<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>何とかなるのさ♪</title>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/duamutef/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>主にアンケートの内容になるかもデス。たまに毒舌入ってますｗ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>久しぶりに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>秋祭りに行ってきました。</p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241016/19/duamutef/25/09/j/o1080144015498705585.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241016/19/duamutef/25/09/j/o1080144015498705585.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241016/19/duamutef/6e/a2/j/o1080081015498705588.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241016/19/duamutef/6e/a2/j/o1080081015498705588.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p>ここ数年のコロナ禍で中止されていましたが、今年はかなりの人数で賑わっていました。</p><p>それに何年も行っていますが、お供え物の御下がりの品、ミカンを初めて頂きました。</p><p>これは絶対運気上昇の兆しと見た！✨️</p><p><br></p><p>調子に乗って何時もなら15時頃には帰るのですが、最後近く迄居てたものだから帰りは辺り真っ暗。</p><p>夜は眼鏡が無いと見えないのに、やっちまった感満載。</p><p>それも山道通るから電灯も無いし、虫は飛び交うし、ヘルメットのシールドには虫が当たって汁だらけになるし💦</p><p><br></p><p>でも、やっぱりバイクに乗った後は身体の調子が良くなる笑</p><p><br></p><p>医師にはバイク禁止って言われてるのになぁ。</p><p>新しいバイク買っちゃうか〜</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/entry-12871514309.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Oct 2024 19:28:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>歳をとって</title>
<description>
<![CDATA[ <p>物忘れが凄く酷くなったような…</p><p>薬のせいでもあるのだけれど</p><p>仕事でそんな言い方ないやろ‼️とめちゃくちゃ腹立つのに翌日には半分くらい。またその次はその半分。</p><p>徐々に薄れていく。</p><p>若いときなら絶対に忘れなかった事でも今では割と忘れるのが早い。</p><p>これを周りから見ると丸くなったなと言われる所以かな。知らんけど。</p><p><br></p><p>でも難儀なのはタイムセールなんかがあって前日にはよし買うぞ！と意気込んでいたのに翌日には忘れる。</p><p>勿体ないと思うか、無駄なもの買わなくて良かったのか。</p><p><br></p><p>忘れるくらいだからそんなに要らなかったんじゃない？って思っておこう。</p><p><br></p><p>それにしても今日はとても腹が立ったけど、無視しといた。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><a id="o50NrewVdLf3ZXzxtzaXW3" class="pickCreative pickLayout103 pickCreative_root pickCreative_unEditable" contenteditable="false" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=o50NrewVdLf3ZXzxtzaXW3" target="_blank" data-item-id="RK000001" data-banner-id="event:447444" data-layout-type="103" data-img-url="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/385340ef.de03af7e.385340e6.d5e4ee73/?me_id=1&amp;me_adv_id=447444&amp;t=pict" data-aid="o50NrewVdLf3ZXzxtzaXW3" style="max-width:100%"><img alt="イベントバナー" class="pickLayout103_img" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/385340ef.de03af7e.385340e6.d5e4ee73/?me_id=1&amp;me_adv_id=447444&amp;t=pict" height="60" width="468" style="max-width:100%" data-img="affiliate"></a><p></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/entry-12849127466.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Apr 2024 19:00:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>四十九日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>明日は彼の四十九日。</p><p>御参りも何もさせて貰えないので、1人心の中で彼に話しかけます。</p><p>どうしてもっと待っててくれなかったのか。