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<title>妄想ほのぼのログ</title>
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<description>彼女との妄想ほのぼのした毎日です笑</description>
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<title>ほのぼのログ short ver.5</title>
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<![CDATA[ <div>〜仲直り〜<br></div><div>やばい、と思いながらも、4日が経過。<div>喧嘩の原因は単純だが、にしても長い。</div><div>今日で4日目。連絡がこない。焦る。</div><div>メールを送っても帰ってこず、、、電話をしても無視される。もう無理なのかなあ…。</div><div><br></div><div>そんなこんなで、6日目。</div><div>「じゃあね」</div><div>なんて言われたら勘違いしてしまうよ。</div><div>きっと違う。お互い別れたいなんて思ってないけど、感情のすれ違いなんだ。</div><div><br></div><div>「素直な気持ちを教えて」</div><div><br></div><div>その一言を残して、その日は眠れなかった。</div><div><br></div><div>「今日きたら仲直りする」</div><div><br></div><div>そんなLINEが、ポキポキと音を立ててやってきた。新幹線に飛び乗って、都市地下鉄で待ち合わせ場所に行く。</div><div><br></div><div>改札から彼女がでてきたのが見え、向かう。</div><div>お互いがお互いの前に立って、口にした。</div><div><br></div><div>『ごめんね』</div><div><br></div><div>またひとつ、2人の絆は強くなったのかな。</div><div>このハモりがきっと、強くしてくれた。</div></div>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 11:32:03 +0900</pubDate>
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<title>妄想ほのぼのログ　long ver.2</title>
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<![CDATA[ <p>～朝の１コマ～</p><p>彼女の朝は早い。遅いときもある。基本早い。<br>何故かというと…<br>「何これ。」<br>俺の携帯を開き問いただす。そこには、別の女性の連絡先でもなければメールでもない。彼女の寝顔・・・・・・デリート・・・しないで。<br>このことから、寝顔を見せないために早起きするのだとか。可愛いのに。休日とか夜バタバタした日の朝は2人とも遅く、一緒に起きることはあるけど、俺が起きるといつも身支度はまあまあ整ってて、俺のスープを待っている。<br>と、ぼつぼつスープをつくり、ついでにご飯も少し。スープは毎日違う。というのも、大学最初の頃に言ってたから、そうしてみたけど、気づいてるのだろうか。まあ、美味しそうに飲んでくれるから、それだけで充分だけど。<br>そうこうしてるうちに時間がやばい。基本俺の方が早いため、ご飯を一緒に食べたら、身支度をして、先にバタバタしなければならない。用意したものを確認して、時計を忘れてると声を掛けられ、携帯を持ち、靴を履く。<br>暫く彼女の顔をみる。<br>「今日も可愛いな。」<br>「は？刺すぞ。早よ行かな遅刻するでー」<br>なんて照れてたり。笑<br>いってきます、いってらっしゃい。ちゅっ…<br>朝から彼女に心を刺されました。なんて電車でLINEすると、いつものスタンプだけ。今日も１日頑張れそうです。笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/e1626301kf/entry-12173101514.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 23:47:29 +0900</pubDate>
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<title>妄想ほのぼのログ　long ver.1</title>
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<![CDATA[ <p>～帰宅～</p><p>「今日もおつかれさま」<br>そうやって、メールを打って帰途につく。<br>帰りながら、毎日メッセージを書いて、書きながら、いろんなことをおもいだす。&nbsp;<br>そうこうしてると、おつかれ、の四文字が。<br>別に変哲もないし、落ち込んでる日だと、冷たいなって思うけど、きっと向こうでは、まあまあ嬉しいはずだと思って。いや、悪くはないとおもうよ。笑<br>帰る途中、ふと甘い匂いがして、見てみるとケーキ屋さん。隣にコンビニ。あー…と思いながら、不釣り合いな二つ、つまりケーキとおつまみを買って、喜んでくれたらええな、って。<br>家が見えた。電気がついてる。それだけで、ちょっと疲れが感じなくなる。<br>「ただいまー」<br>「・・・。」<br>あれ。返事がない。ふててる？やっぱりメールの不変哲なのは、訳あって？じゃあ訳って？とりあえず、顔を見てみないとわからん。けど、怒ってたらどうしよ…<br>「…ただいま。って…」<br>可愛いお姫はすやすやベッドで寝てた。可愛い。おつかれさまだったんだね。おつかれ。でも、机にメモが。<br>「今日ごはん当番。できたら起こして。」<br>あー・・・はーい。って、思わず微笑んでしまう。お土産は一旦隠しとこう。起きて少ししてから渡さないと、寝ぼけて笑顔半減だと、充電できんからな。<br>と、ぼちぼち服を着替えたりしてると、おかえり、って後ろから寝言みたいに。ただいま。そして、寝ときって言うと、いややとか言いながら、寝た。<br>ご飯を作って、片付けして、そろそろって時に起こしに行く。<br>いつもは彼女が作って置いてたり、テレビみて待ってたり、こうやって起こしに行くのはあんまりないから、それはそれで嬉しい。笑<br>寝てる横に座って、頭を撫でて。やっぱり世界で一番可愛い、俺にとってかけがえのない彼女だと、改めて大確信。食事の匂いで、ぼちぼち起き始めた。<br>「遅い。」<br>そんな一言をいただきながら、お土産を渡す。<br>喜んでくれた。よかった。<br>ご飯たべて、テレビみて、各々することして、一緒にねる。そんな毎日が夢で。彼女が拗ねたときの夜なんて、外に出されて入れないこともしばしば。だけど、お互い好きだから、それだけは変わらない毎日。</p><p>おやすみ。うん、おやすみ。ぎゅっ…</p>
