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<title>はじめの一筆　（出会い系にハマった俺の反省．．．やなく、半生！）</title>
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<description>これまでのアホ人生を誰かに知ってもらって、いろんな意見聞きたいです。ただ、それだけ。</description>
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<title>【緊急告知】今度、人妻さんと浮気します。</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: #dddddd"><font color="#000000">『みおvol.* 感度最高No.1』の掲載途中ですが、<br>（結構、書いていないんですが．．．）<br><br>今度、チャットで知り合った人妻さんと浮気します。<br><br>詳細はまた後日．．． </font></span>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2007 14:14:26 +0900</pubDate>
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<title>みおvol.4 感度最高No.1</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff">乳首｡<br>性感帯の一つだが､みおのを撫でたり､吸ったり､口の中で転がしたりすると､<br>みおは激しく感じ､悶えた｡<br><br>緊張の為､興奮してるので反応がいいだけだと最初は思っていが､違った｡<br><br>俺はみおの局部に手をあてた｡<br><br>溢れんばかりの汁が洪水状態だった｡<br><br>ｸﾘや穴を刺激すると､みおは声を上げて悶えた｡<br><br>俺はみおの右側から､<br>右手は局部を掻き回し､<br>口は濃厚なｷｽをつつも､右の乳首を吸ったり､舐めたり､時には優しく噛んだり､<br>左手は腕枕越しに､左の胸を揉みほぐし…<br><br>みおは完全に快楽の虜となっていた｡<br><br>続く</font> </span>
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<pubDate>Sat, 09 Jun 2007 21:43:41 +0900</pubDate>
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<title>みお vol.3 感度最高No.1</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff">恐怖心と欲望｡<br>1時間も話していると､後者が勝ってきた｡<br><br>会話が途絶えた時､俺はみおを見つめ､ｷｽをした｡<br>みおは俺に身を委ねた｡恐怖心なんてもう全くなかった｡<br><br>濃密なｷｽの後､お互い産まれたての姿になった｡<br><br>｢ｺﾞﾑもってないんだけど｣<br>まさか､みおの自宅でｴｯﾁするとは思ってない為､用意はしていなかった｡<br>｢私が持ってる｣<br>一瞬ﾋﾞｯｸﾘしたが､今日の最大の目的を達成できる喜びで満たされていた｡<br><br>俺は安心して､みおへの愛撫を続けた｡<br>みおの性感帯は乳首だった｡<br>度が過ぎるくらい感じていた｡<br><br>続く｡ </font></span>
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<pubDate>Wed, 06 Jun 2007 01:58:28 +0900</pubDate>
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<title>みお vol.2 感度最高No.1</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff">みおとは地下鉄の駅内で出会った｡当たり前やけど女のｺだった｡<br>俺はﾎｯとすると同時に戸惑った｡予想以上に可愛かったのだ｡<br>｢うち来る?｣<br>｢う､うん｣<br>ひょっとして美人局では?とﾋﾞﾋﾞりながらもみおのﾏﾝｼｮﾝに入った｡<br>(いきなり部屋にあげるか?)<br>｢こういう事ってよくあるの?｣<br>｢あんまり｡でも私としたいって言ってくれてたんで､ま～いっか～って思って｡それに今は彼氏いないし｣<br>と言う事だった｡<br>だが俺は完全にはみおを信用してはいない｡<br>部屋に入って1時間以上は取り留めのない話をし､様子を窺っていた｡<br><br>続く </font></span>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-stone/entry-10035703536.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 01:39:49 +0900</pubDate>
