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<title>現場こそが最強！</title>
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<description>ライブやイベントを愛して止まない男の日記</description>
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<title>【妄想セットリスト】AKB48 team4</title>
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<![CDATA[ 【出演】AKB48 team4<br>岩立沙穂・岡田奈々・加藤玲奈・木崎ゆりあ・小谷里歩・小林茉里奈 ・込山榛香・佐々木優佳里・篠崎彩奈・渋谷凪咲・高島祐利奈 ・西野未姫・峯岸みなみ・向井地美音・村山彩希・茂木忍 <br><br><br>【セットリスト】<br>M00.overture<br>M01.兆し<br>M02.隕石の確率<br>M03.手をつなぎながら<br>M04.Dear my teacher<br>M05.腕を組んで (岡田奈,佐々木,高島)<br>M06.ガラスの I LOVE YOU (西野,向井地,込山,小林)<br>M07.純愛のクレッシェンド (木崎,渋谷,篠崎)<br>M08.ヒグラシノコイ (峯岸,小谷)<br>M09.チョコの行方 (加藤,岩立,村山,茂木)<br>M10.ダルイカンジ<br>M11.そんなこんなわけで<br>M12.日付変更線<br>M13.水のないプール<br><br>EN1.オネストマン<br>EN2.ピノキオ軍<br>EN3.涙売りの少女
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 22:42:00 +0900</pubDate>
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<title>【妄想セットリスト】AKB48 teamB</title>
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<![CDATA[ 【出演】AKB48 teamB<br>生駒里奈・内山奈月・大島涼花・大家志津香・大和田南那・小笠原茉由・柏木由紀・川本紗矢・倉持明日香・高城亜樹・高橋朱里・竹内美宥・朝長美桜・橋本耀・平田梨奈・渡辺麻友 <br><br><br>【セットリスト】<br>M00.overture<br>M01.逆上がり<br>M02.春一番が吹く頃<br>M03.憧れのポップスター<br>M04.only today<br>M05.Bird (渡辺,大和田,高橋朱)<br>M06.フィンランドミラクル (朝長,大島涼,川本）<br>M07.春が来るまで (生駒,竹内)<br>M08.Nice to meet you! (柏木,倉持,高城,平田,橋本)<br>M09.16人姉妹の歌 (小笠原,大家,内山)<br>M10.stand up<br>M11.命の使い道<br>M12.そばかすのキス<br>M13.桜の花びらたち<br><br>EN1.100年先でも<br>EN2.逃避行<br>EN3.アリガトウ
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<link>https://ameblo.jp/duospecial/entry-11909588543.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 22:53:17 +0900</pubDate>
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<title>【妄想セットリスト】AKB48 teamK</title>
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<![CDATA[ 【出演】AKB48 teamK<br>相笠萌・阿部マリア・石田晴香・岩佐美咲・北原里英・小嶋真子 ・兒玉遥・後藤萌咲・島田晴香・鈴木紫帆里・田野優花 ・永尾まりや・松井珠理奈・山本彩・湯本亜美・横山由依<br><br><br>【セットリスト】<br>M00.overture<br>M01.夢を死なせるわけにはいかない<br>M02.みなさんもご一緒に<br>M03.彼女になれますか？<br>M04.RUN RUN RUN<br>M05.嘆きのフィギュア (田野,後藤,相笠,湯本)<br>M06.MARIA (松井珠,永尾,阿部)<br>M07.ハート型ウィルス (小嶋真,児玉,石田)<br>M08.あなたとクリスマスイブ (山本,岩佐)<br>M09.記憶のジレンマ (横山,北原,島田,鈴木)<br>M10.ジェラシーのアリバイ<br>M11.キスして損しちゃった<br>M12.回遊魚キャパシティ<br>M13.潮風の招待状<br><br>EN1.16色の夢クレヨン<br>EN2.転がる石になれ<br>EN3.ファンレター
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<link>https://ameblo.jp/duospecial/entry-11909572638.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 09:43:24 +0900</pubDate>
