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<title>dragonnooshieのブログ</title>
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<title>天体の動きを生活に取り入れてみる！</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここ数年続く動きではありますが、2017年も世間的には、世界中で様々な変化、しかも予想し得なかった出来事も起こってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>ここまでくると、もはや、「変化していることが　通常」と割り切る方が、日々を快適に過ごすコツかもしれません。「流れに乗る」とはつまり、「変化している状態に慣れる」ということでもあるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には年始からカラダを意識する、カラダに向き合うことに取り組んできましたが、その過程で「人はそもそも自然界の中の1種の生き物」ということをより、強く意識することになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>自然界にはある「よい流れ」のようなものが存在していて、生きとし生けるものは、自然な状態であれば、その流れにうまく乗っかることができる。しかし、なんらかのことが原因でその流れからはずれてしまうことがあると、「カラダ」はその流れにまた乗れるように変化（回復）していく。</p><p>&nbsp;</p><p>自然療法や整体の考え方も根本にはこうした考えがあるため、「免疫力（もともと人がもっている治癒力）を高めることで、身体の不調が整っていく」という方法をとるのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>カラダを意識することで、自然の流れに意識が到達したとき、その先には宇宙がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>地球上の1日という時間の流れ、重力、潮の満ち引き、あらゆる現象が、宇宙と地球の関係に関わってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな折、最近、「星読み」に出会いました。</p><p>星占いや占星術など、人は大昔から天体の動きを研究し、生き方にいかしてきましたが、今回出会った、森野さんの「新しい星読み」には目からうろこの情報が満載です。</p><p>&nbsp;</p><p>現在地球上で起こっている大変化の中で、「良い流れ」に乗っていく生き方を模索したい人にとっては、待ってました！という最強ツールになると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ピンと来た方は　こちらをクリック！</p><p><a href="http://cocotama-life.com/helio_mailmag.html%3cbr%20%3e%3c/a%3e" target="_blank">http://cocotama-life.com/helio_mailmag.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragonnooshie/entry-12333976829.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Dec 2017 17:32:00 +0900</pubDate>
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<title>何もしないこと　で</title>
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<![CDATA[ <p>10月のある日曜日。</p><p>いつも週末は趣味のための時間。予定がつまっていることが多いが、今週末は「何も予定がない」貴重な時間となっている。</p><p>&nbsp;</p><p>長い間、「何もしないこと」に対する罪悪感のような観念があり、時間があくと不安になり、外出する予定や、家にいても家事を探して何かをしたり。この「家事」がクセモノで、際限なく出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、ここにいる、ある　こと。</p><p>それは、完全なる自己肯定につながる。</p><p>とてもシンプルなこと。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、私たちは、シンプルなことを「難しい」と「考えて」しまうのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>スピリチュアルな世界では、「思考」や「知識」はその価値感がぐんと下がり、「感覚」に大きな価値感をおく。</p><p>&nbsp;</p><p>私　は　どう　感じているか？</p><p>&nbsp;</p><p>その感覚を意識するためには、思い、行動をマイナス方向にシフトする必要が出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>普段、私たちは「私」を意識するかわりに、「自分はどう、見えているか？」に意識が向いてしまっている。</p><p>&nbsp;</p><p>人生は一瞬一瞬の選択の積み重ねである、と言われるが、その選択の軸、基準が自分の中でなく、外にある。そして、そのことすら気づけない。　だから、体験する事象でいいことも、悪いことも、誰かのせい、（おかげ）だったり、何かのせい（おかげ）だったりする。</p><p>&nbsp;</p><p>起こる事象の原因が自分の外にあると、制御不能と認識することで、特にネガティブな事象の場合には、不平・不満、言い訳のスパイラルに入ってしまい、そこから抜け出れない。