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<title>気ままなenjoyblog</title>
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<description>テーマは「Runway Anthem」</description>
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<title>シンガポールでJapanese Cemetery Park（日本人墓地公園）に１人行ってきた話</title>
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GWは恒例の海外ツアーで今回はシンガポール→カンボジア→マレーシアと巡ってきました。羽田→シンガポール間はJALのマイレージをフル活用し非常にお得な旅を実現。アメリカン・エキスプレスカードのメリットです。しかし！２０１４年１月からJALへのマイレージ変更はできなくなったそうです。色んな事情があるようですが残念です。さて、「日本なんて・・・」と日本をネガティブ視してしまう若者は、ぜひ海外に行ってみたらいいと思っています。最近のおすすめはLCCも飛んでて、近いし安い東南アジアのタイやシンガポール、マ
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<dc:date>2014-05-28T00:55:01+09:00</dc:date>
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<title>学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話</title>
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amazonはかれこれ7.8年のヘビーユーザーですが、この度初めてamazonレビューというものを書いてみました。それがこれ！「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」レビューを書くって意外と大変なんです。というか本を1冊出すだけでもう十分大変だと思います。レビューと言えど、人の目に触れる文章なのでウソ・偽りは書けません。結局レビュー書くまでに本を3周位しつつ、書きながら「本文のあの言葉どこにあったっけ？」と今度は辞書的に使うことに。しかし、あまり本文を引用しても読む
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<dc:date>2014-01-10T01:59:54+09:00</dc:date>
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<title>3Dプリンタ</title>
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先日名古屋で3Dプリンタについて話す機会があって、書こう書こうと思いつつやっと書いてみる。メモしてあったリンクから。3Dプリンタのメリットの1つにCAD等で作ったデザインを、すぐに試作品に起こすことが出来る。従来金型を発注し、時間も費用も掛かっていたものが、簡単なものは1時間もあれば形になる。バーモンドカレーで有名なハウス食品が、カレー容器の改良に3Dプリンタを用いているのも有名な話だ。とにかく試作1つ辺りのコストがめっちゃ安いから、TRY &amp; ERRORをたくさん行える。“ｶﾚー文化”創ったﾊ
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<dc:date>2013-10-31T13:40:10+09:00</dc:date>
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<title>「反転授業」佐賀県が頑張ってる！</title>
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最近佐賀県さんは素晴らしい試みを行おうとしております。予習は授業の動画で？　「反転授業」の課題‐渡辺敦司子どもがあらかじめ自宅で授業の動画を見て予習をしておき、学校では話し合いや以前なら宿題などに任せてきた課題学習などを充実させるという試み。来年度から小学校1校で実証実験に入るそうです。並行して佐賀県では、来年度から県立高校の新入生全員にタブレット端末を持たせることを義務化するそうですが、横ヤリが。教材タブレット５万円の波紋　額の根拠は？タブレット　購入反対相次ぎ可決　各地の市議会なんかもう議論
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<dc:date>2013-10-23T16:20:44+09:00</dc:date>
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<title>Appleと魔法石と為替</title>
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最近知って驚いたこと。大学受験生の最先端にいる人達は、自己管理に普通にGoogleCalendarを使用していること。GoogleCalendarの日毎のタイムラインに、1日の行動履歴を記録している。自分が1日において、いつ、何をしたかを、可視化、そして記録に残している。そしてその記録は、スマホ、PC問わず、いつでも、どこからでも確認することが出来る。僕らの時代、紙に時計に見立てた円を書いて、1日の時間配分を書き出していたのなんて過去の話。サラリーマンのための自己啓発セミナーで学びそうな事を、彼
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<dc:date>2013-10-22T17:20:11+09:00</dc:date>
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<title>印象に残っている本②</title>
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あの時校長先生は、四方八方を壁で塞がれ、暗闇の中をもがく僕に、新しい広い世界への道しるべを示してくれた。「学校へは来なさい、それが君の義務だから。しかしクラスへは行かなくていい。」「君の居場所はここにある」そう言って「校長室」を指した。その瞬間、僕の居場所は家でもクラスでもなく「校長室」となった。今考えても、恐らく校長先生の独断であったことは間違いなく、その場に居合わせた女性の教頭は「例外を認める訳にはいかない」と即反対し、その語気はかなり強く、とても上司の校長に対しての発言とは思えなかった。し
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<dc:date>2013-10-04T06:20:22+09:00</dc:date>
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<title>印象に残ってる本</title>
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最近あなたがオススメする本は何ですかと聞かれたので、そういえば何だろう？？と考えてみた。 ふと考えて思い出せる本が、印象に残ってる本なのだろうと思い、「ふっ」と考えて出てきた本をピックアップしてみた。 ついでに自分と本との起源についても考えてみた。本との起源は幼少期の母親の読み聞かせではないだろうか？目で言葉は読めないけど、耳から聞いたら頭では理解できる。そして頭の中に物語の世界が広がる。あの感覚ってとても新鮮であり、懐かしい。その後の転機は小学5年か6年の時になる。当時の僕は一時不登校に陥って
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<dc:date>2013-10-04T01:35:19+09:00</dc:date>
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<title>ガムシャラ</title>
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最近、自分の経験を文字にする機会があったが自分で過去を振り返り痛感したことがあります。19歳から23歳くらいまでは、書けること書けないこと含めネタに溢れているなと。「記録」に残っていなくても「記憶」に残っているんだなと。スラスラ言葉に溢れる体験ってほとんどはガムシャラに生きた軌跡だった。こうして振り返ると顕著だ。20代もあと3年ちょっと。ガムシャラに。
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<dc:date>2013-09-26T02:56:01+09:00</dc:date>
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<title>JUN半端ないって</title>
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MacBook Airの表示言語を英語にしてみました。ポップアップが出る度に、Google翻訳で検索してる。Macは僕に何を伝えたいのか、対話の毎日です。さて、2週間程前からSTORYS.JPというサービスを利用させてもらっていますが、僕が書いた記事「大学生が22歳の時にたった３か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW　M3を買った話」が気が付けば週間ランキング1位を獲得しておりました。「週間ランキング」とは言えすごいですね！早速JUNに電話します。とゅるる～とゅるる～JUN「お疲れ様
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<dc:date>2013-09-13T22:00:23+09:00</dc:date>
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<title>人間がもっとも情報を伝えられるのは文字なんだよ</title>
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気が付けば前回の２０１２年９月３日から早１年が経過しておりました。と思いつつも、こうして文字として残るAmebaの様なサービスを素晴らしく思います。日記帳だったら、１年前に書いたものを探すには、まず日記帳から探さないと行けないので(*_*&#59;最近文字に残すことの重要性を切に感じたので、再び初めてみることにします。「１文字でもいいから、とにかく毎日必ず書く」誕生から２６年７ヶ月、約9,700日８０歳まで生きるとして、あと５３年、約19,700日。忘れてしまう記憶を、忘れないよう、そして風化させないよ
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<dc:date>2013-09-11T23:20:18+09:00</dc:date>
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