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<title>ＨＡＰＰＹ７</title>
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<description>一週間の中で７日間幸せだったらいいな</description>
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<title>ＡＶＡ</title>
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<![CDATA[ 余りの暑さに目を醒まし。<br><br>深夜のノリでポチってしまったＬＤＤ。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140909/05/drum-kowaiyo/03/50/j/o0350052513061004696.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140909/05/drum-kowaiyo/03/50/j/t02200330_0350052513061004696.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><br><br><br><br>男のくせに昔からドール遊びは好きで。<br>小さいときはそれがなんだか恥ずかしくて、妹がいないときこっそりシルバニアファミリーの配置をバランスとこだわりの配置になおしたり。<br>でも妹はそんなことは割とどうでもいいタイプなので、ごっこ遊びが終わったあとは適当に配置したりしてて。<br>あああああ、それじゃあ<font size="5">紅茶を取りに行く導線が確保できてないだろ！</font>そこに<font size="5">シマリス立ってたら邪魔だろ！</font>とか心の中で思っていたｗ<br><br><br>おれが持ち主だったらもっとかっこよくシステマティックに、しかも芸術的に配置するのにいい！でもおれのものじゃないから言えないもどかしいいいい！とか思っていた。<br><br>ちなみに妹が「シルバニアファミリー森の大きなお家」をサンタクロースからもらった年、僕は水彩絵具セットをもらった。<br>これはこれで嬉しかったし、この十何年ののちに僕は美大に行くことになるので、素晴らしいプレゼントだったとは思うけど、小さいときながらに「妹のものと値段に差つきすぎじゃね？」とサンタクロースに不信感を抱いたのである。<br><br>そんなぼくがもう少し成長してガンプラを作り出すのですが、これは楽しかった。<br>男の子でも人形飾って楽しんでいいんだ！という感じプラス普通にモビルスーツとかも男の子目線でかっこよくて好きだったし、めちゃくちゃハマった。<br>色塗りとかいろいろ子供なりにこだわってがんばったけど、雑誌とかに載ってる機体の損傷を再現したものとか、切れ込みをわざと多くいれたものとか、シーンをジオラマで再現してるものとかにはどう考えても及ばず落ち込んだりしていたｗ<br>そんなのを作りたくても、お金的にも技術的にも子供には到底無理だった。<br><br><br><br>大人になって一人暮らしをはじめてある日衝動的にブライス買おうかなーと思った瞬間もあったけど、なんか次々いっぱい欲しくなりそうで怖かったのでなんとかスルーしたのですが。<br><br><br>なんか今回ポチってしまったんだよね。リビングデッドドール。<br><br><br>手元に届いたら、どーせなんとなく前髪の毛の感じが気にいらないとかなんとか適当に理由つけて髪抜いて植えなおしたり、服を少し変えてみたりするんだよ。<br>んで、「世界にひとつだけの拙者のオリジナルでござる！でゅふふ。」とかなんとか。<br>そしたら、なんか一体だけじゃ物足りないということで「ＡＶＡ氏一人では寂しそうでござったので拙者の少ないお給料でお友達も購入しましたぞ～。でゅふふ。」とか言って増殖してくに決まってる。<br><br><br>そんなことを考えると、<br>あーめんどくさいよ！！<br>手間もお金もかかるよ！！<br>まったく！！<br>深夜にAmazonなんか見るもんじゃないよ！<br>ばからしい！！！！！<br>早く届かないかね！<br>ばからしいから、飾り方めっちゃこだわろ！！<br>んでフェイスブックで自慢しよ！！
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<link>https://ameblo.jp/drum-kowaiyo/entry-11922176349.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 04:58:25 +0900</pubDate>
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<title>おばあちゃんのこと。</title>
