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<title>優しいハワイにようこそ！</title>
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<description>ハワイからからだと心に優しい情報を発信します。</description>
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<title>フルータリアンとトレードの不思議な関係</title>
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<![CDATA[ フルータリアン（フルーツを主食にすること）になってから不思議なことが続いています。<br><br>体重が減ったのはダイエットなんだから当然としても、やけに頭が冴える。<br><br>なんかすごーく頭良くなった感じがするんです。<br><br>視力が良くなった様な？<br><br>カンも体調もバリバリに良いです。<br><br>そのせいか、苦手なはずの上昇トレンドで勝ちまくりました。<br><br>アインシュタインも菜食主義だったのかなあ？<br><br>仏陀も<br><br>キリストも<br><br>きっとフルーツいっぱい食べてたに違いない！<br><br>絶対そう思います。<br><br>なんだかやっぱ人間は、<br><br>「果食動物だったんだなあ」<br><br>動物の肉を食べない方が調子いい。<br><br>なんか宇宙の真理とかみ合ってる様な不思議な感じ。<br><br>今年の最大の発見かも！<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 13:02:21 +0900</pubDate>
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<title>凄すぎるフルータリアンダイエット！</title>
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<![CDATA[ 今朝、体重計に乗ってびっくり！<br>最近ダイエットしてもさっぱり減らなかった体重があっさり２キロも減っている！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>フルータリアンになってから３日目でこの結果です。<br>わたしは、お腹いっぱいフルーツと野菜を食べただけ！<br>昨日もおとといもなーんにもがまんしなかった。<br>ちょっと<br>「穀物と動物性タンパク質を同時にとらない！」<br>と言うルールは夕ご飯には破っちゃいました。<br>家族がいるとそれは難しい。<br><br>娘が<br><br>「お母さん、肉！肉がたべたーい！」<br><br>と叫ぶもので、、、動物性タンパク質は避けられない。<br><br>「夜は、好きな物食べていいんだし、ちょっとだけよ」<br>と自分に言聞かせながら食べゃいました。<br><br>そんなこんなで<br><br>むしろ、お腹がいっぱいすぎてくるしかった。<br><br>のに体重減少！わーい！<br><br>わたしのやり方は、正式にはナチュラルハイジーンというやり方です。<br><br>興味のある方は、下のホームページを参考にしてみては？<br><br><a href="http://www.fruit-of-eden.com/" target="_blank">Fruits of Eden</a><br><br><a href="www.fruitarianforlife.com" target="_blank">Fruitarian for Life(英語です）</a><br><br>体調も良いせいか集中力も出てトレードでも<br><br>なんとトレンドなのに勝っています。<br><br>とうとう苦手なトレンド克服かも？
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<link>https://ameblo.jp/e-internationalschool/entry-11426597097.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 23:28:08 +0900</pubDate>
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<title>フルータリアンて知ってる？</title>
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<![CDATA[ 先日、日本の本が置いてある本屋さんで健康系の本を買いました。<br>その本によるとフルーツを主食にするとスリムで健康なからだを手にいれられるそうです。<br>実はわたしフルーツは、大好物。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/310.gif" alt="バナナ"><br>あまり食べたら太ると思って少しだけがまんしてたのよ。<br>最近体重がすごく気になるので<br>「よっしゃー！これならわたしにもできるかも！」<br>と飛びつきました。