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<title>dreamfor2020さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>お台場液状化現象</title>
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<![CDATA[ 　東日本巨大地震は、東京湾臨海部の埋め立て地で激しい液状化を引き起こしていることが、専門家の調査で明らかになった。<br><br>　営業休止になった千葉県浦安市の東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの周辺の液状化調査を行った東京電機大の安田進教授（地盤工学）は、「ディズニーランドの駐車場は広範囲に液状化しており、駐車していた車が砂にはまって動けなくなっていた。付近では電柱が大きく傾いたり、学校の建物の周囲が５０センチ程度沈下したりしていた」と話す。道路の中央が跳ね上がり、一方の側だけが大きく沈下している場所もあった。<br><br>　また、東京のお台場から新木場周辺の埋め立て地を調査した愛媛大学の森伸一郎准教授（地震工学）は「３０センチほどの噴砂や、マンホールの浮き上がりなど、激しい液状化がみられた。舗道の敷石が割れたり、建物の塀も傾いていた。ゆるやかな傾斜に従って、液状化した土壌が低い方に流れる側方流動が起きたのだろう」と分析する。<br><br>　土壌は通常は砂が互いに支え合い、その間を地下水が満たしているが、地震による振動で支え合いが壊れると、水の圧力が高まり土壌は泥水のように液状化する。地表面に弱い部分があると、泥水が噴き出し、水が乾いた後に大量の砂が残る。地盤は沈下したまま戻らない。埋め立て地は地盤がやわらかく、液状化しやすい。阪神大震災でも人工島で大規模な液状化が起きた。<!-- interest_match_relevant_zone_end --->
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<link>https://ameblo.jp/dreamfor2020/entry-10832740734.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 22:58:11 +0900</pubDate>
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<title>睡眠不足解消方法</title>
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<![CDATA[ ひっさしぶりに書きます。<br>今年もあと2週間ちょっと。師走って、本当に時間がたつのが早く感じられますね。どの月も、同じ一秒、同じ１分、一時間、１日なのに。それだけいろいろやることがあるってことなんですね。<br><br>まー、そーなってくると足りなくなってくるものが睡眠時間。<br><br>ここのところ、MAX4時間というところです。連続4時間ならいい方です。2時間×2コマとか、かなりキツいです。<br><br>そこで考えました！！<br>睡眠不足解消方法。<br><br>誰でも簡単にできますので試しにやってみてください。<br><br>例えば6時間寝たという事実を確認するために必要なものは［寝ようとした時間］と［起床時間］の2つですね。このうち、寝始める時間をわからなくすることによって、その時、自分がどれだけ寝たかわからないですよね。時間をわからない状態を作ることは難しくないです。<br><br>まずは、もちろんTVオフ。それから、掛け時計など、ふと目についてしまう時計ははずす。<br>PCの画面表示の時計もオフ。<br>起きる時は事前に目覚まし時計や携帯アラームをセットしておけば問題ありません。<br><br>こうすると、自分が2時間寝たのか、4時間寝たのか、6時間寝たのかわからなくなってます。<br><br>とりあえず、気分は少し楽になります。<br><br>一度お試しください。
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<link>https://ameblo.jp/dreamfor2020/entry-10738258602.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 06:05:27 +0900</pubDate>
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<title>審判</title>
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<![CDATA[ 今回は訳あって審判について書きます。<br><br>どのスポーツでも審判は競技を行う上で必須の存在です。<br><br>その昔、『審判は神様である』という格言があったようですが、私から言わせれば、ふざけた事を言うな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"> ってことになります。<br><br>今回も、私のメインフィールドであるサッカー・フットサルの場合で話をさせていただきます。<br><br>大前提として、審判を行うものは、その競技のプレイヤーであるべきです。<br><br>競技レベルは高いに越したことはありませんが、少なからず選手であっていただきたい。<br><br>そうすることにより、試合中の選手目線や心理、ゲームの流れがつかめます。<br><br>次に審判は「プレイヤーファースト」を一番に考えなければならない。<br><br>審判のジャッジやゲームコントロールにより、選手が試合に集中できず、審判の顔色を伺いながら窮屈そうに試合をしていたら、審判が変わらなければならない。<br>選手がジャッジに対して文句を言うのは当たり前。<br>それだけ一生懸命やってるのだから。それを聞き流したり、諭したりできるのがすばらしい審判である。<br><br>1つの試合は選手と審判の共存関係により成り立っている。<br><br>審判が目立ってはいけない。<br><br>審判が勝敗は決してもいけない。<br><br>ベストは審判がいなくても試合が成立するようなゲームを選手が行うこと。<br><br>しかしながら、勝ち負けにこだわるような一戦ではそうもいかない。<br>それでも、審判は目立ってはいけない。<br><br>ファールがあれば、ファールをした側の選手が一番わかってるのです。だから、審判にアピールするわけです。<br><br>それを聞き入れてあげられる器量をもってあげてください。<br><br>選手もうまくなろうと、チームも強くなろうと日々練習し、トレーニングしています。同様に審判も日々トレーニングし、自分のレフェリングをビデオに記録し、チェックし学習をおこなってください。<br><br>控え室て話しあうことなんて、机上の空論であり単なる理想論です。<br><br>傷をなめあっても成長できないのです。<br><br>審判は神ではありません。<br>そして、試合中は私的・個人的感情は一切もってはいけません。<br><br>その競技レベルを高めるために審判は大きな役割をになっています。<br><br>興行として試合をおもしろくも、つまらなくも、審判の技量１つで大きく左右されます。<br><br>審判には、そういった意味で努力していただきたい。
