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<title>yaminのブログ</title>
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<title>友人</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 13:09:17 +0900</pubDate>
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<title>悪いくせ</title>
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<![CDATA[ 昔っからすぐ結果を求める。<br>コツコツできないタイプ<br><br>今はもどかしくてもあらゆる事に我慢が必要なときだ！<br><br>ただ平穏な日々が人より嫌いなだけよ。<br><br>自分から変えていなやきゃ始まらない。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 18:18:49 +0900</pubDate>
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<title>一年の将来</title>
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<![CDATA[ 自分を変えるのに一年掛かった。<br>自分の考え方を変えてから、<br>行動に伴うまで一年かかった。<br><br>辛く、不便に思うことも沢山あった。<br><br>けど、一年前の自分より確実に<br>今の方が生活しやすく幸せだ。<br><br>これから長い人生を思えば<br>一年なんて短かった。<br><br>過去より今の自分が良いって<br>思える自分が<br>最高に幸せだ！<br><br>常に向上心！
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 20:07:21 +0900</pubDate>
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<title>強か</title>
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<![CDATA[ あえてファッションのテーマで。<br><br>ファッションがこの世からなかったらどうなるのだろうね。<br><br>ファッション業界は止まったら終わり。ずっと、ずっと動き続けてる。<br><br>トップの人はそれぞれの信念を持って進み続けている。<br><br>常に競争。<br><br>男女問わず強くならざるを得ない。<br><br>その中で自分を崩さないでいられるひとがデザイナーとして残れるんだろう。<br><br><br>私の願望が信念になるまで<br>動き続ける。
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<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 09:54:56 +0900</pubDate>
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<title>日々変化</title>
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<![CDATA[ 人は失った信用は取り戻せないんだよ、<br><br>失ったことを忘れる事があっても<br>いずれまた思い出す<br>そして、<br>頼ること、信じることをやめる<br><br>それに気づけない子はひたすら<br>嘘を重ね、気づかない内に人を傷つけていく<br><br>信じれない子が可哀想？<br><br>信じてもらえない子が可哀想？
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 07:16:26 +0900</pubDate>
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<title>美しい</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120703/10/dsnsf/46/76/j/o0480048012059892884.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120703/10/dsnsf/46/76/j/o0480048012059892884.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>夕焼けと月が一緒に。<br>夕焼けが反射して雲が赤く染まって綺麗<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120703/10/dsnsf/d8/b0/j/o0480048012059892803.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120703/10/dsnsf/d8/b0/j/o0480048012059892803.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>夕焼けが田んぼの水に反射してて綺麗<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120703/10/dsnsf/f7/9e/j/o0360048012059892848.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120703/10/dsnsf/f7/9e/j/o0360048012059892848.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>雲が綺麗に染まってる<br><br><br>全部昨日のお空<br><br><br>すごく素敵な一日でしたね。
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<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 09:57:29 +0900</pubDate>
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<title>お出かけしたい！</title>
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<![CDATA[ 今まで、楽しかった思い出を思い出して悲しくなっていたけど、<br>違うね<br><br>楽しかった思い出の上に今の自分が<br>存在してるだよね、<br><br>思い出したくなる思い出を作ってくれた彼に感謝だよね、<br><br>もぅ、<br>取り戻さなくていい、<br><br>そのかわりこれから先沢山いい思いでを作っていく♡
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<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 10:55:30 +0900</pubDate>
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<title>皆川 明さん 講義</title>
