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<title>dragonskyのブログ</title>
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<title>チャレンジ　【Business　Ｌｉｆｅ　Vol　3 】</title>
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<![CDATA[ <p>ここ半年、あっという間に毎日の時間が過ぎていく・・・</p><p>あっという間に夕方ってこともしばしば・・・</p><br><p>約10年ぶりに　新しい事にチャレンジしている。</p><p>ここ数年、今までの経験を組み合わせてできる仕事が多かった。</p><p>もちろんこれも経験からくる事だと思うし、十分これがキャリアなんだとも思う。</p><p>でも、まったく新しい事をするのは久しぶりで</p><p>本当に久しぶりに</p><p>「わからないことが何かがわからない！！！」(＠Д＠；<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>そんなことが久しぶりすぎて、驚いてしまった。自分に・・・</p><br><p>BOSSに「何かわからないことある？」とか</p><p>「質問は？」と</p><p>一通りのミーティングの後言われても</p><p>「わからないことが、わからないんだってば！」って心の中で思っていた。</p><p>でも、私は非常にわかりやすい人間らしく・・・</p><p>「あんまりわかってないよね」(-"-;A　と苦笑する・・・</p><br><p>くやしいやら、なんか情けないやらで</p><p>その関係の本を読みまくってみる。</p><br><p>最初は意味がわからなくて読むほどに　わかない単語が出てくる。</p><p>しかし、脳というのは　よくできていて、少しずつ</p><p>点と点を繋ぎだす。</p><p>すこしずつ視界がクリアになってくる・・・</p><br><p>今はまだ、もがいている感じでいっぱいだけど</p><p>こういうチャンスを与えて頂けるとは</p><p>私はすごくラッキーだとも思う。</p><br><p>経験がないから、他のことで・・・ということもいくらでも言えたかもしれない。</p><p>でも、やっぱりこれが自分のスキルアップということなんだとも思った。</p><p>効率をあげて仕事をすることももちろんかもしれない。</p><p>しかし、わからないことがわからない！！とジタバタしながらでも</p><p>一歩一歩前進というよりは、階段を上がっているかんじが</p><p>いい・・・(≧▽≦)</p><br><p>まずやってみるって大事なんだと今更だから思う。</p>
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<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 15:16:48 +0900</pubDate>
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<title>New Yorker 【Happy　Ｌｉｆｅ　Vol　2】</title>
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<![CDATA[ <p>しばらく、ご無沙汰しておりました・・・(^▽^;)</p><p>怒涛のような夏を過ごして</p><p>暦の上では、あっという間に秋を迎えてます。</p><br><p>3月にNYに行って以来、この秋をずっと待っていました。</p><p>来月、私の大好きなNew　Yorkerたちが来日します。</p><p>私にとって、とても大切な友人であり、大切な出会いだった人たちなので</p><p>この再会は心待ちにしていたものでした。</p><br><p>NYでのたった、半月の間で私が得たものは</p><p>たぶん今までの人生で味わうことのなかった時間でした。</p><p>その時間をいい距離感でサポートしてくれた人たち。</p><br><p>日本人の母とロシア人の父との間に生まれて　日本で育ち</p><p>NYで40年という月日を生きてきた人が見る</p><p>世界観や考え方。</p><p>日本で生まれ、気がつくとNYという街で生きることを選んだ人の価値観。</p><p>その人たちは、お金では買えない、幸せを「自ら作り出す考え方の法則」を持っていました。</p><p>そういったことを共有するすばらしい時間でした。</p><br><p>私は、NYのアパートで　TVもパソコンも携帯電話もない生活を送りながら</p><p>せわしい街の流れの中に　ひとりで身をおくと</p><p>自分だけが立ち止まっているように思えました。</p><p>本当の意味で立ち止まれたように　思います。</p><p>だからこそ、大切なものが見えた。</p><br><p>日本で生きていれば、ある程度のことができる私が</p><p>言葉の通じない、文化も違う国に行けば</p><p>とってもちっぽけだったと思い知らされた・・・</p><p>その時に、もっと自分には何かができるように思えたのです。</p><p>うまく　表現できませんが、日々の生活は　私の全てではなく、まだまだほんの一部だと思ったのです。</p><p>だから、NYで　日々の当たり前のことができた時の喜びは、私に大きな価値観の変化をもたらしてくれました。</p><p>そう、考えるだけで、毎日には幸せが山ほど転がってる！</p><br><p>でも、日本にいて毎日の生活に忙殺されるほど忙しい時間を過ごしていくと</p><p>くやしいけれど、あの時の気持ちが薄れていくことも現実。。。</p><br><p>10月は、エネルギーを友人たちと会うことで充電して</p><p>更に、「私が思う、幸せなライフスタイル」を送りたいと思っています。</p><p><!-- google_ad_section_end(name=s2) --></p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-sky19/entry-10642675414.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 11:18:45 +0900</pubDate>
