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<title>りゅうひなのblog</title>
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<description>発達障害の子供たちのことと私のぐちと、乙女の妄想です☆それと少しずつ夢に向かって…♪本物の健康と自由を手に入れる✨マヤ暦講座など活動の幅も広がってます♪</description>
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<title>母子手帳と予防接種</title>
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<![CDATA[ <p>私もそうだけど、知らずに過ごしてきたことにとても恐怖を感じるよ。<a href="https://nekonezumi.exblog.jp/23486991/">https://nekonezumi.exblog.jp/23486991/</a>予防接種も、牛乳も母子手帳や育児書に書かれてることは正しいと思ったよね。小児科でも同じようなこと言われるし、ちゃんと守っていれば、我が子は何も問題なくすくすくと育ってくれる。そう思っていた自分を、本当に恥ずかしいと思う！！！知らないでいるって、とっても無責任なことなんだって気がついた。みんなも少しでも情報を得て、何が正しいのか、選択する術を手に入れてね。a</p>
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<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 21:47:40 +0900</pubDate>
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<title>ワクチンはいらないね</title>
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<![CDATA[ <p>何がどうなのか。何を信じるか。ただ、私はインフルエンザワクチンは打たないし、子どもたちにも打たせない。だって、水銀だし。<a href="https://matome.naver.jp/m/odai/2136722192815769401">https://matome.naver.jp/m/odai/2136722192815769401a</a></p>
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<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 21:47:09 +0900</pubDate>
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<title>医学博士の話を聞いて</title>
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<![CDATA[ <p>私はドクターでもないし研究をする人間でもない。そういうことを専門にする方の話を聞けるタイミングがたくさんあるだけ。そしてそれは、おそらく最新の情報であって診察では絶対に聞けないような内容。大切な人のために、ここに少し書こうと思う。どうかご自身でガンのことを知って、薬のことを知って、体のメカニズムを知って、そして、判断できる知識を得てほしい。うちもガンで亡くなってる人が多いです。高校の同級生は卵巣ガンで2年で再発後30才で亡くなった。幼い子どもを2人残して…ガンって怖いもの、治らないものって思ってる人もいるんじゃないかな。ポイントはstageという概念と5年生存率この5年生存率というのは、5年再発しなかったら完治という考えなんだけど、全く根拠がなかったって、知ってましたか？私もはじめて知りました。厚生労働省にて、これではいかん！ということで、調べたそうです。今年の3月に臓器別が発表されてます。乳ガンと肝臓ガン以外は、5年生存率の考え方が証明されました。何故、乳ガンと肝臓ガン以外かということはまたお伝えしようと思いますが…そして胃ガンを例にとりますと、1980年代の5年生存率はstage1→60%stage2→50%stage3→35%stage4→5%だそうです。stage2まではすでに半数の方が助かっている。2010年ですとstage1→90%stage2→80%stage3→45%stage4→7%どうですかこれ。驚きませんか？では何故、ガンは怖いと、治らないと思われるのか。つまりは、stage4の生存率がほとんど上がっていないということなんです。stage4というのは、原発巣、近くのリンパ節へも転移、遠くのリンパ節へも転移、他の臓器へも転移(胃ガンの場合は100％肝臓へ転移)この状態がstage4です。そしてこの場合、手術はしない、手術不能だそうです。