<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>20-memories</title>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dramaaa-1029/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>、</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>あの日々の記憶すら最初から無かったのかと、私の幻想に過ぎなかったのかと。だから走る。走って走って、おかしくなるまで走り続ける。そうすることで、埋められる気がした。<br>一分の隙間も見逃さない。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/entry-12020012161.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 18:41:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ね、</title>
<description>
<![CDATA[ 素直に正直に、ね、<br>小さい頃の教訓でした<br>巧みに嘘をね、と、<br>大人になると教えられる<br><br>なんにも無くなったとき<br>気付く、<br>逃げ道を作ってたのだと<br><br>なによりも痛かった<br><br>どこまでイケるか、<br>試してみるよ<br>井戸の底の底から。<br><br>でもきっとみんなどこかで、<br>モノやヒトを追ってるんだよ<br>無くなっちゃうことって、<br>無くなっちゃったときしか、<br>わかんないから、ね、<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/entry-12013586655.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 00:23:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんだか。</title>
<description>
<![CDATA[ こんな世の中だから、死ぬ気で生きなきゃ分からない事だらけ。分かった気になってるだけで。最後に勝つのは根性を嘲笑ってる人じゃなくて自ら泥水を飲んで闘う人。<br><br><br>そうやって生きてきた。でも大人たちは笑う。若いくせに生意気な事言って、と。確かにそうだ。私はまだ若いし、そんな若僧がそんな事言っても説得力などないだろう。だけど私は言う。じゃあ、アンタたちは若い頃、そんな風に生きようと思わなかったのか？自ら泥水を飲むだなんて汚いと？別にそうならそうでいいが、そういう人に限って目先の事や利益ばかりに喰らい付く。まぁそれは大人だけじゃないけれど。<br><br>でも結局、大人には敵わない。何を言われても私自身は痛くも痒くもないが、結局、生きてきた年月にはどうやっても勝てないんだから。だから、私は生を全うするしかないのだ。大切な事を忘れずに、一生懸命に。若いからといって、馬鹿にされたくなかっただけなのかもしれないが。<br><br>ただ今は身動きが取れないでいる。そんで、そんな自分にも環境にも嫌悪感を抱いている。なんだか、無力な感じがして、すごく気持ち悪くなる。そんな時にドストエフスキーを読むと更に気持ち悪くなるから、すぐに閉じる。そんで銀河街の悪魔を聴く。きっと彼は地獄を知ってるから、死ぬ気で生きて這い上がってきたのだろう。私が彼を尊敬しているのは、やはり目に見えないものを重視して、それを人の心にちゃんと与えている。立派なアーティスト。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/entry-12012400865.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 00:21:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>浸ってみたり。</title>
<description>
<![CDATA[ ドストエフスキーで闇を彷徨い、太宰治で生きる道を知り、谷川俊太郎でひとりぼっちになって泣いた、そんな一日も悪くない。やけに空と山が綺麗で絵を描きたくなったポッカリウッカリ。<br><br>急に何もする事が無くなって、どうしたらいいか分かんなくなって、いや、やりたい事はいっぱいあるハズなんだけど、実現させてきたハズなんだけど。<br><br>やっぱりキツキツスケジュールじゃなきゃ、落ち着かないみたい。ソワソワして、キツキツにしようとするんだけど、なんだか上手くいかないみたいで。<br><br>何を優先するか、なんてよく言うけど、そんなのは分かってる。でも、折角、生きてんだから、色々な事に挑戦したい。出来るときに、出来るだけやらないと勿体ない。<br><br>そろそろ空いた穴が塞がるかな、って、そんなこと考えてたりする。<br>そんで、ふと思い出す。<br>貴方やあの人やこの人その人<br><br>私に心を取り戻してくれた貴方は、<br>もう此処には居なくて<br>山のかなたへ、海のかなたへ<br>飛んでいきました<br>きっと世界が味方して守ってくれたのだと<br><br><br>私はいつの日か、<br>神様という存在を 信じなくなり<br>お守りという存在も信じなくなり<br>最後には<br><br><br>もう一回、糞みたいなシステムに<br>飲まれていくのが怖いだけなのか。<br>ただの臆病者じゃねーか<br>そーかもなー、ただの臆病者だー。<br><br>私もはやく飛んでいきたいな<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/entry-12012002986.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 00:01:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2月23日</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます。<br>ふー、やっと落ち着きました。<br><br>怒涛の公演続きが終了して、<br>テスト、レポート、卒論、ライブ<br>終わったと思えば、さぬき映画祭。<br>そしてアルバイト、その他モロモロ。<br><br>いや、ほんとに、、<br>ハードスケジュール、<br>もうずっと、前から、<br><br><br>忙しいって心を亡くすって、<br>書くじゃないですか、<br>いや、ほんとまさにですよ。<br><br>あまりの忙しさに過去の瞬間たちを<br>忘れちゃうんですもん。