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<title>辛い＋感謝＝幸い！ブログ</title>
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<description>日本中にやる気・元気・勇気を！</description>
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<title>モチベーションの原点</title>
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<![CDATA[ <p>今年も早いもので、明日からいよいよ６月突入です。<br>上半期最後の月だけに、今年前半のしめくくりの月とする決意です。</p><p>&nbsp;</p><p>今年は、3.11東日本大震災により、日本全国にすでに影響が出始めています。<br>とは言え、被災地の方々こそが大打撃ですが、そんな中で前向きな、<br>復興に向けてのお話も目の当たりにしております。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、私がこの災害に遭遇していたならば、<br>彼らと同じ様にモチベーションを維持できたであろうか？と</p><p>今月は考えさせられることが何度もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>被災者の方々の中には、復興のために使命に燃えている方々もおられます。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり、何をするにもまず、やる気が必要です。<br>そのやる気維持のためには、『成功の心構え』が必要です。</p><p>&nbsp;</p><p><span class="mesh-red">そのはじめにまず取り組むことが、<br>『何のために生きるのか？』と言う存在理由の定義づけだと確信します。</span></p><p>&nbsp;</p><p>なぜならば、</p><p>&nbsp;</p><p>『何のために生きるのか？』と言う存在理由が明確であれば、<br>マイナスの情報や環境から回避出来るからです。</p><p>&nbsp;</p><p>今、被災者の方々の環境からすれば、</p><p>いくらでもマイナスをならべることは容易に出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p>復興に関して</p><p>（もしくは、ビジネスや夢を持つことに関して）</p><p>&nbsp;</p><div style="font-size:110%;font-style:italic;padding-left:50px"><p>・経済的に出来ない・・・</p><p>&nbsp;</p><p>・見通しが立たない・・・</p><p>&nbsp;</p><p>・協力者がいない・・・</p><p>&nbsp;</p><p>・自信がない・・・</p><p>&nbsp;</p><p>・今更、もう一度出来ない・・・</p><p>&nbsp;</p><p>・体調が優れない・・・</p><p>&nbsp;</p><p>・そんな気力は維持出来ない・・・</p></div><p>&nbsp;</p><p>などなどです。</p><p>言い始めれば、きりがありません。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、</p><p>&nbsp;</p><p>『何のために生きるのか？』と言う存在理由が、</p><p>大変意義深いテーマになって来ます。</p><p>&nbsp;</p><div style="font-size:110%;font-style:italic;padding-left:50px"><p>・誰のために生きるのか？</p><p>&nbsp;</p><p>・何のために仕事をするのか？</p><p>&nbsp;</p><p>・私の生きている使命は何なのか？</p></div><p>&nbsp;</p><p>もし、私達が存在理由を見つけ出し、</p><p>未来の姿に意識を切り替えることに集中するならば、</p><p>みるみるやる気湧いて来ても不思議ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>私達の想像力は、同時に二つを描けません。</p><p>失敗を描いて、成功は描けないのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span class="mesh-red">そして、私達人間は、描いた通りになる傾向があるのです。</span></p><p><a href="http://www.dyf-japan.com/success/">http://www.dyf-japan.com/success/</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="letter-center" style="font-size:100%;"><p>◎プロ野球選手である工藤公康選手やイチロー、また山崎武司選手など</p><p>14選手をプロの世界に送り出した、元高校野球の監督であった中村毅監督のお話です。</p></div><p>&nbsp;</p><p>彼にはそれほどまでに、人を成功させる指導法があったのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>大変興味深いお話です。</p><p>&nbsp;</p><p>中村監督は、高校３年間の中に人生の縮図があると繰り返し主張したそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>中村監督の主張はこうです。</p><p>&nbsp;</p><p><span class="mesh-red">『人生のレギュラーを目指して行け！