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<![CDATA[ 特に珍しいわけではないと思うけど、小さい頃僕が育ったのはあまり明るくはない家庭で、両親はしょっちゅうケンカをしていた。<br><br><br><br>ケンカがはじまると僕は妹が不安にならないように、大丈夫だよ、と笑顔で言わなきゃいけなかったけど、僕自身もかなりキツかったんだと思う。<br><br><br><br><br><br>家に帰るのがやだなー、と思う日が多かった。<br><br><br><br>でも、おじいちゃんとおばあちゃんがうちに遊びに来たときだけは家に帰るのが本当に楽しみで、夜も一緒に寝てくれて安心したのを覚えてる。<br><br><br><br>二人はいつでも僕の味方でいてくれたし、無条件で愛情を与えてくれたように思う。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>今朝、ケータイに母から電話があった。<br><br>おばあちゃんのことだった。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>不幸や不運というものは、いつ人間にキバをむくかわからないから、人というのは何かあったときのために心の準備をしていなきゃならない。<br><br><br><br>でも、忙しい日常の中で常に不運を意識しながらすごせるわけもなく、やっぱり突然降りかかる不運に翻弄されてしまうのが人間なのだと思う。<br><br><br><br><br><br>泥棒にあった人は、まさか自分が巻き込まれるとは、と口を揃えて言う。そんなものなんだろうと思う。<br><br><br><br><br><br><br><br>母は悲しそうに言った。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="7">「おばあちゃんが髪を紫に染めた。。。」</font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>僕「ま…、まじすか…！」<br><br><br><br><br><br>紫色の髪のおばあちゃんなんてたまには見るけど、正直どこか遠い世界の話だと思ってました・・・。<br><br><br><br>頑固者のおじいちゃんは大激怒、お母さん当惑、妹と親父は爆笑、当人大満足、らしいです。<br>話を聞いて僕も思わず笑ったw<br><br><br><br>会いたくなっちゃったじゃないか！！<br><br><br><br><br><br>さーて今回は、おじいちゃんの肩を持とうか、おばあちゃんの肩を持とうか。<br>という、幸せな悩み。
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<link>https://ameblo.jp/drum-kowaiyo/entry-11865013305.html</link>
<pubDate>Thu, 29 May 2014 18:02:23 +0900</pubDate>
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<title>意味なし○○○</title>
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<![CDATA[ おとぎ話の中では時々残酷なことが起こって例えば小さな男の子が親に殺されたりしますよね。<br>その理由は邪魔だったり、お金がなくて育てられなくなったり、信じられないくらい簡単な理由で殺したりします。<br><br>現代で起こったら恐ろしくて許せない行為で、やりきれない話なんだけど、おとぎ話の中のどこか遠い世界の中世ヨーロッパなんかの田舎を想像すると、それはすごくしっくりくることのように思えるのです。<br><br>自分から遠すぎて、かわいそうとか許せないとかそういう感情が湧きづらいんですよね。おとぎ話はあまり登場人物の気持ちを掘り下げたりしないからかもしれないです。<br>何が起こった、とか事実だけが積み重ねられていく感じ。<br><br>おとぎ話の中では死体はバラバラにされて、そのパーツがそれぞれ言葉を話したり。<br>それも怖い話的な感じではなくて、なんだか間抜けなくらいあっさりしたことをしゃべったりですよね。いや、殺されたんだからもっと落ち込もうよ、とこっちが心配になる程w<br><br>そういうお話が作られた時代背景として、人が死んだり殺されたり、死体を見たりするのがわりと日常的にあったりしてたのかもしれないけど。<br>かわいそうなおとぎ話。不幸な少年が殺されてしまうような、どうにもならない悲劇的な内容を、淡々語っていくような、「なんスか？フツーっスよね？」みたいな雰囲気。<br>なんだけど、やっぱり物語的には語られないドロドロ感というか閉塞感というか、語られてはないんだけど、全体的に貧しい生活をしてて、楽しいことなんてないんだろうな…みたいな暗い鬱々とした雰囲気はぷんぷんしてて。そういう大前提はあって。みたいな。<br>そんな感じですよねおとぎ話。<br><br>大好き。<br><br>寓話よりも、なんの意味もないようなものが好きです。<br><br>教訓みたいなものがあると、キリギリスは本当に不幸だったのか、とかあまのじゃくなことを考えてしまって、うまく入り込めないのです。<br><br>あ、でも北風と太陽だけはすごく大好き！あれは人間関係を円滑にすすめるための真理をついてると思う！<br>昔の人ってあなどれないですよねw
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<link>https://ameblo.jp/drum-kowaiyo/entry-11848165270.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2014 12:11:31 +0900</pubDate>
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<title>インスマス</title>
