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<title>電子書籍出版プロデュースe-Bunko（イーブンコ）</title>
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<description>ローコストであなたのコンテンツを電子書籍として電子出版しませんか？超ローコストであなたの原稿（絵本、小説、ノウハウ本、写真集、マルチメディア作品）を、AppleのAppStore、AndroidのAndroid Marketへあなた専用の電子書籍アプリとして、リリース代行致します。</description>
<language>ja</language>
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<title>電子書籍ネタの落とし所</title>
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<![CDATA[ しばらく更新サボっていました。<br>と言うかこちらのブログ、まだまだ、書きたいことたくさんあるのですが<br>その反面<br>電子書籍という言葉自体がバズワードに近くて<br>基本的にあまり大きな風呂敷広げて、中に荷物が何もない状態を作りたくないのが主義の私としては<br>書きにくい分野でもあるのです。<br><br>正直、現時点において<br>ビジネスとしてきちんと電子書籍と向き合う方法というのは<br>非常に限られているのが現状でしょう。<br><br>もちろん、ケータイキャリアが本格的に力を入れてきたり<br><a href="http://www.sharp.co.jp/galapagos/" target="_blank">ガラパゴス</a>が、いよいよ発売されたり<br>GoogleがUSでいよいよ電子書籍を販売スタートしてきたりで（ただ、USの事例は日本では通用しないのが今までのこの業界の慣例ですが）<br>市場としてはそれなりの規模になっていくのは間違いないのですけどね。<br><br>現状の市場は既存の書籍、あるいは作家の作品の電子化がメインとなっています。<br>ですが、電子書籍の本来の可能性というのは、それだけではないはずです。<br><br>といいつつ、今形成されつつある市場であることも確かであり<br>推移をきちんとフォローしつつ、適切なタイミングで仕掛けなければな、と考えています。<br><br>ということで、そろそろ自前の書籍をリリースしたいなと考えています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/e-bunko/entry-10729701392.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 16:05:52 +0900</pubDate>
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<title>ぼちぼちエントリー増やしていきますね。</title>
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<![CDATA[ 実は全然このページ、なんのプロモーションもしていないので<br>ほぼ観てくださることがいないのですが<br>ちょくちょくっと、いじりはじめました。<br><br>もう一個やってるiPadのレビューブログの方は<br>コンスタントに人は来てるので<br>同じようなことをしていけばそれなりに集まるのかなと思うのですが、<br>ちょっと記事を書き溜めようかという気もしながら<br><br>結構流れの早い業界ですからのんびりしていると<br>役立たずのエントリーにもなりそうで。<br><br><br>ということで、ちょくちょく書いていきますね。<br><br><a href="http://book.blogmura.com/ebook/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbook.blogmura.com%2Febook%2Fimg%2Febook88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 電子書籍へ"></a><br><a href="http://book.blogmura.com/ebook/">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/e-bunko/entry-10717268248.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 22:58:33 +0900</pubDate>
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<title>タブレット市場でのiPadのシェアとAndroid</title>
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<![CDATA[ 面白い記事を発見しました。<br>実は私、もう一つアメブロでiPadのレビューブログ、やっています。<br><br>面白い記事とはこちら<br><a href="http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1011/19/news012.html" target="_blank">iPadのタブレット市場でのシェア</a><br><br>やはりというかなんというか、<br>圧倒的ですね。今までタブレットPCという概念がなかったわけでもないのに。<br><br>来年にはAndroidが15％になるのでは？という予測ですが<br>台数的に増えるかもしれませんが、実質アクティブな機械の台数は<br>それほど増えない気がしますね。<br><br><br>というのも、昨日、auのIS01をゲットして深夜まであれやこれやいじっていたのですが。<br><br>疲れました…<br><br>やっぱりiPhone,iPadの使いやすさったら、筆舌に尽くしがたいものがあります！<br><br>ただ、言い方は悪いかもしれませんが<br>電子書籍を読むくらいならAndroidのスペックで十分という気もします。<br>ほぼ電子書籍リーダー専用機、くらいのノリで使うのなら、安いの見つけてきて使ってもいいかも<br>という層は出来るかもしれません。<br><br><br>と考えると、やはり課金できる電子出版の方法は…<br>ですよね。
