<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>柏餅のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/drei-twei-eins/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>止揚</title>
<description>
<![CDATA[ タイトルは語感の良さでつけた<br><br><br>結構前主任が「プラスマイナスの法則」の話をしてた<br>曰く「勉強には調子いい日とかやる気ある日（プラス）となかなかうまく行かない日（マイナス）がある。でも結局プラスマイナス０になるから大丈夫」ということらしい。<br><br>奇遇にもちょうど似たようなことを小５くらいから思ってた。<br>違うのは自分が思った「プラスマイナスの法則」は勉強だけではなく人生に当てはまるものだということ。<br>これには特に根拠は無い。いままでの短い人生経験の中で見出したものだと思う。<br>嬉しい事のあとには辛いことがあるし、辛いことがあって悲しい気持ちになってるあとには嬉しい事や楽しいことがある。自分のいままでを考えるとだいたいいつもプラスマイナス0になっている。<br><br>だからこそ、辛いことがあっても「あとでからなずプラスがある」と前向きに考えられるし、<br>嬉しい事があったときは「あとで辛いことがおこるかも」と覚悟しておける。<br><br>プラスマイナスの話を聞いてそんなことを思ったのだった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/entry-11863275531.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2014 20:57:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テスト前</title>
<description>
<![CDATA[ 華麗なる軌跡<br><br>テスト前に推理小説にはまる<br>↓<br>テスト前にラノベ（バカテス、禁書）にはまる<br>↓<br>テスト前にぷよぷよにはまる<br>↓<br>テスト前にアニメ（ラブライブ）にはまる<br>↓<br>テスト前にフリーゲームにはまる<br>↓<br>テスト前にホラーフリーゲームにはまる<br>↓<br>テスト前にゲームのレビュー漁りにハマる　←いまココ！<br><br><br>テスト前に関係ないことにはまるという背徳感がそそる<br>これもうわかんねぇな<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/entry-11853365311.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2014 00:38:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>帰還</title>
<description>
<![CDATA[ 例大祭いってきた<br>いきさつは、こう↓<br><br>集合時間九時<br><br>ぼく（9:05起床）「ミントンやろう」<br>ともだち（9:00起床）「いいよ」<br><br>受付の人「11:30からです」<br><br>ぼく「時間まで暇だね。」<br>ともだち「うん」<br>ぼく「そういえば今日例大祭だよ。ひまだしいく？」<br>ともだち「いいよ」<br><br>そんなわけでチャリで一時間、ビッグサイトに行った（11:00頃）<br>友人は、長い間東方については名前くらいしかしらなくて、本格的に知ったのが四日前らしい。<br>知ってるのは紅魔郷キャラくらいで、紅の体験版しかやったことないとのこと。<br><br>時間的に、特に並ぶこともなく入場、カタログを買ってぶらぶらした。<br>途中オススメサークルを聞いたりしてウロウロ、知り合いを探してはウロウロ、妖夢とパッチェさん（友人の推しキャラ）を探してウロウロといろいろしてたらいつのまにか閉会時間でした。<br>結局、知り合いには一人しか逢えなかったのが残念だけど戦利品的には満足。<br>前情報なしで来てるので、思わぬ掘り出し物を見つけた時の盛り上がりはすごい。これぞイベントの醍醐味。<br>しかし、最大級の東方イベントとはいえやっぱり見ないキャラも少なからずいた。<br>プリリバ三姉妹とかは、目についたのは一サークルしかなかったり。二面キャラは全然見なかったり。<br>マイナー推しの人はすこし辛そう。<br><br><br>終了間際に、超デカ扇子のオークションを見た。<br>落札者は高1男子、落札額は46,100円、静岡から来たらしい。<br>同学年の人が、四万円後半の扇子を買ったという事実が何より驚き。世界は広い。<br><br><br>予想外の参加で、財布の中がボロボロ。５月はもうあそべねぇ＼(^o^)／<br>タペストリー欲しいけど、高い。そしてスペースがない＼(^o^)／<br>多分次は夏コミ、非常に楽しみ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/entry-11847553020.html</link>
<pubDate>Sun, 11 May 2014 18:10:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>END・OF・THE・GW</title>