</p><p>最期の時枕元に立つだけの気力しか無かったのか。</p><p>あの世に行ったら大好きだった恩師に叱られて来い！</p><p>たまに戻ってきて枕元に立って話しかけに来て欲しいぞ。</p><p>四十九日が来てもいまだに悲しさから解き放されていない事を彼は喜ばないことは分かっている。</p><p>自分のお母さんにも言っていない事を私は知っている。</p><p>今あの家にはお母さんしか居ないが、あれを処分しないで逝ってしまった事を悔やむが良い。</p><p>まだ元気なうちに手伝ったのに。</p><p>色々やり残した事いっぱいあり過ぎて、それを思い返す度に胸を痛める。</p><p>バイクも私が乗ればいいって言ってたのにそれもしないまま逝ったから、お母さんに処分されてしまったよ。愛着のある乗れなくなってもずっとガレージに置いていたあのバイク。</p><p>レーサーだった彼が逝ってしまった後長距離ツーリングが嫌いと言っていた。レースで走る距離の方がツーリングよりずっと長い時間走っているのにね。だからあのバイクで行ったことの無い景色を見せてあげたかったのに、それすら許して貰えなかった。</p><p>逝ってしまった彼よりもお母さんに嫌われてしまったことの方が胸を痛める。</p><p>母子の大事な時間を取ってしまった結果になってしまった。初めはお母さんと看取りの為に少しでも楽しい事をして元気付けようと考えてただけだったのに、ただただ邪魔な存在だけでしか無かった。</p><p>1人で抱え込まないように重い荷物を少しでも共に持てたらと言うだけだったのに、ただの邪魔者でしか無かっただけなんて。</p><p>自分のしてきた事を責めるしか無い。</p><p>要らぬお世話だったのだから。</p><p>閉ざした心はもう開いてくれない。</p><p>ただ、若い頃入り浸りだったうちの姉とはやり取りしているらしい。</p><p>もうそれで良いか。</p><p>私のつけ入る隙は無い。</p><p>彼とはお互い自死はしない協定をしていたので、後を追う様な真似はしない。</p><p>でも出来るだけ早目に迎えに来て欲しい。</p><p>今の思いはそれだけ。</p><p>腑抜け状態にしか見えないだろうが、一日でも長く生きたかった彼の分まで生きるしか私に残された使命は無い。</p><p>歳も歳だし人生の半分はとっくに折り返して居るから、あの世で私の愚痴を聞くのを待ってろよ！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/entry-12838816671.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Feb 2024 04:46:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そしてその日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>お互い電話のすれ違いで、出られない事が増えてきた。</p><p>音に敏感な彼は電話の音を常に切っていたから運良く取らなければ掛けても受け取ってはくれなかった。</p><p>最後に掛けてきてくれた日、ちょっとうたた寝していた間のほんのつかの間だった。ほんの1回だけ掛けてきてくれていたのに、その後何回掛けても繋がることは無かった。</p><p>そして12月4日、流石に身体が限界となってきた彼は母に連れられて病院に行った。</p><p>その朝早くに胸騒ぎがしてお母さんにもしかして体調悪くなって病院へ行っていませんか？胸騒ぎがしたのでと伝えると、「今日入院しました。相部屋なので電話もしないで下さい。本人が出来るようになったらすると思うので。面会にも来ないで下さい。」と取り付く島もない口調で切られてしまった。</p><p>ただひたすら待つしか無い。そう言い聞かせながらも、もう二度と会える事も電話がかかってくることも無いと予感していた。</p><p><br></p><p>そして12月22日。私の本当の誕生日、朝方3回も金縛りに会い、布団をめくっては足をくすぐったりと言う体験をした。</p><p>あぁ、よりによって私の誕生日に逝かなくても…確定はしていなかったが、多分、恐らくと言うか、確信めいた気持ちでいっぱいだった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/entry-12838656735.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jan 2024 22:03:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>11月24日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>彼の退院後初の受診の日、一緒に行く約束をしていたのに、混乱していた彼は私が行ける事を忘れており、母と受診に行った。</p><p>私はそれを聞き、もう一緒に行く役はお役御免なんやろうか？もうお母さんと行く事にするのかなぁ。とLINEを送った。こちらとしても寂しい気持ちでいっぱいだったのだが、あまり駄々を捏ねるような歳でもない。お母さんも弱って来ている息子の姿を見て少しでも自分が関わりたい、でも診察室には決して入れては貰えないのだけれど、診察室に入れる私に怒りと言うか複雑な気持ちでいっぱいだったのだと思う。私自身は少しでも詳細をお母さんに伝え現状を知り心の準備を進めていって貰えたらと言う気持ちでいっぱいだった。そこが親子の関係に土足で踏みにじっていたとも気付いて居なかった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/entry-12838654479.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jan 2024 21:47:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>相手を知るには</title>
<description>
<![CDATA[ <p>お互いを知るには職場で仕事をしている間では少なすぎ、接点が少な過ぎた。</p><p>彼からはお互いを知るために電話で一晩中話し合った日も多かった。</p><p>仕事に対する姿勢や考え方、施設の運営をしてきた彼にとって私は稀有な存在だったようで、もっと早くに会いたかったと自分の残された命の短さを悔やんでいた。</p><p>そのうち、病院へ着いてきて欲しいと言うようになってきた。</p><p>自分の母には現状を伝えるのはあまりにも残酷な内容が故に自分でさえも耳を閉ざしてしまい、聞いたことを母に伝え、そして自分にも詳しく教えて欲しいと。</p><p>理解する力が段々と衰えてきている、そう、病気が進行してきていたのだと知った。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/entry-12837653542.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2024 04:14:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最初は向こうから</title>