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<link>https://ameblo.jp/e-bunko/entry-10711571359.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 10:15:14 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍を語るリアル書籍の内容が不思議なこと</title>
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<![CDATA[ 書店やアマゾンにもちょこちょこと電子書籍のノウハウ本みたいなものが置かれていて<br>目にすると、ちら読みするのですが。<br><br>非常に不思議というか、意味が分からないのですよ。<br><br>例えばiBooksなどに読み込ませるとこのできるepubというファイル形式での書籍の作り方<br>なんていう項目がよくあるのですが、<br>iBooksという電子書店？が、まだ開店していない、そして開店するかどうかもわからない現状で<br>iBooksに並べることを前提とした電子書籍のファイルを作ることに<br>どういう意味があるのか、<br>理解出来ないのです。<br><br>もちろんepubは、iBooksに限らずほかのプラットフォームでも読むことができるので<br>意味が無い、とは言わないのですが。<br><br>現状、電子書籍に関するそういった読み物全般に<br>どうしても、無理があるのですよね。<br>恐らく本を販売する、という一点において<br>それが可能な方法は、今のところ一つ（もしくは二つ）しか無いと思うのです。<br>そして、その方法で電子書籍をつくることは<br>素人さんでは不可能なんですよね。<br><br>したり顔で電子書籍のファイル形式の説明をしても<br>正直それは将来的に役に立つ知識になるかもしれないのですが<br>現状は、全く役に立たないのです。<br><br>ですから、プロデュースさせてください。<br>その唯一の方法をお伝えし、あなたのコンテンツを電子書籍化し、<br>きちんと値段をつけて、販売し、料金を回収し<br>もちろん、然るべきプロモーションまでサポートいたします。<br><br>そして、それら一連の出版するための作業を<br>あなたが想像している以上にローコストで実現いたします。<br><br>ということで、まるっと宣伝でしたね。<br>ただ、実際そうなのでしょうがないです。<br>電子書籍をパブリッシュし、販売する手段は<br>おそらく今はたったひとつしか無いのです。<br><br>あなたのコンテンツは、プロデューサーは必要ありませんか？
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<link>https://ameblo.jp/e-bunko/entry-10709485384.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 02:33:21 +0900</pubDate>
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<title>アンドロイドは電子書籍の夢をみるか？</title>
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<![CDATA[ 恐らくどなたかが同じタイトルのエントリーを何処かで書いていそうですが。<br>というか、私が書いていたかもしれません。<br><br>電子書籍、電子出版がブームですね。<br>ニュアンスだけ。<br><br>実態はどうなのでしょうか？<br>正式な売上情報が出てこないのでなんとも言えませんが<br>村上龍氏が、独自の電子出版のための組織を立ち上げるということは<br>有名作家さんが、独自に電子出版をすることの市場というのは<br>存在するのでしょう。<br><br>一方で、とある漫画家さんが紙での出版をやめて電子化するというのはちょっと前にニュースになったのですが<br>こちらのほうが、あまり状況は芳しくないようですね。<br><br>今すぐ紙を捨て、電子化すれば夢のような世界が広がりますっていう<br>電子出版の企画というか情報商材みたいな物を売っている方もいるようですが、<br>実際はそんなに楽なものではないでしょう。（大抵の情報商材はそうなんですけど）<br><br>書籍として電子化することと<br>それを販売すること<br><br>この二つをごっちゃにしてはいけません。<br><br>どうしたら、今の市場で売れるのかを考え、実践していくことは<br>電子書籍を単につくることの、数倍のノウハウがいるでしょうね。<br><br>だからこそ、今スタートをきならければと考えています。<br><br>電子書籍を出版するためのコンテンツをお持ちの方は<br>是非ご一報を。
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<link>https://ameblo.jp/e-bunko/entry-10708469791.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 00:16:58 +0900</pubDate>
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<title>GALAPAGOSの正体</title>