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<title>【妄想セットリスト】AKB48 teamA</title>
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<![CDATA[ 【出演】AKB48 teamA<br>入山杏奈・岩田華怜・川栄李奈・小嶋菜月・小嶋陽菜・島崎遥香・高橋みなみ・達家真姫宝・<br>中西智代梨・中村麻里子・藤田奈那・古畑奈和・松井咲子・宮脇咲良・武藤十夢・矢倉楓子<br><br><br>【セットリスト】<br>M00.overture<br>M01.月見草<br>M02.君が星になるまで<br>M03.ロマンスロケット<br>M04.チャイムはLOVE SONG<br>M05.クロス (高橋,古畑,矢倉)<br>M06.禁じられた2人 (島崎,川栄)<br>M07.となりのバナナ (宮脇,達家)　　<br>M08.君はペガサス (入山,武藤,小嶋菜,岩田)　　<br>M09.ライダー (小嶋陽,松井咲,中村,中西,藤田)<br>M10.森へ行こう<br>M11.Two years later<br>M12.青春の稲妻<br>M13.BINGO<br><br>EN1.水夫は嵐に夢を見る<br>EN2.ひこうき雲<br>EN3.大声ダイヤモンド
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<link>https://ameblo.jp/duospecial/entry-11909554629.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 00:27:44 +0900</pubDate>
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<title>【2013上半期総括】現場こそが最強！</title>
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<![CDATA[ 最近書く内容も無かったので6月はまだ終わってないけど上半期を総括。<br><br><br><br>【48G参戦歴】<br>1/1　元旦特別公演＠NMB劇場<br>4/15　誰かのために公演＠NMB劇場　<br><br>TOTAL : 2回<br><br><br><br>【48G総括】<br>もう、ぐ～のねも出ないくらい公演が当たらない。<br>ここだけの話、武道館はもちろんのこと日産も干され、<br>何よりも定員割れしたと言われているTDCのBII公演も干された。<br>そりゃ48愛も消えていくでしょ！<br>せっかく久々に握手券取ろうと思ってたのに。<br>とりあえず今年前半を総括すると公演は上記にもある通り2回参戦。<br>両方ともNMB48。<br>1回目は元旦特別公演。<br>当選メールが来たときは本当に嬉しかった。<br>公演内容はシングル曲が多く個人的にイマイチだったが、<br>研究生含む全チームが集結した豪華さはとても良かった。<br>2回目は一応NMB48の中の推し小笠原茉由の聖誕祭。<br>3年目にしてようやく推しの聖誕祭に参戦出来た。<br>誰かのために公演も久しぶりでとても楽しことが出来た。<br>AKB48、SKE48は数回応募したが皆無。<br>ライブは来月からドームツアー行うみたいだが、<br>正直去年の東京ドームセンタ-2列目でも遠く感じたから回避。<br>総選挙の指原1位は予想通りだったし麻里子の卒業も順当。<br>指原1位でコミカルソングになるかもしれないがアリでしょ！<br>最近のAKBのシングルはツマラナイし。<br>テイストは違うけどそろそろ"俊龍"辺りの曲が聴きたいね。<br>最後に下半期の目標は3回は公演に入れること。<br>3回入れなかったら48Gから卒業するかも。<br><br><br><br><br>【スタダ参戦歴】<br>1/5　スタダ芸能3部祭り2013＠新木場STUDIO COAST<br>1/6　スタダ芸能3部祭り2013＠新木場STUDIO COAST<br>1/14 私立恵比寿中学 ウィンターデフスター極上ツアー2012-2013＠ZEPP TOKYO 昼<br>1/14 私立恵比寿中学 ウィンターデフスター極上ツアー2012-2013＠ZEPP TOKYO 夜<br>1/19 私立恵比寿中学 ウィンターデフスター極上ツアー2012-2013＠LaQua<br>1/20 私立恵比寿中学 ウィンターデフスター極上ツアー2012-2013＠LAZONA川崎<br>2/3 ももいろクローバーＺ ももクロ試練の七番勝負 episode.3＠東京キネマ倶楽部<br>3/31 私立恵比寿中学 狂い咲きエビィーロード～終わりなき進級～＠よみうりランド<br>4/29 私立恵比寿中学 中学生もつらいよ～浪花奮闘編～＠大阪城音楽堂<br>5/1 チームしゃちほこ World Premium Japan Tour 2013～見切り発車は蜜の味～＠ZEPP TOKYO<br>5/3 チームしゃちほこ World Premium Japan Tour 2013～見切り発車は蜜の味～＠ZEPP NAGOYA<br>5/5 私立恵比寿中学 ありがとうデビュー1周年ジャスト・ホワイト・スタンダード＠横浜BLITZ 昼<br>5/5 私立恵比寿中学 ありがとうデビュー1周年ジャスト・ホワイト・スタンダード＠横浜BLITZ 夜<br>5/17 ももいろクローバーＺ Ustream大賞受賞記念24時間いただきますっTVスペシャルエンディングライブ＠品川プリンスステラボール<br>5/26 チームしゃちほこ ワールドプレミアムPV試写会＆「iTunesで1位をとってみたい！」