<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>夢見る絵描き</title>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dreamy-painter526/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>まぁ、ぼちぼち作品載せるかも（笑）ほとんど日々の生活ネタ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>平和</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２０日は光が丘のヨサコイ＆ぞう列車のコンサート？でした。<br>娘は踊りたいとヨサコイ参加。私は歌いたい！というわけで…</p><p>娘は初めて一人でヨサコイのイベントへ参加となりました。<br>あさ、娘の髪を上げ、メイクをし、衣装を着せるうち、ふと、私はヨサコイでの目的を果たしたなぁ、と思いました。<br>四年前、練習中も子供の中に入れず、私に引っ付き、お祭りの自由行動も私の傍から離れなかった彼女…<br>部活でくたくたでも練習に通い、小さい子達の立ち位置を気遣い、よく面倒をみている。<br>もう、母は応援にまわっても良さそうな気がしました。</p><p><br>で、午後はいよいよ本番(→o←)ゞ</p><p>緊張の中、舞台へ。<br>でも、幕があき、「サーカスだ！サーカスだ！サーカスがやってきたぞ！」と言う子供達の声ですっかり緊張は解けました。</p><p>最後の曲の途中でメンバーの何人かが一人ずつ、メッセージを言い、その中で、一人のお母さんの<br>「たとえ、非国民と言われようとも、私は自分の子供を兵隊にはさせません！自分の命を守るために、人を殺せ！とは言えません…」という言葉に胸が熱くなり（Ｔ＿Ｔ）</p><p>最後に観客のみなさんと「ぞう列車よ、はしれ」を合唱して<img height="16" alt="カラオケ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/168.gif" width="16">舞台終了<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p>みんなで出口へまわり、聞いて下さったみなさんを拍手でお見送りしました。<br>その中に娘の小学三年の時に担任だった先生がいらっしゃって、私を見つけると<br>「よく歌ってくれました<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">」と握手してくださいました。娘が初めて『ぞう列車』を歌ったのも、私がこの歌を知ったのも先生の授業があったから…<br>娘が参加出来なかったことが残念に思えました<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><p><br>そのあと、控室へ全員があつまり、そこで初めて自己紹介<img height="16" alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16"></p><p>スタッフ含め、約120名！それぞれの思いがあり、聞きいってしまいました。<br>小川町の方だけではなく、嵐山、吉見、上尾、都内から、そして今回、フィリピンと中国の方も！</p><p>うれしくて涙が(ノ◇≦。)</p><p>トロンボーンを演奏してくれた青年が<br>「僕らのような演奏家は平和でなければ食べていけません。だから、ずっと、歌い続けて下さい（笑）」</p><p>みんなで賛同の大きな拍手<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></p><p>参加できたことに心から感謝します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/entry-10118772428.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 03:51:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>辞めました</title>
<description>
<![CDATA[ 実は先月で仕事を辞めました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br><br>とてもやり甲斐もあったし、楽しかったのですが、やり方についていけなかったのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br><br>私は指導するのは向いていないんだと思いました。<br><br><br>出来ないから障害者じゃないのかな？なのに健常者のように指導する<br><br><br>怒鳴られる彼等を見ていられなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br>なのに助けてもあげられなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br><br>自分の力不足を痛感した<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>辞めて、楽になるかと思っていたら、体調がどんどん悪くなっていく…<br>こんな症状、まえにもあった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">と思い出したのが、出産の為に仕事をやめた時のこと…<br><br>挫折感で<br>何も手につかなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br><br><br><br>明日で一週間…<br><br>そろそろ活動しなければ！