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<title>ＭｏｎｅｙＨｕｎｔｅｒのブログ</title>
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<description>インターネットビジネスの情報分野において、ネット起業で短期成功するための情報の分析・整理を行い、さらに確実に儲けられる情報をコーディネートして発信して行きます。</description>
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<title>北見市のはっか公園で一面の紫エゾミソハギが満開</title>
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　北見市仁頃町の仁頃はっか公園で、紫色の花をつけるエゾミソハギが満開を迎え、訪れる観光客が花畑の散策を楽しんでいます。　エゾミソハギはミソハギ科の多年草で、同公園の約８０アールに２万株が植えられており、高さ１メートル～１．５メートル程に成長し、先端には穂状に直径約１．５センチの小さな花が密集して咲きます。　同公園事務所の谷孝男さん（７２）は「今週になって満開になりました。この分だと今週末が最盛期になりそうです。花は下から上に咲いていくので花の期間は長く、９月上旬まで楽しめます」と話しています。　
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<dc:date>2010-08-13T16:30:00+09:00</dc:date>
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<title>伊達・善光寺でアジサイの花華やかに３千本</title>
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　平成１２年３月に２２年７カ月ぶりに噴火し、現在も活動を続けている有珠山の麓の町、伊達市有珠町の善光寺境内のアジサイが、ほぼ満開となり、赤紫色やピンク、水色などの花々が、参拝者や観光客の目を楽しませています。　善光寺は春はサクラ、秋はイチョウの名所として知られますが、３０年ほど前から檀家（だんか）の人たちがアジサイを少しずつ植え、増やしてきたものです。今では約３千本が、山門付近や阿弥陀堂に通ずる道を彩っています。　心配された春先に続いた低温の影響も感じさせることもなく、今年も例年並みの５月中旬頃
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<dc:date>2010-07-30T16:30:00+09:00</dc:date>
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<title>富良野・へそ祭り腰クネクネ、「顔」表情豊かにへそ踊り</title>
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　北の大地北海道の「へそ」に位置し、ラベンダーの花も満開を迎えている富良野市で７月２８日、第４２回北海へそ祭り（実行委員会主催）が２日間の日程で開幕し、腹部に顔を描いた「図腹（ずばら）」の列が市内中心部を踊り歩きました。　雨の影響で子供たちによる「子べそ神輿（みこし）」は中止になりましたが、「北海へそ踊り」が始まる午後７時には天候が持ち直し、会場には観光客や住民の人垣ができていました。　踊り手はアクリル製絵の具などで腹部に顔を描き、かさをかぶって胸から上を隠して登場し、へそ音頭の「いいじゃないか
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<dc:date>2010-07-29T17:00:00+09:00</dc:date>
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<title>石狩浜に初夏の風、揺れるハマナス</title>
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　札幌の隣に位置し石狩湾を望む石狩浜の「はまなすの丘公園」（石狩市浜町）では、初夏の訪れを告げるハマナスが赤い花を咲かせ、訪れた観光客や市民などの目を楽しませています。　「はまなすの丘公園」は石狩湾に突き出した砂州に４６ヘクタールの面積を誇り、湿原部分を除いたほぼ全域にハマナスが自生しており、常に浜特有の強風にさらされているため背丈が低く、地を這うような姿が特徴的です。　石狩浜海浜植物保護センターによりますと、今年のハマナスの開花は例年に比べますと１週間ほど遅くなっているとのことです。ハマナスの
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<dc:date>2010-06-20T17:00:00+09:00</dc:date>
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<title>ＹＯＳＡＫＯＩソーラン　大通パレードで躍動の演舞</title>
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　第１９回ＹＯＳＡＫＯＩソーラン祭り（祭り組織委員会主催）は４日目の６月１２日午前中に札幌市内の２２会場で演舞が始まり、祭りムードが本格化しています。呼び物の一つの「大通パレード」は、大通公園の南側と北側の両コースに、延べ１７３チームが参加してスタートし、踊り手たちの熱気にあふれています。　札幌市内の正午の気温は２５・９度まで上がり７月下旬並みとなり、雲一つない青空が広がる中、パレードが行われ、各チームは、地方車（じかたしゃ）とよばれる音響用のトラックを先頭に、鮮やかな衣装をまとった踊り手たちが
