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<title>DV加害者が被害者になる日</title>
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<description>ＤＶという犯罪制度を利用し、自分を守ろうとする妻。そして、ＤＶという制度で犯罪者となるかもしれない私。過去の自分の行動を肯定するつもりはないが、ＤＶの制度を利用され、犯罪者になるかもしれない私の心をを救ってほしい。</description>
<language>ja</language>
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<title>1回目の調停は終了</title>
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<![CDATA[ <p>本日、第1回目の調停が終了した。</p><br><p>家庭裁判所までは、妻と一緒に行くことにした。</p><p>何だか、一緒に行くことの方が良いと直感したからである。それだけの理由。</p><p>その道のりの時間で、妻と話した事は、</p><p>（妻）「もうやっていけないでしょ？」</p><p>（私）「やっぱり、別れる為の調停？」</p><p>（妻）「それは、分からない」</p><p>（妻）「・・・・」（私）「・・・」</p><br><p>この他には、いつもの喧嘩のソフトバージョンといった内容で時間が過ぎていった。</p><br><p>家庭裁判所につくと、妻と私は、別々のフロアーにて開始時間まで待たされた。</p><br><p>まず、申し立て人（妻）から調停室に入り、申し立て理由やら現状・気持ちなんかを聞かれたようだ。</p><p>そして、待つこと４５分。私が、調停室に呼ばれた。</p><br><p>中に入ると、男性1人、女性2人の計3人がいた。</p><p>調停とは、の説明から始まり、妻の申し立て理由、今後どうしたいかの内容の話を聞かされた。</p><br><p>申し立て理由は、予想通り「離婚の要求」であった。妻の話の中では、DVの内容を中心に展開されていることが、面接官との話の流れから読み取れた。（妻が話した内容を、こと細かくは教えてくれかった）</p><br><p>もちろん、私の意見・気持ちも聞いてもらいました。</p><br><p>シェルターに行った後の態度の変化や、妻も暴力を振っていたこと、浮気を目撃したこと、なども話しました。しかし、言われたことは、シェルターに行ったりしていると、いくら妻から暴力を受けたといっても、通用しないということです。つまり、私は、DVとしてしか扱われないという事です。妻の思い通りの内容で、世の中通じてしまうということをツクヅク感じました。</p><br><p>プラスして言われたことは、</p><p>「この先、別れないでやっていくには、あなたが変わるしかないんですよ。」「男が、家庭を守るということをしないと、やっぱり駄目だよ」といった内容でした。</p><br><p>私の心の中のモヤモヤは、やはり解消されず、妻が私よりも辛い立場であったことが面接官（？）3人の揃った意見でした。</p><br><p>私が変わる？妻が私より、辛い？</p><br><p>今までの、妻からの言動をチャラにして変わることの憤りさと、子供・家庭を守りたいという気持ちが交差して自然に結論付けられてしまいます。</p><br><p>たとえ、妻のシナリオ通りでも、家庭を守りたいと思うのであれば、誰が考えても、私自身の気持ちの中で解決して妻を受け止めなくてはいけないということです。</p><p>私の結論は、この先の妻との関係の中で決めようと思いますが、妻が今回の調停をどのように受け止めているのかは、まだ疑問です。</p><br><p>私への質問は、70分くらいかかりました（時間オーバーだったようです）。</p><p>その後、次回の日程を決めて、再度、妻と交代しました。</p><br><p>私の意見を、調停室で伝えられていたようですが、その他のことが何を話されていたのかは、不明です。</p><br><p>あっという間の2時間でしたが、なんとか1回目の調停を完了しました。</p><p>帰路も、妻と一緒に帰りました。険悪な雰囲気も1度ありましたが、事無く無事に家にたどり着きました。</p><br><p>帰路の途中、ふと妻が浮気相手の男のことを話し出しました。</p><p>（妻）「私のココロの中で、踏ん切りがつかない。恐らく、一生・・・」</p><p>妻が、浮気相手の男に対して思うことを突然言ってきたのです。どうやら、妻の心の中には、その男が入るようなのです。何故、突然そんなことを言ったのかは分かりません。</p><p>私は、ショックでした。すごく。平静を装い、「その気持ちより、俺と居る事の気持ちが上回っているのなら、それでも構わない」なんて、辛い気持ちを隠すような内容を言ってしまいましたが、彼女の本心が何なのか、よく分かりません。</p><br><p>長文で、しかも何を書いているのか途中から分からなくなりましたが、今日はこんなところです。</p><p>辛い・・・・。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dvtowatashi/entry-10005051470.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2005 22:42:51 +0900</pubDate>
