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<title>オフィス・ラヴ</title>
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<description>それは突然、やってきた。いくつになっても、恋は恋。楽しくて、切なくて、ちょっぴり滑稽。</description>
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<title>失恋…その後</title>
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<![CDATA[ ダーリンとの間が終わってひと月がたった。<br><br>辛くて悲しくて寂しくて、気が付いたら、心の中で「ダーリン、私に帰って来て」と叫んでいた。<br>なのに「もう、ダーリンのことは忘れよう」と自分に言い聞かせる自分もいた。<br><br>離婚相談所に行ったら、なぜかカウンセラーに個人的に(?)気に入られた。<br><br>職場の異動先の懇親会では、お酒の席ではあるが、部長に「ぼくのタイプだよ」と言われ…<br><br>失恋のために心身ともに疲れはて、不細工な女にはなりたくなくて、自分をみがいてきた１ヶ月だったが、何だか変な一月だった。<br><br>悲し過ぎて、ダーリンに会うことさえ怖いと思ったこともあるが、「会いたい」と強く思えば、エレベーターでふたりきりで会えたり、階段でばったり会えたり…と不思議なことが起こった。<br><br>そして今日は、ダーリンと私が休日出勤。こんな日もめったにない。<br>この日とばかり、ダーリンと同じ課で、私と仲の良い女性と、ダーリンをランチに誘った。<br>3人で、久しぶりに会話がはずみ、久しぶりに楽しい時間を過ごせた<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>やっぱり、私はダーリンが好き。<br>ダーリンの顔も声も、髪の毛も笑い方も、全部好き<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ"><br>ダーリンも「楽しい時間はすぐに過ぎるね」って。<br><br>「また次回、○○さんと××さんを誘ってランチしよう」って約束しちゃった<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>何だか、原点に戻った気分。<br>グループ交際で盛り上がりそう<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/327.gif" alt="ニコニコ"><br>
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 21:06:15 +0900</pubDate>
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<title>いつかまた…</title>
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<![CDATA[ 失恋なんて、日が経つにつれ、自然に心が癒されるはずなのに、ダーリンへの思いは募るばかり。<br><br>仕事が終わり、家に直行～だんなの世話を一通り終わった後は、ダーリンのことを思う。<br><br>そんな折、2日前の昼休みの後、エレベーターの中でばったり、ダーリンと会った。<br>エレベーターの中でふたりきり。<br>私の思いが神様に通じたような、不思議な感じだった。<br>ダーリンに、あの後、私が元彼のもとを去り、夫のもとに帰ったことを告げた。<br>するとダーリンは、私のことを心配してくれていたのか、会話が終わらず、途中の階で降り、数分だけだが話した。<br><br>聞くと、ダーリンの奥さんはあの後、夫が他の女とメール交換していたことが許されず、離婚の一歩手前まで行ったらしい。<br>遊び好きのダーリンには、何て不釣り合いな貞操ガチガチの嫁なんだろう!?<br><br>ほんの短い時間だったが、ダーリンが遠くに行ってしまったような気がしなかった。「また、遊びたくなるよ。」と言ったら笑っていた。首を横に振るかと思ったのに。<br><br>ダーリンと私は、いつかまた、愛し合う日が必ず来るのです。<br>
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<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 13:11:51 +0900</pubDate>
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<title>終わりました</title>
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<![CDATA[ さっき、10分くらいで言いたいことを言って、最後に「最低の男」と言ってビンタして別れた。<br><br>すっきりした。<br><br>やっと呪縛から解き放たれて自由になった。<br><br>付き合ってる時は、あれだけ泣いたのに、涙は少しも出なかったょ。<br>
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<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 19:35:08 +0900</pubDate>
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<title>別れました</title>
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<![CDATA[ 4日前、1月27日に、ダーリンと別れた。<br><br>何だかまだ、心の中にぽっかり穴が空いた感じ。<br>会社で会ったりしたら、どんな顔をしたらいいのだろう…とか。<br>
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<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 08:28:35 +0900</pubDate>
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<title>奥さんがメールを見た…</title>
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<![CDATA[ 今朝、出勤途中にダーリンからメールがあった。<br>その内容に愕然とした。<br><br>奥さんが私のメールを見た、という。<br><br>ダーリンは、奥さんのケータイと自分のがそっくりなので間違って見てしまった、と言うが、それはウソだろう。<br><br>そのメールの内容は、ダーリンからの休日のメールが少なくなって寂しい、私はダーリンとデートできる時間を大切にしたい…という内容だった。<br><br>奥さんに「付き合ってるの？」と詰問されたらしい。「そのメールの人と結婚したらいい」とも…<br><br>奥さんに言いたい。<br>あなたの子供中心の考え、そして夫のＨに応えなかった報いよ、と。<br><br>そしてまた、明るい家庭に戻ることを願いたい。<br>
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<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 00:32:53 +0900</pubDate>
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<title>ダーリン…</title>