<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/27/7d/10050219802.gif">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/entry-10113501994.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 18:58:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あっというまに・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 春休みが終わり、娘の入学式でした。 <br>セーラー服を着た娘はちょっぴりまぶしく<img class="emoji" height="16" alt="ぴかぴか（新しい）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F66.gif" width="16" border="0">母はウルウル・・・ <br><br>担任の先生は体育の担当でサッカー部の顧問 <br>バリバリ元気な先生です。 <br>そして、先生のお姉さんはよさこいのチームのメンバー<img class="emoji" height="16" alt="わーい（嬉しい顔）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F50.gif" width="16" border="0"> <br>娘も何となく親近感がわいたみたいです。 <br><br><br>仕事の方ですが、３月末は来月準備やら送別会やらに明け暮れ、４月に入ってからは職場の雰囲気になじめず、アタフタする日々が続いています。 <br>ただ、仲間と過ごす時間は本当にゆっくりと時間が流れていて、同じ言葉の繰り返しも笑いも新鮮で楽しいです♪ <br><br>ﾊﾟﾝを作れる人は５人。ダウン症と自閉症の方たち。年齢も２０代から５０代と幅広く、症状もいろいろ・・・ <br>でも、一緒に作るパンはとてもおいしそうで、みんな、この仕事が好きなんだと初日に感じました。 <br><br>先週、粉を３００ｇずつに分ける作業をしたときのこと、みんな割烹着が粉だらけになり、お互いに布巾を濡らして拭きあいました。 <br>その時に、私は自分で拭いたのですが、右ひじに残っていたようです。 <br>スー君がそっと寄ってきて私のひじに粉がついていると指しました。 <br>そして布巾を持ってきて拭いてくれたんです。 <br><br>それを見ていた、私を指導してくださっている○野さんが、 <br>「スー君は人見知りが激しくて、なれない人に接するのは苦手なのよ」 <br>と、嬉しそうに教えてくれました。 <br><br>他の作業をする利用者さん達が１５名ほど、中には出窓に座ったきりで辺りをキョロキョロしたり、じっとこちらを見ていたりする人もいます・・・自閉症のｋ君。時折目が会うので、こちらを気にしているんだと作業場から笑顔で返してました。たまたまその日彼はとても調子が悪かったらしく、自分の指を噛みつづけ、着ていたトレーナーの肩はなすりつけた血で染まってしまいました。 <br>お昼の休憩時間、後ろから急に手をつかまれ、出窓の近くまで私を連れてくると手をヒラヒラさせてうなるように何かを伝えたがっていました。「どうしたの？」と聞くと突然、トレーナーを脱ぎ捨てて走り去りました。私はトレーナーをたたみ出窓に置きました。１７０センチ以上もあり、たぶん８０キロちかくあるであろう彼を私はあまりちかくに寄ることはありませんでした。正直、怖かったからです。でも、私の手をひく彼は力ずくというのではなく、むしろそっと私を気づかうかのようでした。 <br>夕方まで彼の自傷行為は続いていたようです。 <br>作業場で、後片付けをしていると出窓に座り、お迎えを待っている彼が見えました。私はふと彼には何が見えるのだろう、と思い、昔、娘が赤ちゃんだった頃、じっと自分の手を見つめる姿を思い出しました。 <br>上手く言えませんが、涙があふれてきました。 <br><br>彼らを見ていてまず、驚いたのは、みんな違う障害をもっていることをお互いが受け入れていて相手に合わせて自然に接していることです。 <br>例えば、歩行器を使う人に周りにぶつからないように声をかけたり、そっといすを持ってきたり。 <br><br>私に対しても同じで朝の会で涙そうそうを手話をつかって歌うのですが、私が出来ないのを見ていて、ちらちら私を見ながら手話を見せてくれたり、言葉が話せないのにあいうえお表を持ってきて私の名前を指してうれしそうに笑ったり、みんなで私を歓迎してくれます。 <br><br>私は神様に用いられてここへ来たと思っていたけれど、私の為に彼らがもちいられたのだ、と知りました。 <br><br>これからいろいろあるだろうけれど、この気持ちを忘れずにいようと思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/entry-10086806314.