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<title>自律神経免疫療法（刺絡療法、爪もみ）で癌と闘う(若葉クリニック）</title>
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<description>私たちは日々、医療現場で多くの患者様を治療していますが、なんと多くの病気が治らないことか・・・そして、そんな時、自律神経免疫療法(刺絡療法,つめもみ）に出会ったのです！『治療の方法は、限定すべきではない。患者様が良くなることが最優先事なのだ！！』と。</description>
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<title>波動でステロイド軟膏を作ってみました</title>
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今使用しているものがなくなったので、次は５倍の強さのオイルを作って塗ってみました。　その効果の程は、いわゆるストロングタイプのステロイド軟膏に匹敵するもので、塗った直後から痒みが引いていくのが実感されます。　これ以上の強い効果のものは、Ｄｒ．Ｆｕｊｉｔａには不要と感じられました。　こうして、転写された波動そのものが薬としての効果を示すことが実証された訳です。 医院開業を考えている医師、独立開業を考えている方、詳しいことはホームページをご覧ください。FH総合医療モール 安保徹病気にならない免疫力を
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<dc:date>2010-06-30T10:27:54+09:00</dc:date>
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<title>波動でステロイド軟膏を作ってみました</title>
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問題がはっきりすると、答えは自動的に導かれてきます。波動が弱ければ、強めれば良いわけです。　まず、２倍の強さの波動で作ってみました。これでも、ほとんど効果は感じられません。次は４倍です。おっ！！少し良くなってきました。ゆっくりですが、日１日良くなってきました。ほっと一安心です。　使用している感覚としては、弱いタイプのステロイド軟膏レベルの効果です。 医院開業を考えている医師、独立開業を考えている方、詳しいことはホームページをご覧ください。FH総合医療モール 安保徹病気にならない免疫力をつくる毎日
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<dc:date>2010-06-16T09:46:09+09:00</dc:date>
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<title>波動でステロイド軟膏を作ってみました</title>
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ステロイドの波動だけでは、ダメなのかもしれないと考えて、ガン患者さん用に測定してあったビタミンＣとＢ１７の波動も一緒に転写してみることにしました。　しかし、どうも効果がありません。　うまくいかないではないか。このままでは、バイオレゾナンス自体が大きな問題を抱えてしまいます。　そして、やっと思いついたのです。転写した波動が弱いために効果が小さすぎるのではないかと。 医院開業を考えている医師、独立開業を考えている方、詳しいことはホームページをご覧ください。FH総合医療モール 安保徹病気にならない免疫
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<dc:date>2010-06-10T14:53:51+09:00</dc:date>
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<title>バイオレゾナンスによるステロイド軟膏作成</title>
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ここで、悪者の代表とされているステロイドの軟膏を転写してみます。まず、ステロイド軟膏の周波数を測定します。そして、この測定した周波数をオイルに転写します。肌に塗るのでオイルにしてみました。勿論、水にも転写できます。　転写すること１０分、新しいステロイドの波動入りオイルができあがりです。　早速、使ってみます。ちょうど、Ｄｒ．Ｆｕｊｉｔａの手荒れがひどくなりかかっていたので、格好の実験台にしてみました。　数日間、朝夕に手に塗ってみました。？？？全く良くならないのです。これでは使い物になりません。さて
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<dc:date>2010-06-09T19:27:29+09:00</dc:date>
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<title>バイオレゾナンスによるステロイド軟膏作成</title>
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ステロイドの功罪については、既に述べ尽くしてきました。しかし、バイオレゾナンスが始まり、もう一度、ステロイド剤について見直すことができるのではとの期待が高まっています。　バイオレゾナンスの有望な展開の１つに、薬の波動を転写するというのがあります。物質としての薬ではなく、波動として薬をとらえるのです。 医院開業を考えている医師、独立開業を考えている方、詳しいことはホームページをご覧ください。FH総合医療モール 安保徹病気にならない免疫力をつくる毎日の食事 ￥1,575 楽天 ※モバイル非対応
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<dc:date>2010-06-08T16:33:51+09:00</dc:date>
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<title>ガン治療に新たな光</title>
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治療の開始です。バイオレゾナンス器+波動転写注射（ビタミンＣとＢ１７）+炭酸泉+ピラミッドでの瞑想（ピラミッドパワーについては、これからバイオレゾナンス器を使って波動を測定する予定です。バイオレゾナンス器で測定するといわゆるパワースポットの波動も調べることができます）+ゲルソン療法を行います。最初に１回だけＤＨＥＡを飲んでもらいます（ＤＨＥＡは、２～３ヶ月間、癌の増殖を抑えてくれます）　こうして１週間後、テロメア値がなんと３７０にまで増加したのです。これは非常に有望です。これまでの経験では、めっ
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<dc:date>2010-06-07T15:23:01+09:00</dc:date>
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<title>ガン治療に新たな光</title>
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この方の場合は、注射は、毎日というＯ-リングテストでの結果でした。Ｏ-リングテストでガンの部位を調べると、Ｏ-リングは開きます。この波動転写注射を行うと、癌の部位のＯ-リングは閉じます（効果があるということです）。問題は、この治療効果がいつまで続くかということです。翌日、注射する前に癌の部位のＯ-リングテストを行ってみました。すると、まだＯ-リングは閉じています。これは、非常に期待の持てることです。極端な話、Ｏ-リングがずっと閉じたままなら、癌は治っていることを意味しているのですから。 医院開業
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<dc:date>2010-06-03T18:32:56+09:00</dc:date>
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<title>ガン治療に新たな光</title>
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４：ここで、ビタミンＣとＢ１７の波動を用いてハーモナイズします。５：ついで、患者さんの血液と尿を用いたハーモナイズを行います。血液や尿には、非常に有用な成分が含まれていますので、これを利用するものです。尿を飲用する治療がありますが 、これに似たような効果があります。（同じように、花粉症などのアレルギー疾患も、セロハンテープを数日間ぶらさげて花粉を採取して、この花粉でハーモナイズすることで治療できます）*　これらのバイオレゾナンス器による治療は週に２回、約１時間ほど行います。*　これに、バイオレゾ
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<dc:date>2010-06-02T10:40:14+09:00</dc:date>
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<title>ガン治療に新たな光</title>
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バイオレゾナンス器での治療計画は、以下のようになります。１：全身のエネルギーの活性化---バイオレゾナンスで波動を共鳴させて治療することをハーモナイズするといいますが、癌の方はこの波動のエネルギーをそもそも受け取る力がなくなっていますので、まず、エネルギーを活性化するプログラムを行います。２：鍼灸で言うところの経絡（気のエネルギーの流れる経路）をハーモナイズします。これは、自律神経免疫療法で行っていることをバイオレゾナンス器で行うのです。３：細胞のエネルギーの基であるＡＴＰを活性化するプログラム
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<dc:date>2010-06-01T16:43:36+09:00</dc:date>
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<title>ガン治療に新たな光</title>
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この方の場合、Ｏ-リングテストで波動転写したビタミンＣとＢ17を調べてみると、それぞれの単独よりもＣとＢ17の両方を投与したほうが断然良いとの結果でした。　ガンの部位の周波数は１５０Ｈｚありますが、それぞれ単独では２０～３０Ｈｚまでしか下がりません。一方、ビタミンＣとＢ17の両方の波動転写した注射液では、７Ｈｚまで下がるではありませんか！！こうして、波動転写したビタミンＣとＢ１７を使うことになりました。　ちなみにこの時点での患者さんのテロメアは３１０と、かなり低い値を示していました。（これまでの
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<dc:date>2010-05-31T15:19:45+09:00</dc:date>
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