<br><br>やり方は簡単<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/066.gif" alt="いちご">朝ご飯は、フルーツだけ　食べたいだけたべていい<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/076.gif" alt="オレンジ">昼もフルーツとサラダ、豆類、ナッツ、海草類、きのこの類　好きなだけ食べていい<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/078.gif" alt="ぶどう">夜はフルーツと大盛りサラダ　豆類、ナッツ、海草類　と　好きなもん　なるべく穀類や動物性タンパク質を少なく　食べたいだけ食べていい<br><br>スナックもフルーツや野菜ならいくら食べてもOK<br><br><br>一つだけやってはいけないこと！<br><u>動物タンパク質とパン／ご飯等の穀類は一緒に食べちゃ駄目</u><br><br>これだけなので簡単。<br><br>黒豆ダイエットも開始したとこだったので<br><br>朝は、洋梨<br><br>昼は、バナナとアボカドと黒豆のサラダでした。<br><br><br>きょうからわたしもフルータリアン！<br>効果が出たらまたブログに書きます。<br><br>今日のトレードは、今の所順調。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/e-internationalschool/entry-11424660049.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 03:37:11 +0900</pubDate>
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<title>お散歩は、犬の体に悪い？</title>
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<![CDATA[ 今日は、よそ様のワンコを預かってます。<br>子供たちがあんまり生き物好きで次から次へと動物やら虫やらトカゲ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">やら飼いたがるので「家はそんなに飼えません。よそ様のペットでもかわいがってなさい！」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>と始めたドッグシッターですがが色んなことを学びました。<br><br>今日預からしていただいてるこの子は、家のドッグシッター常連さんで６ヶ月の子犬の時から時々お預かりしてます。<br>ビークルミックスのRちゃんです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121111/23/e-internationalschool/00/00/j/o0800106712281716268.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121111/23/e-internationalschool/00/00/j/t02200293_0800106712281716268.jpg" alt="$principal-dreamのブログ" border="0"></a><br>家に一ヶ月以上も居たことがあってもうほとんど家族同然。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>でも、この子最近心配なことがあります。<br>すごいいびき<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ">なんです。<br><br>寝ると<br>「ブヒー！ブヒー！」<br>と豚さんのようないびきで夜寝る時もわたしのベッドにもぐり込んでくるのでうるさくって仕方ありません。<br>普通犬は、そんなに大きないびきかきません。<br><br><br>どうやらき気管支をいためてしまってるようです。<br><br>風邪をひいてる様子も無いのにおかしいなあ、、、と思ってたら。<br><br>お散歩の時も運動して息が荒くなると喘息状態の様な発作がおこりました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>おかしな咳とも吐きそうな状態とも言いがたい発作がひどい時は、３、４分も続きます。<br>前々から散歩の時に興奮しすぎてよく引っ張る子だと思ってましたが、やっぱり首を痛めてしまったようです。<br><br>夜にも寝ている時にいびきがあまりにもひどくなると発作を起こします。<br><br>家のワンコも引っぱりますが、小犬の時からのトレーニングでだいぶ改善しました。<br><br>それに、引っ張るうちは首輪にリーシュをつなぎません。<br>ハーネス（胴体に付ける）やジェントルリーダー（頭に付ける）を利用して首に負担が掛からないよう工夫してお散歩をトレーニングの時間と兼ねてゆっくりと一時間かけてしていました。<br><br>散歩中に他の犬に吠えかからないように週に何回かは犬たちのプレイグループやデイケアに連れて行き社会性を身につけさせるよう心をくだきました。<br><br>そこで銀もわたしもたくさんの犬友に出会えました。<br><br>人間も犬も社会性を身につけられるのは子供の時期だけで大人になってからでは難しいのです。<br><br>とても人なつっこいので愛されてるのはわかるのですが飼い主さんが犬教育と言う物に知識がなかったのでは？<br><br>と思いますがこんなになってはそれだけでは済まされません。<br><br>飼い主さんにお話しましたが、<br><br>「そうなんです。時々そうなるんです。でも、大丈夫です。」<br><br>とのお答え<br>飼い主さんも本当は心配しているはず。<br><br>せめて家に居る時だけはと思い。<br>首輪をはずし、ハーネスをつけてお散歩しています。<br><br>ハーネス散歩にしてからRちゃんは、発作がだいぶ軽くなりました。<br><br><br>飼い主さんは、犬にとってはお母さんやお父さんです。<br>お父さんやお母さんが賢くなることは命を育てる義務だと思うのは私だけでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 22:48:21 +0900</pubDate>