</span></p><p><span class="mesh-red">補欠だったやつが、そのまま人生でも補欠じゃないぞ』</span>と。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、</p><p>&nbsp;</p><p>野球の厳しい訓練に耐えるのは、甲子園に行くためとか、</p><p>また、そのレギュラーになるためだけではないと言うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>人生そのもので成功するための秘訣が、高校３年間の中にあると言うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>中村監督のインタビュー記事です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><div class="quote-content"><p>「これまでに約500人の卒業生を送り出して来ましたが、それぞれのところでみんなが頑張っています。</p><p>経営者になっているものもいますし、いろいろ活躍しているのを見るのは本当に楽しみですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>高校３年間の中に人生の縮図があるような気がするんですよ。</p><p>大学に行く子、社会人やプロに行く子、一般企業に入って行く子、進む道はいろいろあるけれど、高校３年間の中で、頑張る気概をつかまえた子はそのまま行けるし、うだうだ過ごした子は社会人になってもそれば出てしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>久々に『帰ってきました』と、挨拶に来てくれた子に会っても、高校の時と変わらないですからね。</p><p>いっぱしの社長になっても、その仕切り方なんかは高校野球の中で身につけたものだと感じるんです。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、『すごく貴重な、大事な３年間をオレは預かるんだ』という責任は、常々感じてきましたね」</p></div></blockquote><p>&nbsp;</p><p>中村監督は、選手たちを甲子園につれて行くことだけにこだわってはいなかったことが良くわかるインタビュー記事です。</p><p>&nbsp;</p><p>何のために高校生活があるのか？</p><p>何のために高校野球で甲子園を目指すのか？</p><p>&nbsp;</p><p>中村監督は、自分自身に対する存在理由の定義を持っていました。</p><p>ですから、決してぶれること無く、中村監督の考え・哲学を親や生徒に主張できたのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>目先のことだけでなく、長期的な目標に目を向けることによって成功した事例は数多く見られます。</p><p>まさに、中村監督は、それをやってのけたのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今、被災者の方々の中には、存在理由を見つけ出し、人生最悪とも言える逆境の中で、輝いてリーダーシップを発揮している方々が大勢いらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>私も被災者の方々から学ばさせて頂いています。</p><p>ありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><div class="letter-center"><p>◎モチベーションの原点は、</p><p>『自分自身の存在理由を明確にし、そのことだけに集中すること』</p><p>&nbsp;</p><p>ここにあったと確信します！</p></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div style="font-style:italic;font-size:110%;" class="box-red"><h4>【私の使命】</h4><p><span class="mesh-red">私の目的</span>…私は世界中の人々をモチベートし、潜在能力を最大限に発揮させることに献身します。</p><p><span class="mesh-red">私のビジョン</span>…私は、一人ひとりを、組織一つひとつを変えることによって世界を変えます。</p><p><span class="mesh-red">私のミッション</span>…私の使命は、DYFアカデミーを通じて関わる一人ひとりが、人生のすべての分野で自分自身にとって価値ある目標を前もって設定し、段階を追って実現するのを支援することです。</p></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="letter-center"><p>がんばれ！日本。</p><p>&nbsp;</p><p>がんばれ！皆さん。</p><p>&nbsp;</p><p>がんばれ！わたし。</p></div><p>&nbsp;</p><p>それでは、</p><p>&nbsp;</p><p>上半期を締めくくる人生最大の成果が出る2011年６月になります様に！</p><p>お祈りしております。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold">◎ご意見・ご感想はコメント欄で！</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dyf-academy/entry-10910522271.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 00:39:13 +0900</pubDate>
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<title>即役立つ！実践成功法則全７回メルマガ</title>