＠多摩永山情報センター<br>5/29 ももいろクローバーＺ 誰でもカモ～ン！～ただし、ホワイトベレーの方に限ります～＠横浜アリーナ<br>6/9 私立恵比寿中学 春のとんでんツアーファイナル ～始まりを覚えていますラララ～＠ラゾーナ川崎<br><br><br>TOTAL：17回<br><br><br>【スタダ総括】<br>48Gよりも今はスタダ。<br>スタダとはスターダストプロモーション芸能3部の略。<br>去年からはまっているももクロや妹分の私立恵比寿中学、<br>名古屋を拠点としているチームしゃちほこが所属している。<br>スタダ関係は今日までに17回参戦。<br>エビ中単独は9回。<br>彼女たちは歌やパフォーマンスはももクロと比べるとまだまだで、<br>現在"頑張ってる途中"。<br>しかしアイドルを好きになるうえで最大の醍醐味である、<br>成長過程を楽しむという意味ではまさにピッタリである。<br>中でも推しの"鈴木裕乃"の成長力たるものは凄まじく、<br>昔の映像とかと比べてたら月とすっぽん。<br>美形でありながらどこか抜けている辺りも良い。<br>まだももクロほどの人気も無いので、<br>しばらくはエビ中を追いかけていこうと思う。<br>チームしゃちほこ単独は3回。<br>とにかく彼女たちのライブは楽しくももクロと遜色ないレベル。<br>楽曲の良さはもちろん、<br>ファンとの一体感が埋まれる振付が多いのはプラスだろう。<br>名古屋が拠点なので交通費がかさむのは痛手。<br>関東圏のイベントは参加したい。<br>ももクロ単独は3回。<br>5th DIMENTIONツアーと西武ドームは自ら回避。<br>間を空けたことにより横アリのライブがとても楽しめた。<br>日産はあのキャパだから行くか検討中。<br>秋に行われるツアーがホールクラスなら迷わず参加するだろう。<br>スタダメンバーが集結して、<br>1/5、1/6に行われたスタダ芸能3部祭りは良かった。<br>当初の目的はエビ中としゃちほこ目的で参戦。<br>エビ中はこの時点ではあまり知識がなく、<br>知らない楽曲もあったがこの2日間でかなり分かった気がした。<br>この時点でのエビ中の推しは"柏木ひなた"だったけど今は。<br>そして参戦予定の無かったももクロがサプライズで登場。<br>5日前に紅白という大きな夢を叶えたばかりの彼女達が、<br>新年早々フルスロットル。<br>センター前列にいた為久々に圧縮地獄を受けるはめに。<br>それでもあの小さな箱で近くで観れたことには感無量。<br>終演後、ももクロのメンバーが物販を行ったのには驚いた。<br>とても素晴らしい2日間だったと思う。<br>下半期もスタダから目が離せない。<br><br><br><br><br><br>【その他参戦歴】<br>4/20 東京女子流 3rd JAPAN TOUR 2013～約束～<br><br>TOTAL : 1回<br><br><br><br>【その他総括】<br>東京女子流のライブに参戦。<br>名前のとおりスタイリッシュな楽曲と振り付けで魅了された。<br>スタダのライブに身体が慣れているせいか盛り上がりは足りないが、<br>しっとりした感じはたまには良いものだ。<br>歌唱力、ダンスともに素晴らしくまた見に行きたいと思う。<br><br><br><br>下半期もマイペースに現場に行ければと思う。
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<link>https://ameblo.jp/duospecial/entry-11544223297.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 00:13:58 +0900</pubDate>
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<title>【公演】NMB48 4/11（木） 18:30　『誰かのために』公演</title>
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<![CDATA[ 【出演】<br>小笠原茉由、門脇佳奈子、岸野里香、木下春奈、小谷里歩、近藤里奈、上西恵、白間美瑠、山口夕輝、山田菜々、山本彩、吉田朱里、渡辺美優紀、古賀成美、高山梨子、林萌々香<br><br><br><br>入場順：30番台<br>観覧位置：最前列<br><br><br><br>【感想】<br>元旦公演以来のNMBの公演参戦。<br>48グループはNMB以外は当たらないのでもうMNB48しか愛せない。<br>約2年ぶり、24回目の誰かのために公演。<br>そして何より推しの生誕祭もあることから期待は当選した時から高い。<br>ようやくモバイル推し登録の威力が発揮。<br>知り合いの方と軽食を済ませて劇場に。<br>会場入口で生誕委員からサイリウムとうちわを頂き劇場へ。