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<title>dragon3192のブログ</title>
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<title>崖っぷち転職　車屋さんになりました</title>
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<![CDATA[ <p>車屋さんになりました<br>いろいろと相談に乗ってくれていあた友人達の仕事は車屋さん。年齢も考えてずっとできる仕事は車屋さんだよとみんなが勧めてくれた。<br>しかし、私に染み付いている安穏さ（精神的な気の緩み）はやはり、事故を起こす。展示していた外車のフロントガラスを割ってしまった。車を拭いている時に<br>ワイパーのゴム部分を持って持ち上げたら軸が外れてフロントガラスに強く戻り<br>あっというまに前面にひびが走ってしまった。<br>通い用にとかりた軽自動車は高速でガスケットが抜けて圧縮空気がラジエターに漏れて水がなくなりエンジンがオーバーヒート。<br>もう助けてくれという状態。でも、これ全部自分のせいなんだよね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon3192/entry-12269149372.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 15:36:40 +0900</pubDate>
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<title>崖っぷち転職　荷下ろし屋さんになる</title>
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<![CDATA[ <p>荷下ろし屋さんになる<br>金になることを求めてネットを調べていると１日２７０００円になって日払いも<br>OKというアルバイトをみつけた。荷下ろし？何だかわからないが連絡をして面接<br>を受けてみた、２７０００円ではなく１日１万円だったが、申し込みをした。<br>メールで支持されて、建築工事現場などに行って、大工さんが使う材木などをトラックからおろして建築現場の中へ運び込む作業さった。その他には倉庫で荷物のピッキイングなどもあった、やは仲間の友達からは、「何で？全然にあわないよ。力仕事なんて危ない」と注意をうけました。<br>１週間後、こんどっは、何と肋骨を折ってしまったのです。<br>トイレで力んだだけで胸が痛くなるのが続き、１ヶ月近くたっても痛いまま。病院でもらったシップを貼ってと痛み止めを飲んで寝ていました。<br>それで荷下ろし屋さんも廃業です。<br>なにをやっても続かないのには、自分の仕事に対する精神的甘さが起因している<br>ようです。７年間自動的に儲かっていた土岐の安穏さが染み付いているのかもしれ<br>ません。これが抜けないかぎり事故は続くようです。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon3192/entry-12269149096.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 15:35:18 +0900</pubDate>
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<title>崖っぷち転職　トラックの運転手になる</title>
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<![CDATA[ <p>トラックの運転手になりました。<br>トラックの運転手になった私を友人達は、やはり似合わない危ないと注意してくれ<br>ました。大きな冷蔵倉庫のなかでコンビニ向けのトラック荷物を荷積みしたり、公庫に荷物をとりに行ってそれを町のお店にとどけたり、食品会社の倉庫から別の食品会へ荷物を運んだり、夜中の２時かから夕方近くまでがむしゃらに働きました。<br>しかし、収入は驚く程低く毎月赤字が増えるばかり、カードも限界を超えていて、<br>福島に住む妻へお金を援助してほしいとお願いしたり、としおいた母親の貯金を<br>借りたりしてしのぎました。<br>しかし、そのままではすみませんでした。<br>事故を起こしたのです。それも１度ではありません。<br>年末年始も休まず夜勤を続けましたが９月からはたらいて４ヶ月で４回こすったり<br>ぶつけたり１ヶ月に１回のペースで事故っていたのです。<br>まねーじゃーなどはまじめに働く私をかばってくれましたが社長が我慢しきれなく<br>なり、依願退職する形にしてくれとたのまれ辞表を出しました。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon3192/entry-12269148854.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 15:34:20 +0900</pubDate>
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<title>崖っぷち転職　友達に助けられる</title>
