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<title>あ～愛しの俳優人生。夢の体験記。</title>
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<description>小劇場から始まり大好きな芝居にどっぷりハマった俳優人生を振り返り…。若手俳優よ、応援してます。</description>
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<title>プロの俳優になる確実性とスピードをアップする！秘訣とコツ</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210822/11/dreamfreely/69/70/j/o0640040914990215217.jpg"><img alt="" height="268" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210822/11/dreamfreely/69/70/j/o0640040914990215217.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>プロの俳優を目指したい人、目指し始めたばかりの人に、目的を達成する確実性やスピードを数倍アップさせる為の秘訣とコツをお話します。<br>&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>これ、きっと俳優を目指し始めたばかりの人や、これから目指す人には多いと思うんですが、目的地がハッキリしていない人が多いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>あとになって振り返れば、自分自身もまったくその通りでした。</p><p>&nbsp;</p><p>で、それが後々、<span style="font-weight:bold;">いろんな場面で障害になる</span>ことを多くの人は気づいていない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どういうことかと言うと、目指したい場所が明確じゃないから、途中で道を間違える人が多いってことです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;「俳優を目指す」と言っても、選択肢はたくさんあります。</p><p>&nbsp;</p><p>人生において「楽しい」を選択の基準にすることはとても良いことだと思いますが、肝心なのは、その「楽しそうな」道の先が「<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">自分が目指す場所に繋がっているか？</span></span>」ということ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>俳優活動を始めたころは、とにかく舞台に立つこと自体が楽しかったし、人前で演技をすることが「緊張」でもあり「快感」でもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>「楽しい」「気持ちいい」を優先して、その先、どこに繋がっているかなどあまり気にもしないで舞台ばっかりやっていました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>でも、俳優として売れていった仲間や知人を今になって振り返ってみれば、最初から「やりたいこと」「目的」「なりたい姿（俳優像）」がハッキリしている人が多かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、「人生の中で体験した衝撃的な経験を芝居を通して伝えていきたい」という強い使命感みたいなものや、「〇〇さんみたいになりたい！」という強い憧れみたいなものでもいいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>大事なのは、<span style="font-weight:bold;">どこに行きたいのか、何をやりたいのか</span>、を明確に、強く、想っているかだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そういう明確な目的地、強い想いを持っている人は、選択を迫られる場面でわりとハッキリと自分の目指す場所に直結した道を選択できる人が多いです。</p><p><br>&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>&nbsp;山登りに例えて考えると、わかりやすいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210822/10/dreamfreely/67/86/j/o0640037914990196428.jpg"><img alt="" height="249" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210822/10/dreamfreely/67/86/j/o0640037914990196428.jpg" width="420"></a></p><p><br>&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>登山をする時って、あらかじめどの山の山頂を目的地にするかを決め、そこにたどり着くためのルート（道）を何度も地図を見ながら計画します。</p><p>&nbsp;</p><p>安全に登るためにはさまざまなシチュエーションを想定しながら、何かアクシデントが起こった時に回り道ができる別ルートなども確保しておくことでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>当日、その日の気分で、行き当たりばったりで道を決めるなんてことはないですよね(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>そして、想定される障害に対しての対策と準備をしっかりしてから登り始めると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それが高い山であればあるほど、入念に計画と準備をするはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210822/10/dreamfreely/f8/5e/j/o0640042514990200002.jpg"><img alt="" height="279" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210822/10/dreamfreely/f8/5e/j/o0640042514990200002.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>で、プロの俳優を目指すというのは、<span style="font-weight:bold;">相当高い山を登るのと同じ</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>「なりたい！（登りたい）」という強い気持ちがあっても、山頂までたどり着けるのはほんの一握り。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな険しい山を登ろうとしているわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210822/11/dreamfreely/58/7c/j/o0640042314990208036.jpg"><img alt="" height="278" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210822/11/dreamfreely/58/7c/j/o0640042314990208036.