胃ガンの場合ですが、放射線を胃と肝臓へ照射すると患者さんはなくなってしまうでしょうと、仰ってました。胃と肝臓を摘出すると生きてはいけないし、たとえ摘出したとしても、リンパ節への転移がありますから…残るは抗がん剤ということになりますが…先程の生存率を見ていただいても分かるように、7％です。これだけ医療も進んで、あれだけ抗がん剤を勧められて、7％です。何故でしょう。stage4のガンには、抗がん剤も効かないということなんですよ。リンパ菅は99％脂です。そして、抗がん剤は脂には溶けません。これが理由です。そして乳ガン。胸は何で出来てますか？脂肪ですよね。乳ガンはstage0(ほんとの早期発見かな)でも死亡率は10％だそうです。そろそろ気がつきましたか？乳ガンに、抗がん剤は効かないということ。リンパへと転移してしまった場合も、です。効果がない毒でしかない抗がん剤を続けることで、唯一、ガン細胞を止めるはずのリンパ節が抗がん剤の攻撃によって破壊されます。するとどうなりますか？リンパ菅には止めるものもなくなり、身体中行き渡ってしまうんです。さらに何度も言いますがリンパは脂ですから、速度もとても遅いです。ゆっくりゆっくり、何年もかけて身体中をめぐります。10年以上たって再発…というのは良くあることだそうです。そのときにはすでに全身に転移があり、どうにもならない…という事態になっていることも多いそうです。乳ガンは一生警戒していなければならないガンだと仰ってました。ではどうしたらいいのか。免疫システム、生命の源ミトコンドリアが関係してくるんです。だいぶはしょって書いたから分かりにくいかな…でも、どこまで書けるのかちょっと不安だな…a</p>
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<link>https://ameblo.jp/dvaujs/entry-12570449642.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 21:46:41 +0900</pubDate>
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<title>知らないって怖い</title>
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<![CDATA[ <p>あると思ってたETCカード。あったよ、ちゃんと。期限切れてるやつが(x_x)ゲート通る前に確認しといて良かった…新しいカードを差し替えてたと思ってたんだけどなぁ💦さて、今年もインフルエンザのことザワザワしちゃってる感じだけど…今日はとっても分かりやすいblogを見つけたからシェアしようと思います😊いろんな価値観はあるだろうけど、情報はあって困ることはないからね。インフルエンザ狂想曲<a href="https://shizenha-ishi.com/blog/medical/43/">https://shizenha-ishi.com/blog/medical/43/</a>インフルエンザが特殊な病気ではないことワクチンの中身のこと子どもへ接種することへの懸念きっと知らないことが多いと思う。やっとこういうことを世の中に発信してくれる、本当のことを伝えてくれる医療関係者が出てきたね。何年ごし！？それをちゃんと受け入れる人達が増えたら、日本の医療費問題なんかも解決されていくよね～😆a</p>
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<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 21:46:14 +0900</pubDate>
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<title>牡牛座の満月</title>
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<![CDATA[ <p>牡牛座の満月は豊かさがキーワード。しかし、物欲にまみれてますので(笑)これが欲しいよぅぅぅぅ！！これ、買うわ！！！などと、言ってしまうわけです(笑)アストンマーチンのヴァンキッシュ。かっこええ❤一緒にドライブ行こう✨a</p>
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<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 21:45:42 +0900</pubDate>
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<title>インフルエンザワクチン</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=139280">https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=139280</a>これ、だいたいは私が数年前から得てる情報。重症化を防ぐっていうけど…何が重症なのかよくわからんけど。痛い思いして接種して、なんならインフルにかかって、免疫システムを破壊されるくらいならそのシステムを正常に戻すことで病気になりにくい、感染させにくい体作りをすればいい！じわじわと時間をかけることなのだから、早めに手を打とうよ！一概にダメとは言わんけど、良いことは１つもないと思うけどね。我が家はすでに、子どもたちにも接種はさせてません。フッ素もだけどね。子どもを守れるのは親なのだから。a</p>
