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<title>-XXX-</title>
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<description>写真と旅行が好きなユウキの気ままな旅ログ。…でしたが、日々の色んなことを詰め込むことにしました。</description>
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<title>08.29 TOKYO INSIDE CLUB/08.15 OTOGI</title>
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<![CDATA[ <p>うわああ久しぶり！</p><p>ちょっと今回は残しておきたかったので…！</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">[OTOGI] 2026.08.15@シアターH</b></p><p>お芝居：弁天小僧菊之助</p><p>第二部：</p><p>梅は咲いたか／暗夜の心中立て／青柳／恋は天下のまわりもの／恋心中／風の盆恋歌／たまゆら／雪月花／淡雪の恋／ワダツミの木／銀の龍の背に乗って</p><p>&nbsp;</p><p>センターブロック後方の席でした。</p><p>なにげにセンターブロックは初めてだった。</p><p>太一くんFCでチケットを取ると後方センターが来ることがあって、それは太一くんがステージ全体を見てほしいからじゃないかと言ってる人がいて、なるほどと思った。</p><p>『ワダツミの木』の時、シモテに佇む太一くんとカミテにうっすら浮かぶ月を見た時に。</p><p>まるで映画のワンシーンのような。</p><p>&nbsp;</p><p>話は戻ってお芝居『弁天小僧菊之助』、私は初見。お題が読み上げられた時の客席の盛り上がりが凄かった。</p><p>「きょうでぇ！きょうでぇ！（兄弟）」って二人声を揃えているところ、何だかイキイキしてるなーとか。</p><p>「最近何してたんだい？」みたいな太一くんの台詞に「えっ、えっ…？」って友貴くんが戸惑ってたけど、あれはアドリブなのか間違えてるのかどっちなのw</p><p>お屋敷のシーンで「百両あれば…百両…お金が欲しい」って太一くん＆友貴くんが陽之介さんに言ってるシーンは、父親にお小遣いをせびる子供達の図だったw</p><p>お嬢様のフリしてる太一くんにコロっといきそうになる陽之介さん演じる殿に子分達とか、面白いシーンもありつつ、最後の殺陣はカッコ良く。楽しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>幕間の物販は何と太一くん。久しぶり。少なくとも私が見るのは葵劇場の幕引き公演以来じゃないかな。</p><p>ということで凄い列になっていた。いつもはお客さんがハケるくらいで切り上げる陽之介さんの口上も、お客の多さに話すことが無くなってたw</p><p>ゲストの友貴くんも呼ばれて、髑髏城の話がしたくてたまらない陽之介さんと、その前に三國志が、と言いながらも4日後くらいから9/10くらいまでとふわっと宣伝。急に呼ばれたのか、えっ宣伝？って戸惑ってた。</p><p>ハケた後に、太一くんが暑そうだから仰いであげて、という感じで太一くんにグッズを渡すスタッフさんに扇子を渡してたけど、スタッフさんも忙しくて太一くんを仰いであげることができず。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260830/13/dxcxxx/f6/0e/g/o0600045015817147912.gif"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260830/13/dxcxxx/f6/0e/g/o0600045015817147912.gif" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>第二部。</p><p>懐かしい曲がたくさん見られて嬉しかった～</p><p>祭宴までとOMIAKASHIでは使用曲がガラッと変わった印象だったので。</p><p>去年のOTOGI/INSIDEを経てのOMIAKASHIだと思ってるから、曲が変わったのもあれが一つの区切りだったのかなと思う。</p><p>余談ですが、開演前にも会場内で懐かしい曲がたくさん流れていましたね。</p><p>ゲストの友貴くんが何をやるのかも気になってたけど、まさか太一くんの曲を使うとは！勝手に、過去に友貴くんが使った曲をやるのかなって思ってた。</p><p>中でも『淡雪の恋』は好きな曲だから。それの友貴くんバージョンが見られるとは。太一くんとは違う力強さがあって良かった。</p><p>ラストの『銀の龍の背に乗って』は神々しかった…。銀のような金のような階段を登っていく姿は2週間経った今でも目に焼き付いてる。</p><p>この日はカメラが入ってたから、いずれ日テレプラスさんで放送されると期待！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">[TOKYO INSIDE CLUB] 2026.08.29@京都劇場</b></p><p>初めての京都劇場！で、何と最前列…！カミテの端の方だから大体斜めとか横に見る感じだったけど、臨場感が…迫力が凄かった。</p><p>凄いね、音が消えると扇子を閉じる音とか息づかいまで聞こえるんだね…。</p><p>INSIDEは何というか…前回も思ったけど、女形の時は操り人形というか着せ替え人形というか。ステージで踊ってる時は綺麗に微笑んで、裏で着替える時は「無」の表情。</p><p>洋装の時には打って変わって楽しそうな表情でイキイキとしていて。</p><p>本当に間近で見る迫力が凄いんだけど、太一くんってやっぱり軽いんだよね。動きが。力強いんだけど、しなやか。