<description>
<![CDATA[ いま、何気にテレビ欄見てたら、池上さんの番組に<br>「▽パンツで世界平和を」<br>って書いてあった。<br>やっと時代が追いついたか。<br><br><br>騙されやすい女の子も悪くないよね。<br><br><br>E5ムズすぎ・・・クリアできる気がしない＞＜<br><br><br>きららはやっぱりMAXが至高<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/entry-11843199685.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 20:03:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暫定</title>
<description>
<![CDATA[ 好きな二次元女子の特徴・仕草<br><br>【特徴】<br>・八重歯<br>・ショートカット<br>・和服&amp;浴衣<br>・お嬢様<br>・敬語<br>・武器を持っている（刀、剣だとなおよい）<br>・帽子を被っている<br>・眼鏡（時々外す場合に限る）<br>・後輩<br>・のじゃロリ<br>・アホの子<br>・声があやねる<br>・大和撫子<br>・ボクっ子<br>・日本かぶれ<br>・ワンピースと麦わら帽子のセット<br>・くノ一<br>・記者キャラ（おしゃべり、情報通てきな）<br>・自然好き<br>・サンタ服<br>・銀髪で黒いカチューシャとリボンつけてて刀持ってる<br>・へそ<br><br>【仕草】<br>・ドヤ顔<br>・ジト目<br>・赤面<br>・笑顔<br>・断髪<br>・寝顔<br>・　＞＜<br>・　　・△・　←この口<br><br><br>パッとあがったのはこれくらい<br>エロ系は除外してます。<br>例外も多々ありますね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/entry-11840629731.html</link>
<pubDate>Sat, 03 May 2014 23:05:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おこ</title>
<description>
<![CDATA[ 遠足お疲れ様でした。<br>全体として見れば、ギリギリプラスだったかもしれない。<br>トロッコが予想以上にささやかだったのが残念かも。<br>行き帰りは、大富豪してて楽しかった。<br>ジークヴルムごめん、それとありがとう。<br><br><br>帰りのバスレクでのビンゴは当分忘れられない思い出になりそう。<br>今回と言い、もんじゃの時といい、早くビンゴになってるのに毎回良い事が無いのはなぜなのか。<br>もはや半ば、ビンゴ恐怖症になりそう。<br>でも、先生に景品ありがとうございますといいたい。<br><br><br>何よりおこなのは、普段からムチャぶりしてくる二人のこと。<br>今回でも、余計なことをいって一発芸を強要する空気にしてきたのはそいつらの片割れ。<br>高入生に、つまらない奴と思われようとギャグセンス無いやつと思われようとスベる奴に思われようと構わないけど、代わりにその二人が発言力を持ってて、かつ面白いやつだとされるのだけは嫌だ。<br>どんな時でも、他人をダシにしてしか笑いを取れない二人よりはよっぽどマシだと自負してる。<br>片割れは、先生に「さいきんリーダーらしくなってきたじゃん」なんて言われているのを見たことがあるけど、正直そいつみたいなリーダーは、リーダーとしてゴミ以下なのではないか。<br><br><br>クラス内だけでも、立場は平等じゃないなとつくづく思わされた。<br>それはスクールカーストとかそういうのとは、また違った不平等だ。<br>なんで無茶ぶりを否定しただけで「うわ、つまんね」とか「空気読めよ」とか思われないといけないのか。<br>「そんなこというならお前がやれよ」などと反論すれば「は？何いってんの？はやくやれよ」といった類のことを返されて終わりだ。<br>明らかにこんな現状はおかしい。<br><br><br>極力、いろいろなひとと仲良くなりたいけど、お前ら二人は大嫌いだよ<br>つまらないやつってことでいいからもう二度と絡んでくんな<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/entry-11839592361.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2014 19:58:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>てきとう</title>
<description>