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<title>お散歩だワン！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/22/e-internationalschool/df/62/j/o0800056112250127283.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/22/e-internationalschool/df/62/j/t02200154_0800056112250127283.jpg" alt="$principal-dreamのブログ" border="0"></a><br><br>ミシガンは、秋も深まり紅葉がとてもきれいな季節になりました。<br>愛犬、銀とのお散歩も携帯片手に写真をとりながらまったりとしています。（‐＾▽＾‐）<br><br>今だから、まったり散歩もできますが一頃はお散歩も大変なわんぱくぶりでした。<br><br>なにしろ銀の父親は、サモエドと言う犬種で昔はエスキモーのためにソリを引く役目を担う力持ちの働き者です。<br><br>人を引っ張ることなんて朝飯前なわけで、こっちがしっかりとした主導権を持っていないとどこでも好きな所に引っ張っていかれちゃいます。<br><br>こいいう、昔はたらくことに使われた犬たちは自分で判断して行動することも多々必要だったわけでとても自主性に富んでいます。<br><br>自主性と言えば聞こえはいいのだけど<br>要するに人の言うことなんて無視しちゃう性格なわけです。<br>納得しなければ、素直に言うことなんて聞いてくれない訳です。<br><br>人は大好きなんだけど遊び相手だと思ってる節がある。<br><br><br>娘の話では<br><br>「銀はお母さんが居ない間ずーと寝て体力を温存してるんだよ」<br><br>とのこと<br><br>銀は娘が怖いらしく、彼女しか家にいないとずーと寝て危険？回避してる模様。<br><br>わたしは遊び相手らしく私の留守の間はおとなしく寝ていて、私が帰ってくるとたちまち起きだし<br><br>「あそんでー」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>と寄ってくるんです。<br><br>わたしがいると夜とお昼ね時間以外はあんまり寝ない。<br>一日中わたしの後をついてあるく。トイレの中まで一緒。<br><br>こんな銀だから、お散歩も最初はリーシュなんていらなかった。<br>子犬の頃は、外でもただわたしの後をついて来てた。<br>ちっちゃい子犬が後をついてくる様子は、なんともかわゆかったー！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>でも、世の中は犬はリーシュを付けて歩かないと法律に違反しちゃいます。<br><br>そこで、ある程度大きくなったらリーシュを付けてお散歩しようとしたんですが<br>銀だってそんなの<br>「まっぴらゴメン」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br>なわけです。<br><br>今でも、お散歩に出かける前にはなだめるのに一苦労するんですから初めてリーシュを付けた時はとてもお散歩なんつーものではありませんでした。<br><br>長くなりそうなので続きはまた明日。<br><br>ははは！すっかりこのBlogは犬育てBlogになってますね。<br>ほんとは、子育てBlogのつもりなんだけど、ま、いっか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/e-internationalschool/entry-11386336115.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 22:07:38 +0900</pubDate>
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<title>その躾大丈夫？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/12/e-internationalschool/47/b3/j/o0478064012232949461.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/12/e-internationalschool/47/b3/j/t02200295_0478064012232949461.jpg" alt="$principal-dreamのブログ" border="0"><br>ネットでは、「あなたの犬をたった３分でいい子にします」<br>みたいな、しつけ教材が出回り。<br>多くのサイトでは、命令に従わせるようにすることを目的にしていました。<br>人間社会のルールに従わせることが犬の幸せに繫がるそうで<br>驚くほどいい子なワンコがカリスマトレーナーと一緒にぴったりと足元にくっついてお散歩している動画を流していたりする。<br><br>わたしだって、銀（愛犬）をいい子に育てたくって色々調べましたよ。<br>でもお金は無かったし、本当にそのトレーナーが信用できるかどうかわからないでしょ。<br>使えない情報だったらいやでしょ。<br>そんなものにお金を払いたくないので、しつこくその秘訣なるものをただで手に入れようとネットの世界をさまよいました。