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<title>なべちゃんのお金と上手に付き合う方法</title>
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<title>今、賃貸に住むのはもったいない！</title>
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<![CDATA[ 太陽光の売電価格も下がり、ちまたでは太陽光に興味のない方も増えてきたかのように思います。<br><br>ですが、太陽光の売電にはまだまだメリットも多く、今回は賃貸に住んでいる方には朗報です(^^)d<br><br>私が思う賃貸住人とは、部屋のオーナーの資産を増やしてあげるために、住人が自分の収入を削っているように思えます。<br><br>自分の収入を削って、他人の財産を増やす。<br>実にもったいない話です。<br><br>もし、太陽光を最大限に活用できる住宅を建てた場合、毎月の支払いは太陽光の売電収入で賄えます。もし売電収入が足りなくても、当初10年は住宅ローン控除がありますので10年間は支払いゼロで家に住む事ができます。また、10年以降も太陽光の売電で支払いも最小限で済みます！<br><br>自分の収入から支払いをしないで家に住める。メリットばかりのこの方法、まだ知らない方が多いのが残念です。
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<link>https://ameblo.jp/dubianminsheng/entry-11878490406.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 16:38:03 +0900</pubDate>
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<title>本当にもったいない！</title>
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<![CDATA[ 太陽光について、賛否両論ありますが、日照率のいい地域で新築を建てる場合、太陽光を設置しないのはもったいない話です。<br><br>最近また「″ゼロ″ハウス」と言う言葉を耳にします。ゼロハウスは、太陽光の売電収入で住宅ローンの返済をすると言うものです。<br><br>毎月の給与からの支出はなく、太陽光の売電収入だけで、ローンの返済が出来てしまいます！<br><br>買い取り価格が32円に下がりましたが、全く問題ありません！<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 15:13:00 +0900</pubDate>
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<title>フルローンを組む！</title>
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<![CDATA[ 誰しも一度は『お金持ちの家に生まれたらどんな生活になってたんだろう』とか『お金持ちの家に生まれたかった』と考えた事があるかと思いますが、実際富裕層と呼ばれる人たちも初めからそうだったわけではありません。誰もが初めはゼロから資産を作ってきたわけです。<br><br>″ゼロ″から資産を作る場合、まずしなくてはいけないことは『仕事をする』と言う事です。当たり前の事ですが、仕事をしなくてはお金が生まれません。そして、そのあと考える方法としては２つしかありません。それは、<br><br>①余ったお金を積み立てて増やす<br>②フルローンを組む<br><br>です。<br><br>①に関して今日の円安傾向、インフレの中で間違った所で積み立てをすれば増えるどころかどんどん資産が減っていくでしょう。大切なお金、預ける所はしっかり選ばないといけませんね！<br><br><br>では②について、なかなかフルローンを組むと考えるかたは少ないと思いますが、ゼロから資産を作る場合フルローンが組めれば有効手段になることは間違えありません。<br><br>この場合、太陽光、不動産がこれに当たります。太陽光でフルローンが組めれば、太陽光の売電収入からローンを返済しても毎月キャッシュが残り年金のように受けとる事ができます。<br><br>この使い道は、教育資金に当てたり、マイホームの返済に当てられます。<br><br>また、現時点で必要ない方にとっては棚からぼた餅的なお金になるため、更に積み立て資産を増やしていくのも良いでしょう！<br><br>積み立ては余ったお金を貯めていくもので誰にでも出来る方法ですが、フルローンは誰でも組める訳ではありません。フルローンを組める属性をもっている方は是非資産形成にフルローンを活用して頂くと更に効果的でしょう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dubianminsheng/entry-11803712539.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 19:43:00 +0900</pubDate>
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<title>売電価格が32円に決定！</title>