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>途中で断念して下山する人の中には、ケガをしたり病気をしたり、やむを得ない事情で諦める人もいますが、多くの場合は計画不足、準備不足である場合が多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>…そのことに気づかないまま、下りていく人も多いですが…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>じゃあ、あなたは芸能界（俳優業界）という高い山の山頂を目指すにあたって、計画と準備をちゃんとしているでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>芸能界（俳優業界）は山脈みたいなもので、実はいくつもの山が連なっています。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、その山脈の中のどの山に登る（登りたい）のかを決めておかないと、すべての道が同じ山に繋がっているわけではない、ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>山登りに例えるとわかりやすいので例にしていますが、そう考えると、山頂まで登りきるためにやるべきこと、大事なことがわかりやすくなりますよね。</p><p>&nbsp;</p><ul><li><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffbfde;">①山脈の中の「どの山に登るのか」を決める（目的地）</span></span></span></li><li><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffbfde;">②どの道を通って行くのかを計画する。（いざというときの別ルートも）</span></span></span></li><li><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffbfde;">③想定される障害やアクシデントを考えておく</span></span></span></li><li><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffbfde;">④その上で必要な道具（アイテム）を準備する</span></span></span></li></ul><p><br>シンプルですが、山頂まで登りきる確実性やスピードを数倍アップさせる秘訣やコツとは、この４点です。</p><p><br>これを芸能界（俳優業界）に置き換えて考えてみてください。</p><p><br>これからあなたが選択する道は</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「どこに繋がっているのか？」</span></p><p><span style="font-weight:bold;">「自分が目指す山頂に登りきるために、本当に必要なことなのか？」</span></p><p><br>ちょっとこういったことを自問するだけでも、選択の質が変わってくるのでおすすめします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dreamfreely/entry-12693585568.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Aug 2021 11:23:49 +0900</pubDate>
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<title>俳優になる為に一番最初にすること</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210725/17/dreamfreely/5e/9a/j/o0816050614977399768.jpg"><img alt="" height="260" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210725/17/dreamfreely/5e/9a/j/o0816050614977399768.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>プロの俳優を目指す人が一番最初にするべきことは、<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">プロらしい「考え方」をする</span></span></span><br><br>ことだと思います。<br><br>「<span style="font-weight:bold;">プロ意識</span>」「<span style="font-weight:bold;">プロ思考</span>」を持つということですね。<br><br>お芝居をするにあたって、職業にするのか、趣味として楽しむのか、それはどちらでもいいと思ってます。<br><br>ただ、できることならそこは最初に明確にしといた方がいいです。<br><br>じゃないと、どちらも中途半端になるからです。<br><br>趣味として楽しむなら、完全に自己満足を極めて目一杯お芝居を楽しめばいいし、職業にするならお芝居を生活の中心に置いて本気で取り組むこと。<br><br>これ、大事だと思います。<br><br>最初に、趣味にするのか職業にするのかをハッキリさせておくだけで「思考」や「心構え」が変わります。<br><br><br>どんな業界でも「プロ」と呼ばれる人たちは、「思考」や「意識」を非常に重要視し、大切に考えています。<br><br>プロになるならプロらしい「考え方」をし、プロとしての「意識」を持つことが大事です。</p><p><br>これは自分の意識次第なので、今すぐ誰でも始めることができます。<br><br><br>最初に意識的に「プロ意識」「プロ思考」を持つようにすれば、自然と道が絞り込まれます。<br><br>プロは必ず明確な「目標」を立てますよね。<br><br>「〇〇を」「いついつまでに」「〇回できるようになる」とか、<br>「〇〇を」「いついつまでに」「クリアする」とか、<br><br>俳優を目指す人も、プロ意識を持って「<span style="font-weight:bold;">具体的な目標</span>」を立てるといいですよ。<br><br>たとえば、<br><br>「今年中に憧れの〇〇監督に《演技派》と言われるくらいの演技力を身につける」<br>「来年の〇月までに必ず1本は映画に出演する」<br>「いついつまでに颯爽と馬に乗りこなせるようになる」<br><br>など。<br><br>目標を立てれば、今、自分がやるべきことが明確になります。<br><br>来年までに映画に出演するなら、待っているだけではチャンスは訪れないので、今すぐ動き出すべきでしょう。<br><br>ひたすら一般応募しているオーディションを受けまくるか、映画監督などが開催しているワークショップ（できればキャストオーディションも兼ねているような）などに積極的に参加する、など取るべき行動がいくつかに絞れますよね。<br><br><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">いつか映画に出れたらいいな～</span></span></span><br><br>くらいの気持ちでは、おそらく叶う可能性は低いです。<br><br>「来年までに映画に出演する」と決めてしまえば、のんびりしている暇はありません。<br><br>趣味でお芝居を楽しもうという人には、必ずしもそんな目標を立てることは必要ではありません。<br><br>自分自身の気持ちを一番に大事にして、「楽しむこと」を目標とすればいいですから。<br><br>でも、プロになるのならそういった目標は大事だし、その目標を立てるためにも「プロ意識」「プロ思考」が大事です。<br><br>よく言われることですが、<br><br>「<span style="font-weight:bold;">思考が変われば、言動が変わる。言動が変われば、行動が変わる。