<br><br>そのトレーナーの掲示板で不思議な記事を投稿してる人がいました。<br><br>公園でトレーニングをしていたら通りすがりの人に<br>「大丈夫ですか？」<br>と声をかけられたと言うのです。<br><br>その人は、<br>「トレーニングしているようには見えないのかしらね！」<br>とご立腹の様子。<br>そして<br>「いい子になるまで頑張ります」<br>とありました。<br><br>えー！通りすがりの人に心配されちゃうトレーニングってなに？<br><br>さらに調べて行くとそのトレーナーは、どうやらチョークチェーンを使って躾ける方法を推奨しているらしいことがわかりました。<br><br>チョークチェーンて何か知ってます？<br><br>頑丈な、金属のチェーンの首輪で引っ張ると首にチェーンが食い込むようになっています。<br>引っぱり癖のひどい大型のワンコに使われることが多いようです。<br>首が痛いので引っ張らなくなる子が多いらしいけど、危険です。<br>引っ張る犬の本能はそんなもので制御できるものじゃないし、首に食い込むのを無視して引っぱり首の骨がずれてしまうワンコも出るそうです。<br>もちろん、そんなにひどい扱いになら無い様な指導がされてると思いますが、まかり間違えば首の損傷につながる！<br><br>そんなこと銀にできるわけないじゃない！<br><br>と怒りながら人間の怖ーい教育ママたちの顔が目に浮かびました。<br><br>こどもにチョークチェーンを付けてるお母さんは、さすがにいないけど。<br>こどもに精神的な、チョークチェーン付けてるお母さん結構いるんじゃない？<br><br>母さんの意思でこどもを引っぱり動かす。<br><br>いいんですよ、小さい頃はお母さんの意思にまかされてるんだから<br><br>だけど、スケジュールびっしりであっちの塾こっちの習い事<br>「あの子に負けたら許さないわよ」<br>なんてのは、いただけない。<br><br>そんなお母さんだって子供がかわいいからやってるんです。<br>わたしが銀にいい子に育って欲しかったように<br><br>うん！うん！<br>気持ちはわかる。<br><br>でもね、ちょっと待って！<br>その方法本当に大丈夫？<br>　母性本能は<br>「それでいい」<br>と言ってますか？<br><br>「まわりのお母さんが、みんなそうだから？」<br><br>そう、公園でトレーニングして心配されちゃった人だってその躾グループでは普通のことだからご立腹だったわけです。<br><br>でも、はたから見ればはっきり言って恐ろしい。<br>少なくとも小さい銀にわたしはそんなことできませんでした。</a>
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<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 12:41:46 +0900</pubDate>
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<title>ワンコ育てりゃ心も育つ３</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121010/23/e-internationalschool/9f/12/j/o0800060012230942248.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121010/23/e-internationalschool/9f/12/j/t02200165_0800060012230942248.jpg" alt="$principal-dreamのブログ" border="0"></a><br>最初は、半信半疑で「犬のしつけ」なるものに取り組んでみたわけですが、<br>子犬は、ものすごくアクティブ。<br>並みの大人ではついてゆけないほどアクティブなわけです。<br>ボールを投げてあげることだって<br>最初の数百回ぐらいは<br><br>「わー！持って帰って来た！」<br>「よしよし、いい子ね」<br>「かわいー！」<br><br>と子犬との時間を楽しめるのですが<br>これが数千回に達したあたりで普通の人ははっきり言ってギブです。<br>完全に！<br><br>「またかよ」<br>「しかたないなー」<br>「まだやるの？」<br>となってくるそれでも犬かわいさに<br>ボールを投げ続ける日々です。<br><br>こどもを育てたことの無い人は子供の相手をすると最初は、<br>「かわいい」と思うけどものすごく疲れる。<br><br>そんな感じで犬も人間も一緒かな？<br><br>小さいお子さんと同じビデオを何百回かみたあたりで<br>同じ反応してませんでした？<br><br>でも、このあたりで本当に育児になれてくる。<br>適当に遊んでやるこつをつかんでくる。<br>このあたりで愛情が問われる。<br><br>面倒くさくても、疲れても、うるさくても、迷惑かけられてもそれでも愛してるかどうか？<br><br>大抵のお母さんは、<br><br>「それでも愛してるから、面倒見てるのよ」<br><br>と答えるでしょう？<br><br>人間ってすごい生き物だよね人間の愛ってものすごくおおらかだよね。<br>自分の子供だけじゃなく育てた動物には同じように愛を感じられる。<br>よく、犬も他の動物を育てたりするというけどほ乳類はけっこうどの動物も同じ様な本能を持ってるらしい。<br><br>こないだ、こどもを無くしたライオンが餌であるはずの動物の子供をそだてようとしたビデオを見ました。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/mZw-1BfHFKM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>英語なので日本語で詳しいことは<a href="http://karapaia.livedoor.biz/archives/52052154.html" target="_blank">こちら</a>でどうぞ<br>他のほ乳類が異種の動物を育てた話も出ています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/e-internationalschool/entry-11376542914.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 23:08:35 +0900</pubDate>