</p><p>トランポリンを使って高くジャンプして着地する時もふわっと。音がしない。</p><p>うーん、圧倒されすぎて、うまく言葉にできないな…。圧倒されっぱなしの90分だった。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260830/13/dxcxxx/ec/0d/g/o0450060015817147913.gif"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260830/13/dxcxxx/ec/0d/g/o0450060015817147913.gif" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>OTOGIとINSIDEは、これまでの30年をギュッと詰め込んだものだと思ってるので。</p><p>見せてくれてありがとう、と。そんな気持ち。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>余談ですが。</p><p>OMIAKASHIを見て、太一くん、マンソンも踊れそうだなって思ったんですよ。</p><p>昨日のINSIDE、開演前にマンソンが流れてたんですよ。ますます見たくなっちゃった。踊ってくれ～～</p>
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<link>https://ameblo.jp/dxcxxx/entry-12977217011.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2026 14:26:51 +0900</pubDate>
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<title>映画 [名も無い日]</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの映画でした。</p><p>&nbsp;</p><p>名古屋で撮影したということで偶然知って、内容も面白そうと思ったので。</p><p>最初の方は、ついつい不自然な名古屋弁はないか？と粗探しをするように見てしまっていたのですが（苦笑）</p><p>気付いたら引き込まれていた。</p><p>最初のうちは人間関係もいまいち分からなくて、出てくる人がどういう気持ちでいるのかもちょっと分からなかったんだけど、</p><p>あぁでも、人の考えてることって分かるようで分からないよなぁって思って。主人公目線になったり、傍観者目線になったりして観てた。</p><p>&nbsp;</p><p>話全体としては結構重くて、みんなが色んなことを抱えてて、でも前向いていかないと、って言ってくれる人が居て。</p><p>私が一番グッときたのが、主人公の達也が親友の息子と偶然会って話した時に、その息子が「なんか良いっすね」って言ったシーンと、お墓参りのシーンかな。</p><p>後は、大人になった兄弟3人の楽しそうなシーン。あれを最後に持ってきてくれて、良かった。</p><p>辛いことばかりじゃなかったね、楽しいこともあったんだよねって思えて。監督の実体験らしいので、ひょっとすると、そう思いたくて入れたシーンなのかもしれないけど。</p><p>でも確かに、楽しく笑ってる時があったわけで。</p><p>ただその時のセリフの中で、「そんなに？」「良いんだよこれで」みたいなのがあって、ここが引っ掛かったんだろうなぁ。その時に声を掛けていたら、っていう思いがあるのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>映画の中にも出てくるんだけど、結局のところ、その人が何を考えてるかなんて本人にしか分からないし、本人にも分からないことがあったりするんだけど、</p><p>生きてる以上、前を向いていかないといけないなと、思わせてくれる映画。</p><p>ずっと立ち止まったり後ろを振り向いている方が楽だったりもするけどね、そういうわけにもいかないよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして前回の [すばらしき世界] に続き、しっかり泣いておりました（苦笑）</p><p>最近はすっかり涙もろくなってしまって。昔は感動しても家でしか泣かなかったのになぁ。年かねぇ。</p><p>ってよく言うじゃないですか。年取ると涙腺緩くなるって。</p><p>これって、涙腺が緩くなるというより、色んなことを経験してきたからなのかな、と。</p><p>20年、30年…と生きていれば色んな出会いや別れがあって、楽しいことも悔しいことも悲しいことも、それなりに経験しているわけで。</p><p>映画に限らず、例えば誰かが亡くなりました、っていうシーンで、「あぁ死んじゃった。悲しいな。」ではなくて、</p><p>その亡くなった人はどういう思いだったんだろう、残された人は何を思うんだろう、っていうのを無意識のうちに考えて自分を重ねて、涙が出てくるのかなと。</p><p>思った次第。</p><p>&nbsp;</p><p>今はさ、ネット環境さえあれば世界中どこにいても繋がれる時代だからさ。家族とか周りの友達とか大切にしたいね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dxcxxx/entry-12682994547.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jun 2021 00:35:23 +0900</pubDate>
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<title>[エジプト] オンラインツアー</title>