<br>上手の最前が空いてたのですかさず確保。<br>本公演では比較的に推しは上手のポジが多く、<br>願ったりかなったりの状況。<br>影アナは岸野里香。<br>彼女の影アナは初聴で最初誰が話しているか確認取れなかった。<br>そこそこ観ているteamNの公演で、<br>メンバーの声が判断出来ないのはもどかしい。<br>幕が開き太鼓音で出迎えられる感覚は久しぶりで、<br>自然と気持ちも高まる。<br>本日は3人の研究生がアンダーで出演。<br>古賀成美、林萌々香に関しては若干振りのずれがあったものも、<br>及第点を与えられる内容だったのではないだろうか。<br>高山梨子に関してはまだまだな印象。<br>特にこのメンバーの中では見劣り感が半端ない。<br>若いからこれからの伸びしろに注目。<br>山本彩に関しては相変わらずのパワフルな動きで、<br>自然と目が向いてしまう。<br>アスリート並みの瞬発力は流石である。<br>彼女はまだまだ伸びる感じがして楽しみである。<br>近藤里奈は表情の作り方に成長を感じた。<br>しっとりした曲での彼女の世界観はとても良い。<br>山田菜々の妖艶は今回も発動。<br>また一段と大人の女性へと変貌している感じ。<br>肩たたきは初の渡辺美優紀。<br>今まで握手会も1回しか行ったことなく、<br>それほど気に留めてなかったが彼女の釣り力は半端ない。<br>あやうく魂を抜かれかけた。<br>そして何より小笠原茉由は最高に良かった。<br>朝から小笠原特急の仕事もありハードスケジュールの中、<br>変顔でごまかした部分もあるが素晴らしい動きと表情で脱帽。<br>生誕祭の妹さんからの手紙もとても笑えた。<br>キャラクター的にぶさカワなんて言われてるが、<br>目の前で見る彼女はとても可愛い。<br>また蜃気楼で見せる表現力の高さは素晴らしいの一言。<br>16歳のときから見てきて早3年。<br>着実に成長している彼女の姿に大きな変化を与える為にも、<br>オリジナル公演は必須。<br>何とか年内にteamNの新公演を始めてもらいたい。<br>これからも小笠原茉由を推していくことを決意した夜だった。<br>19歳の誕生日おめでとう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/duospecial/entry-11507028205.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 20:21:03 +0900</pubDate>
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<title>【公演】NMB48 1/1（火） 17:00　NMB48新春特別公演</title>
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<![CDATA[ 【出演】<br>NMBオールスター（横山由依、久田莉子を除く）<br><br><br><br>入場順：10番台<br>観覧位置：最前列<br><br><br><br>【感想】<br>久々の48G公演がまさかのNMB48元旦公演。<br>運良く良番での当選ってことで想定外の参戦を決定。<br>大晦日は毎年格闘技観覧をしているうえその前の日は名古屋。<br>まさかの東京→名古屋→埼玉→難波という4日連続の大移動。<br>格闘技観覧を途中で切り上げ深夜バスで難波入り。<br>昼から知り合いの方と軽食を済ませて会場。<br>入口に着くとメンバーの今年の抱負が一面に貼られているのを発見。<br>正月ならではの書き初めでお出迎えを受ける。<br>劇場に入ると最前列がまだ空いてたので迷わず着席。<br>影アナは渡辺美優紀。<br>相変わらずのおっとりとした可愛らしい声で客席を歓喜させる。<br>AKB兼任で一段と人気を増した彼女の飛躍に注目したい。<br>幕が開き大モニターに今までの軌跡を放映。<br>中でも昨年卒業したメンバーのシーンは胸が熱くなった。<br>そして記念すべき2013年初公演のM1は"HA!"<br>"永遠プレッシャー"は購入していないので初めての視聴になったが、<br>衣装や振り付け等インパクト大で1曲目に相応しく良かったと思う。<br>楽曲に関しては初見では物足りなく何回か聴いていみて判断したい。<br>続いての"絶滅黒髪少女"では久々に完コピして盛り上がった。<br>MCに入り全体を見渡すとやはりteamNは豪華に感じる。<br>以前にも記載したが48Gの中でもトップクラスの総合力があるチーム。<br>1日でも早くオリジナル公演で輝く彼女達を見たい。<br>続いてteamMが登場。<br>"妄想ガールフレンド"と"みなさんもご一緒に"の2曲を披露。<br>MCではteamMの新しい円陣も披露された。<br>キャプテンの島田玲奈が今年の抱負に『チームMでツアーがしたい！』とコメント。<br>新年早々辛口コメントになるがはっきり言って今のレベルでは厳しく感じる。<br>劇場公演規模の箱でのツアーならともかくZeppレベルの中箱でやったら、<br>客入りはともかく成功は収められないだろう。<br>今のままでは木下百花の強烈なMCインパクトしか残らない。<br>現在空いている1枠にハイレベルな研究生が入り、<br>更なる化学反応を起こしてくれることを期待したい。<br>BIIは"ヴァージニティー"と"オーマイガー"を披露。