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<title>ダイのブログ</title>
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<title>Ｇ１サラブレッドクラブ</title>
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<![CDATA[ 新規参入クラブ、Ｇ１ＴＣに申し込みを行っていたが、今日結果が届いた！<br>第１希望馬に当選してました！<br>あとは無事にデビューして走ってくれるかですねっ！
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<link>https://ameblo.jp/dwan0609/entry-10651239484.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 19:18:23 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰</title>
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<![CDATA[ 毎年ですが・・・夏は忙しい。<br>ブログの更新をできていない間に色々と変化がありました。<br><br>まずは何と言っても、生き残りを賭けて戦っていたリズモアの劇的な勝利。<br>失格→４着→取消と中々見ない馬柱で迎えた４戦目は舞台を北海道シリーズに移して出走しました。<br>鞍上に香港の名手Ｄ.ホワイトＪＫを配して挑みましたが、時計は平凡でも勝ち方に見所があったレースでしたので、クラスが上がっても楽しみだなって思ってました。<br>ですが、週明けに骨折が判明。程度は大きくもなく小さくもない感じらしく、レース中にやってしまったようです。<br>個人的な見解ですがリズモアの場合、ここに至るまで非常に苦労しましたし、山元ＴＣ担当者や小島厩舎などの色んな人達の思いを感じて、一生懸命走ってくれてた結果の代償ではないかと。<br>とはいえ、１つ勝てば競走馬登録抹消するまで走れますし、リズモアの場合は昨年９月の移動以来休めてませんから、この骨折の療養を含めて暖かくなる春までゆっくり休んで、しっかり治して、また元気に走れるようになって戻ってきてほしいものです。<br><br><br>次は今秋に飛躍を期待しているラフォルジュルネ。<br>８月中旬に札幌競馬場へ入厩し、４月のレース以来の復帰戦に向けて調整されています。<br>当初は昨日の自己条件の１８００Ｍを予定していましたが、入厩後トモの踏み込みが物足りず、攻められない時期があったので１週スライドさせて１１日の札幌８Ｒ芝２０００Ｍでの復帰になるようです。<br>それでも、昨日の１４－１４強め程度と来週の追い切りを含めても中間３本しか時計を出せてないので、またスライドする可能性もあるのかなと。<br>仮に出走しても６～７割程度の仕上がりでしょうが、その程度の仕上がりで休み明けでも、このクラスで５２キロの斤量では負けてもらっては困るというぐらいの気持ちです。<br>ここを勝って秋華賞へ望みを繋いで欲しい！<br><br><br>最後は新規クラブの話を少しだけ。<br>８月３０日にＧ１サラブレッドクラブというかなり大胆なネーミングのクラブがＨＰを立ち上げました。<br>社台＆サンデーに続く“第３のクラブ”の噂は前々から出てましたが、ようやくスタートになりました。<br>代表は社台＆サンデーが吉田３兄弟の長男と次男なので、末っ子の追分ファーム代表が第３のクラブの代表になるのとばかり思ってましたが、村井さんという以前は社台グループ系クラブの会員だったという方になりました。<br>このクラブの魅力は、会費１,５７５円というリーズナブルなのに口数は４０口というところでしょうか！<br>募集馬は末っ子の追分ファーム生産馬がメインになっていますが、新規クラブなので総勢２０頭というラインナップ。<br>新規参入なので、初年度から全く走らずでは経営陣も困るでしょうから、何頭かは走る馬も含まれているでしょうが、どの馬も腹回りがボテっとしていて今イチな感じ。<br>そんな中でいわゆる一口馬主に向いているとされる“どっちつかず”の産駒が含まれていました。<br>腰が甘い感じになっている点が気になりましたが、成長に期待することにして、第一希望で出資し入会しようかと思っています。<br>
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<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 09:11:10 +0900</pubDate>
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<title>展開＆スムーズな競馬</title>