</span>」<br><br>更には、行動が変われば習慣が変わる、習慣が変われば、人格が変わる･･･というように続くわけですが、結局のところ最終的な結果を変えようと思うと、まず、一番の根本を変えればいいということですね。<br><br>むしろ、根本を変えなければ、結果に繋がらないという事でもあります。<br><br>つまり、</p><p><br><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">思考が変われば、結果が変わる！</span></span></span></p><p><br>「思考」や「意識」を変えることは、お芝居が未経験でも誰でもすぐにできることです。<br><br>そこからがスタートだと思って、すぐにでも実践してみてくださいね。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210725/16/dreamfreely/8d/62/j/o0640080014977386711.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="525" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210725/16/dreamfreely/8d/62/j/o0640080014977386711.jpg" width="420"></a><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dreamfreely/entry-12688482134.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jul 2021 17:19:20 +0900</pubDate>
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<title>時間も場所も自由の在宅ワークって最強。自分時間が増える。役者におすすめ</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210127/19/dreamfreely/19/56/j/o0640042714887615265.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210127/19/dreamfreely/19/56/j/o0640042714887615265.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今は何かと制限が多く、先々に対して多くの不安がある世の中ではあるけど、その対策としての変化で今までになかった新しい働き方なんかも急激に増えてきて、そういった意味では良い変化にも繋がってますね。</p><p>&nbsp;</p><p>僕が俳優活動していた頃もブログ記事の代行とかそういった在宅バイトはあったけど、そこまで在宅ワークが盛んではなくて、家でやる仕事と言えば、在宅ワークなんてオシャレな感じではなく「内職」って感じのイメージだった気がする(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>決まった時間に必ず勤務先に行かなければいけなくて、無駄に移動時間を使っていたことを考えると、時間も場所も自由にできる在宅ワークって最強ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>15年くらい前に在宅ワークが盛んだったら絶対やってたな…</p><p>&nbsp;</p><p>そしたらもっと俳優としてのスキルアップのためのレッスンを受けたりとか、練習とか、いろんなことに時間を使えたな～と振り返ったりして。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで俳優活動と生活の両立にとって最強の在宅ワークについてまとめてみました。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://heroesarea.com/compatibility" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">役者と生活の両立がやりやすい在宅のアルバイトまとめ</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">俳優活動と生活との両立をよりやりやすくしてくれる在宅ワークをまとめました。少しでも俳優活動に使える時間を増やして、俳優としてのスキルアップや自己成長に費やしたいところですね。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">heroesarea.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://heroesarea.com/wp-content/uploads/2021/01/home-employment.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dreamfreely/entry-12652944362.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 19:28:09 +0900</pubDate>
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<title>こんな時だからこそ役者魂を生かしてバイトしよう</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210114/21/dreamfreely/3d/58/j/o0640039714881697938.jpg"><img alt="" height="261" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210114/21/dreamfreely/3d/58/j/o0640039714881697938.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">俳優を目指す人にとっては俳優活動と生活との両立はそうでなくてもなかなか難しい問題だったのに、いろいろな職業が制限がかかり、自分の都合で自由にアルバイトをするのが益々難しくなりましたね。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">特に食事補助がついていたり、シフトが組みやすかったりでカツカツでやりくりしている俳優志望者にとっては、飲食のアルバイトは両立しやすくてありがたいアルバイトだったのにそこが一番ダメージを受けていますね。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">アルバイトだけでなく、俳優としての収入も激減してしまった人も多いですよね。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">映像はまだしも、舞台に関してはまた中止や延期が相次いでいますし、さすがに二度目の緊急事態宣言はあまりにも大きな痛手ですね。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210114/22/dreamfreely/0e/43/p/o0400038714881716613.png"><img alt="" height="387" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210114/22/dreamfreely/0e/43/p/o0400038714881716613.png" width="400"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">とは言え、ネガティブになってへこたれてばっかりはいられません。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">なんとか乗り切ってまたエンターテイメントの素晴らしさを世に送り出せるように、今はまた踏ん張りどころですね。