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 04:12:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ピアノ発表会</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は娘のピアノの発表会♪ <br>先週まで先生が特別レッスンを申し出てくれるほど <br>完成度が低かった娘・・・（＾＾； <br>一昨日の練習ではなんとか格好がついた様子でした。 <br>夕方からの発表会なので、お昼を食べた後、 <br>娘の顔を剃ることにしました。。。。 <br><br>電動のでね。 <br>バレエをやってたころは、発表会の前に剃ってあげてたけど、 <br>小さかったから「動かないで！」となだめながらの真剣勝負。 <br><br>でも、今回は・・・ <br><br>私「おでこ、狭いね～<img class="emoji" height="16" alt="あせあせ（飛び散る汗）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F78.gif" width="16" border="0">ママに似ちゃったねー」(笑） <br>私「まゆは・・・」（パパ似だ・・・（（苦笑）） <br><br>目があう度に爆笑∵ゞ(≧ε≦ｏ) <br><br>そう、箸がころがってもおかしいお年頃になりつつある娘です。 <br><br>なわけで、なかなかはかどらない・・・ <br><br>私「次は口の周り！鼻の下のばしてみ」 <br>娘「どうやるの？」 <br>私「こうだよ！」 <br>娘「変顔」 <br><br>また爆笑（＾＾； <br><br>なかなか出来ないのでそのまま剃り始めると・・・ <br><br>娘がまた笑い出し・・・？ <br><br>「ママが鼻の下、のばいてる∵ゞ(≧ε≦ｏ) 」 <br><br>(￣∇￣;) <br><br>そう、娘の顔を剃りながら、剃る場所ごとに私が自分の顔の表情を変えていたらしい・・・ <br><br>そりゃ、おかしいわ(￣∇￣;) <br><br><br>なんとか、終わり、まじまじと顔をみて大きくなったなぁ、と思った。 <br><br><br>発表会の順番も最後の方になり、曲も難しくなった。 <br>練習も気が向いた時しかやらなかったのに、 <br>毎日、やるようになった。中学に進んでからもピアノは続けるという。 <br>あの子の歩みはホントに遅いけれど、しっかりと自分のペースで進んでいる。 <br>私はなかなかそれを認めてやれずにあの子に苦しい思いをさせてきてしまった。。。 <br><br>これからも、いろいろあるんだろうなぁ、また、私はイライラしてしまうんだろうなぁ <br><br>でも、認めていこう、いつも応援者でいようと誓った一日でした
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/entry-10082126276.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 04:47:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>検品室</title>
<description>
<![CDATA[ <p>スーパーの裏口にある部屋でパソコンやら置いてあり事務処理をするところ・・・<br>そこにいる主（ぬし）が私のお友達（先日のないものねだりﾈﾀの人）<br>今日は仕事の後、退職手続きをするのにそこで教えてもらいながら書いてました。<br>そこへ・・鮮魚のチーフが</p><p>「ねえねえ、お願いがあるんだけど・・」</p><p>「ここ、破けちゃって・・縫ってくれない？」</p><p>みるとズボンを指してる、しかもお股じゃないの！！</p><p>鮮魚のパートさんたちはガムテープで貼っておけと言ったらしい(^_^;)</p><p>かわいそうに、私がたまたま持っていた裁縫セットを出して「はい、自分で縫ってね！」</p><p>と言ったら、「え～、○山さんに縫って欲しかったんだけど・・」</p><p>あの・・・履いたままですか？(￣∇￣;) </p><p>あらぬ妄想を始め赤面している私をよそに言われた○山さんは<br>「いいけど、一生脱げないように縫ってあげる(￣▽+￣*)</p><p>「大丈夫！痛いのはわかるし・・・それより噂になったら大変だね、みんなズボン切って検品室くるよ<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">」<br>結局、そのまま行ってしまったけど・・・大丈夫なのか彼は？？？</p><p>ま、いいか（いいわけない<img height="16" alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16">）</p><p><br>と、まぁ<br>彼女は人気者です。<br>そんな彼女も、仕事の悩みは尽きない様子。</p><p>聞けば、あまりの仕打ちに私ならとうに出社拒否しているだろうと思うようなことばかり・・・（；。；）</p><p>彼女は本当に強い。</p><p>精神的に弱弱な私は見習わなきゃ！といつも思ってきた。<br>そんな彼女にも会えなくなる。</p><p>「寂しいな～、誰に愚痴ればいいのよ～」なんて彼女に言われ<br>ちょっぴり(TωT)</p><p><br>あと５日かぁ・・・泣くんだろうな、私。。。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/entry-10081700769.