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<![CDATA[ 即役立つ！実践成功法則全７回メルマガ配信中です！<br><br>ご意見・ご感想は本記事のコメント欄で受け付けております。<br>
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<link>https://ameblo.jp/dyf-academy/entry-10868529467.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 22:47:32 +0900</pubDate>
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<title>念じるだけで動き出す機械、脳科学最先端研究！</title>
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<![CDATA[ <h5>〔本日のタイトル〕</h5><div class="entry-index"><div><a href="#entry-s1">遂に成功！BMI（ブレイン・マシン・インターフェース）の研究</a></div><div><a href="#entry-s2">脳卒中による体の麻痺をBMIによって回復させる！</a></div></div><h4 id="entry-s1">遂に成功！BMI（ブレイン・マシン・インターフェース）の研究</h4><p>&nbsp;</p><p> 2011年3月27日、TBS「夢の扉」でトンでもない放送を見てしまいました。</p><p><a href="http://www.tbs.co.jp/yumetobi/backnumber/20110327.html">http://www.tbs.co.jp/yumetobi/backnumber/20110327.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>それは、頭の中でイメージすることで脳波をパソコンに送り、画面上の人物を動かすという研究が成功した牛場潤一先生の紹介でした。</p><p>&nbsp;</p><p>念じるだけで動き出す機械は、人間の脳とコンピュータをつなぐ最先端の脳科学研究と言えます。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>BMI（ブレイン・マシン・インターフェース）</strong>とは脳と機械をつなぐシステムのことです。</p><p>慶応義塾大学 理工学部では、脳波だけでコンピュータの中のキャラクターを操作できるシステムを牛場潤一先生が開発したと言うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>具体的には、操作する人は、電極を頭の表面につけます。</p><p>そして、手足を動かす脳波を読み取りコンピュータが解析してキャラクターを動かすというものだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>是非、以下の動画をご覧下さい！</p><p>&nbsp;</p><iframe title="YouTube video player" width="560" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/neuXA83vFDs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><p>&nbsp;</p><p>個人差はありますが、念じることでその日のうちに基本的な動きができるようになるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>将来的には仮想世界の中でのショッピングや、手足が不自由な方のコミュニケーションとして利用する可能性があるということで、既に実用化に向けて、障害者の方が仮想空間を移動する実験も進められているそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>さらなる展開として、大手ゲームメーカーと共同で脳波を使ったゲームを研究したり、念じるだけで家電が操作できるBMIも開発中とのことです。</p><p>&nbsp;</p><p>すでに脳波でテレビのスイッチを入れたり、チャンネルを切り替えることには成功したそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h4 id="entry-s2">脳卒中による体の麻痺をBMIによって回復させる！</h4><p>&nbsp;</p><p>現在、医学部の研究チームと共にBMIをリハビリに応用するプロジェクトが進められているそうです。</p><p>これは脳卒中による体の麻痺をBMIによって回復させようというものです。</p><p>&nbsp;</p><p>リハビリのBMIとは、コンピュータの指示に従い、筋肉を動かす正しい脳波が出れば、取りつけた機械によって手の動きをサポートする装置だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり働くなった神経回路の代わりに脳波を読み取ることで手を動かすというものです。</p><p>&nbsp;</p><p>手を動かす意識を訓練することで脳が活性化され新しいルートができるというのです。</p><p>&nbsp;</p><p>今年、脳卒中によって右手に重い麻痺が残った男性に対して4週間にわたってBMIによるリハビリの研究が行われました。</p><p>&nbsp;</p><p>麻痺した右手に驚くべき変化があり、手の回復は、明らかに改善しているという。</p><p>これまで25人の患者に対して行われ、14人にわずかな回復が確認されたという。</p><p>&nbsp;</p><p>BMIは、実用化に向けてさらなる研究が進められています。