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<![CDATA[ <p>コロナで広がっているオンラインツアー。</p><p>元日に、世界の初日の出を見るツアーに参加しまして。思いの外楽しかったので。</p><p>今回はエジプトツアーに参加しました。</p><p>&nbsp;</p><p>エジプトと言えばピラミッド。</p><p>ピラミッドの起源からギザの三大ピラミッドまでの歴史を学んだり、階段ピラミッドの中や博物館の展示品を見せてもらったり。</p><p>ちゃんと普段のツアーに参加してる現地ガイドさんが教えてくれる。話も面白い。</p><p>ファラオという言葉の語源とかファラオの呪いとか。</p><p>時間は1時間20分弱だったけど、内容盛りだくさん。細かくスケジュールが組まれてて、サクサク進んでいきました。</p><p>元日は、元日ということもあって通信状態があまり良くなくて、フリーズも結構多かったけど、今回はほとんどそんなことは起きず。</p><p>1時間20分って短いかなと思いきや、案外これがちょうど良かった。</p><p>多分2時間だと疲れる。</p><p>普通の旅行なら2時間ってすぐに経ってしまうけど、PCやスマホの前で2時間って結構きついと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>正直ね、オンライン中継だったらテレビの方が綺麗じゃんとか思ってたんだけど。</p><p>全然違うわ。いや映像はテレビの方が綺麗だけど（笑）</p><p>映像見てるだけでも旅行に行ってる感覚になれるし、チャット機能もあるから、一方的に投稿するだけだけど、他の人と旅してる気分も味わえる。</p><p>スタッフさんがチャット見てくれてるから、質問も拾ってくれるし。</p><p>一方通行に映像を見るのとは違う。</p><p>というわけで、オススメです。</p><p>&nbsp;</p><p>前みたいに何も気にせず旅行ができる日がやってきても、オンラインツアーは残ってほしいな。</p><p>コロナじゃなくても、行きたくても行けない人ってたくさんいるのでね。そういう人のためにも。</p><p>私も行きたいところ多すぎて、一生かかっても無理だなって思うし。時間的にも金銭的にも。</p><p>1年に1回は海外旅行行きたいなって思ってたのに、去年もだけど今年も無理っぽいし。</p><p>&nbsp;</p><p>オンラインツアーが活発になると、実際に旅行に行く人が減るんじゃないかという心配もあるかもしれないけど、</p><p>オンラインツアーで十分ということはなくて、参加すると実際に行きたくなります。</p><p>それでも行けないところはオンラインで我慢。かな。</p><p>&nbsp;</p><p>エジプトは、子供の頃からずっと行きたいと思ってる場所で、いつかギザの三大ピラミッドとスフィンクスは生で見たいと思ってたけど、今回のツアー参加で更に強くなった。</p><p>ちょっと興味あるな〜という人には、実際に行くきっかけになるんじゃないかなぁ。</p><p>オンラインツアーで十分だよという人は、オンラインツアーがあっても無くても行かないよ（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>何年かして、VRがもっと身近になって1人1台みたいな時が来たら、VRを使ったオンラインツアーも出てくるかもね。</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/dxcxxx/entry-12664983351.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Mar 2021 00:44:52 +0900</pubDate>
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<title>映画 [すばらしき世界]</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの更新です。。年越してるし。</p><p>相変わらずコロナコロナな毎日ですが。早く旅行に行きたいな。車が運転できれば遠出もできそうなものなんだけど。。</p><p>&nbsp;</p><p>さて。映画はちょいちょい観てます。</p><p>&nbsp;</p><p>予告で気になった『すばらしき世界』</p><p>予告で見た時はもっとコメディっぽいのかなと思ったけど、全然違ってた。笑えるシーンはあったけど。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、ネタバレ含むのでご注意ください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>映画を観終わって、家に帰って、ふと三上という男のことを思い出して泣いてしまう。</p><p>ということは初めてです。</p><p>後から「あれ面白かったなー」って思い出し笑いするしたことは多々あるけども。</p><p>思い出し泣き？は初めて。</p><p>&nbsp;</p><p>キャッチコピーの「この世界は生きづらく、あたたかい。」このキャッチコピー通りな映画でした。</p><p>&nbsp;</p><p>出所して、「普通」に暮らそうとして、でも思うように進まないことに苛立って。</p><p>それでも前に進もうとする姿に、自然と周りに人が集まる。</p><p>何があって道が逸れてしまったのかは分からないけれど。</p><p>&nbsp;</p><p>何よりも役所さんの演技が素晴らしくて、三上にしか見えなかった。</p><p>仕事探しに必死になっている姿と、</p><p>自分の過去を語る時とかの生き生きとした姿のギャップ。</p><p>&nbsp;</p><p>途中で逃げて九州の「兄弟」のところに行った時に着ていたガ◯フィーみたいな服が死ぬほど似合わなかったんだけど、</p><p>それはもう、カタギの道を歩き始めていたからなのかな。</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/dxcxxx/entry-12659601013.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2021 00:07:13 +0900</pubDate>
