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<title>辛口注意！男から見ると「！？」な婚活</title>
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<description>既婚30代男性が見た婚活情報の！？なあれこれ素人、辛口、個人的意見という偏った内容です。受け入れられる人だけご覧ください。</description>
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<title>誕生日には花をおねだりするのがおすすめ</title>
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<![CDATA[ 誕生日プレゼントは男性にとって見栄の張りどころ・・・だったのも今は昔。<br><br>結婚相手としては誕生日プレゼントでがんばらなくてもいい相手がうれしいわけです。何十年もあげ続けるわけだから。<br><br>結婚が目的の女性は宝石でも時計でもバックでもなく花束か花かごをおねだりしましょう。<br><br>これだと男性はプレゼントの品定めに悩まなくてもいいし、何より経済的な女性ということで評価がかなりあがると思います。<br><br>家庭を持つことを前提とした評価を得ることが大事なのです。
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<link>https://ameblo.jp/droz/entry-10994761456.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 00:38:42 +0900</pubDate>
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<title>年収600万円以上求める女性に好感を持つ男性がいるわけがない</title>
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<![CDATA[ 「30代で年収600万円以上」を希望する女性がまだまだ多い。だが年収ラボあたりで見てほしい。平均年収が600万円を超えるのは40代半ばからだ。30代で600万円を超えるのは限られた人物である。自分がその限られた人たちに選ばれるような人間なのか冷静に考えてみるといい。<br><br>また、そもそも女性がお金に執着するのを良く思う男性がいるだろうか。とくに金持ちほどケチなもので、金目当てかどうか常に疑ってかかっていると思う。<br>とくに年収が高い男性はいろんな女性を選べる。当然できるだけ若く、きれいな女性が選ばれるだろう。いや、それでも選ばないかもしれない。とにかく男性は年収にこだわる女性が嫌いだ。<br><br>どうしても600万円以上の年収をもつ男性と結婚したいなら最低でも45歳以上の男性を狙うこと。これしかないです。
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<link>https://ameblo.jp/droz/entry-10986790720.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 15:27:09 +0900</pubDate>
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<title>「肉じゃがが得意」で男性が惹かれるはウソ</title>
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<![CDATA[ 料理ができる女性は男性からみて必須条件であるけれども、それをどうアピールするか。<br><br>昔よく言われた「肉じゃがが得意」で男性の気持ちを射止める、というのはウソです。<br><br>なぜなら自炊している男性ならみんな知ってるから「肉じゃが作るのは簡単」ってこと。<br><br>むしら「肉じゃがが得意」ということは「肉じゃが程度しか作れません」と読み取れてしまう。<br><br><br>じゃあなんと言えばいいか。簡単である。「大抵なんでも作れます」と言えばいい。<br><br>男性が求めているのは和食だけでなく、バリエーションに富んでいて飽きない献立なのだ。毎日肉じゃが出されても困るのである。<br><br>洋食も中華も和食もなんでも作ってほしいのである。<br><br>ちなみに適齢期の男性が好きな食べ物で、かつ作るのが簡単なのは「てんぷら」「とんかつ」である。また、ちょっと手間をかけて「餃子」「春巻き」を食卓に出せばだいぶ評価は高いと思う。
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<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 10:57:39 +0900</pubDate>
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<title>韓流</title>
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<![CDATA[ 当然なのだが、韓流スターが好きでも気になる男性の前では公言してはいけません。<br><br>政治にうとい中身の無い女性と公言しているように男性からは見えます。
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<link>https://ameblo.jp/droz/entry-10985564973.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 10:54:06 +0900</pubDate>
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<title>ときどき吸う</title>
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<![CDATA[ 某サイトでたばこの嗜好に「吸う」「ときどき吸う」「吸わない」という選択肢があるが、たばこについては非喫煙者から見れば「吸う」と「ときどき吸う」の間に差は無い。吸うことには変わりないのだから。<br><br>もし非喫煙者をも結婚相手としたいなら禁煙すべきと思う。<br><br>ちなみに現在吸わないとして、過去の喫煙履歴の告白は「いらない正直さ」です。
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<link>https://ameblo.jp/droz/entry-10983854113.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 17:52:53 +0900</pubDate>
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<title>身長希望はまだ夢を見ている</title>
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<![CDATA[ 婚活サイトなどで身長○○センチ以上と書く人が多いが、本当に結婚を希望しているなら夢見ることはやめたほうがいい。１センチ足りないだけで、いい条件の相手があきらめてしまうかもしれない。<br><br>年収も身長もこれ以上、と宣言してしまうとそのラインぎりぎりの人をはじいてしまう。とくに年収などは今後上昇するかもしれない。その可能性すらはじいてしまって大変もったいない。