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<title>独身×自由＝孤独×不安　【Ｒｅａｌ　Ｌｉｆｅ　Vol　1 】</title>
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<![CDATA[ <p>36歳独身　これは私自身の事・・・</p><br><p>最近、周囲がまた騒がしくなっている。</p><p>きっと、最後の騒がしさかもしれない。</p><br><p>女性の生き方には　何度か「分岐点」がやってくる。</p><br><p>学生を卒業して就職するまでは　男女同じレールの上だが</p><p>そこからは少し違う。</p><br><p>結婚する・・・</p><p>出産する・・・</p><p>仕事する・・・</p><br><p>どれもどこかのタイミングで選択があったりする。</p><p>特に出産に関しては、いくら高齢出産ができる世の中になったとはいえ</p><p>ある程度のタイムリミットがあるのは確か。。。</p><br><p>さて、最近騒がしさの中に</p><p>憐みを感じる瞬間があるのは、私以外の周囲が本当に最後のリミットへ向けて</p><p>アドバイスをしてくれているからだと感じている</p><br><p>「将来、親が死んだら　あなたは本当にひとりぼっちよ・・・」って・・・</p><br><p>本当にそうなのだろうか？</p><p>結婚していない人は　ひとりぼっちになってしまうのだろうか・・・？</p><br><p>独身で自由でいいよね・・・と家族のいる友人たちは私にそう言う。</p><p>そして、旦那の事・子供の事を話す。。。</p><p>それに対してなんと答えていいのか？正直　私には見当がつかない。</p><p>仕事をしていると　考えもなく話をするということがない。</p><p>特に、私はそういうタイプかもしれないが・・・</p><p>私が仕事の話を少しでもすると</p><p>リアルに聞く気がない素振りを見せるから</p><p>私は　ほとんど話すことはない。。。</p><p>その時にふと　思う・・・</p><p>家族を持つというすごいことをやってのけている友人たち</p><p>当たり前の生活をおくる友人たち・・・</p><p>今、がっつりと人と向かい合っていることが</p><p>将来孤独ではない・・・だろう・・・という仮保障なんだろうか？</p><br><p>まあ、この話はさておき・・・</p><br><p>独身でいること</p><p>自由であること</p><br><p>その代償として</p><br><p>孤独であること</p><p>不安もあること</p><p>そして、それを全て受け入れて　</p><p>毎日を生きていること</p><p>これが　今の私であり</p><p>もしかしたら、多くの独身中年女子の</p><p>「腹くくる！」かもしれない。</p><br><p>大げさに聞こえるかもしれないが</p><p>そうやって「腹くくる！」と幸せに思えることが</p><p>たくさんある。</p><p>ぶれない自分でいられる「強さ」も持てる。</p><p>何かに依存したり、期待したりすることがない。</p><p>そして、何より自分と向き合って暮らしていく術を持つ。</p><p>だから、「足りない」引き算ではなく</p><p>「これもあり！」と足し算をする。</p><br><p>そして強さとは</p><p>日々の中で　小さなことで</p><p>「幸せ！」と思える力であり</p><p>それを察知できる能力だと思っている。</p><p>幸せの積み重ねが明日の「幸せ」を連れてくるのだから。</p><br><p>でも、若いころは</p><p>「強さ」とは</p><p>「負けないこと」だとずっと思っていたけどね・・・(*ﾟｰﾟ*)</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-sky19/entry-10604568807.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 21:14:28 +0900</pubDate>
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<title>人間関係がつくるビシネス　【Business　Ｌｉｆｅ　Vol　2 】</title>
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<![CDATA[ <p>今日は　人間関係がつくるビジネスについて</p><br><p>私は、いろんなところでお世話になって働いて　今がある。</p><p>一時期は、私ってなんだろう？？</p><p>なにやってんだろう？と思っていたりした。</p><br><p>同じ業界の中で、いろんな立場で仕事をしてみると</p><p>いろんな景色が見えた。</p><p>そして、いろんな顔も見えた。</p><br><br><p>今、　フリーになって思うこと</p><p>最初の1年半は、なんとなくつながってきたが</p><p>そのうち半年ほど　本当に仕事が無い時期があった。</p><br><p>誰にも今の状況を言えずにいたとき</p><p>差しのべてくれた手が本当にありがたかった。</p><p>仕事をくれる手ではなかったが、その時私は本当に知ったのかもしれない。</p><p>「人間関係」というものの「尊さ」を・・・</p><br><p>もちろん、ビジネスであるから利害関係はあるかもしれない。</p><p>しかし、利害関係と取るか、期待値と取るかでは遥かに違う。</p><p>私に今、仕事を任せてくれる方々は</p><p>私に何を期待しているか・・・と考える。</p><br><p>きっとやってくれるだろうという　期待値。</p><p>そして、そういう様々な会社・様々な人をつなぐことで生まれる</p><p>双方WIN　WINのビジネス。</p><br><p>私は、人間関係の構築はやはり「信頼」なんだと思う。</p><p>それは、限りなく私の周りの人々が私にくれるものであり、</p><p>私が「ただ、真面目に働くひと」を十数年やってきた結果だと思う。</p><p>そして、それを感じて、見つけてくれた人々に心から感謝する。</p><br><p>とてもシンプルなことで　当たり前に思うかもしれないが</p><p>疑心暗鬼になるより</p><p>生まれる結果は大きいと実感してる。</p><br>