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<![CDATA[ 好きな果物はいちご。嫌いな野菜はにんじんといえばするめです。<br>こんにちは。<br><br>僕のブログは、初期の方こそ日常生活のことを書いていましたが後半はほとんど日常生活に触れずに、飲み屋でくだをまくおっさんのように独り言をぐちぐち繰り返している始末。<br><br>だって書くことがないんだもの。<br>一人で猫カフェいきましたー＾＾とか、一人で水族館いきましたー＾＾<br>そんな寂しすぎる日常さらしたくないやい！<br><br>そんな僕は、また思い付きでラジオをしています。<br><br>そもそもおっさん気質の語りたがーりーするめじじいですのでどーでもいいことを語るのは好きなのです。<br>しかし同時に。ものすごい人見知りではじめての人の前では思うように話せない性質もあるのです。<br>そんな、プラスマイナスで合計マイナス１０くらいのスタートなので、昨日はじめて一人でラジオを開始する前は<br><br>「やろーかなぁ・・・。でも人が来なかったらどうしようやめよう。」<br><br>「でもやりたいなぁ・・・。けど無言が５分続いたらどうしよう死んじゃうやめよう。」<br><br>「でもやってみたいなぁ・・・。いやいや喉にポリープできちゃったら手術怖いやめよう。」<br><br>と、３時間の葛藤があったのである。（結果夜中１時からはじめる）<br><br><br>だって、世の中自分に好意的な人ばかりじゃないんだよ。<br>ｉｐｈｏｎｅの画面より割れやすい心では太刀打ちできない事態が容易に想定できるではないか。どうでもいいけど、本当割れやすいよねあれ。<br><br>しかし、いざはじめてみるとなんかみんな優しくて親切な方ばかりで、とても気持ちよく話すことができたのです。本当に楽しかった！<br><br>またやってみようとは思っているのですが、いざはじめようとしてもペローナに攻撃されてやめてしまう可能性もあるのでなんとも言えません。<br><br><br>げに恐ろしきはホロホロの実である。
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 18:04:54 +0900</pubDate>
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<title>ドッペル玄関</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 08:50:47 +0900</pubDate>
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<title>スローロリスという種類のサルの可愛いさは異常</title>
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<![CDATA[ 今月の迷言。<br><br>「苦難とは<br><br>　　　　　それは咳が止まらないことである。」合掌。<br><br><br><br>小さいころからよく風邪をひいては学校を休んでいたウィルスや病原菌には滅法弱いするめです。こんにちは。<br><br>辛さにも弱いし、ぷよぷよにも弱いし、本番にも弱いです（練習では完璧だったのに！とか）。<br><br>でも、ここ２年くらい４０度超えるような本意気の風邪はかかっていなかったため、これはちょっと体調子いいんじゃないの？タバコやめたかいがあったんじゃないの！なんて考えでいたのですが、、、、<br><br><br>1996年に栃木県で生まれ、形の良さ、色の鮮やかさ、粒の大きさ、味、果肉はやわらかさ、全てが一級品で、さら果汁もたっぷり。そして、糖度15という驚異の数値を誇るとちおとめ、よりも甘い考えであった。<br><br><br>まず、いきなりの高熱。<br>お昼、大好きなうどんがひとくちも食べれないから、これはおかしーぞ、と。<br>しかもやけにうす味じゃないか、と。<br>体がしんどいぞ、と。<br><br><br>それから二日間高熱で苦しんだのですが。<br>正直、僕高熱のもやもや感がそこまで嫌いでないので、<br>ある時は「この小さな部屋の中で誰にも看取られずに孤独に死んでいくのである。」とかつぶやきながら、芥川龍之介ぽく病気の自分に酔ってみたり。<br>またある時は、「ゴホゴホしたあとゲェーじゃねえよ！」とさまぁ～ずの三村さんっぽく自分に突っ込んで、うへへと笑ってみたり。<br><br>そんな気持ち悪い方法で割と一人でがんばっていけます。人間は一人の期間が長いと強くなっていけるのです。<br><br><br><br>そこまではよかったのですが、その後の咳には正直参った・・・。<br><br><br>もうね。体は大丈夫なんだけど、咳が出るから寝れないのです。<br><br>あおむけになったら咳出てくるし、横向いても咳出てくるし、うつむせになって寝たら首絞められる夢見てウワー！って起きたら枕で口ふさがってるだけだし！<br><br>そのうちゴホゴホしすぎてえづいてくるし！<br><br>最後のほう咳するたびに腰の骨どっか飛んでくんじゃないかってくらい痛いし！<br><br><br><br><br><br>でも治った！わーい！<br><br><br><br><br>完
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<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 13:29:55 +0900</pubDate>
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<title>冷凍睡眠。</title>
