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<title>経営者とスタッフがビジョンを共有して最高のチームになる方法</title>
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<description>経営者のビジョンをスタッフと共有してベクトルを合わせ、スタッフを依存型人材から主体的な自立型人財に育成して、 相互依存できる効果性の高いチームをめざして、経営者の方と伴走します！</description>
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<title>チームドリームマップ研修とは</title>
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<![CDATA[ <p>先日のチームドリームマップ研修の様子です。</p><p>&nbsp;</p><p>研修に参加していただいたのは、東京都豊島区駒込で</p><p><a href="https://www.zerorenovation.com">中古マンションの購入からリノベーションの設計施工までを手がけるゼロリノベ</a>様。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.zerorenovation.com">「大人を自由にする住まい」</a>という経営理念を踏まえ、</p><p>社長と幹部スタッフとで５年後のビジョンを語り合い、</p><p>１枚のドリームマップを描いていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://dream-arrows.com/チームドリームマップ研修とは/" target="_blank">＞＞チームドリームマップ研修についてもっと見る</a></p><p>&nbsp;</p><p><img alt="" height="141" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdream-arrows.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2018%2F03%2F%E5%86%99%E7%9C%9F-2018-03-10-10-54-17-250x141.jpg" width="250"></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 20 Mar 2018 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>主体性を育てるにはどうしたらよいか</title>
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<![CDATA[ <p>先日、高校教員の方に研修を行いました。</p><p>&nbsp;</p><p>テーマは、「学校教育のビジョンについて考える」です。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、現状の学校の良い点悪い点についてブレインストーミングしていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180122/11/dream-arrows/f2/a8/p/o0400030014116669619.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180122/11/dream-arrows/f2/a8/p/o0400030014116669619.png" width="300"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今の生徒の特徴として、</p><p>&nbsp;</p><p>・指示待ち</p><p>・受け身</p><p>・いい子</p><p>・いわれたことはやる</p><p>・大人の言うことを聞く</p><p>・悔しく思わない</p><p>・目標を立てられない</p><p>・人生の目標がなく手段（大学進学）に走っている</p><p>・モチベーションの持ち方が下手</p><p>・低い目標で満足している</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんだか、経営者の方から聞いたスタッフに関する悩みと共通点がたくさんありますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ、言うことを聞かない生徒の方がガッツがあるし、自分軸があるという意見もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>これも、先日お話を聞いたベンチャー企業の社長の話とかぶります。</p><p>&nbsp;</p><p>一見わがままに見えるスタッフの方が、チャレンジ精神があってパワフルだというお話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>学校も会社も、人に関する悩みは同じなんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次に、どうしたら生徒を育てられるか、ということについては<span style="color:#ff0000;">「明確な目標が大切」</span>との話がでました。</p><p>&nbsp;</p><p>明確な目標があれば頑張れるし、へこたれない。</p><p>&nbsp;</p><p>目標が明確であれば、少し難しい課題であってもチャレンジする。</p><p>&nbsp;</p><p>そうであれば、仮にダメだった時も、その失敗体験を生かして次につなげることができるのではないか、とのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>これもまさに、<span style="color:#ff0000;">「明確なビジョンの大切さ」</span>につながります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次に、どんな生徒を育てたいかについて考えていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで出たことをまとめると、「覚悟を決められる人」「自分を客観的に見られる人」という感じになります。</p><p>&nbsp;</p><p>これを言い換えると「自分で自分を導ける人＝主体的な人」なのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">「主体性」</span>はやはり人材育成の課題ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>主体性を育てるためには、教育者にも相当の覚悟が必要になります。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら、手を出さずに見守る必要があるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>親も教師も、なかなか「待つこと」ができません。</p><p>&nbsp;</p><p>つい手や口を出してしまうのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもが多い時代は大人の目が子どもに届きにくかったので、それがかえって主体性を育てることになっていたのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>それが少子化によって、１人の子どもに複数の大人の目が向くようになり、主体性を育てる機会が奪われているのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>それが今の生徒の特徴によく現れています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>主体性を育てる活動は、時間管理のマトリックスでいうと「第Ⅱ領域」に該当します。</p><p>（第Ⅱ領域＝緊急でないが重要なこと）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180122/11/dream-arrows/40/44/p/o0666048414116681034.