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<title>聞いてくれるかな？～子育て＆闘病日記～</title>
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<description>子育て日記(^-^)強迫性障害という病気の闘病日記(&gt;_&lt;)色々書いてます。ペタペタ遊びにきてください(^_-)-☆</description>
<language>ja</language>
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<title>悪化していく病気…</title>
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<![CDATA[ 父の死を受け止める事が出来ず、私の病気は悪化するばかりでした…<br><br><br>まず、火が怖いのです…<br><br>ガスコンロ、お風呂、給湯…火に関わるものすべてが、恐怖の対象になりました…<br><br>眠る前にすべてを異常に確認…<br><br>何度見ても、寝られない…<br><br>目には、火がきちんと消されてる状態が見えている…<br>なのに、頭で理解できないのです…<br><br><br>大丈夫と何度も自分に言い聞かせ、布団へ…<br><br>数分後、もしかしたら…と頭で思いだしたら、止まらないんです…<br><br>心臓はバクバクして、確認している姿を家族に見られるのが嫌で、家族に見つからないように、何度も何度も、へとへとになるまで繰り返す確認行為…<br><br><br>もう自分では、全くコントロールが効かなくなっていました…<br><br><br>本屋で分かった自分の病気…<br><br>病院もどこに行けばいいのか分かりませんでした…<br><br>そんな時、当然父の事を知っている従姉妹が、私を心配し、心療内科への受診を進めてくれました。<br><br>心療内科…<br><br>自分には縁のない病院だと思ってました。<br><br>どんな人がいるんだろう…敷居が高く感じました…<br><br>従姉妹が予約を取ってくれて、私の心療内科の通院生活が始まりました…<br><br><br>初めての心療内科。<br><br>先生は女性でした…<br><br>いくつか質問され、溢れそうな涙をこらえて答えました…<br><br>父の死の事、確認行為の事、火が怖い事…<br><br>自分の状態を話した私に、先生が「今まで、よく頑張ってきたね…」と言ってくださり、我慢していた涙が止まりませんでした…<br><br><br>もう大丈夫、大丈夫と思えました…<br><br>けれど、この先さらに辛い状況が待っていました…
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<link>https://ameblo.jp/dytakara/entry-10376300617.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 23:24:05 +0900</pubDate>
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<title>病気の悪化</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/dytakara/amemberentry-10330102572.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 01:26:29 +0900</pubDate>
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<title>仕事と病気 ～入院生活、そして病名を知った日～</title>
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<![CDATA[ 骨折と靭帯断裂…<br><br>階段から滑り落ちただけなのに、靭帯まで痛めてしまい、手術することになりました…<br><br>入院生活は仕事から解放され、「強迫性障害」の症状は落ち着いていました。<br><br>鍵の確認もしなくていい、火の元の確認もしなくていい、セキュリティも…<br><br>なにもかも、確認だらけの不安な生活だった私は、痛みを伴う生活であれ、入院は逃げ道になったと思います…<br><br>確認から逃れられる生活…久しぶりの安堵感を感じました…<br><br>もしかしたら、この入院生活が終わったら、確認しない自分が待ってるかも…そう期待しました…<br><br>長い４ｹ月の入院生活…<br><br>退院した私を待っていたのは、ショップの閉店という出来事でした…<br><br>売上不振で、閉店リストの候補にあがっていたらしく、私の退院と時期を合わせるかのように、閉店が決まったのです…<br><br>正直、寂しい気持ちもあったけど、嬉しかった…<br><br>今まで辞めようと思えば辞められたのに、責任感だけを感じ、辞められずにいた私は、これで辞められる…楽になれる…そう感じました…<br><br>でも、閉店と同時に退職…と思っていた私に辞令がおりました…<br><br>隣の市の系列ショップへの移動辞令…<br><br>私は断る意思を伝えるために店長に「退職を…」と願い出ました…<br><br>そこで店長から言われたのは、「スタッフが足りてなく、向こうの店が困ってる。