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<title>ゲームボーイのブログ</title>
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<title>4月12日　アイラの日記</title>
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<![CDATA[ <p>早朝、私は家を出て行った。</p><br><p>家の前にはキッシュが待っていた。</p><br><p>キッシュは大きな荷物を持っていたのだが</p><br><p>中身は教えてもらえなかった。</p><br><p>そんな謎を秘めつつ私の冒険は始まった。</p><br><p>アリアハンを出たのは何年ぶりだろう</p><br><p>両親と一緒にレーベに行ったことを思い出すなぁ</p><br><p>キッシュは私にガンガン話しかけてくるけど</p><br><p>何を言ってるのかよくわからないから適当に相槌をうっておいた</p><br><p>2時間くらいして突然背後から物音がして</p><br><p>振り返ると、そこにはスライムがいた。</p><br><p>私は驚いて声が出なかった。</p><br><p>今まで一度もモンスターと戦闘したことないし</p><br><p>武器だって檜の棒しかない・・・</p><br><p>とまどっている隙にスライムが襲い掛かってきた！！</p><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragonpuestion/entry-10701601144.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 23:01:39 +0900</pubDate>
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<title>4月11日　アイラの日記　続き</title>
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<![CDATA[ <p>私がルイーダの酒場を出ると、一人の男が声を掛けてきた。</p><br><p>彼はキッシュという名前の盗賊らしい</p><br><p>「オレと一緒に冒険しようぜ」</p><br><p>と、いきなり言ってきた。</p><br><p>まさかこんなに簡単に仲間が見つかるとは思わなかったので正直驚いた。</p><br><p>でも、彼の目を見ているとすごく怪しかった。</p><br><p>この人でいいのだろうか・・・</p><br><p>見るからに弱そうな格好をしていたのでかなり抵抗があった。</p><br><p>でも、ここで断ったら誰も仲間になってくれないかもしれない</p><br><p>そう思ったら断ることはできなかった。</p><br><p>渋々了解すると、彼は大喜びではしゃいでいた。</p><br><p>その姿を見ていると若干後悔した。</p><br><p>明日の早朝から行こうと私は彼に言い、冒険の支度をすることにした。</p><br><br><br><p>明日から冒険が始まる・・・・・・</p><br><p>そう思うとなかなか眠れそうにない</p><br><p>両親には内緒にしておこうと思ったので、手紙を書いてこっそり出ることにした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dragonpuestion/entry-10699238323.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 21:10:09 +0900</pubDate>
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<title>4月11日　キッシュの日記　続き</title>
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<![CDATA[ <p>オレはおんなのこをよびとめた。</p><br><p>おんなのこはふりかえり、オレをみつめていた。</p><br><p>そのめはオレにたいするあいのまなざしなのだろう</p><br><p>オレはかのじょにいっしょにぼうけんしようとさそうと</p><br><p>かのじょはよろこんでりょうかいした。</p><br><p>もう二人のじゃまをするものはいない・・・・・</p><br><p>オレたちならどんなこんなんものりこえれるだろう</p><br><p>たびのじゅんびをととのえてあしたから二人のぼうけんがはじまる！</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragonpuestion/entry-10699224032.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 21:04:43 +0900</pubDate>
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<title>4月11日　キッシュの日記</title>
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<![CDATA[ <p>アリアハンにきて２日たった。</p><br><p>さかばでなんにんかいっしょにたびをしようとさそったが</p><br><p>だれもついてきてくれない</p><br><p>しょうがないからひたすらさけをのんですごしていた</p><br><p>するとひとりのおんなのこがみせにはいってきた</p><br><p>おんなのこはどうみてもこどもだった</p><br><p>ガキがこんなとこにくるんじゃねぇよって、おれはおもっていた。</p><br><p>しょうじょはカウンターではなしをしていた</p><br><p>マスターがくびをよこにふったらおんなはすこしかんがえたあと</p><br><p>せのたかいおとこにこえをかけた</p><br><p>ぼうけんのさそいをしてるみたいだ</p><br><p>どうせ、ことわられるだろうとおもっていたら</p><br><p>やっぱりことわられていた。</p><br><p>せのたかいおとこはボソッとおんなのこにつぶやいてみせをでていこうとしたら</p><br><p>おんなのこは、おれのよそうをこえるこうどうにでた。</p><br><p>なんとゆかにおちていたかみクズをおとこにむかってなげつけたのだ</p><br><p>そのしゅんかん、オレにしょうげきがはしった。</p><br><p>なんてたくましいおんなだろう！！</p><br><p>おれのこころはあっというまにそのおんなのこにうばわれていた。</p><br><p>すると、おとこはおんなのこにむかってどなりながらあるいていった。</p><br><p>（これはまずい、オレがたすけてやらねば・・・）</p><br><p>そうおもったのだが、オレはたつことができなかった。</p><br><p>べつにこわいわけじゃない・・・・・</p><br><p>とりあえずようすをみるだけだ</p><br><p>するとひとりのめのほそいおんながおとこにむかっていった。</p><br><p>おんながおとこになにかいうと、おとこはみせをでていってしまった。</p><br><p>そして、めのほそいおんなはおんなのこになにかをいってせきにすわった</p><br><p>おんなのこはうなだれながらみせをでていってしまった。</p><br><p>おれはおもわずおんなのこのあとをおった</p><br><p>ここからおれのラブストーリーがはじまるのであった</p><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragonpuestion/entry-10697312778.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 21:38:23 +0900</pubDate>