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、起こる事象(自分が体験する）の原因が自分の内側にある、と気付けると、「自分」のことは人間、何とかできるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>具体的な例をあげると</p><p>会社の不平不満ばかり言っている人にイラッとしたら・・・</p><p>&nbsp;</p><p>自分軸が外にあると</p><p>「あの人はいつも不平不満ばかり言っている」と不愉快な気分になる。</p><p>&nbsp;</p><p>自分軸が内にあると</p><p>「自分の中のどんな面が、反応しているんだろう？」と考えてみる。</p><p>不平不満の中身を検証したり、なぜ、そのような心境になってしまうのだろう？　どんな思いや感情が隠されているのだろう？　自分だったらどんな風に対処するだろう？　と意識が自分に向く。　　</p><p>そうすると、対象人物に対する先ほどの反応(感情）に変化があることに気づく。</p><p>&nbsp;</p><p>この体験が積み重なると、起こる現象に変化が出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>やってみた人にしか、結果がわからないところが　真理だと　思う。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 10:27:58 +0900</pubDate>
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<title>これから書いていくこと</title>
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<![CDATA[ このブログを書き始めようと思ったのは、自分の中に龍が現れたことがきっかけだった。<div>とはいえ、私は神官や占い師、ヒーラーでもない。瞑想も毎日やってはいるが、朝起きてから出勤するまでの3時間の中でやりくりした15分と、寝る前にできれば10〜15分間。</div><div><br></div><div>ここに書けるような「教え」が受け取れず、終わってしまうこともある。</div><div><br></div><div>「書く」ことはコミットしたが、何を書こう？ そんな日も出て来た。</div><div><br></div><div>すると、龍さんが、チョット久しぶりに来てくれて「体験してきたこと、をただ、書けばいい」って言ってくれた。</div><div><br></div><div>折しも、昨日、知り合いからあることを相談され、自分の体験を交えたアドバイスを返信したら、目から鱗で、大変救われた、と感謝して頂き、やはり龍さんの教えに従ってみよう、と改めて思った。</div><div><br></div><div>そんなわけで、これからは私こと、タツノオトシゴの体験交えたブログ調になっていきますが、そこから何か、流れに乗って生きるヒントや、行き詰まり解消の秘訣など、受け取って頂けたら嬉しいです😃</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 17 Sep 2017 17:16:45 +0900</pubDate>
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<title>カラダに悪そうなものが食べたくなる時</title>
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<![CDATA[ 普段は野菜中心で健康に気を使った食生活をしている人、たまに、ラーメンやジャンクフードやお菓子類を無性に食べたくなることがありませんか？<div><br></div><div>私は</div><div>あります。</div><div><br></div><div>そして、いつも その思いにまんまと飲み込まれて、食べてしまいます。</div><div><br></div><div>待っているのは口内炎はじめ、体調不良。</div><div><br></div><div>カラダの細胞は常に新陳代謝を繰り返しているが、時々一気に壊してしまい、再構築する働きをするのではないか？<br></div><div><br></div><div>というのが仮説です。</div><div><br></div><div>カラダのストレスは食生活だけではありません。環境や感情もその原因となります。</div><div>そして、抑え込んだものを一気に吐き出したい時に、脳には魅力的たが、カラダに悪いものを取り込んでストレス度MAXにし、破壊し、カラダの再構築をしてるのではないか、と。</div><div><br></div><div>次回、龍に聞いてみます。</div>
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<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 18:13:53 +0900</pubDate>
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<title>中学生の気持ち</title>
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<![CDATA[ ココロもカラダも子どもから大人へ大きく変化していく、中学生時代。<div><br></div><div>変化の時は守りが甘くなるから、スキもできやすい。</div><div><br></div><div>これまでは、親の傘下にいることが安心で、心地良かったが、親はありがたいと思いつつ、独立心も芽生えてくるから、うっとおしい、邪魔な存在に思えてきて、感情も不安定で、ついネガティヴが外に出やすい。</div><div><br></div><div>内側ではこんな大変な事が起きてるのに、カラダは大人になってくるから、周囲は彼らのネガティヴ反応だけに着目してしまう。</div><div><br></div><div>母親達は、子ども達の中学入学を機に仕事を始める人も多いだろう。これまで、子育て中心のスケジュールで、いつ何時も緊急時にも対応できるように、休める時に休んでおくスタイルだったものが、仕事場ではそうはいかない。慣れるまでに、母親も仕事と家庭の両立に四苦八苦。</div><div><br></div><div>母も子も自分のことでいっぱい、いっぱい。</div><div><br></div><div>そんな側面を見てみると、チョットだけど、親子の衝突が避けられ、お互いに優しくなれる、かも⁉︎</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 08:43:40 +0900</pubDate>