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 16:11:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無いものねだり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日曜日に勤め先のお友達と二人で飲みました。</p><p>彼女はどちらかというと好みのはっきりしたタイプ。</p><p>自分が思うことはポンポン口から出てしまい、反感も買いやすい。。。。</p><p>勤め始めた時から、私のことは気に入ってくれたみたいで、</p><p>飲み会の席にはよく誘ってくれた。</p><p>でも、二人きりで飲むのは初めて・・・</p><br><br><p>朝、急に誘ったことをまず、謝ってきた。</p><p>「・・・私は友達だと思ってるけど、迷惑だった?」と・・・</p><br><p>迷惑なら断わるでしょう～ヾ(･ω･`;)ﾉ</p><br><p>仕事の愚痴やら、家庭のことやら話し込み</p><p>気づけば４時間(￣∇￣;) </p><br><p>「よっし～が好きだったんだー。いろいろ辛いこともあるのに、いつもニコニコして</p><p>誰とでも仲良くして、私に無いもの持ってるから。」</p><br><p>私は私で彼女の素直なところや言いたいことをはっきり言えるところが羨ましかった。。。。</p><p>私は自分に自信がないから誰にでもYesと言ってしまう。</p><p>つい、まわりに合わせてしまう。。。</p><br><p>そんな会話をしながら、二人に無いものに気づいて・・・</p><p>「そういえば、Aさん（ベーカリーの人）の胸もうらやましいけど、本人はすごく苦労してるみたいだよね」</p><p>「もらえるものなら、少し分けて欲しいよね～」</p><br><br><p>無いものは欲しいのです。欲張りな私たちでした(*￣Oﾉ￣*)</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/entry-10079253865.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 10:11:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>啓蟄</title>
<description>
<![CDATA[ <p><b>啓蟄</b>（けいちつ）は<a title="二十四節気" href="http://blog.ameba.jp/wiki/äºååç¯æ°">二十四節気</a>の1つ。<a title="3月6日" href="http://blog.ameba.jp/wiki/3æ6æ¥">3月6日</a>ごろ。および、この日から<a title="春分" href="http://blog.ameba.jp/wiki/æ¥å">春分</a>までの期間。</p><p><a title="黄道" href="http://blog.ameba.jp/wiki/é»é">太陽黄経</a>が345度のときで、大地が暖まり冬眠をしていた虫が穴から出てくるころ。二月節。</p><p>暦便覧には「陽気地中にうごき、ちぢまる虫、穴をひらき出ればなり」と記されている。</p><br><p>今日、採用が決まりましたp(^-^)q</p><p>いろいろ、不安なこともありますが、やってみたいという気持ちが強く・・・・</p><p>本当は週３回の非常勤で慣らそう、と思っていたのですが、是非、常勤で！と勧められ・・・</p><p>決めました(;^ω^A</p><br><p>実はあんまり体調も良くないし、４月はゆっくり職探し。なんて、悠長に構えていたものですから。</p><p>決まったからには、後回しにしていたこともやらなくては！！と動き始め、まさに啓蟄（＾＾；</p><br><p>がんばれ、私！です(●´ω｀●)ゞ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/entry-10077703629.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 23:43:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>捨てる神あれば・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>なんと、就職先が決まりそうです( ´艸｀)</p><p>町内にある障害を持った方が利用される施設でパンを焼いているのをお手伝いする仕事・・・</p><p>たまたま、昨日は午前のみの仕事で家に帰ると携帯に教会のお友達からメールが入り、</p><p>「募集してるよ！」というお話が・・・(≧▽≦)</p><p>娘の同級生のお母さんが勤めていらっしゃって、その方が辞めるのでどうか？と・・・・！！</p><p>早速、そのお母さんに電話し、事情を聞いてみると、とても楽しいところらしい・・・</p><p>なぜ、辞めるか聞くと息子さんとお嬢さんの進学先が北海道なので、何かと休まなければならず、</p><p>泣く泣く・・・ということみたいで＼(^_^)／</p><br><p>話だけでも聞いてみようか、ということで行って見ました。</p><br><p>パン屋で働いているというと、所長さんは大喜び、今は週に３回しか作ってないが、四月からは毎日（月～金）焼きたいと考えているそうで・・・今は施設内の調理場を使っているけど、ゆくゆくは隣にある社協の一室を直して本格的にやりたい！と。。。利用している方の収入を上げたい！熱い思いを語られてました。</p><br><p>もう夕方だったのでパンの作業はしていなかったけど、利用している方たちを見かけた。</p><p>今まで福祉の仕事をしてきた方ならともかく、全く経験がない私・・・どうなんだろ？