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<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 19:12:51 +0900</pubDate>
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<title>幸せの条件　【Happy　Ｌｉｆｅ　Vol　１】</title>
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<![CDATA[ <p>３月から４月にかけて　半月ほどNYに行っていた。</p><br><p>大半の人が、「何しに行ってたの？」と聞く。</p><p>仕事？プライベート？</p><br><p>いやいや、どっちも違うんだ・・・と私は答える。</p><p>大切な時間を過ごしに行ってきた。でも、それは案外</p><p>人には伝わらない。</p><br><br><p>さてさて、今日のタイトル。</p><p>幸せの条件について。</p><br><p>私もよく「いつか幸せになりたい！」と言っていた。</p><p>「いつか●●になりたい！」ということの　成功率はいかほどなんだろう？？</p><br><p>NYに滞在中、私は、アパートを借りて、ひとりで住んでいた。</p><p>このご時世にTVもインターネットもない。</p><p>聞こえる音は、通りからの人の声・鳥のさえずり・車の騒音・・・</p><p>そんな、ある意味、非日常空間に半月ほどいると</p><p>このシンプルな（？）暮らしが慣れていき、すべての事が</p><p>過剰な日本での日々を振り返ったりした。</p><br><p>「幸せってなんだろう？」</p><br><p>もっとも、NYへ行くぐらいなんだから、英語が堪能と思われる人が普通かもしれない。</p><p>でも、冗談じゃなく、まったく話せないというレベル(・∀・)</p><p>（日本に帰ってきて、英会話講師の友人に　恥ずかしながらスキルチェックをしてもらった。</p><p>今更？？（苦笑）って感じかもしれないけど、友人は一言。。。</p><p>よく、このレベルで生きて帰ってきたわね。。。(-。－；)と言っていた。）</p><p>まあ、そこまで、できの悪い私なので、必要なことを精一杯　単語で伝える。</p><p>伝えたいことって本当は、シンプルだと気がつく。</p><p>そうすると、日本で　伝えることのできる言葉をもって</p><p>人と接していけることが幸せに思えたりする。</p><br><p>「幸せ」の条件は、案外　目の前の出来事に注目していないことが多い。</p><p>それよりも、見えない何かを追い求めていたりすることが多いのではないか？</p><p>幸せの大きさが成功でもないし、幸せの内容が、幸せの質という訳でもないと</p><p>感じている。</p><br><p>NYで、一生懸命生きている、友人が　酔っ払いながら言った。</p><p>「●●（Dragon　ｓｋｙの名前ね！）、いつか幸せになりたいって言っても</p><p>幸せなれないのよ！今日が幸せだから、明日も幸せなんだから！</p><p>今日、幸せって思えない人が　どうやっていつか幸せになるの？？」</p><br><p>う～ん　名言！と思った。</p><br><p>それから、数か月。</p><p>毎日忙しいけど、私は、幸せだ。</p><p>足りないことや　足りないものを数えるよりも</p><p>今、目の前に見えることに「感謝」できるだけで</p><p>毎日、「幸せ」を感じることに　十分すぎるほどの</p><p>できごとがある。</p><br><p>この写真、この前　大阪心斎橋で見た。</p><p>その日は、偶然　一緒移動していた人がいて、</p><p>「綺麗ですね～」と私がいうと、「ホント！」と言ってくれたりする。</p><p>こんなことが、幸せと思えること。</p><p>これが、幸せの条件だったりする。</p><p>（傑作なのが、この風景を　父は東京で　兄弟は京都で　同じ時間に　同じように写真を撮っていたことが</p><p>　後日わかった。それも　とても幸せに思える瞬間・・・）</p><br><p>そんな、毎日を送り始めてから、私の生活は、幸せなうえ、たくさんの「何かが、始まった」</p><br><p>きっと、これを「運」と言うのかもしれない(*^▽^*)</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100704/15/dragon-sky19/23/b4/j/o0180032010622917857.jpg"><img style="WIDTH: 175px; HEIGHT: 320px" border="0" alt="dragonskyのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100704/15/dragon-sky19/23/b4/j/t01800320_0180032010622917857.jpg" width="175" height="320"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-sky19/entry-10581311308.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 15:03:55 +0900</pubDate>
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<title>売れる営業マンの条件　【Business　Ｌｉｆｅ　Vol　１】</title>