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<title>みお vol.1 感度最高No.1</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff">みおは25歳独身｡出会いはいつもの通り､ﾁｬｯﾄだった｡<br>俺がしきりに｢会おうよ｣とか｢ｴｯﾁしようよ｣とか言ってたら､<br>｢いいよ｣ってな具合いで会う事になった｡<br><br>当初､俺はあまり期待していなかった｡<br>こんなにｽﾑｰｽﾞに事が運んだ事なんて今までなかったから｡<br>ただ､虎穴に入らずんば…ってな感じで会いに行った｡<br>当時の俺は出会いの恐怖心は若干麻痺していた｡<br><br>みおとは約束した駅で会った｡<br>駅で会うというのは俺の常套手段｡<br>もっとも今回は相手を安心させる目的ではなく｡俺自身の為だった｡<br><br>それは彼女のﾒﾙｱﾄﾞには男性の名前の単語が含まれていたからだ｡<br><br>続く｡ </font></span>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-stone/entry-10035703474.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 01:37:38 +0900</pubDate>
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<title>俺が、2shotチャットをやりにくくなった訳．．．</title>
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<![CDATA[ <p><span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff">今回は短編です。<br><br>その日はいつもの様に、チャットをしていた。<br>２ショットチャットで取り合えず入ってきたコを口説きまくり。<br><br>俺が作った２ショットチャット部屋の中に入ってきてくれるコは、<br>・単なる興味本位<br>・チャットでのエッチを期待してるコ<br>・新たな出会いを求めているコ<br>・彼氏を半分本気？で探しているコ<br>・あらし<br>と、さまざま。<br><br>もっとも、部屋のタイトルで<br>それぞれの目的に合ったコが来るんだけど．．．<br><br>当時の俺は、チャットエッチには飽きてきていたんで、<br>もっぱら、女の子を口説くことを目的としていた。<br><br>チャットで女のコが感じそうなコメントを書くのが<br>どんどんタルくなってきた頃で、<br>時期は、あき→ゆき→ちい→「この時期」→そら→・・・<br>の辺り。<br><br>口説くって言っても、メルアドをGet!できればいいかな～<br>って感じだ。<br><br>その時はどんなコを待ってたんだろう～？<br>名前も忘れたけど、ある女の子が入ってきた。<br><br>そのコは２０代後半で、東京に住んでいて、<br>独身で彼氏はいるが、<br>今まで、エッチでイッた事もないといっていた。<br><br>「こっち遊びにおいでよ！」<br>「おもしろい事、連れて行ったるからさ！」<br>「今まで、ココで知り合ったコとは５人くらいあってるよ！<br>　そのうち、３人は初イキさせてあげたよ！」<br><br>なんて、口ばっかのでまかせを言いながらも、<br>サッカーの話題とか、エッチな話も織り交ぜながら、<br>楽しい時を過ごしていた。<br><br>まー、会うことはないと思うけど、一応、キープだな！<br>相手は俺を気に入ってるからな～。<br>なんて、勝手に思っていていた。<br><br>「じゃー、連絡先交換しよっか？」<br>なんて、話をしたら<br><br>「あなた、りゅうでしょ！」<br>はっ？俺は何が何だか分からなくなった。<br><br>「私はあきよ！」<br>俺はやっと理解できた。<br><br>「誰、それ？知らない」<br>と言って、俺は彼女を部屋から出した。<br>でも、また入ってきた。<br><br>「りゅうでしょ！」<br>再度の書き込み。<br><br>「そうです。ゴメン」<br>何故だか、俺は謝っていた。<br><br>あきと俺とは、１回会った（ヤッた）間柄。<br>ただ、「あき」には俺以外の本命の彼氏がいる。<br>そんな状態。<br>（詳しくは、過去のブログ<br><font color="#ff00ff">　<a href="http://ameblo.jp/dragon-stone/entry-10033937284.html" target="_blank">『ハマる。』</a></font></font></span></p><p><span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff"><font color="#ff00ff">　<a href="http://ameblo.jp/dragon-stone/entry-10034033386.html" target="_blank">『あき。』　