<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>フーテンのゆうこりん•心屋リセットカウンセリングマスターのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/e-e-yukorin/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>マスターコース143期&amp;みきマス1期卒業です。心屋と出会って人生が変わった「在り方」エッセンスを綴っています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>母と私②一緒にいるときのしんどさの正体は...</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/024.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></p><p>ゆうこりんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></p><p><br></p><p>この記事は、</p><p>&nbsp;noteに2025年5月6日に書いたブログです。</p><p><br></p><p>アメブロ設立に伴い、私の心の葛藤や大切なことは、転記しようと思ってます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></p><p>(私自身、見返していて、当時のことが思い出されます。笑)</p><p><br></p><p>よかったら、読んでくださいね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/079.png" alt="キラキラ" width="24" height="24"></p><p><br></p><hr><p><br></p><p>心屋マスターコースが佳境に入ってきたときに、</p><p>私もドロドロした自分と向き合うことになりました。</p><p><br></p><p>先に言うと、タイトルの一緒にいるときのしんどさの正体は...の続きは、「私が」母に執着してるからでした。</p><p>母がじゃなくて「私が」です。</p><p>私がお母さんを大好きだったんです。</p><p><br></p><p>母と一緒に住むことが居心地が悪くて、大学から実家を出ました。</p><p>でも実家を離れてもいつも母が近くにいて、</p><p>「もっと頑張れ、もっと頑張れ、自立しろ」と言われている気がして、母との物理的距離はあっても心理的距離がいつも近くて苦しかったです。</p><p><br></p><p>今でも電話は出ないと出るまで鬼電だし、結婚していたときは母に元夫の名刺をあげたもんだから(どんな会社で働いているか知りたいとのことだったので)、私が電話に出ないと心配になって元夫の会社に電話がかかってきたこともありました。</p><p><br></p><p>母の過干渉がツラい…何年経っても母が死ぬまでこれが続くのかと思うと、母を殺したくもなりました。母を殺したら私は自由になれると思っていました。</p><p><br></p><p>今回、マスターコース中に実家に帰って、自分の部屋の荷物を整理していたとき、</p><p>「あんたが捨てるものは、私が捨てていいかどうか全部チェックしてから捨てるからね」</p><p>と言われました。</p><p>これから実家で暮らすために部屋を片付けていましたが、滞在予定とりあえず10日だったのが5日でギブアップ。</p><p><br></p><p>捨てるものへの干渉は初めてではなかったし、今まではそれで片付けを諦めていたけど、今回は腹を括って捨てられるものは捨てました。</p><p><br></p><p>やっぱり耐えられないから母とはもう2度と会えなくてもいい。冷血な娘だと思われてもいい。と思って会話しました。</p><p>私「お母さんはお父さんが死んだらどうするの？この家で暮らすの？」</p><p>母「あんたは帰ってこないの？こんなに広くて間取りもいいのに。」</p><p>私「家の広さは関係ない。私はお母さんといるのが居心地が悪い。お父さんが死んだら私は面倒を見ないからひとりぼっちで暮らしてね！」</p><p>一方的だったけど、初めて「私はあなたの期待通りにもならないし役にも立てません」と言えたと思います。</p><p>そこからも何度かお願いごとをされたけど、自分の気持ちを最優先して気分が乗らないので断ったら「そんな子じゃなかったのに！」とか「親に向かって失礼な！」と言われましたがもういいんです。だって2度と会えなくなってもいいと思って今回関わったので。</p><p>そして何より、母には私は今までと違って見えるんだと勇気の手応えも感じました。</p><p><br></p><p>自分の部屋の荷物も私はこの家には住まないと決めたので、せっせとやっていた片付けもやめて、「私の部屋のものは全部あげるね」と母に言いました。母は小言も収まって嬉しそうにしていました。</p><p><br></p><p>そしてササッと県外の自分の賃貸部屋に戻ってきました。</p><p><br></p><p>すごくしんどい実家での5日間でしたけど、</p><p>その間も心のことを勉強していく中で、</p><p>母が私への期待•理想があるように、私にも母への理想がガッツリあることに気づきました。</p><p>・甘えさせてくれるお母さん♡</p><p>・冷凍のおかずじゃなくて手作りのご飯を作ってくれるお母さん♡</p><p>・私の弱さを受け入れてくれるお母さん♡</p><p>・口出しせずに見守ってくれるお母さん♡　</p><p>母が私に執着しているように、私も勝手に「母親はこうあるべき」の理想を抱いて、変わってくれたらいいのにと執着していました。だからいつまでも離れられませんでした。</p><p><br></p><p>また、母からの口出しを反抗せずに受け入れてきたので、母の過干渉をエスカレートさせていたのは自分だったことにも気づきました。お母さんが大好きだから、お母さんの好きな私になりたかったんです。</p><p>親子でも別の人間で、考えや価値観は違うんだから、今までも母の期待に応えられないときは「口出ししないで見守って」ってサラッと言っても良かったのに。</p><p><br></p><p>それともうひとつ衝撃だったのが、</p><p>本で読んだところ、心理学上、「私は私」「お母さんはお母さん」の境界線というものがあるらしく【「安心・安全」の環境の中で境界線を守ってくれる人との関係の中で育まれていくもの】なんだそうです。</p><p>あぁ、私はそれが育まれてなかったんだなぁと気づきました。</p><p>父はいたけれど、母は父の前では私のやることに口出しはしないので、父はあまり状況をわかっていなかったかもしれません。</p><p>いつのまにか私と母は別々の人間なのに心の境界線がほぼ無くて、２人で１人のようなお互い依存している部分が多くなっていました。</p><p><br></p><p>そしてさらに！この「境界線」があいまいだと</p><p>①相手を必要以上に遠ざける</p><p>②相手の領域に必要以上に踏み込んでしまう。</p><p>のだそうです。</p><p>↑</p><p>読んだときにびっくりしました。</p><p>ちょっと待って💦コレうちのお母さんやん！</p><p>そして私も付き合ってきた彼氏や元夫にこれをしてきてる！💦</p><p>私、お母さんみたいになりたくないと思ってたけどそっくりだったんだ。</p><p><br></p><p>すべてが今の私につながってしまった…と思いました。</p><p><br></p><p>オエオエしながら③につづく…</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/entry-12970481692.