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<title>～ベスの就職奮闘記～フリーター脱却</title>
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<title>ベスの自殺願望</title>
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<![CDATA[ ベスは一時期ホントに首を括ってしまおうかと思っていた。<br><br>今はそこまで真剣に思わないが…<br><br>それは学校を辞めてから一年くらいの頃、バンドもうまくいかず停滞、仕送りもないのにバイトも止めてしまっていた時期があった。<br><br>ケータイが止まり、家賃を払えず、一ヶ月が過ぎようとしていた。<br><br>そんな時に税金の払込み用紙が届いた。とりあえず開くと8万円と表記されていた用紙を見た。 <br><br>この時は本当に泣いた。<br>いままで高校卒業、専門学校、中退～から色々と苦労はあっても音楽が好きで、好きなことしてんだからと言い聞かせてきたが、ついにプツンと何かが切れてしまったのかも<br><br>お金が無いやつは生きることは許されない…高卒、フリーター…未来なんか無い…支払いのアテもない。世の中から不必要なんだな。<br><br>…もう…死のう。と<br><br><br><br>いっそ死んだ方が楽だな<br>…『逃げ』だけど<br><br><br>でもそんな時に不思議なモノで友人が偶然、連絡取れないのを不審に思い尋ねてきてくれて踏み止まることができた <br><br><br>今ではとっくに滞納分も払ってますが当時は本当に自分の環境を呪いました。 <br><br><br>暗い内容でスマソ。<br>でも、就職うんぬんの前の今そんな状況もしくは同じ立場のみなさんへのベスなり
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<link>https://ameblo.jp/drxyuuichigx/entry-10360526582.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 19:59:01 +0900</pubDate>
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<title>ベスの希望と崩壊(後編)</title>
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<![CDATA[ 前回の記事読んでくれてイラッときた人へ… <br><br>安心してください。今回ズタボロなんで<br><br><br>ということでバイト、バンド、デートで勉強なんかやる暇はなく…音楽の専門学校行けばいいや～。と思ってた。。。 <br><br><br>卒業が近くなるにつれ冷めていく彼女の態度…卒業式間近でフラれた(よくある話<br>上京するも生まれて始めての失恋を引きずりました。<br><br>しかし、状況は最悪。 <br>大学ではなく、専門を選んだ自分は仕送りなどない。 <br><br>学校とバイトで生活は精一杯<br><br>まして宿題が鬼のように出され、睡眠時間は3時間が平均… <br><br>ベスはそれでも学校へ通い続けたものの理論の授業中に友人Aの『通分できないんだけど』発言を発端に自分の身を置いている環境に疑問を感じ始め、いつしか学校をフェードアウト<br><br>それからは時間が増え、音楽活動もできるようになった。それからはフリーターになっていることに焦りはなくバンドでデビューを狙っていた…が<br><br>解散…まぁ以前から活動停止でしたし。<br><br>これを節目にいざ就活へと突入しました…フリーターの社会的見解も知らずに
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<link>https://ameblo.jp/drxyuuichigx/entry-10360522099.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 19:40:16 +0900</pubDate>
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<title>ベスの希望と崩壊の(前編)</title>
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<![CDATA[ ベスはまずまずの人生を生きてきた<br><br>幼稚園、小学校、中学校とすごく楽しかったのを未だに覚えている。<br><br>なんつったって未だにちょくちょく連絡取ったり、飲んだりする友達がこの頃の友達なのだ<br><br>高校も地方ではあるものの地元では有名な進学校に猛勉強して入学した。<br><br>入学当時はとりあえず、東京へ行きたくて、夢のキャンパスライフとバンドサークルでモテたい！(笑)と不純な動機で青学(青山学院大学)を目指していた。<br><br>しかしベスにとって青学は難関だったので授業終了後は学校側で行われていた特別講座に出席し、帰りは8時、9時なんて当たり前だった。おかげで成績は良く、模試でも常に一年だったが最低偏差値52はキープし、もっとやれば出来るんじゃ！とめっっさ猛勉強していた<br><br>しかし…ある出来事が(;゜д゜)<br><br>そう、友人の誘いでバンドを始めたのだ<br><br>元々ベスは音楽が大好きで中学後半から『ミュージシャンになる！』と親にも豪語していた☆(某ミュージシャンも青学の出身だし、学歴あった方がミュージシャンになってもなんかイイじゃん？みたいな理由)<br><br>バンド始めてから見事モテはじめた(・∀☆)<br><br>そして入学当時から目を付けていた女の子と付き合い出したのだ。ｲｪｰｲ
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<link>https://ameblo.jp/drxyuuichigx/entry-10360517400.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 00:42:14 +0900</pubDate>
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