<description>
<![CDATA[ <p>仕事にくるとは姉から聞いていたので、挨拶をし、2時間だけの週3日来ると聞き、まだ体調も良くなさそうなので無理しない様にと、皆が呼んでいた愛称で私も呼んでも良いかと尋ねた。人見知りな彼は小さく頷いた。</p><p>帰り向こうからLINE交換して欲しいと、でもやり方が分からないからと言うのでスマホを貸してもらって操作し、繋がると嬉しそうに彼はまたねと言って帰って行った。</p><p>私の記憶では、凄いヤンキー上がりの少年だった記憶しかない為、既にいい歳になった彼が同一人物だとは思えない変貌ぶりに少し驚いた。</p><p>年月の取るのはこうも人を変えてしまうのか。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/entry-12836853797.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jan 2024 21:02:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>去年の3月</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br></p><p>彼に初めて会ったのはもう30年程前になるのか…去年の3月、私と彼は同じ病で最前線から失速し、ロースピードで仕事をしていたところを今の職場に彼はやってきた。</p><p>彼は今の私の職場の元職員で立ち上げメンバーだった彼は姉と同僚で家が近かった事もあり姉は奴の家に友人達と入り浸っていた。</p><p>私と姉は実母を亡くしてすぐだったこともあり、仕事で悲しみを忘れようとし、姉にしてみればちょうどいい仲間が出来て弾けていた。</p><p>私は上の学校へ進学していたこともあり、勉強と仕事で毎日倒れるくらい疲れていた。</p><p>楽しそうに日々過ごしている姉を横目に羨ましく思っていた。生活費は資格のある自分の方が断然多い為姉を養いながら、姉は安い給料ながらも車にお金を掛け仲間内と楽しく過ごしていた。</p><p>姉と奴は恐らく両片思いなのだろうと察するには余りにも簡単過ぎた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/entry-12836703194.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jan 2024 17:56:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12/22深夜</title>
<description>
<![CDATA[ <p>その日は金縛りがしつこく、何度も上に上ってきては足の方の布団をめくり足をくすぐりに来たりとしつこい奴だった。</p><p>ここ最近無かったのだが、今回はやけにしつこい。</p><p>それに加え、ずっと可愛がっていた奴が2ヶ月で3回目の入院をしたとき、もう生きて退院は出来ないだろうと言う嫌な予感はしていた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/entry-12836189255.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jan 2024 18:19:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2023年12月22日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>奴は天に召された。</p><p>私より1日長生きすると言う約束を破って、自分だけ先に逝ってしまった。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><a id="7mbv9HSfu3ZwzqbFADTnC3" class="pickCreative pickLayout103 pickCreative_root pickCreative_unEditable" contenteditable="false" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=7mbv9HSfu3ZwzqbFADTnC3" target="_blank" data-item-id="RK000001" data-banner-id="event:479002" data-layout-type="103" data-img-url="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/385340ed.d655ba79.385340e6.d5e4ee73/?me_id=1&amp;me_adv_id=479002&amp;t=pict" data-aid="7mbv9HSfu3ZwzqbFADTnC3" style="max-width:100%"><img alt="イベントバナー" class="pickLayout103_img" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/385340ed.d655ba79.385340e6.d5e4ee73/?me_id=1&amp;me_adv_id=479002&amp;t=pict" height="60" width="468" style="max-width:100%" data-img="affiliate"></a><p></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/duamutef/entry-12835953110.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jan 2024 20:40:44 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