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">俳優活動だけでなく生活面も苦しくなった人もいるかもしれませんが、こんな時だからこそ需要が伸びている仕事もあるので諦めずに動きましょう。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">もともと俳優を目指す人に（両立しやすくて）人気がある仕事としてコールセンターがありました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">そのコールセンターなどは昨年から急激にリモート化が進んでいて、なんと在宅で仕事を受けることができます。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">PCはもちろん、スマホでも仕事できます。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">そして何より通勤しなくていいので感染予防にもなるし、通勤による移動時間がないので他のことに使える時間が増えます。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">また仕事する時間なども自分の都合で決められたりと俳優活動している人にとってはこのうえなくありがたいシステムです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">他にも、動画配信などで稼ぐ人も増えてきました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">Youtubeは稼ぐとなると本腰を入れてビジネスとしてやる必要がありますが、ライブ配信アプリなどは少し気楽にできますし、動画配信をサポートしてくれるサービスなどもあるので投げ銭などで収入が増えた俳優志望者もたくさんいます。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">俳優を目指す人が両立しやすいアルバイトなどをまとめて記事にしているので、参考にしてみてくださいね。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://heroesarea.com/actors-recommend-parttimejob" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">俳優を目指す人に適したおすすめのアルバイト【実例】</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">俳優の収入だけで生計をたてられるようになるまで、俳優活動と生活の両立は俳優を目指す人にとって、いつも頭を悩ませる問題です。俳優を目指す人にはどんなアルバイトが向いているのか？急なオーディションや撮影、または舞台活動がやりやすいアルバイトをまとめました。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">heroesarea.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://heroesarea.com/wp-content/uploads/2018/08/actors-Recommend-parttimejob-2.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">いろいろな制限があってどの業界もダメージを受けていますが、コロナが収束したらまたエンターテイメントの素晴らしさを世に届けられるように、あきらめずに乗り越えていきましょう！</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dreamfreely/entry-12650287970.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2021 22:24:49 +0900</pubDate>
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<title>オーディションの服装も大事。10秒で「帰れ」と言われた話。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200306/22/dreamfreely/00/c8/j/o1024068314724057417.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200306/22/dreamfreely/00/c8/j/o1024068314724057417.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>先日、<span style="font-weight:bold;"><a href="https://ameblo.jp/dreamfreely/entry-12579617195.html">5秒でオーディションに落ちた話</a></span>を書いてまたオーディション関連の話を思い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>その前に、前回の5秒でオーディションに落ちた話ですが、それってどうせ端役でしょ？エキストラに近い役だからそんな簡単に落とされたんでしょ？って思うでしょうけど、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">がっつりセリフ付きの役</span></span>ですからね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>無名俳優にとっては割と大きめの役でも、そんな一瞬で落とされることもあるということです。<br><br>だからオーディションはナメてると怖いですよ～。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そう。それでオーディションが怖いよって話からもう一つ思い出したのが、<br><br>オーディションに着ていった服装がアウトで10秒で「帰れ」と言われた話を思い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>速攻アウトなパターン多いんです(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>で、これを聞くと、どんだけ最悪な服装で行ったの？と思いますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>ちゃんと<span style="font-weight:bold;">清潔感を意識した</span>、いたって普通の白いシャツと下はスラックスで行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>無難にね。・・・そう、この無難が「災難」を呼び込んだんですけどね。。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その服装の何がダメだったのかと言うと、</p><p>&nbsp;</p><p>まず流れを書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">自分　：　「初めまして。〇〇（事務所名）から来た〇〇〇〇です。よろしくお願いします。」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">プロデューサー　：　「その服のコンセプトは？」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">自分　：　「･･･コンセプト、ですか？･･･」<br><br>　　　　　 「･･･・・・・・・・・」<br><br>プロデューサー　：　「はい。お疲れ様。もう帰っていいよ。」