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<title>droselgecom1986のブログ</title>
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<title>午前中は、便通があったので、体重は０．６ｋｇ落ちて、体重以外の諸数値は、僅かに悪くなる</title>
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<![CDATA[ 　今日の昼食前の体重は、今朝より、０．６キロ落ちて、６４．６キロとなった。これは、いつもは午後からある便通が、やや下痢気味で午前中にあったので、それで、体重が落ちることになったものと思われる。まあ、それでも、０．６キロも、大きく落ちてくれて、ありがたい。　昼食はパンなので、それほど大きな体重増加は見込まれないが、午後からの便通は今日は午前中にあったので、まず無いだろうとおもわれるので、案外大きく増加するかもしれない。６５キロを超えるか超えないかに、注目だ。　体重以外の諸数値は、昨日の昼食前より僅かに悪くなっている。 体重　６４．６ｋｇ　　　　　　　　　　 体脂肪率　２１．２％（やや高い） 内臓脂肪レベル　９．５（標準）　基礎代謝量　１５１１ｋｃａｌＢＭＩ　２３．０　　　　　　　　　　 　 体年齢　５３歳全身皮下脂肪率　１４．７％　 　 体幹皮下脂肪率　１３．０％ 両腕皮下脂肪率　１８．２％　 　 両脚皮下脂肪率　１８．１％ 全身骨格筋率　　３０．６％　 　　 体幹骨格筋率　　２４．６％ 両腕骨格筋率　　３６．７％　　　　両脚骨格筋率　　４８．０％ジョギング・ウォーキングでダイエット・健康維持日記...
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<link>https://ameblo.jp/droselgecom1986/entry-12033262439.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2015 14:48:59 +0900</pubDate>
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<title>赤城山と赤城温泉</title>
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<![CDATA[ こんばんは土曜、日曜と予定通りに都内での集まりと赤城山への登山に行ってきました徹夜での仕事明けに参加してきたビリヤードブロガーの集いの『生ビールカップ』については、他のブロガーさんの写真や動画などがアップされ次第、それをまとめて内容をお伝えしようと思います・・・なんせ今回も飲み会からの参加ですので僕も数枚ほどカラオケ会場にて撮った写真がありますが今回はとりあえず1枚だけブレブレですが写真をアップしておきます、この様子がいつもの盛り上がりをよく表してると思います、ちなみに〇で囲ってある右手をポケットに入れて唄うというポーズが今後参加された皆さんのブログで頻繁に取り上げられると思います【生ビールカップinカラオケボックス】毎回思うが、いい大人たちが（汗）・・・オレもかこんな感じで楽しく盛り上がってから散会した後（次回は忘年会として開催予定）、車で寝てから関越道を北上、一路天城山へと向かいましたさすがに前日の飲みすぎもあり、かなり二日酔い気味でしたが登山口について着替えて登山準備するに連れて気合も入ってきました。【黒檜山登山口】赤城山は複成火山でいくつかの山頂の総称を『赤城山』と呼んでいます、その赤城山で最高所の山頂が黒檜山（くろびさん）で標高が1,828mで2番目に高いのが駒ヶ岳で1,685mです。今回は黒檜山に登り、そこから駒ケ岳まで行って降りてくるおおむね4時間くらいのコースを登ってくることにしました。登り始めるとさすが関東からアクセスしやすく、また比較的短時間で登れることもあり多くの登山グループ（高齢者が多かった）で賑わってました。したがって登りではなかなか抜けないときもありましたが、今回は二日酔いなんでちょうどよかったかもです。でもなんだかんだ1時間ちょいで頂上まで着きました。【黒檜山頂上にて】そのまま数分先に展望ポイントがあるのでそこまで行ってきました。【展望ポイントからの景色】晴れてればもっときれいに見渡せるのですが・・・まあ、雨降らないだけよしにしますか（笑）【頂上の祠】そのまま賑わう頂上をパスして今度は駒ヶ岳へと向かいました。【黒檜大神碑】 頂上とかにあるこのような場所は常に日本人の山岳信仰を考えさせてくれる場所です。そのまま一気に一部走りながら駒ヶ岳山頂まで【駒ヶ岳山頂】お腹も空いたのでここで腰を降ろしてお昼ご飯のおにぎりをモグモグしました【ランチ時の眺望】思いっきりガスってやがるーーー！！！ランチを終え、休憩してから下りは可能な限りほぼ走る感じでダッシュで下山してきました。 