行ってくれないか」と…<br><br>そう告げられ、自分が行かなければ…と、また無理をしてしまいました…<br><br>そして、隣の市のショップに勤める事に…<br><br>けれど、仕事に追いつけない…<br><br>４ｹ月の入院生活の間、会社のシステムが大きく変わり、全く分からない私は、入社10年目にして、新入社員と同じような状態になってしまったのです…<br><br>仕事を覚えなくちゃいけない、分からない…けど、周りは私がスタッフリーダーだった事もあり、覚えて当然、即戦力になるのは当然…そういった態度でした…<br><br>当たり前かもしれません…<br>けれど、いくらスタッフリーダーだったからと言われても、一から覚えなければ即戦力どころではない…<br><br>自分を追い込みました…<br><br>毎日、ほぼ残業の日々でした…<br><br>結果、また同じ「強迫性障害」の症状が出始めました…<br><br>退院してから、彼（現夫）との同棲生活もやめ、実家へ戻りました。<br><br>実家へ戻れば、鍵の確認もしなくていい。火の元の確認もしなくていい。<br>とにかく、確認の毎日から逃げたかった…<br><br>少しでも、確認を異常に繰り返す生活から離れたかった…<br><br>実家に帰って、日常生活の確認をしないようになっていたのに、仕事の移動辞令によって、また悪化していきました…<br><br>確認、確認、確認…何度確認しても、不安から逃げられない…<br><br>私、やっぱりおかしい…<br><br>ストレスだけじゃない…<br><br><br>そう思い始めた時、ふと立ち寄った本屋さんで、「心の病」といった感じのコーナーへ行き、一冊の本を手にとり読みました…<br><br>そこにあったんです…<br>私のような確認を繰り返してやめられない病気…<br>読んで驚きました。全く私自身が悩んでいる症状と同じ事が書かれていました。<br><br><br>その病気こそ、「強迫性障害」だったのです…<br><br>私…病気だったんだ…<br><br>初めて知った病名…<br><br>病気だったと分かり、なぜか救われた気持ちになりました…<br><br>病気だったんだ…病院に行けばよくなるんだ…<br><br>そう思い、この辛さから解放される…と本当に救われた気持ちでした…<br><br>けれど、このあと…<br><br>「強迫性障害」が更に悪化する出来事がおきてしまいました…
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<link>https://ameblo.jp/dytakara/entry-10299451837.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 00:36:19 +0900</pubDate>
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<title>仕事と病気 ～私…何故やめられないの？～</title>
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<![CDATA[ 「強迫性障害」…<br><br>ショップで働き続け、何かがおかしい…と気付きながらも、鍵の確認、火の元の確認、セキュリティの確認…これを繰り返す生活で、毎日時間を割いていました…<br><br>更に、ショップに新しいタイムカード制度が導入され、出勤した時に社員証のバーコードを読み取るシステムになり、今度はこれが気になる…<br><br>出勤した時に読み取り、ちゃんと確認用紙も出ているのに、「もしかしたら、読み取ったつもりが、間違ってたかも…読み取ってなかったかも…」と不安がよぎり、何度も確認してしまう…<br><br>用紙を見て、私自身の社員証ﾅﾝﾊﾞｰがきちんと入力されているのに、何度見ても、「もしかしたら、…」が消えない…<br><br><br>自分自身に嫌気がさしてました…<br><br>仕事でお客様と接していても、ひたすら気になる…<br><br>他のスタッフに見られないように、何度も確認する…<br><br><br>こうなると、一日のすべてが確認、確認、確認の繰り返しになり、笑う余裕すらなくなり、余計に追い込まれていきました…<br><br>スタッフリーダーだから、ケアレスミスなんて許されない。自分が責任者なんだから。…辛かった…<br><br>あれだけ楽しかった仕事が、ミスをしないようにびくびくし、そして確認を繰り返す毎日…<br><br>その確認行為を誰にも相談できなかった…<br><br>しっかり者、優等生、自分で勝手にしょい込んだ思い込みに、負けたくなかった…<br><br>今思えば、この段階で病気と知る事が出来ていたなら、今の自分は違っていたかも…と思います…<br><br>仕事では、この他にも、書類の発送、荷物の発送、送り状の確認、売上金の入金…もう本当に駄目でした…<br><br>ミスを許さない自分自身、ミスしたら恥ずかしい、情けない…追い込み追い込み…限界でした…<br><br>そんな時、この限界から逃れる出来事が起こりました。<br><br><br>実家の階段から滑り落ち、骨折と靭帯断裂…約4ｹ月の入院生活となってしまいました…<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dytakara/entry-10296541611.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 18:00:47 +0900</pubDate>