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<title>ワンコそだてりゃ心も育つ２</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121009/01/e-internationalschool/59/2d/j/o0800106712227970201.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121009/01/e-internationalschool/59/2d/j/t02200293_0800106712227970201.jpg" alt="$principal-dreamのブログ" border="0"></a><br><br>今日も「銀」生後十週間の写真です。<br>ああ、あの頃はかわいかったなああ。<br>今は、わたしには持ち上げられません。<br>抱きたくても無理です。<br>こどもたちも同様に抱けるときに抱いといてほんと良かったと思います。<br>いまじゃ、抱きしめようとしても恥ずかしがって逃げられちゃうんですから。<br>子犬を育てて<br>「犬も人間もかわらん！」<br>という実感がひしひしと湧きました。<br><br>そりゃ、人間様に失礼だろ！<br>と思いますか？<br><br>生き物はみんな食べて寝て出して育って行くんです。<br>愛情をかければ愛情を返してくれる。<br><br>人間も犬も同様に愛情を貰わなかった子は、愛情不足をずーとひきずって生きて行かなきゃならない。<br>わたしはエキスパートじゃないから偉そうなことは言えませんが子供たちも犬もうーんと愛して育てた自信だけはあるんです。<br>自分が愛をたくさんもらって育ったのでわたしもできるんです。<br>お母さん、お父さん、ありがとうー！<br><br>子育てで一番大事なのは、そこじゃないかな？<br>そんなに構えることも肩に力を入れる必要も無い。<br>ただただ本能のまま愛すればいい。<br>そうすれば、あなたの中の愛が何がこどもたちに必要なことか教えてくれるから。<br>人間は自然にそういう風にできてるんじゃないかな？<br><br>今回も子犬をそだてるということで色んな本やサイトを見て<br><br>「あれはいけないこれはいい」<br><br>とこねくり回しましたが、そんな頭の中の知識なんてなーんにも役に立たなかった。<br><br>生き物と生き物は、いのちといのちの対面は心と心でしかできない。<br><br>どこまで心通じたかが勝負なんじゃないかな。<br><br>そういう意味で動物とのふれあいは色んなことを私たちに教えてくれます。<br><br>昨日書こうと思ったことは、ぜんぜん書いてないのでまた明日もワンコの話かな？<br><br>じゃ、また明日<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121009/02/e-internationalschool/fa/20/j/o0800106712227991824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121009/02/e-internationalschool/fa/20/j/t02200293_0800106712227991824.jpg" alt="$principal-dreamのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 01:41:25 +0900</pubDate>
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<title>ワンコ育てりゃ心も育つ</title>
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<![CDATA[ 今やなくてはならない我が家のアイドル「銀」です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121007/22/e-internationalschool/90/99/j/o0800106712225645554.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121007/22/e-internationalschool/90/99/j/t02200293_0800106712225645554.jpg" alt="$principal-dreamのブログ" border="0"></a><br>今はでれっとお疲れのようですが動き出したらとまらないやんちゃ坊主です。<br>今月で一才になります。<br><br>人間の年齢にすると１２歳くらいだそうです。<br>これでとりあえずポーピーは、卒業して若者に仲間入りするらしい。<br>しかし、やんちゃすぎてまだまだ手がかかります。<br><br>生後１０週間で家に来た時は、こんなだっだのに。