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="218" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180122/11/dream-arrows/40/44/p/o0666048414116681034.png" width="300"></a></p><p>　（「７つの習慣」より）</p><p>&nbsp;</p><p>毎日の緊急で重要なことをこなしていると、つい第Ⅱ領域はおろそかになってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>これは企業においても同様でしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>第Ⅱ領域の活動に時間を確保するためには、第Ⅰ領域となっている仕事を見直す必要があります。</p><p>（第Ⅰ領域＝緊急で重要なこと）</p><p>&nbsp;</p><p>場合によっては、第Ⅰ領域だと思っている仕事の中に、第Ⅲ領域に該当するものもあるかもしれません。</p><p>（第Ⅲ領域＝緊急だけれど重要でないこと）</p><p>&nbsp;</p><p>第Ⅲ領域だと思われる業務内容を、<span style="color:#ff0000;">勇気を持ってやめる</span>ことも必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>そうはいっても、業務内容の見直しそのものが、第Ⅱ領域になるのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>だからどんどん後回しになります。</p><p>&nbsp;</p><p>企業における人材教育もそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>やはりどうしても後回しになってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、長い目で見ると、<span style="color:#ff0000;">第Ⅱ領域の活動が生産性をアップする</span>のです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回の教員の方々のお話を聞いて、ますます人材育成の重要性を感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><!--EndFragment--></p>
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<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>経営者がスタッフとビジョンを共有するためにはどうしたらよいか</title>
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<![CDATA[ <p>前回は、スタッフのやる気を引き出し主体的な行動を促すには、経営者がスタッフとビジョンを共有することが大切だというお話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>経営者がスタッフに対して想いや考えを伝える場として、いくつかの方法があります。</p><p>&nbsp;</p><p><!--EndFragment--><!--StartFragment--></p><p>・朝礼</p><p>・定例ミーティング</p><p>・個別面談</p><p>・勉強会</p><p>・懇親会</p><p>・社報</p><p>&nbsp;</p><p>などが考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>とあるベンチャー企業の社長とお話して驚いたのは、このどれもほとんど行っていないとのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ベンチャー企業ということで、「自由」を売りにしているその会社は、出勤がない、コアタイムもないとのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、スタッフが一同に顔をあわせる機会もなければ、スタッフが経営者と話をする機会もほとんどないのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>これでは、経営者が自分の想いや考えをスタッフに伝えることは難しいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>ましてや、経営者のビジョンを語るチャンスはありそうもありません。</p><p>&nbsp;</p><p>せめて、会社のミッションやスタッフに求めること、チームのあり方くらいは、定期的に話をしたいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>出勤がないとしても、今はオンラインで簡単に会議ができます。</p><p>&nbsp;</p><p>定例ミーティングはぜひ開催してくださいとのアドバイスをさせていただきました。<br><!--StartFragment--><!--EndFragment--></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>懇親会などのオフの場でビジョンを語ることはあるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、それではその場限りの夢物語で終わってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>経営者のビジョンは、公の場で堂々と熱く語っていただきたいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、それに賛同する人しない人に分かれることはあるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、ビジョンを実現するためのチームを作っていくためには、自分のビジョンに賛同してくれるチームメンバーが必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>ビジョンを語れば、自然と賛同してくれるメンバーが残っていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>スタッフをふるいにかけるという点でも、経営者の想いを語る場は必要なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>あらたまってビジョンを語るのが気恥ずかしいという経営者の方もいると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そのような場合にはぜひ、当社の研修をご利用ください。</p><p>&nbsp;</p><p>特に「ドリームマップ研修」がおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のビジョンを写真やイラストを使って視覚的に表現するので、一目で理解することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>のべ５万人以上が体験し、学校や企業の研修にも多く取り入れられている目標達成ツールです。</p><p>&nbsp;</p><p>楽しく取り組めるので、従来の企業研修のイメージとは異なります。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく社員が元気になります。</p><p>&nbsp;</p><p>社員が元気になれば、会社も活気が出てきます。</p><p>&nbsp;</p><p>研修としてスタッフ全員に体験していただくのが理想的なのですが、その前にまず、ご自分のビジョンを描いてみませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>今週末に、ワンディ☆ドリームマップセミナーを開催します。</p><p>&nbsp;</p><p>この機会にぜひドリームマップを作ってみてはいかがでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>ご自分のビジョンが明確になるだけでなく、作ったドリームマップをスタッフに見せることで、経営者のビジョンがわかりやすく伝わります。</p><p>&nbsp;</p><p>ワンディ☆ドリームマップセミナーについてはこちらをご覧ください。</p><p>→<a href="https://www.reservestock.jp/events/238779" target="_blank">ワンディ☆ドリームマップセミナー</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＊ドリームマップについてはこちらのページもご覧ください。