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の牛場潤一先生の念じるだけで、脳波を読み取り、働くなった神経回路を回復させる成功は、私達の身につけたい習慣を反復によって修得出来る事のまさに裏付けとなります。</p><p>&nbsp;</p><p>私達が、成功脳を作る事に成功すれば、未来が自由に操作出来る事になります。</p><p>&nbsp;</p><p>この研究は、今後大注目に値しますし、私達の夢の実現の裏付けであると思います。</p><p>なりたい自分に必ずなれる確信を与えて頂いた牛場潤一先生に心から感謝します！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/dyf-academy/entry-10854614403.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 20:24:43 +0900</pubDate>
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<title>価値観の変革を巻き起こした東日本大震災 (後半)</title>
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<![CDATA[ <h5>〔本日のタイトル〕</h5><div class="entry-index"><div><a href="#entry-s1">◆平安・満足の基準…物質所有主義と存在理由主義について</a></div><div><a href="#entry-s2">◆失敗の定義について</a></div><div><a href="#entry-s3">◆この震災で、日本国民が存在理由の必要性に気がつき始めた！</a></div></div><p>&nbsp;</p><h4 id="entry-s1">◆平安・満足の基準はどこにあるのか？　物質所有主義と存在理由主義</h4><p>&nbsp;</p><p>物質所有主義ーその背後にある『他人との比較』</p><p>&nbsp;</p><p>戦後６６年日本において、物を所有し、地位や名誉を築く事が幸せになれるのだという価値観が存在したのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>少なくても私は、そう信じて一生懸命良い高校、良い大学、一流の会社に入社するために勉学に励みました。…とは言いつつ、挫折の連続ですが(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>では、何故物質所有主義を人生の目的にしてはいけないのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ポール J.マイヤーが主張するように、お金を人生の目的にすれば、本当に破滅への道になるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>その答えの一つに、『他人との比較』があげられます。</p><p>&nbsp;</p><p>・誰かに認められるために努力する。</p><p>・競争相手に勝つ事や所有する事によって満足する。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、他人との比較によるモティベーション（動機付け）は、比較対象者に勝たなければ、満足が得られないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>同様に、物質に関しても、人に評価されるために手に入れなければ決して心が満たされることができないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>物質所有主義を人生の目的とした場合、その背後に、「人々に認められたい、愛されたい」と言う原動力がつきまといます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>物質所有主義を人生の目的とした場合の最大の問題は、敗北した時に起きます。</p><p>なぜなら、勝ち続ければ、もしくは所有できれば一時的な満足は得られますが、負けた時には、自分自身を責め始めるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>また別の問題として、一時的な満足で終わってしまうということです。</p><p>&nbsp;</p><p>そうです。先ほどご紹介した８人の方々のように、ビジネスでは成功しても、人生で成功したかどうかは、晩年の生きざまから疑問が残ります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>存在理由主義ーー自分の内面から湧き出るモティベーション（動機付け）</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、もう一度、成功の定義について振り返ってみます。</p><p>成功とは、</p><ol><li>自分自身にとって価値ある目標を前もって設定し、</li><li>段階を追って実現すること。</li></ol><p>この成功の定義では、他人との比較が無縁である事にお気づきでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>あくまでも、(１)自分自身にとって価値ある目標を前もって設定すること。</p><p>そして、自ら、(２)段階を追って実現することなのです！</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、自分が自分らしく、どのような人物を目指すかが大切だと言うのです。</p><p>そして、結果ではなく、そのプロセス＝過程が重要視されます。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、オリンピックで金メダルを取るという他人との競争の目標であったとしても、金メダルが目的ではなく、自分自身の潜在能力がどれだけ引き出せれたのか、また潜在能力の素晴らしさをどれだけ証明出来たのかが目的となります。