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<![CDATA[ 来年度から太陽光の売電価格が下がります。32円まで下がれば太陽光の市場も落ち着いて来るかと思いきやそうでもありません。確かに住宅向けの太陽光設備は利回りが少なくなり控える人も増えるでしょう。ですが、産業用に至ってはまだまだ需要はあるようです。<br><br>そもそも太陽光パネルを設置するかどうかは、利回りが期待できるかが大きなポイントになります。<br><br>利回りとは設備費用に対してどのくらいの売電をするかで決まります。<br><br>今回、売電価格が下がったということは利回りを上げるために発電量(パネルの枚数)を増やせば解決します。ですが、枚数が増やしたぶん設備費用の価格が上乗せされれば意味がありません。なのでパネル1枚辺りの単価を抑えてくれる業者に頼むのがいいでしょう。<br><br>そこで住宅用ですが、既存の屋根にのせられる枚数は限られているので価格次第で考える必要があります。<br>新築の場合は屋根を大きくしたり、車庫にのせるなど対応出来るので利回りが合えば付けるべきでしょう。<br><br>ただどうしても住宅で付けられる枚数には限りがあるため、今後の施工業者の対応が楽しみです。<br><br>こうみると住宅用より産業用の方がメリットがありそうです。枚数が多く買えるぶん、パネルの単価も安く抑えられますし、実績のある業者はパネルメーカーに対して交渉力があります。<br>更なる値引が期待できるからです。<br><br>分譲型太陽光設備は50kwと言う設備ではありますが、それはほんの一区画にすぎません。業者はこの区画をたくさん作りお客に販売します。<br>分譲型をやっている実績のある業者はこのくらいの売電価格ではあまり問題にならないようです。
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<link>https://ameblo.jp/dubianminsheng/entry-11801776921.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 10:08:00 +0900</pubDate>
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<title>金融機関を上手に使おう！</title>
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<![CDATA[ 初めてこの分譲型太陽光設備の話を聞いた方、または私がお話しした中で極稀にこんな質問が聴こえてくる。<br><br>『2000万の融資だけさせて太陽光設備なんかなくってローンだけ負わされるんじゃないの？』<br><br>確かに今の世の中詐欺は多いので疑いたくなるようなうまい話かもしれませんが、仮にこの話が詐欺だった場合金融機関は融資をするでしょうか？<br><br>この分譲型太陽光設備は全額融資がおり、誰もが無資本から始められます。<br>もし金融機関に2000万の融資を申し込みに行き金融機関が詐欺だと分かれば教えてくれるはずですし、2000万の融資がおりると言うことはそれなりの意味があります。<br><br>金融機関は融資のプロです。<br><br>今回の太陽光の売電は収益性があるためこの太陽光の収益能力を評価しての融資になるので、設備がなければ融資をおろす訳がありません。<br>仮に売電収入を使い込み返済が滞れば太陽光設備は金融機関に取られてしまいます。(金融機関にしてみれば返済が滞って設備を手にいれた方が、金利で稼ぐより儲かるんですよね！)<br><br>金融機関の調査能力を使ったこの分譲型太陽光売電ビジネスは先ずは詐欺ではないということになります。
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<link>https://ameblo.jp/dubianminsheng/entry-11782116074.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 13:24:00 +0900</pubDate>
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<title>遠隔監視システム</title>
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<![CDATA[ 分譲型太陽光設備と、自宅屋根に太陽光パネルを設置するのとの違いに、発電状況を常に監視出来るかということがあります。<br><br>自宅の場合、発電状況が確認できるモニターが部屋のなかに付きますが、分譲型太陽光設備の場合は自宅から離れた場所にあるため発電状況の確認も難しいと思っている方もいるかと思います。<br><br>最近では太陽光売電ビジネスに参入する個人も多く、こう言ったリスクを軽減する目的で『遠隔監視システム』というものが出てきました。<br><br>情報は指定し端末(携帯、タブレットなど)に送信されいつでも確認することができます。<br><br>ただこのシステムで毎日の売電売上を楽しむのも１つですが、実は大切な役割がもう一つあります。<br><br>太陽光パネルは基本ノーメンテナンスですが、やはり機械ものなのでいつ故障するかわかりません。そういった場合いかに早く故障が発見出来るかが大切になってきます。仮に発見が１ヶ月遅れた場合、１ヶ月の売電収入をロスしてしまいます。そこで遠隔監視システムがあれば故障がいち早く発見でき、次の日に業者を派遣すれば1日のロスですみます。<br><br>さらに、急激な発電量の低下なども知らせてくれるため重要な役割を果たすことは間違えありません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dubianminsheng/entry-11781123038.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 08:40:00 +0900</pubDate>