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 19:34:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母、タクシー乗るってよ</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんにちは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div>ゆうこりんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></div><div><br></div><div>昨日から、母（83歳）の白内障の手術の送迎のために実家へ帰っていました。</div><div><br></div><div>うちの母は、これまでスーパーへの買い物もひとりで行ったことがありません。</div><div><br></div><div>駐車が怖いから。</div><div><br></div><div>毎週のゴミ出しもしたことがありません。</div><div><br></div><div>運転が怖いから。</div><div>(田舎なのでゴミを出す場所まで車移動が必要)</div><div><br></div><div>ガソリンを入れたこともありません。</div><div><br></div><div>やり方がわからないから。</div><div><br></div><div>いろんな送り迎えも含めて、ほとんど全部を父（92歳）がやってきました。</div><div><br></div><div>昔の私は、</div><div>「自分のことは自分でしなよ！💢」</div><div>と、たくさん口を出していました。</div><div><br></div><div>でも夫婦には、夫婦なりの長い歴史や事情があります。</div><div><br></div><div>私から見れば、心底不思議でも、</div><div>本人たちなりにうまく成り立っているのだから、それでいいのかもしれないと思うようになりました。</div><div><br></div><div>もちろん、最初からそう思えたわけではありませんよ。（笑）</div><div><br></div><div>心屋を学ぶ中で、</div><div>「人に言いたいことは、自分に言いたいこと」</div><div>ということを知りました。</div><div><br></div><div>私が母に言いたかった</div><div>「自分のことは自分でせぇ！」</div><div>は、そのまま私自身へのメッセージだったんですよねぇ。</div><div>私は、自分に厳しい気質なので。</div><div>でもそれがときとしてすごく苦しくなります。</div><div><br></div><div>だから、なんでも頼れる母は、私がなかなかできなかったことを平気でやってのける人。</div><div><br></div><div>ある意味、私のタブーを破ってくれる神様みたいな存在です🤭</div><div>お母さんラブ🫶</div><div><br></div><div>さてさて、話を今回のことに戻しますと、</div><div><br></div><div>今回帰省したとき、車の中で母が</div><div><br></div><div>「この前ね、お父さんに送ってもらったとき、私が降りる前に車を動かしちゃってねぇ。引きずられそうになったのよ。危なかったのよぉ」</div><div><br></div><div>と、何回も何回も話すので、</div><div><br></div><div>「お父さんに送ってもらうってことは、そういうこともあるってことだねぇ」</div><div><br></div><div>と言ってみたら、</div><div><br></div><div>母がひと言。</div><div><br></div><div>「なるべくタクシーに乗るわ」</div><div><br></div><div>おぉーーー！！✨</div><div><br></div><div>私も実はそうした方がいいと思っていた！</div><div><br></div><div><br></div><div>やっぱり、人って誰かに言われたからではなく、</div><div><br></div><div>「これは自分に関わるな...」</div><div><br></div><div>と思ったときに行動が変わるんだなぁと思いました。</div><div><br></div><div>慣れたやり方を変えるのは大変です。</div><div>怖いし、面倒だし、疲れるし。</div><div>でも、うちの母は一歩踏み出してみるようです。</div><div><br></div><div>がんばれオカン。</div><div><br></div><div>タクシー乗って、どんどんお出かけしなはれ🚕✨</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/entry-12970348688.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2026 13:44:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>主語は自分☺️私がお母さんと一緒にいたい</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんにちは♪</div><div>ゆうこりんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" alt="ウインク" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>母の白内障の手術の送り迎えのために、鹿児島へ帰省しています。<br></div><div><br></div><div>父に頼むこともできたし、</div><div>鹿児島にいる姉たちにお願いすることもできました。</div><div><br></div><div>でも</div><div>「私が」お母さんと一緒にいたい</div><div>ので、私が送り迎えするという選択をしました。</div><div><br></div><div>認めるのがほんとに恥ずかしかったけど、</div><div>なんだかんだ言いながら、</div><div>私は母のことが大好きです。</div><div><br></div><div>心屋で母への想いに気づいてから、</div><div>長い間こじらせていた「好き」という気持ちが、少しずつほどけてきました。</div><div><br></div><div>べ、べつに好きじゃねーし。</div><div>みたいな、思春期男子のようだった私。</div><div><br></div><div>今は、こうして素直に</div><div>「お母さん、大好き」</div><div>と真っ直ぐに言えるようになりました。</div><div><br></div><div>こんな日が来るなんて、</div><div>昔の私には想像もできなかったなぁ。</div><div>今回の送迎の選択も、自分で素直に選べたことがとても嬉しいです🍀</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/entry-12970224184.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 09:36:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【6月】オンラインオープンカウンセリングのお知らせです♡</title>
