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<title>語り癖</title>
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<description>カオスの中にも秩序はある。</description>
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<title>水の底の気持ち。</title>
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<![CDATA[ いつになれば、この不安から解き放たれるのだろうか。<br>僕の心に寄り添ってくれる存在はいったい誰なのだろうか。<br><br>あなたに愛されたい。<br>ただそれだけなのに。<br><br>恋人に大切にされることはこんなに難しいものじゃないはずなのに。<br><br>好きだと言うことは罪なのかも知れない。<br>じゃないと、こんなに苦しい訳がない。<br>それなら僕は、とんでもない大罪を犯した犯罪者に違いない。<br><br>それでも構わない<br>あなたと愛し合えるのなら。<br><br>全ての罪をこの僕に与えておくれ。<br>愛が世界を包み込む日まで。<br>全ての罪をこの僕に与えておくれ。<br>愛で世界が満ち溢れる日まで。<br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 03:44:29 +0900</pubDate>
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<title>太陽の届かない場所。</title>
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<![CDATA[ 夜が空けても、雲が去っても僕のところには太陽の光は届かない。<br><br>窓を開けっ放しにしても、外を歩いても僕に降り注ぐ太陽はいない。<br><br>目が覚めても、涙を拭いても、僕の前に太陽は現れない。<br><br>悲しみも苦しみも悔しさも歯痒さも<br>鼓動が大きく揺れて過呼吸を惹き起こす。<br><br>喜びや愛しさや嬉しさや楽しさは<br>笑顔が溢れて安心できる。<br><br>今は<br>涙が溢れそう<br>もし<br>笑顔が溢れたなら<br>きっとそこには太陽が。<br><br>太陽<br>僕の愛しい太陽<br>ちっぽけな自分とそれを照らす太陽<br>太陽<br>照らされたなら<br>ちっぽけな僕の上におっきな虹が架かってる。<br><br>ただただ今は愛しい恋しい。<br>
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<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 14:06:12 +0900</pubDate>
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<title>夜露。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/03/dummy0302/4d/a6/j/o0240040011301473486.jpg"><img alt="語り癖-110604_1730~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110620/03/dummy0302/4d/a6/j/t02200367_0240040011301473486.jpg" border="0"></a></div><br>調子悪いなぁ。<br>摂食障害だとさ。<br>不安だなぁ。<br>心の当たり所が悪いらしい。<br>傷口を逆撫でる感じで接してこられると、まぁこうなるわな。<br>話の論点がずれてるんだよな。<br>困った困った。<br>涙の行方を教えておくれ。<br><br>癒されたい<br>愛されたい<br>安心したい<br>満たされたい<br>と思うのは<br><br>癒しすぎ<br>愛しすぎ<br>安心させすぎ<br>満たしすぎ<br>だからなのかオレは？<br><br>スカッ!!としたいぜマジで。<br><br>ここは平和だな。<br>誰も居ないから。<br><br>苦しい<br>苦しい<br>苦しい死。
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 03:22:55 +0900</pubDate>
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<title>雨のちボーダーライン。</title>
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<![CDATA[ 最近変な夢を良く見る。<br>寝起きがもう最悪だ。<br>どんよりしてる。<br>今日の空みたいに。<br><br>無気力。
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<link>https://ameblo.jp/dummy0302/entry-10927034553.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 14:23:26 +0900</pubDate>
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<title>愛、って悲しいね。</title>
