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<title>仮想通貨の波に乗る</title>
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<description>仮想通貨関連の情報でこれはと思ったものを自由気ままに発信しています。</description>
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<title>今年の仮想通貨市場の動向は？</title>
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<![CDATA[ <p>複数のアナリスト曰く<br>今年の仮想通貨市場は上昇傾向に向かうそうです。<br><br>ちなみに<br>短期的ではなく長期的にみた場合です。<br><br><br>去年の勢いはどこにと言う位<br>年初からほぼ全ての仮想通貨ががっつり下落しましたよね。<br><br><br>相次ぐ仮想通貨の流出問題やウォレット詐欺、ICO詐欺など様々な問題が起きる度に<br>「仮想通貨は大丈夫なの？」と思うのは致し方ない事だと思います。<br><br><br>ニュースとか見ると仮想通貨に対するネガティブな事象が多い印象を受けますが、<br>仮想通貨市場のインフラ整備の真っ只中と言う感じもします。<br><br><br><br>まだまだ仮想通貨市場が大きくなるにつれて様々な問題が浮上してくると思われます。<br>その都度、問題解決をしていけば徐々にではありますが<br>しっかりした市場になるのではと思います。<br><br><br>たとえば<br>ビットコインに関していえば<br>本来送金手数料が安いと言うメリットがあるにも関わらず、<br>送金件数が増えたため、送金手数料が大幅に増加しました。<br><br><br>送金手数料を大幅に抑える為の鍵を握るのが<br>Segwitとライトニングネットワークの実現になります。</p>
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<pubDate>Mon, 26 Feb 2018 14:59:39 +0900</pubDate>
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<title>リップル社がブラジルとラテンアメリカ大手の銀行「イタウ・ウニバンコ」と提携</title>
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<![CDATA[ <p>リップル社がブラジルとラテンアメリカ大手の銀行「イタウ・ウニバンコ」と提携することで<br>国境を越えた決済が可能になります。<br><br><br>また予定ではありますが、<br>ブラジルの送金サービス提供企業「ビーテック」やカナダの同業者「ジップ・リミット」が<br>リップル社が開発した決済ソリューションを利用して<br>中国の送金サービスプロバイダーとの決済サービスを始めようとしています。<br><br><br>送金手数料が殆どかからず決済にも手間取らない仮想通貨の普及は<br>仮想通貨市場に参入している投資家さん達にとっては朗報ですね。<br><br><br>更には<br>海外に出稼ぎに出ている労働者の母国への送金やグローバルに展開している企業にとって送金や決済が容易になれば<br>ますます仮想通貨が普及してくるのではと思っています。<br><br><br><br>仮想通貨の一時的な上下の価格の推移は現時点ではボラが大きいですが、<br>将来的には落ち着いてくるだろうと思っています。</p>
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<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 13:43:17 +0900</pubDate>
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<title>２０１８年　ICOで既に２０億ドルが調達される</title>
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<![CDATA[ <p>２０１８年が始まって１ヶ月と２/３が過ぎようとしていますが、</p><p>もう既にICOで２０億ドルが調達されているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに</p><p>昨年度のICOによる資金の調達額は５７億ドルになります。</p><p>&nbsp;</p><p>おそらく今年は</p><p>去年を上回る勢いでICOでの資金調達が活発になると思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>ICOに投資する投資家はたくさんいますが、</p><p>ICOの案件の殆どが詐欺だと言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ICOで集めた資金を持ち逃げされたり</p><p>トークン（上場前の仮想通貨）の価値が上がらなかったりと様々な詐欺が横行しているのが</p><p>今のICOになります。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に話題に上がるほど基盤がしっかりしたプロジェクトでは</p><p>ICOで直ぐに資金が集まるので、トークンを得る事が難しくなってきてます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>注目度の高いICO案件であれば、</p><p>プレセール公開と共に一瞬でトークンが得ることができなくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>プレセールでトークンを購入出来なければ</p><p>上場後に購入するしかありませんが、</p><p>&nbsp;</p><p>価値の上がりそうな仮想通貨であれば</p><p>それでも有りかなぁと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/drunkpierrot/entry-12354981601.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Feb 2018 21:19:28 +0900</pubDate>
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<title>仮想通貨取引所「Zaif」にて０円でビットコインが購入できる不具合が発生</title>