出来るのかな？</p><p>そんな不安をぶつけてみると、「最初のうちは驚くことも多いけど、変わらないよ」</p><br><p>その後、作業場見学。窯なんてなくて家庭用オーブンが４台、生地はどうやってるのかと思えば家庭用のパン焼き機が４つ。数もたいして焼かないみたい。というより、焼けない（笑）</p><br><p>大変なのはみんなの状況をみて作業を割り当てたり、準備をしたりすることらしいです。</p><br><p>雇い主は社会福祉協議会になるので隣の事務所へ案内されて雇用条件などのお話。</p><br><p>急な展開に自分でもついていけず、とりあえず自分の希望を伝えて帰宅。</p><br><br><p>もう、パン屋は無理。。。諦めてた。。。</p><p>福祉関係の仕事も自分には向いてないと思ってた。。。</p><br><p>どうする？私・・・</p><br><p>というわけで、また眠れません（苦笑）</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/entry-10077232383.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 01:40:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大好きだから～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>何を隠そう、夫は宇多田ヒカルさんのファンであります。</p><p>だから携帯の着メロも・・・<br>営業なので家にいてもしょっちゅう鳴っています。<br>「だ～いすきだから～、ずっと～」</p><p>疑問に思うけど、そんなに仕事好きでしたっけ?ま、いいか[m:42]</p><p><br>そんなわけで、私も今日じっくり聴いてみました。</p><br><p><br>大好きだから　ずっと<br>なんにも<br>心配いらないわ<br>My darling Stay gold<br>無邪気に　<br>笑ってくださいな<br>いつまでも</p><br><p>もう、一曲の「ＨＥＡＲＴ　ＳＴＡＴＩＯＮ」も・・・</p><p>私の声が聞こえてますか？<br>深夜１時のＨｅａｒｔ　ｓｔａｔｉｏｎ<br>チューニング不要のダイヤル<br>秘密のヘルツ</p><p>心の電波届いてますか？<br>罪人たちの<br>Ｈｅａｒｔ　Ｓｔａｔｉｏｎ<br>神様だけが知っている<br>秘密</p><p><br>ヒッキーはクリスチャンなのかしら？違うよね？<br>なんか切ない恋してるみたいな気がしたのは私だけでしょうか？</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/entry-10075781318.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 13:03:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>きたきたきたー！！</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/27/7d/10050219802.gif" target="_blank"><img alt="0.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/27/7d/10050219802_s.gif" border="0"></a></div><p>春１番と共に……<br><br><br><br><br>私の「ワゴナール」二世<img height="16" alt="車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" width="16"><br><br><br>昨日は一日仕事だったので、初乗りはヨサコイの練習に中学校の体育館へ<br><br>新しい車は パールホワイト</p><br><p>んで、ナンバーが・・・・・３３</p><br><p>だんなが車種も色もナンバーもぜ～～～んぶ決めたから、</p><p>なんの意味があるのかさっぱりわからないけど・・・・（＾＾；</p><br><br><br><br><p>ま、いいか。私は乗れれば良いわけで・・・・o(〃＾▽＾〃)o</p><br><br><br><p>でも、新車はいいです♪気持ちいい～～<img height="16" alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" width="16"></p><br><p>当分、汚せないな～旦那の目が厳しいから（＾＾；</p><br><p>傷なんかつけたら<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><br><p>今日はどこか出かけたかったけど、この風では<img height="16" alt="台風" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" width="16">あきらめました・・・</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dreamy-painter526/entry-10075037123.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 13:18:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