<![CDATA[ 高校入って一週間ちょっと<br>高入生も男子ならもう話せるし、学校楽しげ。<br>部活も、先輩も同級生もいいメンツだし良さ気。前顧問に逃げグセを指摘されてしまったので見返す意味でも何か実績を残したい。<br>趣味が合う同志も見つかったし、特に不自由ない毎日。<br><br><br><br>千棘一択かと思ってたけど、原作読んだらマリー一強なことに気付いてしまった。<br>舞子回と、記憶喪失回は面白いのでもっとやれ。<br><br><br><br>少し前から春イベ始まった<br>とりあえずE3までクリア。E4,5は報酬がびみょいからクリアする気があんまり起きない。<br>ウルトラ可愛い谷風手に入っちゃたし。<br>秋みたいに夜戦マップだったら、重巡活躍できるしモチベも上がったのにと思うと残念。<br>もうクリアしてる知り合いがいるし、せっかくのイベントだから油とバケツがたまったらぼちぼち出撃予定。<br>利根改二可愛すぎたからレベリングしたいけど手に入らない。泣けるぜ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/entry-11835464168.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 00:11:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ただいま（閲覧注意！）</title>
<description>
<![CDATA[ 小学校の知り合い3人と一泊二日で闇鍋パーティーin河口湖畔してきた<br><br>ルールは<br>固形物のみ<br>・（ジュースやトマトピューレなどの液体系、ルウや塩などの溶ける系とかはNG）<br>・普通の鍋具材1種類、普通じゃない食材2種類<br>・絶対完食<br>・禁止食材はエビ、マヨネーズ、ブルーチーズ、トマト、セロリ（※苦手な人がいるため）<br>・じぶんの皿に取り分けたものは、汁であっても具であっても戻さない<br><br>闇鍋の手順は、<br><br>1周目→一般的な鍋の具材投下→ある程度食べる<br>2周目→へやの電気を消し、それぞれがもちよった普通じゃない食材を1種類ずついれ、数口食べてから何をいれたか種明かしをする.<br>3周目→2周目と同じ。全員が全食材を入れ終わったら電気をつけ完食する。<br><br>といった感じ。<br><br>1周目 19:00～<br>1周めの具材は<br>自分→白滝　A（仮称）→豆腐　B（仮称）→白菜　C（仮称）→ちくわ　　　＋αねぎ<br><br>流石普通の鍋の具材だけあって普通に美味しかった。<br>ここで終わってれば、ただの鍋で終わってた。この頃はまだ、みんなに笑顔があった。<br><br>2周目　19:40～<br>2周目の具材は<br>自分→あさり　A→暴君ハバネロスナック　<font color="#FF0000">B→アーモンドチョコ</font>　C→ガーリック海苔<br>ここで早くも固形物縛りを犯すやつが登場してしまった。<br>鍋の高温でチョコがすぐ溶けて汁に絡んだ上、そこに沈んだあさりにもいい感じに絡み、「チョコあさり」が出来上がっていた。ここでも十分にまずかったけど、チョコ地帯を避けられれば、「ガーリック海鮮鍋（ピリ辛）」だったから、まだ食べられた。チョコ以外は十分想像の範疇だった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/20/drei-twei-eins/ff/e5/j/o0405072012891080788.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/20/drei-twei-eins/ff/e5/j/t02200391_0405072012891080788.jpg" alt="闇鍋１"></a><br><br>上が二周目の鍋の写真。<br>ウインナーみたいなのは全部暴君ハバネロ。<br>ふにゃふにゃしてるのはガーリック海苔。<br>見かけもまだ見れるレベルではある。<br><br><br>三周目 20:10～<br>自分→パイナップル（汁つき）　A→チーズカステラ <font color="#FF0000">B→チョコマシュマロ</font>　C→さくらもち（こしあん）<br>＋Bのバナナ<br>ようやく皆、固形縛りなのにことごとく溶けるものいれてるやつがいることに気付いた。<br>割合平和だった2周目と打って変わってまさかの全員が甘味を投入し始めた。<br>甘さも去ることながら、一番きついのはチーズカステラの鼻をつくチーズ臭だ。本来チーズはかなり大好物なのだが、今回の件チーズアンチになりかねないほどであった。<br>この時点で、想像を絶するまずさで四人とも一杯ごとに吐き気を催していた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/20/drei-twei-eins/5e/60/j/o0405072012891080789.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/20/drei-twei-eins/5e/60/j/t02200391_0405072012891080789.jpg" alt=""></a><br><br>上が三周目の写真<br>右下で存在感放ってるのがマシュマロ<br>上半分に汁を吸ったカステラが多数ある。<br><br>ここまでで、お湯の追加込で鍋の３分の１ほどしかへっていなかったのだが、この「激甘海鮮ガーリック南国フルーツ鍋（チーズのかおり）」化で進まなさが加速した。さくらもちは美味しかった。<br>おたま一杯分を処理するのに20分ほどを要する自体になってしまった。<br>カステラがだしを絶妙に吸い、この世のものとは思えない有り様だった。完全に体が毒と認識していた。<br>流し込もうにも微妙に残っているカステラが阻止してくる。