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<title>仕事と病気 ～何かがおかしい～</title>
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<![CDATA[ 前回書いた、「強迫性障害」…<br><br>私は発病当初、自分のやってるおかしな行動が病気だなんて、全く思ってなく、ただ「仕事のストレス？」ぐらいに思ってました。<br><br>当時の仕事は「販売スタッフ」。<br><br>お洋服屋さんで働いてました。<br><br>入社してからは毎日、楽しかった。<br><br>大変だったけど、楽しかった。<br><br><br>……でも、自分でも少し気づいていたけど、プレッシャーも感じてました…<br><br>頑張らなきゃいけない。<br>販売成績あげなきゃいけない。<br>頑張ってる自分を認めてもらいたい。<br>褒めてもらいたい。<br><br><br>…優等生にならなきゃいけない…と、自分の器以上の仕事を次々と受けていました。<br><br><br>…5年目かな。仕事のプレッシャーに負けてました…けど、それを認めない自分がいました…<br><br>その頃から「強迫性障害」の症状が出始めたんです…<br><br><br>鍵の確認に始まり、次は火の元が気になる…<br><br>一緒に暮らしていた、彼（←今は夫）に何度も何度も確認する自分の姿を見られたくなくて、彼が寝静まった夜中に、火の元の確認を何度も何度も繰り返しました…<br><br><br>何度見ても、不安が消えない…<br><br>どうして？なんで？なぜこんな事やってんの私…<br><br>なぜ、やめられないの？<br><br><br>こんな状態が続き、しばらくした頃、更に確認行為が増えました…<br><br><br>今度は、仕事場であるショップから帰る時…<br><br>ショップには、警備会社に繋がるセキュリティがしてあり、最後に帰る人がカードキーを挿して帰るんですが、それが今度は気になる…<br><br>当時、カードキーを持ってるのは、店長とスタッフリーダーであった私の二人だけだったんです。<br><br>店長が休みの日、私は帰りのカードキーの事が頭から離れず、「また、きっと気になる…」と…<br><br><br>帰り、他のスタッフの手前、気になるのに平気なふりして家へ帰り、家から車でショップに戻り、きちんとセキュリティされてるか、確認に戻ってました…<br><br>もう、だんだんと日常生活に支障が出始めていました…<br><br>でも、こんなおかしい自分の行動、誰にも知られたくなかった…誰にも言えなかった…<br><br>こんなに辛いのに、責任感を感じ、優等生の仮面を被り続け…そして、無理して笑ってる自分がいたんです…<br><br><br>鍵がかかっているかの確認を何十回…ガスを消しているかの確認を何十回…ショップのセキュリティ確認…<br><br>これを繰り返す毎日でした…<br><br>でも、これだけでは済まなかったんです…<br>
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<link>https://ameblo.jp/dytakara/entry-10293225431.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 17:52:01 +0900</pubDate>
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<title>病気の事 ～発病～</title>
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<![CDATA[ 今日は病気の事、書いてみようかなぁ…<br><br>私の病気。<br><br>「強迫性障害」という病気です…<br><br>この病気はまだ、知られてないかな？<br><br><br>辛いんです…本当この病気…<br><br>もちろん、他の病気で辛い思いをしてる人がいるのも十分、分かっているんだけど…<br><br>この病気は説明しても、なかなか理解してもらえず…と言うか理解しにくい病気かな…<br><br>「強迫性障害」といっても色々な症状があって…<br><br>でも共通してるのは、症状は違っても、同じ事を繰り返したり、何度も確認したり、あるものに執着してしまったり、とにかく気になってしかたなかったり…<br><br>自分の中では「おかしい…何故やめられないの？」と辛い思いするんです…<br><br>病気じゃない人からしたら、「何やってんの？」と思うだろうけど、やめられないんです…<br><br><br>私は発病したのが、20代前半だったかな…<br><br>家の玄関の鍵をかけたかどうかが気になりはじめたんです。