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<title>田舎と都会の狭間で</title>
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<description>興味のあることで日常を埋め尽くしたくて書いています</description>
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<title>YouTubeは自分のチャンネルを作るから面白くなるしマネタイズできる</title>
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<![CDATA[ googleアカウントをお持ちの方なら誰でもYouTubeで動画をアップできる時代です。<br><br>個人でも法人でも発信力を強める為のツールとして動画はかなり有効です。<br><br><br><a href="https://www.youtube.com/" target="_blank">YouTube</a>&nbsp;を使っている人は世界で10億人以上と言われます。<br>これは世界インターネットユーザーの1/3程。<br>さらに、1日の動画再生時間は数億時間、再生回数は数十億回にも登るという統計が出されています。<br>（→参考：<a href="https://www.youtube.com/yt/press/ja/statistics.html" target="_blank">YouTubeプレスルーム</a>&nbsp;）<br><br>YouTubeのすごいところは世界のどこかでアップされた動画を、世界のどこにいても視ることができること。<br>（もちろん規制や通信環境により視れないところもありますが。）<br><br>考えたことありますか？<br>自分のアップした動画が世界に発信され、しかもそれを視た人が「おもしろい！」と言ってくれる。<br>Facebookのいいね！も同じようなものですが、動画はさらに自分の価値観を共有し賛同された感覚で最高に嬉しいものです。<br><br>今まだ”視るだけ”のYouTubeにとどまっている方、さらにYouTubeライフを楽しめるものしましょう！<br><br>発信することでマネタイズにもなることを今後あなたは知っていくでしょう。<br><br>→マネタイズの方法は今後紹介していきます<br><br><br>YouTubeアカウントを持っているあなた。<br>まずは自分の「チャンネル」を作成してください。<br>そこがYouTubeライフの第一歩です！<br><br>（→<a href="https://support.google.com/youtube/answer/1646861?hl=ja" target="_blank">YouTubeチャンネル作成の方法はここ！</a>）&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/dyingbreed/entry-12097157229.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2015 01:57:04 +0900</pubDate>
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<title>YouTubeはチャンネル登録すると使いやすい</title>
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<![CDATA[ YouTubeを使用しているなら、おススメしたい機能の一つとして<br><br><div align="center"><strong><font color="#FF0000">「チャンネル登録」</font></strong></div><br><br>があります。<br><br>なぜ、この機能がおススメなのか。<br><br>たとえば、あなたがYouTubeで動画を見ていてすごく面白く、気に入った動画があったとします。<br><br>何回も見て、この動画の投稿者のチャンネルへ飛び、他にアップされている動画も見てさらに気に入って、この投稿者のアップされる動画をもっと見たいと思ったとしますね。<br><br>でも、いつ次の動画がアップされるか分からない。<br><br>だけどアップされたらすぐに知りたい！<br><br>そんなときに、アップされたことがお知らせされたらすごく便利だとは思いませんか。<br><br><br>その便利な機能が「<strong><font color="#FF0000">チャンネル登録</font></strong>」なんです。<br><br><br>登録しておけば通知がされ、あなたのYouTubeのトップにお知らせが上がります。<br><br>YouTubeを快適に使うためのテクニックの一つとして、活用しましょう。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140115/02/dyingbreed/05/77/j/o0640028512814382367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140115/02/dyingbreed/05/77/j/t02200098_0640028512814382367.jpg" alt="" width="220" height="98" border="0"></a></div><br><br><br>YouTubeはあなた個人にとてもマッチした動画が眠っているいわば「動画の宝箱」です。<br><br>効率良くあなたの宝を探すよう、機能をフルに活用していきましょう！<br><br><br>では、また。
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<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 10:57:06 +0900</pubDate>
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<title>YouTube怒濤の歴史を振り返る記念ムービー</title>