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<title>明日から、調停が始まります</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの更新です。</p><br><p>明日から調停が始まります。ブログを書くの、ある考えから止めていましたが気持ちのより所がなく、ブログで気持ちを吐き出そうと思います。</p><br><p>調停は妻の申し立てです。</p><p>第一回目に行ってみないと、申し立ての理由が分からないのですが、</p><p>恐らく、円満調停ではなく、別れる為の夫婦関係解消の調停であろうと思います。</p><p>しかも、別れる理由は、DVだと想像しています。</p><br><p>妻の自己中心的な考えの中で、こういった調停に至った事が残念で仕方ありません。</p><br><p>DVって、女性を守る為の制度ではないのですか？武器にしていいのですか？</p><p>過去、自分がした事を正当化するつもりはありません。しかし、DVの制度を利用する事の、妥当性が分かりません。</p><br><p>妻は調停の申し立てした直後に、保護命令の申請も出す　とメールしてきました。</p><p>この制度を利用するされる事で、子供とも別れなくてはいけない。そんなのって、卑怯すぎます。</p><br><p>今、私が何かしましたか？</p><br><p>シェルター言ったときの喧嘩も、あなた（妻）が起こした浮気から湧き上がる気持ちを、ぶつけただけじゃないですか？大きな声で、自分の要求をぶつけましたが、暴力など振ってはいないでしょ？</p><br><p>喧嘩の時、髪をひっぱり、殴り、引っ掻き、食事をひっくり返し、ぶつけたりしたのは、あなた（妻）でしょ。</p><br><p>全て、自分のことだけしか考えない行動で、子供を犠牲にしてどうする？</p><br><p>自分だけ、満足すればそれでいいのか？</p><br><p>明日からの調停、妻はいろいろ準備していると思います。</p><p>DVといえば、助けてくれる機関もいっぱいあるようなので、離婚に有利な方法や、準備しておく物など綿密に策を練ってそう。子供も、DVの犠牲者っていうんだろうなぁ。。。恐ろしい。。。俺の心をどこまで追い込めばいいのか？？</p><br><p>ブログを書かなかった期間も、私の心の中が辛く感じる出来事はあったが、書かなかった事を後悔しています。調停では、こういったブログの記録が何かの役に立つかもしれませんから。</p><br><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/dvtowatashi/entry-10005019153.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2005 22:17:19 +0900</pubDate>
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<title>男性とのメール</title>
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<![CDATA[ <p>また、「気持ち悪い」と連呼する。</p><p>&nbsp;</p><p>妻（２９）の携帯には、職場の男性（おそらく５０代）からのメールが来ている</p><p>仕事とは関係のない内容のメールが毎日のように来る。</p><p>&nbsp;</p><p>男が特定の女性に対して、プライベートの事を話したり、や女性の事を聞きたがるときは、好意を持っているときである。</p><p>&nbsp;</p><p>おそらく、この男性は妻のことが好きなのであろう。そう、思った。</p><p>私の感じたことを、それとなく妻に話すと、私に対して「気持ち悪い」「馬鹿じゃないの」と言う。</p><p>妻が、その男性に対してどのように思っているのかは知らないが、職場の人だけに無下に断ることもできないとは思うし、<br>年齢差を考えても相手には恋愛の対象にはならないのは分かるが、私としては、気持ちの良いものではない。</p><p>きっと、メールの内容を相手の男性の奥さんに知らせれば、同じ感じがするであろう。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/dvtowatashi/entry-10001556018.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2005 22:07:48 +0900</pubDate>
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<title>私は、何のためにいるのだろうか？？</title>
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<![CDATA[ <p>今朝、妻の誕生日の運勢の紙　（よく、神社なんかにある生年月日の和紙ベースのやつ）が置いてあるのを見つけた。</p><p>&nbsp;</p><p>「この紙なに」と聞いたら、「勝手に触らないで」と一言。</p><p>置いてあったから、聞いただけなのに、この言葉。</p><p>&nbsp;</p><p>続けて聞いてみた「誰にもらったの？」　あまりに不事前な紙だったので、こんな聞き方をした。</p><p>誕生日の運勢の紙なんて、一人で出かけてとって来るような場面なんて想像できないし、最近に於いて一人で出かけてなんてこともなかったと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>そしたら、妻は「常識ないな！」と言う。</p><p>&nbsp;</p><p>妻は、最近職場の男性（５０とか６０とか）と不事前なメールをやっている。</p><p>男性「３時のおやつに買い物行こうと思うんだけど、一緒に言ってくれない？もちろん、食事ごちそうするよ」</p><p>妻　「お供します。。」</p><p>５０、６０のおっさんが絵文字なんかを使っている。</p><p>&nbsp;</p><p>男性「僕の好きな女優は、・・・・。映画は・・・・・。で、○○さんは映画は何がすき？」</p><p>こんな会話をみると、職場の領域を超えているのか、超えそうなのか分からないが、嫌な気持ちになる。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、誕生日運勢の紙を見たとき、その男性を思い浮かべだ。</p><p>そした、去年の誕生日は妻の浮気が発覚した日。</p><p>&nbsp;</p><p>誕生日は、本当なら待ち遠しいはずなのに、なんだかつらい思いにしかならない。</p><p>こんな気持ちは、妻が理解するわけがない。</p><p>&nbsp;</p><p>朝、会社に行く前にこんな事があったので、自分で自分の存在があること何なのか分からなくなった。</p><p>どんなに忙しくても、労いの言葉もない。妻がお金がなくなれば、「お金ちょうだい」という。</p><p>&nbsp;</p><p>私が会社に出かければ、妻は何をしているのか分からない。</p><p>&nbsp;</p><p>私は会社を休んだ。行く気がしない。働く気がしない。</p><p>胃が痛いだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>どうすれば楽になれるのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dvtowatashi/entry-10001492001.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2005 08:59:31 +0900</pubDate>