</a></font></font></span></p><p target="_blank"><span style="COLOR: #dddddd"><font color="#ff00ff" target="_blank">　</font></span><span style="COLOR: #dddddd"><a href="http://ameblo.jp/dragon-stone/entry-10034144343.html"><font color="#0000ff"><font color="#ff00ff">『 会って、ヤッて、中出ししてしまった</font></font><font color="#ff00ff"> 。』</font></a></span></p><p><span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff"><font color="#ff00ff"><font color="#0000ff"><br></font><br></font>　を見てください）<br><br>ただ、当時はまだ、あきとは続いており、<br>毎日メールのやり取りをしていた。<br><br>さすがにバツが悪い。<br>「あき」は俺を以降「ハンター」と呼び出した。<br><br>この事は俺に精神的なショックを与えた。<br><br>2shotチャットで部屋に入ってきた相手が、<br>「あき」じゃないかと疑心暗鬼になりだしたのだ。<br><br>相手が関東以外に住んでると聞くと、一安心。<br>俺は、チャットで「あき」じゃないって分かるまでは、<br>年齢を２歳くらいごまかして、また、住んでるトコも大阪。<br>にしていた。<br><br>その後、俺のチャット部屋に入って来たコで、<br>10分くらいの会話で、俺のプロフを聞いた後、<br>「知った人かな～って思って。それじゃ」<br>と言って出て行くコがたまにいた。<br><br>おそらく、あきが、<br>「ハンターりゅう」を「ハンティング」しに来てたのだろう。<br><br>チャットは相手が嘘ついてても分かりにくいから怖い。<br>「メルアド交換しよう！」とか、<br>「会おう」とかいった時に、<br><br>女性が男性に抱く怖さは、この事なんだろう。<br>見えない相手は全く怖い。<br><br>でも、俺は2shotチャットはやめようとは全く思わなかった。<br><br>だって、楽しかったんやもん！<br><br>そのおかげで、そら以降の出会いも経験できました。<br><br>終わり。 </font></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-stone/entry-10035434588.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2007 15:01:13 +0900</pubDate>
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<item>
<title>「ゆき」Vol.3。プラトニック編完結。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="COLOR: #dddddd"><font color="#000000">ゆきからのメール。<br>「婚約者にメールを見られた。もう関係は続けれない。」<br><br>俺は、ゆきに電話をかけ、ゴメン。ゴメン。とただ謝るばかり。<br><br>婚約者が怒るのも無理はない。<br>まさか？って感じだろう。<br><br>俺としても、<br>婚約してるのにエッチもしてない、婚約者とゆきの関係を不思議に思いながらも、<br>こんな事が起こるとは夢にも思ってなかった。<br><br>俺が風邪を引いていた時と同時期に婚約者も風邪をひいていたらしい、<br>婚約者よりも俺に対して優しくするメール見てさらに激怒していたそうだ。<br><br>ゆきもゆきで、勝手に携帯を見た婚約者に激怒していた。<br><br>ただ、婚約者は婚約破棄はしないという。<br>今さら、その理由をみんなにどう説明できるか？<br>まさしくその通りである。<br><br>俺は、ある意味ホッとした。<br><br>その日はとりあえず、それで電話は終わった。<br>俺は、後ろめたい気分で眠りに入った。<br><br>次の日、また、ゆきからメールが入った。<br><br>「結婚はやめる。俺とも別れる。」<br><br>俺は、速攻で電話をかけた。<br>ただ、まだ付き合おうとも、<br>何で結婚をやめるの？とも言えなかった。<br>そして、半泣きになりながら、<br>「ゆきの事が大好きです．．．」<br>ただ、それだけ伝えたかった。<br>今思えば、恥ずかしい事言ってしまったが、<br>当時はホントに口から出た言葉だった。