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、かりにメダルが取れなくても、自分自身が自分らしく最高の存在理由を見いだすことができれば、敗北者ではなく勝利者になれるのです。</p><p>また、同時に他人をも賞賛出来るのです。</p><p>&nbsp;</p><p>彼らは、上手く行かない状況や達成することが出来なかったとしても、落ち込む事や途中でやめてしまうことなどありません。</p><p>&nbsp;</p><p>存在理由主義者は、自分自身にとっての価値ある目標が存在しますので、自分がどれだけ成長したのか、どれだけ忠実に事を成したかが重要視されるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>彼らは、他人との比較による判断基準がないため、人を恐れることはなく恐怖は存在しないのです。</p><p>&nbsp;</p><h4 id="entry-s2">◆失敗の定義について</h4><p>&nbsp;</p><p>ポール J.マイヤーは、失敗の定義もまた明確にしています。</p><p>「失敗してもそれで終わりではない。むしろ失敗は、将来に向けて更に努力を始めるスタート地点なのです。失敗が失敗として確定するのは、挑戦するのをやめた時だけです。」と。</p><p>&nbsp;</p><p>存在理由があれば、挫折は力になります。やる気が継続します。</p><p>その人は、決して諦めませんので、失敗とは無縁です。</p><p>&nbsp;</p><p>存在理由主義者は、自発的にやりたい気持ちに押し出され行動してますから、失敗しても落ち込む理由が無いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、永続的なやる気が保たれるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身、自分の成長のため、大義のための時には、大胆な行動と踏ん張りが保てる経験を幾度としました。確信を持って断言出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p>企業でも、最近企業の存在理由の必要性がクローズアップされ、企業理念を求められるようになりました。そのためのセミナーもあるほどです。</p><p>&nbsp;</p><h4 id="entry-s3">◆この震災で、日本国民が存在理由の必要性に気がつき始めた！</h4><p>&nbsp;</p><p>今、我々日本人は、国内観測史上最大の巨大地震を経験し、そのことに気づかされたのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>『私達には、存在理由が今必要なのだ』と。</p><p>&nbsp;</p><p>健康も交通機関も、生きる事すべてに当たり前の事だと思い、考えもしなかった事が、なくして見えてくるものがあるのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>本当に大切なものが、物でも地位や名誉でもなく、命そのもの、私という存在そのものであったと。</p><p>&nbsp;</p><p>なくしたものは、確かに大きいですが、同時に見つかるものがあれば、それもまた貴重な経験です。</p><p>&nbsp;</p><p>この経験を通じて、永続的なやる気を手に入れる事がもし出来れば、不幸中の幸いです。</p><p>このメルマガタイトル、『辛い＋感謝＝幸い！ブログ』です。</p><p>&nbsp;</p><p>この課題は、私達（DYFアカデミー）のテーマでもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>今だからこそ、この経験をしたからこそ、見えてくるものがあります。</p><p>価値観の変革を、今明るい未来に繋げるために！</p><p>&nbsp;</p><p style="font-size: 120%; text-align: center;"><a href="http://www.dyf-japan.com/">DYFアカデミーは、皆様の存在理由を探すお手伝いを目指します！</a></p><p>&nbsp;</p><p>皆様のより良き方向への価値観の大変革を、お祈りしております。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://ameblo.jp/dyf-academy/entry-10843489984.html">『ホットドッグ売りの男』の話</a>もまた改めて考えてみて下さい。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/dyf-academy/entry-10849655458.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 00:33:46 +0900</pubDate>
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<title>価値観の変革を巻き起こした東日本大震災 (前半)</title>