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<title>想像力が　つきっぱなしの流れに乗る　ために大切な理由</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事で「つきっぱなしの流れ」はあり、それに乗るには「想像力が必要」というまとめで終わったが、もう少し掘り下げみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>想像力はずばり、「なりたい状態をイメージする」こと。</p><p>子どもの頃のごっこ遊びのような感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>〇〇があるつもりになって、〇〇になったつもりになってみること。</p><p>ただそれだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>どうして想像することで、現実が変わってくるのか？</p><p>&nbsp;</p><p>それは、人の潜在意識が現実世界に与える影響が大きいから。</p><p>&nbsp;</p><p>よく心理学やスピリチュアルな世界では言われることだけど、どれはどういうことなのか？</p><p>&nbsp;</p><p>話してないのに、伝わっていたこと、</p><p>聞いてないのに、知っていたこと、</p><p>誰からの電話なのか、出る前に何となくわかっていたこと</p><p>大丈夫、大丈夫って言い続けていたのに、その場になって恐くなって逃げだしてしまうこと</p><p>誰しも体験したことがあると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>心理学的な言葉で、顕在意識と潜在意識という言葉があるが、よく氷山にたとえられる。</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/15/dragonnooshie/89/bc/j/o0250020014019277357.jpg"><img alt="" height="200" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/15/dragonnooshie/89/bc/j/o0250020014019277357.jpg" width="250"></a></p><p>私たちが一般的に知覚している部分が顕在意識。、決意したり、判断する能力を持っている。悩んだり、不安になったり、願望を持つのもこの領域。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、もう一方の潜在意識。過去における考えや、心構えや、欲望などが「記憶」として貯蔵されている大きな貯蔵庫。。潜在意識は創造的な洞察力や、直観力につながる。</p><p>&nbsp;</p><p>また、呼吸、食物の消化、新陳代謝、ホルモンの分泌など、カラダの機能を絶え間なく動かし続けてくれているのも潜在意識の働きで、24時間休まず活動している。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、この潜在意識の力は無限と言われます。「火事場の馬鹿力」などが良い例ですが、計算できない範囲の事象を創り出すことができるパワーを秘めています。</p><p>&nbsp;</p><p>それだけに、実は私たちが目にする、体験する事象に大きな影響を与えているのは顕在意識よりも、潜在意識の方だということに注目したい。</p><p>&nbsp;</p><p>太るとわかっているのに、おやつを食べてしまう。</p><p>これをやれば成功すると知っているのに、つい怠けてしまう。</p><p>次の電車に乗らなくは間に合わないとわかっていたのに、乗り遅れてしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>よくあるような話ですが、ここにも顕在意識と潜在意識の関係が現れている。</p><p>&nbsp;</p><p>人には成功や達成への欲（顕在意識）がありながら、成功してしまうことへの恐れ、有名になってしまうことへの恐れ、達成してしまったらその先のことへの不安（潜在意識）があることを忘れがちです。</p><p>&nbsp;</p><p>願望がありながら、なかなか実現できないで悩んでいる時は、この「潜在意識」の部分を認識することで、変化があります。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら人間も自然界の存在の一部と考えた場合、自然界の底辺に存在する「バランスをとる流れや動き」の法則にしたがうことになるから。</p><p>&nbsp;</p><p>自然界にある、もともとの流れは常に「快」の方向に流れている。「自然な状態」というのは、感覚でいうと心地よい方向なのだ。　さわさわと流れる森の中の小川の水に触れた時の感覚、ひんやりとした土の上裸足で立った時の感覚、心地よい風を全身に浴びた時の感覚。</p><p>&nbsp;</p><p>人間の心には顕在意識と潜在意識という２つの意識が存在するのに、その字の通り、日ごろは潜在意識は追いやったまま。そこに顕在意識と顕在意識のアンバランスが生じてしまう。だから、物事がうまくいかないと感じた時、見ないようにしている部分がどんなところか？と想像力を働かせてみる。そこに光をあててあげることで、進みたい方向への加速が生まれる。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、うまくいかないには多角的な側面の理由があることもあるが、こんな側面もある、ということのご紹介でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 03 Sep 2017 15:50:06 +0900</pubDate>