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<![CDATA[ 心にくる展開。<br><br><br>それは、SFでもファンタジーでもたまにあるんだけど。<br>愛し合ってる恋人が異なった時間を過ごすパターン。<br><br>･･･なんのこっちゃという感じですね。<br><br><br>そのパターンで一番心の中に深く印象づいているのは、宇宙を題材とした手塚治虫のSF短編なんだけれど。<br>しかもタイトルも忘れてしまってる上に、小さいころに読んだので内容もあやふやなんだけどｗ<br>だけど、ものすごく心に残っているお話なんですよね。切ないのなんの･･･。<br><br><br><br>簡単なあらすじ<br>「主人公がコールドスリープされて向かった先の星には醜くい老婆が住んでいます。<br>この老婆は旅人を殺して金品や食料を奪っているのです。そうやって生きながらえているとんでもない老婆です。<br>しかし、憎むべき醜悪な老婆、殺すべき老婆とは、かつては可愛かった昔の恋人だったのです。<br>主人公がコールドスリープしている間、彼女は何十年も孤独に生き続け、深い業を背負って外見も醜く変わり果ててしまっていたのです。」<br><br><br>この説明では全然わからないですよね(´・ω・)ごめんなさい。<br>訪ねてきたのがかつての恋人だと先に気づくのは老婆のほうで、隠れて号泣するんですが、そのシーンがたまらない。<br>僕はむしろ老婆視点で物事を考えてしまって、どうしても老婆のほうに感情移入してしまいます。<br>本当に切ない。やりきれない気持ちになるのです。<br><br><br>シザーハンズの最後でキムが「老いた自分を見せたくないので、エドワードには会わない」みたいなことを言うのですが、それもすごくわかる。<br>自分のほうは老いていくのに、かつての恋人はあの時のままでいるということ程切ないことってないですよね。<br>二度と会いたくないのに、再会してしまったら！なんてせつない！<br><br><br>回りくどくごちゃごちゃしゃべりましたが、今回何が言いたいかというと。<br><br>誰か、その手塚治虫の短編の名前を知ってる人がいたら教えてください！お願いします。<br>もう一度読みたいのに、どうググっても出てこないんです(TωT )ｗ<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>･･･たぶん、手塚治虫の作品のはずだったけどなー。<br>　そこさえ自信なくなってきたよう。
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 04:41:58 +0900</pubDate>
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<title>時間旅行が心の傷をなぜかしら埋めてゆく不思議な道</title>
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<![CDATA[ 電車にて。<br>向かいの席に座っていた親子が仲良くしゃべっていた。<br>どうやら、お母さんが男の子にクイズを出しているらしい。<br><br>別に盗み聞きしていたわけじゃないんだけれど、あまりにも声が大きいので内容が全部聞こえてくるんだよね。<br><br>お母さんは３０過ぎくらいで、男の子のほうは小学校低学年くらいかな？<br>坊主頭で少しふっくらしている男の子。<br><br><br><font color="#EE82EE">母<font size="4">「桃太郎がきびだんごをあげたのはだれー？」</font></font><br><br><font color="#FA8072">子<font size="5">「さる！きじ！いぬぅー！」</font></font><br><br><br><font color="#00BFFF">僕（ああ、いい家庭なんだろうなあ。家でも絵本を読んであげたりしてるのかな。男の子もいい子そうだし。）</font><br><br><br><font color="#EE82EE">母<font size="4">「金太郎が乗っているのはなんでしょー？」</font></font><br><br><font color="#FA8072">子<font size="5">「簡単だよ！くま！」</font></font><br><br><br><font color="#00BFFF">僕（金太郎てｗ今の子供でも知ってるもんなんだ。金太郎の話ってイマイチ覚えてないんだよなぁ。結局なにしたんだっけ金太郎は？）</font><br><br><br><font color="#EE82EE">母<font size="4">「じゃあ金太郎がかついでいるのはなあに？」</font></font><br><br><br><font color="#00BFFF">僕（あーこれは難しそうだなー。馴染みないもんね。）</font><br><br><br><font color="#FA8072">子「えー･･･。」</font><br><br><br><font color="#00BFFF">僕（だよねえ。。。）</font><br><br><br><font color="#EE82EE">母<font size="4">「じゃあヒントだよ。ま！最初の文字はまだよ。」</font></font><br><br><br><font color="#FA8072">子「ま・・・？ま、ま、ま？」</font><br><br><br><font color="#00BFFF">僕（マサカリだよ！マサカリ！）</font><br><br><br><font color="#EE82EE">母<font size="4">「全部で四文字だよ～」</font></font><br><br><br><font color="#00BFFF">僕（まきもの。とか言ったりしてｗ）</font><br><br><br><br><font color="#FA8072">子「ま、ま、ま、ま・・・！」</font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="8">子「マスラオ！！！！」</font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>油断してたからか、リアルに鼻水吹き出しました。<br><br><br><br>なぜか理由はわかりませんが。<br>僕の脳内には瞬間的に、神妙な顔をした金太郎がクマにまたがりながらなかやまきんにくんを肩車している映像が流れたのです。金太郎とは対照的にきんにくんは笑顔でした。もう、我慢できませんでした。<br><br><br><br><br><br>そもそも、なんでそんな単語知ってんだよという話でございます。<br><br>完