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<![CDATA[ <h5>〔本日のタイトル〕</h5><div class="entry-index"><div><a href="#entry-s1">◆成功とは何か？</a></div><div><a href="#entry-s2">◆世界を動かしたアメリカの有名人８人の25年後！</a></div><div><a href="#entry-s3">◆永続的に成功する人と、そうでない人の差は何か？</a></div></div><p>&nbsp;</p><p>震災後、皆さんの意識が確実に変わったように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら、皆さんが共通して語られる言葉を、よく聞くようになったからです。</p><p>それは、『私に今出来る事は何か？』です。</p><p>&nbsp;</p><p>東日本大震災が、我々日本人の価値観を変えつつあるように思えます。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、本日は、</p><p>成功する方々の価値観について考えてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><h4 id="entry-s1">◆成功とは何か？</h4><p>&nbsp;</p><p>成功する価値観を考える時に、避けては通れないのが、「成功とは何か？」です。</p><p>&nbsp;</p><p>何を持って成功と言えるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>私が学生の頃は、成功とは、</p><p>・お金持ちになる事！</p><p>・地位や名誉を手に入れる事！</p><p>・あらゆる夢を達成し、なりたい自分になる事！</p><p>などなどでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、</p><p>私の現在所属している、米国本社のSMI（成功・やる気・研究所）によれば、</p><p>&nbsp;</p><p>成功とは、</p><ol><li>自分自身にとって価値ある目標を前もって設定し、</li><li>段階を追って実現すること。</li></ol><p>と定義づけをしました。</p><p>&nbsp;</p><p>SMIと出会った二十数年前の大学生時代の私にとって、成功の定義は、</p><p>お金持ちや地位・名誉、夢の実現と重ね合わせても何の矛盾もなく、</p><p>「あ～そーか」と言う軽い程度の理解からのスタートでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、社会に出て二十数年それなりに経験を積み、</p><p>そして今年、国内観測史上最大の巨大地震、</p><p>2011.3.11東日本大震災マグニチュード8.8を経験し、</p><p>&nbsp;</p><p>改めて、「成功の定義」の凄さを実感しております。</p><p>&nbsp;</p><h4 id="entry-s2">◆世界を動かしたアメリカの有名人８人の25年後</h4><p>&nbsp;</p><p>以下、大変興味深い真実のお話があります。</p><p>&nbsp;</p><p>１９２３年、シカゴのエジウォーター・ビーチホテル（最高級ホテル）にて、当時のアメリカの有名人８人が集まりました。</p><p>アメリカの経済を動かしている８人でした。当時、経済の中心はアメリカにありますから、世界の経済を動かしていると言って良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>その８人とは、</p><blockquote><div class="quote-content"><ul><li>チャールズ・シュアーブ、彼は鉄鋼会社の社長です。</li><li>サムエル・インサム、彼はアメリカ最大の交易会社の社長です。</li><li>ハワード・ボブソン、彼はアメリカ最大のガス会社の社長です。</li><li>アーサー・カットン、彼は小麦の相場師です。彼の一言で食品の価格が決まると言われました。</li><li>リチャード・ホイットニー、彼はニューヨーク株式取引所の頭取です。</li><li>レオン・フレイザー、彼はインターナショナル・セツメント銀行の社長です。</li><li>アイバー・クローガイ、彼はアメリカ最大のマッチ会社の社長です。</li><li>アイバー・ホール、彼はアメリカ大統領の内務長官です。</li></ul></div></blockquote><p>この８人が集まり、アメリカの経済・世界の経済について相談したのです。</p><p>そこで決まった事が、アメリカの経済・世界の経済を動かすといった会談だったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>興味深いことに彼らの２５年後、彼らが何をしているかを追跡調査した人がいるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>彼らの２５年後の姿は、</p><blockquote><div class="quote-content"><ul><li>チャールズ・シュアーブ、彼の事業は破たんしてしまい、借金生活に苦しんでいました。</li><li>サムエル・インサム、彼は外国の地で無一文になってしまい一人寂しく死にました。</li><li>ハワード・ボブソン、彼は精神病になって病院に入っています。</li><li>アーサー・カットン、彼は負債を返済できずに、ヨーロッパに逃げ、そこで死にました。</li><li>リチャード・ホイットニー、彼は犯罪を犯し、刑務所にいます。</li><li>レオン・フレイザー、彼は自殺をしていました。</li><li>アイバー・クローガイ、彼も自殺をしていました。</li><li>アイバー・ホール、彼は賄賂をもらいそれがばれて、刑務所にいました。</li></ul></div></blockquote><p>これらの事は、２５年後に彼らに起きた真実なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、彼らの人生とは違い、億万長者になっても尊敬されながら、</p><p>多くの人々に惜しまれながら亡くなられた方々も大勢います。</p><p>&nbsp;</p><h4 id="entry-s3">◆永続的に成功する人と、そうでない人の差は何か？</h4><p>&nbsp;</p><p>人生全てにおいて成功する人々と、そうでない人々の差は、何でしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>その答えのヒントが、成功の定義だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>成功とは、</p><ol><li>自分自身にとって価値ある目標を前もって設定し、</li><li>段階を追って実現すること。