</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><b><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200306/22/dreamfreely/d5/76/j/o0426064014724065065.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="331" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200306/22/dreamfreely/d5/76/j/o0426064014724065065.jpg" width="220"></a></b><br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・・・え？って感じですよね(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>本当にね、これ実話ですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>何がいけなかったのか気になりますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>僕も気になったので、恐る恐る聞いてみました。</p><p><br><br><span style="font-weight:bold;">「すいません、服装が良くなかったでしょうか？」</span></p><p><br><br><span style="font-weight:bold;">「…馬鹿かお前。服装が良くないんじゃなくて、なんでその服を着てきたのか答えられないのが良くないんだよ」<br>「コンセプトも考えないで、ただなんとなくこれでいいかなとか思って着てきただけだろう」<br>「&nbsp;それってさあ、初めて会う俺たちにさ、自分の一番良いところを見てもらおうという気持ちがないよね」<br>「&nbsp;自分のPRポイントを一番良い状態で一番良い見せ方で見てもらおうと思って選んだ服がそれだったら、まあ・・・・にしてもセンス良いとは言えねぇけど・・・&nbsp;でもそういう気持ちを持ってここに来てないってことがアウトなんだよ」</span><br><br><br>その時、他にも名前は言えませんが第一線で活躍する映画監督やスタッフと、そのキャスティングプロデューサーなどが並んでいたので確かにと大きなチャンスだったのは事実です。<br><br>なので、そういう場に来るにあたって、ここにかける想いや熱意が足りてないということで10秒で帰れと言われました。<br><br>「<span style="font-weight:bold;">せめて自分の一番良い部分を一番良い状態と魅せ方で見せるために、なぜこの服を選んできたのか、そのぐらいの事は答えられるくらいの気持ちを持って来いよ」</span> と言われました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200306/23/dreamfreely/d7/57/j/o0278018014724074455.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="180" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200306/23/dreamfreely/d7/57/j/o0278018014724074455.jpg" width="278"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;まあ確かにね、そう言われてみればほんとその通りですよね。。<br><br>&nbsp;これからオーディションを受ける人は、着ていく服も<span style="font-weight:bold;">コンセプト</span>を持って選んで行った方がいいですよ。<br><br>&nbsp;あ、あとね<span style="font-weight:bold;">自己PR</span>も同じです。<br><br>&nbsp;自己PRに関しては、どのぐらいの尺（長さ）が与えられるかはその場に行かないとわからないので、&nbsp;あらかじめ《10秒パターン》《30秒パターン》《1分パターン》と、いくつか考えておいたほうがいいですよ。<br><br>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">ちなみにその時も、帰れと言われたのを何とか免れて、&nbsp;<br>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><span style="font-weight:bold;">プロデューサー　：　「しょうがねえなあ。着てくる服のコンセプトも考えてないんだから、自分の自己PRすら考えてきてないんだろうけど、何がPRしたいのかちょっとやってみろよ。」</span></p><p style="text-align: left;"><br><br>&nbsp;と言われたので<span style="font-weight:bold;">自己PR</span>やりました。<br><br>&nbsp;与えられた時間は3分。・・・長いし(笑)</p><p style="text-align: left;"><br><br>&nbsp;もうね、どうしようもないぐらいしどろもどろの3分間でしたよ。<br><br>&nbsp;自分には<span style="font-weight:bold;">3時間</span>に感じるような3分でした。<br><br><br>&nbsp;まあ、その後のプロデューサーの様子はご想像にお任せします。<br><br>とにかく着ていく服装と自己PRは、ちゃんと自分の一番良い部分を一番良いように見せるというコンセプトで、「なぜそれをチョイスしたのか？」ということを聞かれた時には答えられるようにしてオーディションに臨んでくださいね。<br><br>ではまた。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dreamfreely/entry-12580272665.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2020 23:12:11 +0900</pubDate>
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<title>役者には「っぽさ」が必要。5秒でオーディションに落ちた話。</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200304/09/dreamfreely/03/72/j/o0640042814722762048.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200304/09/dreamfreely/03/72/j/o0640042814722762048.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">ブログを開設して、驚くことにアッという間にもうゴールデンウィークになってる。<br><br>開設したの、年始めなのに(笑)<br><br>バタバタしていると気づかないうちに時間がどんどん経っていく。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>って、書いた前回の記事が、2018年5月2日…</p><p>&nbsp;</p><p>驚くことに驚くことにアッという間にもう2020年になってる(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>…2年近く経ってる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、気を取り直して(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>突然ですが、</p><p>&nbsp;</p><p dir="ltr">ビジネスの場面でもプライベートでも、初めて会う人の「第一印象」って大事ですよね。</p><p dir="ltr"><br>人間が「合う、合わない」を無意識に決めるのは0.