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<title>Blu-ray【天保十二年のシェイクスピア】</title>
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<![CDATA[ <p>予定通り収録、発売ありがとうございます。</p><p>届いて約10日。ようやく観ました。</p><p>冒頭、お客の居ない客席に、涙が出そうになりました。</p><p>カーテンコールでも泣きそうになりました。</p><p>聞こえるはずの拍手や笑い声も聞こえない。</p><p>でも、お芝居に集中できる、と前向きに考えるしかないですね。木場さんの言う通り、きっとキャストの皆さんにはお客さんが見えてたし、拍手も笑い声も聞こえてたんじゃないかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>結局劇場では1回しか見れなかったけど、あの時の光景が蘇りました。</p><p>生だとあまりよく分からなかったシーンとかも分かりやすいので、やっぱり映像化はありがたい。</p><p>そうそう、こうだったよねー！とか、こんなこともしてたんだ！とか。</p><p>色々大丈夫か？というシーンもあったけど、大丈夫だったみたいですね（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>そう言えば特典が間に合わなかったから、と先にディスクが届いて、後から特典が届きました。</p><p>東宝さんの丁寧な対応にも感謝です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして浦井さん！やっぱりこういう役好きだなー。</p><p>力強い歌声とか。前も書いた気がするけど。浦井さんの舞台を初めて観たのは2018年の『ブロードウェイと銃弾』なんだけど、観る度に歌が上手くなっていってると思う。</p><p>うーん、それだけに、リチャード二世やウエストサイドストーリーが観れなかったのは本当に残念。</p><p>それでも、今では舞台も再開してる。まだなかなか東京や大阪は行けないけど、『オトコ・フタリ』は愛知に来てくれる。行けるところは行って、楽しみたいな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>コロナで本当にそれまで当たり前だったことが当たり前じゃなくなって、今まで普通にやってたこと（同じ皿をつつくとか）が汚いと言われてるみたいで結構なショックだったし、</p><p>世界中がマスクして歩いてるし、年末だというのに繁華街も平日かというくらい人が少ないし。</p><p>とんでもない1年になってしまったけど。</p><p>早く元の生活に戻ってほしいな。</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/dxcxxx/entry-12646692697.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2020 15:21:52 +0900</pubDate>
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<title>天保十二年のシェイクスピア　中止の無念</title>
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<![CDATA[ <p>先週木曜日、発表されてしまいました。</p><p>出演者さんのツイートとか見ていて、悔しさが滲み出ていて。</p><p>悔しさと悲しさと、何にぶつけたら良いのか分からない怒りがふつふつと。</p><p>&nbsp;</p><p>誰も悪くないんです。感染者が悪みたいなことを言う人もいるけど、そりゃぁ中には発熱してるのに出かけちゃった人もいるけど、それでも責めることはできない。みんな被害者だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中、政府からの要請で苦渋の決断。</p><p>予定通り行われるイベント、舞台公演、ライブもあれば、中止となるものも。</p><p>どっちが良い悪いないと思う。私はどっちも正しいと思う。</p><p>行う人も中止する人も、もの凄く悩んだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>天保十二年のシェイクスピアは中止となってしまって。</p><p>週末の大阪公演行く予定にしていたので、凄く悔しいです。またもう1度観たかった。</p><p>始まってすぐ観に行って、1ヶ月経って大千秋楽目前に、どう変わったのかが観たかった。細かいところとか見たいところがあった。</p><p>1回観れたなら良いじゃない！って怒られそうだけど（苦笑）</p><p>&nbsp;</p><p>舞台鑑賞なんてお客さん喋らないんだから、マスクして大人しく観てる分には良いじゃない、って思うけど。</p><p>でも、予定通りやりますよと言うだけで批判する人がいる。</p><p>万が一、お客さんの中に後から感染が分かった人が出てきたら、なぜか主催者が責められる。誰が悪いわけでもないのに。悪いのはウイルスなのに。</p><p>会場で感染したのか拡散したのか、本当のところは分からないのに。</p><p>そう思うと、中止になって少しホッとしたというのも本音だったりします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、中止にしたことで主催者側は金銭的な影響が大きいと思う。生活に支障が出る人もいるかもしれない。