<description>
<![CDATA[ <p>6月オープンカウンセリングのお知らせです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><span style="font-size: 16px; caret-color: rgb(8, 19, 26); color: rgb(8, 19, 26); font-family: &quot;Helvetica Neue&quot;, &quot;Hiragino Sans&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, Arial, &quot;Noto Sans JP&quot;, Meiryo, sans-serif; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);">6月25日（木）10時〜12時</span><br style="font-size: 16px; background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; caret-color: rgb(8, 19, 26); color: rgb(8, 19, 26); font-family: &quot;Helvetica Neue&quot;, &quot;Hiragino Sans&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, Arial, &quot;Noto Sans JP&quot;, Meiryo, sans-serif; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: 100%;"><span style="font-size: 16px; caret-color: rgb(8, 19, 26); color: rgb(8, 19, 26); font-family: &quot;Helvetica Neue&quot;, &quot;Hiragino Sans&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, Arial, &quot;Noto Sans JP&quot;, Meiryo, sans-serif; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);">オンライン（Zoom）で開催します💻📱</span><br style="font-size: 16px; background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; caret-color: rgb(8, 19, 26); color: rgb(8, 19, 26); font-family: &quot;Helvetica Neue&quot;, &quot;Hiragino Sans&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, Arial, &quot;Noto Sans JP&quot;, Meiryo, sans-serif; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: 100%;"><span style="font-size: 16px; caret-color: rgb(8, 19, 26); color: rgb(8, 19, 26); font-family: &quot;Helvetica Neue&quot;, &quot;Hiragino Sans&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, Arial, &quot;Noto Sans JP&quot;, Meiryo, sans-serif; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);">(女性限定•定員3名さま)</span><br></p><p><span style="font-size: 16px; caret-color: rgb(8, 19, 26); color: rgb(8, 19, 26); font-family: &quot;Helvetica Neue&quot;, &quot;Hiragino Sans&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, Arial, &quot;Noto Sans JP&quot;, Meiryo, sans-serif; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br></span></p><p><font color="#08131a" face="Helvetica Neue, Hiragino Sans, Hiragino Kaku Gothic ProN, Arial, Noto Sans JP, Meiryo, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(8, 19, 26); -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);">オープンカウンセリングの趣旨、</span></font></p><p><font color="#08131a" face="Helvetica Neue, Hiragino Sans, Hiragino Kaku Gothic ProN, Arial, Noto Sans JP, Meiryo, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(8, 19, 26); -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);">お申し込みはnoteからぜひ</span></font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/663.png" alt="花" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><a href="https://note.com/watawata123/n/n926b48316957">ゆうこりんのnote</a></p><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a class="ogpCard_link" href="https://note.com/watawata123/n/n926b48316957" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" contenteditable="false"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">6月【オンライン】オープンカウンセリングのお知らせ📢😊｜フーテンのゆうこりん☁️心屋リセットカウンセリングマスター☁️</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">暑いですねぇ... 皆さんいかがお過ごしでしょうか。 