〇秒とか言われているそうです。<br><br>まあ具体的な数字はわかりませんが、そのぐらいぱっと見で人は他人を判断しているということですね。<br><br><br>もしこれから何かのオーディションを受ける人などはそのことをよく覚えておいた方がいいと思います。<br><br>僕は一度大きな映画のオーディションで<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">５秒</span></span>で落ちたことがあります。</p><p dir="ltr"><br><br>10人ぐらい椅子に座らされて「お一人ずつ立ち上がって名前を言ってください」と言われました。<br><br>「どこの事務所から来たとか、どこ出身とかっていうような自己PRはなくて結構です。立ち上がって<span style="font-weight:bold;">お名前だけ</span>言ってください」と言われました。<br><br>もう一瞬です。<br><br>10人が全員名前を言い終わっても1分も経ってないぐらいの速さで終わりました。</p><p dir="ltr"><br><br>そして何やら審査員の方が一言二言話し合って、「では、今から名前を呼ぶ方は今日はお疲れ様でしたでお帰りください」と。</p><p dir="ltr"><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">僕の名前は見事に呼ばれました。</span></span><br><br><br>・・・お疲れ様でした。（疲れてないけどね。1ミリも／笑）<br><br>まあ落ちたことはしょうがないとして、あまりの簡単さに何を見て決めたんだ？という単純な疑問があったので一言「これって何が基準ですか？」と聞いてしまいました。<br><br>その時言われたことは、</p><p dir="ltr"><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">「っぽさ」です。</span></span></p><p dir="ltr"><br><br>でした。<br><br>つまり、どれだけ求めてる<span style="font-weight:bold;">役「っぽい」</span>か。<br><br>イメージが合うかってことですね。<br><br>もう言っちゃいますけど、その時は刑事役のオーディションだったんです。<br><br>同じ役のオーディションを200人くらいが受けていたので秒速で終わらせなければいけないのはよくわかります。<br><br>でもその基準は、立ち上がって名前を言ったときの「立ち上がり方」とか「表情」「声のトーン」「声質」「座り方」などの立ち振舞いがどれだけ<span style="font-weight:bold;">役のイメージ通りか</span>という一瞬の勝負でした。</p><p dir="ltr"><br><br>でもこんなことは本当によくあります。<br><br>さすがに5秒はそんなにないですが(笑)<br><br>なのでオーディションに臨む前に、わかっている情報の中でできる最大限の役作りをしていくことをおすすめします。<br><br>しっかり考えて作り込んで行っての５秒なら、勝負した気になれるじゃないですか。<br><br>でも何にも考えずに行って、名前だけ言って終わったら本当に意味わからないですよ(笑)<br><br>オーディションに落ちるまでの時間より、オーディション会場を出る扉にたどり着くまでの方が時間がかかりましたもん(笑)<br><br><br>なんだったのかなー<br>何しに来たのかなー<br>帰り何食べようかなー<br>明日晴れるかなー<br><br><br>みたいな(笑)<br><br><br>オーディションは第一印象ですよ！<br><br>一瞬のインパクト！<br><br>大事なのは「っぽさ」(笑)</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr">そんなことをふと思い出した2020年。</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dreamfreely/entry-12579617195.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2020 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お芝居の中での説得力</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180502/21/dreamfreely/a2/e9/j/o0640042714182617103.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180502/21/dreamfreely/a2/e9/j/o0640042714182617103.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ブログを開設して、驚くことにアッという間にもうゴールデンウィークになってる。<br><br>開設したの、年始めなのに(笑)<br><br>バタバタしていると気づかないうちに時間がどんどん経っていく。<br>&nbsp;</p><p><br><br>いや～、それにしても３月、４月は舞台観劇が多かった。<br><br>被る時期はほんとに被りますね。<br><br>昼と夜ではしごして、かけもち観劇した日も何日あるか。<br><br>付き合いで行く舞台なんでもっぱら小劇場が多かったけど、もうね、ほんとこのお付き合い観劇システムをどうにかしないといけないなと思いますね。<br><br>演劇界の為にとっても良くないよな～。<br><br>でも･･･お互い様って事で、ついつい行っちゃうし呼んじゃうし、みたいな。<br><br>そういうシステムが緊迫感のない演劇界を作ってるんだろうなと思いますね。</p><p><br><br>だって、お付き合いでなく完全にお客さんの興味や関心だけで足を運んでもらうとなると、小劇場の場合、今のお客さんが半減（以上）しちゃうんだろうなと思います。<br><br>だって客席、知り合いだらけですもん(笑)<br><br>でも、お客さんが半分以下になっても「本日はスタッフ・キャストのお知り合いは観劇できません」っていう公演を１回でもいいから挟んでみたら、演劇界の底上げにはなりますよね。<br><br><br>付き合いだろうが何だろうがなんとなくお客さんが入ったら、「大入り！大入り！」って打ち上がってるけど、そこから付き合いで来てくれたお客さんを差し引いて、純粋に興味関心だけで観に来てくれたお客さの数を計算したら、一変して反省モードになるんじゃないですかね。<br><br>「ヤバイよ。こんな低レベルな事やってたら、もう続かないよ」って、公演終わってらすぐに反省会でしょうね。<br><br>ここ最近観た芝居の中で時代物がいくつか続いたんですけど、小劇場の役者と商業舞台の役者の致命的な違いは演技とか表現力とかでもないですね。<br><br>もっと手前のところで、「あ、ダメだ」と思ってしまいました。<br><br>時代物ってことはもちろん殺陣があるんですが、切った張ったと命の取り合いするわりには緊張感がないんです。小劇場の場合。(もちろん小劇場の役者全部がそうではないと思います)</p><p><br><br>そもそもな事を言うと、なんで体を鍛えないのかな～と思います。<br><br>ぷよぷよの体つきで「強い人の役」をやったりしてるけど、もう体に説得力がなくて…</p><p>&nbsp;</p><p>殺陣をやるなら、命の取り合いしてる緊張感というか、"怖さ"がないと見れません。<br><br>３ヶ月ほんとに必死で鍛えたら、ほんとに強くはなれなくてもバキバキの体は作れると思います。</p><p>&nbsp;</p><p><br><br>全てにおいてね、そういうそもそもの説得力が欠けてるな～とたびたび思った観劇三昧でした。<br><br>きっとそれも、付き合いで来てくれるお客さんが減ったら、もっと普通に焦るんだろうなと思います。<br><br>興味関心を持ってもらう為に、何をすべきかをしっかりと考えたいですね。<br><br>&nbsp;</p><p>と、自分に言い聞かせながらの観劇三昧でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180502/21/dreamfreely/48/4f/j/o0640050114182615071.jpg"><img alt="" height="329" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180502/21/dreamfreely/48/4f/j/o0640050114182615071.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dreamfreely/entry-12372988726.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2018 21:19:59 +0900</pubDate>