<br><br>あまりの不味さに四人とも箸が完全にとまりかけた22:20ごろ、Bが<br>「溶ける系で良ければ、俺まだ食材あるよ」<br>と言い出した。<br>恐らく自分含めた三人は心のなかで<br>「お前はほとんど溶ける系しかいれてねーじゃねーか！」<br>とツッコンだことだろう。<br>しかし、このマンネリを打開できる可能性があったのでBにだしてもらった。<br><br>その結果が、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/20/drei-twei-eins/50/3a/j/o0540096012891097885.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/20/drei-twei-eins/50/3a/j/t02200391_0540096012891097885.jpg" alt=""></a><br><br>これである。<br>そう、青汁の素である。<br>しかし、チーズのまずさと、甘味類とだしのわるふざけが、青汁の渋みによって大分緩和されていた。<br>これには四人とも大盛り上がり。すぐさま誰かがこんなこと言い出した<br><br>「もっといれようぜ！！」<br><br>↓<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/21/drei-twei-eins/d4/10/j/o0405072012891121771.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/21/drei-twei-eins/d4/10/j/t02200391_0405072012891121771.jpg" alt=""></a><br><br>それがこのざまである。<br>どう考えても入れ過ぎである。スティック青汁の素を15本いれたものがこちら（↑）になります<br><br>これで匂いが大分マシになったとはいえ、皆もうそろそろ限界が近づいていた<br>精神が削られすぎて、鍋をすくった皿を持つ手と顎が震えてくる始末だ。<br>その後もチビチビ減らしていったが、23:00頃、遂にAがリタイア。<br>気づけば開始から四時間が経っている。一周目のことを思い出すと涙がこみ上げてくる。あと吐き気も。<br>Aは諦めてスクフェスにはしっていたのを覚えている。<br><br>またしても箸が止まり、沈黙が場を支配した。静寂を破ったのは、かの男　Bであった。<br><br>「飲むの辛いからひたパン戦法でいこうぜ！」<br><br>そう、Aが入れたカステラは6本中の4本。あと二本は普通の状態で残っていたのだ。<br>さっそくカステラの一本を手に取り、先を汁に突っ込み食すB。そして一言<br><br>「やっぱり変わらずマズイわ！ハハハ！」<br><br>当たり前である。逆になんでマシになるとおもったのか。しかも一回のカステラが吸う量で鍋を飲み切るのに何千本のカステラがあればいいのだろうか。鍋のまずさが、常識人だった彼の脳を狂わせしまったということなのだろうか。<br><br>またしても、箸が静止した23:30頃、僕とCはひとつの戦法を思いついた。<br>名づけて「ポン酢綾鷹戦法」だ。結論からというと、この戦法のお陰で、のこっていた2/5ほどを３０分で処理できた。<br>今の鍋のネックは、<br>・飲み込む度に鼻に抜けるチーズの臭さ<br>・甘くて辛くてしょっぱいくて磯臭い<br>の二点だった。<br><br>まずポン酢を多めに汁にいれることで、流し込んだときの味をポン酢に固定。<br>そして、流し込んだあと鼻呼吸をせず（＝鼻をぬける風味をあじあわなくてすむ）に綾鷹を多めに飲むことで口の中には綾鷹の風味だけを残すという鉄壁の戦法だ。<br>この戦法を生み出してから<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/21/drei-twei-eins/ed/3e/j/o0405072012891121770.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/21/drei-twei-eins/ed/3e/j/t02200391_0405072012891121770.jpg" alt=""></a><br><br>鍋はこうなり、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/20/drei-twei-eins/aa/47/j/o0800045012891080790.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/20/drei-twei-eins/aa/47/j/t02200124_0800045012891080790.jpg" alt=""></a><br><br>24:10鍋を完食することができた。<br>完食してから10分は吐き気とずっと戦っていた<br><br>感想は、<br>想像を絶するまずさだった。今回は一応、固形という縛りでこれなので液体や溶かす系を解禁したらどうなってしまうのかはもはや想像できない。<br>一つ、伝えたいのは闇鍋は絶対におすすめできないということだ。<br>闇鍋からほぼ一日がたった今でも、腹痛が収まらない。<br><br><br>第二回が楽しみだ。<br>今回はまともな具材ばかりいれたしまったので割を食ってしまった。<br>次は今回のBのように鍋の概念すら覆すような具材をもちこみお互いの内蔵を破壊しあいたい<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/entry-11808075047.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 20:04:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ただい　ま</title>