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<![CDATA[ 今までなんとなくイメージだけ先行してきた<br>ガラパゴスの正体がやっと明らかになりましたね。<br><br><a href="http://www.sharp.co.jp/galapagos/" target="_blank">こちらがガラパゴスの公式サイト</a><br>この端末自体はまだ、正式に発売はされてませんよね？？<br><br>とりあえず現時点販売されるのが正式に決まっているのは<br>ソフトバンクモバイルからのケータイ端末としてのガラパゴス<br><br><a href="http://mb.softbank.jp/mb/smartphone/product/003sh/" target="_blank">003SH</a><br><br>うんこれは、ケータイ端末として買おうと思っています。<br>が、ソフトバンクモバイルでの松陰紹介だから当然ですが<br>電子書籍リーダーとしての、位置づけではありませんよね。<br>このページから汲み取れるのは。<br><br>ただし、<br><strong>ガラパゴス専用対応サービス</strong><br>としてソフトバンクが<br><br><a href="http://live.mb.softbank.jp/mb/special/10winter/feature/bookstore/" target="_blank">ソフトバンクブックストア</a><br><br>というものをスタートさせ、10万点の電子書籍を「携帯電料金と一緒に支払える」<br>ようになる、とのことです。<br><br>結局電子書籍に限らずいわゆるEコマースの一番の問題点が<br>「いかにスマートに集金できるか」<br>に尽きるわけで、そういう意味ではケータイキャリアの利用料金から集金できるのは<br>一番簡単な方法で、これは正解でしょうね。<br>そこさえもぶっ飛ばして自力で課金システムを構築したAppleのITMSってのは<br>これまたすごいわけなんですが。<br><br>でまあ、本題に戻りますと、<br>ガラパゴスって、電子書籍的なしてんでは非常に騒がれている（た？）のですが<br>実態がわかったようなわからなような、微妙なデバイスであったのが<br>先日のソフトバンクモバイルの新機種発表で、やっとその正体（の一部？）がみえてきた<br>というおはなしでした。<br><br>が、<br><br>恐らく<br><br>Thats　All<br><br>な気がしますね。<br><br>電子書籍ビュアー単体として、この端末が出ても<br>欲しいとは思いませんしねえ。<br><br>ガラパゴス、というのは<br>例えば<br>iPhoneなどとは異なり、端末の名前を指すものではなく<br>一種ブランド名、と捉えたほうがいい、ということだけは、はっきりしたようです。<br>サービス名、ですらなさそうですね…
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<link>https://ameblo.jp/e-bunko/entry-10700992835.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 16:06:17 +0900</pubDate>
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<title>どうしてもまとめておきたいこと</title>
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<![CDATA[ 電子出版に関する一般的な記事というのは<br>概ねよく目にするものが、所謂旧時代のメディアからの発信のためなのか<br>妙にピンぼけな情報が多い気がする。<br><br>ここで気になるいくつかの問題を列記してみる。<br>ここは随時更新していきます。<br>これにより、私なりの電子出版の定義付けをしてみたいと思います。<br><br>※ケータイ小説について<br>まず大前提として、私の言う電子書籍から、所謂ケータイ小説は省かせていただきます。<br>理由は、おそらく近い内に枯れたメディアになる、あるいは、これ以上参入の余地のないメディアである、<br>ということです。<br>個人的にこのジャンルに参入する予定が今のことろないです。<br><br>●電子書籍を読むためのハードウェアについて<br>現実的に今の時点で電子書籍、電子出版といった場合、その多くは<br>①iPad,iPhone（iOSによるデバイス）<br>に限定されるのではないでしょうか。<br>これにプラスして将来性という意味で<br>②Android（携帯電話端末限定/AndroidベースのiPad的なハードが今から伸びるという予想は立てにくい）<br><br>・PC（Macを含む）<br>でも一定の市場はあるでしょうが、ポータビリティの低いPCではメインストリームにはならない気がします。<br>というか、なるのなら既になっていますよね？<br>何故今このタイミングで電子書籍が注目され、次々に電子書籍が「AppStore」でリリースされているのかをよく考える必要があると思います。<br><br>現段階において<br>・ガラパゴス（ツタヤとの提携はあるもののツタヤ自体はコンテンツホルダーではないですよね？まして書籍という切り口では？電子ブックコンテンツ：約30,000冊と書かれてはいますが。いずれにせよ、もしそこが固定されると、ガラパゴス自体へのコンテンツ提供という部分では敷居が高くなる気もします）<br>・Google Editions（版権問題はまだクリアになっていませんよね？）<br>・Kindle(Amazonのブックリーダー/日本未発売）<br>などは<br>現段階において全く未知数としか言いようがないと思います。<br>iPad vs Kindleという切り口の記事は良く見ますが、現時点において全くナンセンスな切り口としか言いようがないですよね<br>。