<br><br>これって、誰でも経験あると思うんだけど、私の場合、一回や二回の確認で済まなくなってたんです…<br><br>当時、私は同棲をしていて（浮気した現旦那）、仕事に行くのに、玄関の鍵を当たり前にかける…<br>そしてバス停へと向かおうとするんだけど、「あれ？鍵かけたっけ…？」と気になり、また家へ戻り確認をする…<br><br>この行為が10回…いや20回と繰り返してしまうんです…<br><br>当然、バスに間に合わない。仕事に遅刻する。これを毎日繰り返す…<br><br>確認しなけりゃいいだけじゃん！と言われたことも何度もあります。<br><br>その通りなんだけど、何度自分の目で見て、ガチャガチャと引っ張ったりして鍵がかかっているのを見ても、安心できないんです…不安で心配で、やっぱり鍵かけてないんじゃないかという思いが頭から離れないんです…<br><br>なんだそりゃ？？？…って思うかもしれませんが、これが「強迫性障害」という病気なんです…<br><br>症状は様々です。<br><br><br>もう、何年闘ってるかなぁ…この病気と…<br><br>辛いなぁ…毎日…<br><br>病気になる前の自分に戻りたい…毎日そう思います…<br><br>今現在はまた、違う症状で悩まされています…<br><br>辛いなぁ…<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dytakara/entry-10292832000.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 00:17:53 +0900</pubDate>
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<title>妊娠生活…参った</title>
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<![CDATA[ 前回の続きです。<br><br><br>先々月産まれたゆーくん。<br><br>いろんな不安を抱えて、泣いてばかりいたから、お腹の中で、ゆーくんも辛かったんじゃないかな…と申し訳なかったです。<br><br><br>何が辛かったといえば…<br><br><br>もちろん、私自身の病気。<br><br>更に更に…今年の年明け早々、今まで100%信頼していた旦那の…浮気が発覚したんです…<br><br><br>もう、発覚した日から私、地獄でした…<br><br>病気で不安だった二人目の妊娠。<br>頑張ろうと喜んでくれたのに…<br><br><br>なぜ？なぜ？どうして？<br><br><br><br>お腹に大切な命がありながら、死にたかった…<br><br>情けない母親だけど、死にたかった…<br><br>だーくんと、まだお腹にいたゆーくんに申し訳なかった…<br><br><br>旦那自身、死ぬまで隠し通して欲しかった…<br><br><br>浮気が発覚し、家庭崩壊です…<br><br><br>だーくんが心配するから、だーくんの前では泣くまいと、トイレに駆け込み、吐きながら泣きました…<br><br><br>でも、子供ってするどいんですよねぇ…<br><br>だーくん、荒れました…<br><br><br>子供ながら、パパとママの様子がおかしいと思い、荒れるしかなかったんです…<br><br><br>今、だーくんは落ち着きました。ゆーくんの事も可愛がってくれます。<br><br>二人の息子に恵まれた事、本当に感謝してます。<br><br><br>旦那は、私に白状した事で気持ちが軽くなったみたいです。<br><br><br>発覚から5ｹ月…浮気したのは昨年の10月頃…<br><br>何回会ったのか、どんな相手か知りません。<br><br>聞きたくなかったから。<br><br><br>一度は許そうと思った…<br><br><br>けど、駄目みたいです。<br><br><br>あんなに好きだったのに、気持ちがなくなっちゃいました…<br><br>腹がたったり、泣いたりするのはまだ好きな証拠。<br><br>けど、旦那に関心がなくなっちゃったんです。<br><br><br>ゆーくんがまだ小さいから、もちろんまだ、だーくんも小さいけど、離婚の方向へ気持ちが向かってます…<br><br><br>旦那はやり直したいと…<br><br><br>妊娠中の浮気…許せなかった私は心が狭い人間ですか？<br><br>あれから月日はたったけど、すごく旦那が情けなく見えてしまいます…<br><br><br>あ～今日は嫌なブログになっちゃいました。<br><br><br>旦那との話しはまた今度…<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dytakara/entry-10290740720.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 21:56:31 +0900</pubDate>
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<title>我が家の息子達</title>