ゆうこりんは夏の強い日差しが苦手なので、サングラスが手放せません🕶️  さてさて、 6月のオープンカウンセリングは、 6月25日（木）10時〜12時 オンライン（Zoom）で開催します💻📱 (女性限定•定員3名さま)  この活動のコンセプトは 「悩んでいる人を一人にしないこと」です。  一人で悩んでいると、…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">note.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/281397437/rectangle_large_type_2_3d86ab75f6432cd505d6009dd82c5ee1.png?fit=bounds&amp;quality=85&amp;width=1280" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p><br></p><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/entry-12969738258.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:42:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オープンカウンセリングのご感想をいただきました♡</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんにちは♪</div><div>ゆうこりんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/590.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>2026年5月30日にオープンカウンセリングを開催しました😌</div><div>ご感想をいただきましたので、noteから再掲載します🥰</div><div><hr></div><div><br></div><div>5月30日（土）14時〜16時半、<br></div><div>Zoomにてオープンカウンセリングを開催しました🍀</div><div><br></div><div>ご参加くださった方から、</div><div>ご感想をいただきました☺️</div><div><br></div><div>「今日はどうもありがとうございました。</div><div>お金をなんとかしようと色々なYoutubeを見まくり、</div><div>結果、ガチガチに固まりまくっていました。</div><div>だいぶ緩みました！</div><div>嬉しいです。」</div><div><br></div><div>こうしてお声をいただけるのは、</div><div>本当に嬉しいです！</div><div><br></div><div>人生の中の2時間、お互いの大切な時間を分かち合いお話しできることは、とてもありがたいことだなと感じています。</div><div><br></div><div>世の中にはたくさんの考え方やメソッドがあって、</div><div>さまざまなアプローチがあふれています。</div><div>私自身もこれまでたくさん探して、試してきました🔎</div><div><br></div><div>その中で今は、心屋の考え方に感動して共感して、お伝えすることを選んでいます☺️</div><div><br></div><div>でも、これまで遠回りしながら経験してきたことも決して無駄ではなかったと思うのです。</div><div><br></div><div>いろいろな世界を見てきたからこそ、</div><div>さまざまな視点で物事を捉えられるし、</div><div>お伝えできることも増えています🌈</div><div>(まだまだ日々継続中です👍)</div><div><br></div><div>これからも、ほっと心がゆるむ時間をお届けできるよう、オープンカウンセリングを続けていきます🍀</div><div><br></div><div>ご参加くださった皆さま、ありがとうございました🌸</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/entry-12969737415.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:32:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めてご感想をいただきました♡</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></p><p>ゆうこりんです。</p><p><br></p><p>2026年３月１８日にオンラインで開催したオープンカウンセリング。</p><p><br></p><p>ご参加者さまから感想をいただきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" alt="飛び出すハート" width="24" height="24"></p><p>noteには綴っていて、</p><p>アメブロにも再掲載させていただきます。</p><p><br></p><p>何回読んでも嬉しいよぉ〜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24"></p><hr><br><div><div>オープンカウンセリングのご感想をいただきました！<br></div><div><br></div><div>もう…嬉しすぎて🥹✨</div><div>ありがとうございます。</div><div><br></div><div>夢じゃろか…</div><div>いや、夢じゃないよね…？って</div><div>何回も見返してしまう😂</div><div><br></div><div>こうして言葉にして届けてくださることが、</div><div>本当にありがたくて、じんわりしています。</div><div><br></div><div>ご紹介させていただきます〜🥰</div><div><br></div><div><br></div><hr><div><br></div><div>ゆうこりんへ</div><div><br></div><div>今日はカウンセリングありがとうございました！</div><div>久々に、キラッと輝くカウンセラーさんに</div><div>会えたなあ！と思いました。</div><div><br></div><div>緊張してるって言ってたけど、</div><div>私には落ち着いてるように見えたし</div><div>楽しくカウンセリングしてるのが伝わってきたし、</div><div>的確に問題の根っこを捉えることができててすごかった！！</div><div><br></div><div>ゆうこりんすごい、、</div><div>カウンセラーすごい、、</div><div>心屋、楽しい！！！</div><div>わーい！！！＼(^o^)／</div><div><br></div><div>本当に、ここ数年の謎が一気に解けました！！</div><div>うわ！これかよ！！！ってなりました、、</div><div>そりゃこわい！！自分じゃわかんないはずだ！</div><div>やっと、（私にとっての）損してもいい！が何なのかわかった気がします。</div><div><br></div><div>フォロワー0人でも存在給もらってもいい</div><div>何もない私でも存在給もらってもいい</div><div><br></div><div>そう思えなかったから</div><div>フォロワーもっともっと！ってなって</div><div>たくさん発信しなきゃ！