<description>
<![CDATA[ アニメジャパン二日目、小学校からの友人と三人で参加してきた。<br>三人共初参加だったので混み具合がわからず、5:00発のチャリでビッグサイトへ。<br>始発組よりちょっとおそいくらいはやくついた。<br>天気はとても穏やかな陽気で絶好のイベント日和だった。昼時は会場の熱気ですこし暑く感じるほどだった。海外勢の人も多くいたのが印象深い。<br>だいぶ早く入場できたけど、入場30分で残金が260円になったのが誤算。<br>でも、目的のきんモザポストカードとか桜Trickラバストは入手したので概ね満足。<br>唯一悔やまれるのは、買うか買わないか葛藤してたら目の前で、『No！Tシャツ』が売り切れたこと。<br>幸い先行販売だったのでいつか手に入れたい。<br><br>記憶に残ってるのは<br><br>・謎解きクイズラリー　<br>ひと通り回ったあとは、三人で無料でやってるクイズラリーに臨んだ。<br>最終問題以外は、めっちゃ簡単だったけど最終問題だけは難易度鬼だった。総所要時間2h40mぐらいのうち最終問題だけで2h25mぐらい費やしてた。結果的にクリアファイルゲットしたので良かった。<br>途中分からなすぎて一人は寝始めるし、皆して（自分も）ツイッターに答えが流れてないか調べ始めるしで酷い有様だった。「これとけないやつだ」ムードが流れてたけどスタッフのお姉さんにヒント聞いたらめっちゃくわしく教えてくれた。お姉さんありがとう、大好き。<br><br>・「しゃべっていいとも！ぽにきゃんショッピング『桜トリック』」<br>五十嵐さんと相坂さんのトークイベントだった。ラバスト買った時に整理券をもらえたので三列目くらいで見れた。生で声優見たのは初めてだったのでテンション上がった。<br><br>・アニプレックスブース<br>みんな目が狩る者の目で怖かった。明らかにここだけ参加者のオーラが違くてビビった<br><br>・ミルキィホームズステージイベント<br>始まってから存在に気付いたのでとても遠くからしか見れなかった。<br>他のイベントやステージとは段違いの熱気、歓声、サイリウムの数で勢力の大きさを実感した。<br>あとファンのキャラも濃い。<br><br>・コスプレ<br>多かったのは艦これの提督コスと進撃の調査兵団コスとまどマギコス。<br>リヴァイ兵長に至っては20人位いた。マミさんも15人はいた。<br>原作を凌駕するレベルのイケメンさを誇るキリトさん（推定185cmほど）がいて燃えた。<br>あとは、かなりハイクオリティのダンロン2版十神がいたのもつよく覚えている。何が似てるって、もう、その体型。まさに2十神で、本物かと錯覚するほどだった。<br><br><br>まとめると<br>・圧倒的金不足<br>の一言に尽きる。現地で待機するまで一切情報をチェックしなかったのも一因だけど、<br>見込みが甘すぎた。<br>めぼしいものはTシャツ以外買えたから不満はないけどかなり妥協した結果のことではあるから、次はしっかりチェックして今回のように、幾度も決断と葛藤を強いられることのないようにしたい。<br>初参加だったけど、謎ラリーも含めとてもエンジョイできたのですごく満足だ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/entry-11802916460.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 19:44:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ただいま</title>
<description>
<![CDATA[ さっき帰ってきた<br>悪くない一日だったと思う。<br>一次会が終わった時は、だいぶテンションが下降気味だったけど<br>二次会、三次会は文句なしにたのしめた。<br>幹事さんありがとう<br><br>ビンゴ景品が色紙だったのは絶許<br>けど選んだのは自分だからあんま文句言えない悲劇。ていうか景品のチョイス良すぎ。<br><br><br><br><br>誰のこととはいわないけど<br>なんか最近になって急に、やたら貶めてくるやつがいる。<br>前はすごい良く思ってたけど最近はあまり関わりたくない。<br>近づく度にバカにされると流石にハートにくる。<br>自虐ネタが得意なのもわかるけど、ほどほどにしといた方が良いと思う。<br>正直最近は聞くにたえないところもあるわ。<br>これ以上悪化しないでほしい。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/drei-twei-eins/entry-11801587821.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 00:22:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