</p><p>→<a href="http://www.dream-map.info/subcontents/dreammapis.html" rel="noopener" target="_blank">ドリームマップとは？</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＊企業での導入事例はこちらをご覧ください。</p><p>→<a href="http://company.dream-map.info/" rel="noopener" target="_blank">企業向けドリームマップ</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのほか、スタッフ教育のご相談は無料ですので、遠慮なくお問い合わせください。</p><p>→<a href="http://dream-arrows.com/contact/" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>経営者の皆様のお役に立てることを確信しています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180119/07/dream-arrows/cb/8a/j/o0640042814114667552.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="201" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180119/07/dream-arrows/cb/8a/j/o0640042814114667552.jpg" width="300"></a></p><p><!--EndFragment--></p>
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<link>https://ameblo.jp/dream-arrows/entry-12345648335.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2018 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>なぜ経営者の思うようにスタッフが動いてくれないのか</title>
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<![CDATA[ <p>経営者の方に、スタッフに関するお悩み事をヒアリングしていると、だいたいどなたも悩みは共通しています。</p><p>&nbsp;</p><p>大まかに言うと、次のような感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>•指示をしないと動いてくれない</p><p>•指示をしてもこちらの求めるように動けない</p><p>•長続きせず、すぐに辞めてしまう</p><p>•不満があるが、辞められると困るので我慢している</p><p>•そもそも期待していない、あきらめている</p><p><!--EndFragment--></p><p>&nbsp;</p><p><!--StartFragment--></p><p>「働きアリの法則」というのがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、働きアリのうち本当に働いているのは全体の8割で、残りの2割のアリはサボっているという法則です。</p><p>&nbsp;</p><p>残念ながら、これは人間社会にも当てはまります。</p><p>&nbsp;</p><p>だからといって、会社組織の中でこの２割の人間を無視して良いのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>この２割の人間を動かし、さらに８割の働く人間の生産性をさらにアップするためにはどうしたら良いのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>スタッフが経営者の思うように動かない原因として、考えられることがいくつかあります。</p><p>&nbsp;</p><p>１．経営者の想いがスタッフに伝わっていない</p><p>２．経営者とスタッフの考え方にギャップがある</p><p>３．経営者の求める能力をスタッフが持っていない</p><p>４．スタッフのやる気や能力を引き出せていない</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このどれかに思い当たることはありませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>企業において、スタッフ教育はつい後回しにされがちです。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、スタッフ教育や研修を取り入れれば、ある程度は改善できます。</p><p>&nbsp;</p><p>特に、今までスタッフ教育を導入したことがないというのであればチャンスです。</p><p>&nbsp;</p><p>予算や時間が許すのであれば、ぜひスタッフ教育を取り入れてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>スタッフ教育のご相談は無料ですので、遠慮なくお問い合わせください。</p><p>→<a href="http://dream-arrows.com/contact/" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、その予算や時間が取れないというのであれば、まずは<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">ビジョンの共有</span></span>を意識してみてはいかがでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>経営者の方と話をしていると、素晴らしいビジョンをお持ちの方が数多くいらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、そのビジョンをスタッフときちんと共有できていないようです。</p><p>&nbsp;</p><p>「自分の」ビジョンなのだからと、遠慮しているところが見受けられます。</p><p>&nbsp;</p><p>経営者の方は、もっとご自分のビジョンを熱く語っても良いのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>スタッフの方は会社の一員です。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、多くの人はお金のため、生活のために働いているのだろうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、それだけでは人が主体的に行動するためには不十分です。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が会社で働いていることが、世のため人のためにどう役立つのか。</p><p>&nbsp;</p><p>それがわからないままなんとなく働いているとしたら、やる気が起きないのも当然です。</p><p>&nbsp;</p><p>スタッフのやる気を起こして主体的な行動を促すために大切なこと。</p><p>&nbsp;</p><p>それは<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">経営者がビジョンを明確にしてスタッフと共有すること</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そうはいっても、言葉で語るのはなかなか難しいと感じる方もいることと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>朝礼やミーティングでいくら思いを伝えても、経営者のビジョンはなかなか伝わらないものです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、経営者のビジョンをわかりやすく伝えることのできるツールがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>それが<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#8f20ff;">「ドリームマップ」</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のビジョンを写真やイラストを使って視覚的に表現するので、一目で理解することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>のべ５万人以上が体験し、学校や企業の研修にも多く取り入れられている目標達成ツールです。