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<title>つきっぱなし　になる「流れ」に乗る</title>
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<![CDATA[ <p>世の中には、ついている人、ついてる時 がある一方で、ついてない人、ついてない時がある。でも、時々、「ついてる」状態がすごく長い人がいるし、その反対の人もいる。</p><p>&nbsp;</p><p>古来の言い方では「禍福はあざなえる縄のごとし」、「人生ラクありゃ、苦もあるさ～」祖母が夕方になるとよく水戸黄門を見ていて、主題歌にあるこのフレーズが頭に残っている。（年代がばれますが）</p><p>&nbsp;</p><p>広く、一般的には「当然」と思われているこの現象。　</p><p>本当にそうだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ココ最近、「つきっぱなし」の人もいることを発見。</p><p>&nbsp;</p><p>聞けば、すべてのことがスムーズに流れる流れはある、と仮定した場合、そこからズレた時の自分の状態と心情、その前の自分の行動、心情がどんなだったか？に意識を向けてみて、ズレを直すイメージをすることが「つきっぱなし」の人生にシフトしていく方法なのだそうである。</p><p>&nbsp;</p><p>こういうたぐいのことは、聞くは易し、行うは難しである。が、それはなぜなんだろう？　ともう一歩踏み込んで考えてみることが成功への道なんだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>ま、複雑に考えなくても、真実は1つ。「想像力」を養うことが大切なようだ。ただ、それだけ？！</p><p>&nbsp;</p><p>つきっぱなしになる流れはある。</p><p>そして、その流れに乗るには</p><p>想像力が必要！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 02 Sep 2017 23:13:49 +0900</pubDate>
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<title>時間は存在するのか？</title>
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<![CDATA[ <div id="D0EA8017-95A0-4A47-BEF9-CD6A5B915B85"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170910/14/dragonnooshie/73/65/j/o0480030014024219876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170910/14/dragonnooshie/73/65/j/o0480030014024219876.jpg" border="0" width="400" height="250" alt="{D0EA8017-95A0-4A47-BEF9-CD6A5B915B85}"></a></div><br>時間て、あるの？ &nbsp;ないの？<div>そもそも、何？</div><div><br></div><div>腹式呼吸に続き、普段は意識しないシリーズになってきましたが。</div><div><br></div><div>龍のいうことにゃ…<br><div><br></div><div>普段、無意識に過ごしている間は、世界共通に定められた時間を目安に、ただ、日々を送っているあなたたち。</div><div><br></div><div>でも、旅行に行って、非日常の中に自分を置いた時、何か思い悩むことがある時、傷ついた時、感動した時、普段より時間ぎ気にならない？ 長く感じたり、短く感じたり。</div><div><br></div><div>確かに。</div><div><br></div><div>知らない場所に行く時、なぜ往きは遠く、長い時間がかかると感じるのに、帰りは近く、短い時間だと感じるのか？子どもの頃から不思議でしたし、つい先日、旅行先でも同じことを未だに感じている自分に笑ってしまいました。</div><div><br></div><div>時間は複数の観点から捉えられる。ここでは、時刻ではなく、観念や、経験、感情に連動していて、主観的に捉える時間について。<br></div><div><br></div><div>だとすると、それは、自由自在に調節することも可能？</div><div><br></div><div>実際そうなってるし。</div><div><br></div><div>哲学的な表現になるが、時間は本来存在しない。</div><div><br></div><div>過去があり、未来があり、その間に「点」としての「現在」があるだけ。</div><div><br></div><div>過去を悔やみ、反省し、懐かしむ。そこにその時湧いた感情が付着して、記憶となる。ネガティヴな感情は得てして、感じ尽くされず、蓄積されてしまい、やがて固着してしまう。</div><div><br></div><div>未来に対しては、未知の世界に対する不安が時に恐れとなり、前進する気持ちを阻害される。</div><div><br></div><div>無意識な日常の中では、人はこの、過去と未来のネガティヴスパイラルに入り込みやすく、それではつらすぎるので、発散や一時的な癒しを求める。</div><div><br></div><div>そこで、今日から、今から、「今・ここ」を意識してみる。</div><div><br></div><div>自分は今、どんな気持ち？</div><div>自分は今、何を感じている？</div><div>自分は今、何を求めている？