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<link>https://ameblo.jp/dreamfor2020/entry-10660108008.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Sep 2010 22:55:59 +0900</pubDate>
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<title>スポーツ活動の存在意義①</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております。<br><br>かなり久しぶりの更新となってしまいました。<br><br><br>それでは、今回のテーマについて始めたいと思います。<br><br>今回のテーマは<br>『スポーツ活動の存在意義』についてです。<br><br>スポーツと大まかにいっても個人競技～団体競技、勝ち負けにこだわる競技レベルから健康のためなどに行われる趣味レベルまで広きわたります。<br><br>今回はその中から団体競技に関してピックアップしてみます。<br><br>さて、みなさんにご質問いたします。<br><br>●あなたは、これから団体スポーツを始めようと考えています。活動を始めるにあたり、まず何からはじめますか？<br><br><br>大きく分けますと選択肢は2つになると思います。<br><br>①既存のチームを探し加入する。<br><br>②1から新規チームを立ち上げる。<br><br>まず、ここで今回のテーマの1つ目の意義がこれです。<br><br>→ 即座に需要に応えることができる。<br><br>やりたい、始めたいと思った時に受け入れてくれる環境がなければ、特に団体競技においては、何も始めることができません。<br><br>まずは、チームという選択肢がいくつかあるということ自体に存在意義があると考えます。<br><br>
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<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 23:24:26 +0900</pubDate>
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<title>参った</title>
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<![CDATA[ あまりにショッキングな事がおきてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>仕事でお客さんのところに行ったあと、外でメモを取ろうとしゃがんだ瞬間に悲劇は起こりました。<br><br><br>『ビリっっ』<br><br>悲しい音と共に、スーツのズボンのおしり部分が真っ二つに割けました。<br><br>この暑さで太もも部分に汗かいていて、くっついた状態になっちゃってうまくスライドしなかったんでしょうね涬<br><br>まぁ、お客さんのとこに行ったあとでヨカッタデス。<br>
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<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 11:52:40 +0900</pubDate>
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<title>ヴェルディー</title>
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<![CDATA[ そういえば、JFAに経営権が移されたJ2所属ヴェルディー川崎は今後どうなっていくのだろう？<br><br>ワールドカップ効果でうまくスポンサー企業が見つかればいいのですが。<br><br>そもそも、川崎市にはフロンターレがあるし。<br><br>やっぱりヴェルディーは不要ですかね？<br><br>JSLの時の読売クラブは強くて、魅力あるチームだったんですがね。<br><br>さて、ここのところ良い業績をおさめている企業はたくさんあると思います。<br><br>そういった企業に限った話ではないんですが、企業としてスポーツに力を入れている所と全く興味を持っていないところの温度差って激しいですよね。<br><br>それが、社風なのか、経営陣がガリ勉の運動オンチなのかは知りませんが、もっと多くの企業がスポーツに興味を持つべきであり、義務であると思います。<br><br>チームを運営することと、大会などに協賛企業として参加することは、全く違いますが、どちらもいろいろなスポーツの発展のためには必要なことですので、各企業の広報担当の皆様、前向きにご検討ください。<br><br>メジャーなスポーツからマイナースポーツ、プロスポーツからアマチュアスポーツまで、選択肢は沢山ありますが、早い段階から触手しておくことで費用対効果は大きくなるのです。
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<link>https://ameblo.jp/dreamfor2020/entry-10590974425.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 06:11:32 +0900</pubDate>