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<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 02:44:52 +0900</pubDate>
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<title>夜寝る前に考えたりするすごくくだらない妄想２</title>
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<![CDATA[ 一年の長さ。年をとるごとにどんどん加速していってるように感じるのは、きっと錯覚じゃない。<br>だって、あまりにも、違う。<br><br>枕もとのプレゼントはサンタクロースが置いていってくれてると信じていた頃、来年のクリスマスは想像できないくらい先の出来事だった。<br>小学一年生から六年生までの時間は長すぎて、自分は永遠にこの小学校に通い続けるんだと思ってた。<br><br>それからさらにさかのぼって、幼稚園。あんまり記憶にない。<br>記憶にはないけれど、きっとさらにさらにゆっくりした時間の中で生きたんだと思う。<br><br>じゃあお腹の中にいたころは？<br><br>さらにさらにさらに・・・時間がゆっくり流れていたら。<br>胎児は先の見えない無限の中ですやすや眠り続けている。あまりにも長いので永遠に生まれることはできない。<br><br>だけど、外ではお父さんとお母さんが待っている。<br>男の子かな女の子かな？どんな顔だろう？ちゃんと愛を与えてあげられるかな？名前はなんにしようか。<br>そんな幸せな１０カ月は一瞬だから、赤ちゃんはあっというまに生まれてくる。<br><br>初めまして、僕がお父さんだよ。<br>そして、君を抱いているのがお母さん。君の顔を見るためにがんばってくれたんだよ。<br>とかなんとか。<br><br><br><br>もしも、胎児がおなかにいる時間が無限なら、記憶にはないけれど誰でも一度永遠の時間を体験してる。<br><br><br><br><br><br>というようなことを、考えた。<br>無限に寝てたくせに、まだ寝たりないのはこれいかに。あーねみい。
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<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 20:33:08 +0900</pubDate>
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<title>re hyb de red rum saw ios lad na</title>
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<![CDATA[ 優しさってなんじゃらほい。って考えるとこれはこれで答えのでにくいものような気がします。<br>傷ついてる相手に対して、がんばったねつらかったねと肯定し続けるのも優しさならば、次にそうならないように厳しい意見を言うのも優しさだと思うんです。<br>方法は違っても、行動の出発地点は、何かしてあげたい！なわけですから。そして、場合によってどちらも必要な優しさな気がするんですよね。<br><br>例えば、友達や恋人が隠している秘密を、僕が知ってしまったとき。誰かのうそを僕が見抜いてしまったとき。どうするのが優しさなんだろう。と考えます。<br>知らないふりをして何事もなかったかのように接するのも優しさな気がします。<br>僕は知っているよ。でも気にしてないからね。と、相手を楽にしてあげるのも優しさから起こる行動なのかもしれません。<br>ほかにも色々な優しさがあるかもしれません。<br><br>ここで問題なのは、どれを選択したときに一番相手が救われるか、楽になれるかなんですが…。<br>優しさから出発した行動が人を傷つけたりすることもあるわけだから、そこは慎重にならなければならない。失敗は出来ない。<br>選択肢が多い分、ハズレも多いんじゃないの？とか。考えだすと、もうなにもできない。キリがない。<br><br>そもそも、力になってあげたい、なんて思うこと自体が図々しくておこがましい、という考えも確かにうなずける部分があるしさ。なにかしてあげるとか考えてるお前はなんなんですか？どれほどの人間ですか？と聞かれたら、あ…あの矮小な臆病者なんですぅ…としか言えないし。<br>それ以前に、優しさ、なんて言葉をわざわざ持ち出して考え出すあたり、限りなく偽善くさい気もするんですよね。自分に酔ってるだけなのは間違いないんです。<br><br>とにかく、自分に酔いたくて、人に手を差し伸べるという側面を持つわけですから、人助けというのはハズレを選ばないように、細心の注意をはらうべきで、本当に正解があるなら誰かに教えて欲しいと思うのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/drum-kowaiyo/entry-11713000216.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 08:01:21 +0900</pubDate>
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