</div><div><br></div><div>そんなモーメントを意識していくうちに、これまで囚われていた過去や未来から解放されて、時間の牢獄の扉はいつも開いていたことに気づけるだろう。</div><div><br></div><div>大好きな映画のカンフーパンダの一場面に、亀のマスターウルグワイが、弟子のアライグマのシーフーにこのことを諭す場面がある。(「今」が「今日」にはなっているが)</div><div><br></div><div>Yesterday is history,</div><div>Tomorrow is a mustery,</div><div>but today is a gift.</div><div>That is why it is called &nbsp;the "Present"</div><div><br></div><div>ぜひ、今から</div><div>「今、ここ」を意識する時間を作ろう！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Fri, 01 Sep 2017 08:29:34 +0900</pubDate>
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<title>3つ目の記事を書く前に</title>
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<![CDATA[ <p>このブログをはじめたきっかけは、1記事目に書たとおり、</p><p>ある日の瞑想に出てきた、「私の中の龍」との対話を記録にしておこうと思ったから。</p><p>&nbsp;</p><p>龍は、想像上の生き物であるにも関わらず、十二支の中に存在し、宗教的、精神的なモチーフにも用いられ、万人にその存在を受け入れられている不思議な生き物である。ツチノコほど、マニアックでもなく、ユニコーンほどメルヘンチックでもなく、河童ほど地域限定のものでもない。そして、何より、内なるパワーを感じさせてくれる存在だ。</p><p>&nbsp;</p><p>スピリチュアリティな部分をオープンにしていくことを覚悟したこの8月に、このようなかたちで龍に出会えたことは、とても意味深く、示唆的だと感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、龍との対話は、私自身との対話の記録となることでもあるのだろうと思う。夢判断をひもとくと、夢の中に登場する龍は「潜在力」の象徴とされ、運気上昇、金運アップ等々、人の潜在力とはポジティブに働くことが前提となっているような記載が多かったが、物事、マイナス面も受入れつつ、プラス志向で考えることに越したことはないので、そのまま受け取ることにした。覚悟した自分のスピリチュアリティの解放は潜在力の解放を意味するのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>今年の目標は、楽しく、軽やかに　流れに乗る　こと。</p><p>頭で考えるよりも、感じること、直観力を大切にすること、信頼すること。シンプルな言葉の羅列だけれど、実際に行動するには無意識でいると、なかなかできない。</p><p>&nbsp;</p><p>頭の中のことをこうして公開することで、今はまだ危なっかしい覚悟も、固まってきてくれるといいなと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 22:44:27 +0900</pubDate>
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<title>腹式呼吸のやり方と効果の仕組み</title>
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<![CDATA[ ドラゴンの1つ目の教えは腹式呼吸。<div><br></div><div>もっと基本に戻ると、私たちは普段自分の呼吸を意識することが、ない と思います。</div><div><br></div><div>呼吸を意識することは、時間を止めることにもつながる。</div><div><br></div><div>腹式呼吸を始める時は、まず、吐く息を意識します。</div><div><br></div><div>口を細く絞り、細く長く息を吐きます。</div><div><br></div><div>これ以上吐けないところまでできると、その分、自然に新しい空気が肺に入ってきます。</div><div><br></div><div>そして、また吐く、吐ききると、自然に入ってくる。</div><div><br></div><div>慣れてきたら、吐く息も鼻から出す。</div><div><br></div><div>人は起きて活動している時は交感神経後にが優位となっています。いわば、戦闘モード。そのモードでは、肺呼吸で浅い呼吸になります。</div><div><br></div><div>運動はしなくても、緊張したり、頭の中が忙しくても同じ状態です。&nbsp;</div><div><br></div><div>しかし、腹式で深い呼吸ができると、副交感神経が優位になり、10分間続けられると、脳に十分酸素が行き渡り、幸せホルモンと呼ばれり、セロトニンが分泌され、カラダもリラックスできます。</div><div><br></div><div>インナーマッスルを使うので、お腹周りのダイエット効果もあり、免疫力アップなどのメリットめあります。</div><div><br></div><div>朝起き時に布団の上で5分、寝る前にも5分から始めてみて、毎回10分続けられるようになると効果も感じやすくなってきます。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/dragonnooshie/entry-12306442446.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 08:57:42 +0900</pubDate>
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