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<![CDATA[ 今回は、2005年にスタートしたYouTubeの５周年の際にアップされた、その怒濤の歴史を振り返るストーリームービー「YouTube Turns Five!」を紹介します。<br><br><div align="center"><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/Tlmho7SY-ic" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br><br>2005年2月14日、ドメイン名「youtube.com」を登録したYouTube。<br><br>2005年5月にベータ版を公開し、一番最初に100万再生を突破したのはロナウジーニョの華麗なゴール動画でした。これが2005年9月。<br><br>2005年12月、正式サービス開始。<br><br>主となっていたのは、音楽PVでした。<br><br>そして、<a href="http://ameblo.jp/dyingbreed/entry-11751606711.html" target="_blank">前回の記事</a>でも書きましたが、2006年10月6日にGoogleに買収されました。<br><br>1,400億円超で。<br><br>2013年3月のgoogleの発表では、月間UU数（ユニークユーザー数）が、<br><br>１０億人！<br><br>を突破したと言われています。<br><br>この状況を、<br><br>「へー、そんなにすごい勢いで来てるんだね！YouTubeすごいね」<br><br>で終わるのか、<br><br>「TV以上に関心持たれてるメディアじゃないか。勢いも早い。このまま何もしなかったら、確実に取り残される。」<br><br>と、捉えるかはあなた次第です。<br><br>僕が言えるのは、「予算の少ない個人、小中規模企業の方々は今が取り入れる"最後のチャンス"」だということです。<br><br>取りいれていきましょう！<br><br>では、また。<br><br><br><br>※出典：<br>Gigazine(http://gigazine.net/news/20110203_youtube_turns_five/)<br>ITmediaニュース（http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1303/21/news059.html）
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<link>https://ameblo.jp/dyingbreed/entry-11752597266.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jan 2014 13:21:48 +0900</pubDate>
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<title>YouTubeの歴史　2005年公開〜2010年</title>
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<![CDATA[ 今日はYouTubeに関して、面白い情報があったので紹介します。<br><br><br><div align="center">「YouTube　2005～2010」<br>※SEO Japan（http://www.seojapan.com/blog/youtube-infographic）より<br>↓クリックして拡大</div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140117/00/dyingbreed/1c/e6/j/o0800261012816237819.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140117/00/dyingbreed/1c/e6/j/t02200718_0800261012816237819.jpg" alt="" width="220" height="718" border="0"></a></div><br><br>2005年に公開されたYouTube、そのわずか１年半後にはgoogleに1,400億円強で買収されています。<br><br>日本で動画が浸透しだしたのは、おそらく2010年頃、その以前から動画の有益性をgoogleはとらえていたということですね。<br><br>ちなみに、僕は毎日YouTubeを見ています。<br><br>もちろん、面白いということもありますが、なにより情報量がハンパなく多い。<br><br>メジャーなネタからマニアックなネタまで、アップされいる動画を検索することで今何が世界で起きていて、人気があるのは何かを知ることができます。<br><br>それだけ多くの人がユーザーとしているYouTubeは、便利なこととは別に、ずごく大きな市場となっているということです。<br><br>自分の持つスキルや情報を日々アップすることで、YouTubeユーザーの中にいる潜在顧客を集めることができます。<br><br>検索エンジンを活用している人は、前回の記事でも挙げましたが、ほとんどがYouTubeを活用したことがある人なので、よりメッセージ性の高い動画アプローチは効果が大きいです。<br><br>今活用すべきは動画。
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<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 20:58:09 +0900</pubDate>
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<title>YouTubeはハンパない数の人が視ている！</title>
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<![CDATA[ ２００５年からサービスが開始されたYouTube。<br><br>２０１３年にはついに、月間ユーザー数が１０億人を突破しています。<br><br>これは、ネットを利用する人のほとんどがYouTubeを利用したことがある、というレベルの数字です。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140116/01/dyingbreed/5a/f0/j/o0588044112815348736.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140116/01/dyingbreed/5a/f0/j/t02200165_0588044112815348736.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br><br>今年はさらに利用者数は増加するでしょう。<br><br>なぜなら、YouTubeを傘下におさめるgoogleが本格的に力を入れて来ているため、今以上にまずYouTubeが露出されることになります。<br><br>映像トピック<br>トップニュース<br>検索連動<br><br>それに加えて、大手企業、有名ブランドによるCM動画の活用、無料で視聴できる動画に視聴者が集まっていきます。<br><br>億単位の人が集まるからこそ、大きなビジネスチャンスが生まれるんですね。<br><br><br>話題となる動画コンテンツをクリエイトすること。<br><br>２０１４年のビジネスにおけるビッグファクターとなります。<br><br>乗り遅れる前に、今から準備実践していきましょう！