</p><p>その時だけバイトとかで入る予定だった人もいるかもしれない。</p><p>そういう人が、公演中止にすることで生活がと嘆くと、リスク承知でその仕事してるんだからと言う人もいる。</p><p>それも一理あると思う。</p><p>でも普段、散々っぱらエンタメに楽しませてもらってるのに、そう言って切り捨てるのはあまりにも酷いんじゃないかと。</p><p>お客からすれば娯楽の一つなわけで、別にコロナウイルス関係なく、お金に余裕がなければ切り詰めるものの一つだとは思うけども。</p><p>でもこういう、世の中暗い雰囲気になってる今だから、エンタメって必要なんじゃないかなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、中止になったことで心配していた映像化ですが、予定通り収録してくれたとのことで。無観客ではありますが。グッズ通販も検討しているとのことで、本当にありがたいです。</p><p>行く予定にしていた人はせめて、ブルーレイ買ったりグッズ買ったりして、楽しんでほしいな。本当に素晴らしい舞台だから。損しないから。</p><p>無観客なので、お客さんの笑い声や拍手はないのかな。…ない方が良いか、事情知ってるだけに合成されると微妙だよね。</p><p>その分、演技に集中して観ることができる、と前向きに。</p><p>そして返金されたチケット代は、また浦井さんの舞台観に行く為に使います。</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/dxcxxx/entry-12579114198.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2020 10:12:20 +0900</pubDate>
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<title>2020.02.09【天保十二年のシェイクスピア】昼の部@日生劇場</title>
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<![CDATA[ <p>日生劇場、初めまして！</p><p>近くは一つの小さな街のようになっていて、楽しめそう。次は早めに行って、色々とお店も見たいなと思いました。</p><p>帝国劇場にシアタークリエに宝塚劇場に…。</p><p>せっかくだから、それぞれの劇場で過去に上演された作品のパンフやポスターが見れたり、売れ残ってしまったグッズを売ってたり、なんていう場所があっても良いのにとか思ったり。</p><p>&nbsp;</p><p>というのはさておき。</p><p>&nbsp;</p><p>今回も予習なしで行ってきました、天保十二年のシェイクスピア。</p><p>やばいよ浦井さんの魅力が爆発してた。</p><p>今回は7列目ということで結構近かったのもあってですね、双眼鏡なしで余裕で表情も見れましてね。</p><p>まず思ったのが、やっぱり浦井さん、背が高いなと（笑）</p><p>これまで、浦井さんよりも背の高い人との共演ばかり見ていたのか、あまり背が高いという意識がなくて、割と最近身長180cmあることを知って驚いたんですが。</p><p>案外ガタイが良いなぁと思ったのはヘドウィグの時。でもあれはアヴちゃんと共演してたからかなとも思ったり。（ミュージシャンって何であんなに細い人多いのかね…。）</p><p>近くで見る浦井さん、でかかった。</p><p>どっちかと言うと童顔で華奢に見えるのにさぁ、反則。←</p><p>&nbsp;</p><p>あ、まだ公演始まったばかりなので、ネタバレも含んでしまうと思うので、ご注意ください。</p><p>あまりに浦井さんが素敵だったので、そんな話しか出てきませんが。</p><p>思い出したことをどんどん書いてるだけなので、相変わらず支離滅裂です。もうちょっと、舞台の感想を上手に書けるようになりたいね…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まず、浦井さんの声量が凄い。</p><p>結構ハデに登場。それまで割と暗い感じに話が進んでいたのもあってか、一気にステージが華やいだ。雰囲気がガラッと変わった。</p><p>&nbsp;</p><p>18歳を演じる38歳。</p><p>登場前に他の人のセリフで「18歳」って出てきて、一瞬耳を疑ったよね。</p><p>一生さんが足の悪い役であまり動けないことと、設定が18歳ということがあってか、凄く力強く元気に動いてました。</p><p>&nbsp;</p><p>公式サイトとかに載ってる写真から、tkb見えたりする？って思ってたけど、それは無かった。でも「足！足…！！」ってなった。何度か。（落ち着け）</p><p>途中、浦井さんと唯月さんがカラクリ人形みたいに操られるシーンがあるんだけど、そこが二人とも本当に上手だった。本当に操られてるみたいに動いてた。</p><p>唯月さんは軽いし持ち上げられているところもあったけど、浦井さんはそうもいかないので（笑）多少助けてもらいながら、自分で持ち上げられた感じを出してたと思うんですよね。その時は本当に人形みたいで、重力を感じなかった。</p><p>2部だったかな、浦井さん演じる王次が頬をぶたれるところで、フリじゃなくて本当にぶたれてて、マイクに当たったのかな、「どふっ」って音がして、私の後ろにいたお客さんがちょっとザワついた（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>浦井さんの殺陣も観れるしね〜もう、浦井ファンにはたまらないのですよ！</p><p>&nbsp;</p><p>シェイクスピア作品を全く知らないので（ロミオとジュリエットの「おおロミオ」のクダリくらいしか知らない）、アレですが（何）、</p><p>全作品のセリフを引用しているようで（一部効果音だけもあり、とのこと）、シェイクスピア好きな人にはたまらないんじゃないかなと。