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<title>ワールドカップ</title>
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<![CDATA[ <p>南アフリカワールドカップがスペインの優勝で幕を閉じました。</p><br><p>決勝戦を見ていて思ったのですが、</p><p>ワールドカップの決勝であんなにイエローカードが出る内容でいいんでしょうか？</p><br><p>もちろん、やっている選手達やその国の人達は勝ちたいので、一生懸命やっているのでしょうが、</p><p>今回の試合については、あまりにファールが多かった。</p><p>いや、多すぎた。</p><br><p>主審も早くからゲームコントロールのためにイエローカードを有効につかって試合を落ち着かせようと</p><p>していることは感じられるのですが、肝心なポイントで、早くにイエローカードを出してしまったばかりに有効に使えなかった場面がいくつもみられたような気がします。</p><br><p>スペイン・オランダ共に遅延行為を行なった場面がいい例かなと思います。</p><p>一方は既にイエローカードをもらっているので注意、片やイエローカードをまだ受けていなかったので</p><p>警告。</p><br><p>これは、非常にまずいジャッジだったと思いますね。</p><p>たしかに、それぞれが起きた時間帯のスコアーや状況が若干違いますが・・・</p><br><p>世界中の子供達もこの試合を見たことでしょう。</p><br><p>この世界一を決めるすばらしい舞台でプレーする選手達には、アグレッシブだけどフェアプレーな試合を見せて欲しいと思います。</p><br><p>サッカーという競技にはファール数の罰則がありません。</p><p>ＦＩＦＡはフェアプレーを推進しています。</p><p>競技規則を考えなおすいい機会なんではないでしょうか？</p><br><p>たとえば、アイスホッケーの退場システムを導入するとか。</p><p>イエローカードは5分間退場→戻ってこれる。</p><p>レッドカードは戻ってこれない。</p><br><p>また、同じサッカーファミリーでフットサルがありますが、</p><p>チームで5回ファールをカウントされると、6回目から相手チームに得点チャンスとなるフリーキックが与えられる</p><br><br><p>など、ルールによってフェアプレーを促すことも可能だと思います。</p><br><p>確かに、サッカーはあのアグレッシブなところが面白いとは思います。</p><br><p>フラッグやワッペンでフェアプレーをうたうだけじゃダメなんじゃないでしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dreamfor2020/entry-10588445613.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 10:21:47 +0900</pubDate>
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<title>ワールドカップの賞金って・・・</title>
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<![CDATA[ <p><a title="2010年" href="http://blog.ameba.jp/wiki/2010%E5%B9%B4"><font color="#0645ad">2010年</font></a>の<a title="2010 FIFAワールドカップ" href="http://blog.ameba.jp/wiki/2010_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97"><font color="#0645ad">南アフリカ大会</font></a>では優勝賞金を<font size="4"><strong>3000万</strong></font>ドル（<font color="#0000ff" size="3"><strong>約26億4000万円</strong></font>）にすると、2009年12月3日にFIFAが発表した。</p><br><p>また、準優勝のチームには<font size="3"><strong>2400万</strong></font>ドル（<font color="#0000ff" size="4"><strong>約21億1200万円</strong></font>）、</p><p>3位<font size="3"><strong>2000万</strong></font>ドル（約18億円）、4位1800万ドル（約16億円）、グループリーグ敗退国（17位～32位）も、<font color="#ff0000" size="3"><strong>800万ドル</strong></font>（約7億円）を受け取る。</p><br><p>さらに、全出場チームには<font size="2"><u>経費として100万ドル（約8837万円）</u></font>ずつが支払われる。賞金総額は、前回のドイツ大会に比べて61%増の4億2000万ドル（約369億6000万円）になる見通し<sup class="reference" id="cite_ref-0"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-0"><font color="#0645ad">[1]</font></a></sup>。また、同日FIFAは南アフリカ大会に出場する選手の各所属クラブに、総額約4000万ドル（約35億円）の補償金（怪我に対する保険金）が支払われると発表した。各クラブには所属する選手1人につき、大会期間中1日1600ドル（約14万円）が支払われる。補償金制度は2014年の<a title="2014 FIFAワールドカップ" href="http://blog.ameba.jp/wiki/2014_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97"><font color="#0645ad">2014 FIFAワールドカップ</font></a>ブラジル大会でも採用される予定<sup class="reference" id="cite_ref-1"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-1"><font color="#0645ad">[2]</font></a></sup>。</p><br><br><p>もの凄い額が動くんですね！！</p><br><p>100万ドルの夜景なんて言葉がありますが、ワールドカップの経費程度の夜景ってことなんですね・・・<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 17:47:13 +0900</pubDate>