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<title>太陽光は完全な売り手市場</title>
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<![CDATA[ 太陽光売電ビジネスを始める場合まず土地を捜し、買い上げ、造成、パネル設置、通電と言う手順を踏む必要がありますがこれを個人でやるにはかなりの体力と資本が必要です。<br><br>現在、個人で太陽光売電ビジネスに参入するための一番現実的な方法として、施工会社が造った設備を買い上げるという方法があります。<br><br>ただ施工業者も個人個人のために造るのでは経費ばかり掛かってしまうので、ある程度の設備を造りこれを５０kwごと分譲し販売するという『分譲型太陽光設備』という方法があります。<br><br>例えば、マンション投資を考えている人で「マンション一棟買いはできないけど、ワンルームなら買えそう」と言う考え方と同じことです。<br><br>これはかなり画期的な方法で、太陽光売電収入の恩恵を受けられない都会のマンション住まいの人、土地のない人など個人でも恩恵を受けるチャンスが出てきたということになります。また太陽光売電設備には担保価値が高く満額融資が取れるため、年収の少ない人でもローンが組めてしまいます。<br><br>ただこうなると市場は完全な売り手市場です。区画の数に対して買いたい個人が増え徐々に競争が激しくなるのはめに見えています。<br><br>ただこの太陽光売電ビジネスに参入し、十分にメリットを受けるためには年内に購入する必要があります。<br><br>それは売電価格が年々下がる傾向にあるからです。<br><br>『無資本で始められる太陽光売電ビジネス』は年内は盛り上がり、購入できた人は恩恵が受けられるでしょう！
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<link>https://ameblo.jp/dubianminsheng/entry-11778694655.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Feb 2014 10:03:00 +0900</pubDate>
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<title>グリーン投資減税</title>
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<![CDATA[ 太陽光太陽光売電事業でのパネルの設置は設備投資となり通常は１７年均等償却（定額法）ですが、事業の用に供した日を含む事業年度に初年度『１００％即時償却』が可能となります。<br><br>このメリットをどのように生かすかと言うと、法人の場合決算時期が近くなるにつれてできるだけ利益キャッシュを圧縮しようと考えるはずです。<br><br><br>仮に２０００万円を期を超えても残したい場合何もしないと、法人税を払い期を超えて残るキャッシュは１２００万円になってしまいます。<br><br>ですが、太陽光設備２０００万円を購入すれば１００％即時償却が可能となり２０００万円の圧縮は可能です。<br><br>ですが、前にもお話しした通り太陽光売電ビジネスの最大のリスクは『インフレリスクです』２０００万円のキャッシュを使うのはリスクが伴うため、フルローンで融資を取り２０００万円の利益を圧縮、またキャッシュアウトもないので期を超えても２０００万円を残すことができます。<br><br>個人事業主の場合は消費税の還付にあてると、初年度の売電収入約２４０万円に対して設備投資に２０００万円かかり確実に仮払い消費税が多くなります。よって消費税の還付を受けることになります。その額がだいたい９０万円くらいになるためちょっとした臨時収入も期待できるというわけです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dubianminsheng/entry-11777815884.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 10:05:00 +0900</pubDate>
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<title>免税事業者はお得？</title>