<br><br>もちろん、自分の家庭を壊してまでとは思っていないし、<br>ゆきがその言葉を真に受けて、関西に来てしまったら<br>それはそれで迷惑ではある。<br><br>でも、本心だった。<br>何も考えずに、素直な気持ちを伝えたかった。<br><br>そして、お互い、「さよなら」「ありがとう」<br>と言って、最後の電話を切ろうとした時に、<br>ゆきがつぶやいた。<br><br>「奥さんが戻ってきたら、<br>　私の写真捨てられるんだろーなー．．．」<br>「捨てないよ。」<br>「うん、わかった。うれしい」<br>「それじゃ．．．」<br><br>そう言って、最後の電話が終わり、ゆきとの関係も終わった。<br><br>もしも、体の関係があったら、こんな別れ方はできなかっただろう。<br>会えないからこそ、<br>俺らは心から惹かれあっていた。<br>もしくは、相手の虚像に惹かれていたのかもしれない。<br><br>ゆきの写真は、妻が出産後戻ってきて、半年ほどは<br>会社に行くバッグの中に入れて持ち歩いていたが、結局捨ててしまった。<br><br>ゆきは今どうしているんだろう？<br>今は幸せなんだろうか？<br>そうであって欲しいし、そう願いたい。<br><br>終わり。<br></font></span></p>
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<pubDate>Thu, 31 May 2007 23:44:12 +0900</pubDate>
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<title>「ゆき」Vol.2　今回はエロ抜き（気味）プラトニック編</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff">ゆきには婚約者がいた。<br><br>同い年の公務員。<br>ゆきは看護婦、婚約者は公務員といった<br>老後心配なし！っていう状態だった。<br><br>しかし、ゆきは婚約者のことを好きではなかった。<br>ゆきの年齢と婚約者の安定性<br>その双方を満たす事で婚約と言う状態になっていた。<br><br>ゆきは彼氏とエッチをしていなかったと言っていた。<br>結婚を決めているのに何故？<br>彼氏が求めても結婚してから！って言って拒否していた様だ。<br><br>その反面、ゆきは元カレとたまに会ってはエッチをしていた。<br><br>俺に対して、優しい「ゆき」<br>ただ、前述の様な元カレとの状態。<br><br>俺にとっては、正直、仲良くなるにつれて惹かれているのが<br>あせていったのも事実である。<br><br>ただ、ゆきはメールや電話では俺には優しかった。<br>遠くにいて手の届かない同士である関係。<br>エッチはしてないんでお互い理想のエッチができると思っている関係。<br>勘違いか、現実かはおいといて、<br>彼氏・婚約者の話をしない時は俺は幸せだった。<br><br>でも、その事を聞いてしまう俺、<br>「婚約者との出会いは？」<br>「友達の紹介」<br>「なんで結婚するって決めたの？」<br>「やっぱり、安定してるから、<br>　それと、私が看護婦って事に頼ってなかったから」<br><br>「元カレとの出会いは？」<br>「勤めている病院に彼が入院したの、<br>　それで私がアプローチしたの」<br>「病院でエッチな事した事ある？」<br>「うん、隠れてエッチした事あるよ」<br><br>なんて、話を聞くと、惹かれていた気持ちに陰りが見えてきた。<br>でも、割り切った状態での電話だけのエッチ友としては、<br>彼女に不満はいっさいなかった。<br>彼女は俺にはすごく優しかった。<br><br>そういうある日、彼女からメールが入った。<br>これが、俺にとっては衝撃的なメールだった。<br></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-stone/entry-10035201692.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2007 01:44:32 +0900</pubDate>
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<title>「ゆき」Vol.1　今回はエロ抜き（気味）で、プラトニック編</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff">今回はエッチしなかったコの話です。<br>そのコとの別れは、結構、ショックな出来事でした。<br><br>彼女の名前は「ゆき」。<br>山口在住の当時27歳独身ナースだった。<br><br>彼女との出会いは当時いつも利用していた２ショットチャット。<br><br>一人エッチをした事なかった彼女に、<br>俺がチャットで教えてあげたのが、馴れ初めだった。<br><br>「ぐちょびちょ」<br>「じゅぷじゅぽ」<br>「ぺろぺろレロレロ」<br>とかの擬音語を駆使して彼女をチャットでイカせてあげた。<br>といっても、彼女は自分の手でイッただけなんけど．．．