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<title>役者だからこそ『演じない』生き方</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180126/13/dreamfreely/78/d1/j/o1280085314119259345.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180126/13/dreamfreely/78/d1/j/o1280085314119259345.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今の「自分」とか「人生」とかって事に、すごく満足してる人ってどのくらいいるのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>「満足」とか「満たされてる」って、＜何か不満がある＞とはまた別次元ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>不満がないから「最高」かというと、それはまた違っていたり。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>僕はもう何年くらいですかね、本当に長い間、どこか自分らしくないな～って感じがしながら、違和感を抱えたまま生きてる時期がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>なんか、生きるとかそういうテーマにするとものすごく重い感じがしますけど、そんな重い感じの話ではなくて(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、ほんとになんか満たされないウズウズした気持ちがどこかに潜んでいるような。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>で、あるオーディションに行った時の話。強烈なプロデューサーに出会っったことによってその自分の満たされない気持ちがなんだったのかという事をハッキリ気づく事ができました。</p><p>&nbsp;</p><p>それが何だったのか？の前に、とりあえずそのプロデューサーがどう強烈だったのかと言うと、ほんとTVドラマとかネタでしか見ないような、まあ絵に書いたようなプロデューサーだったわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>例えばですけど、「使ってほしいんだったら脱げよ」って女優に対しても平気で言いそうな感じ？と言えばわかりますかね(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>さすがにそれは言ってなかったんですけど、オーディションが進行するにつれて会場にいる役者たちに向かって「おめーらクズがよー」「使ってほしいんだったらよー」みたいな言い方にどんどん変わっていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>強烈な権力主義者というのか「無名の役者は認めない」「食えてない役者はクズ」みたいな考え方を地でいく人でしたね～。</p><p>&nbsp;</p><p>実際、そこで渡されたテキストを演じるオーディションだったんですが、会場に行ってからもらったばかりのテキストなんで「セリフが確実に入ってなくてもテキストを持ったままでやってもらっていいですよ」と制作の人（進行してくださってた人）が言っていたので何人かがテキストを持って演技し始めたら、すぐさまプロデューサーが「なんでテキストなんて持ってんだよ。文字が覚えらんねーんだったら幼稚園からやり直せよ。クソが。おめーらなんていらねえーよ。帰れ。ほんとこういうクズ見てるとイライラすんなー。〇ねよ。」っていうようなプロデューサーだったんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>その時にそれを言われた人はもちろん、順番待ちしていた何人かも「自分たちも覚えきれてないんで帰ります」って言って何人か帰っていくという、まあカオスなオーディション会場でした(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろなオーディションがあるし、いろいろな監督やプロデューサーがいるんで別にいいんですけど、その時、僕にとって何が良かったかって言うと、その一部始終を見ていてハッキリと、ほんとに目の前の霧がパッと晴れるみたいに、それまで抱えてたなんとなく満たされない心のモヤモヤみたいなものの原因が、クリーンに見えたんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>そのオーディション会場での様子が、僕にとってはあまりにも非日常的だったので、反対に面白くなったんで僕は帰らなかったんですけど、当然気持ちの中は、先に帰って行った人たちと同じでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、その日の最後までこのプロデューサーを見届けよう。みたいな感じでした。見届けてみる事で、ハッキリとした自分の気持ちに更に確信が持ちたかったのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、そのオーデションが終わる頃、僕の中でそのハッキリした気持ちはしっかりと確信に変わっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>一言で言うと「自分の人生を自由に生きよう」という事です。</p><p>&nbsp;</p><p>ず～っと僕の心の中に引っかかっていたどこか満たされないモヤモヤの原因は、「自由に生きられていない自分に」だったんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>僕みたいに役者を志す者にとっては、「売れる」という事が一つの目的であり目標でもある訳ですが、そこで「使ってやる」とか「使ってもらう」っていう感覚みたいなものが発生するのはわからなくもない。どんな業界でもあり得る事だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ただね、肩書きや立場というものに振り回されて生きる事への窮屈さや理不尽さが、自分の中のモヤモヤに繋がっていたんだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それまで、あそこまで酷いプロデューサーには会った事がなかったんですけど、ある程度はやっぱり立場というのがあるので、売れている人と売れていない人の格差や使う側と使われる側の力関係もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>別に取り繕って生きてきた訳ではないけど、どこかで「自分」を演じながら生きてきたように思ったんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>実際、友達や知人との間でもそういう事ってないですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>知らず知らずのうちにどこか良い人を演じてしまってたり、誠実な人を演じてしまっていたり、、、僕はどうやらあったみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてそれが、どこかでストレスになっていたんでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だから僕はあの時、思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>もう絶対に媚びも売らなければ、変な気も使わない。