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<link>https://ameblo.jp/dvaujs/entry-12570449288.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 21:45:12 +0900</pubDate>
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<title>ぜひ読んでほしい</title>
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<![CDATA[ <p>沢山の情報が入ってます！病院だけでなく、自分自身で情報を集めて精査することが大事かなと思います。ガンに限らずです。我が家も発達障害の息子たちや貧血がひどい私のこと。そういうところにも通じるものがあると感じた本です。そして、私が愛飲してるハーブティーもご自身で飲んでくださり、研究をし、ミトコンドリアが増えることがわかっています。治療として使ってくださっている医療機関もあります。植物ってすごいんですよ。a</p>
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<link>https://ameblo.jp/dvaujs/entry-12570449151.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 21:44:42 +0900</pubDate>
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<title>”参考になるかな？②</title>
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<![CDATA[ <p>【安保徹教授】　●体にいいことをすれば、進行も、大きくなるのも止まるし、気長に待っていれば自然退縮というのは、日常的にあり得るのです。　&nbsp;●免疫力が上がってリンパ球が増えれば、がんは自然退縮するものなのです。リンパ球の数が1800～2000個／mm3あれば、がんは自然退縮します。　　　●ところが、リンパ球を確実に減らしてしまうものがあります。それが三大療法です。　●大手術を受けたり、放射線治療や抗がん剤治療を徹底的に受けると、リンパ球は急激に減ってしまい、元に戻るのに時間がかかってしまいます。　　●とくに、放射線治療を受けると、その後、リンパ球の減少が長く続いてしまいます。&nbsp;　●ネズミに悪性のガンを発ガンさせるためには、ガン細胞を百万個も注射しなければなりません。一万個や十万個いれたところで、すべてリンパ球に殺されてしまいます。しかし、ネズミに放射線を当ててリンパ球を減らしておくと、たったの千個注射するだけで発ガンしてしまいます。&nbsp;　　　&nbsp;●ガンの検査を頻繁に受けすぎないことが重要です。免疫能が上昇してくるまでには最低でも1～2ヵ月はかかります。さらにガンが退縮するには、それ以上の時間がかかります。　　●感性を働かせることが大切です。病気になった自分の生き方で治るためには、体をいたわりながら、野生の動物の勘を呼び戻して、自分で考えることですね。　●体にいいことをやる、とひとくちに言っても、微妙に合う合わないかありますだから自分自身で身をもって体験して、勘を働かさないといけません。　　　●免疫力を高めるために一番てっとり早い方法が、入浴です。●ぬるめの湯にゆったり入るのが効果的です。熱い湯に入ると、交感神経が刺激されてしまいます。●湯船に入ったとき、気持ちがいいと感じることが大切です。体温＋4度Cが、もっとも副交感神経の働きを誘うことができます。&nbsp;具体的には、39度から40度くらいのお風呂に10分から30分つかっているぐらいです。&nbsp;　●長く入っていると胸苦しく感じる場合は、半身浴にします。半身浴でも十分に全身が温まります。ときどき水分補給します。　　●実際、治った人たちに聞いてみると、一日十二時間風呂に入った、とか聞いています。　　　　　●ガンの自然退縮につながる治癒反応がはじまると、一週間ぐらいは寝込むようなつらい症状が続きます。　傍腫瘍症候群（パラネオプラスティック・シンドローム）ガン患者の治癒過程で必ず起こる反応です。　　　●発熱して、節々が痛くなり、その後で、アルビノ（白子）状態の斑点ができて、自然退縮します。&nbsp;　　●下痢をすることもあります。肺ガンなら咳がでてきたりします。