<br>BIIは劇場で初めて見るがまずまずの出来で良かった思う。<br>3期生お披露目の握手会で何度も握手したがあまり記憶に無く、<br>新鮮なメンバーの初々しいパフォーマンスは少し感動した。<br>ただ本音で言えば数をこなしている公演楽曲を見たかった。<br>今年は最低でも1回は劇場公演を拝見したい。<br>研究生は"待ってました、新学期"、<br>4期生は"純情U-19"を披露。<br>そしてサプライズで研究生公演が2月から開始することが発表された。<br>青春ガールズ公演に決まったのは少し残念だが、<br>SKEの研究生公演みたいに正規チーム公演を凌ぐパワーを見せつけてほしい。<br>その他では特別公演らしくシングルのカップリング曲も披露。<br>"星空のキャラバン"は何と言っても衣装が可愛い。<br>中でも近藤里奈はとても似合っていて目を奪われしまった。<br>そしてこの日一番パフォーマンスだった"恋愛被害届け"。<br>特に山田菜々と福本愛菜の交互に歌う姿は鳥肌がたった。<br>間違いなく本公演のMVP。<br>公演曲数がほとんどなく楽曲への不満はあるが、<br>8月のラムネの飲み方公演以来の最前列でとても楽しめた。<br>冒頭のモニター放映でも発表されたが、<br>NMB48として単独の紅白出場という新たな目標が出来た。<br>色々な理由があるが今のままでは難しいだろう。<br>鍵を握っているのはteamMとBII。<br>この2チームがSKEのteamKIIやE並みの力を付ければ、<br>自ずとゴールは見えてくるだろう。<br>またteamNは新公演を引っさげてライブハウスツアーをすれば、<br>全国人気もさらにあがると個人的には思っている。<br>アルバム発売やリクアワの開催と、<br>2013年もNMB48から目が離せない日々が続きそうだ。<br>364日後彼女達の新たな夢が叶うのか今から楽しみである。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 23:15:27 +0900</pubDate>
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<title>【2012総括】現場こそが最強！</title>
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<![CDATA[ 【48G公演観覧数】<br>制服の芽 2回<br>ラムネの飲み方 3回<br>逆上がり 1回<br>会いたかった 1回<br>青春ガールズ 4回<br>アイドルの夜明け 1回<br>NMB特別公演 1回<br>手をつなぎながら 1回<br><br>TOTAL : 14回<br><br><br>【48Gライブ観覧数】<br>3/25　業務連絡。頼むぞ、片山部長！＠さいたまスーパーアリーナ<br>4/14　春コン2012　SKE専用劇場は秋までにできるのか？＠日本ガイシホール<br>5/3　大阪十番勝負＠オリックス劇場　昼<br>5/3　大阪十番勝負＠オリックス劇場　夜<br>7/27　近畿コンサートツアー～みなさん、ちゃぷちゃぷしましょう～＠宇治市文化センター<br>8/26　AKB48 in TOKYO DOME～1830mの夢～＠東京ドーム<br><br>TOTAL : 5回<br><br><br>【48G握手/写メ会】<br>1/7　上からマリコ＠幕張メッセ<br>1/9　オーマイガー＠幕張メッセ<br>2/5　上からマリコ＠東京ビッグサイト<br>2/11　純情U-19＠浦和美園イオンモール<br>2/19　純情U-19＠幕張メッセ<br>2/25　純情U-19＠パシフィコ横浜<br>3/17　純情U-19＠インテックス大阪<br>3/18　純情U-19＠ポートメッセ名古屋<br>4/7　GIVE ME FIVE！＠東京ビッグサイト<br>6/3　真夏のSounds good！＠幕張メッセ<br>7/7　ナギイチ＠パシフィコ横浜<br>7/14　ナギイチ＠パシフィコ横浜<br>9/15　ヴァージニティー＠幕張メッセ<br><br>TOTAL : 13回<br><br><br>【48G総括】<br>まずは劇場公演から。<br>劇場公演観覧数は13回にTDCの1回を加えて計14回。<br>しかもAKB48劇場では結局見れず終いという結果。<br>支店公演を観覧した遠征費を考えるだけで恐ろしいことに。<br><br>SKE48は念願のラムネの飲み方公演を3回見れて満足。<br>また松井珠理奈の生誕祭に当選出来たのは嬉しかった。<br>そして忘れられない斉藤真木子の聖誕祭が行われた研究生公演。<br>今年見た中では間違いなくNo.1の公演だった。<br>とりあえず2013年は新しく改装された劇場参戦と、<br>teamSの新公演が始まれば是非見たいものだ。<br><br>NMB48は最前列観戦1回を含む6回に参戦。<br>2周年公演にも参加出来たのは記憶に新しい。<br>また初のteamM公演も見ることが出来た。<br>teamNがオリジナル公演を手に入れパワーアップしたNMB48で、<br>目標の大阪城ホール公演を実現してもらいたい。<br><br>HKT48に関してはTDCで行われた公演1回のみ。<br>劇場公演も何度か応募はしたものの全く当たらず。<br>まあ当たっても行くのはしんどいけど。<br>2期生は全く知らないので非常に興味がある。<br><br>ライブは節目の東京ドームを含めて5回参戦。