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<![CDATA[ 16日に皆川明さんの講義がありました。皆川さんはこんな言い方必要に当たるのかもしれないけど、天使のような方でした。<br>見かけとかでは無く、生き方、考え方、行動すべてが綺麗すぎる。<br>1995年にminaを設立し、今はmina perhonenのブランドとしてされている。最初の頃は文化服装学院の夜間を通いながら縫製工場などで働いていたらしく、今でもファブリックへのこだわりをすごく大事にされている。皆川さんは良いものを長く、手にした人の形がしみ込むくらい着続けてくれたら、、、と考えているようで、ほんとに服を愛されていることがすごくつたわった。それも、服だけではなく、お客様はもちろん、一緒に携えるスタッフすべての方を考え服を手がけている。お客様が最終的に手にしたとき誰の成果だとかではなく、お客様がその商品を良いと思ってくれたことを純粋に嬉しく感じているようであった。皆川さんの伝えるファッションは最低でも100年は必要だと考えた。だからこそ、誰か1人の手柄ではなく、繋げて行けるようチームで協力しあってやって行きたいと。今でも2割ほど他のデザイナーに任せているそうだが、デザインしたものには発表してから評価をしていると。それは、自分が居なくなった時、そのデザイナーが1人で考え自分の味を出せるようにと思っているからとおっしゃっていた。<br><br>皆川さんにはいろいろ吸収させていただきました。服を売ることは簡単ではないと思ったがそれとともに、単純で素直でいいのかと思えた。<br>服を好きだから売り続ける<br>そして、極め、伝達する。<br>とにかく服を好きという思いを忘れちゃいけないと思った。<br><br>お会いできたことを本当に感謝しています。
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<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 10:42:43 +0900</pubDate>
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<title>0511 金山ボストン美術館</title>
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<![CDATA[ 金山のボストン美術館に言って来ました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120517/17/dsnsf/a5/c1/j/o0480014711977891034.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120517/17/dsnsf/a5/c1/j/o0480014711977891034.jpg" alt="photo:01" width="300" height="91" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>学校のおかげでただで入れたし、<br>内田先生にも会ってびっくり！<br>ドレスにめちゃ食いついて見てたのに気付いて貰えたのがちょっと嬉しい♡w<br><br>印象的だったものだけレポートがてら残してく！<br><br>最初にあったのが<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120517/17/dsnsf/21/4a/j/o0300031711977891005.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120517/17/dsnsf/21/4a/j/o0300031711977891005.jpg" alt="photo:02" width="300" height="317" border="0"></a></div><br clear="all"><br>Olivier Theyskens(Rochas)<br><br>黒、青、白のグラデーションを羽をひとつ、ひとつ縫い付け作り上げている。すごく柔らかいグラデーション。<br>めちゃくちゃ綺麗だった。<br><br>つぎにジョン・ガリアーノ<br><br>もぅ、この方が大好き過ぎて、<br>見た瞬間やばいよね、感動！<br>舞妓をテーマにしたときのものでしたが、それもすごい！<br>なんであの量の多いから布を綺麗にまとうことができるのか、いつもエレガントさを欠かさない、なんか、彼の言いたい日本美、わかる気がするなんていったら厚かましいかもしれないけど、共感できるんだよね。<br>早くもどって来て欲しいです。<br>飾ってあったのはこれではないけど、、、<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120517/18/dsnsf/91/71/j/o0314041811977975237.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120517/18/dsnsf/91/71/j/o0314041811977975237.jpg" alt="photo:03" width="300" height="399" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120517/18/dsnsf/86/53/j/o0279041811977975273.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120517/18/dsnsf/86/53/j/o0279041811977975273.jpg" alt="photo:04" width="300" height="449" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>つぎは、アレキサンダー・マックイーン<br><br>彼はもぅ次元がわからない、<br>いつもテキスタイルからいくら掛けてるかわからかいものばかり、<br><br>2年前に亡くなってしまいましたが、<br>ブランドはうまく引き継いでると思います。<br><br>飾ってあったのはジバンシィのときのだったので、やはり本人のブランドに勝るものはないとおもいましたね。<br>でも、もちろん世界観の話しを別にしたらすごいです、すごい素敵でした。<br>やっぱり時間はかかってそうだなって、思いました。w<br><br>他には写真も飾ってありました。<br>最近よく耳にした<br>リチャード・アベドン<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120517/18/dsnsf/e1/17/j/o0300038111977975316.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120517/18/dsnsf/e1/17/j/o0300038111977975316.jpg" alt="photo:05" width="300" height="381" border="0"></a></div><br clear="all"><br>これはDiorを撮ったときのもの。<br>確か、1940年代に撮られたものとか？<br>この方の残すものはほんと、古く見えない。時代を感じさせない。<br>なぜだろうかね、<br>決して流行のものを撮らないわけではないのに、<br>安達先生は一瞬を残すのが写真家とおっしゃていて、アベドンを尊敬するのがすごくわかる。<br>一瞬を切り抜き、過去を残しているのに古く無いって素敵すぎるでしょ。<br>実は最近カメラもすごく興味があります、私。<br>一眼レフがほしいです！<br>でも、授業で一台40万？くらいかな？のカメラを使わせてもらえるみたいで楽しみ！<br><br><br>あと、ナゴヤファッションコンテストの受賞作品が飾ってあり、すごかった！もぅ、自分の研究不足に落胆しました。なさけない。と、<br>もっと、頑張らなくてはと。<br>実はこの日ナゴヤファッションコンテストのデザイン画が学校での締め切り日で出してからいったんですよね。<br>もちろん、見てから書く方が良かったんだろうけど次元がちがい過ぎて,逆に書けなくなっただろうなぁと思った。<br>そんな自分が情けないよね、<br>だからもっと、がんばらなきゃいけないんですよね。<br><br><br>見に行って、<br>色んなことを思いました。<br><br>でもすごくためになりました。<br>もぅ一回行きたいくらい！<br><br>以上、<br>すごいよかったです。
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<pubDate>Thu, 17 May 2012 17:34:34 +0900</pubDate>
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<title>5.7 ぷりくら</title>
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 00:25:36 +0900</pubDate>
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