</p><p>&nbsp;</p><p>企業研修としてスタッフ全員に体験していただくのが理想的なのですが、その前にまず、ご自分のビジョンを描いてみませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今週末に、ワンディ☆ドリームマップセミナーを開催します。</p><p>&nbsp;</p><p>この機会にぜひドリームマップを作ってみてはいかがでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>ご自分のビジョンが明確になるだけでなく、作ったドリームマップをスタッフに見せることで、経営者のビジョンがわかりやすく伝わります。</p><p>&nbsp;</p><p>ワンディ☆ドリームマップセミナーについてはこちらをご覧ください。</p><p>→<span style="font-size:1.4em;"><a href="https://www.reservestock.jp/events/238779" target="_blank">ワンディ☆ドリームマップセミナー</a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＊ドリームマップについてはこちらのページもご覧ください。</p><p>→<a href="http://www.dream-map.info/subcontents/dreammapis.html" rel="noopener" target="_blank">ドリームマップとは？</a></p><p>&nbsp;</p><p>＊企業での導入事例はこちらをご覧ください。</p><p>→<a href="http://company.dream-map.info" rel="noopener" target="_blank">企業向けドリームマップ</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>経営者の皆様のお役に立てることを確信しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><!--EndFragment--></p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<pubDate>Tue, 16 Jan 2018 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>経営者のビジョン〜ウォルト・ディズニー</title>
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<![CDATA[ <p>ウォルト・ディズニー・カンパニーの経営理念は</p><p>「ファミリー・エンターテイメント」</p><p>&nbsp;</p><p>単に「親子が一緒に楽しめる場所」というだけでなく、</p><p>「世代や国境を超えて、あらゆる人々が楽しめる世界をつくる」</p><p>という壮大なビジョンが隠れています。</p><p>&nbsp;</p><p>今は国際的な大企業となり、</p><p>ウォルト・ディズニーの没後何十年も経ちましたが、</p><p>そのビジョンは今も受け継がれています。</p><p>&nbsp;</p><p>時が経っても世代を超えて受け継がれていく壮大なビジョン。</p><p>&nbsp;</p><p>経営者冥利に尽きますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんなウォルト・ディズニーも、創業初期には苦労が多かったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>ディズニーランドを作るために事業計画書を持って銀行を回っても融資してもらえず、</p><p>１００社以上の会社を訪問したと言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜウォルトが成功したのか。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、そこであきらめなかったからですね。</p><p>&nbsp;</p><p>もしウォルトがあきらめていたら、</p><p>今のディズニーランドは存在しなかったかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><!--EndFragment--></p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div><p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4478001812/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4478001812&amp;linkCode=as2&amp;tag=cafeangelskis-22&amp;linkId=7d7ed0e4435d6577219e63ef5c4ad7cd" target="_blank">創造の狂気 ウォルト・ディズニー</a><img alt="" border="0" height="1" src="//ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=cafeangelskis-22&amp;l=am2&amp;o=9&amp;a=4478001812" style="border:none !important; margin:0px !important;" width="1"></p><p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4478001812/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4478001812&amp;linkCode=as2&amp;tag=cafeangelskis-22&amp;linkId=5347882fa40a3edf046e8716d8829f8b" target="_blank"><img border="0" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=4478001812&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL160_&amp;tag=cafeangelskis-22"></a><img alt="" border="0" height="1" src="//ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=cafeangelskis-22&amp;l=am2&amp;o=9&amp;a=4478001812" style="border:none !important; margin:0px !important;" width="1"></p>
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<pubDate>Wed, 03 Jan 2018 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>経営者のビジョン〜スティーブ・ジョブズ</title>