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<![CDATA[ <p>最近の出来事・・・</p><br><p>ある会社のプレゼンテーションに向かった。</p><br><p>まあ、その内容はともかく・・・</p><br><p>プレゼンを聞く側の人々のことで確信したことがある。</p><br><p>それは</p><p><strong><font color="#ff1493" size="3">「トップ営業マンは　聞き上手だということ！」</font></strong></p><br><p>トップ営業マンと呼ばれる人と</p><p>がんばっているけどなかなか売れない営業マンと</p><p>がんばっているパフォーマンスだけの営業マンと</p><p>まあ、大きく分けてこの３タイプがいると仮定してみる。</p><br><p>日頃　営業という仕事は　日々プレゼンテーションの積み重ね</p><p>だから、シーンによってどちらかの立場を経験している。</p><p>（プレゼンする側　される側って事なんですけどね。。。）</p><br><p>トップ営業マンは、いつでもどこでも</p><p>情報収集能力に長け、キーワードを聞き逃さない。</p><p>それは、語り手になろうと、聞き手になろうと</p><p>万事が情報の発信と受信と自然に心得ているからだと感じている。</p><p>そしてそういうトップ営業マンには常に情報が集まってくる。</p><p>だから、ビジネスチャンスも生まれる。</p><br><br><p>それは　やっぱり</p><p><strong><font color="#ff1493" size="3">「トップ営業マンは　聞き上手だということ！」</font></strong></p><p><font color="#000000" size="2">これが一番の要因だと確信する。</font></p><p><font size="2">聞き上手は、相手の気持ちを心地よくする。</font></p><p><font size="2">その為、つい話したくなる</font></p><p><font size="2">人の話の聞き方は　仕事をしている時の</font></p><p><font size="2">一番　ありのままの姿かもしれない。</font></p><p><font size="2">（案外　気が抜けているから<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16">）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>「がんばっているけどなかなか売れない営業マン」らしき人は</p><p>聞いているふりはしているけど、心ここあらず・・・</p><br><p>「がんばっているパフォーマンスだけの営業マン」らしき人は</p><p>質疑応答の時に　質問だけはしていた。</p><p>（もしかして、それもパフォーマンス？？Σ(~∀~||;)</p><p>だったら　メモを取るパフォーマンスの方が効果的かもしれません(-。－；)</p><br><p>まあ、しかし</p><p>「聞く姿勢」というのは</p><p>もっとも　大切なビジネスマナーなのかもしれませんね。。。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-sky19/entry-10574977579.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 17:15:07 +0900</pubDate>
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<title>スズメの減少・・・</title>
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<![CDATA[ <p>最近のニュースで　すずめが減っているということが言われている。<img alt="すずめ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/himajkp/2174914.gif">＊＊＊</p><p>毎日当たり前のように　見ていた鳥が減ってきているというのは</p><p>やや、危険な感じを受けるのは私だけでしょうか？</p><br><p>ここ数か月　ＮＨＫのＪブンガクという番組がとても好きで見ていると</p><p>様々な事が進化する毎日の中で</p><p>日本の「美しい文学」というものは、どんどん　人の目から</p><p>遠ざかっているのではないか・・・とすら思う。</p><p>私はお恥ずかしい話、初めて知る内容の本が多かった。。。（;´▽｀A``</p><br><p>便利になるということは、様々な置き忘れというものが発生するのだろうか？(@_@)</p><br><p>この数日でようやく梅雨入りをした。</p><p>今年は春も少し冷えたから「すいか」も多く出回らないらしい・・・</p><br><p>スズメの減少・美しき日本の文化・そして少しずつ変化している自然現象・・・</p><br><br><br><br><p>３Ｄ対応パソコンの出現　ｉｐａdによる電子ブック・・・</p><br><p>どこまでも　進んでいく今という時代に</p><p>人の心は　ちゃんと温度を保てるのだろうか？</p><p>「志」なんていうと「古い！」と言われてしまいそうだけど</p><p>今、自分のライフスタイルは　健康なんだろうか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-sky19/entry-10563483751.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 01:12:23 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>まず、ご挨拶から<br><br>どんなブログにするかは、また改めて！<br><br>どうぞよろしくお願いします<br>ニックネームが長いので「sky」って読んでね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/iz/izayoi001/6098.gif" alt="あひる" border="0"><br>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-sky19/entry-10554229611.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 01:28:16 +0900</pubDate>
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