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<title>何のために、行くのだろう・・</title>
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<![CDATA[ <p>カウンセリングに行き始めて、もう数ヶ月が経つが何のために行っているのか分からない。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の為、と割り切っていた部分もあるが、</p><p>自分の怒りなど　十分制御なんてできる。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセラーと話していても、「カウンセリングなんて、心理ゲーム」としか思えなくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>この状況になったのも、今の妻だから発生した　のであって、今まで接した人間に対して、怒りを感じることはあっても、その先に何かがあることなどなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、妻といる事が人間として駄目になってくのではと思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングを受ける事は、為になった部分もあるが、自分のこれからの人生において　絶大にプラスになる事などなり。もう十分。</p><p>&nbsp;</p><p>暴力など、するわけがない。妻が殴りかかってきても。</p><p>&nbsp;</p><p>もう、人生がつまらない。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dvtowatashi/entry-10001490094.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2005 23:59:12 +0900</pubDate>
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<title>もう死んでもいいのかも。。。</title>
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<![CDATA[ 今日もまた、悲しい出来事があった。<br><br> 朝、口論になりかけたとき、「警察よぶ」「家裁いく」だの言い始めた。<br>また、私の腕を掴んで、「あっちへ、行け」「うざい」などとも言った。<br>妻に掴まれた腕は、また、青あざになった。。<br><br> こんな事で１日が始まったが、もう限界に思う事があった。<br><br> 車で家族４人が乗っているとき（私が運転席、妻が運転席の後ろ、娘が妻の横）、妻が後部座席から、靴を脱いで、運転席と助手席のセンタコンソールのところに足を伸ばしてきた。<br>「足が臭いからやめて」と言ったが、「臭くない」と言って私の言うことを聞かない。私は、においというよりは、その格好に対して不快感を感じた。その上、こういった態度をしているので、余計に腹が立って仕方なかった。 <br><br>私「足おろせ」、妻「嫌だ」の繰りかえしをしていると、妻から出てきた言葉が「気持ち悪いんだよ、その顔」「存在がうざい」など、私を罵倒する言葉である。（私自身、気持ち悪いといわれるような顔をしているわけでもないし、人並みだと思う。）<br><br> この言葉は今日に限らず、最近は良く口走っている。<br><br> こんな関係、いつまで続けても意味なんてない。<br>さらに、もう死んでもかまわないかも。<br> 私は、こういったやり取りをしていると、だんだんそう思い始めている。<br><br>これだけ、いろんな嫌な態度、言葉、をやられて私の存在意義などこの家庭にはない。<br> 自分自身、何をこの家族というものに求めているのだろう。<br>何もいいことなんて、この先ないはずなのに。 
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<link>https://ameblo.jp/dvtowatashi/entry-10001338650.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2005 16:35:38 +0900</pubDate>
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<title>突然のメール</title>