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<![CDATA[ 最近、よく下の方にいる。<br>今まではよく波の様にやってきたものが、最近はずーっと、絶え間なくそれも小さく続いている。<br>いろいろあるさ…っていろいろありすぎんだろが、ボケー。<br>って文才の欠片も感じないね。<br>あぁ、素敵。<br><br><br>よくわかんないとは思う。<br>でもわかるように考えると、とても単純。<br>しかもその単純さは本能に近い。<br>簡単過ぎてその簡単さに気付かないぐらいの簡単さ。<br><br>もしそれなら残念。<br>と言い切ると、申し訳なさでプチって切れてしまいそうだから、それはないと言い切る。<br><br>これでイイんだろうかに、これでイイんだよ！！と言い返してやってきたが、限界が来たのかい？<br>そろそろお迎えの時間なんでしょうか？<br>僕の人生はこれでイイんでしょうか？<br>もうどうでもよくなっちゃったんでしょうか？<br>それとも人生とはこんなもんなんでしょうか？<br>みんなはどうしてるのでしょうか？<br>みんなもそれでイイんでしょうか？<br>僕は間違ってるんでしょうか？<br>もう戻れないのでしょうか？<br>神様なんていないんでしょうか？<br>これからどうしたらイイのでしょうか？<br>これからどうなっていくのでしょうか？<br>僕の精神に底はあるのでしょうか？<br>僕の精神は耐えきれるのでしょうか？<br>どうして老いることをこんなに怖がるのでしょうか？<br>どうして寝ているのでしょうか？<br>誰が作ったんでしょうか？<br>本当にそれで良かったんでしょうか？<br>それじゃあ、あまりにも酷いじゃありませんか、こんなの。<br><br><br>きっと終わりは来る。<br>そんな気がする。<br>あまりにも弱いと思っていたらそうでもなかった。<br>でも終わらせる手段を君は握っている。<br>自分自身じゃ終わらせれないから、終わりが来るなら、それは君がスイッチを押したとき。<br><br>君なら出来るよ。<br>僕を殺すこと。<br>だって愛してるから。
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<link>https://ameblo.jp/dummy0302/entry-10190284094.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 01:58:41 +0900</pubDate>
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<title>内心の自由。</title>
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<![CDATA[ １+１=２は出来る。<br>１～１０まで数えることもできる。<br>でも１から数えても最後まで辿り着かない。<br>なるほどなぁ～と…。<br><br>ダメだなぁと言っている間はダメなんだよ。<br>だってダメなんだもん。<br>かと言って、ダメなんかじゃないとか、大丈夫とか言ったからってそれでイイわけでもない。<br>ようはダメって言っていられるのはそれだけ余裕があるからだと思う。<br>それを結局、環境がどうだ、あれを済ましてからにしようだ後回しにしてるから、何も変わんないって感じてるわけなんだよ。<br><br>そしてこんなことを言ってるのは幼いからであって、物事をよく考えてるわけではない。それを勘違いしちゃダメだとか言ってる自分がダメ。<br>おぉ、なんという堂々巡り。<br><br>長生き出来そうにないなぁと想い続け、もうすぐ成人式を迎えようとしている。<br>そして、未だにもうすぐ死ぬんじゃないかと物思いに更けること度々。<br>たぶん、神様はいるね。<br>それが神様かなんなのかどういうものなのか、そんなこと知らないけど、それを分かりやすく言えば、神様なんだろう。<br>良くも悪くも、それのお陰で生きてこれたなんか信仰心の無い僕には知ったこっちゃないが、今まで生きてこれたのが奇跡だよ。<br>死にたいだの、あぁもうすぐ死ぬかもしれないだの、そんなこと言いつつ、今まで生かされてきたことは感謝しなくちゃね。<br>もうすぐ死ぬんじゃないかとこれからも想い続けるだろうけど、それでも生きていくんだね、いや、生かされていくんだね。<br><br>今、それならもっと前向きに生きてみなよ…って誰かが言って消えていった。<br>まぁ、そのときが来たらね…と僕は呟いた。<br><br>うん、そうなんだよ、きっと寂しいんだよ、寂しがり屋さんなのさ。<br>あはは…。
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<link>https://ameblo.jp/dummy0302/entry-10190284064.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 01:58:33 +0900</pubDate>
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<title>感情の波。</title>
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<![CDATA[ 今までブログをいくつかやってきたけど、日記なんてものを書いたことがない。<br>これが日記って呼べるのならそうなのかもしれないけど、オレの想い描いている日記ってこんなんちゃうんよね。<br>まぁ、どうでもイイんやけど。<br><br><br>オレ、周りからは結構サバサバしてるように見られているみたい。<br>実際そういう風に心掛けてるから、そう見られてておかしくないんだけど、…ホントの所はそうでもなかったりするわけよ。<br><br>昨日とかネガティブ過ぎて自分に呆れた(笑)。<br>だから普段ぽけーとしてたりするんだけど。<br>回避って奴やね。<br>こう言うのは積み重ねなのかな。<br>今まで自分がどうだったか考えたら納得できるけどね。<br><br><br><br>あ、なんでこんなに幸せになりたがってるのかわかった。<br>自分の性格がこうだからだ。<br>なるほどね、普通にしてたら今のこの状況が幸せじゃないはずないもの。<br>じゃぁ、幸せってなんなんよ。<br>幸せって人それぞれよね。<br>よく考えたら、オレって結構幸せやん。<br>幸せが幸せとは限らないもんね。<br><br>あぁ、ブログ書いてたら言葉って出てくるんやね。<br>おもしろい。<br><br><br><br>近々アドレス変えよ。<br>バイバイ。