<br><br>一人エッチを20代後半で初めて経験させてあげ、<br>その快楽を教えてあげたので、<br>俺のことを気に入ってくれて簡単にメルアド交換してくれた。<br><br>それからは、メールや電話でのエッチを日常的にするだけでなく、<br>朝や暇なときにメールするメル友になっていった。<br><br>かなり仲良くなって、当然、「どんな顔か見たい！」<br>という話になった。<br><br>今と違って、写メがない時代。<br>俺らは住所を教えあって、<br>お互いのお気に入りの写真を交換する事にした。<br><br>彼女からはスキューバダイビング中の写真と<br>ちゃんとした普通の写真が届いた。<br><br>誰似だったか？　正直、よく分からない。<br>キレイではないけど、可愛くなくもない。<br>優しい感じのとてもいい子に見えた。<br><br>写真が届いたんで俺も、写真を送った。<br>いい写真がなかったんで、<br>俺が送った写真は、新婚旅行の時に妻から撮ってもらった写真。<br>当時の俺は全くデタラメな男であった。<br>（今もだけど．．．）<br><br>当時の俺は、妻の出産里帰りの為、<br>一人暮らし。<br>俺が風邪を引いた時に、<br>優しく応対してくれたのは、妻よりゆきだった。<br><br>俺らはお互い惹かれあっていった。<br><br>ただ、会うことはなかった。<br><br>それは、俺が既婚だから？<br>違う．．．<br>彼女には婚約者がいたからだ。<br><br><br>続く．．．<br></font></span>
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<pubDate>Thu, 31 May 2007 01:14:43 +0900</pubDate>
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<title>19歳　「そら」の初イキ！　vol.4 完結</title>
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<![CDATA[ <p><span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff">そらへの挿入は正常位だった。<br><br>そらは入れる前も後も興奮状態．．．<br>ただ、俺が腰を動かす度に、感じているのは容易にわかった。<br><br>俺は、<br>「もっと声出していいんだよ」<br>「入れられてるトコを彼氏に見られてるの想像してよ」<br>なんて、言葉をそらにかけてあげた。<br>そんな言葉は余計にそらを興奮させた。<br><br>「おかしくなりそう．．．はぁ．．．はぁ．．．」<br><br>そんな言葉をそらが言った後、すぐに<br><br>「イクかもしれない．．．」<br>「イクときはちゃんと大きな声でイクんだよ。」<br>「うん。」<br><br>こんな感じのやり取りをしたかと思うと、<br>ここが勝負だ！なんて感じで、<br>俺は、腰の動きを激しく行った。<br><br>そらは、<br>「イク、イク～！」<br>と、俺の思いよりも早くイッてしまった。<br><br>思いの外、早くイッてしまったそら。<br>俺はイキそびれた形である。<br>むなしかったけど、その後、イこう！と試みて、<br>俺も程なくイッた。<br><br>そらは、大満足だった。（ようだった）<br><br>「ゴムあまってるから、もう一回する？」<br>聞いてみたが、<br>「もういい。イッたし！<br>　コンドームは記念に持って帰っていい？」<br>なんて、訳の分からない会話を交わした後、<br>時間も時間だったんで、<br><br>「出よっか」<br>「うん。」<br>なんて感じで、ラブホを後にした。<br>未使用のコンドームはそらはバッグにしまっていた。<br><br>数日後、メールでやり取りをしたが、<br>彼女は、自責の念にかられたらしく、<br>彼氏に悪い事をした．．．でも、後悔はしてないけど．．．<br>なんて、返事が返ってきた。<br><br>ただ、１週間後、メールをしたが、拒否されてしまった。<br>俺との行為は、彼女の中で、いい経験だったんだろうか？<br>それとも汚点だったんだろうか？<br><br>10代のコはよく分からん．．．<br>この経験で、俺が思った事である。<br><br>終わり。<br><br>誰か、コメント・ベタして</font></span><span style="COLOR: #dddddd"><font color="#0000ff">くださいね！</font></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon-stone/entry-10035011057.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2007 01:43:42 +0900</pubDate>
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