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<link>https://ameblo.jp/e1626301kf/entry-12173091448.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 23:20:20 +0900</pubDate>
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<title>ほのぼのログ　short ver4</title>
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<![CDATA[ <p>～花火～</p><p>　いつだっただろう。電話越しに、</p><p>「一緒に花火みようね」</p><p>　なんて言ったのは。それから数年、叶うことのなかった願いは、いまここに！</p><p>「人多いねえ、あ、リンゴ飴！」</p><p>　叶わなかった、なんて言わせませんよ。（笑）どこまで現実甘くないんですか。（笑）</p><p>「あ、ほら、始まったよ！」</p><p>　ヒュ～～～～～～～～、ドンッッ！！！パラパラパラーーー・・・・。</p><p>　いつだっただろう。劇に花火のシーンが出てきて、そのとき初めて、誰かと花火一緒に見たいな、なんて思ったのは。</p><p>　ふと横をみると、花火に照らされた、花火よりも美しい、でも可愛い、明るいが似合う、お姫様がいた。僕は思わず、彼女の頭に手をやった。</p><p>「ん？」</p><p>　あまり目線の高さが変わらない彼女の顔に、そっとキスをした。</p><p>「帰るぞ？（笑）」</p><p>　照れながら帰ろうとしてるのに、足は全く動いてないよ？とは言えず、ぎゅっと抱き寄せて、空を見上げた。これから、どんな幸せが待っているのか、考えながら。今の幸せを、二人で握って。</p>
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<link>https://ameblo.jp/e1626301kf/entry-12171379451.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 21:25:58 +0900</pubDate>
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<title>ほのぼのログ　short ver3</title>
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<![CDATA[ <p>～焼き餅～</p><p>　ヤキモチは妬くものだ。食べるものではない。なんて、屁理屈をこねるのも、ヤキモチを妬いているときの特徴だ。</p><p>「この前告白してきた先輩の家、その辺やねん」</p><p>ふうんー。</p><p>「この前行ってきてん」</p><p>ふうんー。・・・ん？</p><p>「ん？どしたん？」</p><p>え・・・？どゆことー？？</p><p>「お菓子もらいに、玄関先やで」</p><p>はあーーーー・・・え？ほう・・・？え・・・？</p><p>　などという会話をして数時間後。未だにモヤモヤしている。だって、告白してきた男の家に、二人で行ったってことでしょ？玄関先とはいえ、これからもここまでならこれるという、少し敷居の低い感じになってるわけでしょ？それってさあ・・（大量中略）・・。</p><p>　つまり、信じてるから、焼き餅を七輪で焼いちゃうんだよ。わかるかい？？？？</p><p>　火事になる前に、少しだけでもいいから、砂糖醤油かけてよ・・・。(´・ω・｀)</p>
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<link>https://ameblo.jp/e1626301kf/entry-12171379070.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 21:24:55 +0900</pubDate>
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<title>ほのぼのログ　short ver2</title>
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<![CDATA[ <p>～コンビニ～</p><p>　たまに二人で夜中にコンビニに行く。目当ては二人とも違うのだが、いや一緒の部分もある。最近のコンビニスイーツは、それなりにおいしいのだ。</p><p>「これと、これと、、、これ。」</p><p>　と、夜中にも関わらず、躊躇いなく入れていく彼女。おつまみ５０％、お菓子２５％、スイーツ２０％、あとの５％は・・・本？なぜ？（笑）</p><p>「合計で1,958円になります。」</p><p>　夜中に支払う買い物ではないだろうと思いながら、コンビニ袋を提げて手をつなぎながら、家へと向かうのだった。</p><p>「余ったら、かんの、食べてな？」</p><p>　えっ？・・・いいよー。（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/e1626301kf/entry-12171378547.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 21:23:30 +0900</pubDate>
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<title>ほのぼのログ　short ver.1</title>
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<![CDATA[ <p>～週末デート～</p><p>　ちょうど７月下旬、彼女は働いているからそんなもの関係ないが、僕は学生なので、夏休みというイベントが始まったのだが、もちろんヒマ。教員採用試験の勉強もあるのだが、いかんせん暑くて、それどころではない。しかし、家には一人。遊びに行きたいのだった。</p><p>　そんなこんなで週末。土曜日の午後彼女が休みなのだ。少し期待をしつつもいつも通りの反応をされるのかなと思いつつ、土曜日空いているか訊いてみる。</p><p>「ん？午後は空いてるけど？」</p><p>　少しガッツポーズ。だけどここからが勝負。この時期の返しは特に素早く手ごわいからなあ、などと心の中で実況しつつ、遊びに行こう？と提案をしてみる。さあ、結果は・・・！？</p><p>「えー、暑い」</p><p>　はい！きましたー！御静聴ありがとうございました！</p><p>　そして、土曜日の午後はのんびり家で過ごしました。これはこれで、ま、いいか。（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/e1626301kf/entry-12171315120.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 17:55:02 +0900</pubDate>
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