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<dc:date>2010-06-12T16:45:00+09:00</dc:date>
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<title>札幌の平岡公園は梅の香、春のにぎわい</title>
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　梅の名所として知られる札幌市清田区の平岡公園で、例年に比べますと１週間から１０日前後の遅れとなってしまいましたが、紅白合わせて約１２００本の梅が見ごろを迎え、５月１８日は大勢の家族連れなどが花見を楽しんでいました。　札幌管区気象台によると、札幌の１８日の最高気温は２１・５度と平年より４・１度高く６月中旬並みの気温となり、この陽気で白梅は満開を迎え、紅梅は七分咲きとなり、平日にもかかわらず、朝から来場者が詰め掛け、日中は駐車場待ちの車が並んでいました。　同公園管理事務所によると、見ごろは２３日ご
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<dc:date>2010-05-19T16:30:00+09:00</dc:date>
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<title>春の足音は・・・　２</title>
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　１日中氷点下の真冬日だった昨日から一転して今日は日中の気温がプラス５℃くらいまで上がり、表に出てもピリッとした空気は感じられませんでした。ここのところお天気は日替わりで寒かったり暖かくなったりと３寒４温までは行きませんが、春の足音がようやく聞こえてきそうな気がします。　昨日に続き春を呼ぶ花ツバキをアップしていますが、ユキツバキをちょっと調べてみました。　ツバキの花は日本の春を呼ぶ花で、暖かい地方では既に花の時季も終わっているようですが、一般的に寒ツバキといわれるのはヤブツバキがあります。　一方
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<dc:date>2010-03-04T21:20:00+09:00</dc:date>
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<title>春の足音は・・・</title>
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　３月に入ってもまだ真冬日状態の北の大地ですが、窓から入ってくる日差しは間違いなく力強く感じるようになってきました。昨日は朝からスッキリと晴れ上がり、表の気温は氷点下でまだまだ寒いのですが、家の中に差し込んでくる日差しで部屋の中は暖房も要らない２５℃前後まで上がっていました。　明けて今日は午前中から雪が降り始めましたが、真冬の雪とは違い春の兆しを感じさせる湿った粒の大きい雪となっており、春の淡雪とまではいきませんが、春は間違いなく近づいていることが感じられます。　今日は３月３日のおひな祭り、桃の
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<dc:date>2010-03-03T20:30:00+09:00</dc:date>
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<title>羅臼の海、朝焼けの海峡にオオワシが優雅に滑空</title>
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　根室管内羅臼町沖の根室海峡を埋めた流氷の上から、オオワシが朝焼けの大空に飛び立ちます。　オオワシは全長約１メートル、羽を広げると２メートルを超える堂々たる姿で、越冬のためカムチャツカ半島やサハリンなどから北海道沿岸に約２千羽が飛来してきます。夜間は流氷上や沿岸の木々の上で羽を休め、日の出とともに餌の魚を探し始めます。　流氷が根室海峡に入り込みますと、羅臼漁港から数隻の観光船の運行が始まり、国内をはじめ欧州を中心に世界各地からオオワシ目当てのバードウオッチャーが訪れます。　オオワシはこの後海峡か
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<dc:date>2010-02-23T17:00:00+09:00</dc:date>
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<title>さっぽろ雪まつりの思い出。国際雪像コンクール</title>
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　第６１回さっぽろ雪まつりは、国内各地はもとより世界各国からの観光客が２４０万人以上も集まりましたが、会期中北の大地北海道の厳しい寒さを実感すると同時に普段は経験の出来ない寒さを堪能されたことでしょう。　１週間で２４０万人以上ですから、単純に見ても１日の見物客は３０万人以上で、雪まつり会場の通路は踏みしめられ、連日の真冬日による気温の低さも影響し、ツルツル、テカテカ状態になっていました。　雪道になれない観光客用に靴に巻きつける滑り止めなども用意されているようですが、事前に注意されているのでしょう
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