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<title>4月9日　キッシュの日記</title>
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<![CDATA[ <p>オレはロマリアでとうぞくをしていて</p><br><p>じつりょくはあるのだけど、どうもなまえがうれない・・・</p><br><p>せかいではカンダタというとうぞくがゆうめいらしいが</p><br><p>ぜったいオレのほうがじつりょくはあるはず</p><br><p>どうすればよいかいろいろかんがえていたとき、あるうわさをきいた</p><br><p>ゆうしゃオルテガというおとこのむすこがバラモスをたいじしにいくらしい</p><br><p>オレはそのときひらめいた！</p><br><p>オルテガのむすことともにバラモスをたおせばオレのなまえもせかいにとどろくだろうと</p><br><p>そうおもってオレはアリアハンにきた。</p><br><p>すると、ちょうどいいタイミングでオルテガのむすこがさかばにきていた。</p><br><p>どうやらなかまをさがしているらしい</p><br><p>オレはさっそくアピールしにいったら</p><br><p>おんなのほうがいいっていいやがった。</p><br><p>そしておんなを3にんつれてでていった。</p><br><p>ほんとうにどうしようもないおとこだぜ</p><br><p>このあとどうするかは、またかんがえることにしよう</p><br><p>きょうはもうねむい・・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragonpuestion/entry-10696192291.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 19:51:03 +0900</pubDate>
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<title>4月11日　アイラの日記</title>
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<![CDATA[ <p>朝早くルイーダの酒場に行くと数人のお客さんがいた。</p><br><p>私はカウンターにいるルイーダさんに旅に出るための仲間が欲しいって言ったら</p><br><p>「勇者でもないのに登録している冒険者を連れて行くのは無理だね」</p><br><p>ってハッキリ断られちゃった。</p><br><p>しょうがないから直接声を掛けることにした。</p><br><p>最初に声を掛けたのは長身の男の人</p><br><p>「一緒に冒険しませんか？」</p><br><p>って言ったら長身の男の人は黙って立ち上がって</p><br><p>「お前みたいな小娘と冒険するほど物好きじゃねぇよ」</p><br><p>って言いながら店の外に向かって行っちゃった。</p><br><p>なんなの！？あの態度は</p><br><p>私すごい腹立って目の前にあった小さな紙くずを投げつけたら見事に命中(笑)</p><br><p>長身の男の人は怒りながらこっちに向かってきた。</p><br><p>「おい、ガキ！あんまり大人をからかうもんじゃねぇぞ！」</p><br><p>ってすごい剣幕で怒って私の胸倉をつかんだ。</p><br><p>私は驚いて声が出なかった。</p><br><p>そしたら、低い女性の声が聞こえてきた。</p><br><p>「おい、子供相手に何やってるんだよ」</p><br><p>そういいながら女の人が男の手を払った。</p><br><p>そしたら男は面白くなさそうな顔をして黙って店を出て行っちゃった</p><br><p>「ありがとうございます」</p><br><p>って私が言うと</p><br><p>「ここは子供が来るところじゃないんだよ、早く家に帰ってな」</p><br><p>そう言って女の人はテーブルに戻っていった。</p><br><p>しょうがないから私は店を出ることにした。</p><br><p>はあ、これからどうしよう・・・・</p><br><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/dragonpuestion/entry-10694292965.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 21:03:26 +0900</pubDate>
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<title>1年目4月10日　アイラの日記</title>
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<![CDATA[ <p>私の名前はアイラ、アリアハンに住む16歳の女の子</p><br><p>昨日私の誕生日で彼氏も同じ誕生日☆</p><br><p>付き合ってちょうど1年になるからそれも兼ねて一緒に祝おうって決めていたんだけど</p><br><p>実は彼氏はあの有名な勇者オルテガの息子で</p><br><p>16歳の誕生日の日に王様に呼ばれて</p><br><p>魔王バラモスを退治しに行くことになっちゃったみたい。</p><br><p>彼氏に</p><br><p>「私も一緒に行きたい」</p><br><p>って言ったら</p><br><p>「俺は君を危険な目に遭わせることはできない、だから俺がバラモスを退治して帰ってくるまで待っててくれないか？」</p><br><p>って彼氏に言われたから私は彼を待ってることに決めたんだけど</p><br><p>後から聞いた話では</p><br><p>彼は女性を3人連れて旅に出たんだって！</p><br><p>すごい腹が立って私も旅に出ようと決意したんだけど</p><br><p>まずは何をすればいいのかわからない・・・・・</p><br><p>とりあえずルイーダの酒場に行けば仲間が見つかるらしいから</p><br><p>明日早い時間から行ってみようかな</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dragonpuestion/entry-10693377485.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 22:09:58 +0900</pubDate>
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