ってなって</div><div>大好きなことで「今すぐ」稼がなきゃと思って苦しくなって</div><div>稼げたら稼げたで、これじゃ足りない！！ってなって</div><div>好きなこと＜稼ぐ、になって、楽しくなくなって</div><div>やる気もなくなってた、、</div><div>でも焦る気持ちはなくならなくて。</div><div><br></div><div>いろんなことが、点と点が、今日のゆうこりんの</div><div>魔法の言葉でつながった気がしました！</div><div><br></div><div>忘れちゃった言葉もあるけど！</div><div>きっと頭のどこかに残ってるはずと信じて！</div><div><br></div><div>こわいけど、いろいろやってみようと思います、、！</div><div>やれるのかな？！笑</div><div>あ、小さいことからでいいのか！</div><div>やってみます！！＼(^-^)／</div><div><br></div><div>なんだか勢いだけの感想になったけど！</div><div>何はともあれ、笑いながらカウンセリングうけられてすごく楽しかったです！！</div><div><br></div><div>ゆうこりん、めっちゃ忙しく（さらにひっぱりだこ）なりそう！！</div><div><br></div><div><hr></div><div>泣く…これは、泣いちゃう🥲✨</div><div><br></div><div>好きなことほど、コツコツと。</div><div>地味に進んでいくことの大切さや、</div><div>それを振り返ったときの愛おしさ。</div><div><br></div><div>私も、何度も何度もくじけそうになりながら、</div><div>師匠のとものみきちゃんに伴走してもらっての今があるから。</div><div>みきちゃんからもらった言葉、自分の体験を、何度も何度も参加者さんに伝え続けようと思えた日でした。</div><div><br></div><div>これからもね、</div><div>コツコツいきましょう☺️</div><div><br></div><div>おわり♡</div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/entry-12969735298.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:10:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母と私①「スネをかじりに来た！」と言って実家に帰る</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんにちは♪</div><div>ゆうこりんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" alt="ウインク" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>2024年５月１１日にnoteに綴った心模様を、</div><div>アメブロに再掲載します。</div><div>なんか、読み返して、じーんときます。</div><div><hr></div><div><br></div><div>私の母は、出し惜しみすることなく、たくさんの金銭的な援助をしてくれました。<br></div><div><br></div><div>おかげで衣食住に困ることなく育ち、周りからは「恵まれていてうらやましいね」と言われることもありました。</div><div><br></div><div>けれど高校生の頃、母から</div><div><br></div><div>「誰のおかげで生活できてると思っているんだ」</div><div><br></div><div>と言われたことがあります。</div><div><br></div><div>そのとき私は、感謝を求められているように感じました。</div><div><br></div><div>そこまで言うなら、お金をかけなくてもよかったのに。</div><div>そもそも私を産まなければよかったのに。</div><div>悲しかったです。</div><div><br></div><div>母はよく、</div><div><br></div><div>「普通のことをしていたら普通の人にしかなれない」</div><div><br></div><div>と言いながらお金を渡してくれました。</div><div><br></div><div>でも、もしそこに期待や見返りがあるのだとしたら、私は応えられない気がする。</div><div>その期待に押しつぶされそうになることがありました。</div><div>普通でいいじゃないかぁ…って、心の中で泣いていました。</div><div><br></div><div>私にとって、</div><div><br></div><div>「誰のおかげで生活できてると思っているんだ」</div><div><br></div><div>という言葉は、重たいものでした。</div><div><br></div><div>だって私は生まれてしまったし、</div><div>生きていくにはお金が必要です。</div><div>そんな言葉を向けられると、生きていることそのものを否定されたような気持ちになってしまう。</div><div><br></div><div>本当は、</div><div><br></div><div>「そんなに無理して私に使わなくていいんだよ。お母さんが自分のために使ってね」</div><div><br></div><div>と言いたい。</div><div><br></div><div>でも現実には生活が苦しくて、助けてもらうこともある。</div><div>だから言えない。</div><div>そんなジレンマの中で、自分を情けないと思ってしまったり、お金をもらう罪悪感で苦しくなったりしていました。</div><div><br></div><div>そんなとき、心屋カウンセラーのとものみきちゃんから、</div><div><br></div><div>「今は応えなくていい」</div><div>「もらったら、もらっただけでいい」</div><div>「人でなしでもいい」</div><div>「膝の下から骨がなくなるくらい親のすねをかじりつくしてもいい」</div><div><br></div><div>そんな言葉をもらいました。</div><div><br></div><div>そして実家へ帰るときの第一声まで打ち合わせしました。</div><div><br></div><div>その言葉は、</div><div><br></div><div>「すねをかじりに来た！」</div><div><br></div><div>です（笑）</div><div><br></div><div>実家の玄関で大きな声で言ったら、母は笑っていました(^^)</div><div><br></div><div>その出来事をきっかけに、お金をもらう罪悪感が少しずつ薄れていったように思います。</div><div><br></div><div>今では、親からのお金だけでなく、人からの親切や褒め言葉も、</div><div><br></div><div>「ありがとー♡」</div><div><br></div><div>と受け取れることが増えてきました。</div><div><br></div><div>申し訳なさそうに受け取るよりも、素直に喜んで受け取ってもらえたほうが、あげる側も嬉しい。ということにも気づけました。</div><div><br></div><div>本当に確かにそうなんだよなぁ。