</p><p>次回、大阪公演に行くので、とにかく何か、と慌てて「マクベス」読み始めました。</p><p>個人的に面白かったのは、「to be or not to be」の畳み掛けかな。</p><p>お話中断して次々に過去の色んな人の和訳を紹介するっていうのが何とも斬新。</p><p>そう。語り部さんがいるので、時々中断したり、語り部さんの解説だけで数年時間が飛んだりとかもするし、語り部さんが空気になってそのシーンをじっと見つめていたりと、ああ、こういうやり方もあるのか、と。</p><p>もちろん他の舞台でも、「○年後」なんて表示されたり、映画でもナレーションで時を進めたりってあるんだけど、舞台で見るのは私は初めてだった（と思う）ので、面白かったです。</p><p>演出が面白い。</p><p>それぞれの登場人物が、心の中の声と実際に発言する声とを使い分けてるのも面白かった。一番最初は、ちょっと分からなかったんですけどね…。</p><p>語り部の木場さんも凄く良かったです。空気になってる時なんて、ライト当たってるけど空気になってた。語り部から登場人物にスッ…と変わる時なんかはお見事としか言いようがない。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、客席の大爆笑を誘ったのは、他の出演者さんが一生さんの某ネタをやった時でした。</p><p>&nbsp;</p><p>カーテンコールは2回。よくあるように出演者が順番に出てくるのではなく、最後に全員で合唱してそのままカーテンコールでした。</p><p>最後は、2つに分かれて客席通路まで来てくれたよ！</p><p>2回目終わった後も拍手は鳴り止まなかったけど、公演終了のアナウンスが2回流れて諦めました。</p><p>後からTwitterで公式アカウントが投稿してたけど、昼の部と夜の部の間が短いから、あれが精一杯なんだそうで。確かに、終わってから次の開演まで1時間もない。</p><p>出演者さんの休憩を考えると当然ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そう。休憩入れて3時間半。</p><p>最初この時間を知った時、長いな！って思ったんだけど、全然長くなかった。時間よりも凄く短く感じて、面白かった。</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<pubDate>Thu, 13 Feb 2020 00:02:25 +0900</pubDate>
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<title>2019.12.28【劇団朱雀】復活公演@岐阜　夜の部</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます！ってもう1月終わってる！お正月気分なくなってる！</p><p>今年もマイペースに…自由にやっていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>さてさてちょうど1ヶ月前になりますが。</p><p>遂に…遂に行ってきました！</p><p>劇団朱雀の復活公演。</p><p>いつか行きたいと思っていたら解散してしまい…待ってました。</p><p>大衆演劇自体、初めてなので、色々と新鮮でした。</p><p>&nbsp;</p><p>解散公演の様子をテレビで見てはいたので、何となくどんな感じかは知っていたのですが。</p><p>しかも2部以外は写真撮って良いってマジですか！ってことで、手持ちレンズで一番の望遠レンズ（それでも35mm換算で300mm）を持っていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>いつか行きたかったと言いながらもちょっと迷って追加席になってしまったので、パイプ椅子でした。</p><p>そして端っこ。これはこれで良かった。あまり周りのこと気にせず写真が撮れた（笑</p><p>&nbsp;</p><p>1部が舞踊ショー、2部がお芝居、3部が舞踊ショー。</p><p>&nbsp;</p><p>1部では念願の太一くんの女形！マジで美しい。綺麗。しなやかな動きが素晴らしい。</p><p>これが見れただけでも来た甲斐があった。</p><p>対照的に友貴くんは美しいながらもカッコ良い舞いでした。扇子の回転速度が素晴らしい。</p><p>そしてそして、ゲストの橘大五郎さん！大五郎さんもいつか見たかったのです…。なんかもう、うん、貫禄が…。手の動きが凄くしなやかで、ふわああああってなった。（謎）</p><p>多分ここくらいまできてようやく、落ち着いたというか。最初の方舞い上がってたのか、あまり覚えてないわ（苦笑）。</p><p>太一くんと大五郎さんの息の合った舞いも見れて、大満足です。</p><p>&nbsp;</p><p>2部は、思ったよりコメディ要素が強かった。</p><p>というかこんなに面白くしてくるとは思ってなかった。</p><p>ナンパするシーンであゆみさんに声を掛け、「家に帰るところ」と言われると「罪悪感が…」とか、</p><p>愛犬のモカちゃん（だっけ？）が登場したり。</p><p>というか太一くんも大五郎さんも頭に花つけて登場するし。</p><p>2人でKinkiKidsの歌歌ってるし。（上手いし）</p><p>陽之介さんメインのお話のはずだけど、太一くんと大五郎さんが結構暴走（笑）</p><p>陽之介さんに「長すぎる！」と言われても「昨日と今日しかないんだ！」と2人のやりとりが続き…。</p><p>ああああ私の文章が下手なせいで何が面白いのか全く伝わらない…！</p><p>でもとにかく！面白かった！のです！ずっと笑ってたの！感動するお話だけど！</p><p>っていうかKinkiの歌で登場した時、最初分からなかったけどね。だって2人とも口の周り濃いヒゲメイクしてたし。</p><p>大五郎さん、途中でブラジャー姿にさせられてたし。「本当にやるのか…？」って嫌がってたけど。</p><p>さっき1部で綺麗に舞ってた女形の人と同一人物ですかねほんとに？