それがどんなに偉い？プロデューサーや監督であっても。</p><p>&nbsp;</p><p>何かを成す人というのは基本的に素晴らしい人が多いとは思うけど、中には仕事ができたって人間的に酷い人だっています。</p><p>&nbsp;</p><p>いつか自分がお金を出す側になってあの時のプロデューサーに「君、使ってあげようか」と言ってやろうかな、と思います(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でもほんと、あのオーディションが自分の中での一つの転機になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>誰にも媚びない。演じないで生きる。自分に誇りを持って、自由に生きる。自分の人生なんだから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>きっと俳優を志してる若手のみんなも雑に扱われたり、「売れていない」ということで人間的にも「下」に見られたり、そんな思いをどこかでするでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、できるだけ振り回されずにいきましょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私生活では誰かを演じないで、自分らしく生きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dreamfreely/entry-12347613557.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2018 14:44:03 +0900</pubDate>
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<title>小劇場。観劇、そして愛を願う。</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180115/06/dreamfreely/64/65/j/o1920135714112168292.jpg"><img alt="" height="297" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180115/06/dreamfreely/64/65/j/o1920135714112168292.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以前、共演した役者の舞台公演を観に行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、舞台を観ながらいろいろと物語とは違う事を考えている自分がいます。</p><p>&nbsp;</p><p>脚本というか、物語の内容も「よくできた」感じで面白かったし、出演している役者さん達も達者な人たちが多いのに客席は約100席くらい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この中で近い将来、誰もが知る様な役者になるのは何人いるのかな～と、お芝居を観ながら勝手に出演者の未来を案じてみたり(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>でも本当に小さい小劇場規模で活動している役者にとっては他人事ではないですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>カーテンコールを終えた出演者たちの顔はやりきった後の安堵感のような穏やかな顔で、楽しそう。</p><p>&nbsp;</p><p>普段からSNS等で役者の知り合いや仲間の投稿を見ていても充実した日々を送っているとか、内容の濃い稽古ができましたとか、本当にポジティブな投稿を目にする機会が多いんですが、</p><p>&nbsp;</p><p>これ、ひがんで言うわけじゃないんですけど、本当にそんなに日々楽しいのかな？本当にそんなに充実しているのかな？と心配になったりしてます。勝手に(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>僕、自分が役者やってる時は不安しかなかったな～。</p><p>&nbsp;</p><p>最初はそんなことなかった。楽しくて楽しくてしょうがなかった気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>だから20年以上続けたんだと思うし。</p><p>&nbsp;</p><p>でもいつごろからか、不安しかなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">俺、本当に役者で食えるようになるのかな・・・</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">このまま埋もれていくのかな・・・</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>僕には上京してきた目的や目標というものがハッキリあって、その目的を果たすために毎日必死で精進しているにも関わらず、思い描いているようには全く進展がなくて全然充実してるとは言えませんでしたね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>何がなんでも役者として認知されたくて、役者として世の中に立ちたくて、プロの役者になりたくて、当然それだけで食える役者になりたくて、その想いだけで上京したので、それ以外に満たされる事はないんだと思います。当時はね。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、自分の目的が満たされない中でも、たくさんの人との交流や経験する一つ一つの事からいろんな事を感じ、感謝する事だらけで楽しい事もたくさんあります。でも、いつもどこか満たされない気持ちでいっぱいでしたね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>地元から夜行バスに乗って上京してきたあの日のこと振り返ったらね・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>客席から芝居観ながら「この中から１人でも多く、プロの俳優になって親や周りの人を安心させてあげられたらいいね」って勝手に願ってる。頼まれもしてないのにそんなこと考えながら最近は舞台観てる。</p><p>↑　↑</p><p>芝居に集中しろよ！って？(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>小劇場系の芝居は特にね、勝手ながらそんな心配してしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>舞台上でキラキラ輝いてる顔がいつまでも続けば世界は平和や(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>よし、頑張ろう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dreamfreely/entry-12344586313.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jan 2018 00:01:19 +0900</pubDate>
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