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<title>前回の続き</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">さて、ちょっと時間が空いてしまいましたが、</font></p><p><font size="2">前回の続きを書きます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">スポーツの試合を見ていて感動するってどういうことなんでしょう？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">映画とか小説などで感動することと違いはあるんでしょうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まずは「感動」という言葉の定義です。</font></p><p><font size="2">辞書にはこう書かれていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><u>ある物事に深い感銘を受けて強く心を動かされること。</u></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p><font color="#000000" size="2">心を動かされる？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">どこに？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なんとなく言葉では表現しにくい言葉ですようね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">スポーツの試合ではどうなんでしょう？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">感動するってことはつまり、心のそこから応援したくなるってことなんではないでしょうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">例えそれが普段から応援しているチームや選手じゃなくても。</font></p><p><font size="2">興味のあるスポーツじゃなくても。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">感動した場合には、基本的に勝ったか負けたかは関係無いはずです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">また、始まる前の予想では圧倒的に劣勢であったり、年齢差があったりする場合に接戦で敗れたり、</font></p><p><font size="2">勝ったりした場合に非常に感動する傾向があります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あとは、調子が悪かった選手が最後に活躍した場合（←ＷＢＣのイチロー選手が該当するかな・・・）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こんな内容のゲームを見ると多くの人が感動するのではないでしょうか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">やはり、チームのおかれる環境が高くなればなるほど、試合を観にきてくれる方や応援してくれる方が非常に大切な存在とんあります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんな方々に感動してもらえる試合をできることは選手にとっても非常に満足感がうまれるものです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それがまた選手のモチベーションアップにつながり、良いパフォーマンスができることに繋がっていくのではないでしょうか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><br>
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<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 10:05:39 +0900</pubDate>
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<title>感動した試合</title>
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<![CDATA[ さて、今回は私が最近見た試合で記憶に残っているものをあげてみたいと思います。<br><br>う～ん瀅<br>思い浮かばない澈<br><br>試合を見た直後だと感動したものはあったはずなんですが・・・<br><br>今年の高校サッカーの準決勝の試合、WBCの決勝戦、この2つは覚えてます。<br><br>もっとたくさんのスポーツのいろんな場面から感動をもらった記憶はあるんです。。。<br><br>みなさんは、どんなスポーツの試合や場面に感動しましたか？<br><br>〈次回へ続く〉
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<link>https://ameblo.jp/dreamfor2020/entry-10578220288.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 03:26:06 +0900</pubDate>
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