</li></ol><p>ポール J.マイヤー自身もアメリカ80年代の億万長者の一人として名を残しました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼は主張します。</p><p>『お金を人生の目的にすれば破滅への道になるが、お金を自分自身の価値ある目標達成の手段として考えるならば、永続的な成功を収めることができる』と。</p><p>&nbsp;</p><p>そして彼は、一貫して与える人生を貫き通しました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼は、また主張します。</p><p>『資産家としての成功を考える前に、まずお金・資産に対する成功する心構えを整えることが不可欠です』と。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/dyf-academy/entry-10843494082.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 03:16:39 +0900</pubDate>
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<title>皆さん！情報のコントロール大丈夫ですか？</title>
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<![CDATA[ <p>連日連夜、東日本大震災の情報に日本中が釘づけです。</p><p>なすべき事に取りかかるために、正しい情報を入手する事は大変重要なことだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、中にはマイナスな情報に振り回され、未来に恐れを抱き始めている方も見受けられます。</p><p>そこで、本日は<strong>『ホットドッグ売りの男』</strong>についてご紹介させて頂きます。</p><blockquote><div class="quote-content"><p>数年前のこと、ある男が往来の激しい道路際に住んでホットドッグを売りながら暮らしていました。</p><p>彼は、耳が大変遠かったのでラジオを持っていませんでした。</p><p>おまけに目も大層悪く、結局のところ雑誌や新聞も読みませんでした。</p><p>こんなハンディキャップがあるにもかかわらず、ホットドッグは売ることができたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>お店の外には看板を出し、このホットドッグがどんなにおいしいかを訴えていました。</p><p>そして外へ出て、「さあ、旦那、ホットドッグを買ってらっしゃい！」と叫んでいました。</p><p>道行く人たちは、足を止めて買いました。</p><p>毎月、肉やパンの仕入れを増やして行き、商売繁盛のためにやがて大型レンジも入れるところまで来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>夏がきて、大学へ行っている息子が帰ってきて手伝ってくれました。</p><p>この息子は、親よりも遙かに教育もあり、世間のことにもうんと興味を持っていましたので、お父さんに聞きました。</p><p>「お父さん、ここんとこずっとラジオを聞いてないのですか？この恐ろしい大不況について何も読んでいないのですか？」</p><p>息子は、事態がどんなに恐ろしいことになっているかを更に語りました。</p><p>&nbsp;</p><p>この男は、考えました。</p><p>「息子は、情報もちゃんと持っているし、教育もある。</p><p>　ニュースもきちんと聞いて読んでいる。</p><p>　だから、当然すべてを知っているのだ。</p><p>　全国いたる所、商売が旨くいっていないなら、このあたりもいずれ悪くなろう。」</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、この男は、肉やパンの仕入れを減らしました。</p><p>看板さえ取り外しました。</p><p>もう外へ出て呼び込みをするのを止めてしまいました。</p><p>ホットドッグの売り上げは一夜にして落ち、本当につぶれてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>父は、子に言いました。</p><p>「お前の言う通りだよ。間違いなく、我々は大不況の真っ只中にいるんだ！ 」</p></div></blockquote><p>いかがでしょうか？　情報の受け止め方・感じ方で、全く未来が変わってしまいます。</p><p>何事でも、良いと思えば良いし、悪くなると思えば悪くなる！</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><strong class="red">皆さん！情報のコントロール大丈夫ですか？</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/dyf-academy/entry-10843489984.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 02:52:19 +0900</pubDate>
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<title>辛い＋感謝＝幸い！ブログ</title>