<br>現在を生きるのに必死すぎて、<br>というか、もはや、こなしてるだけ、<br>みたいな感覚の時もあるし。<br><br>感覚が鈍くなっていく感覚、<br>みたいな、時もある。<br><br>とりあえず、第二関門突破したので、<br>今日から第三関門スタートです。<br><br>3月の追いコンライブに向けて、と、<br>アルバイト、これから先のこと、、<br><br>ひとつずつ、解決していかなきゃ。<br><br>きっと10年前くらいの私は、<br>こんな未来になってるなんて、<br>夢にも思ってなかったんだろうなあ<br><br>教科書通りに生きてきて、<br>普通の女の子と同じこと考えてて、<br>ステータスの高い人間ぶってた、<br><br>高校生まで。<br><br>それが正しい人間の生き方だと教わったし、<br>私自身もそう思ってた。<br>今おもえば、表層だけだったんだよな、<br>家族も、先生も、周りの友達も。<br><br> 今の私を見たら、皆、どう思うかな、<br>知り合いじゃないふりするのかな、<br><br>なんてことを考える。<br><br><br>ほんとうに、今は、真っ暗な<br>一本道しか目の前にないから、<br>正直不安ではある。でも、<br>ここから光を灯すのは自分。<br><br>少しは強くなれたかな、私も(°_°)<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/entry-11993493586.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 10:10:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セーラームーン</title>
<description>
<![CDATA[ 小さい頃、セーラームーンの<br>なかで誰に憧れてたのか<br>考えてたんだけど、あ、わたし<br>うさぎちゃんに憧れてたのか！<br>って思い出して、え、じゃあ、<br>わたし昔は女子宗教に入ってた<br>のかもしれないって思って、<br>そういえば秘密のアッコちゃんとか<br>キューティハニーとか、女の子が<br>観るアニメしか観なかったなあとか<br>思って、勝手に母の化粧品使って<br>遊んだりとかしてたの思い出した。<br><br><br>今や、女子独特の群れる感じとか、<br>キャピキャピしてる感じとか、<br>いわゆる女子宗教が大嫌いなのに、<br>結局は女子は女子宗教に憧れる時期<br>って多分、少なからずあるんですよ。<br><br>相変わらず美容とかファッションは<br>好きだし、そういうの楽しめるから、<br>女子で良かったって思うときは<br>あるんですけど、<br><br><br>セーラームーン。<br>大人になると女の戦いになっちゃうのね、<br><br><br>そんなことを考える午前10時。<br>つかれました。さいきん、とっても。<br><br>二階堂ふみちゃん、かわいいな、<br>とってもすてきだな、ほんとうに、<br>満島ひかりさんと二階堂ふみちゃんは<br>別次元の人だなって本当おもう、<br><br>ほんとう、すてきな女優さんだ。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/entry-11986331655.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 10:04:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2月です</title>
<description>
<![CDATA[ <br>あっという間に2がつです。<br><br>あれ、サープがものすごく昔に感じる<br><br>サープ、シアタータンク、創作演習、卒業公演<br><br>立て続けの公演でしたが、実に幸せな毎日でした<br><br>舞台って、瞬間があるんですよね、<br>ひとつひとつに瞬間があって、<br>ひとつひとつの瞬間を目で見て、<br>体で感じて呼吸する<br>それぞれ全く違う瞬間だけど、<br>どれも愛おしいのです<br><br><br>そして、今まで感じたことなかったことが<br>ふと感じたりとか。こういうのって本当ふしぎ<br><br>恋愛みたいで、わくわくします<br><br>卒業公演もあっという間でした<br>本当に怒涛の日々でしたが、<br>あれだけ心でぶつかり合えるって、<br>とってもいいことですよね、<br><br><br>でも、永遠なるものなんて存在しないし、<br>そういう美しいものも、いつかは色褪せてる、<br><br>それは神様が人間に与えたものだから、<br>しょうがないんですよね。<br><br>ただ、私の人生の宝物は高校時代で<br>止まっていましたが、更新されたのは、<br>確かです。絶対ないとおもっていたけれど、、<br><br><br><br>話は変わりますが、最近ずっとお腹が緩い、<br>ただの冷えならまだいいんですけど、<br>食あたりとか病気とかだったら本当やだー<br>こわいよー<br><br><br>明日でテストもレポートも終わるので、<br>今日は徹夜で猛勉強です<br>美術のレポートはたのしいいいい<br><br><br>ではでは<br><br><br>あ、河童や人魚姫って本当に存在するのかなぁ？<br>存在するのなら会ってみたいなぁ。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/entry-11985794280.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 23:33:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明けましておめでとうございます</title>
<description>