</div><div><br></div><div>今は、あれこれ考えすぎずに、まずはありがたく受け取る。</div><div><br></div><div>それでいいのかもしれません。</div><div><br></div><div>こうして書き出してみると、自分がどこまで歩いてきたのか、今どこにいるのかが見えてきます。</div><div><br></div><div>自分の現在地を確認できるって、いいものですね🍀</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/entry-12969728321.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 09:49:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>闘病と寛解と心屋との出会い</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんにちは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div><div>ゆうこりんです。</div><div><br></div><div><div>アメブロも開設しましたので、</div><div>心にまつわることは、アメブロにも再掲載したいなと思って載せてます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/663.png" alt="花" width="24" height="24"></div><div>よければ覗いていってください♪</div></div><div><br></div><div>2024年５月１０日にnoteに綴ったブログです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/609.png" alt="愛" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><hr></div><div>私は、一度だけ、</div><div>「絶対零度」のような世界を体験したことがあります。</div><div><br></div><div>職場で適応障害を発症し、</div><div>その後、自律神経失調症になりました。</div><div><br></div><div>心も体も限界で、</div><div>生きることそのものが苦しくなり、</div><div><br></div><div>「あぁ、この世は夢なんてあったもんじゃない。</div><div><br></div><div>死んだら無になる。</div><div>いや、正確には、</div><div>有るでも無いでもない世界に行くんだ。</div><div>無音で真っ暗で、</div><div>どこまで行っても終わりがない。</div><div>まるで深海や宇宙に飲み込まれるような世界だ。」</div><div><br></div><div>そんなふうに感じていました。</div><div><br></div><div>絶望して、</div><div>何度も死にたくなりました。</div><div><br></div><div>だけど苦しみの中でもがき続け、</div><div>伏せってから3か月ほど経った頃、</div><div><br></div><div>たまたま賢者テラさんの本を読んだとき、</div><div><br></div><div>「あれ？</div><div>“なにもない”は、</div><div>“なんでもある”と同じことなんじゃないか」</div><div><br></div><div>そんな考えがふっと浮かびました。</div><div><br></div><div>宇宙は闇で無音でもあるけれど、</div><div>同時に光があり、音がある世界でもある。</div><div><br></div><div>そう考えてみると、</div><div><br></div><div>右と左、</div><div>上と下、</div><div>陰と陽、</div><div>北半球と南半球。</div><div><br></div><div>この世界は、相反するものがあってこそ成り立っていることがたくさんあります。</div><div><br></div><div>どちらか一方だけでは成立しない。</div><div><br></div><div>ということは、</div><div>私は今まで、</div><div>片方の景色だけを信じて生きていたのかもしれない。</div><div><br></div><div>考え方ひとつで、</div><div>可能性は無限に広がる。</div><div><br></div><div>自分という宇宙には、</div><div>なにもなくて、</div><div>なんでもある。</div><div><br></div><div>「死にたい」と思う自分もいる。</div><div><br></div><div>だけど、</div><div>「もう少し生きてみたい」と思う自分もいる。</div><div><br></div><div>だったら、</div><div>もう一度だけやり直してみよう。</div><div><br></div><div>そう思いました。</div><div><br></div><div>そして、もがくことをやめて、</div><div><br></div><div>とにかく何よりも先に、</div><div>徹底的に休むことを選びました。</div><div><br></div><div>すると少しずつ、</div><div>体も心も回復へ向かっていったのです。</div><div><br></div><div>病気になる前の私は、</div><div><br></div><div>頑張ればうまくいく。</div><div>笑顔でいれば愛される。</div><div>真面目にしていれば報われる。</div><div><br></div><div>そんな「人生のルール」を信じていました。</div><div><br></div><div>けれど病気になり、</div><div>そこから立ち上がる過程で、</div><div><br></div><div>賢者テラさん、</div><div>そして心屋に出会いました。</div><div><br></div><div>そこで、</div><div><br></div><div>私は自分で勝手に、</div><div>「人生がうまくいくルール」</div><div>しかもかなりハードモードな設定を作っていただけだったのだと気づきました。</div><div><br></div><div>その夢から覚めたとき、</div><div><br></div><div>体が回復して受けた心屋カウンセリングで、</div><div>とものみきちゃんから、</div><div><br></div><div>「北半球から南半球に引っ越してもいいんだよ」</div><div><br></div><div>そう言ってもらいました。</div><div><br></div><div>その言葉が本当に嬉しくて、</div><div>安心したら涙がポロポロと出てきました。</div><div><br></div><div>一度、</div><div>絶対零度のような世界を経験したからこそ、</div><div><br></div><div>今こうして生きていることや、</div><div>人の優しさ、</div><div>日常のあたたかさを、</div><div><br></div><div>前よりずっと感じられるようになりました。