<br><br>●電子書籍に関わる人<br>①既存出版業界の関係者（出版社、編集者、作家）<br>②電子出版専門の編集者（我々はここ）<br>③電子出版の作家として収益を上げたい人（絵本、小説、イラストレータ、写真家、漫画家）<br>④趣味として電子書籍を電子出版したい人<br><br>⑤読者<br><br>●作家としてどのように電子書籍と関われるのか？<br>一般的な記事では、この部分の話がよく抜けています。<br>既存の知名度のある作家は、ある程度既存の枠内から電子出版へアプローチしていくことでしょう。<br>多くの大手出版社が、作家に対する印税のパーセンテージを談合？していることからも、<br>ある程度なのある作家さんを彼らが手放そうとはしないのは当然のことでしょう。<br><br>となると、あとは電子書籍を出版したいインディーズ的な、あるいは全く新人の作家（便宜上作家といいますが必ずしもその中身は文字とは限りません）さんが<br>どのように作品を世に出していくか、という方法論です。<br><br>電子書籍を、デジタルデータとしてパブリッシュ（作成）することは、それほど難しいことではありません。<br>一番ポピュラーなフォーマットはPDF。<br>PDFであれば、上記の「電子書籍を読むためのハードウェア」のうち<br>ブックリーダー専用機以外であればほぼすべてのハードウェアで閲覧することができます。<br>もうひととうはePub型式。<br>これは汎用の電子書籍フォーマット。iPadのiBooksなどで読むことができます。<br>上記ふたつのデータフォーマットであれば、ちょっと勉強すればおそらくビギナーの方でもデータとして「パブリッシュ」することは可能でしょう。<br>パブリッシュしたデータを、例えば自分のホームページにアップすれば、それぞれ対応したアプリケーションで、あなたのデータを不特定多数の人に「電子書籍」として公開することは可能となります。<br>ただし、それには条件があります。<br>あくまであなたの書籍を「無料」で配布することが、このやり方の大前提となるのです。<br>インディーズ、あるいは、素人として電子書籍を無料で配布したい、という<br>上記④の型なら、この方法で十分でしょう。<br>折を見て、このやり方はまたご紹介していきます。<br><br>では、上記③の、自分の書籍を販売したい。<br>という方はどうしたらいいのか。<br>少なくとも先程書いたPDFやePubデータを作成しただけで<br>今の時点でそれを「簡単に販売できるシステム」というものは存在しません。<br><br>ということで、続きます。<br><br>P.S.<br>現実的にはこんな感じなんでしょうね、既存作家さんの立ち位置としては。<br><a href="http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-ed9e.html" target="_blank">http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-ed9e.html</a><br><br>ちょっと古いエントリーだがホリエモンは一貫してこういう事言ってます。<br><a href="http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10457575252.html" target="_blank">http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10457575252.html</a><br>コンテンツの作りに関しては、さすが、このタイミング(iPad発売３ヶ月前）でイイトコついてますね。
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<link>https://ameblo.jp/e-bunko/entry-10694380227.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 21:37:34 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍・電子出版に関しての記事やニュースを書きます。</title>
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<![CDATA[ 電子書籍ってすごく最近、言葉としてはブームになっているんだけど、<br>いろいろなところで見かける電子出版や電子書籍に関する情報と<br>私の感じている実態が、<br>結構かけ離れていたりするので、<br>実態を語りながら<br>実は電子出版事業を立ち上げようとしているので<br>そのあたりの話も書いていこうと思います、<br><br>本当はブログのデザインを<a href="http://ameblo.jp/hesatake/" target="_blank">コチラ</a>みたいに改造したいのですが<br>まずその前に電子出版事業のサイトをつくらにゃならないので<br>このブログのデザイン変更はその後かな。<br>というか、アメブロのカスタマイズまた完璧に忘れてるし…<br><br>とりあえずテンプレのそれっぽいの使っとこうかなあ。<br>気に入らないけど。<br><br><br>実は電子出版に関する文章はFacebookの方にゴリゴリ書きつつあるので<br>アメブロでは、もうちょっとライトな話題を書こうと思っています。<br>あっちのはあまりにガチな文章なので<br>ノウハウ漏れすぎる気もするので…<br><br>ビジネスとして、電子出版をしたい！という方がいらっしゃれば<br>そちらの方もご紹介します。<br><br><br><br>ということで、取り急ぎご挨拶まで。
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<link>https://ameblo.jp/e-bunko/entry-10694060052.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 17:24:30 +0900</pubDate>
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