<![CDATA[ <p>明けましておめでとうございます。</p><p>２０１５年。今年もよろしくお願いします。</p><br><p>怒涛の日々が過ぎて、やっと落ち着き</p><p>始めたのですが新年明けても変わらず、</p><p>大忙しになりそうです。</p><br><p>２０１４年ラストの舞台シアタータンクが</p><p>終わって、待ってましたといわんばかりに</p><p>アルバイト漬け。毎度のことながら、</p><p>舞台後のアルバイトは、本当に、</p><p>逃げ出したくなる。突然空から、</p><p>突き落とされる、そんな気分。</p><br><p>そして随分、実家にも帰っていなかったので、</p><p>年末年始は実家に帰省。</p><p>これもこれで、実家に帰ると、皆の優しさに</p><p>触れてしまうわけで、こっちに戻ってくる時の</p><p>辛さが尋常じゃないわけですよ。</p><p>だからなるべく帰らないようにしていたのですが、</p><p>人間、いつ死ぬか分からないので、</p><p>一緒に過ごせる時間がある限り、過ごしたいのです</p><p>今まで当たり前に過ごしてきた家族や友人。</p><p>怖いですよ、当たり前が当たり前じゃなくなる時って。</p><br><p>私はお爺ちゃんっ子なのですが、</p><p>去年の夏、本当に突然倒れてしまい、</p><p>意識不明になりました。</p><p>正直、今まで生きてきたなかで一番怖くて</p><p>突然涙が出た、あぁ、こういうことなのか、と。</p><p>息が出来なくなり、全てがまっしろ。</p><p>それくらい、私にとって大切な存在。</p><p>毎回、私の舞台を観に来てくれていた祖父。</p><p>倒れる前の日、実は舞台の千秋楽で、</p><p>祖父の体調も知らずに電話で、</p><p>「明日会えるの楽しみにしてるね！」</p><p>と話した。だから、体調が悪くても観に来て</p><p>くれたのだけれど、この時わたしがちゃんと</p><p>把握していたらきっと倒れていなかったのだろう</p><br><p>祖父に観せた、さいごの舞台、でした。</p><br><p>私にとって祖父は元気なイメージしかなかったので、</p><p>本当に怖いのです。居なくなるの、本当に怖いのです。</p><p>考えるだけで涙が出る。でももう長くないのです。</p><br><p>母もずっと私たちの為に、仕事をしていて、</p><p>一時期辞めていたのですが、金銭的に</p><p>厳しくなり復帰しました。</p><p>本当は仕事もうやりたくないだろうし、</p><p>家でゆっくりしたいはずなのだ。</p><br><p>そんな祖父や母を見ていると、</p><p>時々、現実世界について考えたりします。</p><p>いわゆる普通の幸せ。</p><p>なかなか答えが出せない。</p><br><p>難しい、人生って。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/entry-11973271364.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 00:28:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>白鳥の湖。</title>
<description>
<![CDATA[ 白鳥の湖。<br>今日はダンスの授業で、<br>白鳥の湖をベースに自分で<br>物語を作って皆で発表をした。<br><br>欲望とか権力、支配等。<br>そんな話、普段ではしないから、<br>特に同じコースの人達とは。<br>とても興味深かった。<br>へぇ、そんな事思ってるんだ、<br>とか、結構思ったり。<br><br>十分、黒鳥だとは思うけれど、<br>まだまだ世の中には、<br>ドン底がある訳で。誘惑とか、<br>汚いものがたくさん存在する。<br><br>それを避けては通れないし、<br>生きていくためには。<br>この檻に一生涯、閉じ籠って<br>いられるわけでもない。<br>なんだかなぁ、、、<br><br><br>死んだサカナのような、<br>眼をしている。 <br>そう誰かが言ったのを、<br>覚えている。<br>もう心は死んでるから、<br>と返したのを思い出す。<br><br><br>檻の中で踊らされて、<br>洗脳されている、<br><br>何て愚かな生き物なのだ。<br><br>眼から、赤と黒が<br>混じった涙が、<br>スーっと流れている<br>ように見える。<br><br><br>一本の花を守るのは、<br>とても難しいことである。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141021/00/dramaaa-1029/b8/57/j/o0480048013104522843.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141021/00/dramaaa-1029/b8/57/j/o0480048013104522843.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/entry-11941822699.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 00:18:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>皆既月食。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は皆既月食の日。<br>赤黒い月はなんだか胸がモヤモヤした。<br>でもいつの間にかいつもの輝いてる<br>月に戻ってく。なんだかなー。<br><br>私に何が残っているのだろう、<br>とか考えだしたら止まらなくなって、<br>最初から保証できるものなんかなくて、<br>ていうか、私は一体何を手に入れて<br>何を失ったのかすら分からなくなって、<br>とりあえず、今、私が大切だと思うもの、<br>手放してみようと思ったわけです。<br><br>いったん、リセットして、全て、<br>手放してみて、一からやり直して<br>みようと、ふと思ったのです。<br><br>それは簡単なことではないし、<br>今日の涙は希望のための涙で、<br>今日までのことは奥の引き出しに、<br>しまいます。これは逃げじゃなくて、<br>試練だと思って。そうでもしないと、<br>私はもう歩けないと思うし、<br>周りの人を幸せに出来ないから。<br><br>やっぱ、私の大切な人たちには<br>笑顔で居てほしい。笑ってほしい。<br><br><br>それに、やはり、自分にとっての<br>幸せは今の自分じゃないと思う。<br>私は一人でも強く生きたい。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141008/22/dramaaa-1029/ed/cb/j/o0720040513091867713.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141008/22/dramaaa-1029/ed/cb/j/o0720040513091867713.jpg" width="400" height="225"></a><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dramaaa-1029/entry-11936394758.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 22:10:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