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<![CDATA[ 土曜日に出走した２頭の出資馬、リズモアとジョディーズラインは両馬とも展開やらスムーズさを欠く競馬で、勝利まであと一歩で届きません。<br><br>新潟３Ｒに出走したリズモア。<br>スタートで遅れて大外枠が響き、常に後方の大外を回される展開。<br>後方２、３番手で３～４角へ入りましたが、捲って行かず。<br>直線で外へ出し、猛然と追い込んで逃げた勝ち馬からコンマ５秒差の４着でゴール。<br><br>このレースはリズモア自身の弱点（スタート＆追走）を吉田豊ＪＫが３～４角で捲って行かないで直線の末脚を伸ばす、次走に繋がる競馬でフォローしてくれたと思います。<br>馬込みにも入らず終始外を走って、直線しか競馬をしていないのでダメージも少ないと思いますので、レース前から言われていた通り新潟競馬場に滞在して連闘もあるかもしれません。<br>連闘で臨むなら、プラス体重で出て欲しいです。<br>更に減らすようだと、連闘後に反動が大きく出る可能性もありますからね。<br><br><br>次は函館８Ｒの登別特別に出走したジョディーズラインです。<br>ここ２走は出脚がつかず、後方からの競馬でしたから今回はＪＫも乗り替わり、吉田隼人ＪＫで前々で競馬をするようにと矢作師からは指示があったようです。<br>レースは五分のスタートから押して前へと行きかけたところで隣の３番に前に入られて少し下げる格好になってしまいました。<br>でも、今回はジョディー自身の状態が上がってきたのか、前へ前へと行こうとしてましたから、ここ２走とは行きっぷりが違ってましたね。<br>直線入口まで、終始３番の馬に前を塞がれ、２度程手綱を引っ張る感じになってスムーズさを欠く競馬になってしまったのが痛かった。<br>それでも直線はインをついて脚を伸ばし３着でゴール。<br>結果論ですが、スムーズな競馬ができてれば際どい結果になっていたと思いますし、直線で外に出さずインを強襲してくれた吉田隼人ＪＫには感謝したいです。何よりジョディー自身の状態が上がってきてくれたことは良かったです。<br><br><br>今日は吉田兄弟に助けられた２レースでした。
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<link>https://ameblo.jp/dwan0609/entry-10594734704.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 09:12:43 +0900</pubDate>
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<title>怒りの連闘・・・ジョディーズライン</title>
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<![CDATA[ 先週の競馬が後方のまま見せ場なく終わったジョディー。<br><br>この厩舎お得意の“怒りの連闘”が発動されました。<br><br>馬体重が減っての連闘だと‘どうなの？’っと首をかしげたくなりますが、前走も僅かながら増えてましたし、ジョディーは鉄の女という言葉が似合うくらいタフですので状態としては大丈夫だと思います。<br><br>相手関係もそんなに強いと言えるメンバーではありませんし、頭数も１０頭ですから競馬はしやすいかと。<br><br>後は良馬場で走れれば力は出せるでしょうし、１度乗ったことのある吉田隼人ＪＫで、その時も好評価でしたので期待したいです。
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<link>https://ameblo.jp/dwan0609/entry-10592792491.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 06:04:20 +0900</pubDate>
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<title>生き残りを賭けて・・・リズモア</title>
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<![CDATA[ 前に書いたリズモアが今週自身２走目を迎えます。<br><br>前走は初出走で既走馬相手にコンマ５秒差でフィニッシュ。<br>残念ながら失格となりましたが、これまでの経緯を思えば最高の結果でした。<br><br>コジシゲ先生のブログでも言われてる通り、これからは一人前の競走馬として１勝を目指す一歩踏み込んだ調整＆レースが求められます。<br><br>幸い、前走のダメージを無く、カイ喰いも追い切りの動きも前走時より良化しているようです。<br>最終追い切りはＷで一杯に追われてるように、小柄でもビシビシ追えるのはこれから先に明るい材料だと思います。<br><br>陣営も何とか１勝して早めに一息入れられるように努力してくれているので、今回もリズモアはそれに応えて“クリーンなレース”をして欲しいです。
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<link>https://ameblo.jp/dwan0609/entry-10592788153.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 05:40:51 +0900</pubDate>
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<title>今秋の期待馬　ラフォルジュルネ</title>