</p><p>&nbsp;</p><p>さて、2部と3部の間には役者さんが客席を回ってグッズ販売。</p><p>ステージでは陽之介さんがグッズの紹介。暫くして小綺麗になった（笑）太一くんがステージでグッズ販売。</p><p>こういうこともするの！？もう、色々と驚くことばかりです。</p><p>大衆演劇って、思ってた以上にお客さんと距離が近い。</p><p>&nbsp;</p><p>3部は陽之介さんと奈々さん以外全員かな？激しい舞いを見せてもらいました。</p><p>ここでようやく木村了くんを認識！2部の時っていたんだろうか…。了くんも今回のお目当の一人です。いつか見たかったんです。</p><p>こんなに踊れる人とは思いませんでした。</p><p>1部とは違い、激しく踊る太一くん。</p><p>着物でバク転する人を初めて見た。</p><p>この人の身体能力とは…。歌もこんなに歌えると思ってなかったし、劇場入り口に「大入」って太一くんの書も飾ってあったけど、字も上手いし。</p><p>この日だけで、色々と発見できました。</p><p>これでまだ20代。これから先がまだまだ楽しみ。</p><p>お客さんもオールスタンディング。え、ここライブハウス？と錯覚するくらいの盛り上がり。</p><p>でも誰も席を離れていかないところがちゃんとしてますね。←</p><p>&nbsp;</p><p>諦めずに拍手し続けてたから、アンコール4回くらいやってたかな。</p><p>最後のアンコールの時、大五郎さんは既に袖で汗を拭いていたそうで、もう疲れた！と（ニュアンス）</p><p>太一くんにも最後の最後に「すみやかにお帰りください！」と言われました（笑）</p><p>この感覚懐かしいなー。</p><p>&nbsp;</p><p>でもその後、お見送りがあるから客席扉閉められてて、すみやかにお帰りできない（笑）</p><p>客席出てすぐに太一くんが立ってて、ひってなった。。</p><p>何とか握手は普通にできた…と思う。あまり覚えてない。後から緊張してきた。</p><p>そしてお次は大五郎さん。まさかあちらからしっかり目線合わせてくれるとは思わなかった…。他のお客さんもびっくりしてた。</p><p>そりゃ好きになってしまいますわな。</p><p>&nbsp;</p><p>その先には他の劇団員さんがズラリ。</p><p>常連のお客さんと色々と話している人もいました。</p><p>凄いね、こういうこともするんだね。</p><p>もうほんと、私の知らない世界を一つ知ったという感じで。</p><p>&nbsp;</p><p>上の方でも書いたけど、役者さんとお客さんの距離がほんとに近くて。あ、劇場スタッフさんとお客さんも近かった。</p><p>これはハマるなぁと実感。また行きたいもん。常連だからこそ知ってる小ネタなんかもあったりして、そういうところもファンの心を掴むのかなと。</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<pubDate>Sun, 02 Feb 2020 04:01:45 +0900</pubDate>
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<title>川平さんと浦井さんのハーモニーが絶妙な　ビッグ・フィッシュ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191209/23/dxcxxx/ba/c5/j/o0600080014667277150.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191209/23/dxcxxx/ba/c5/j/o0600080014667277150.jpg" width="220"></a></p><p>お久しぶりです。</p><p>行ってきましたミュージカル『ビッグ・フィッシュ』刈谷公演。</p><p>この前ヘドウィグを観た時、1回じゃイカン！と思ったので、今回は2回とも行ってきました。</p><p>2回行って正解。</p><p>やっぱり2回行くと理解が深まるというか。</p><p>今回も何も事前情報仕入れずに行ったから余計なんだけど、1回目で分からなかったことを2回目で確認できるのでね。</p><p>&nbsp;</p><p>観終わってから何とも清々しいというか、暖かい気持ちになれるお話でした。</p><p>2回目観た後は泣いちゃったなぁ。</p><p>歌がみなさん素晴らしいし、それぞれのキャラクターの気持ちもすごく伝わってきて。</p><p>残すは今週の兵庫公演のみですね。まだ少しチケット余ってるみたい。私は行けないけど、迷ってる人は是非行っていただきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、川平さん以外全員が一人何役もやっていて、出ずっぱりで大変そうだな、と・・・。観てる側は面白いんですけどね。</p><p>川平さんも、現在の役、若い頃の役、とコロコロと大変そうだった。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてそして、何と言っても、浦井さんの力強い歌声。特にラスト、父親役の川平さんとのシーンが素晴らしかった。</p><p>2人で掛け合うように歌うシーンがあって。ここも良かったなぁ。</p><p>2人の声の相性が凄く良いんです。</p><p>歌って、上手い人同士でも声の相性が悪いとぶつかりあっちゃって残念なことになることもあるんだけど、この2人は全然そんなことなく。</p><p>もっともっと、2人の歌を聴いていたかった。</p><p>&nbsp;</p><p>カーテンコールで、浦井さんが後ろから子役の佐田くんの手を取って振ってたんだけど、何でこんなに浦井さんと子供の組み合わせって可愛いんだろうね・・・。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191209/23/dxcxxx/e2/d7/j/o0800060014667277451.