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<![CDATA[ <p>経営者の方がどんなビジョンを描いたらよいのか、</p><p>&nbsp;</p><p>参考にしていただけるように、経営者のビジョンをシリーズでお届けします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>**************************************************************************</p><p>「Apple」　スティーブ・ジョブズ</p><p>&nbsp;</p><p>『テクノロジーを介して何百万人もの人の生活を変える』</p><p>&nbsp;</p><p>**************************************************************************</p><p>&nbsp;</p><p>スティーブ・ジョブズの言葉には、含蓄のある言葉がたくさんありますね。</p><p>&nbsp;</p><p>経営に限らず、自分の人生のビジョンという点でも参考になります。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう私は、スティーブ・ジョブズの</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">「もし今日が人生最後の日だとしたら、</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">今やろうとしていることは本当に自分のやりたいことだろうか？」</span></p><p>&nbsp;</p><p>という言葉に背中を押され、前職を辞めたという経緯があります。</p><p>&nbsp;</p><p>何事もまずはビジョンありきです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div><p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4569675204/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4569675204&amp;linkCode=as2&amp;tag=cafeangelskis-22&amp;linkId=3f98687d6acb9327ecb3b719711a61f7" target="_blank">スティーブ・ジョブズ名語録</a><img alt="" border="0" height="1" src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=cafeangelskis-22&amp;l=am2&amp;o=9&amp;a=4569675204" style="border:none !important; margin:0px !important;" width="1"></p><p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4569675204/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4569675204&amp;linkCode=as2&amp;tag=cafeangelskis-22&amp;linkId=db8eb72a4b6d0fc6d1cbc2aa06366686" target="_blank"><img border="0" src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=4569675204&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL160_&amp;tag=cafeangelskis-22"></a><img alt="" border="0" height="1" src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=cafeangelskis-22&amp;l=am2&amp;o=9&amp;a=4569675204" style="border:none !important; margin:0px !important;" width="1"></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 24 Dec 2017 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>どのようなビジョンを描いたらよいか</title>
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<![CDATA[ <p>経営者のビジョンはどんなものを描いたらよいでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>スタッフと共有するのですから、共感してもらえなければいけません。</p><p>&nbsp;</p><p>みんなに夢を与えつつも、現場をしっかり踏まえたものである必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>スタッフを無視した大きな夢物語では、かえってスタッフのやる気がなくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>スタッフのやる気が出るようなビジョンがいいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>また、会社のビジョンだけでなく、会社がそうなったら社会がどうなるのか、</p><p>社会全体の中での会社の役割や社会貢献の要素も必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>当社の提供するドリームマップには、４つの視点というものがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>自社のサービス、組織としてのあり方、お客様への貢献、そして社会への貢献です。</p><p>&nbsp;</p><p>これをスタッフも含めた全員でつくっていきます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171217/07/dream-arrows/ed/3b/j/o0800077014092497259.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="289" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171217/07/dream-arrows/ed/3b/j/o0800077014092497259.jpg" width="300"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>チーム全員でつくるので、ビジョン作成とビジョンの共有とチームビルディングが同時にできます。</p><p>&nbsp;</p><p>ただいま、アンケートにお答えいただいた方に、９０分の無料コンサルティングと、モニター価格でコンサルティングメニューが体験できる体験版を提供しています。</p><p>&nbsp;</p><p>この機会にぜひ体験してみてはいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://dream-arrows.com/contact/" target="_blank">お問い合わせはこちらまで</a>お願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dream-arrows/entry-12336841421.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Dec 2017 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>なぜビジョンが大切なのか</title>
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<![CDATA[ <p>なぜ明確なビジョンを描く必要があるのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>スタッフが主体的に行動するためには、習慣を身につけることが大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>「７つの習慣」の中では、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">「習慣は、知識・スキル・意欲の３つが交わる部分」</span>であると定義しています。</p><p>&nbsp;</p><p>知識は、「何をするのか」「なぜそれをするのか」。</p><p>&nbsp;</p><p>スキルは、「どうやってするのか」。</p><p>&nbsp;</p><p>意欲は、「それをしたい」という気持ちです。</p><p>&nbsp;</p><p>効果的な習慣を身につけるには、この３つすべてが必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>この中で、知識とスキルは受け身でもある程度は得られます。