かという私の思い込みなんだろうか(笑)都会育ちの夫は軟弱なので雨の散歩はパス。 田舎育ちの強
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<dc:date>2026-04-05T05:00:00+09:00</dc:date>
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<title>ゆっくりするのが苦手</title>
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なぜそうなのか自分でも不思議だけど 「ゆっくりする」とか「のんびり過ごす」とかに私はあんまり価値を置いていません。 しかしながら実際には全体的にのんびりと生きています。 「のんびり」って言葉が私にはないだけです。 のんびりってどんな状態？ 母の散歩などはた目にはのんびりした時間でしょうね。 実際には小さな「イラッ」の積み重ね(笑)「それで見えるん？」帽子で視界がふさがれてるようだけど 母は泰然として「見える」(笑) ちなみにこの日は21℃。 暑いくらいで私は半袖Ｔシャツなのに母は真冬の格好でした
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<dc:date>2026-04-04T05:00:00+09:00</dc:date>
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<title>何も見ないで歩く</title>
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私はキョロキョロしながら歩くけど 夫はほとんどまわりを見ない人。 昔は好意的に解釈して内省的だからそうなるんだと思ったけど 歳をとると内省的だなんて言ってられない。 しっかり周りを見て 視覚的な刺激で脳を活性化しなければ。 だから夫にいろいろ話しかけてます。 ほらラッパ水仙が咲いてるよとか フランス語でジョンキーユだよねとかパリはこの花束を子供たちが売る季節だねとか 息子も友人と一緒に駅前で売ったよねとか すると夫も忘れていた昔を思い出してあ～と懐かし気な声になります。 パリでは信号で車が停止す
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<dc:date>2026-04-03T05:00:00+09:00</dc:date>
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<title>２回それぞれ別々ですよ～</title>
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今年のメディカルライブは ５月２日　富士吉田５月９日　小黒恵子童謡記念館(川崎) ２回の開催で両方とも勝俣範之メディカルライブなんですが 内容は同じではありません。別々です。 富士吉田は勝俣先生の地元ですし 初めての開催で感触がつかめないので 前半は講演会でちょっとだけお勉強。 後半はみんなで歌って楽しもうという趣向です。お申込みは堀内玲子までお電話ください。09031571184(17-20時) ５月９日の川崎ライブはいつもの感じで開催します。診察室とは別人みたいな勝俣先生。 カッコよく変身し
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