&nbsp;　　　　●発熱、痛みの他に、しびれなどの神経症状もでてきます。傍腫瘍神経症候群（パラネオプラスティック・ニューロロジカル・シンドローム）とよばれます。&nbsp;　　●治癒反応、 腫瘍熱とか房腫瘍症候群そのときにリンパ球が最高の働きを示すわけです。　　●ただ、とてもだるいんですね。痛みもでます。そうなると、悪くなったんじゃないかと思って、慌てて抗がん剤に引き込まれる、という流れもあるので、知っておく必要があると思いますね。&nbsp;　　&nbsp;●医師に相談すれば、薬を出されてしまいますから注意が必要です。&nbsp;　　　　　●丹毒（たんどく）や面疔（めんちょう）などを起こすと、がんが全身転移していても、消えてなくなってしまう事例がよくあります。　　　&nbsp;●また、アレルギー反応とか、ガンの周りで炎症が起きているときに、自然退縮が始まっている。 　　　　　●腫瘍マーカーはガン細胞のかかえている、膜とか細胞質の構成成分ですから、ガンが死ぬときに腫瘍マーカーが上がるときがあります。ですから腫瘍マーカーが上がると、喜ぶぐらいの感覚でないといけません。　　●CTなどで検査して、ガンのサイズが急に大きくなって、びっくりすることがあります。このときはガンの中が壊死して治っている、見かけが大きくなって、中が壊死する、繊維が強いときはそのまま空洞化して治るし、弱いときはそのあとで潰れるという形をとるんです。　　●腫瘍マーカーが上がったり、ガンのサイズが大きくなったと怯えて、また体を痛める治療に引き込まれる人も多いです。そこは注意したほうがいいですね。　　　●転移が起こるということは、ガンが治るサインなのです。&nbsp;リンパ球が働きだすと、ガンが散らばっていくんですね。そして散らばった後にすっと消えていく。　　●西洋医学の問題は、病気が治るステップの現象をとめているということです。「腫れる」「熱を持つ」「痛む」というのは、壊れた組織を修復するための、血流回復なのです。　それを薬で止めたら治る機会を失います。　　●腫れ・熱・痛みは治るためのステップです。痛みは治る局面です。　　　●免疫系に対して、あるいは生きる力に対して、一番害になるのは放射線です、二番目は抗がん剤です。a</p>
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<link>https://ameblo.jp/dvaujs/entry-12570449026.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 21:44:12 +0900</pubDate>
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<title>参考になるかな？①</title>
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<![CDATA[ <p>【自然療法で自身の乳がんを治した、ロレイン・デイ医師の治療法】（ブログ記事より抜粋）　●自分の乳がんを自然療法で治したロレイン・デイ医師のビデオを見ました。　自らも医師である彼女が「医師は、健康について何も知らない」　　「どの医師も、手術や抗がん剤、放射線治療が癌を引き起こすと知っているけれど、それ以外の治療を行うことができない（医師免許を失うから！）」と語る姿は、説得力があります。&nbsp;●ロレイン・デイ医師によると、癌が治るために必要なのは、生活、考え方、行動、食べ方、ストレスの扱い方を変えること。まさに、自然療法の基本ですね。　　●癌の標準治療は、身体を痛めつけるものですが、彼女の治療法は癌細胞が成長するのに必要なものを奪うやり方。　　その内容は、　◆よい食べ物による適切な栄養摂取、動物性食品の排除※低脂肪のプラント（植物）ベースの食事（新鮮な生の果物や野菜、野菜ジュース）　　　◆砂糖抜き。砂糖は免疫機能を低下させる　◆水を飲むこと。よくなりたかったら身体を脱水させてはいけない　　◆太陽光。体内の腫瘍を縮小させ、免疫力を高める　　◆新鮮な空気。室内の空気を吸い続けると腫瘍は二倍の早さで育つ　◆週4時間のエクササイズ　◆治癒ホルモンがつくられる 10時から 2時の間に寝ていること　　◆ストレスから解放されていること　　　　●水分が重要なのは、老廃物を効率よく排出するためです。　　●彼女がこの治療法にたどり着いてから、仕事ができるまでに身体が癒えるのにかかったのは、18ヶ月。うち 8ヶ月で癌そのものは消え、体力が回復するのに10ヶ月かかったのだそうです。　　●癌の治癒のパターンは人それぞれだし、治癒にかかる時間も人それぞれだけど、ロレイン・デイ医師の例は、ひとつの目安になるのではないかなと思います。　　●わたしがこのビデオを見たきっかけは、デューランゆかりさんという方のブログです。　