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、意欲に関してはその人の中から湧き出てくるものであり、</p><p>まさに主体的な部分です。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、この意欲を引き出すことが、スタッフ教育では重要になってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、どうすれば意欲を引き出すことができるのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>人がやる気になるとき、それは困難やトラブルに見舞われたときです。</p><p>&nbsp;</p><p>ほどほどの結果でよければ、そこそこ適当にやればすみますから、</p><p>意欲を引き出すことは難しいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>困難やトラブルがあるからこそ、工夫したり、試行錯誤したり、</p><p>乗り越えようと努力したりといった意欲が湧き出てきます。</p><p>&nbsp;</p><p>困難やトラブルがなぜ生じるかというと、そこには<span style="color:#ff0000;">挑戦がある</span>からです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ挑戦するかというと、それは叶えたい夢やビジョンがあるからにほかなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、人のやる気を引き出し主体的に行動する習慣を身につけるには、</p><p>ビジョンが必要であるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まとめると</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">ビジョン</p><p style="text-align: center;">↓</p><p style="text-align: center;">ビジョンに向かって挑戦</p><p style="text-align: center;">↓</p><p style="text-align: center;">困難やトラブル</p><p style="text-align: center;">↓</p><p style="text-align: center;">乗り越えようという意欲</p><p style="text-align: center;">↓</p><p style="text-align: center;">主体的な行動</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>という流れになります。</p><p>&nbsp;</p><p>このとき、ビジョンをチーム全員が共有していれば、</p><p>チーム全員のベクトルが同じ方向に向き、</p><p>相乗効果を発揮して、想像以上の大きな力となります。</p><p>&nbsp;</p><p>ビジョンを描くことの大切さを理解していただけましたでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">経営者が明確なビジョンを描き、</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">それをスタッフ全員と共有する</span></span>こと。</p><p>&nbsp;</p><p>これが</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#8f20ff;">スタッフの主体的行動を促し、</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#8f20ff;">チーム力向上の原動力になる</span></span>のです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171214/09/dream-arrows/59/da/j/o0275018314090647843.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="200" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171214/09/dream-arrows/59/da/j/o0275018314090647843.jpg" width="300"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dream-arrows/entry-12336232616.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Dec 2017 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>どのようにビジョンを描いたらよいか</title>
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<![CDATA[ <p>「ビジョン」という言葉の意味を調べると、</p><p>&nbsp;</p><p>「将来のあるべき姿を描いたもの。将来の見通し。構想。未来図。未来像。」とあります。</p><p>&nbsp;</p><p>会社をどうしたいかという将来構想です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ビッジョンはどのように描いたらいいでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">「描く」</span>という言葉を使っているのには訳があります。</p><p>&nbsp;</p><p>ペンで紙に言葉で書こうとすると、なかなかペンが進まないのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>ビジョンは経営者の頭の中に、イメージとしてある場合が多いものです。</p><p>&nbsp;</p><p>それを表現して伝えるのはとても難しい作業です。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、経営者のビジョンがなかなかスタッフや従業員に伝わらないのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、経営者がビジョンを伝えためには<span style="color:#ff0000;">ストーリーを語る</span>とよいと言われます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも、もっとわかりやすいツールがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>それが<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff007d;">「ドリームマップ」</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>別名ビジョンボード・ビジョンマップなどと呼ばれる目標達成ツールです。</p><p>&nbsp;</p><p>ヒルトンホテルの創業者コンラッド・ヒルトンは、ベルボーイだった時代から、ヒルトンホテルが世界中に建設されている様子を世界地図に描いていたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171213/09/dream-arrows/11/98/j/o0286017614090028648.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="185" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171213/09/dream-arrows/11/98/j/o0286017614090028648.jpg" width="300"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>世界地図のあちこちにホテルの写真が貼ってあったとしたら、ヒルトンが何を思い描いていたのか、一目瞭然なのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、一目でビジョンが伝わるもの、それがドリームマップです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もうすぐ２０１８年です。</p><p>&nbsp;</p><p>年の節目のこの時期はタイミング的にもオススメです。</p><p>&nbsp;</p><p>ぜひ会社組織に限らず、ご自分の夢を描いてみてくださいね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>明日、このドリームマップ体験会を開催予定です。</p><p>&nbsp;</p><p>ご興味ある方はぜひ参加してみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>詳細はこちらをご覧ください。</p><p>↓　↓　↓</p><p><a href="http://www.reservestock.jp/events/232733" target="_blank">ドリームマップ体験会</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dream-arrows/entry-12335978282.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>夢を叶える経営者の特徴</title>