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<![CDATA[ 今日は秋に活躍を期待するラフォルジュルネについてです。<br><br>２０１０年の開幕競馬の新馬戦にデビューし、２月の３戦目に１８頭立ての紅一点で２着馬を５馬身ぶっちぎっての勝利を挙げ、春のクラシックにギリギリ間に合う感じでした。<br>が、桜花賞トライアルのチューリップ賞では２冠馬アパパネ等と差のない５着。その後はオークスに狙いを定めて忘れな草賞で不得意のスタートで挟まれ、中途半端な競馬で５着。<br>忘れな草賞のレース前からテンションが上がり気味で、４月中にＮＦ空港に放牧に出されました。<br><br>現在は７月頭から１５－１５を開始し、夏競馬を目標に調整が進められている模様。<br>お仲間さんの情報では馬体重も４６０キロを超えているようですし、順調です。<br><br>この夏は札幌から始動と発表されてますし、このまま順調に行けばお盆過ぎには出走できるでしょう。<br><br>秋には大舞台に立ってもらいたい。
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<link>https://ameblo.jp/dwan0609/entry-10586858436.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 17:53:02 +0900</pubDate>
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<title>諦めない人間・・・それに応える馬</title>
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<![CDATA[ <p>このブログは、出資馬でダービー制覇を夢見て、競馬を楽しむ一口馬主生活をメインに展開しておりますｐ</p><br><br><p>今日は一口馬主を始めてから最も感動する出来事がありました<img height="16" alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16"></p><br><p>昨年９月１９日にＮＦ早来から山元ＴＣへ移動してきた出資馬リズモア<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>育成段階で懸念されていた環境の変化に敏感な性格からか、移動によるストレス、</p><p>山元ＴＣの環境が合わないのか？重度のスクミに襲われました<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16"></p><br><p>しばらくはスロー調整→少し速目のキャンター→またスクむ、この繰り返し<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><p>「もうデビューはできないんじゃないか」と思っていた５月にようやく美浦ＴＣへ入厩ｐ</p><p>これは管理予定だった小島茂之調教師（以下は師）の一種の賭けのような感じでしたｐ</p><br><p>「入厩してもデビューまでは厳しい」と思っているうちにアッと言う間にゲート合格ｐ</p><p>「もしかしたら・・・」と感じ始めた頃には師からは「栗東ＴＣへ移動して鍛えてデビューさせます。」と</p><p>とんでもないコメントが<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><p>この挑戦は師のブログを読んでもらえれば過程も目的も分かり易く納得できましたｐ</p><br><p>栗東ＴＣへ入厩後は少しスクむことはあったようですが、担当の厩務員さん（ブラックエンブレムも担当だったようで）のケアもあり順調に追い切りを消化し、いよいよデビュー戦の本日を迎えましたｐ</p><br><p>半歩出遅れ気味でしたが豪州の名手の手に導かれて４角を中々の手応えで直線へｐ</p><p>さすがに前までは捕らえきれずに６着入着<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16">かと思ったら３角で斜行による不利で</p><p>被害馬が落馬させてしまい、まさかの失格<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>でも何だかがっかりしない失格・・・むしろ感動している自分が<img height="16" alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16"></p><br><p>今までは「勝ってなんぼでしょ」というスタンスでいた自分が、こういった感動も</p><p>一口馬主にはあるんだと改めて競馬は素晴らしいと思わせてもらった気がしますｐ</p><br><p>この後、リズモアはどうなるか分かりませんが、今日の既走馬相手の初戦を見る限りでは</p><p>もしかしたら１０月以降も競走馬人生を送って行けるかもしれませんねｐ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dwan0609/entry-10580741337.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 21:59:42 +0900</pubDate>
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