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121007/23/e-internationalschool/43/83/j/o0478064012225669982.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121007/23/e-internationalschool/43/83/j/t02200295_0478064012225669982.jpg" alt="$principal-dreamのブログ" border="0"></a><br><br><br>このころの私は、トイレトレーニングで夜中も何度も起きてあげたりしてまるで新生児を持つお母さんのようでした。<br><br>犬なれど「一度ひきとったからには全責任は飼い主にあり！」とばかり良い子に育つようトレーニングも毎日欠かさずやってましたっけ。<br>なんだか子育てやり直しみたいで反省点も多々ありました。<br><br>とても頭が良かったので何でもすぐ覚えました。「おすわり」も「お手」も５分もたたずに覚えました。「待て」や「おあずけ」も一週間もしたら完璧なほどできちゃったんです。<br>人間でいえば、幼稚園の子がお母さんのいうことを<br>「はーい」<br>と言って聞いてくれるそんな時期だったんですね。<br><br>もう、かわいくってかわいくって「一緒に寝てはしつけにあまりよくないらしい」と知りつつ自分の欲望にまけてしまいました。<br>きっと自分の子供にもこうだったに違いない。<br>不甲斐ない母でゴメン。<br><br>でもさ、こんな寝顔を見せられて我慢なんてできません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121007/23/e-internationalschool/5c/ca/j/o0640047812225732311.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121007/23/e-internationalschool/5c/ca/j/t02200164_0640047812225732311.jpg" alt="$principal-dreamのブログ" border="0"></a><br><br>「ほおずりずり」「なでなで」「だきだき」家中が虜でございました。<br>重ーい、わたしたちの愛をうけとめて「銀」は、育ってゆきました。<br>あながちかわいがりまくることが間違いでもなかったことは、子供たちを育てたとき同様あとである方のBlogでわかるのですが其の話はまた明日にします。<br>
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<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 22:42:47 +0900</pubDate>
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<title>やっぱ子供は宝物！</title>
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<![CDATA[ ここんとこ、アメリカの社会にかなり疑問を感じてます。<br>だってあんなに可愛かった子供たちがどうしてこんなにめちゃくちゃに育つんでしょうか？<br><br>知り合いの１９歳の男の子は、ドラッグに染まり販売行為までして刑務所に入ってしまいました。<br>「ドラッグは、絶対だめ！」<br>と言ってる先生だって家では、平気でやってたりして。<br>ドラッグに手をだして警察ざたになったテーンは、日常茶飯事ゴロゴロいるんです。<br><br>あー！誰がこんなにアメリカをドラグの虜にしちゃったんでしょう。<br>お友達は、マリファナをお家の庭で育ててます。<br><br>わたしは、決してスラム街に住んでるわけじゃありません。<br>全米でも１０本の指に入ると言われる教育熱心な地域です。<br><br>彼女の言い分では、<br>「薬として使用する許可」を得て育ててるそうですが、やっぱドラグはドラッグでしょう。<br>「落ち込んだ時に使うととても気分が高揚するのよ」<br>とおっしゃいまっすが<br>そりゃただ、ドラッグでハイになっただけでしょう。<br><br>こんなに社会自体がドラッグに寛容な先進国ってオーケーなんでしょうか？<br><br>誰もが、初めて赤ちゃんを腕に抱いた時は<br>「この子の未来のために出来る限りのことをしてあげたい」<br>と思ったはずなのに。<br><br>真面目に結婚し子育てすることも、放棄してしまう女性も多々います。<br><br>おとなの都合と欲望のためにたくさんの子供たちが道を踏み外し快楽主義に走る。<br>それを止めるパワーを大人が持っていない。<br>では、日本は大丈夫なんでしょうか？<br><br>この歌のように後悔する女性がわたしの周りにはたくさんいます。<br><br>やっぱ、子供は宝物です。子供はその国の未来なんですから。<br>日本の女性たちが賢くありますように。<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/KfWnwIelAbE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/e-internationalschool/entry-11370139342.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 12:05:18 +0900</pubDate>
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