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<link>https://ameblo.jp/dummy0302/entry-10172507000.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 11:28:33 +0900</pubDate>
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<title>僕は複雑そうなだけらしい。</title>
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<![CDATA[ 旅行に行ってたわけなんだわ。<br>今は帰りの船の中。<br><br>騒いでちょけたり、キレイな景色見てみたり、有意義な時間を過ごせたよ。<br>明日からまた普段通りの生活が待っているのね。<br>人と喋るのって嫌いじゃないけど苦手なんよね、周り見て笑っていられたらそれで幸せやし。<br>悩みなんてものは絶えないみたいだよ。<br>でもその辺は自分でなんとか出来るようになってるんだって。<br>自分一人でなんとかならなかったりもするけど。<br>それでもなんとかなるんよ。<br>じゃなかったら今ここにいないもの。<br>たぶんだけど、どんな形にせよ上手くいくのさ。<br>そんな風に人生は出来てるらしいから。<br>なんとかなるってよく言うけど、ホントになんとかなるんだよ。<br>僕はね、いろいろあってこそ素晴らしかったって言いかったりするわけよ。<br><br>ねぇ、リリィ。<br>言いたかったよ想いが続く限り<br>ねぇ、リリィ。<br>聞いておくれよ、また泣くだろうけど<br>ねぇ、リリィ。<br>今は辛いよ<br>ねぇ、リリィ。<br>明日笑顔でいさせておくれ、リリィ<br>もう叶わないけど、リリィ<br>僕を壊してくれ、リリィ<br><br><br><br>最近、「アイデン＆ティティ」がとても見たい。<br>今までもう2回ほど見たけど、今もう一度見なきゃいけないみたいなんだ。<br>とっても素敵なんだ。<br>素敵な愛の形があってさ、彼女役の人がまた素敵でさ、言葉をくれたんだ。<br>もう一度聞きたいんだその言葉を、その気持ちが今の自分には必要みたいだから。<br>幸せってさ、掴もうとしても逃げてっちゃうしさ、掴んでるつもりでも離れてしまうし。<br>幸せってホントに難しいよ。<br>長い道のりをさ、歩いていきたいんだ。<br>歩いてね。<br>今はそれが出来そうな気がするけど、…やっぱり気のせいなのかな。<br>どうなんだろ。<br>僕は、幸せでいたいんだ。<br>何も変わってないね。<br>それでイイじゃん。<br>そういう気持ちがあればイイんじゃないかな。<br>大切にしなきゃね。<br>そうやって毎回少しずつ大人になっていくみたい。<br><br>愛しいよ。<br>今はそれだけのこと。<br>されどそれだけ。<br><br><br>名前も知らない子猫に愛しいと思えるように<br>名前があるなら僕がその名前を呼んであげるよ
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<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 00:45:15 +0900</pubDate>
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<title>24日</title>
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<![CDATA[ イイもんだね。<br>いや、ホントに。<br>大事なのはこれからなんだけどね。<br>頑張っていこうぜ-。<br>この気持ちを忘れずに、初心忘れずってことで。<br>今、いろんなことに感謝してる。<br>生きてきた環境も道のりも、偶然とは言え出会った人や物、ここにオレが居るということ、ありがと。<br><br>言い過ぎてるのかな、でもこんな気持ちなかなかなれるもんじゃないし、イイじゃないか。<br><br>明日は晴れるとイイな。
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<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 01:27:27 +0900</pubDate>
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<title>18</title>
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<![CDATA[ なんかよーわからんけど。<br>ハッピーな気持ちなのは確かなわけよ。<br>今日は久しぶりに気分が良くて、ここ最近のことが嘘のようだった。<br>独り言が多過ぎて気持ち悪いけど、そんだけイイこともあってもイイじゃない。<br>夢の中に居るみたいに幸せで、でも胸に手をあてれば心臓の音が確かに聞こえてくる。<br>ネガティブがどっかに行っちゃった、悩みは深い水の底に沈んでしまったのさ。<br>波は穏やかで太陽が出て風がそよいでる、深い水の底なんか誰が想像できようか。<br>覗いてみたらそこにあるんだけど、船の甲板で寝ている僕にはそんなこと出来やしないってこと。<br>もう少しここで寝させて、今の状況がイイんだ。<br>故郷は遠い水平線の向こう、次の街までまだ遠い。<br>もう少しここで寝させて、そしたら動き出せるからさ。<br>おやすみ。
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<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 18:22:27 +0900</pubDate>
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