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<title>マサキのブログ（日々感じることと握手会レポート）</title>
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<title>南明奈さん握手会</title>
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<![CDATA[ <p>南明奈さんの握手会に行ってきました。場所は書泉ブックマートです。</p><br><p>１週間前に整理券をゲットしましたが、番号は６００番台で集合時間は１７時２０分。ちなみに握手会は１４時スタートです。アッキーナの人気はものすごいっす。１週間前ならもっと前の方かと思ってた。</p><br><p>こりゃあ自分の番がくるまで相当待つかな、と思いましたが、列の進みは割りと速かったです。しかし、『まさか話すことも出来ない光速の握手会なのか？』という考えが頭をよぎりました。</p><p>それと並んでる人を見て思ったんですが、アッキーナの握手会は様々な人が参加するんですね。知名度が高いせいもあると思いますが、女子高生、カップル、その筋のような方、還暦が近そうなお父さん（１人で）、などが自分の周りにいました。</p><br><p>並んでいる最中にスタッフらしき方から、カイロ、メロンパン、アッキーナがパッケージのチロルチョコ、写真が配られました。これが週刊誌で見た、アッキーナイベントならではの参加者へのサービスなんだな、と思いました。<br></p><p>また、もう少しで自分の番というところで、アッキーナと握手できて感極まったのか、涙ぐんでいる女子高生が横を通り過ぎました。これは握手会などでは良く見る光景ですね。それに女性は１冊しか買わなくても、ツーショット写真を撮れるようでした。男は３冊買わなきゃいけないのに(^_^;)</p><p>それと落としてしまった整理券をアッキーナのマネージャーが拾ってくれるというサプライズ（？）もありました。</p><br><p>１時間ほど並んでやっと自分の番が。</p><p>まずはデジカメでパチリ。２冊買いましたからね。</p><p>そんで、握手。</p><br><p><font color="#3300cc">僕『今日はありがとうございます。お会いできて本当にうれしいです』</font></p><br><p><font color="#ff0000">アッキーナ『ありがとうございます。よかったらまた来てくださいね』</font></p><br><p><font color="#3300cc">僕『ありがとうございました。必ずまた来ます』</font></p><p><font color="#3300cc"><br></font></p><p>こんな感じでした。もう少し話したかった。粘ればもう少しいけたかな。でも、かなり巻いてる空気が充満してたからなぁ。自分はそこまで図太くはないみたいです。だけど、次はがんばろう↑</p><br><p>さて、生アッキーナですがテレビで見るよりも割り増しで可愛かったです。顔もめっちゃ小さいし、体細いし。テレビでも充分可愛いですけどね。参加者への応対も良かった。疲れているに違いないのに、常にとびっきりのスマイルを振りまいてました。きっとアッキーナの人柄とマネージャーさんの教育が良いんでしょう。売れても初心は忘れないみたいな。</p><br><p>次のアッキーナのイベントはいつになるのかな。次も参加できれば、もう一言は会話したいなと思います。二言って書きたかったけど、次回までにはさらに人気が出て、もっと参加者が増えるだろうから、難しいですよね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dsb0414/entry-10209597017.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 19:18:10 +0900</pubDate>
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<title>手島優さんサイン会</title>
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<![CDATA[ <p>手島優さんのサイン会に行ってきました。場所は書泉ブックマートです。<br><br>当日整理券をゲットして（番号は１５０番台）、すぐに並びました。スローで展開されているのか、列の進みはゆっくりでした。１時間くらい並んでやっと自分の番。<br>手島さんとのやりとりは以下の通りです。<br><br>まずはデジカメでパチリ。その後、写真集にサインを書いてもらいました。<br><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">てじま「（サインの上に）名前書きますか～？」</font></p><p><br><font color="#3300cc">僕「えっいいんですか？」</font></p><p><br><font color="#ff0000">てじま「何て書きますか？」</font></p><p><br><font color="#3300cc">僕「自分名前（苗字）が〇△□っていうんで、△□ちゃんでお願いします」</font></p><p><br><font color="#ff0000">てじま「△□ちゃんで。何か可愛いですね↑」</font><font color="#ff0000"><br></font><br><font color="#3300cc">僕「この苗字の人はだいたいこう呼ばれますね」</font></p><br><p><font color="#ff0000">てじま「そうなんですか～」</font><font color="#ff0000"><br></font></p><p><br>んで、次は握手。<br><br><font color="#3300cc">僕「神さまぁ～ず見てファンになりました。ファンになるのが遅くてすみません(^^;」</font></p><p><br><font color="#ff0000">てじま「いえいえ。じゃああのＳっぽい感じが」</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#3300cc">僕「いいですねぇ。これからもがんばってください。応援します。」</font></p><br><p><font color="#ff0000">てじま「はい。頼むよ（Sっぽく）」</font><font color="#ff0000"><font color="#ff0000"><br></font><br><font color="#000000"><font color="#3300cc">僕「おぉっ（驚）ありがとうございました。」<br></font><br>サイン会の様子はこんな感じです。手島さんは人当たりが良いですね。柔和な人柄というか。それに美人だし、可愛らしさもあるし、NiceBody。非の打ち所がないっす。初めての生てじーだったけど、ますますファンになりました。もっとテレビで見たいなぁ。<br>最後に、まさかインスタント女王様の片鱗を見せてくれるとは思わなかった。あれには素で驚いた。それ以上にうれしかったけど↑<br>※何を言っているのか、わからない人は、DVD『神さまぁ～ずVol.１』を見てください☆ </font></font></p><br><p><font color="#000000">それでは。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dsb0414/entry-10209437689.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 20:14:44 +0900</pubDate>
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