【駒ヶ岳登山口】このまま駐車場まで戻り着替えて湖畔にある赤城神社に参拝してきました。【赤城神社】お参りしてから以前から気になってた温泉で下山後の疲れを癒してさっぱりすべくそちらへと向かいました。向かった温泉は赤城温泉の御宿総本家です、とにかく魅惑的なワールド満開の場所でした。【御宿総本家】Many　interesting Objects are Displayed in our Ryokan. SOUHONKE（私たちの旅館総本家ではたくさんの興味深い作品などが展示してあります。）英語で書かれたこの表示でもうつかみもOK、ワクワクしますね【旅館の入口】扉を開けて中に入ると・・・なぜかマネキンの番頭がお出迎え（笑）【中の様子】どんなかたが出てくるかと思ったら若い女性かた（娘さんでしょうか？）が受付してくれたので入浴料金を払いまずはこの階の奥にある内風呂へ向かいました・・・それにしてもこの空間、弱虫の小学生とか一緒だったらもう泣いちゃうかもしれませんね（笑）【脱衣所前の絵】うーーん、ワタクシは果たして今日本国内にいるのでしょうか【脱衣所】すでにいい感じだしてます、そして誰もいない中、浴槽へ向かうと・・・【内湯の様子】↑昭和33年の温泉分析書です実はこの宿、「御宿 総本家」という名の通り、創業は1689年と実に300年以上の歴史のある宿であり今でも宿泊もできます。お湯ですが上の写真を見ればわかるように石灰華の成分で浴槽が棚田状態になってます、正直この宿の外観～内部の混沌とした陳列物とこんなお湯なんてビックリしました、めちゃめちゃいいお湯をいい状態で提供してくれてます。【下山後の至福タイム】いやーーー、温泉最高ですわ【温泉分析書】［泉質］カルシウム・マグネシウム・ナトリウム－炭酸水素塩温泉（中性・低張性・高温泉）［源泉名］赤城温泉　新島の湯［源泉温度］43.1℃［湧出量］25L/分［pH値］6.5［溶存物質（ガス性のものを除く）］2,840.0mg/kg［成分総計］3,310.0mg/kg ：分析年月日　平成20年10月24日加水なし、加温なし、循環・ろ過なし、消毒剤使用なし、入浴剤の使用なし（100%完全かけ流し）日帰り入浴料金：500円　入浴日：平成24年9月9日そしてここには3階に露天風呂もあり（どうやら若干異なる別源泉らしい）、基本は混浴みたいで夕方以降が宿泊者優先の貸切風呂になるらしいです、そちらにも足を運んでみました。フロントの裏側にある階段を3階まで登ります【露天風呂までの道中】たくさんの漫画や本、いろんなこれまた変わった展示品もあります、そしてここからゲタに履き替えて露天風呂へ・・・【男性更衣室】なぜか神棚の前で着替えるようになってます（笑）【露天風呂】こじんまりとした5人ほど入れる露天風呂です、ここのほうが内湯よりも若干炭酸ガスが多いのではないかと感じました。【のんびり入浴中】ここの宿の素晴らしいところは上の写真を見たらわかりますが内湯もそうでしたがパイプを下に引き込んであり、下からお湯を浴槽に投入してます。このような方法がよくある宿の上からジャブジャブ注ぐタイプ（実はその勢いが立派なほど悲しいことに循環ろ過（いわゆる掛け流しではない）と比較していいのは1.古い湯は上部より流されてたえず新しいお湯で満たされる（勢いいい上からのお湯はそのまま外に流れてくことが多いのでそれほど意味をなさない（見た目だけ）ことが多い。2.このような遊離二酸化炭素を含む温泉（炭酸泉とか言われたりします）は、なるべくやさしく注いであげるほうが効果を味わえます、そんなわけで下からのほうがガスが抜けるのが少ないのでいいと思います。3.酸化を少しでも防ぐ（遅らせる）という意味に対してもこっちのほうがいい投入方法だと言えます。【内湯入口の注意書き】『炭酸ガスを含んだ温泉はぬる湯です。高温泉と違う効果があります　店主敬白』・・・と書いてあります。そうなんです、炭酸泉はぬるいお湯であったとしても時間をかけてゆっくりノンビリ入るほうが効果があるのです、したがってこの宿では加温してません、今ならいいけど冬はぬるく感じることだと思います、でもそれがこのお湯の正しい入り方じゃないかなと僕は思いました。あっちなみに含二酸化炭素泉（炭酸泉）ならこのブログの右の小さな写真でリンクしてある『ヨシャーの湯』オススメです、今度希望されるかたは誰か12月下旬にでも入りに行きますか（笑）［赤城温泉　御宿 総本家］公式ホームページ意外としっかりしたホームページの作りになってます、温泉についても詳しく載せてあり1度は訪れる価値あると思いますよホームページで書いてある 古くてボロいのを少々我慢すれば、静かで落ち着ける、貴方だけの隠れ家的宿かもしれませんよ？！山中にあるため、年間を通して虫が飛来しますというフレーズがすっかり気にいっちゃいました、また今度来てここでお湯楽しみたいと思いますこんな感じで登山も温泉もたっぷり楽しんできた週末となりました。ではでは～ 参加しております、よろしければクリックお願いします　Ｄ級アヒルのヨチヨチ日記for Victory!!...