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<![CDATA[ <p>友人達に助けられる<br>自己破産まで考えていた私を止めてくれたのはやはり友人達でした。<br>まず、経費を書き出してみて削れるとこを削ってみようという話になり、２台分<br>借りていた駐車場を１台分にし工事などに使っていた道具や材料をの他自分のガラクタを入れるのに借りていた倉庫も解約し、友人の持っているコンテナに入れさせ<br>てもらいました。有料で預かってもらっていたハーレーも友人のガレージに入れて<br>もらいました。ハーレーのローンは高額でしたが所有権がローン会社にあって解約<br>はできませんでした。住宅ローンの支払いを１年間待ってくれないかと相談しましたが、銀行は昔と違いいろいろな書類を提出させられたり面接を何回かうけましたが結局支払いを待ってくれることはありませんでした。それでも友人達のおかげで、かなり月額経費を下げることはできました。<br>しかし、そこでまたドーンときたのが消費税でした。儲かっていたこをの税金の<br>支払いを迫られるのです。これは税務署に行って現状を正直に話、分割にしてもらうことにしました。それもなかなか大変でしたけれど払う意思はみせたのです。<br>さて、エアコン屋さんを廃業した私は、仕事を探していました。<br>ハーレーにのる友人がトラックの運転手を始めて、そこ会社を私にも紹介するよ<br>ということでトラック運送（といっても大型免許はないので小型トラックで）を始めることになったのです。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon3192/entry-12269148597.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 15:33:11 +0900</pubDate>
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<title>崖っぷち転職　エアコン屋さんをはじめました。</title>
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<![CDATA[ <p>エアコン屋さんをはじました。<br>エアコンやアンテナ工事をやっている友人が仕事を教えてくれるということで、<br>エアコンやアンテナ工事屋さんを目指してみました。<br>他の友人たちからは「高いところとか危ないよ、階段から落ないでね。」と注意<br>をされてりしていました。<br>その当時乗っていたハーレーダビッドソンを売って８０万円をてにして、<br>道具を買い、中古車販売をしている友人に軽バンを安くてに入れてもらって道具や<br>材料をつめるようにして、はじめす受け月はエアコン工事の師匠（友人）に付いて<br>エアコンの取付、取り外しを見せてもらい教えてもらいました。そのうち単独で<br>仕事を請けるようにHPも作り、内装工事を請け負っていた友人が「仕事をまわすよ」と言ってくれたのでその仕事も受けてエアコン工事屋さんがはじまりました。<br>最初の１～２ヶ月で「５年分くらい教えたからあとは一人でどんどんやって」と<br>師匠から言われて独立したような形になり繁忙期と言われる夏をむかえながらも注文は少なく、しかもやった仕事があとからクレームとなって跳ね返ってきました。<br>冷えないガス漏れをおこしている。水が垂れてくるなどです。結局、できると思ってやっていった仕事は素人の真似事になっていたのです。<br>あまりにもクレームも多く、対応もお客からどなられるなかでの仕事で、いつしか<br>寝られないようになってしまいました。<br>糖尿から脱して元気になったはずなのにヘだと思い診療内科は行ったところ診断は<br>「うつ病」でした。処方された薬でなんとか寝られるようにはなりましたが、仕事<br>への熱意は急激に冷め、お金もそこを突いて自己破産まで考えるようになっていました。そんな中、不注意から装具箱に使っていた軽バンを路側帯に乗り上げてしまい電信柱に正面衝突してしまったのです。車は使い物にならなくなり、エアコン工事屋さんを廃業しました。HPも止めましたが、未だにHPアクセスアップの営業からは電話がかかってきます。そのたびに「エアコン工事は廃業しました」と答えて<br>います。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon3192/entry-12269145457.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 15:19:26 +0900</pubDate>
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<title>崖っぷち転職　車屋さんをはじまました。ご挨拶。</title>
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<![CDATA[ <p>ご挨拶</p><p>車屋さんをはじました。<br>今は千葉の野田市で車屋さんをしている、既婚５８歳の君野と申します。<br><br>転職をテーマに今までの波乱の転職について書いてみうようと思います。<br>年寄りの転職に興味のある方は読者登録をお願い致します。<br><br>一昨年の暮れまでは平和な、安穏とした暮らしをしていました。<br>自分で会社を経営し契約していた会社へ動画配信サービスをして、<br>自動的に収入が入るような状況だったのです。<br><br>一昨年の暮れまでと書いたのは、それまで７年に渡って提供していたサービス<br>の契約を突然、打ち切りたいと言われたのです。<br>私の会社は１社向けのサービスだけを２人だけでやっていました。<br><br>さて今年になってサービスが実際に終了となり会社は動かなくなりす。<br>一緒に会社をやっていた友人には別の会社に移ってもらうことがうまくいきま<br>した。しかし、自分は、全然だめでした。友人は４０代半ば、私は５８歳です。<br>年齢での職業の選択はとても狭くなり極端に少なくなります。<br><br>会社はそれまでだしていた売上に乗じて税金などをおさめなければなりません。<br>結局、カードなども含め借金をして払ったりしまた。<br><br>年寄りの悪戦苦闘と転職の顛末など興味ありましたら読者登録お願い致します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragon3192/entry-12269145172.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 15:18:05 +0900</pubDate>
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