●彼女は、ロレイン・デイ医師のことを知ったのがきっかけで、医師を辞めたそうです&nbsp;<a href="https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-12-22/">https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-12-22/</a>&nbsp;　　　『私が医者を辞めた理由シリーズ９』（自然派情報拡散専門医師 デューランゆかり）【乳癌を自然療法で治した女医】（以下ブログ記事より一部抜粋）　&nbsp;●長女が生まれた後勤務医として沖縄で働いていた時ロレイン・デイ先生の情報に出会いました。　●デイ先生はアメリカで整形外科医をしていた女医さんで、ご自身が乳がんになった時(1993年）に、自然療法で治療することを選択。　●今は何十年後？80歳超えてとても元気にされている方です。　　　●医学部・研修医の７年間ですっかり洗脳されきった私には癌が、西洋医療の助けなしに治るということはどこかの小説で読むような実体験を伴わないものでした。　それでも惹かれて、勉強を進めました。　　●例えば、私が毎日のように処方していた薬。私は薬で糖尿病や高血圧を治療していると思っていました。　ロレイン・デイ先生が尋ねました。「薬を飲み続けなきゃいけないって、結局その疾患、治ってないってことですよね？」あああああーーーーーーなんてことでしょう。全くその通りです。　　　●自分がしていた医療について、医療システムについて社会システムについて唖然とするしかありませんでした。なぜこれが見えなかったんだろう。　（抜粋終わり）<a href="https://ameblo.jp/kamisamanohoho/entry-12426432736.html">https://ameblo.jp/kamisamanohoho/entry-12426432736.html</a>―――――――――――――――――――――――――――　　a</p>
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<link>https://ameblo.jp/dvaujs/entry-12570448896.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 21:43:41 +0900</pubDate>
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<title>本来の体の機能を正常にすること</title>
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<![CDATA[ <p>今日は少しだけ。誰かの助けになるならと、思うけどどうしても活字でどこまで通じるか判断できないから…気になるかたはどうか直接連絡をいただければきちんとお話させていただきます！ガンの治療というと、手術抗がん剤放射線だいたい病院はこの辺りを進めてくると思います。国の医療マニュアルだからね。おそらくステージによっても変わってくるでしょう。患部によっても出来ないこともあるでしょう。今回は抗がん剤の使用についてほんの一部お話しできればと思いますが…あくまでも、私個人の意見ではありますがちゃんと裏付けもとれている、世界中で認められている情報に基づいてここに記載していることを、ご理解いただきたいと思います。抗がん剤を使う前に、気を付けなければならないことがあります。免疫システムを整えておくこと何故かというと、抗がん剤使用後、完治したとしても免疫システムが低下していくことによって体力が抗がん剤に耐えられなくて亡くなられるかたが非常に多いと思います。私の父も祖父も二人の子どもを残して30才で亡くなった同級生も手術→抗がん剤、放射線→再発そののち、亡くなりました。副作用で食べることもできなくなり、痩せ細り、声もでなくなりそして亡くなりました。治療中に水分を沢山とるのは一刻も早く体の外に出さなきゃいけないから。なぜ？毒だからです。ドクターは自ら抗がん剤、放射線治療は選択しないでしょうね。ドクター専用のサプリメントがあるくらいだしね。水分を沢山取って体の外に出したとしても成分までは出せません。結局残ってしまうんです。免疫力を正常に整うことで自己治癒力も高まりますよね。ニンジンジュース酵素ニンニクこれらは免疫力を高めます。治療によって低下する免疫システムをなんとかもとに戻したいからこういうものをお薦めされると思います。体がきちんとした機能を発揮できなければ効果は半減するでしょう。大切な家族がいる大切にしたい自分自身がいるもっともっと生きていたいもっともっと楽しいことをしていきたい子どもたちの健康を守っていきたいペットの健康も守っていきたいサプリメントやお薬を多用している安心で安全なものがいいきちんと話を聞いてから判断してほしいと思います。ryuhina.m@gmail.coma</p>
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<link>https://ameblo.jp/dvaujs/entry-12570448773.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 21:43:11 +0900</pubDate>
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