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<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 23:42:26 +0900</pubDate>
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<title>YouTubeはビジネス利用価値が大きいことを再認識</title>
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<![CDATA[ YouTubeのユニークユーザー数は、昨年末の時点で既に１０億人を超え、世界最大の動画サイトとなっています。<br><br>毎日何億人という人が視聴し、動画を投稿している。<br><br>世代の違いこそあれど、今や若い世代にはTVよりも圧倒的に視られている媒体です。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140115/02/dyingbreed/05/77/j/o0640028512814382367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140115/02/dyingbreed/05/77/j/t02200098_0640028512814382367.jpg" alt="" width="220" height="98" border="0"></a></div><br><br><br>googleが傘下にYouTubeをおさめ、今はgoogleのトップページからもYouTubeへとリンクが貼られとても身近になっており、配信媒体として大いにビジネスチャンスを有しています。<br><br><br>、、、<br><br>というより、今のタイミングで取り組まないと正直取り残されてしまうでしょう。<br><br>一昨年、そして昨年はFacebook。<br><br>しかし、今年はYouTubeがソーシャルメディアのトップに出ます。<br><br>Twitter、Facebook、そして、YouTube、、、<br><br>活用方法を学ぶこと。<br><br>2014年が始まった今が、そのタイミングではないでしょうか。
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<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 02:06:47 +0900</pubDate>
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<title>YouTubeチャンネルを育てる！</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/02/dyingbreed/3d/06/p/o0663034912811169778.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/02/dyingbreed/3d/06/p/t02200116_0663034912811169778.png" alt="" width="220" height="116" border="0"></a></div><br><br>今日もYouTubeチャンネル用に撮影をしてきました！<br><br>場所は、福岡でも観光名所の「福岡タワー」<br><br><br>今回収録した動画も、プロデュースしているYouTubeチャンネルを一層面白く、内容濃いものにしてくれるでしょう！<br><br>ちゃんとしたステップを踏んで広めれば、たった一週間でもチャンネル登録者数や再生回数を増やすことはできるんです^^<br><br>これは誰でもできるんですよ！<br><br>今できてきている土台が、数ヶ月後にどれだけの結果を生むか、すごく楽しみです！！
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<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 01:24:40 +0900</pubDate>
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<title>時間という資産</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです！<br><br>最近は新たな展開などが重なり、ブログ更新が疎かになっていました！すいません！<br><br>さて、今日はタイトルにもあるように、資産としての時間の捉え方をすこしお話ししましょう。<br><br>私達が80年生きるとしてどれ位の時間があるか考えたことはありますか？<br><br>70万800時間。<br><br>これが80まで生きるとした私達の時間です。<br>その内の1/3は睡眠です。つまり、<br><br>46万7200時間<br><br>が起きている時間ですね。実際この中で様様なことをする訳です。このうち、<br>仕事をする時間は一日8時間とすると、<br><br>23万3600時間<br><br>ですね。さらにその内、人間が集中力をもって仕事をできる時間は一日4時間程度。つまり、<br><br>11万6800時間<br><br>ということです。これを一年におきかえると、<br><br>1460時間<br><br>が一年の中で集中力を持って仕事をしている時間帯です。<br>今、私は25歳ですので36500時間を集中できる時間として使ってしまったわけです。あと残りは80300時間。<br><br>この時間を使って、一生のうちにどれだけのものを創り出せて、どれだけ社会貢献できるか。<br><br>日々、時間に追われるのではなく、こっちが追っていきましょう。<br>
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<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 23:53:04 +0900</pubDate>
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