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<link>https://ameblo.jp/droz/entry-10981774542.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 19:24:27 +0900</pubDate>
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<title>成婚率からすると職場恋愛も要検討。ただし・・・</title>
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<![CDATA[ 職場恋愛は一般的な結婚方法だが、本当ならかつてほどお勧めできない。<br><br>メリットとしては人となりがわかる上に年収までわかるから結婚時にほとんど障害がない。親も安心。<br><br>デメリットとしてはもしこのまま二人とも同じ職場なら互いのうわさや評価を聞くはめになる。<br><br>という点。ただし、昔は職場結婚の場合女性は退職するのが不文律だったからデメリットはなかった。<br>現在は経済的にも職場に残るケースが多いので、このデメリットはわりと大きい。<br><br>だから本当はおすすめできない。だが、結婚を最大の目標とする女性の場合話は別だ。<br><br>付き合っていることが周辺に知られてくると、別れることがしにくくなる。男性は周りの目が気になるものだし、割合に女性のダメージを心配したりする。よって結婚圧力がかなり高いのだ。<br>だから男性としては内緒にすることを提案するだろうが、うまく公表するまでもっていけたら成婚率は高いと思う。<br><br>もっとも、それでも別れた場合、職場に居続けるかぎり話のネタになることは間違いない。
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<link>https://ameblo.jp/droz/entry-10976555346.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 20:03:29 +0900</pubDate>
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<title>「まずはお友達から」ではスルーされる</title>
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<![CDATA[ 草食系というか「待ち」でもいいんだ、と思ってきた男性。<br>むしろガツガツいくほうが恥ずかしい、というかもったいない、という価値観の中、<br>婚活サイトなどの自己紹介で見られる女性の決まり文句「まずはお友達から」<br><br>この文句ではもう男性は次に行ってしまうと思う。ホントにお友達から初めてデート重ねて、それからやっと付き合い始めて・・・こういうプロセスは時代的にも面倒だ。<br>「だったらなぜ婚活サイトに登録してるんだ？」としか男性は思わないだろう。<br><br>結婚前提の付き合いを求めていることを表明したほうが男性から見ても正直な印象を持つし、相手の意図がはっきりしているので付き合う上でも楽だ。女性本人だって結婚までの時間を短縮できるメリットが期待できる。<br><br>気持ちをはっきりさせずに焦らすような手法はもう時代遅れ、と私は思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/droz/entry-10975208333.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 14:29:48 +0900</pubDate>
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<title>いまの男性は結婚に関してかなり強気</title>
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<![CDATA[ 日本ではつい最近まで男性が女性に「幸せにします！」と頭を下げて結婚を申し込んでいた。結婚するかどうかは女性に選択肢があった。よって結婚する段階ですでに女性優位の状態であった。<br><br>結婚後は妻が家計を握り、男性はおこづかいをもらうことも普通であった。<br><br>もういまは違うと「ある条件内にいる男性」は思っている。「婚活」で女性がおろおろしているのをいろんな媒体で見て、選択肢は自分にあることを知ってしまった。<br><br>よく考えれば女性が経済的に一生涯自立していける時代は過去にもなかったわけで、その意味ではかつての女性優位の理由はなんだったのかわからないが、現在は男性の平均年収が大幅に減ってしまっており、結婚できない男性もかなり増えているはずだ。これが女性の結婚難易度を急激にあげた理由だと思う。<br><br>つまりある条件内の男性とは「結婚できる年収を持つ男性」ということだ。<br>もっとも、専業主婦を養う男性はもういくらもいないと思う。「共働きで女性の年収を補完できる収入を持った男性」という意味である。<br>つまり男性のレベルもだいぶ下がってしまっている。だが、それが相対的に男性の地位を高めているのだから皮肉なものだ。<br><br>とにかく男性はかつての女性のように「待っていればいい」とある程度思い始めている。そういう空気をなんとなく感じているから草食男子が増えているのではないだろうか。
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<link>https://ameblo.jp/droz/entry-10974428967.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 19:54:11 +0900</pubDate>
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<title>20代前半女性による日本の将来</title>
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<![CDATA[ 20代前半の女性の成婚が多いという。<br>それはつまり婚期が早いということ。<br><br>それは同世代との結婚ではなくて、30代男性などのある程度生活基盤を完成させた男性としている。<br>しかも専業主婦ではなくて共働き（といっても正規とは限らないが）を継続のうえ、という。<br><br>全く理にかなった行動である。若さを武器にできるうちに条件のいい結婚をし、しかも共働きで失業リスクもある程度カバーするというクレバーな生き方だ。男性にとっても年下女性との結婚は男性優位の家庭を作れることから理想の結婚といえる。まさにWIN-WINの関係である。<br><br>このような20代女性の価値観は日本の不況しか経験していない世代ならではの高望みしない性格が生んだ現象と考えられる。<br><br>婚活世代、つまり30代女性はバブル世代以降の女性上位論調下で育ち、社会人になりたてのころＩＴバブルを経験している。おかげで男性を見る目が厳しくなり、現在の苦境を招いているといえる。<br><br>いまの若い世代はかわいそうなことに弱い日本しか知らない。だが、それにより逆に地に足をつけた価値観をもっている、将来の日本も捨てたものではないかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/droz/entry-10972052852.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 15:47:35 +0900</pubDate>
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