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<![CDATA[ 我が家には二人の王子がおります<br><br><br>だーくん5歳。<br><br>ゆーくん0歳。<br><br><br>ゆーくんは先々月産まれたばかりです<br><br><br>だーくんが産まれる前から、病気持ちだった私。<br><br>更に、産婦人科の先生から「赤ちゃんが出来にくいかも…」と言われてました。<br><br><br>だーくんがお腹にきてくれた時、本当に本当に嬉しくて、職場のトイレで思わず嬉し泣きしてしまいました。<br><br><br>…と同時に病気に対する不安もかなりありました。<br><br><br>薬も飲んでる…当然やめなければならない…やっていけるのか…ちゃんと産んであげられるのか…<br><br>不安はいっぱいでした。<br><br>幸い、産婦人科の先生も心療内科の先生も、大丈夫！と応援してくれて、無事出産する事が出来ました<br><br>だーくんが産まれて5年。<br><br>私の病気も考え、子供はだーくん一人で…と決めていたけれど、私自身が一人っ子で、寂しい思いと共に育ってきたので、だーくんには兄弟を作ってあげたいのが本音でした。<br><br><br>でも、でも…病気が何より怖かった。<br>悪化するのが怖かった。<br><br>母親として、どうしたらいいのか…悩みました。<br><br><br>そんな不安定な私の背中を押してくれたのは、他の誰でもない、だーくんでした。<br><br>だーくんが産まれてから、しばらくして、だーくんが「弟か妹が欲しいなぁ…」と。<br><br><br>私自身が欲しかった兄弟。だーくんの望みを叶えてあげたかった。<br><br><br>そして、だーくん5歳の昨年、なかなか出来ずに諦めかけていた時、ゆーくんがお腹にきてくれました<br><br><br>ゆーくんの時は、自宅のトイレで嬉し泣き<br><br>けれど、だーくんの時のような、妊娠生活はおくれませんでした…<br><br><br>この続きはまた次回…<br>
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<link>https://ameblo.jp/dytakara/entry-10290204578.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 00:25:59 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと後戻り。</title>
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<![CDATA[ 今日は二人の息子、だーくんとゆーくんが早く寝てくれました(^_^)<br><br><br>少しだけ、自分の事…振り返ってみたりして。<br><br><br>私はいつから病気だったかなぁ？<br><br><br>…もう、10年以上前だ。<br><br><br>よくなったり、悪くなったり…<br><br>それでも何とか過ごせてきた。<br><br>周りの助けもいっぱいあったから。<br><br><br>でも、でも、どうしても乗り越えきれない事が二つ。<br><br>これも試練ってやつかな？<br><br>よく、赤ちゃんって自分自身の人生や、自分の両親を選んで決めて産まれてくるって聞くけど、私、本当に自分で選んだのかなぁ？<br><br><br>この人生…<br><br><br>巡り会えた息子には、とても感謝だけどo(^-^)o<br><br>病気との闘い…ちょっと疲れちゃった…<br><br>たまには弱音吐いてもいいよね？<br><br>明日からまた闘わなきゃ！<br><br>息子達と思いきり笑える日を夢見て。
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<link>https://ameblo.jp/dytakara/entry-10289569168.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 00:38:57 +0900</pubDate>
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<title>メンタルな事</title>
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<![CDATA[ 世の中、たくさん病気と闘っている人がいると思います。<br><br>私もその一人です。<br><br>命に関わる病気ではないんだから…とよく言われたりするんですが、メンタルな病気でも、正直辛いんです…<br><br>甘え？怠け？気のもちよう…よく言われます。<br><br>そうじゃないんだ！って訴えても、やはり理解してもらうのは難しいですね…<br><br>息子二人が私の支えです。<br><br>この病気、早く克服したい…<br><br>生きなきゃ、生きなきゃ！<br><br>自分に言い聞かせてます。<br><br>次は病気の事、書いてみようかな…
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<link>https://ameblo.jp/dytakara/entry-10288818976.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 22:39:49 +0900</pubDate>
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