<br>東京ドームはまさかのセンター2列目で観れたけど劇場の近さには程遠く、<br>この頃にはAKBのライブに興味も薄れてきて楽しい印象は微塵も無かった。<br><br>握手会は程よく参戦。<br>中でもNMB48のランダム写メ会では山本彩を運良く引いて、<br>2回撮れたのには気分が高まった。<br>握手会は9月を最後にしばらく休戦。<br><br>2012年48Gの興味が薄れてきたのは否めない。<br>大きな箱でのライブには興味ないし劇場公演は殆ど当たらない状況では、<br>応援しがいも無く気持ちが離れて行くのは仕方ない。<br>AKBの研究生に至っては13期以降全く知らない状態。<br>やはり劇場公演には適度に入れる状況が望ましい。<br>48グループの醍醐味は大箱のライブでも握手会でもなく、<br>劇場公演だと個人的には思っているから。<br><br><br><br><br><br><br><br>【その他のイベント観覧数】<br>3/11　ももいろクローバーZ モーレツ☆大航海ツアー＠横浜BLITZ<br>4/21　ももいろクローバーZ ももクロ☆オールスターズ＠横浜アリーナ<br>4/22　ももいろクローバーZ 見渡せば大パノラマ地獄＠横浜アリーナ<br>6/9　ももいろクローバーZ 独占！ももクノ60分 vol.3 @ 東武動物公園 ハッピーオンステージ  昼<br>6/9　ももいろクローバーZ 独占！ももクノ60分 vol.3 @ 東武動物公園 ハッピーオンステージ  夕<br>6/12　ももいろクローバーZ MUSIC LIVERS公開収録＠日本テレビ<br>6/17　ももいろクローバーZ ももクロ夏のバカ騒ぎ サマーダイブ2012＠NHKホール<br>7/22　ももいろクローバーZ ももクロ夏のバカ騒ぎ サマーダイブ2012＠アクトシティ浜松<br>8/5　ももいろクローバーZ ももクロ夏のバカ騒ぎ サマーダイブ2012＠西武ドーム<br>8/11　IDLE NATION＠国立代々木競技場第一体育館 昼<br>8/11　IDLE NATION＠国立代々木競技場第一体育館 夜<br>9/1　乃木坂46 16人のプリンシパル＠渋谷PARCO劇場<br>9/16　氣志團万博2012＠袖ヶ浦海浜公園<br>10/14　Nami Tamaki Presents MUSIC HOLIC vol.2＠Shibuya O-EAST<br>11/5　ももいろクローバーZ 男祭り2012＠日本武道館<br>11/11　チームしゃちほこ 10冠王にしゃちはなる！@イオンモール新瑞橋 昼<br>11/11　チームしゃちほこ 秋本帆華生誕祭@イオンモール新瑞橋 夕<br>11/17　ももいろクローバーZ ももいろ夜ばなし第一夜『白秋』@Zepp Tokyo<br>11/23　ぴあ 40th Anniversary MUSIC COMPLEX 2012@幕張メッセ<br>11/24　科学部 科学究明機構 ロヂカ？ サイエンスガール ▽ サイレンスボーイ 発売記念イベント @TOWER RECORDS 新宿店 昼<br>11/24　科学部 科学究明機構 ロヂカ？ サイエンスガール ▽ サイレンスボーイ 発売記念イベント @TOWER RECORDS 新宿店 夕<br>12/15　私立恵比寿中学 年忘れ大学芸会「エビ中のジャングル大冒険」＠中野サンプラザ<br>12/24　unBORDE X'mas PARTY＠ZEPP DiverCity Tokyo<br>12/24　ももいろクローバーZ ももいろクリスマス2012@さいたまスーパーアリーナ<br>12/25　ももいろクローバーZ ももいろクリスマス2012@さいたまスーパーアリーナ<br>12/29　放課後プリンセス 年忘れコスプレ追加公演 ～会長のリベンジ～@渋谷 RUIDO K2<br>12/30　チームしゃちほこ ファーストワンマンライブ～君への想い時期尚早～@名古屋クラブクアトロ<br><br>TOTAL：27回<br><br><br>【その他のイベント総括】<br>48G劇場公演が当たりづらくなったところに、<br>以前より気になっていたももいろクローバーZのライブに参戦。<br>正直こんなにも嵌ってしまうことになろうとは1年前には考えられなかった。<br>彼女達の軌跡を知れば知る程彼女達を好きなってしまった1年。<br>彼女達の最大の魅力は当然ライブパフォーマンスにあって、<br>DVDを見ただけではその魅力は半分も伝わらないだろう。<br>その結果これだけの回数を参戦することに。<br>当面は彼女達の魅力からは逃れられないと思うが、<br>あまりの急スピードの人気上昇に戸惑いを感じる。<br>会場の規模はAKBと遜色内レベルに達していてチケットは入手困難に。<br>そこで同じ事務所の後輩に目を付けたがこれがまた最高に楽しい。<br>言わずもがな私立恵比寿中学とチームしゃちほこである。<br>ももクロのチケットが手に入りづらい状況が続けば、<br>2013年はこの2グループを中心に活動するだろう。<br>そして気になる他のアイドルと言えばBABY METALと科学部 科学究明機構 ロヂカ？。<br>あのサザンオールスターズが所属するアミューズが手がけているだけあって、<br>発想が実に面白く非常に興味深い。<br>特にBABY METALは先日のライブに参加出来なかったので2013年は1度は行ってみたい。<br>ももクロをメインに時間があれば他のアイドルの現場にも行ければと思う。<br><br>最後に悲願の紅白で堂々と歌い上げたももクロに感動した。<br>怪盗少女の歌詞で"あかり"が歌われた時涙腺が完全に崩壊した。<br>2012年はももクロといっしょに時を過ごしたと言っても過言ではない。<br>紅白の向こう側で何を見せてくれるのか2013年楽しみにしている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/duospecial/entry-11438531302.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 21:44:32 +0900</pubDate>