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<![CDATA[ <h3>日本中にやる気・元気・勇気を！</h3><p>この度は、東北・関東大震災における被災者の皆様には、心からお見舞いを申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>この2011年3月11日の大震災をきっかけに、私に出来る事の一つとして、ブログをはじめる事にしました。</p><p>&nbsp;</p><p>被災者の方々とその家族、知人、友人の方々そして、</p><p>支援に係る関係者の皆様や陰で支える日本中の皆様のこれからの長期に渡る復興に向け、</p><p>やる気・元気・勇気をお届けしたい！それが、私の願いです。</p><p>&nbsp;</p><p>まずはじめに、</p><p>『辛い＋感謝＝幸い！ブログ』のタイトルの意味ですが、</p><p>今の大変「辛い」状況の中で、それでも感謝を見つけ出し、</p><p>絶望の中であえて「プラス」を選択した時に、つまり、</p><p>辛いの文字の頭に＋を加えると「幸い」の文字になります。</p><p>言い換えれば、</p><p>『逆境をチャンス』に変えると言う意味です。</p><p>&nbsp;</p><p>今、本当に辛いと思います。</p><p>試練や逆境に苦しんでおられることと思います。</p><p>ひょっとして、不平・不満が心に満ちているかもしれません。</p><p>生きていれば、辛く最悪の状況に直面し、</p><p>逃げ出したいと思う事は誰でもが経験する事だと思います。</p><p>しかし、私たちは、</p><p>今この状況を嘆くのも感謝するのも、選択の自由があります！</p><p>&nbsp;</p><p>偉大な成功をおさめて来たポールJ.マイヤーは、</p><p>問題や障害に直面したときに何をするかを既に決めていると断言しています。</p><p>&nbsp;</p><p class="it-green">『まず初めにすることは、問題を与えて下さった神様に感謝することだ』と。</p><h3>大変興味深い、りんご園のお話です</h3><p>その年は、雨が降らず大干ばつの年になってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>当然りんごの収穫は全滅かと思われましたが、１本の木だけ豊かな実を実らせていました。</p><p>いったいなぜでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>その豊かな実を実らせた木の理由は、まだ若枝だったころに秘密がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>農園主は、干ばつに負けない木を育てようと、水をぎりぎりまで与えなかったそうです。</p><p>若枝は、水を求めて地中深くまで根を張りました。</p><p>辛い苦しく大変試練の時を経験したおかげで、水脈に根がたどり着けたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その辛い経験があったからこそ、大干ばつにもかかわらず、</p><p>この木だけが豊かな実を実らせたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>同様に、私たちも辛い試練や逆境を乗り越えたとき、感動や喜びが倍増するのではないでしょうか？</p><p>辛い試練や逆境が私達を成長させ、目標が実現できるのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>であるならば、今の辛い状況に感謝したくなります！</p><p>&nbsp;</p><p class="it-blue">すべてをプラスに捉え、感謝するならば、幸せが訪れます！</p><h3>また、感謝を表す言葉である『ありがとう』は『有り難う』と書きます</h3><p>難しい辛い事が有ることは、幸いであるのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>であるならば、やはり、</p><p>辛い試練や逆境を感謝したくなります。</p><p>『辛い＋感謝＝幸い！』</p><p>『ピンチはチャンス！』</p><p>『全ては、最善だ！』＝ALL IS BEST</p><p>&nbsp;</p><p class="it-red">私達の考え方一つで、やる気・元気・勇気が湧いてくるのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>今私は、選択の自由によって、</p><p>この状況を嘆きではなく、感謝を選択します！</p>
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<link>https://ameblo.jp/dyf-academy/entry-10843480079.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 02:23:50 +0900</pubDate>
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<title>イベントカレンダー</title>
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<![CDATA[ <div class="iframeCreate" src="https://www.google.com/calendar/embed?src=dc0ceph2k49funn74sj1qit7jo%40group.calendar.google.com&amp;ctz=Asia/Tokyo" style="border: 0" width="650" height="600" frameborder="0" scrolling="no"></div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dyf-academy/entry-11136968782.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 23:19:19 +0900</pubDate>
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