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<![CDATA[ <p>夢を叶える経営者の特徴はなんだと思いますか？</p><p>&nbsp;</p><p>経営学を学び、数字に強い経営者でしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ワンマンで、社員をぐいぐい引っ張っていく経営者でしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>成功している経営者の特徴は<span style="color:#ff0000;">「ビジョンが明確であること」</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>世界で最も読まれているビジネス書に「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00KFB5DJC/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00KFB5DJC&amp;linkCode=as2&amp;tag=cafeangelskis-22" target="_blank">7つの習慣</a>」という本があります。<img alt="" border="0" height="1" src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=cafeangelskis-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00KFB5DJC" width="1"><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00KFB5DJC/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00KFB5DJC&amp;linkCode=as2&amp;tag=cafeangelskis-22" target="_blank"><img border="0" src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00KFB5DJC&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=cafeangelskis-22"></a><img alt="" border="0" height="1" src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=cafeangelskis-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00KFB5DJC" width="1"><br><br>この第２の習慣は、「終わりを思い描くことから始める」です。</p><p>&nbsp;</p><p>その中にこんな記述があります。</p><p><br>「はしごを掛け違えていたら、一段登るごとに間違った場所に早く近づいていくだけである。」<br><br>（「７つの習慣」より）</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最初にどこにはしごをかけるか、これが終わりを思い描くということです。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、はしごをかける場所を間違えていたら、せっかく登っても、もう一度梯子を下りて新しく梯子を掛け変え、登り直さなければいけません。</p><p>&nbsp;</p><p>経営者の方は、会社のために毎日一生懸命取り組んでいると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>でもその取り組みが、間違った方向に進んでいるとしたらどうでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく費やした時間もお金も無駄になってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#ff0000;">最初にどこに梯子をかけるか、これが最も大切</span></span>なのです。<br><br>&nbsp;</p><p>はしごをけける場所を考えるということは、すなわちビジョンを描くということです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">経営者にとって最も大切なことは、</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">明確なビジョンを描くこと</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>これは経営者に限らず、一個人の人生においても当てはまりますね。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは会社のビジョンを思い描く、ここに充分時間をかけてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>２０１７年もあと少し。</p><p>&nbsp;</p><p>この機会に２０１８年の会社のビジョンを思い描いてみてはいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ヴィジョンを思い描くために有効な目標達成ツールとして、ドリームマップというものがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>明日、このドリームマップ体験会を開催予定です。</p><p>&nbsp;</p><p>ご興味ある方はぜひ参加してみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>詳細はこちらをご覧ください。</p><p>↓　↓　↓</p><p><a href="https://www.reservestock.jp/events/232250" target="_blank">ドリームマップ体験会</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>経営者様のビジョンの明確化に少しでもお役に立てれば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171211/10/dream-arrows/b3/b2/p/o0814072214088727005.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="266" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171211/10/dream-arrows/b3/b2/p/o0814072214088727005.png" width="300"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/dream-arrows/entry-12335465681.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Dec 2017 09:00:00 +0900</pubDate>
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