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<title>3939さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>境界性人格障害2</title>
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<![CDATA[ 先日書いた友人と最近メールでやりとりしている。<br>一日10通位かな？<br>恋人同士なら少ないのかもな。<br>しかし、私には重荷になっている。<br><br>そのメールのほとんどが返信のしようのない、<br>私にとってどうでもよい、毎日繰り返される同じような内容なのだ。<br><br>その中でも意見を求められていると感じるメールには返信するようにしている。<br>しかし、それに対する返信はまず、<br><br>「でも。」<br><br>必ず否定的な内容。<br>どこまで真剣に返信してもよいかわからなくなる。<br><br>しかし、まぁ、わからなくもない。<br>私もそうだ。<br>アドバイスされようものなら全力でスルーする。<br><br>で、この日記(？)に今日わざわざ書く理由なんだが、いつものメールとちょっと様相の違うメールが一通入ってきてそこから連絡がない。<br><br>「大量服薬したらどうなるんかね？」<br><br>と、メールがきたからだ。<br>ボーダーの人間の多くの人は自傷行為を繰り返す。<br>彼女は今まで自傷行為をした事はないと言っていた。<br>多分、今回のメールは試し行為の一部だろうと私は思っている。<br><br>同じ病気の人間として正解の回答はわかっている。<br>「どうしたの？そんなに嫌な事があったの？大丈夫！私がいるじゃない！私はいつでも話をきくよ。お願いだからそんな変な事を考えるのは止めて。」<br>だ。<br><br>しかし、そんな気分じゃない。<br>「薬の種類にもよるよね。」<br>これが私の返信。うーん。<br>間違えたかな？<br><br>なんだろう。<br>気になって眠れない。<br><br>今日も明日も旦那はいない。<br>この一週間、家にいたのは全部で寝ている時間も含めて10時間位だろうか？<br>週末も３日間いないらしい。<br>あぁ、もう週末か。<br><br>気になっているのは自分の事ばかり。<br>私こそODしたいよ。<br>むしろ、娘がいなけりゃ消えてなくなりたいよ。<br><br>今日も娘に支えられて生きてます。<br><br>私は幸せです。
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<link>https://ameblo.jp/dwdwdw123/entry-11877076824.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 01:41:20 +0900</pubDate>
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<title>境界性人格障害の事。</title>
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<![CDATA[ 私は見栄っ張りだ。<br>自分が人より劣っている事実を認める事に強い拒否反応を示す。<br>しかし、それ以上に人を羨む自分に嫌悪する。<br><br>境界性人格障害というのは、メチャクチャすごく簡単にいうと、<br>構ってちゃん病だ。<br>病気かどうかの境界線にあるものらしい。<br><br>自覚はある。<br><br>普段は自分の意思で押さえているし、そんな自分に腹立たしさすら感じる。<br>ただ、何かのきっかけで感情のダムが決壊するともう自分ではコントロールがきかない。<br><br>その時の自分は周りがおかしい。私は間違ってはいない！<br>になってしまうものだから、いくら指摘されようと指摘された事に怒り出す始末だ。<br><br>手に負えない。<br><br>それでいて、独りになる根性もなく誰かに依存しなければ生きていけない。<br>なんて面倒くさい人間なんだろう。<br>この病気の多くの人は自傷行為をよくするそうだ。<br>私は自傷行為はしていないと思っていたが、そういえば大量のお酒と安定剤を併用していたな。<br>うん、これってそうだよね。<br><br>妊娠するしばらく前から薬もお酒も飲んでいなかったが、生まれてくるまでは、もしも。。。という考えが浮かんで不安が押し寄せる事が多々あった。<br><br>私の事ではないのだが、古くからの友人がこの病気で苦しんでいると最近連絡があった。<br>かなり重症化しているようで、自覚だけで立ち直るのは難しそうだ。<br>苦しさはわかる。<br>誰かにすがりたい気持ちもわかる。<br>何かしてあげたいとも思う。<br>しかし、相手に引きずられてまた私も同じ轍を踏むのは無理なのだ。<br><br>私にはもうどうしても守らなければならないものができてしまったから。<br><br>2年前の私には考えられないな。<br><br>私を診ていたお医者さん曰く治らないものだそうなので、何かあればまた私の心は決壊してしまうのだろう。<br>娘が一人立ちした後にして欲しいものだ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dwdwdw123/entry-11849465919.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2014 23:44:45 +0900</pubDate>
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<title>それでも解消しないモヤモヤ。</title>
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<![CDATA[ 結婚も妊娠も出産も全て私が望んだ事だ。<br>後悔しているつもりはない。<br><br>しかし、独身でキラキラ輝いて見える知人達をみる度になんとも言えない気分になるのだ。
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<link>https://ameblo.jp/dwdwdw123/entry-11846774811.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2014 18:05:46 +0900</pubDate>
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<title>子供の事。</title>