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<![CDATA[ 昨夜やっと気持ちの切り替えができたので、勇気を出してダーリンにメールしました。<br>そんなに遅い時間ではなかったと思いますが…返信がなく、朝になりました<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br><br>一昨日～昨日の朝のダーリンからのメールに返信しなかったから、怒っているのかな…<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン"><br><br>ダーリンは仕事ができて、みんなからの信頼も厚く、幸せな家庭を築いてきた立派な男性。<br>そんな人に何度も謝らせて…私って最低の女ですね。<br>自己嫌悪に陥っています<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>早く「怒っていない」ってメール下さい<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん"><br>わがままな私ですね…また寂しくなってしまいます<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br>
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<link>https://ameblo.jp/dreammonkey/entry-10765835330.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 08:06:25 +0900</pubDate>
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<title>ダーリンからの…</title>
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<![CDATA[ 別れよう、と思っても、また引き戻されてしまう。<br>ダーリンには、私が必要。<br><br><br>「何度も長いこと待たせて、でもいつでも笑顔で待っていてくれることに甘えていて、大きな勘違いをしていて、本当にごめんなさい。もうどんなにあやまってもだめなんでしょうか。<br>何度も許してくれましたが、無くして初めて気付きました。<br>でももう遅いのでしょうか。<br>またデートしたいです。」<br>
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<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 08:04:12 +0900</pubDate>
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<title>ダーリン、さびしいです…</title>
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<![CDATA[ 寂しさのどん底にいます。<br><br>昨夜のダーリンを思い出すと、ダーリンが悪魔のように思えます。<br><br>休んでないので、疲れすぎているのかもしれません。病んでいるのかもしれません。<br><br>ふたりきりでいられる短い時間に、私がダーリンに1番癒されたい時に、なぜダーリンは私だけを見てくれないのでしょう?<br>昨夜は道行く女性にまで「あの子は胸が大きかった」と言っていましたね。<br><br>もう傷つけられっぱなしでした。<br>何とか笑顔で別れましたが。<br><br>この前、あのクリスマスの日からまだ2週間しか経っていません。<br><br>ダーリンには悪気がなく、ただ鈍感なだけだったと、昨夜のダーリンを許して、ダーリンの全てを受け入れたいと思ったりするのですが、もう元気になれません。<br><br>どんなに好きでも、本当に愛していても、添え遂げられない人もいるって…この年になって初めて気が付きました。<br><br>迷惑ばかりかけて、すみませんでした。<br>
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<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 22:51:07 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスの夜に…②</title>
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<![CDATA[ 仕事が休みのダーリンを、無理やり会社の近くに呼び出しておいて、そんなわがままな自分がすごく嫌になった。<br>やっぱり別れよう、と思い詰めた私は、ダーリンに「もう来てくれなくていいです」とメールしたら、ダーリンがくれたメール…<br><br>「携帯忘れて子供を合宿に送り、母を医者に連れて行って今かえってきました。<br>もういいですって・・。<br>母を迎えに行ったら●●に行きます。ついたらメールします。」<br><br>ダーリンは家が遠いのに、来てくれた。<br>そして、まるで子供をあやすように、目がうるうるの私を手のひらの上で転がすように…<br>優しい目で私を見つめながら、幼子をあやすように「ほら、笑うで、笑うで…」<br>笑ってしまったよ～今泣いたカラスが…<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン"><br><br>…今年のクリスマスは、一生忘れない。<br>思い切り泣いて、子供のように笑って、ダーリンを心の底から愛した。<br><br>そして、デート納めは27日に、いつもの<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ">ホテルで。<br>今年のデート初めは昨日、いつものネットカフェで。<br><br>今年もふたりでいっぱい、思い出を作りたい<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符"><br>
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<link>https://ameblo.jp/dreammonkey/entry-10760166806.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 19:40:54 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスイブに…①</title>
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<![CDATA[ クリスマスイブは、それぞれ待っている人がいるから、ゆっくりはできないが、仕事を早く終えて駅までいっしょに帰りましょう、と約束していた。<br>ところが、私の方が先に会社を出てダーリンにメールしたり電話したりしたが、全く連絡がなかった。<br>そうして、待つこと1時間半…街はクリスマス気分に浮かれ、手をつないだ幸せそうなカップルがあふれていた。<br>私はどんどん悲しくなり、さびしくてたまらなくなった。<br>…もう時間も遅くなってあきらめ、元彼のところに「今から30分ほとで着くよ」とメールして数分後にダーリンから電話。<br>仕事が忙しく、メールも電話もできなかっと言う。<br>その場は、しばらくの間、電話でダーリンに「悲しい、寂しい」を繰り返して無理やり自分を納得させたが、夜中になると寂しくて眠れなかった。<br>来月から、ダーリンと全く別の課の所属になることもあり、私に連絡できなかったことを仕事のせいにするダーリンが憎らしくもあった。<br>そして、夜中にダーリンにメール…<br><br>“どうして、月曜も「予定は未定」なのでしょう?<br>どうして、明日、遅くまで待たないと会えないのでしょう?<br><br>ダーリンの都合がいつも優先ですね。<br>私って、何?<br><br>明日、6時までに○○に来て下さい。<br>今日の寂しかった分は「ごめんなさい」で済ませるのですか?<br><br>明日、遅くまで待つなら、と期待だけ持たせるのですか?<br>ダーリンは卑怯です。<br>自分の都合のいい時だけ、私を利用しないで下さい。<br><br>明日、会えないなら、それまでです。<br>また、同じことの繰り返しになると思うので。<br>もう寂しいのはいやです。<br>もう、こんなことで眠れないのはいやです。”<br>
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<link>https://ameblo.jp/dreammonkey/entry-10752369082.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 11:28:25 +0900</pubDate>
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