</div><div><br></div><div>私の大好きな恩師、</div><div>心屋カウンセラーのみきちゃんのブログはこちら↓↓↓</div><div><br></div><div>あたたかくて、</div><div>やさしくて、</div><div>循環している世界。</div><div><br></div><div>そんな世界を、</div><div>少しずつ信じられるようになりました。</div><div><br></div><div>以前よりもずっと、</div><div>がんばりすぎなくても生きていける体験をしています。</div><div><br></div><div>世界は、</div><div>私が思っていたよりも優しかった。</div><div><br></div><div>今日もまた、</div><div>自分という宇宙を、</div><div>自由に泳いだり、</div><div>ぷかぷか浮かんだりしながら過ごしたいと思います(^^)</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/entry-12969715484.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 07:19:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>語尾の（笑）。</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんにちは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div><div>ゆうこりんです。</div><div><br></div><div>2024年5月3日</div><div>私はnoteにこんなことを書いていました。</div><div>いまでも、師匠に教わったひとつひとつが私の中で生きています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" alt="飛び出すハート" width="24" height="24"></div><div><hr></div><div>悲しいときも、</div><div>苦しいときも、</div><div><br></div><div>私はつい条件反射のように</div><div>笑顔になってしまう人でした。</div><div><br></div><div>悲しさや苦しさを人に見せたくない、</div><div>いい格好しいだったように思います。</div><div><br></div><div>LINEの文章の語尾にも、</div><div>いつも「（笑）」をつけていました。</div><div><br></div><div>でも、あるとき</div><div>LINEでやり取りをしていた心理カウンセラーさんから、</div><div><br></div><div>「（笑）はつけなくていいよ。</div><div>あなたのほんとうの気持ちを知りたい」</div><div><br></div><div>と言われたんです。</div><div><br></div><div>その言葉ではじめて、</div><div>私は自分の気持ちをごまかしていたことに気づきました。</div><div><br></div><div>愛想よくしなくてもいい。</div><div>悲しいときに平気なふりをしなくてもいい。</div><div>笑いたくないときは笑わなくてもいい。</div><div><br></div><div>自分に正直に、</div><div>自分を大切に生きてもいい。</div><div><br></div><div>そう思えるようになってから、</div><div>本当におもしろいとき以外は、</div><div>文章の語尾に「（笑）」をつけなくなりました。</div><div><br></div><div>まだまだ途中だけれど、</div><div><br></div><div>ちょっとずつ、</div><div>ほんの少しずつでいいから、</div><div><br></div><div>自分と仲直りしていきたいなと思っています。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/entry-12969681594.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 20:48:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>怒りからはじまった、やさしい答え合わせ</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんにちは♪</div><div>ゆうこりんです！</div><div><br></div><div>昨日からnoteに綴っていたブログを、新しく立ち上げたアメブロに再投稿しようとチャレンジ中です。</div><div><br></div><div>そしたらなんと！</div><div>昨日の記事を消してしまいました😭</div><div><br></div><div>ということで再投稿です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" alt="泣き笑い" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>ゆうこりんのnote</div><div>2026年3月20日の記事です。</div><div><br></div><div><hr></div><div><br></div><div>なんだか最近、</div><div>「答え合わせ」っていう言葉が、ずっと頭の中にあるんです🤔</div><div><br></div><div>そこから、ふと思い出したことがあります。</div><div><br></div><div>心屋を知る前のお話。</div><div><br></div><div>私は2回、職場で心が折れて、</div><div>休職して、そのまま退職しました。</div><div>（2回目は解雇という形でした）</div><div><br></div><div>そのあと約半年、</div><div>ほとんど一日中、布団の中で過ごしていた時期があります。</div><div><br></div><div>少しずつご飯が食べられるようになってきた頃、</div><div>最初に湧いてきた感情は</div><div><br></div><div>「怒り」でした😳</div><div><br></div><div>無理な仕事を押し付けてきた上司への怒り。</div><div>“頑張らなきゃいけない”を抱えて育ってきた環境への怒り。</div><div>どれだけ仲が良くても、深いところでは救ってくれない友達への怒り。</div><div>当時、別居していた元夫への怒り。</div><div><br></div><div>「誰も、私のことをわかってくれない」</div><div><br></div><div>そんな激しい怒りが心の中いっぱいに広がっていました。</div><div><br></div><div>そして何より、うまくいかない自分への怒り。</div><div><br></div><div>通っていた心療内科で、</div><div>「最近、すごくイライラするんです」と伝えたとき、先生に言われました。</div><div><br></div><div>「それは、元気になってきた証拠ですよ」</div><div><br></div><div>え？そうなの？😳</div><div><br></div><div>そう思いながらも、</div><div>あぁ...私...ちゃんと怒りたかったんだな...