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<![CDATA[ 娘が可愛くて仕方がない。<br><br>ある意味依存している。<br><br>結婚して仕事を辞めた私には子供を作らない理由など無い。<br>それが辛かった。<br>義母から何か言われた事は無かった。<br>主人の親戚からはまだなのか？病院に行けと言われた。<br><br>結婚して2年目に不妊治療の病院に行った。<br>待合室では涙を流している人が多く居て、私には場違い感しか無かった。<br><br>主人の精液の検査が提案された。<br>結果としてはしていない。<br><br>主人がしたのは浮気だった。<br><br>発覚したのは主人が性病になったからだった。<br>子供なんてできるはずがない。<br>主人との性交なんてほとんど皆無。<br>性病すらうつらなかった。<br>不幸中の幸いか？<br><br>主人の治療中、精神的におかしくなりかけた私は安定剤と睡眠薬をもらうために心療内科に通った。<br>誰にも知られたくない。知り合いに会わない所。<br>家から1時間かかる所。<br>遠すぎて通院も無理だった。<br>部屋に閉じ籠り、ますます塞ぎ込んだ。<br><br>これではいけないと思い立ち病院に行った。<br>事情を話しながら取り乱してしまった。<br>境界性人格障害だと言われ、安定剤を出してもらえなかった。<br><br>しばらくして生理がない事に気がついた。<br>不妊治療の婦人科に遠退いていた足を運んだ。<br>基礎体温をつけていない事と病院に来なかった事を注意された。<br><br>私の中ではそれどころじゃなかったんだが、理由も説明してないのだから、分かれと言うのが無理だろう。<br>また、心療内科の方でも婦人科に行っている話しもしていなかった。<br>なんだかグダグダだった。<br><br>婦人科でホルモンの検査をして異常なし、主人の協力が得られないと言うことはこれ以上治療のしようがない、子宮の持病が原因かもしれない。<br>しばらくは妊娠ができないが、手術してみてはどうかと提案をうけ、次の月に大学病院で診察をうけるように紹介状を書いてもらって病院を後にした。<br><br>その頃には性病も完治していた主人には極力嫌な態度をとる事もなく普通に接していた。<br>そんな中、気まぐれで私を抱く事もあった。<br><br>大学病院に予約していた3日前、違和感を感じ妊娠検査薬を使うとラインがくっきり出た。<br>複雑な気分だった。<br>この持病が原因で妊娠中に一週間入院する事になったが、それはまぁ、どうでもよい事だ。<br><br>妊娠34週、問題が発覚し、転院。36週帝王切開で出産。<br><br>入院も退院も大荷物を抱え一人ぼっちだった。<br>娘が生まれて主人が見舞いに来たのは4日後。<br>ちなみに、私は難しい手術で3リットル以上出血した。手術中死ぬかと思った。<br><br>退院後、一人での慣れない子育て。<br>娘に嫉妬する主人。<br>4ヶ月頃方耳が全く聞こえなくなってしまった。<br><br>そんな中で幸いにも娘はスクスク育ち、もうすぐ1歳半になる。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dwdwdw123/entry-11846770442.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2014 16:26:08 +0900</pubDate>
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<title>主人の事</title>
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<![CDATA[ 私の主人は義父の会社の専務だ。<br>零細という訳ではないが、<br>そんなに大きな会社でもない。<br>会社の業績もこの不景気の中で新社屋を建てた位だから悪くはないだろう。<br>収入も30代前半のサラリーマンとしては申し分ない。<br><br>主人の小遣いは月に25万必要だそうだ。<br>残りのお金の管理は任されているが、貯蓄と保険などを考えると自由に使える生活費は家賃込みで15万円といったところだ。<br><br>足りない訳ではないが、贅沢はできない。<br><br>結婚後は以前の資格をいかして時給3000円の仕事を１日に3、4時間週に4日ほどしていたが、<br>義父にみっともないから辞めろと言われ素直に従った。<br><br>今思えばその仕事とも言えない仕事が私にとっての唯一の社会性を保てる場所だった。<br><br>今の私は育児のためだけに存在している。<br>育児にしか自分の存在意義がない。<br><br>主人はほとんど家にいない。<br>仕事が忙しいのだろう。<br>泊まりの仕事で週の半分は顔を合わせる事はないし、帰りも遅く、朝も早い。<br>顔を合わせない間、こちらから連絡しない限り電話もメールももちろん無い。<br>家に居るときには携帯電話でゲームばかりしているクセにだ。<br> &nbsp;<br>よくきく話だ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dwdwdw123/entry-11846693100.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2014 15:50:54 +0900</pubDate>
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<title>私は恵まれている。</title>
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<![CDATA[ 私は恵まれている。<br>30歳までに結婚して子供を産み、専業主婦になる。<br>とりあえず若い頃になんとなくではあるがこうなるのではないかと思いえがいていた事は叶った。<br><br>しかし、<br><br>満たされない。<br><br>隣の芝は青くて青くて、目が眩みそうだ。<br>mixiやfacebookでかつての同級生や同期の近況を目にする度に胸でなんだか灰色なモノが蠢く。<br><br>その灰色のモノが何なのか。<br><br>なぜか私の周りの知り合い達は独身で恋人すら居ない。<br>しかし、皆輝いている。<br>けして不美人な訳でも深い事情がある訳でもないだろう。<br>どちらかというと、世間一般的には美人に位置する人達だ。<br>20代前半の頃は私と同じように仕事をし、恋愛もしてきた。<br>それなりに常識と知性は持ち合わせているだろう。<br><br>なぜ？<br>その事を既婚者の私から尋ねる事は正当な理由があるにしても失礼ではないのかという思いから今まで口に出した事はない。<br><br>スタイルも抜群だ。<br>綺麗な髪を器用にアレンジし、白いスリムなパンツにヒールの高い靴を履き、流行りの赤いリップ、指先まで抜け目はない。<br><br>方や私は産後のストレスでひどくなった抜け毛にストレスで出始めたアトピーに手荒れ。<br>髪をアレンジするどころか、シャンプーすらまともにできていない。<br>自慢だったGカップの胸も垂れ下がり、体重は変わっていないのに弛んだ体。<br>帝王切開でできた下腹部のミミズが這ったような傷痕。<br>なにもかも嫌になる。<br><br>アメーバの中でも見つけた。<br>高校時代に私の初めてできた彼氏を奪った親友だった人。<br>今は女優と歌手で順調ではないが、それなりに活動している。<br><br>自由と夢をいまだに持っている事がこんなに羨ましいなんて。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dwdwdw123/entry-11846665354.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2014 15:02:44 +0900</pubDate>
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