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191209/23/dxcxxx/e2/d7/j/o0800060014667277451.jpg" width="220"></a></p><p>初日の公演後。駅前というか劇場前というか。イルミネーションが綺麗でした。なんか誰かポーズ取ってた・・・。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191209/23/dxcxxx/bb/65/j/o0800060014667278523.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191209/23/dxcxxx/bb/65/j/o0800060014667278523.jpg" width="220"></a></p><p>こちらは2日目の公演前ですね。何が撮りたかったんだか構図適当だけど、あまりに天気が良くて、気持ち良くて撮りました。やっぱり冬って空気が澄んでて空が綺麗。</p><p>仕事が忙しくなければ休んでどこか写真撮影に行くんだけどなぁ。</p>
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<pubDate>Mon, 09 Dec 2019 23:36:32 +0900</pubDate>
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<title>来年の手帳！</title>
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<![CDATA[ <p>10月ですね。</p><p>涼しくなってきた、と思ったらまた暑い！どうなってるの？台風また発生してるし！</p><p>&nbsp;</p><p>さて、文房具売り場には来年の手帳が並び始めました。1年経つの早くない？と思うけど、新しい手帳はワクワクします。</p><p>旅も写真も好きだけど、文房具も好きです。ちょいちょい、文房具売り場でウロウロしてます。</p><p>&nbsp;</p><p>私の手帳は数年前から、プライベート用はトラベラーズノート、仕事用はジブン手帳と使い分けています。</p><p>手帳は使い分けない方が良いという人もたくさんいますが、私は分けてます。</p><p>だって家で手帳開いて仕事のこと思い出したくないし、毎日手帳持ち歩きたくないし（笑）</p><p>あとはスマホのカレンダーアプリ。こっちはプライベート＆リマインダーとして。</p><p>「CD受け取る」とか「薬買って帰る」とか「ドラマ予約する」とかも入れてます。</p><p>出先で予定確認する用にも使ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>っていう、ハタから見たら非常〜に面倒な使い分け。でも、色々試してここに落ち着きました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/01/dxcxxx/f2/cb/j/o1000133314607777723.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/01/dxcxxx/f2/cb/j/o1000133314607777723.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>まず上がジブン手帳Biz。って、カバーなしリフィルって前もあった？もう即決ですよ。</p><p>自分手帳って私的にはサイズと紙の質感が一番好きなんだけど、表紙のあのデザインがどうもね…。</p><p>プライベート用だったら上からステッカー貼っちゃうと思う。</p><p>クリアカバーも買ったので、ここに好きな紙を入れて楽しみます。季節ごとに入れ替えるのも楽しそう。</p><p>&nbsp;</p><p>そして下がトラベラーズノート。</p><p>旅好きさんにはお馴染みですよね。</p><p>今年は月間のみにしました。毎年バーチカルを買ってみたりウィークリーを買ってみたり色々試すけど、結局使いこなせないんだよね…。</p><p>プライベート用だから基本的に土日しか書くことなかったりもして、もったいないし。日記を書く習慣もないし。</p><p>書きたいことがあったら方眼リフィル使えば良いかなと。</p><p>で、何やかんやで毎年買ってしまうステッカーと下敷き…。デザインがツボなのが悪いんだ…。</p><p>&nbsp;</p><p>この後、色々カスタマイズするのです。楽しみ〜。気が向いたら載せるかも。って需要あるんかな（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そう言えば、8月に勢いでmacbook proを買いました。</p><p>今まで使ってたのがWin7で、来年サポートが終了してしまうのと、PC自体かなり動きが悪くなってきていたので。</p><p>増税する前に！と思い切って買いました。</p><p>キーボードの汚れが気になってカバーをつけてみたけど、カバーあるとちょっと打ちにくいな…。ただでさえ、WinのノートPCや会社で使ってるデスクトップと比べると、キーが薄いから…。</p><p>あとは日本語入力変換とかが違うから、ちょっと戸惑う。</p><p>慣れあるのみですな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dxcxxx/entry-12532955360.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2019 15:22:18 +0900</pubDate>
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