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<link>https://ameblo.jp/droselgecom1986/entry-11958089136.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 19:57:09 +0900</pubDate>
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<title>ＧＲＥＥＮ ＷＯＲＬＤＺ 大沢祐輔 作 ★★★☆☆</title>
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<![CDATA[ 大沢祐輔作の『ＧＲＥＥＮ ＷＯＲＬＤＺ』は、無料のマンガ雑誌アプリ・マンガボックスで連載中のSF漫画。突然現れた圧倒的な怪物に支配され、次々と人間が虐殺されていくタイプの物語。あらすじ：転校した幼馴染・ユイに会いに行こうとしていたアキラは、突然の地下鉄の機能停止に見舞われる。完全な暗闇と化した地下を抜けたアキラが見たものは、鬱蒼とした植物に覆われた東京の街だった。そこでアキラは、巨大な食虫植物に襲われ虐殺されていく人々、生気を奪われ干からびた人々の塊を目にする。地上を支配されたアキラ達は、植物の手の届かない地下に逃げ込むしか生きる道はなかった。このような終末的な状況の中で、主人公は幼馴染が生きていると信じてモンスターとの戦いに赴いていきます。そして、勇気ある人々と手を取り合い協力してモンスターとの戦いを生き残っていくというように物語は進行します。正直、この系統の話は食傷気味ですし、主人公の発言があまりに英雄気取りで見てらんない部分もありますが、物語はまだ始まったばかりですので、今後の展開に期待します。それから、格好いいことばっかり言ってる主人公が強力な助っ人的キャラクターの出現に対し「この人の力を利用すれば・・・」と考える部分があって、何か不自然さというかいびつさを感じました。しかし、これが主人公の奇っ怪な人間性に対する伏線、みたいな感じだったら本作品も深いものになるかもしれません。 ＧＲＥＥＮ　ＷＯＲＬＤＺ（１）Amazonで商品詳細を見る 漫画分析の記録...
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<link>https://ameblo.jp/droselgecom1986/entry-11957905789.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 10:37:33 +0900</pubDate>
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<title>軍人ヘアスタイル☆</title>
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<![CDATA[ 先週は美容室暇だった話を書きましたが、昨日はその暇な週末開けだったからか、少し忙しかったです（笑）最近は元の美容室系列店をまわって、まぁ派遣という感じで日によって別の店舗で働いてまして、昨日は家から南に車で20分ほどのお店で働いたんですが、そこは陸軍の軍人さんがめちゃくちゃ多い地域なんです。ちなみに前まで働いてた地域はうちから5分くらいの場所で、軍人さんは少しいましたが、空軍の軍人さんで、でも数はそんなにいません。ここコロラドスプリングスは軍の大きい基地が3つと、陸軍士官学校がある軍関係者や仕事が多いことで有名な地域なんです！お客様でも、家族、親兄弟が軍関係だった人じゃないって人の方が少ないくらいです。うちの旦那も元軍人で、旦那の父も昔軍関係の仕事をしていました。先週末は軍は昨日まで、4連休だったらしく、連休最後の日の昨日までヘアカットを待って美容室に来た方が多かったですね＼(^o^)／軍人さんの髪型に関して、細かいことはわかりませんが、一応軍によって規定が違います。それはまたの機会に書きます。昨日はその陸軍規定ののような髪型が多くて、お客さんの90%はこの髪型にしていきました。前の店だったら、多くて1日に2人くらい。それもほぼないくらいなんですよね。昨日は10人以上はこの髪型だったんですよね（笑）なかなかこの髪型は難しいんです。数年美容師やってる人でも、この髪型はやり慣れていないと苦戦するものなんですね。でも1日中こればっかりやるのも割と面白かったです（笑）次回この髪型について詳しく書いていきたいと思います。☆アメリカで美容師！＋セルフヘアカット☆...
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<link>https://ameblo.jp/droselgecom1986/entry-11950693427.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 20:27:53 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ明日 4月26日（土）開園です。</title>
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<![CDATA[ いよいよ明日　4月26日　長谷牡丹園　開園です。園内は、数本の牡丹は咲いていますが、殆どの牡丹はまだ“つぼみ”です。この分では、見頃は　5月の連休の頃になりそうです。4月25日撮影4月25日撮影4月25日撮影Photo by GRD4更新のビタミンです。ポチッとクリックを  西谷だより...
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<link>https://ameblo.jp/droselgecom1986/entry-11935764328.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 16:01:59 +0900</pubDate>
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