</div><div>って腑に落ちました。</div><div><br></div><div>もともとあまり怒るタイプじゃない分、</div><div>きっと、たくさん、ぎゅぅぅぅっと溜め込んでいたんだと思います。</div><div><br></div><div>ですがそれを自覚したことをきっかけに、</div><div>回復のスピードが上がっていったように感じます。</div><div><br></div><div>(誰かに怒りをぶつけるわけでもなく、ただ静かに、でも確かに、高温の青い炎みたいなエネルギーを自分の中に灯しながら生きていくような感覚でした。)</div><div><br></div><div>自分を責めていると、</div><div>責めたくなる現実ばかりが目の前に現れる。</div><div>でもそれは、</div><div>「自分を責めたい」という自分の想いを、</div><div>現実がただ叶えてくれていただけでした。</div><div><br></div><div>思っているよりも、世界はずっとシンプルでした。</div><div><br></div><div>社会から少し離れて、まるで暗くて深い海の底に沈んでいるような時間の中で、</div><div>苦しくて、もがきながら、</div><div>「誰か助けてくれないかな」って、ずっと思っていました。</div><div><br></div><div>でも、あるとき気づいちゃったんです。</div><div><br></div><div>「これは、誰かが助けてくれるものじゃないんだな」</div><div>「自分で自分を守っていくしかないんだな」</div><div><br></div><div>気づきたくなかった。</div><div>誰かに全部を委ねて、幸せにしてもらった方がラクだから。</div><div><br></div><div>でも、絶望も、寂しさも、孤独も、</div><div>全部がいちばん濃くなったその先で、</div><div><br></div><div>静かに、「自分で自分を幸せにする」覚悟が決まりました。</div><div><br></div><div>ふにゃふにゃだった他人軸の中に、</div><div>小さな小さな“自分軸の火”が灯った感覚。</div><div><br></div><div>それが、あの「青い炎」です。</div><div><br></div><div>(今でも、ここぞという場面で引かずに踏ん張れるのは、自分の中にずっと眠っていた、あの大きな怒りのエネルギーを思い出すからだと思います。</div><div><br></div><div>ただ、誰かにぶつけるための怒りではなくて。</div><div>私を支える力として、静かに内側に灯っているものです。</div><div><br></div><div>「ここで引き下がるわけにはいかない理由が、私にはある」</div><div>そんな感覚が、いつの間にか揺るがない胆力に変わっていました。)</div><div><br></div><div>話をもとに戻しますね◀️</div><div><br></div><div>「自分を幸せにする」と決めてから、</div><div>自分の棚卸しが始まりました。</div><div><br></div><div>といっても、何からすればいいか分からず…🤔</div><div><br></div><div>とりあえず占いに行く笑</div><div>→ 心屋を知る</div><div>→ 少しずつ在り方が変わっていく</div><div><br></div><div>そんな流れでした。</div><div><br></div><div>最初は、怒りのエネルギーのまま</div><div>「変わりたい！」って気合いで進んでいました。</div><div><br></div><div>でも、関わってくれたカウンセラーさん(とものみきちゃん)のおかげで、</div><div>だんだんと力を抜けるようになり、</div><div>自分のぽんこつさを出せるようになったら、</div><div><br></div><div>「世界は私が思うより優しい」って、少しずつ思えるようになりました。</div><div>(これもみきちゃんにもらった言葉😌)</div><div><br></div><div>自分を分かってあげて←だーいじ。</div><div><br></div><div>持ちつ持たれつでいい。</div><div>ゆっくりでもいい。</div><div><br></div><div>自分の舵は自分でとる。</div><div><br></div><div>まず自分を幸せにすること。</div><div>それは自然と周りを幸せにすること。</div><div><br></div><div>その意味がやっと分かってきて、</div><div>自分に許可できるようになりました。</div><div><br></div><div>怒りも、少しずつ少しずつ、</div><div>涙と一緒にほどけていきました。</div><div><br></div><div>ほんとは、怒りたかったんじゃない。</div><div>悲しかったんだよね。</div><div><br></div><div><br></div><div>最後に...</div><div><br></div><div>心屋で出会った言葉で、</div><div><br></div><div>「どうせ」のあとには、</div><div>「愛されてるし」って続けてもいい。</div><div><br></div><div>というのがあります。</div><div>この言葉に出会えたことも、</div><div>私にとって、大きな転機でした。</div><div><br></div><div>自分を責めることは、もう十分すぎるくらいやりました。</div><div>本当に、病気になるほど。</div><div>ちょっと大げさじゃなくて、「このままだと危ないな」って思うところまでいきました。</div><div><br></div><div>それでも今、こうして生きているのは、</div><div><br></div><div>やっぱり私は大丈夫で</div><div>どうせ愛されていて</div><div>生まれてきてよかったんだって</div><div><br></div><div>それをひとつずつ、確かめていくためなんだと思います。</div><div><br></div><div>答え合わせの世界が過去から180度変わった。</div><div>そちらへ引っ越した。</div><div>ってことです😌</div><div><br></div><div>そしてその答え合わせ、</div><div>今のところ、けっこう当たってます☺️👏💞</div><div><br></div><div>完璧な幸せは、ない。</div><div>でも</div><div><br></div><div>いい線いってる。</div><div><br></div><div>そんな塩梅です🤭</div><div><br></div><div>それが私の生きる理由です。</div><div><br></div><div>そしてこのしくじりから今までの経験が、</div><div>誰かの勇気になるといいなと思って発信しています🫶</div><div><br></div><div>おわり♡</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e-e-yukorin/entry-12969621798.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 09:57:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