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<![CDATA[ <p>次から次へと仮想通貨に関する問題が表沙汰になりますね。<br><br><br>話題になったのは仮想通貨取引所「Zaif」にて<br>０円でビットコインが購入できる不具合が発生！<br><br>関係者の方が早急に気づきメンテナンスをすればこれほど公にはならなかったものの<br>運悪く利用者（投資家）が気づきその利用者が仮想通貨を購入し取引所で売り注文をだしたようです。<br><br>その時の取引板に異常な数値が表示されたようです。<br><br><br>計７人の利用者が０円で仮想通貨を購入しましたが、<br><br>その中でも話題になっているのが、<br><br>２０００兆円に相当する２１億BTCを購入した方が自ら名乗り出たんですね。<br><br><br>２１億BTCを購入した方はPC関連の仕事をしている方で<br>９割方バクからくるものであることがわかっていたようです。<br><br><br>バクとわかっていながら購入してみると<br>実際購入できたわけなんですね。<br><br><br>で、今度は試しに２０億BTCを売りに出したら<br>取引板に２０億と言う数字が表示されたので<br>すぐに注文の方を取り消したみたいです。<br><br><br>ちなみにこの方はこの一連の出来事を動画にして</p><p>その日の内にYouTubeにアップしました。</p><p>それがコチラ</p><p>　　<span style="font-weight:bold;">↓　　↓　　　↓　　　↓　　　↓</span></p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/RaK-MskFKsw" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/drunkpierrot/entry-12354972726.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Feb 2018 18:00:11 +0900</pubDate>
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<title>仮想通貨取引所「コインチェック」事業継続検討中</title>
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<![CDATA[ <p>仮想通貨流出問題で話題になっている「コインチェック」が事業継続のため<br>他社との資本提携を模索しているようです。<br><br><br>同業他社からの出資の見込みはほぼゼロだと思うと共に<br>商社や金融機関などが候補にあがっているようなんですね。<br><br><br>とりあえずは１３日に金融庁に事業改善計画を提出していますが、<br>現在「みなし業者」であるコインチェックがすんなりと登録されるとは思わないですね。<br><br><br>コインチェック側は破産とか倒産ではなく、事業継続の意思を持っているようです。<br><br><br>仮に金融庁に登録されたとしても<br>一度失った信用問題を取り戻すのは難しいのではと思います。<br><br><br>僕としては早く仮想通貨の送金ができればと思っていますが、<br>いつになることやら・・・・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/drunkpierrot/entry-12354336653.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Feb 2018 11:55:53 +0900</pubDate>
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<title>仮想通貨の税金</title>
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<![CDATA[ <p>仮想通貨で得た利益にかかる税金についてサクッと書いていこうと思います。<br><br><br>まずは仮想通貨で得た利益は雑所得になります。<br><br><br>雑所得とは給与や不動産、事業などにあてはまらない所得になり<br>年間で２０万円を超えると課税対象になるので申請が必要になってきます。<br><br><br>では仮想通貨の場合、どのタイミングで課税対象になるかといいますと<br>仮想通貨現物のまま保有している場合は課税されませんが、<br><br>仮想通貨を売却して日本円などの法定通貨に交換した時や<br>商品購入、マイニングによる所得、他の仮想通貨に交換した時の利益などが課税対象になります。<br><br><br><br>ちなみにですね税率については得た利益にもよりますが、<br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;">最高で５５％の税金</span></span>が課せられます。<br><br><br>仮に１億円の利益を得た場合、その半分の５０００万強は税金として持っていかれることになります。<br><br><br>しかも損失が出ても他の所得と合算できないばかりか、<br>繰越もできないんですね。<br><br><br>仮想通貨で大金を得たとしても税金面の対策をしつつ<br>計画的にお金を使うことを心掛ける必要があります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/drunkpierrot/entry-12354120452.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Feb 2018 15:31:19 +0900</pubDate>
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<title>ユニセフが仮想通貨でシリア難民を支援するプロジェクトを始動</title>
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<![CDATA[ <p>今回ユニセフが始動したプロジェクトは<br>「<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">ユニセフ・ゲームチェンジャーズ</span></span>」と呼ばれる取り組みで<br><br>仮想通貨でシリア難民を支援すると言うものになり<br>ユニセフ傘下のベンチャーキャピタル「<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;">UNICEF Ventures</span></span>」が始動させました。<br><br>ちなみにどのようなプロジェクトかと言いますと<br>プロジェクトに参加した人にイーサリアムをマイニングするツールを提供し<br>このツールによって採掘されたイーサリアムがユニセフのウォレットに送信される仕組みになっています。<br><br>では、なぜビットコインではなくイーサリアムなのかと言うと<br>利益率が高いからだそうです。<br><br><br>２月からこのプロジェクトは始動しているようで<br>３月３１日までの期間限定プロジェクトになります。<br><br><br>既に世界各国から８００名以上の人が参加しており、<br>３４００ユーロ（日本円で約４５万円）以上の資金を稼ぎ出してるようです。<br><br><br>仮想通貨市場においてネガティブなニュースが次から次へと出てきますが、<br>今回のように仮想通貨を人道支援に利用する試みは明るい話題になりますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/drunkpierrot/entry-12353824994.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Feb 2018 13:12:43 +0900</pubDate>