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<title>【公演】NMB48 11/3（土） 14:00 『アイドルの夜明け』公演</title>
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<![CDATA[ 【出演】<br>東由樹、石田優美、沖田彩華、川上礼奈、木下百花、小柳有沙、島田玲奈、高野祐衣、中川紘美、西澤瑠莉奈、三田麻央、村上文香、村瀬紗英、山岸奈津美、山本ひとみ、與儀ケイラ<br><br><br><br>入場順：100番台<br>観覧位置：5列目真ん中<br><br><br><br>【感想】<br>初のteamM公演。<br>そして久しぶりのアイドルの夜明け公演。<br>teamB、研究生が披露していた頃から実に2年半ぶり34回目。<br>横浜での全握の為矢倉楓子、谷川愛梨が休演。<br>また怪我のため肥川彩愛も同様。<br>金欠の為久々の深夜バスでの参戦。<br>しかも3列シートが売り切れの為4列シートで。<br>久々に4列シートに乗ったが窮屈極まりなかった。<br>早朝に難波につき時間を潰して劇場に。<br>入場すると一人挟んだとなりにアメンバーのきむぞうさん発見！<br>連番で座ることに。<br>影アナは與儀ケイラ。<br>人気メンですら声で判別出来ずまだまだ勉強不足。<br>幕が空きメンバーが楽器を持って登場。<br>バトンはケイラが担当。<br>ぱっと全体を見た瞬間一人オーラが違った。<br>今日の出演メンバーでは存在感は凄まじい。<br>劇場が違うせいかマーチングバンドに迫力が無いように感じた。<br>続いて"みなさんもご一緒に"。<br>ライブでもたまに披露される人気曲。<br>会場が一つになり盛り上がってたと思う。<br>M4の"拳の正義"ではM3から雰囲気が一辺して表情も大きく変化。<br>なかでも木下百花は髪をバサリと切って表情に鋭さも出て良かった。<br>初めて彼女のパフォーマンスを公演全部を通してみたが悪くない。<br>研究生時代に知り合いから彼女のパフォーマンスが、<br>イマイチと聞いてただけに成長度が伺える。<br>この公演も彼女には合っているだろう。<br>ユニット1曲目は"残念少女"。<br>センターはケイラ。<br>彼女の雰囲気にぴったりでパフォーマンスも悪くない。<br>両サイドの山本ひとみ、中川紘美も合格点。<br>そして"片想いの対角線"では本家を超える程の迫力を魅せた沖田彩華。<br>曲調に合ったしなさかのダンスとは違い迫力のあるパフォーマンスは凄まじかった。<br>また全体曲でも彼女の動きは一際目立っていた。<br>間違いなく今日のMVPだろう。<br>ユニット明けの"女子高生はやめられない"はチーム年齢にふさわしく、<br>全体的に制服衣装が似合っていた。<br>全体曲で一番仕上がっていたのは"タンポポの決心"。<br>特に高野祐衣の表情が輝いていたのが記憶にある。<br>アンコールは島田玲奈が100回目の公演だったこともあり、<br>れなちゃんコール。<br>そして知っていたとはいえ本家の"B Stars"はカット。<br>結構盛り上がって好きなだけに残念。<br>その代わりにNMBのシングルメドレーと"北川謙二"を披露。<br>今年リリースされた48グループの中ではトップレベルで気に入っている。<br>この曲で新たな新規ファンが増えるか気になるところ。<br>最後に"ありがとう"を披露して終演。<br>NMB恒例の肩叩きでは連番だったきむぞうさんが、<br>一つ前で立ち止まってしまうというヲタ芸を披露。<br>そのせいで後ろにいた自分も影響を受け高野祐衣だったはずが、<br>中川紘美で止まってしまい肩叩きされてしまった。<br>その後きむぞうさんがスタッフに移動され本来のポジションに。<br>2人からされてある意味おいしかった。<br>全体的なパフォーマンスからすれば本家と比べて可もなく不可もなくって感じ。<br>5月に公演が始まってから早7ヶ月メンバーの流動はあったものの合格点は与えられる。<br>特にMCは最高に笑わせてもらって良かった。<br>川上礼奈は喋っただけで笑いを取れる今の状況を、<br>木下百花は今の変態キャラをさらに磨きをかけてもらいステップアップしてもらいたい。<br>島田玲奈、村上文香の年長2人がどこまでおばちゃんキャラを確率出来るかも注目。<br>そして主力3人が戻った状態でもう1度観てみたいものだ。<br>それでも公演違いとはいえteamNのパフォーマンスにはほど遠い。<br>SKEもそうだったが2ndチームの出来が、<br>グループ全体の総合力に大きく影響するのは言わずもがな。<br>どうせteamMの新公演はしばらく無い訳だからこの公演を完璧に仕上げてもらいたいと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/duospecial/entry-11396183472.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 16:18:29 +0900</pubDate>