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<![CDATA[ 会議の資料ができていなかったので、少し早めに会社に向かった。<br>通勤途中の電車の中で、妻からのメールが入った。<br><br>「カウンセリング受けたとか嘘ついてんじゃねーぞ、ＤＶ男が騙してまたＤＶするから接近禁止命令出して貰って離婚する」<br>「今日家裁いってくるので　ボケ」<br>（原文そのまま）<br><br>あまりに唐突過ぎて、何のことが嘘で、何を言っているのかが分からなかった。おそらく、何かまた気に入らないことがあって、このようなメールを送ってきたのだろうとは推測した。<br>こういった気持ちになんでなったのかを返信しても何も返してこない。<br>全くふざけた態度である。<br><br>こんなメールを朝、送りつけられてしまったので、私の気持ちは何もやる気もしなくなってしまった。妻の根も葉もない問い詰めと、攻撃的な態度で、わたしは、めちゃくちゃ悲しい気持ちになってしまった。<br><br>午前中はなんとか仕事を乗り切ることができたが、午後はもう仕事をするのは無理と思い、会社を午後半休にすることにした。<br><br>また、ＤＶを武器に脅してくる妻の対応は、私にとってどのような影響が出るのかを、法律の見地から知りたかったので、有料の弁護士相談に行ってきた。<br><br>弁護士さんは女性であったが、ＤＶという内容を男性からされたにも関わらず、公平な立場の意見と、今の状況の法律的見解をもらった。<br><br>もし、私が妻からＤＶという武器で攻撃されたて、警察ざた、裁判ざたになったら、今回相談にのってくれた弁護士におせわになろうかな。。。
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<link>https://ameblo.jp/dvtowatashi/entry-10001316824.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2005 01:47:35 +0900</pubDate>
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<title>カウンセリング</title>
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<![CDATA[ 今日、会社帰りにカウンセリングに行った<br><br>最近の妻との間に起こっている出来事、気持ちなどをはなした。<br><br>ここにも書いている内容をしゃべったのだが、<br>私のとっている行動におちどはないということは、カウンセラの方にも伝わったようである。<br><br>それでも、ここをこんな風に返ると妻の気持ちや行動が変わったかもしれないとか、妻の気持ちの中で私との関係で拒んでいるところがあるので、時間が必要とか、のアドバイスをもらった。<br><br>ただ、私だけの気持ちだけでは、夫婦仲の修復は難しいとは言われた。<br><br>受けているカウンセリングの内容は、怒りのコントロール、気持ちのコントロールのカウンセリングなので、パートナーカウンセリングを受けるのであれば、別の専門家に相談しなくてはいけないし、私だけでなく妻も受ける必要がある。妻の攻撃的な気持ちの中で、私を思いやる気持ちなど感じないので、おそらく、パートナーカウンセリングなど受けても、一時的な修復になりそうで、無意味にも思っている。
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<link>https://ameblo.jp/dvtowatashi/entry-10001316575.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Mar 2005 23:34:30 +0900</pubDate>
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<title>無駄な時間</title>
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<![CDATA[ マンションの理事会で、私の納得の行かない出来事があった。そのことで、文章のやり取りをしている中、妻に文書を見られた。<br><br>その文書を見た妻は、「常識はずれ」「クズ」だの言い始めた。<br><br>理事長とのやり取りの中で、互いに感情が入ってしまい、大人げないやり取りを見た妻が発言する言葉は、私を非難することばかり。<br><br>「だから、嫌われんだよ」「精神病院入っとけ」これは、妻が私に送ったメールの文書の原文の一部である。<br><br>最近、妻は２ＣＨの掲示板を良く見ている。２ＣＨでのくだらない言葉の数々を私にぶつけてくる。情けない。<br><br>この女が、自分の愚かさに気づく日が来るのであろうか？？<br><br>こんな事で自分の人生の貴重な時間を費やすのは、非常に残念である。
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<link>https://ameblo.jp/dvtowatashi/entry-10001241614.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Mar 2005 01:00:07 +0900</pubDate>
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<title>一言一言が腹が立つ</title>
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<![CDATA[ <br>「ここに居れない様にしてやる」<br>この一言が、今日の最悪な言葉である。<br><br>この言葉の意味するところは、ずばり、私に対して何かを企んでいる態度である。<br><br>自分が気に入らないことがあると、すぐにこの言葉のような態度をとる。<br><br>これは、脅しとしか取りようがなり。<br><br>こういった言葉を聞くと胃がきしきしと痛む。。<br>もうそろそろ、病院に行こうかな・・・。睡眠も浅いし。。
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<link>https://ameblo.jp/dvtowatashi/entry-10001241504.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2005 22:56:08 +0900</pubDate>
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