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<title>仮想通貨取引所「コインチェック」２月１７日時点での主なサービス提供状況</title>
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<![CDATA[ <p>現時点での「コインチェック」の主なサービス提供は<br><br>日本円の入出金とBTCの売買のみになります。<br><br>ちなみに<br>日本円の出金額は２月１３日から再開されてから<br>４０１億円が引き出されているようです。<br><br><br>僕としては早急に仮想通貨の送金が出来るようになってほしいですね。<br>少量ながらBTCをコインチェックに預けているものですから・・・・<br><br><br>おそらくコインチェックに仮想通貨を預けている人でしたら<br>僕と同じような気持ちになっているのではないでしょうか。<br><br><br>それとコインチェックに「NEM」を預けていた２６万人の人に対して<br>総額４６０億円の補償を早々とアナウンスされましたが、<br>いつ支払われるのか現在未定状態なんですね。<br><br><br>僕の見解としては、コインチェックの今後は厳しいのではと思います。<br><br>おそらくは他にも国内に仮想通貨取引所があるので<br>コインチェックに新規登録する人はほとんどいないと思いますし、<br><br>みなし業者ではなく金融庁にしっかりと登録されている業者を<br>選ぶようになるのではと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/drunkpierrot/entry-12353593246.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Feb 2018 15:17:48 +0900</pubDate>
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<title>フランスのゲーム会社「アタリ」が仮想通貨市場に進出予定</title>
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<![CDATA[ <p>少しコアなニュースになりますが、</p><p>&nbsp;</p><p>1980年代ビデオゲーム機でブレイクしたフランスの<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">ゲーム会社「アタリ」</span></span>が<br>仮想通貨市場に進出する計画を昨年末に発表。<br><br><br>その戦略の詳細が２月８日に発表された後<br>アタリ株が６０％余り上昇したようです。<br><br><br>どうやら「<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;">アタリ・トークン</span></span>」と呼ばれる独自の仮想通貨を誕生させる計画みたいで、<br><br>この独自の仮想通貨を使ってギャンブルをすることが可能になるようです。<br><br><br>簡単に言えば<br>オンラインカジノで「<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;">アタリ・トークン</span></span>」を使う事が出来ると言うことで<br>イギリス「パリプレー」とのオンラインカジノ提携を拡大するそうです。<br><br><br>僕自身はオンラインカジノをしたことがないので何とも言えませんが、<br>仮想通貨市場に活気がつく材料になればと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/drunkpierrot/entry-12353296864.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2018 12:50:13 +0900</pubDate>
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<title>仮想通貨取引所「コインチェック」の今後大丈夫なの？</title>
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<![CDATA[ <p>仮想通貨取引所「コインチェック」から「NEM」約５８０億円分の不正流出についてのその後<br><br><br>一応ニュースなど不正流出後の「コインチェック」の動向は皆さんご存知だと思いますが、<br>とうとう集団訴訟にまで発展しました。<br><br><br>今日２月１５日に第１次訴訟を東京地裁に提訴したようですね。<br><br><br>現時点で７人の原告が名を連ねたようで２月２７日に第２次訴訟の提訴を予定しているようで、<br>原告を広く募集しています。（参加締め切りは２月２２日）<br><br><br>ちなみにコインチェック利用者の被害相談に応じているのが「コインチェック被害対策弁護団」になります。<br><br><br>弁護団に寄せられた相談内容をみると<br>下落時に損切り出来ないとか、値上がり時に利確できないと言った「機会損失」への補償や<br>「NEM」の補償基準が不十分などが挙げられます。<br><br><br>僕も現物でビットコインをコインチェックに預けたままになっています。<br>言っても微々たるものですが、今後ビットコインの価値が上がればと思うと、<br>早く現物出金出来るようになって欲しいですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/drunkpierrot/entry-12353119012.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Feb 2018 19:58:25 +0900</pubDate>
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