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<![CDATA[ 太陽光売電ビジネスを始める場合、50kwの設備で年間の売り上げが250万円位なので免税事業者登録をして始めるメリットは大きいです。<br><br><br>その前に免税事業者について少しお話しすると、免税事業者とは年間の売り上げが1000万円以下の事業者でなければなりません。<br>ということは売上規模が比較的小さい事業者と言えます。規模の小さい事業者は消費税の計算の煩雑さを考慮して、消費税を納めなくても良いとしています。<br>ただ、消費税を納める義務が免除されていると言うことは、消費税の還付も当然受けることはできません。<br><br><br>ですがそもそも、公平に課税されるべき消費税のはずが、なぜこのような制度ができたのでしょうか？<br><br>本来販売などの際受け取る消費税は、価格の一部であって預かり税金ではないと考えるからです。<br><br>免税事業者が消費税相当額である５％を価格に上乗せして販売することについては、消費税法上問題ありません。<br>また免税事業者であっても仕入の際は、５％相当額の消費税を負担するのでその分価格に上乗せしないと利益が圧迫されてしまいます。<br><br><br>では、これを太陽光売電ビジネスに当てはめるとどうでしょう。<br><br>そもそも、仕入れは太陽光の設備のみで設備費を償却してしまえば売電収入だけが残ります。<br><br>そうなれば毎年毎年の預かり消費税が多くなり、預かり消費税が利益に変わると言うことです。<br><br>今後、消費税は8%になり、10%になると考えられるのでこの消費税のメリットは更に大きくなります。<br><br>この消費税のメリットが可能となった理由に太陽光にはグリーン投資減税という制度がつかえます。<br><br>ではグリーン投資減税について次回お話しします。<br><br><br>-----------------------------------<br>「ゼロから2000万円を作る太陽光売電ビジネス」セミナー開催決定！<br><br>2月19日(水)&nbsp;渋谷<br>19:00～21:00<br>http://kokucheese.com/s/event/index/147642/<br>
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<link>https://ameblo.jp/dubianminsheng/entry-11771211716.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2014 12:19:00 +0900</pubDate>
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<title>太陽光売電ビジネスにおける消費税</title>
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<![CDATA[ 消費税とは文字通り消費者の税金であり企業や小売店、商店は消費税を負担することはありません。<br><br>それでは太陽光における消費税の仕組みを説明する前に、私たちの身近な喫茶店を例にとって消費税の仕組みを見ていきましょう。<br><br>喫茶店はお客にコーヒーを提供すればお客は消費税を含め代金をお店に支払います。<br><br>&lt;お金の動き&gt;<br>喫茶店&nbsp;&nbsp;←&nbsp;&nbsp;お客<br><br>喫茶店はお客から消費税を預かる事になり消費税を納税する義務がありますが、ただ預かった消費税を直ぐに納税する訳ではありません。<br><br>喫茶店は、お客にコーヒーを提供する為に、豆を仕入れなければいけません。そうすると問屋にコーヒー豆の代金を支払う時に消費税も合わせて支払いますので今度は喫茶店が問屋に消費税を預けます。<br><br>問屋&nbsp;←&nbsp;喫茶店&nbsp;←&nbsp;お客<br><br>その時に喫茶店から見た場合、<br>お客がたくさん来れば売り上げも上がり預かった消費税が多くなります。<br>逆にたくさん豆を仕入れてもお客があまり来なければ問屋に預けた消費税が多くなります。<br><br>預けた消費税、預かった消費税の差額で、<br><br>この場合<br>お客が多ければ←納税<br>お客が少なく仕入れが多ければ←還付<br><br>を受ける事になります。<br><br>そのために小売店は消費税を負担することがないのです。<br><br><br>これを太陽光売電ビジネスに当てはめるとどうなるでしょうか？<br><br>50kwの設備を購入し、売電を始めれば私たちは発電事業者となります。つまり、上の例で言うと喫茶店の立場になります。<br><br>施行会社&nbsp;←&nbsp;発電事業者&nbsp;←&nbsp;電力会社<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;(私たち)<br><br>設備を無視して考えた場合、電力会社から入る売電収入には消費税も含めて入ってきます。<br><br>現在売電価格36円×5%=37.8円<br>と言う価格も来年度からは<br><br>36円×8%=38.8円<br><br>消費税が10%に上がれば<br>36×10%=39.6円<br><br>50kwの設備に売電価格が1円上がれば20年で100万円以上も売り上げが変わります。<br><br>ただ、この消費税も預かった消費税なので納税しなければいけないかと言うとそうではありません。<br><br>この売電ビジネスを免税事業主で始めれば消費税を納税する義務がなくなるからです。<br><br>続きはまた次回お話しします。<br><br><br>-----------------------------------<br>「ゼロから2000万円を作る太陽光売電ビジネス」セミナー開催決定！<br><br>2月19日(水)&nbsp;渋谷<br>19:00～21:00<br>http://kokucheese.com/s/event/index/147642/<br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 15:30:00 +0900</pubDate>
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