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<title>【公演】NMB48 10/8（月） 18:00 『TeamN特別公演』</title>
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<![CDATA[ 【出演】<br>小笠原茉由、門脇佳奈子、岸野里香、木下春奈、小谷里歩、近藤里奈、篠原栞那、上西恵、白間美瑠、福本愛菜、松田栞、山口夕輝、山田菜々、山本彩、吉田朱里、渡辺美優紀<br><br><br><br>入場順：キャン待ち1桁番台<br>観覧位置：9列目上手<br><br><br><br>【感想】<br>記念すべきNMB48 2nd Anniversary Special Liveの初日、<br>Team N特別公演にキャン待ちで当選。<br>正直今までキャン待ち当選は数回経験しているが、<br>旅費や出演メンバーを考慮して全て回避していた。<br>しかし今回は特別公演であり祝日であることから、<br>入場できないかもしれないというリスクを背負いながらも劇場へ。<br>劇場に着くとキャン待ち15番までは入場可能との紙が貼られていて一安心。<br>知り合いの方々とお茶をして会場入り。<br>久々に階段で待機して10月なのに軽く汗をかいた。<br>前回のteamEの出張公演の際は、<br>雨が降っていたにも関わらず外で待たされる始末。<br>もう少し運営も考えてもらいたいものだ。<br>席はさすがにキャン待ち入場なのでほとんど空いて無く9列目上手を確保。<br>影アナは渡辺美優紀。<br>相変わらずのゆっくりとしたしゃべり方が妙に笑いを誘う。<br>幕が開きM1がなんと"三日月の背中"。<br>スペシャル公演なだけあって思い切った選曲で驚いた。<br>M2はお気に入りの"なんでやねん、アイドル"。<br>なんといっても門脇佳奈子が最高！<br>彼女の魅力が垣間みれる。<br>そして"NMB48"。<br>いつ聴いても盛り上がれる。<br>リバイバルの誰かのために公演でまた聴くことができるのは嬉しい。<br>そしてユニット曲。<br>年少組みで披露された"スカート、ちらり"。<br>もとい、"スカート、ひらり"。<br>正直スカートが全然ちらりしなのが不満。<br>SKEの2期生、3期生でやっていた"スカート、ひらり"は最高だったと今でも思う。<br>山田菜々がセンターを担当した"Bird"。<br>彼女の歌声でかっこいい曲を聴いてみたかったので満足。<br>また機会があったらチャレンジしてもらいたい。<br>そして小笠原茉由の魅力満載の"天国野郎"。<br>リミッターを振り切ったパフォーマンスが会場を笑いの渦に誘う。<br>ユニット曲後はシングルメドレー。<br>やはり公演推しの自分としては不満がある。<br>公演曲をもっとやってもらいたいのが本音。<br>まあ記念公演なので野も得ない選択か。<br>唯一高まったのが"10年桜"。<br>サビの振り付けが何度観てもたまらない。<br>しかし"10年桜"を聴くたびにベルサール原宿での悪夢の握手会を思い出す。<br>まあ今となってはあれも良い思い出。<br>最後のWアンコールでは6thシングル"北川謙二"をフルで披露。<br>横山由依も駆けつけて会場は最高に盛り上がって終演。<br>全体を通して振り返ると可もなく不可もなくって感じ。<br>正直セトリがいまいちである。<br>シングルメドレーはまだしもユニット曲のインパクトが無い。<br>山本彩が弾き語りで披露した"ジャングルジム"と、<br>渡辺美優紀の"わるきー"をシャッフルするなどの工夫があれば、<br>もっと楽しめただろう。<br>SKEの4周年が素晴らしかっただけに物足りなさだけが心に残る。<br>ただ1曲とても素晴らしいパフォーマンスが観れたのが"僕が負けた夏"。<br>これは鳥肌が立った。<br>8人の表情が素晴らしくかつ振りが完璧。<br>この曲に関して篠原栞那の成長は素晴らしい。<br>みさき公園で観たときと比べれば月とすっぽん。<br>この1曲だけでも観に来た価値はあったと言えるだろう。<br>若干勢いに限りが見えて来たNMB48にさらなる悲劇となる新公演延期。<br>しかし1周年から無事に2周年を迎え3年目へと突入する。<br>"僕が負けた夏"で魅せてくれたパフォーマンスを、<br>teamNの16人全員で出来れば最強チームになること間違いない。<br>そしてそうなってほしいと切に願う。<br>夢の単独大阪城ホール公演を現実にする為にもここで足を止めるわけにはいかないだろう。
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<link>https://ameblo.jp/duospecial/entry-11372232217.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 00:01:27 +0900</pubDate>
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